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帰国


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堂安 3週間前に帰国していた 

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1: 2020/04/26(日) 00:16:29.46
堂安 3週間前に帰国していた、実家で自己隔離実行 五輪延期には「頭をスイッチしてやる」


 オランダ1部PSVアイントホーフェンに所属する日本代表MF堂安律(21)が、3週間前に帰国していたことを明かした。

 25日、SNSのインスタグラム上で生配信を行える「インスタライブ」で「実は3週間ほど前に日本に帰ってきた」と報告。「今、日本でコロナのニュース取り上げられてますけど、実際は今もヨーロッパは状況がひどい。監督、強化部長含めて僕のことを考慮してくれて、帰らせてもらった」と説明した。帰国後は空港で検査を受けて問題なく、その後2週間は実家で自己隔離し、今も実家に滞在しているという。

 24日に決定したオランダ1部リーグの今季打ち切りについては「正直、僕も不安はありますけど、それ以上にたくさん不安を感じている方がいると思うので、少しでも話せたらと思ってこういう機会をつくりました」。

 来年へ延期となった東京五輪については「みんな期待してくれていたのを感じていたし、それに応えようと僕だけじゃなく、選手みんな努力していた。(昨年11月に0―2で敗れた親善試合の)コロンビア戦が残念な結果で、選手がかなりの危機感を感じて行動にうつして、3月の遠征を含めて楽しみにしていた」と振り返った上で「この1年間、自分がオリンピックで活躍するために頑張って続けていたことは継続してやるだけ。もっとやらなくてはいけないなと思ったことは、この1年で改善すればいい。頭をスイッチしてやっていきたい。全くネガティブにはなっていない」と前向き。「オリンピックは新型コロナウイルスが治まった後のビッグイベントだと思う。正直、今はアスリートとして何もできない無力さを感じている。この1年しっかり準備をして、オリンピックで活躍している姿を、感動を与えるような姿を見せること。そこに全てをささげてトレーニングしたい」と意気込んだ。

 また、日本で感染が拡大している新型コロナウイルスについては「僕達以上に努力してくれている医療関係者のみなさんがいることを忘れてはいけない。彼らがいるおかげで感染拡大がおさまっている」と感謝。「いろんな意見があると思いますけど、国民が一致団結して乗り越えられるように頑張っていきたいなと思います。僕もそのためにいちアスリートとしてじゃなく、いち国民として、しっかりルールを守って家で過ごすなどしたい」と語った。

4/25(土) 23:00配信
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000193-spnannex-socc

PSGのチアゴ・シウバがブラジルへ帰国し検閲隔離中「フランスの新型コロナ対策は失敗だった」 

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1: 2020/03/21(土) 13:11:25.60
パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウバが、フランスの現状について自身の見解を示した。

全世界で新型コロナウイルスが大問題となっているが、フランスでも感染拡大に歯止めがかからず、フランス国内だけで感染者は1万2600人を超え、450件の死亡例が確認されている。T・シウバは現在ブラジルに帰国しており、母国メディア『Spor TV』の番組内で「フランスの感染対策は完全に失敗だった」と語っている。

「水曜日にリオへのフライトでやってきた。今は隔離状態になっているよ。リラックスできるような状況ではないけど、これは仕方ないことだと思っている。妻と2人の息子と一緒だしね」

「フランスは新型コロナウイルスからの保護に失敗したね。隣国イタリアで最初に感染が拡大した時に、しっかりした措置をすべきだった。ブラジルはまだヨーロッパほど状況が深刻ではないのが救いだ。だが楽観視できる状況ではないという点はみんなも気をつけるべき」

T・シウバの妻、イザベルは『Instagram』を通じて「フランスはイタリアの次に感染拡大が深刻化していたの。こんな状況では安心して暮らすことも困難だと思ったので、身を守るためにブラジルに戻ってきた。パリ市内ではスーパーで買えるものがなくなっていて、感染拡大のリスクが相変わらず大問題になっている」とブラジル帰還の理由について語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00010010-goal-socc

レアルFWヨビッチが“自主隔離”破って帰国、逮捕の可能性も 

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1: 2020/03/20(金) 01:16:49.91
 レアル・マドリーFWルカ・ヨビッチが今週、自主隔離の要請を破って母国のセルビアに帰国していたようだ。現地メディア『Blic』は「パートナーの誕生日のため」と理由を報じ、警察当局から逮捕される可能性も指摘している。

 R・マドリーは今月12日、施設を共にするバスケットボールチームで新型コロナウイルスの感染者が出たため、チームの活動を一時停止。検査で陽性反応が出た者はいなかったが、選手・スタッフは感染の恐れがあるとして14日間の自主隔離を行っていた。

 ところが、ヨビッチは今週の初めに母国へ帰還。セルビアでは現在、イタリアやスペインなどウイルス流行地からの渡航者は自主隔離を求められているものの、首都ベオグラード市内で通常どおりに活動していたという。その際、ガールフレンドのソフィア・ミロシェビッチさんの誕生日パーティーに出席していたようだ。

 セルビアのアナ・ブルナビック首相は18日夕、記者会見で「当局は在住国にとどまるよう要請したが、セルビアに無料の医療制度があることで、約65,000人の国民が海外から帰国している」という趣旨の説明を行った際、「何百万ユーロの契約をしていても、自主隔離をせずに帰ってきた海外サッカー選手たちの例も見てきた。これが当局が直面しているものだ」と述べ、匿名で批判を行っていた。

 これらの出来事を受けてベオグラードの地方検察庁は19日、ヨビッチを刑事告発するよう要請。今後、警察当局がヨビッチの不在を確認し、同様の行為を繰り返していたことが確認された場合、逮捕・拘留される恐れがあるという。またスペイン紙『マルカ』は「レアル・マドリーによる強い制裁が行われるかもしれない」とクラブが処分を下す可能性を伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-43479087-gekisaka-socc

負傷深刻か…J1名古屋のFWジョーがついにブラジル帰国 母国で治療2.22開幕戦は一層厳しく 

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森保監督が帰国、批判は「当然のことだと思っています」と受け止め 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 20:28:54.14 ID:xKwWLeHM9
タイで行われているサッカーのU-23アジア選手権に出場していたU-23代表の森保一監督(51)が17日、成田空港着の航空機で帰国した。

東京五輪イヤーの幕開けとなる大会だったが、結果は2敗1分けと未勝利で1次リーグ敗退。
指揮官の手腕や、A代表と五輪代表の兼任監督という体制に対して批判の声もあがっているが「当然のことだと思っています。結果が問われる世界で試合をしているので、結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくる」と胸中を語った。

その一方で「結果として今回、アジア選手権で良い結果がでなかったが、おととし(2018年)のアジア大会では準優勝だったが、決勝までいくことができた。
今回、反省することはたくさんある。これまでの活動を振り返って改善しながらやっていきたい」。そして「去年の6月、11月、12月はおそらく兼任で監督をしていないとチームはまわらなかったと思う。
スタッフもA代表、五輪世代と幅広く選手を見ているからこそグループ分けができたと思う」と話した。

今後については2月に入ってからは、欧州視察を行う予定。「目の前の試合の結果が問われるのは覚悟しながら、未来の発展に向けてこれからも活動していきたい」とこれまでと同じように、勝利と発展の両輪をまわすことを追い求めていくという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000112-dal-socc
1/17(金) 18:04配信



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