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感染


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レスターのロジャース監督、3月にコロナ感染していた「3週間、においも味もなかった」 

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1: 2020/05/30(土) 11:01:19.39 ID:D+SMqP4f9
レスターのブレンダン・ロジャース監督が3月に新型コロナウイルスに感染していたことを明かした。29日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。

 ロジャース氏は感染時を振り返り、「歩くのもままならず、キリマンジャロを登ったときのような気分だったよ」と“息切れ”に苦しんだという。また、「3週間、においも味もなかった。私には力がなく、その一週間後には妻も同じだったよ。検査をしたら二人ともウイルスが検出されたんだ」と続けた。ちなみに、同監督はスウォンジーを率いていた2011年、チャンピオンシップのプレーオフで勝ち抜けてクラブ初のプレミアリーグ昇格を決めた後、慈善事業の支援でキリマンジャロに登っている。

「キリマンジャロに登った時のことを思い出したよ。高く登るほど順化に苦しんで、呼吸するのが難しくなるんだ」

「私が健康であることに心から感謝しているよ」

 プレミアリーグの監督で新型コロナウイルの感染が明らかになっているのは、アーセナルのミケル・アルテタ監督に続く2例目。6月17日に再開予定のプレミアリーグだが、選手や監督、スタッフなどの健康のためにもまだまだ感染対策は必須である。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68179db0a4312293bae6d70938a0534b23c27bc0

サッカー選手が新型コロナ感染した5歳の息子を殺害・・・トルコ 

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1: 2020/05/13(水) 17:55:28.60
トルコのサッカー選手が5歳の息子を殺害したと自供して逮捕される衝撃の事件が起きた。トルコでの報道を元にスペイン紙『マルカ』など各国メディアが伝えている。

逮捕されたのは32歳のDFジェヴヘル・トクタシュ。トルコ4部にあたるアマチュアリーグのブルサ・ユルドゥルムスポルでプレーしていた。若手時代の2008/09シーズンにはトルコ・スーパーリーグのハジェッテペでの出場経験もある選手だった。

5歳だったジェヴヘルの息子は4月23日に死去。新型コロナウイルス感染による呼吸器の問題により死去したとみられていたが、ジェヴヘルは自身が殺害したことを警察に自供したとのことだ。

伝えられる自供内容によれば、新型コロナウイルス感染が疑われる症状により入院した息子と病室で2人になったジェヴヘルは、約15分間にわたって枕を息子の顔に押し当てて窒息させたという。息子が動かなくなったあと同選手は医者を呼び、息子は集中治療室へ運ばれて処置を受けたが助からなかった。

それから11日後の5月4日にジェヴヘルは警察に出頭し殺害を自白。動機としては「理由は分からないが、産まれた時から息子を愛していなかった」と話したという。同選手は逮捕されており、終身刑となる可能性が高いとの見通しも伝えられている。

ソース/FOOTBALL CHANNEL
https://www.footballchannel.jp/2020/05/13/post373725/

ウルグアイ代表DFカセレスが新型コロナ感染 

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1: 2020/05/13(水) 10:10:08.59
トレーニング再開前に陽性者が出たフィオレンティーナ、ウルグアイ代表DFカセレスが感染

トレーニング再開に向けた検査で、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者が6名発覚したフィオレンティーナ。その1人は、ウルグアイ代表DFマルティン・カセレスだったようだ。

ウルグアイ『エル・パイス』などスペインや南米の複数メディアによると、フィオレンティーナで見つかった陽性者6名のうち3名が選手であることは事前に発表されていたが、12日にそのうちの1名がカセレスであったことがわかったようだ。

なお、ヨーロッパでプレーするウルグアイ人選手としては、エスパニョールのDFレアンドロ・カブレラに続いて2人目の感染者となる。

カセレスは、フィオレンティーナのクラブドクターであるルカ・ペンゲ氏によって明かされ、他の2選手とともに無症状であるという。なお、これにより、フィオレンティーナのトレーニング再開が延期になることはないようだ。

イタリアでは、新型コロナウイルスの感染が爆発したこともあり、セリエAが中断された他、ロックダウン(都市封鎖)の措置が取られ、各クラブの選手たちは自宅隔離されることとなっていた。

選手にも次々と感染者が出る中、イタリア国内での感染者増加が緩まってきたこともあり、イタリア政府は先週からトレーニング施設を利用した個別トレーニングを許可。18日にもチームトレーニングの再開が許可される見込みとなっている。

フィオレンティーナのジョー・バローネGD(ゼネラルディレクター)は「我々のトレーニング施設は準備ができており、プロトコルが示す全てのことを対応した。6つの陽性反応が出ているが、それぞれ無症状であり元気だ。できるだけ早い回復を願っている」とコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-00374536-usoccer-socc

ブラジル名門クラブの関係者38人の感染が確認...スタッフと元選手が死去 

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1: 2020/05/08(金) 23:06:23.45
7日、ブラジルのCRフラメンゴはクラブ関係者38人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを公式に発表している。

100万人以上の会員数を誇り、ブラジルで最も人気のあるクラブであるリオデジャネイロの同クラブでは、選手やコーチングスタッフを始め、クラブスタッフや選手の家族らを対象に広範囲で293回の検査を実施したという。

検査の結果、トップチーム3選手を含む5選手と、6名のクラブ労働者、クラブに直接サービスを提供している企業の従業員2人、そして25人の選手の家族や身近な人達が新型コロナウイルスの陽性反応を示したようだ。

クラブは公式声明で「選手、クラブスタッフ、全従業員の安全を保証するために、4月30日から5月3日までの間に293回の検査が行われました。関係者や家族、身近な人々へに対しても100%の検査が出来ました」とコメントを残している。

また、検査は世界保健機関(WHO)のガイドラインに沿って行われ、陽性反応者は全員「無症状」とのことだ。感染者38人のうち、11人はすでに治療を受けているという。また、その他の陽性反応者は医療的な付き添いを受けて隔離をさせるという。

同クラブでは先週、メディカルスタッフの一人であったホルヘ・ルイス・ドミンゴス氏(68歳)と元フラメンゴのフットサル選手アレックス・バルボサ氏(44歳)が新型コロナウイルスによって亡くなっていた。

なお、ブラジルでは6日時点で125,218人の感染者と8,536人の死亡数が確認されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe44508feb7606c16505512c76c7499b47ad8667
5/8(金) 16:08配信

前日のトリノに続き…フィオレンティーナとサンプドリアで計10名の新型コロナ感染確認 セリエA 

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1: 2020/05/08(金) 07:07:19.13
フィオレンティーナから6名、サンプドリアから4名の新型コロナウイルス感染者が確認された。

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスによる甚大な被害を受けるイタリア。3月9日に今シーズンのセリエAが中断され、現在無期延期の状態だが、トレーニングが始まるなど徐々に規制が緩和されて再開に向けての協議が進む。

各クラブがトレーニング再開に向けて前進する中、昨日のトリノに続き、今度はフィオレンティーナから選手3名、スタッフ3名の感染が確認された。

フィオレンティーナは7日の声明の中で「昨日に行われた検査の結果、フィオレンティーナは選手3名とテクニカルスタッフ3名のCOVID-19陽性を発表する。プロトコルに沿って各人の隔離を行っている。残りのメンバーは、スケジュール通りトレーニングを継続する」と綴った。なお、感染者の氏名は公表されていない。

セリエAでは、3月にユヴェントスのダニエレ・ルガーニやパウロ・ディバラ、サウサンプトンの数選手ら多くの選手が感染。フィオレンティーナでも、パトリック・クトローネ、ヘルマン・ペッゼーラ、ドゥシャン・ヴラホヴィッチが感染したが、すでに陰性であることが発表されていた。

さらに同日、フィオレンティーナに続き、今度は吉田麻也が所属するサンプドリアも4選手の感染確認を発表。「選手を対象とした検査を行い、3名の新規感染者が確認され、もう1人からは再び陽性反応が検出された。現在、症状はなく、彼らは隔離され、プロトコルに沿って観察を続ける」と声明を出した。

同クラブでは、以前にマノーロ・ガッビアディーニやオマル・コレイ、アルビン・エクダル、アントニーノ・ラ・グミナ、モルテン・トルスビーらの感染がわかっていた。しかし、今回は氏名の公表には至っていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43de447b1f32d942c630a09ba94abb2bff99ecb5
5/8(金) 6:32配信

インテル ルカク「1月には25人中23人がコロナに感染してたかも。マジで」【イタリア】 

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1: 2020/04/22(水) 07:26:52.85
ルカクが新証言、1月にインテル内で新型コロナが蔓延していた可能性

インテルのベルギー代表FWロメル・ルカクが新型コロナウイルス(COVID-19)に関する新証言をした。自身のインスタグラムで語っている。

ルカクは「12月末に1週間の休暇があったが、明けて1月にトレーニングに戻った際に25人のチームメートの内、23人は病気にかかっていたと思う。冗談じゃないよ。実際、1月26日のカリアリ戦ではシュクリニアルが息苦しさを訴えて17分で交代することになった。その頃は誰もが咳込み、熱も出していた。自分もウォーミングアップ中、熱っぽさを感じていた。自分は数年、熱を出したことがなかったのにも関わらずだ」とコメント。

イタリアではCOVID-19の検査が行われ始めたのが2月21日で、インテルの選手たちは検査を受けていない。今後、トレーニングに戻る際にCOVID-19の抗体検査を受けることで、既に感染していたかがわかるものと思われる。

[2020年4月22日(水)1:00]
超ワールドサッカー
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=373584&page=0

デ・ブライネ、すでに症状なしの新型コロナに感染していた?「家族が体調を崩していた…」 

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1: 2020/04/18(土) 13:30:38.82
マンチェスター・シティのMFケヴィン・デ・ブライネが、すでに新型コロナウイ
ルスになっていた可能性があることを明かした。『スカイスポーツ』が伝えた。
プレミアリーグは現在、新型コロナウイルスの影響で中断に。デ・ブライネの住
むマンチェスターも都市封鎖となったことが、その期間の間に家族が体調を過ご
していたと、語っている。

「封鎖が始まった当初、僕の家族は8~9日間病気になっていた。息子から始まり、
上の男の子、妻と体調を崩していたけど、検査を受けることができなかったから、
コロナだったかどうかはわからない」

だが、現在はすでに快復中で、「この2~3週間は順調だよ。いいルーティンも見つ
けられているし、何も問題ない」とコメントし、自宅でのコンディション調整につ
いて語った。

「最初の2週間は何が起きているのかわからなかったし、奇妙だった。その後、トレ
ッドミルを手に入れて、下にプールもあるから、泳いでいた。かなりいい状態を維
持できていると思う」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00010010-goal-socc

ロッベン氏、妻が新型コロナに感染していたと告白。現在は陰性「悪化しなくて本当に良かった」 

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1: 2020/04/10(金) 10:08:32.35
 2019年7月に現役引退を表明した36歳のアリエン・ロッベン氏が、つい最近まで妻が新型コロナウイルスに感染していたと、バイエルン・ミュンヘンのポッドキャストを通じて告白した。9日に独紙『ビルト』が報じている。

 ロッベン氏は妻のベルナディアン氏について言及し、新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことを明かした。ただ、「幸運にも彼女は再び陰性となり、体調は良くなっている」と語り、すでに回復したと述べている。

 症状が出ていた時の状況に関しては「私の妻にとって一番辛かったのは、胸に圧迫感があって呼吸困難に陥ったこと。決して良い状態ではなかった。それに時間がかかることも思い知ったよ。1日や2日で良くなるものではない。あれより悪化しなくて本当に良かった」と答えている。妻が新型コロナウイルスに感染したことがわかった後、ロッベン氏は子供たちと共に2週間の自宅隔離に入っていたようだ。幸いにも家族の中で2次感染は起こっていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00370159-footballc-socc

【衝撃】仏1部のクラブ医師が新型コロナウイルス感染後に自殺。スタッド・ランスが発表 

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1: 2020/04/06(月) 10:14:57.50
リーグアンのスタッド・ランスが5日、クラブドクターで60歳のベルナール・ゴンザレス氏が亡くなったと発表。

 仏紙『ル・パリジャン』の情報によると、新型コロナウイルスに感染したベルナール・ゴンザレス氏は妻と共に自宅隔離を実施していたという。しかし、現地時間5日にベルナール・ゴンザレス氏が自宅で自殺していたのが発見された。自宅には症状などを説明する手紙が残されていたようだ。

 ベルナール・ゴンザレス氏は23年間もスタッド・ランスのために尽くしてきたクラブドクターで、今季5位につける同クラブを陰で支えていた。同クラブは公式サイトを通じて哀悼の意を示している。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200406-00369669-footballc-socc

<Jリーグ>新たに3人感染…それでも「4月再開」貫く根拠 担当者「1,400人の選手の行動記録を把握」 

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1: 2020/04/03(金) 00:52:46.33
サッカーJリーグでは1日、選手および関係者の新型コロナウイルス感染が4人に増えたが、村井満チェアマン(60)は従来の方針通り、公式戦を4月下旬から段階的に再開する考えだ。

J1神戸では元日本代表DF酒井高徳(29)に続き、トップチーム関係者1人が感染。C大阪、J2群馬でも選手の陽性が判明した。村井チェアマンは「国民の皆さまに大変心配をかけている状況を大変申し訳なく思う」と謝罪も、
「J3は4月25日、J2は5月2日、J1は5月9日(の開幕)に向けて、取りうる最大限の準備を重ねている」と、全56クラブの総意を強調した。

今後は東京などで「緊急事態発言」が発令される可能性も。その場合はエリア別、あるいは無観客での開催を視野に入れる。プロ野球では阪神3選手が大人数のパーティーに参加して集団感染の疑惑も出ているが、
Jリーグ担当者は「J1からJ3までおよそ1400人いる選手たちの行動記録を把握している」と管理体制に自信満々だ。

神戸から他クラブへの感染拡大も回避できたとの見解。同担当者は「酒井選手が発症した5日前には練習試合を行っていたが、保健所の指導では発症2日前までが濃厚接触者とされる」と説明した。

また、Jリーグ全試合を独占中継する動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」が、中断や中止になった試合の放送権料を支払わないと各スポーツ団体に通告したとするロイター通信の報道に対し、
村井チェアマンは「契約に一切修正の話はない。心配をいただくことはございません」と不安を打ち消した。

一致団結して再開に進むJリーグに対して、スイスリーグのシェーファーCEOは「日本のJリーグは5月に再開するとしている。その対策はわれわれの数週間先を行っている」と注視。
各国の関心を集める中で、世界のサッカーシーンを先導するモデルケースとなれるか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

4/2(木) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00000017-ykf-spo



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