Samurai Goal

得点王


スポンサード リンク





昨季J3得点王→今季J2得点王→来季は…浦和が新潟FWレオナルドを獲得! 38試合28得点(7PK)  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/25(水) 13:32:46.15 ID:yIC9ams/9
浦和レッズは25日、アルビレックス新潟に所属するFWレオナルド(22)が完全移籍で加入することで合意したと発表した。

ブラジル人のレオナルドは母国のサントスから2018年に鳥取へ完全移籍。J3リーグ戦31試合で得点ランクトップの24ゴールを挙げ、今季から新潟に完全移籍した。
J2の舞台でも得点能力を発揮し、リーグ戦38試合で28ゴールを記録。再び得点王に輝いた。

浦和のクラブ公式サイト上で「偉大なクラブの一員になれたことをうれしく思います。みなさんと一緒に勝利をつかみ取るため自分の全力を尽くしたい気持ちでいっぱいです。
2020年、みんなで目標を成し遂げ、すばらしい年にしましょう。We are REDS!」と意気込みを語っている。

一方、新潟に向けては「この一年間、一緒に時間を共にしてくれたアルビレックス新潟に関わるすべての方々に、心から感謝しています。
残念ながら、今シーズンはJ1復帰という目標を達成する事はできませんでしたが、このクラブで戦えたことをとても嬉しく思います。
来年から、新たな挑戦に向かって頑張っていきたいと思います。アルビレックス新潟サポーターの皆さんのことは一生忘れません。本当にありがとうございました」と感謝を述べた。

以下、クラブ発表プロフィール

●FWレオナルド
(Leonardo)
■生年月日
1997年5月28日(22歳)
■身長/体重
180cm/71kg
■出身地
ブラジル
■経歴
サントス-鳥取-新潟
■出場歴
J2リーグ:38試合28得点
J3リーグ:31試合24得点
天皇杯:2試合

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-43475845-gekisaka-socc
12/25(水) 12:25配信

no title

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/294000/293966/news_293966_1.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=DP6awMZkpVk


J2得点王!レオナルド全ゴール アルビレックス新潟

日本代表MF三好康児がコパ・アメリカ得点王獲得も? 決勝1試合を残し2得点で14人が並ぶ 

20190707-00010019-goal-000-2-view[1]

<なでしこジャパン>敗退の原因は決定力不足。54本のシュートを放ちながらわずか3得点では…  

20190626-00060652-sdigestw-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/06/26(水) 20:00:16.19 ID:Ja8Afezh9
計54本のシュートのうち枠を捉えたのは3割だった
[女子ワールドカップ・フランス]決勝トーナメント1回戦/6月26日/日本1-2オランダ/ロアゾン・パルク(フランス・レンヌ)
 
なでしこジャパンこと日本女子代表は6月26日(日本時間)、女子ワールドカップの決勝トーナメント1回戦でオランダと対戦。1-2で敗れ、3大会連続のベスト8進出とはならなかった。
 
オランダ戦で露呈したのは、決定力不足だった。日本は12本のシュートを放ちながら、枠内に飛んだのは4本で、そのうちネットを揺らしたのは、わずか1本にとどまった。
43分(ゴールシーン)の崩しと長谷川唯のゴールは見事だったが、20分に相手ペナルティエリア内に抜け出した菅澤優衣香のシュートは右ポストに当たり、79分に後方から攻め上がった杉田妃和のシュートもクロスバーに弾かれた。
 
度々の決定機をフイにしてなかなか追加点を取れずにいると、終盤の87分に痛恨のPKを献上する。これで決勝ゴールを与え、万事休す。過去2大会連続で決勝進出していた日本は、ラウンド16で姿を大会から姿を消すことになったのだ。
オランダ戦だけでなく今大会を振り返れば、いずれの試合もフィニッシュの課題に悩まされていた(大会前からひとつの懸念材料だった)。通算わずか3ゴールという数字が精度の低さを物語っている。

エースの岩渕真奈が「チャンスの数もあったが負けは負け」と言い、その岩渕と2トップを組んだ菅澤が「試合重ねるごとに、人数をかけたバリエーションある攻撃ができるようになった。
今日も出せたが最後決めきることができなかった」と悔やめば、「決め切る力でいうと、チャンスはあったので、そこを決め切れていれば……。そういうところはほかの国との差かなと思います」と全4試合に出場したボランチ三浦成美も同調する。
 
選手が言うようにチャンスがなかったわけではない。むしろ多いくらいだろう。実際、今大会の4試合はいずれもシュートチャンスの数は相手よりも下回っていない。
初戦のアルゼンチン戦は8本(相手は5本)、グループ最大のライバルだったイングランド戦も16本(相手は14本)。2ゴールを奪ったスコットランド戦では18本(相手は12本)と、数多くのシュートチャンスを作っている。
 
ところが枠内を捉えたのは、アルゼンチン戦3本、スコットランド戦6本、イングランド戦5本、オランダ戦も合わせて計算すると、計54本中18本。全シュート数のたった3割だ。しかも得点につながったのは、そのうち3本のみ。
高倉麻子監督は、「修正力を重視して選手を選んだ」と今大会の23名を選んだが、結局最後まで課題を改善できなかった。
 
6/26(水) 17:25配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00060652-sdigestw-socc

スキラッチ氏が振り返る日本移籍「最高の人々がいた」「車を40~50キロで走るのに慣れるのは大変だった」  

1: Egg ★ 2019/06/07(金) 22:22:15.26 ID:7tsdDea/9
元イタリア代表のサルヴァトーレ・スキラッチ氏が6日、イタリア国営放送『Rai』のラジオ番組でインタビューに応じ、1994年の日本移籍を振り返った。

シチリア出身のスキラッチ氏は現役時代、地元メッシーナでプロとしてのキャリアをスタートすると、のちにユヴェントスやインテルなどのビッグクラブで活躍。1990年イタリア・ワールドカップでは、開催国の代表として6得点を挙げて大会得点王および最優秀選手に輝いた経歴を誇る。その後、1994年にJリーグ移籍を決断。ジュビロ磐田で3年間プレーし、1997年に現役を退いた。元イタリア代表FWは、懐かしげに日本移籍について語った。

「私は海外でプレーする史上初のイタリア人選手になった。(Jリーグへ移籍することで)代表からも声がかからなくなり、フットボールの第一線から外れてしまうことは自分でも分かっていたので、難しい選択だった。だがそれまでとは違う新たな経験を積んでみたいと思っていた。胸算用をしたが、自分はキャリアの終わりであったし、良い契約を提示されたので、新たな経験へと踏み出した。豊かな経験を得ることができたよ」

スキラッチ氏は、Jリーグ移籍が自身の成長につながったと考えているが、日本での異なる習慣、文化への適応は簡単ではなかったことを告白している。

「日本で4年間プレーしたことで、テレビを通してでは理解できないことを理解できるようになった。深い敬意を払う一方、厳しくもある最高の人々を知ることができたよ。成長を続けていくJリーグにおいて、私はドゥンガとともに自分が重要な選手であることを証明しなければならなかった」

「また車を運転するにしても40~50キロで走るのに慣れるのは大変だった。向こうでは皆、非常に厳しく、間違いは許されない。それにマナーや時間も守らなければならない。さらに私はピッチにおいて監督となり、自分の技術を見せて、評判通りであることを証明しなければならなかった。こういったことが私の成長に大きくつながったと考えている」

6/7(金) 20:10配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00010022-goal-socc

写真no title

メッシが36ゴールで3年連続6度目の得点王! テルモ・サラ氏の最多記録に並ぶ  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/20(月) 03:35:23.12 ID:ua9vHVZI9
5/20(月) 2:51配信
メッシが36ゴールで3年連続6度目の得点王! テルモ・サラ氏の最多記録に並ぶ

 2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラは18日と19日に行われた第38節で全日程が終了。バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが得点王に輝いた。

 現在31歳のメッシは最終節のエイバル戦でも2得点を記録。同選手は今シーズン34試合に出場し36ゴールを挙げ、レアル・マドリードのフランス代表FWカリム・ベンゼマやバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスの21ゴールに大きく差をつけて見事得点王に輝いた。同選手の得点王は2016-17シーズンから3シーズン連続6回目となり、6度目の受賞はテルモ・サラ氏に並び最多タイの記録となっている。

■2018-19 リーガ・エスパニョーラ 得点ランキング
1位 36得点 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2位 21得点 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
2位 21得点 ルイス・スアレス(バルセロナ)
4位 20得点 イアゴ・アスパス(セルタ)
5位 19得点 クリスティアン・ステゥアーニ(ジローナ)
6位 18得点 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
7位 17得点 ボルハ・イグレシアス(エスパニョール)
8位 15得点 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
9位 14得点 ラウール・デ・トマス(ラージョ・バジェカーノ)
9位 14得点 シャルレス(エイバル)
9位 14得点 ハイメ・マタ(ヘタフェ)
9位 14得点 ホルヘ・モリーナ(ヘタフェ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00938863-soccerk-socc
no title

上回るのはメッシら5選手のみ…4年で100ゴール到達のオーバメヤン 36試合 22得点  

20190513-43466996-gekisaka-000-2-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/14(火) 06:31:13.36 ID:DjD0MkHa9
12日にプレミアリーグ最終節が行われ、マンチェスター・シティが2年連続4度目の優勝を果たした。

バーンリーと対戦したアーセナルは3-1の勝利を収め、2ゴールを奪ったFWピエール・エメリク・オーバメヤンは22得点で、リバプールFWモハメド・サラー、FWサディオ・マネとともに得点王に輝いた。
ここ数年、得点を量産しているオーバメヤンのゴール数を、英『スカイスポーツ』が紹介している。

12-13シーズンにサンテティエンヌからドルトムントに加入したオーバメヤンは、加入初年度から2ケタ得点をマーク。16-17シーズンには31得点を挙げてブンデス得点王に輝いた。
そして、18年1月にアーセナルに加入してからもゴールを量産し、15-16シーズンからの4年間でリーグ戦でのゴール数は100に到達したという。

同じ期間に欧州主要リーグで100ゴール以上を奪った選手たちは、わずかに5人。バルセロナFWリオネル・メッシ(131点)、FWルイス・スアレス(115点)、
バイエルンFWロベルト・レワンドフスキ(111点)、ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド(107点)、トッテナムFWハリー・ケイン(101点)と顔ぶれは実に豪華で、
オーバメヤンが世界屈指のスコアラーと肩を並べる位置まできていることが分かる。

ヨーロッパリーグで決勝に進出しているアーセナルは、5月29日にチェルシーと対戦する。準決勝までに8得点を奪っているオーバメヤン。
10得点で得点ランクトップに立つFWオリビエ・ジルをかわしてリーグ戦同様に得点王となり、チームをEL優勝へと導けるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-43466996-gekisaka-socc
5/13(月) 22:27配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/
得点ランキング

サラーの2連覇なるか!? プレミアリーグ得点王争いにも要注目! 

20190510-00935772-soccerk-000-1-view[1]



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索