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才能


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J2からのオファーすらない才能がない子が関係者のコネで大学サッカーに推薦入学する問題 

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1: 2020/08/01(土) 12:13:17.23
高校サッカーまでならコネ進学はまだいい。ガンバユースに昇格できなくてコーチのコネで石川県の星稜高校に行って
ハングリー精神で日本代表や海外組になったのが本田圭佑だ。

しかし大学の進学の道具にされてしまうのはダメだろう。
自分の学力で進学するなら構わないが、J2からのオファーすらないくらいサッカーの才能がないのに
その高校では優秀だったからとスポーツ推薦で大学進学では「バランス」がおかしくなる。

スポーツ選手なんて博打みたいなもので若いうちに活躍できても路頭に迷ってしまう選手が大勢いる。
ただでさえ日本は学歴社会だからオファーが来たけど無理にJリーグに行くより大学行って保険を作ってからプロになろうとする選手が増えてしまうだろう。
大卒の選手しかクラブのコーチや幹部になれないような風潮もある。

仕組み的に、若いうちにプロからオファーが来て挑戦して失敗してしまった子が損をしてしまう。
今のJリーグは遠藤保仁がフリューゲルスで高卒ですぐスタメンに出た時代とは違う。ポジション争いもきついし出場すら難しい。

バルサが逃した“BIG FISH久保建英”大海に放たれた才能と「悔恨」 

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海外メディア「新メッシ」「才能あるMF」2000年以降に生まれた“最強3人”に久保建英! 

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久保とかいう日本サッカー歴代No. 1の才能w 

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1: 2020/07/04(土) 12:10:17.08
日本始まったな

久保建英の「攻撃の渦」の作り方。 底が見えない才能に市場価値も上昇中 

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<明石家さんま>絶賛!「ホンマにすごい!」丸山桂里奈が外出自粛中に発見した“才能”「サッカーの力やて」 

1: 2020/06/17(水) 12:23:41.16
元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈(37)が16日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)に出演。新型コロナウイルス感染拡大の影響による外出自粛中に発見した自身の能力を明かした。

 この日は「私って頭がいいなって思った時」についてトーク。丸山は外出自粛期間を「目をつぶってベッドからトイレまでを行くっていうことをよくやっていたんですよ」と振り返った。

 目を閉じることで「自分の体がどれだけ(家の)間取りを覚えているか」を検証。その結果、「100発100中、何にも当たらないで行けたんですよ」と、目を閉じたままでもベッドからトイレまでたどり着けたという。

 これには、MCの明石家さんま(64)も「それ、すごいよ!ホンマにすごい!」と絶賛。「サッカーの力やて」と、現役時代に培った能力だと推測し「そういう才能あんねん」とも話した。

2020年6月17日 8時55分 サンスポ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18428398/

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歴代日本代表CBで“異質だった才能” 宮本恒靖が放った明晰な頭脳と統率力 

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1: 2020/05/29(金) 20:52:18.64
【歴代名手の“私的”技術論|No.7】
宮本恒靖(元日本代表DF):読みの鋭さや技術で勝負した小柄なCB

かつてフランスでは、リベロは黒人選手のポジションだった。高身長とスピード、パワーを兼ね備えた黒人リベロは失点回避のための保険と考えられていて、代表から草サッカーまでそんな感じだったのだ。1982年スペイン・ワールドカップ(W杯)で活躍したフランス代表のマリユス・トレゾールは、有名なリベロだった

その後、1980年代から黒人選手を攻撃にも活用するようになるのだが、現在のフランス代表のセンターバック(CB)もサミュエル・ウムティティ(バルセロナ)とラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)のコンビである。

 CBにとって空中戦の強さは不可欠。したがって高身長はCBの条件になる。一方で、体の大きな選手はスピードや敏捷性に欠ける傾向もあり、大きさと速さを兼ね備えている人材は限られてくる。フランスで黒人CBが重宝されたのも、大きさと速さを両立させるタイプが多かったからだろう。

 2002、06年のW杯2大会で日本代表のCBを務めた宮本恒靖の身長は176センチ。CBとしては明らかに小柄だ。ジャンプ力があったので空中戦は弱くなかったが、圧倒的なアドバンテージがあったわけではない。宮本の長所は読みの鋭さと統率力、そしてボール技術の高さだった。

 日本代表の歴代CBには、他国と同様に大きな選手が多い。井原正巳、秋田豊、松田直樹、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、吉田麻也(サンプドリア)など、平均的な日本人よりはるかに大きな選手たちがCBを務めてきた。しかし一方で、宮本や今野泰幸(ジュビロ磐田)のような小柄なCBもいる。

 2002年日韓W杯の日本は、フィリップ・トルシエ監督が率いていた。当時「フラット・スリー」と呼ばれて有名になった3バックの中央が、宮本のポジションだ。

 3バックはフラットの横並び。3人がセットになって細かくラインコントロールをすることで、全体の陣形をコンパクトに収めるのが戦い方のベースになっていた。圧力調整役の3バックのラインは高く、相手を引き込まないことが前提。大きさよりも機敏さ、パワーよりスピード、そしてボールを失わない技術にウエートが置かれた選考になっていた。フラット・スリーの統率者として、宮本のライバルは森岡隆三だったが、森岡が日韓W杯初戦のベルギー戦(2-2)で負傷し、以降は宮本が3バックの中央に入る。宮本も大会前に鼻骨を骨折していたのだが、フェイスガードをつけて奮戦した。

5/29(金) 20:25
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200529-00264302-soccermzw-socc

小野伸二は「才能あるMFだと証明」 オランダ1部“優勝未経験ベスト11”に現地選出 

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「監督、ロッカールームが酒臭い」…カペッロの教え子で一番の問題児&偉大な才能の持ち主 

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1: 2020/05/20(水) 14:12:38.14
ミランやローマ、レアル・マドリードなどを率いてきた名将ファビオ・カペッロ氏は多くの選手を指導してきた。そして、元ブラジル代表FWロナウド氏ほど、問題を起こした選手はいなかったという。スペイン『マルカ』が伝えた。

 ロナウド氏とカペッロ氏がレアル・マドリーでともに時間を過ごしたのは06-07シーズンだった。『スカイスポーツ』によると、当時を振り返ったカペッロ氏は「私がこれまで監督をしてきた中で最も偉大な才能を持っていたのはロナウドだ」とロナウド氏に賛辞を贈る一方で、「だが同時にロッカールームで最も問題を起こしていたのも彼だった」と明かしている。

「彼はパーティーを開いたり、あらゆることをしていたんだ。ある日、(ルート・)ファン・ニステルローイが私のところに来て、『監督、ロッカールームが酒臭いんだけど』と言ってきたことがあるほどだ」

 問題児だったロナウド氏だが、カペッロ氏は「才能という意味で言うなら彼が最もすごかった。それは間違いないよ」と改めて強調している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-43480391-gekisaka-socc

本田圭佑は「才能に溺れていた」元フランス代表FWが激白!“悪童87年組”、若き日の失敗… 

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