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徳島ヴォルティス


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<17歳FW鈴木輪太朗>徳島ヴォルティス内定! 192cm・85kgという屈強なフィジカルを活かしU-18日本代表候補の選出経験 

1: 2021/01/04(月) 19:04:21.10 _USER9
 徳島ヴォルティスは4日、日大藤沢高のFW鈴木輪太朗イブラヒーム(17)が来季から加入することに決まったと発表した。メディカルチェック後に正式契約を締結するという。

 鈴木は192cm・85kgという屈強なフィジカルを活かし、U-18日本代表候補の選出経験も持つストライカー。高校選手権出場こそ果たせなかったが、J1昇格クラブからのオファーを受けてプロ入りの夢を掴んだ。

 クラブを通じて「今シーズンから徳島ヴォルティスに加入させていただくことになりました、鈴木輪太朗イブラヒームです。サッカーに打ち込める素晴らしい環境で、少しでも早くチームに貢献できる選手になれるよう日々努力していきたいと思います。応援よろしくお願いいたします」とサポーターにメッセージを送っている。

 以下、クラブ発表のプロフィール。

●FW鈴木輪太朗イブラヒーム

(すずき・わでぃ・いぶらひーむ)

■生年月日

2003年1月31日(17歳)

■身長/体重

192cm/85kg

■経歴

横浜FC Jrユース-日大藤沢高


2021年1月4日 13時51分 ゲキサカ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19481891/

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天皇杯準々決勝 徳島ヴォルティスとブラウブリッツ秋田が4強進出。準決勝でガンバ大阪と川崎フロンターレに挑む 

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1: 2020/12/23(水) 21:01:09.68 _USER9
 天皇杯準々決勝の2試合が23日に開催され、J2王者の徳島ヴォルティスとJ3王者のブラウブリッツ秋田がそれぞれ準決勝進出を果たした。

 第100回大会の今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響により大幅に大会方式が変更された天皇杯。J2とJ3からはそれぞれの優勝チームのみが準々決勝から登場、J1からは上位2チームが準決勝から登場する形となった。


 徳島はアマチュアシード枠で出場したJFL(日本フットボールリーグ)のHonda FCとノエビアスタジアム神戸で対戦。42分には右サイドのスローインからエリア右に抜け出した鈴木徳真のシュートで先制点を奪った。

 50分には右からのクロスに合わせた鈴木が自身2点目を決めてリードを広げる。59分には垣田裕暉の獲得したPKを岩尾憲が成功させて3点差とし、徳島が3-0で快勝を飾る結果となった。

 秋田は広島県代表の福山シティFCとユアテックスタジアム仙台で対戦。前半14分、CK後の流れから茂平のシュートが一旦は右ポストを叩いたが、こぼれ球を茂が自ら押し込んで秋田が先制した。

 41分には福山も吉井佑将が一旦GKに止められたボールを押し込んで1-1の同点とするが、前半アディショナルタイムには秋田がCKから久富賢のゴールで再び勝ち越し。88分には江口直生の直接FKで突き放し、秋田が3-1で勝利を収めた。

 準決勝は27日に開催。決勝進出を懸けて秋田はJ1王者の川崎フロンターレに、徳島はガンバ大阪に挑戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b01a20d628f7e255061e4a6bab7ccc3dc1e8340c

<徳島ヴォルティス>来季もスペイン流継続!ポジャートス新監督有力..レアル・マドリードのユース監督を歴任 

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1: 2020/12/16(水) 21:04:19.98 _USER9
徳島ヴォルティスが、来季の新監督に、ギリシャの名門パナシナイコスを率いた経験を持つスペイン人のダニエル・ポジャートス氏(42)を有力候補としてリストアップしていることが13日、分かった。


リカルド・ロドリゲス監督(46)は、来季は浦和レッズ監督就任が確実。クラブ側は後任人事に着手し、水面下で交渉を進めてきた。この日、クラブ幹部は現在フリーのポジャートス氏について「候補には入っています」と認めた。ポジャートス氏はスペインのエスパニョール、レアル・マドリードのユース監督を歴任。同じスペイン人のロドリゲス監督が4年間で築いたスタイルを継承するには、うってつけの人材だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef74d4de41eb339ddc8af4f98a73eb1078926b62

【Jリーグ】試合終了後の「公開説教会」が話題に!!徳島ヴォルティス 

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[4.22 J2第10節 徳島0-1讃岐 鳴門大塚]

 22位カマタマーレ讃岐が敵地で14位徳島ヴォルティスを1-0で下した。讃岐は四国勢に対し、J2昇格後初白星。リーグ戦では8試合ぶりに勝ち点3を獲得し、最下位から残留圏内の20位に浮上した。

 隣県同士が激突した“東四国クラシコ”。過去2勝4分と無敗の徳島が立ち上がりからポゼッションで圧倒し、次々と讃岐ゴールを襲ったが、決め切れない時間が続く。

 前半37分には讃岐が決定機を作り、PA内左のFW重松健太郎のクロスにファーのFW原一樹が左足で合わせる。しかしゴール左に外れ、先制のチャンスを生かせない。同40分にMF市村篤司が負傷し、MF西弘則が急きょ出場となるアクシデントもあったが、スコアレスのままハーフタイムを迎えた。

 後半も徳島は変化をつけたセットプレーなども交えて再三の決定機を創出。それでもネットを揺らせずにいると、守勢だった讃岐が均衡を破る。後半22分、MF佐々木匠が左サイド深くでMFシシーニョをかわして右足でクロス。GK梶川裕嗣とDF大崎玲央が重なってファーにボールが向かい、フリーで待っていたMF永田亮太がヘッドで押し込んだ。

 その後も相手の攻勢を受ける展開は変わらなかったが、GK清水健太を中心に粘り強く対応。追いかける徳島は後半36分にMF前川大河を下げ、移籍後初出場となるMF狩野健太を投入する。同42分にはFW杉本竜士の右クロスから、その狩野が決定的なヘディングシュートを放つも、クロスバーを直撃。徳島は最後まで1点が遠く、3試合ぶりの黒星で5戦勝ちなし(2分3敗)となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-01652977-gekisaka-socc


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