Samurai Goal

序列


スポンサード リンク





日本代表「ポジション別最新序列」 招集全73人査定…19年に最も評価を上げたのは?  

20191120-00230345-soccermzw-000-6-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/21(木) 14:57:40.39 ID:mKnbsNBK9
GKは“権田一強体制”へ突入 植田が伸び悩み、吉田の相棒争いは冨安がリードか
 森保ジャパンは19日、キリンチャレンジカップ・ベネズエラ戦に1-4で大敗を喫した。
12月に韓国で開催されるE-1選手権は国際Aマッチウィーク期間ではないため、国内組のみで臨む予定。
欧州組中心では2019年ラストゲームを終えたが、初陣から25試合(17勝4分4敗)を戦ってきたなかで、各ポジション内のパワーバランスに変化は生じたのか。招集全73人をポジション別に分け、序列を見ていく。

【一覧】森保ジャパン「全選手出場成績」
https://www.football-zone.net/archives/212739?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=230345_6

【序列内の記号/上から下へ序列高い順】
↑=2019年評価アップ
→=2019年評価据え置き
↓=2019年評価ダウン
―=2019年出場なし

■GK
↑ 権田修一(ポルティモネンセ)
↓ シュミット・ダニエル(シント=トロイデン)
→ 川島永嗣(ストラスブール)
↓ 東口順昭(ガンバ大阪)
― 中村航輔(柏レイソル)
→ 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
― 小島亨介(大分トリニータ)

体制発足当初は権田、シュミット、東口の3人がしのぎを削っていたが、アジアカップ以降は権田とシュミットの“直接対決”へ。
権田がシュミットの怪我で急遽先発した9月のパラグアイ戦から5試合連続でクリーンシートを達成し、ワールドカップ(W杯)予選でのファインセーブ連発で正守護神の座をがっちりとつかんだ。
川島はコパ・アメリカ(南米選手権)以来の出場となったベネズエラ戦で4失点。今年3月以来の招集だった24歳の中村は出場機会がなく、“権田一強体制”が顕著に。周囲の奮起が期待されるところだ。

■センターバック
→ 吉田麻也(サウサンプトン)
↑ 冨安健洋(ボローニャ)
↓ 昌子 源(トゥールーズ)
↓ 植田直通(セルクル・ブルージュ)
↑ 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
↑ 三浦弦太(ガンバ大阪)
↓ 槙野智章(浦和レッズ)
→ 立田悠悟(清水エスパルス)
― 進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)
― 荒木隼人(サンフレッチェ広島)

吉田が軸なのは変わりないが、全体的にポジション争いは停滞気味だ。
もう一枠のレギュラーに定着しつつあった冨安は10月のモンゴル戦で左太ももを痛めて離脱。
W杯予選2試合を含めて代役を任された植田は連携面で不安を覗かせ、前半だけで4失点を喫したベネズエラ戦で負傷交代しており、不在だった冨安の価値が上がる形となった。
今季故障に苦しんでいる昌子の復帰、畠中や三浦のさらなる突き上げが待たれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00230345-soccermzw-socc
11/20(水) 19:10配信

日本代表「ポジション別最新序列」招集全68人を5段階評価…右サイドが白熱! 吉田麻也の相棒は?  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 09:11:06.23 ID:NOIZKATf9
GKは権田がシュミットとの争いを一歩リード リーダー吉田の相棒争いは再び混沌

 森保一監督が就任した日本代表は、初陣となった昨年9月のコスタリカ戦から直近のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選タジキスタン戦まで23試合を戦ってきた。

 多くの選手を起用し、様々なトライをしながらチーム作りを進めているなか、各ポジション内での最新パワーバランスはどのような状況になっているのか。招集全68人をポジション別に分け、5段階評価(不動/スタメンクラス/バックアッパー/成長株/未来枠)で見ていく。

【序列内の記号/上から下へ序列高い順】

◎=不動
○=スタメンクラス
△=バックアッパー
☆=成長株
◇=未来枠

■GK
◎ 権田修一(ポルティモネンセ)
〇 シュミット・ダニエル(シント=トロイデン)
△ 川島永嗣(ストラスブール)
△ 東口順昭(ガンバ大阪)
△ 中村航輔(柏レイソル)
☆ 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
◇ 小島亨介(大分トリニータ)

 コパ・アメリカ(南米選手権)までは唯一不動を言える存在のいないポジションだった。しかし、権田がシュミットの怪我で急遽先発した9月のパラグアイ戦から4試合連続でクリーンシートを達成し、頭一つ抜け出した感がある。シュミットは「ゴンちゃんはずっと無失点だし、替える理由もないと思う」とし、来たるチャンスに備える胸中を明かしている。大ベテランの川島の継続招集されているなか、リオ五輪世代の中村、コパ組の大迫と小島の突き上げもほしいところだ。

■CB
◎ 吉田麻也(サウサンプトン)
〇 冨安健洋(ボローニャ)
〇 植田直通(セルクル・ブルージュ)
〇 昌子 源(トゥールーズ)
△ 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
△ 槙野智章(浦和レッズ)
△ 三浦弦太(ガンバ大阪)
◇ 立田悠悟(清水エスパルス)

 ディフェンスリーダー吉田の相棒は進境著しい冨安に固定されつつあったなか、モンゴル戦で冨安が負傷離脱して再び“もう一枠”の争いは混沌。タジキスタン戦にフル出場した植田は、ピンチこそあったが最終的に無失点で切り抜けている。今季は怪我がちな昌子を含めて競争は続くだろう。バックアッパーでは、今年3月から継続招集されている畠中が、現段階では槙野や三浦よりも上に立った印象がある。

安西がバックアッパーとして対応 ボランチの一角は遠藤と橋本が一騎打ち
【序列内の記号/上から下へ序列高い順】
◎=不動
○=スタメンクラス
△=バックアッパー
☆=成長株
◇=未来枠

■右サイドバック
◎ 酒井宏樹(マルセイユ)
△ 冨安健洋(ボローニャ)
△ 安西幸輝(ポルティモネンセ)
△ 室屋 成(FC東京)
△ 西 大伍(ヴィッセル神戸)
◇ 岩田智輝(大分トリニータ)
◇ 原 輝綺(サガン鳥栖)

 酒井の一番手は変わらず不動。左サイドバック同様、レギュラーを脅かす選手がいないのが懸念材料だが、森保監督は9月のパラグアイ戦でセンターバックの冨安を後半からセンターバックで起用する采配を見せた。対戦相手によっては、最終ラインの大型化を図るうえでも“SB冨安”はオプションとして定着するかもしれない。酒井が負傷交代したモンゴル戦では、安西が出場4試合目にして初めて右サイドでプレーしており、室屋とのバックアッパー争いを優位に進めつつある。

■左サイドバック
◎ 長友佑都(ガラタサライ)
△ 安西幸輝(ポルティモネンセ)
△ 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
△ 山中亮輔(浦和レッズ)
☆ 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
△ 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
◇ 菅 大輝(北海道コンサドーレ札幌.)

 長友の一極化は顕著だが、ポルトガルで研鑽を積む安西が代表定着に向けてアピール。コンスタントに招集されている選手が不在のなかで、バックアップ1番手候補に名乗りを挙げている。東京五輪世代の主力である杉岡が、今度どこまで競争に食い込んでこれるかも、チーム力の底上げという意味では重要なポイントだろう。

2019年10月17日 6時15分 フットボールゾーン
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17244202/

写真
no title

堂安律の序列が上がった! 初ゴールを決められた3つのポイント 

20191002-00873100-sportiva-000-1-view[1]


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索