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恐怖


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<イブラヒモビッチ>コロナ感染の“恐怖”を告白!「このウイルスはひどい、挑むべきじゃない」 

1: 2020/12/26(土) 08:46:38.21 _USER9
あのズラタン・イブラヒモビッチでも、新型コロナウイルスの脅威には悩まされた。

今シーズン途中に新型コロナウイルスに感染し、一時的に戦列離脱を余儀なくされたイブラヒモビッチは、イタリア誌『7』のインタビューで、
「最初はかなり冷静で、興味津々みたいな感じだった」と振り返っている。(イタリア紙『Gazzetta dello Sport』より)

「このコロナとやらを見てみたい。世界中を痛めつけた大変な悲劇が、自分に訪れた。どうなるか、見てみよう。そんな感じにね。
だが、激痛ではないが厄介な頭痛になり、少し味覚も失った。そしてずっとステイホーム。キレていたよ。外出できず、ちゃんと練習できなかった」

「止まっているのは最悪だ。途中で家と話し、壁に名前をつけていたほどだよ。精神的なことになるんだ。実際にはないことまで、すべての悪いことが降りかかってくると想像してしまう。
感じること、感じると思うことに苦しむ。このウイルスはひどい。挑むべきじゃない。いつでもソーシャルディスタンスとマスクだ」

単身赴任であることも影響したのかもしれない。イブラヒモビッチは「とても恋しい。もう耐えられないよ。スウェーデンで暮らしている妻や息子たちといたい」とも話した。

「会いに行こうとしたけど、(ステーファノ・)ピオーリ監督からは移動しちゃいけないと言われた。オレにはミラネッロにも家族がいる、とね。
監督は、スウェーデンの子どもは2人だけど、ここには25人がおり、オレを必要としていると言うんだ」


 実際、ロックダウン以降にリーグ戦で無敗を保ち、今シーズンのセリエAで首位に立つ好調ミランを再生させたのは、今年1月に加入したイブラヒモビッチだ。
そしてゴールやプレーだけに限らず、プロフェッショナルなメンタリティーを若いチームに伝えた功績が大きい。

 イブラヒモビッチは「チームメイトがパスを1本ミスしたら、いつだって怒る。練習でもね。怒らない人が問題なんだ。オレがミスしたら?オレは絶対にミスしない」と続けた。

「才能が役立つのは、懸命に励んだときなんだ。働き、働き、働く必要がある。犠牲を払う必要がある。毎日たくさん練習しなければ、試合の90分は何でもないんだ。
練習すればするほど調子は良い。自分にもみんなにもそう言っている。絶対屈するな。言い換えれば、屈しなければ勝つ」

勝利を積み重ねれば、ミランは10年ぶりのスクデット獲得もあり得る。イブラヒモビッチは「優勝を夢に見る勇気を持たなければいけない」と述べている。
「オレたちはもっとやれるし、やりたい。2021年をうまく始めないと。そして、ラストゲームのつもりで1試合ずつ考えていかなければいけない。ハングリーにならないといけないんだ。毎日、どんなときでもね」

ウイルスに続いてケガにも見舞われたイブラヒモビッチが戦列を離れていても、ミランは無敗を保って首位を走り続けている。2021年は、名門復活の年となるだろうか。

12/25(金) 20:35配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/73a9b890962da0aa5f129d5f19aab57c16b1c6df

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バルサ元会長がメッシに関する“恐怖”を語る 

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ロイ・キーンの恐怖「今でもトラウマ」「彼は本当に、本当に怖かった。いきなりブチギレるんだ」 

1: 2020/06/24(水) 23:01:35.09
元イングランド代表FWダレン・ベントが、その厳格なキャラクターで知られるマンチェスター・ユナイテッドのレジェンド、ロイ・キーン氏の恐怖について語った。

現役時代から闘争心溢れるプレーで、知られていたロイ・キーン氏。チームメイトにも厳しく、不甲斐ないプレーを見せた選手には焼きを入れたり、時には監督にも歯向かうなど、激情家として知られていた。

現役引退後はサンダーランド、イプスウィッチで監督経験を積んだ他、アイルランド代表とアストン・ビラでアシスタントコーチを務めていたが、現在は解説者として活躍している。

アストン・ビラ時代にロイ・キーン氏の指導を受けた経験のあるベントがイギリスラジオ局『talkSPORT』の番組内で、当時の恐怖を振り返った。

「彼は本当に、本当に怖かった。いきなりブチギレるんだ」

「もちろんなぜそうなるかも分かる。彼のような世界最高峰のトップ選手からしたら、アストン・ビラにいた僕たちのような選手が、なぜそんなミスを犯すのか理解できないんだろう」

「QPRと対戦した、ある試合後をよく覚えているよ。僕らはアウェイで負けたんだけど、その試合の後に僕らはロッカールームにいた。そしたらランバート監督はすっと端へよけて、ロイが話し始めたんだ」

「これは本当に起きたことだと約束する、彼は2時間ぶっ通しでブチギレていた。夜の試合だったけど、そのせいでスタジアムの電気も全部消えて、外で出待ちしていたファンも全員帰ってしまったんだ」

「彼は選手が飲んでいたルコゼイド(イギリスで販売されているスポーツドリンク)や選手がメールばっかりやっているいること、そして人々がヨガをやったりしていることとか、色々なことについて激怒していた」

「その時ロン・フラールが確かシンスプリントのケガで離脱していたんだけど、ロイは『サッカー選手がシンスプリント程度でなぜそんなに長く離脱しているんだ?』と怒っていたよ」

「彼は部屋を周りながら目に入るもの全てにキレていた。目が合った瞬間にキレされるから、誰も彼と目を合わせなかったよ」

「みんな2時間あそこにただ座っていた。あの夜起きたことは今でもトラウマだよ。正直言って彼はクレイジーだった」

超ワールドサッカー 2020年6月24日 22時20分
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_376688/

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バルサ戦の久保はTVでどう語られたのか…大物記者「タケに惚れ込んでいる。相手を恐怖に陥れる本物の選手」 

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