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怪物


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「私なら嫌悪感を覚える」韓国代表“怪物”DFにモウリーニョは多くを語らず 

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「宇宙人だった」「年齢を疑った」“怪物”ロナウドは16歳の時から別次元だった!? 元PSVコーチの証言 

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1: 2020/06/02(火) 20:08:33.87
ロナウドを初めて見出したコーチが語る怪物の若き日

圧倒的な身体能力と決定力の高さから“フェノーメノ(怪物)”の異名を持つ元ブラジル代表FWロナウド。そのポテンシャルの高さは、ティーンエージャーの時からずば抜けていたようだ。


 その事実を語ったのは、PSVでロナウドを指導した元アシスタントコーチのアーニー・ブランツ氏だ。現地時間6月1日にオランダ・メディア『Voetbal International』のインタビューで、元ブラジル代表FWの凄みを語った。

 ロナウドがPSVにやってきたのは、1994年の夏。ブラジルが制したアメリカ・ワールドカップに17歳でメンバー入りし、その非凡な才能に注目が集まっていた中で、代表の先輩ロマーリオ(当時PSV)のススメもあり、クルゼイロから欧州初上陸を果たしたのである。

 ただ、「PSVで最初にロナウドを見つけたのは私だ」と力説するブランツ氏は、ロナウドが16歳だった1993年時点でスカウトを始めていたことを明かした。

「ロナウドを最初に発見したのは私なんだ。ピート・デフィセル(ロマーリオをPSVに連れてきた名スカウト)は常に信頼性と注意することを要求していたが、なぜ彼が1993年の時点でロナウドの獲得をクラブに提示しなかったのかなと思うね。その年に私はブラジルに1か月間ほど滞在して、彼のトレーニングとプレーを何度もチェックし続けた」

 ブラジルで原石を見出したオランダの名コーチは、若き日のロナウドのプレーを興奮気味に振り返っている。

「とてもフィジカルが強く、アグレッシブで、信じられないほどの加速力と強烈なシュート、得点能力を持っていた。本当にロナウドは他の惑星からやって来たのかと思ったね。宇宙人のようだったんだ。それですぐに年齢を疑ったよ。16歳にしてはあまりに凄すぎて、ありえないプレーばかりしていたからね」

 PSVで約2年に渡ってプレーして声価を高めたロナウドは、96年にバルセロナに移籍。名将サー・ボビー・ロブソンに「戦術はロナウド」と言わしめる、世界屈指のストライカーに成長したのだった

6/2(火) 15:30 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200602-00010008-sdigestw-socc

新旧“怪物”比較。オルンガとエムボマはどっちがスゴイのか? 

1: 2020/06/02(火) 20:04:46.56
オルンガを見ていると、97年にG大阪で活躍したエムボマと重なる

昨年、本サッカーダイジェストwebの「19年の5大ニュース」で、オルンガ(柏)はエムボマ以来の衝撃だと書いた。

オルンガは、久しぶりに見た個で組織を破壊できる選手。エムボマと同じく単独でゴールを奪い取れるストライカーであり、それが最大の魅力だ。

 昨年、J2最終節・京都戦での8得点はもちろん、30試合・27得点のゴールは、どれも相手を寄せ付けない、相手が防ぎ切れないゴールだった。

「反則ですよ。すべてが規格外で、防ぎようがない」

 昨年、3-0で敗れた東京Vの山本理仁は呆れた口調で、そう言っていた。

 規格外という言葉を紐解くと、「強くて、でかくて、速い」の3拍子に加え、巧くて、決定力が高い、ということだろう。個人能力の5本の柱が揃った怪物だ。
 193センチ、85キロ、ケニアの大地で磨かれたフィジカルの強さと走力は、日本人選手ひとりではとても太刀打ちができない。裏のスペースにボールを出されるとトップスピードに入るまで時間が早く、しかもリーチが長いので先にボールに触れられて持っていかれる。横から身体をぶつけても体幹が強く、倒れない。優れた武器満載の重戦車がF1レベルのスピードで走るのだから、パワーに劣る日本人選手が何もできないのは当たり前と言えば当たり前だ。

 しかも両足、頭とバランス良くゴールを決めており、決定力が高い。軽くジャンプしただけで頭ふたつ抜け出ているので、フリーで当たるのと同じ状況でのヘディングが可能になる。身体を寄せてもぶつけても鋼の肉体はフラつきもしない。シュートは常に落ち着いているし、ゴールの再現性を持っている。

 それらのシーンを見ていると、97年にG大阪で活躍したエムボマと重なる。

 今や伝説にもなったデビュー戦の平塚戦で見せた一撃は、まさに衝撃的だった。186センチ・86キロの大きな身体ながら軽やかな動きを見せ、リフティングでボールをコントロールしながら左足のボレーを決めた。その後も裏にスペースにボールが出ればエムボマが5本の柱を駆使して、相手を置き去りにしてゴールを決めていった。

「ひとりでゴールまで完結できる選手はそういないと思う」

 宮本恒靖は当時、エムボマの神がかり的な能力をそう語った。

 その頃は、日本がまだフランス・ワールドカップに出場する前で、Jリーグ全体のレベルは今ほど高くはなかった。それでも攻撃をひとりで牽引して28試合・25得点で得点王になり、関西のお荷物クラブと言われたガンバを97年の第2ステージで優勝争いに導いたことは彼の功績だ。

 その背景には、エムボマのピッチ上での厳しさにあった。

 エムボマは優しい笑顔と神対応でファンに愛されていたが、その一方でピッチでは妥協を許さなかった。1本のパスのずれ、タイミングのずれには、選手を容赦なく叱責した。
パリSGなどでプレーしてきたが監督の信頼を得られず、出番は限られていた。
1本のパスが自分の生死を分ける、そんな厳しい環境でプレーしていたので、味方には厳しく要求した。
ガンバの選手もその要求に徐々に応えていったことでチーム力が上がり、戦える集団になっていった。

オルンガが「カメルーンの雄」を越えられるかどうかは…

オルンガの“インパクト”はエムボマ級だったが、実際に「カメルーンの雄」を越えられるかどうかは、「これから」にかかっている。

 柏ではクリスティアーノや江坂任から良いパスが出てくるので、それをしっかりと料理し、得点を取ることに集中。それが昨年は良い結果につながった。もちろん攻撃だけではなく、守備もハードワークをこなし、「チームのために犠牲になることが多い展開の時こそ、何ができるかだと思う」とチームの勝利に貢献する意欲と意識が高い。

 だが、J1の選手はやられっ放しにはならないので、研究され、思うようにいかないことが出てくるだろう。性格的に真面目ゆえに悩みの淵に落ち込むとプレーに影響が出るかもしれない。また、現実に自分が点を取りにくくなった時、味方の攻撃をどのようにサポートし、チームを活かすことができるか。
 それは個人戦術の引き出しがポイントになるが、その点、エムボマは多彩な才能を見せた。当時のガンバは戦術らしいものがなかったので、ある意味、自らが戦術となり、攻撃パターンを組み立てた。そうして結果を出し、チームメイトに多くの財産を残した。エムボマは、ガンバに1年半しか在籍していなかったが、今もなおファンに愛され、記憶に残る選手になった。
 

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6/2(火) 17:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200602-00074184-sdigestw-socc

怪物19歳ホーランドの負傷理由に海外紙「前代未聞」「説明がつかない」 

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1: 2020/05/28(木) 11:03:40.15
 ブンデスリーガ第28節バイエルン戦で負傷交代したドルトムントのFWアーリング・ホーランドについて、スペイン『アス』が「前代未聞。彼は主審と激突し、膝を負傷した…」と報じている。

 26日の同試合に先発出場したホーランドは後半の途中に膝を痛め、同27分にMFジョバンニ・レイナとの交代を余儀なくされた。チームは前半に負った1点ビハインドを覆せず、0-1で完封負け。首位バイエルンとの勝ち点差は7に開いた。

 ホーランドが負傷した瞬間として同紙が取り上げたのは、後半24分のシーンだ。ハーフウェーライン付近にいたノルウェー代表FWはボールと関係ないところで主審と接触。同紙は「彼は膝を負傷し、足を引きずって交代した。最も説明がつかないのは、どのように彼の怪我が発生したかということだ。主審と偶然ぶつかり、膝と膝を衝突させたことが原因だった」とレポートした。

 現在19歳のホーランドは今冬にザルツブルクから加入。前所属チームと同様にハイペースでゴールを重ね、加入から公式戦14試合で13得点を記録していた。

 長期離脱となれば、ドルトムントは逆転優勝に向けてさらに厳しい状況に追い込まれるが、リュシアン・ファーブル監督はクラブ公式サイトを通じて「長く離脱することはないと思う」とコメントしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/204b26bc59465e1fc4c3e2f0ef87aee9561f1556

“怪物”ロナウド氏が挙げる、バロンドールを受賞するべきだった5選手とは? 

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1: 2020/05/20(水) 07:25:20.59
元ブラジル代表FWロナウド氏が、同時期にプレーした5選手についてコメントした。10日、スペイン紙『マルカ』が伝えた。

 現在43歳のロナウド氏は、現役時代にバルセロナやインテル、レアル・マドリードなどでプレーし、キャリア通算約450試合の出場で300得点以上をマークした。2度のFIFAワールドカップ優勝やUEFAカップ優勝などを経験し、インテル時代の1997年とレアル・マドリード時代の2002年にはバロンドールを受賞している。

 ロナウド氏は先日、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロ氏とインスタグラム上でチャットを実施。そのなかで、「バロンドーラーになるべきだった選手」を聞かれたロナウド氏は、次のように語った。

「私にとっては、君(デル・ピエロ)と(フランチェスコ・)トッティ、(パオロ・)マルディーニ、ラウールが受賞すべき選手だったよ。ロベルト・カルロスもかな。彼は二度、私の1つ下の順位にランクインしていたからね」

 レアル・マドリード時代にロナウド氏と同僚だったラウール氏は2001年、マイケル・オーウェン氏(当時リヴァプール)と36票差の2位で惜しくもバロンドール受賞を逃した。同じく元レアル・マドリードのロベルト・カルロス氏は、2002年にロナウド氏と24票差の2位となり受賞を逃した。

 ミランの“3番”マルディーニ氏は、1994年と2003年の二度、3位入賞。ユヴェントスのレジェンドであるデル・ピエロ氏とローマの“王子”トッティ氏は、意外にも3位以内に入賞したことがない。

https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20200511/1068663.html

“怪物”ハーランドはユベントス行きを断った? 代理人・ライオラが暴露「きっと彼らは…」 

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怪物ロナウド、2年前に現役復帰を考えていた「3、4ヶ月間トレーニングすれば...」 

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1: 2020/05/11(月) 07:39:10.51
レアル・バジャドリードのオーナー、ロナウド・ルイス・ナザリオ・デ・リマは9日、自身が所有するクラブから新型コロナウイルスの陽性者は出ていないとし、11日(月)からラ・リーガから指示されたプロトコルの下に個別トレーニングを再開すると明かした。

「我々は水曜日(6日)に検査を行い、結果を受け取った。それらのどれからも陽性はなかった。それは素晴らしいニュースだ。私も陰性であり、月曜日にはトレーニングを開始する」と元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロとのインスタグラムを介した会話の中でロナウドは語った。

「最初の1週間は、すべて個人でのワークアウト。フィジカルを上げて、それから我々はボールを使ってプレーするだろう。復帰初日に何が起こるか非常に意識している」とブラジル人オーナーは付け加えた。

ロナウドは2018年9月にバジャドリードの株式51%を取得して、クラブの舵取りを担ってきた。その約2年の歴史を振り返っている。

「楽しんでいる!選手たちには目を見張るものがある。(2017/18)5位からプレーオフを勝ち上がってチームを買った。昇格してから1部を維持している。私たちは最低の予算で戦っている。
凄いと思うよ。今年はコロナウイルスのこのような状況で再びプレーするのは難しくなっているが、みんなのために公平な解決策を見つけなければならない」

バジャドリーは残り11試合を残した時点で15位。降格のマジョルカとは4ポイントにつけている。

またロナウドは、元アルゼンチン代表MFフアン・セバスティアン・ベロンとの公開対談で、2011年末にブーツを脱いでから7年近く活動していなかったにもかかわらず、プセラのオーナーになった時に、現役に復帰することを考えたと明かした。

「バジャドリードを買った時に考えていたのは、犠牲を払って3、4ヶ月間トレーニングをすれば、また何試合かプレーできるということだった。
でも、今の選手達は凄いスピードでプレーするから、ほったらかしにされていたかもね」と、2度のバロンドールやワールドカップを制した“怪物”は振り返っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8299e6ca1cdbfcbcc640ec23bfa4acf3f7fd59
5/11(月) 7:21配信

19歳の怪物はこうして出来上がった「腹筋1日1000回、腕立て300回」エルリング・ブラウト・ハーランド 

1: 2020/05/04(月) 19:54:39.85
エルリング・ブラウト・ハーランドのこれまでのキャリアは短くても逸話に満ちている。19歳のノルウェー人ストライカーは、世界的なスターダムを登りつめる準備ができている。

メガクラブ注目のハーランド、今夏の移籍は...「今は家にいるような気分」

スロバキアのU-18監督を務めるスタニスラフ・マチェクが、現ドルトムントの選手のトレーニングプランの一部を明らかにした。マチェクが初めて北欧のスター選手と出会ったのは、今シーズン開幕時にオーストリアのザルツブルクを訪れ、監督ジェシー・マルシュの働き方を学んだことがきっかけだった。

「彼を見ただけでとても感動した。大人のプロのような仕事をしている子供だった。サッカーでの目標を明確にしている。『世界のトップにたどり着くために焦る必要もないけれど、ハードワークしなければならない』と言っていた。そして、彼は休むことなくそれを行う。見てほしい。彼がザルツブルクに来たとき(2019年冬)、彼はほとんどプレイしていなかったが、今ではスペクタクルだ」とマチェクは『AS』のインタビューで語った。

スロバキア出身の監督は、イングランドのリーズ出身のハーランドの秘密を明かした。
「彼はこの仕事に絶大なリスペクトを持っている。ザルツブルクにいた時、みんなに言われた。一人一人が向上心を持って頑張っているが、彼は自宅でほぼ毎日、腹筋を1000回、腕立て伏せを300回やっているとね」

マチェクは、ハーランドの将来はスペイン、特にレアル・マドリーにあることを否定しない。マドリーはこのストライカーを追って、遅かれ早かれ契約に向けて入札を行うことは間違いないだろう。

「ボルシアに行くことで、彼は大きな一歩を踏み出したと思う。彼らはドイツでもトップクラスのチームだ。攻撃的なプレーをしているし、アクラフ(・ハキミ)や(ジェイドン・)サンチョ、(ユリアン・)ブラントのような若い選手を信頼しているし、チャンピオンズでもプレーしている。しかし、もし彼がこのように進歩し続けていれば、短期間でさらに大きなチーム、もしかしたらマドリーで彼の姿を見ることになるだろう」とマチェク語っている。


5/4(月) 10:55配信 SPORT.es
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3c17572df98be0b59956abc409d6e991dec8231
次世代の怪物ハーランド [写真/AFP]
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「誰もロナウド(元祖)を超えられない」 世界の名将モウリーニョ、史上最高の選手は“怪物”と断言 

1: 2020/05/01(金) 13:21:58.37
「史上最高のサッカー選手」について回答 「才能やスキルに特化するなら…」

プレミアリーグでトッテナムを指揮するジョゼ・モウリーニョ監督が、史上最高の選手に“フェノーメノ”(怪物)の異名で知られた元ブラジル代表FWロナウド氏を挙げた。スペイン紙「AS」が報じている。

ロナウドはバルセロナ在籍時の1996-97シーズンに、リーガ・エスパニョーラで37試合34得点の活躍を見せて得点王を獲得。世界的スーパースターの仲間入りを果たした。
わずか1年でインテルに移籍し、世界最強FWとしての地位を確立。膝の大怪我により苦難も味わったが、ブラジル代表のエースとして2002年日韓ワールドカップ(W杯)で復活を遂げ、チームを世界一に導くとともに自身も得点王に輝いた。

大会後にレアル・マドリードに移籍した“怪物”は、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンや元ブラジル代表DFロベルト・カルロスらを擁し、“銀河系軍団”と呼ばれたチームで加入1年目にして31試合23得点をマーク。
同年に2回目のバロンドール受賞も果たしている。

モウリーニョ監督はスポーツ専門サイト「LiveScore」で、“史上最高のサッカー選手”について問われると、
レアル時代に指導したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)でも、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシでもなく、“怪物”ロナウドと答えている。

「“エル・フェノーメノ”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシのほうがキャリアは長いし、彼らはこの15年間、常にトップに立ってきた。しかし、才能やスキルに特化するならば、誰もロナウドを超えられない。
彼がボビー・ロブソンと一緒にバルセロナにいた時、これまでピッチで見たなかで最高の選手だと気がついた」

そして、「故障がなければ、もっと素晴らしいキャリアになっていたかもしれない」とし、「あの19歳が持っていた才能は驚くべきものだった」と続けた。
チェルシーやレアル、インテルで数多くの世界的名手を指導してきたモウリーニョ監督だが、自身がバルセロナのアシスタントコーチを務めていた当時に見たロナウドを超える選手は現れていないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00259286-soccermzw-socc
4/29(水) 8:20配信

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前スレ                  2020/04/29(水) 21:35
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588163753/

「フッキは馬鹿げていた…」元ポルトガル代表MFが日本からきた“怪物”を回想「サッカーを分かってなかった」 

1: 2020/04/29(水) 20:54:33.09
最初の練習で見せたフッキのプレーは…

Jリーグで異彩を放った助っ人外国人たちは枚挙に暇がない。そのなかでも記録よりも記憶に残るストライカーとして、
ファンに巨大なインパクトを残したのが、かつて川崎フロンターレ、コンサドーレ札幌、東京ヴェルディを渡り歩いたフッキだ。

鍛え上げた筋骨隆々な肉体を武器にしたパワフルかつアグレッシブなプレーで、
2005年からおよそ3年間に渡ってJリーグを沸かせたスターは、その才能を買われ、08年7月にポルトガルの強豪ポルトへステップアップしていった。

だが、欧州へ渡った当初の彼は粗削りで、チームメイトからも驚かれていたようだ。
現地時間4月28日にポルトの公式メディア『Porto TV』で、元ポルトガル代表MFのラウール・メイレレスが語っている。

その当時、ポルトのレギュラー格だったメイレレス。ポルトガル代表にも名を連ねていた名手にとって、東京Vからやってきたフッキは「驚きのあった選手だった」という。

「ポルトに加入してきた選手の中には、『何しに来たんだ』って思ったヤツもいたよ。

とくに驚きがあったのはフッキだね。あいつは馬鹿げていた」

メイレレスは、練習時のエピソードを面白おかしく振り返ってもいる。

「ポルトでの最初のトレーニングで、フッキは自分が何をすればいいのか、サッカーが何なのかをまるで分かっていなかったんだ。

とにかくボールを受けたらターンして突き進むのみ。あとはボールを蹴り飛ばすだけだったな」

その後、欧州でも指折りの名門で、粗削りなプレーが洗練されていったフッキ。
09年の9月にブラジル代表に選出され、同年11月のイングランド戦でデビューを飾り、瞬く間に飛躍していった。

フッキの他にもラダメル・ファルカオ(コロンビア代表FW)やルイス・ゴンサレス(元アルゼンチン代表MF)といった後のスターたちの欧州初挑戦の場に居合わせたメイレレスは、彼らとのプレーをこうまとめた。

「ファルカオも加入したばかりの頃は“迷子”だったね(笑)。ルチョ(ルイス・ゴンサレス)やパウロ・アスンソン、フェルナンドも恥ずかしくなるようなことをしていた。
でも、フッキもそうだけど、彼らはやってきた時はシャイだったのに、素晴らしい進化を見せたんだ」

10-11シーズンにはポルトガル・リーグで得点王を獲得するなど活躍したフッキ。1
2年9月から加入したロシアの強豪ゼニトで活躍した後、16年6月からは中国に活躍の場を移している“怪物”は、今後どのようなキャリアを辿るのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00010003-sdigestw-socc
4/29(水) 15:40配信

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https://qoly.jp/files/344f9e5c-25a6-4e1b-a4c0-4c9f28fd2118.view

https://www.youtube.com/watch?v=dlaCgfyuuxs


フッキ「Jリーグ無理」



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