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年俸


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【速報】 中国サッカーリーグ、資金難で選手の年俸9割カット 外国人選手は国外へ 

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1: 2020/12/19(土) 12:01:49.72 ● BE:789862737-2BP(2000)
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2020年12月15日、観察者網は、選手の「年俸制限令」が出された中国サッカー・スーパーリーグで今後外国人選手の大量退団が発生する可能性があるとの見方が出ていると報じた。
記事は、中国サッカー協会が先日発表した、「スーパーリーグに所属するクラブの一軍選手について、中国選手は500万元(約7900万円)、外国人選手は300万ユーロ(約3億8000万円)以内とすること」などを盛り込んだ「年俸制限令」が議論を呼び、賛否両論出ていると紹介。特に外国人選手に対する大幅な年俸調整は国外メディアからも注目を浴びており、その多くが今後同リーグで「外国人選手の大量退団」が発生する可能性があるとの予測を示したと伝えている。
その上で、デイリー・メールやBBCなどの英国メディアが、「制限令」によって年俸が9割近くカットされることになる上海上港所属の元ブラジル代表MFオスカルの動向に注目したほか、北京国安のコンゴ民主共和国代表FWバカンブ、山東魯能の元イタリア代表FWペッレ、江蘇蘇寧のブラジル人MFテイシェイラなどもオスカルと同じような境遇にあるとした。
このほか、「制限令」が出されたもう一つの背景として、サッカークラブに注がれる資金や情熱の減退もあると指摘。これまでの大盤振る舞いにより経営が立ちいかなくなったクラブも多く存在し、昨年から今年にかけてスーパーリーグの1クラブを含む、1~4部リーグで計22クラブが解散を発表したことを紹介した。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b861186-s0-c50-d0135.html

マンUの32歳MFが年俸25億円の巨額オファーを拒否。残留を決断か 

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C・ロナウド 今季の年俸は約38億円! イタリア・セリエAで断トツ 

1: 2020/10/12(月) 04:49:06.95 _USER9
やはりレベルが違うようだ。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」がイタリア1部・セリエAに所属する選手の年俸ランキングを公開。ユベントスのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(35)が3100万ユーロ(約38億7400万円)でトップに立った。

 2位はC・ロナウドの同僚で、オランダ代表DFマタイス・デ・リフト(21)の800万ユーロ(約10億円)。3位には、インテルのベルギー代表FWロメル・ルカク(27)、同じくインテルのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(28)、ローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(34)が750万ユーロ(約9億3700万円)で入った。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/bca8449bb538d29cc23ee8ae7e1f3869e174a464
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香川 移籍先候補サバデル、用意できる年俸は1230万 チーム予算はJ2山口と同規模 

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1: 2020/09/30(水) 23:20:59.26 _USER9
 スペイン2部サラゴサのMF香川真司(31)の移籍先候補に浮上したスペイン2部サバデルについて、香川にオファーできる年俸はわずか10万ユーロ(約1230万円)前後になる見通しと、30日付の地元ニュースサイトのデスマルケが報じた。

 香川は昨夏にドルトムント(ドイツ)から2年契約でサラゴサに加入しており、契約が残っている今季の年俸は60万ユーロ(約7380万円)。当初クラブがその全額を3年間の分割で支払うことで契約を解除すると報じられていたが、その後の退団交渉の結果、香川の新天地での年俸が60万ユーロに満たなかった場合に、その差額分だけを補償する条件で合意したという。つまり、サバデルが香川に支払うのが10万ユーロの場合、サラゴサは50万ユーロを香川側に支払うことになる。サラゴサは近く正式に香川の退団を発表するとみられている。

 カタルーニャ州バルセロナ近郊を本拠地とするサバデルは、6季ぶりに2部へ昇格してきた地方の小クラブ。地元紙アスによるとサラリーキャップ制による今季チームの年俸上限は420万ユーロ(約5億1660万円)。2部の中でも最低水準にあり、香川に支払える残り予算は極めて限られている。ちなみにJリーグにあてはめると、2019年度のJ2で22チーム中14番目の山口(約5億2700万)とほぼ同規模となる。

 地元メディアによると、香川は米MLS、トルコ、カタールなどからの好条件オファーは拒否しており、スペインでのプレー続行にこだわっているという。香川のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)、ドルトムント時代の年俸は600万ユーロ(約7億3800万円)とも伝えられており、かつての自身の年俸よりも総年俸が低い小チームでで再出発を図るのか、その去就に大きな注目が集まりそうだ。

スポニチ

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/09/30/kiji/20200930s00002020474000c.html

三浦知良「年俸の高い方に行く」古巣オファー蹴った…歴代担当記者が振り返る 

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レアル・マドリー、年俸21億円ベイルの契約解除を検討 

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90年代Jリーグバブルの象徴 カズの年俸2億4000万円は世界トップ5 

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年俸120円 最年長42歳「オッサンがJリーガーになれた理由」 

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1: 2020/07/08(水) 20:07:12.60
「これぞ〝持たざる者〟の強みですね、不安はまったくないです。もともとほぼ無収入でしたから、生活は何も変わらない(笑)。行動は自粛しても思考に自粛はない。逆に、調整法などをあれこれと考えることができて充実していました」

昨季、41歳1ヵ月と9日でJリーグ最年長デビューを果たした『YS横浜』(J3)の安彦考真(あびこたかまさ)(42)は、コロナ禍でも前向きだ。今季の年俸はわずかに120円だが、「自粛期間に食生活を見直した効果が表れている」と笑顔を見せた。

「2週間、お粥だけで過ごして、身体の毒素を抜きました。体重は約5㎏落ちましたが、意外と走れますよ。さらにその後、動物性たんぱく質をやめました。いわゆるヴィーガン。おかげで5歳のときから苦しんできた花粉症がパタッと治り、内転筋にあったアザも消えました」

高校卒業後、憧れのカズ(三浦知良)を追うようにブラジルに渡った安彦は、プロデビュー寸前のところで、ケガを負い帰国。その後は、Jリーグの清水エスパルスとサガン鳥栖の入団テストを受けるも契約には至らず、大宮アルディージャの通訳や日本代表選手のマネジメント、通信制高校の講師として働いてきた。

ところが39歳となった’17年に「プロを目指す」と一念発起。クラウドファンディングで練習費用を募り、’18年3月、J2の水戸ホーリーホックと「年俸120円」という超破格のプロ契約を結んだ。

「通信制高校の講師をしていたころ、生徒によく『10回の素振りよりも1回のバッターボックスだ』と指導していました。何事もチャレンジすることが大事なんだと。あるとき、クラウドファンディングの話をしました。これからは時代が変わるよって。そしたら、生徒の一人がさっそくチャレンジした。『1500円の本を買うためにクラウドファンディングしたけど300円しか集まらなかった』と、

その子は肩を落としていたのですが、僕には電流が走った。『打席に立たないと始まらない』と言っていたくせに、僕はクラウドファンディングをしたこともなければ、やり方もわからなかった。でも、彼は打席に立った――。若いころ、プロテストに落ちたのは、ビビッて全然ダメだったから。なのに僕は『チームと合わなかった』などと保身のために虚勢を張った。それがずっと引っかかっていた。

ここで人生の後悔を取り返しに行かないと、僕は自分にずっとウソをついたままになる。そう気づいて、一度すべてを捨てることにした。すべての仕事を辞めました」

年収900万円を捨てて、安彦はバッターボックスに立った。だが、不惑を目前にした男の決断に対する周囲の反応は冷ややかだった。SNSで決意表明するとフォロワーたちは続々と離れていった。

「当たり前ですよね。当時の僕は、神奈川県の社会人リーグで週1でボールを蹴っているくらいだったので。親ですら『アンタが高校生のときにブラジルに行くって言いだしたときより驚いた』と(笑)」

安彦の背中を押したのは、いまは亡き冒険家の栗城史多(くりきのぶかず)(享年35)だった。安彦と親交のあった栗城は「ニートのアルピニスト」などと揶揄(やゆ)され、無謀とされた世界最高峰エベレストの〝単独無酸素登頂〟に何度もトライした男だ。

「最初は大笑いされましたよ。『サッカー界の冒険家がここにいた!』って。でも、唯一の味方が栗城くんでした。彼も無謀だと散々叩かれたからこそ、僕の挑戦を応援してくれたんだと思います」

練習生を経て、なんとかJリーガーにはなったものの、プロは甘くない。結局、水戸では1試合も出場できず、YS横浜に移籍した昨季も8試合の途中出場にとどまった。だが、安彦は自らの存在価値に自信を見せる。

「僕は40代だけど経験豊富なベテランではなく、ルーキーみたいなもの。毎日の練習から100%、いや120%で臨まないとついていけない。結果、ケガもしたりして、そりゃキツいですよ。でもね、たとえばダッシュひとつとっても、主力がヘバッている横で、僕が懸命に走っていたら、『この前まで〝ただのオッサン〟だった人に負けられない』って若手の目の色が変わる。手が抜けなくなる。そこに僕がいる意味はあるのかなって……」

Jリーガーになっていちばんの喜びは「両親が喜んでくれたこと」だ。

「ベタですけど、『ホッとした』と泣いてくれたときは嬉しかったですね。入団が決まって、チームのみんなに挨拶するときは僕もこみ上げるものがあった。『アンチがいるから頑張れる。アンチがいるから、誰がコアなファンなのかがわかる』なんて思っていたけど、いろいろ張り詰めていたんですね」

(続きはソースで)

取材・文:栗原正夫 FRIDAYデジタル 7/6(月) 11:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/93a2986c11831ca46fda6bf24d6d2660718e197b

<久保建英>獲得にPSGが本腰! 移籍金+年俸で総額121億円を準備とスペインメディア報道 

1: 2020/07/03(金) 09:56:38.43
セルタ戦で2アシストを挙げるなど大活躍 PSGが久保獲得へ“本気モード”
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スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、レンタル期間を満了する今季終了後の去就が注目を集めている。セリエAの名門ACミランやフランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)が期限付きでの獲得に関心を示していると指摘されてきたが、ここに来て、PSGが本腰を入れたとスペインメディア「ドン・バロン」が報じている。


「PSGがマドリードのスターへ向けて加速、交渉の席につく」

 このように銘打たれた記事では、まず久保が2アシストを記録した現地時間6月30日のリーガ第33節セルタ戦(5-1)について言及。「タケフサ・クボが最大のスター選手としてチームに希望をもたらした。レアル・マドリードからレンタル移籍している日本人選手は、マジョルカを2部降格から救うための責任を担うようになっている。パリは彼に取り付かれており、イタリアからの電話は現時点でフロレンティーノ(・ペレス会長)の机の上にオファーとしてある」と綴り、ミランの介入とほぼ時を同じくして、PSGが“ペースアップ”したとしている。

 さらに同メディアは、具体的な条件額にも触れており「アルプスの向こう側の国からは、ACミランがクボの後を追っているとの噂が届いた。元バルサ選手はセンセーションを起こしており、多くの人が他の可能性がない場合、彼が来季マドリードの選手になると見ている。そして、PSGのスポーツディレクターを務めるレオナルドはクボを熱望しており、5000万ユーロ(約60億5000万円)を提示してできるだけ早く交渉の席につきたいと希望している。これとは別に、選手の給料として5000万ユーロになるかもしれない。移籍オペレーションは総額1億ユーロ(約121億円)ということになり得る。とんでもない数字だ」と伝えている。

 今季リーグ戦30試合に出場して3得点4アシストを記録している久保。マジョルカは依然として自動降格圏の18位にいるため残留争いにフォーカスされているが、果たして去就はどのような結末を迎えるだろうか。

7/3(金) 6:10 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/da299c495fe6a717ed377983c769bc0f0fb0f0da

<Jリーグ年俸事情>人件費過去最高!“バブル超え”もリーグ中断で「どうなるかわからない」 

1: 2020/05/15(金) 08:01:50.54
1993年に国立競技場でリーグ旗揚げ戦のV川崎―横浜Mが行われた5月15日は「Jリーグの日」と呼ばれる。開幕から27年の“誕生日”を迎えるにあたり、村井満チェアマン(60)は14日に談話を発表し、インタビューにも応じた。

また、当時からリーグにかかわる鹿島の鈴木満フットボールダイレクター(62)は、スポーツ報知の電話取材に応じ、強化担当者の目から見た「Jリーグバブルと今」の年俸事情を中心に変遷を語った。

 鹿島で主に強化責任者としてJリーグで戦ってきた鈴木氏は「昨年、今年が27年で人件費としては最高額。Jリーグバブルを超えた」と明かす。

 Jリーグバブルとは開幕の93年から数年の時期を指し、三浦知良(V川崎)の2億4000万円を筆頭に1億円プレーヤーが多く存在した。クラブ全体予算のうち40~45%が適正な人件費といわれる中、ほとんどのクラブは60%の額を費やした。

鈴木氏は「借金で無理をしてでも選手を獲る、そんな時代だった。赤字は親会社に補てんをしてもらう。経営的にはとても危うかった」と回想する。

 だが、日本経済そのもののバブル崩壊で親会社の業績が悪化し、98年に横浜Fが破綻した。

他のクラブも経営は厳しく、Jリーグは冬の時代に突入。当時2強だった鹿島、磐田がそれぞれのトップ選手、秋田豊、中山雅史の年俸を8000万円に抑制し、他のクラブも続いた。1億円プレーヤーは消え、代表クラス選手も3000万~5000万円に下げたことで何とか生きながらえた。

 「クラブの収入が追いついていなかった。スポンサーも今のように、まとまった金額を出すわけではなく、親会社頼みだった。収入はチケットだけに近かった。人件費がバブル期を超えた今は、あの時とは違う。Jリーグが社会的にも認められ、ビジネスとして魅力を感じる企業が増えた。マーケティング戦略も確立している」(鈴木氏)

 鹿島は2018年度に売り上げが初めて70億円を突破し、昨年度は約67億円を売り上げた。人件費は約31億、30億で適正範囲におさまる。

2017年にJリーグが、DAZN(ダゾーン)と10年約2100億円の大型放映権を結び、賞金や配分金が飛躍的に増えたことも、安定をもたらしている一因だ。ただ、Jリーグバブルの苦い経験が消えるわけではない。

 鈴木氏は「当時と変わっていないのは一年、一年、一日、一日が勝負だということ。新型コロナウイルスで中断があり、どうなるかわからないから」と話した。(金額は推定)

 ◆Jリーガーの年俸 1990年代に一時代を築いたV川崎(現・東京V)のFW三浦知良はリーグ最高額の2億4000万円。90年代後半は各チームが経営難から大幅減俸に。2000年以降はDF中沢(横浜M)やFW高原(浦和)ら日本代表クラスが1億円超え。13年にDF闘莉王(名古屋)が1億8000万円に上った。近年では神戸MFイニエスタの32億5000万円は別格だが、日本人の1億円超えは10人ほど。平均年俸はJ1で約3500万円、J2~J3で300万~400万円程度とみられる。(所属は当時、金額は推定)

 ◆J1の1試合平均入場者数の推移 93年は1万7976人で、94年は1万9598人まで増加。“Jバブル景気”は次第に下降し、97年に歴代最少の1万131人まで落ちたが、日韓W杯を翌年に控えた2001年には前年比5483人増の1万6548人に回復。その後は11年に東日本大震災による大幅な観客減があったが、1万7000~1万8000人で推移。近年は神戸MFイニエスタら海外の世界的スターの加入も増え、19年に歴代最多の2万751人を記録した。クラブ別では、08年の浦和の4万7609人が歴代最多。

5/15(金) 7:00 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce50491d024052038c8eca6da9499e6e9dcee23b

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