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帝京長岡


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選手権で現れた原石、帝京長岡MF田中克幸は明治大に進む。進路決定に悩んだ高校3年生の話。 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/31(金) 06:50:59.85 ID:TiAHTqtt9
https://www.youtube.com/watch?v=2pDSmgl-6So


田中克幸 プレー集 帝京長岡高→明治大学

進路――。それは誰もが悩むことだ。近い将来のことをまっすぐに考えるか、それともその先のステージを見据えて逆算していくか。十人十色、人それぞれであり、「正解」はその選択した者にしかわからないものである。

高校サッカーにおいてもそうだ。卒業してすぐにJリーグに進む者もいれば、海外へ渡る者、JFL以下のリーグを経由してプロを志す道もある。

高校生に多いパターンとして、大学進学を選ぶことが挙げられる。中にはプロからのオファーを受けながらも、近年レベルが高い大学サッカーを自ら選択する高校生も少なくない。今回紹介するのも、その一例だ。

青森山田を苦しめた背番号7の左足。

静岡学園の優勝で幕を閉じた第98回全国高校サッカー選手権大会。準決勝で高円宮杯プレミアリーグ王者・青森山田と激戦を演じた新潟県代表・帝京長岡は、
FW晴山岬(町田ゼルビア)、MF谷内田哲平(京都サンガ)、DF吉田晴稀(愛媛FC)という3人のJリーグ内定選手をそろえていたこともあり、大会前の注目度は高かった。

その中で、彼ら3人に引けず劣らずの存在感を放っていたのが背番号7・田中克幸だ。精度の高い左足でゲームメイクとフィニッシャーの両方を担ったセントラルMFである。

青森山田戦、0-2のビハインドで迎えた77分。メッシを彷彿させるような鮮やかなドリブルで次々と堅守・青森山田DF陣を抜き去り、
そのまま左足でフィニッシュ。ファインセーブを連発していた相手GK佐藤史騎すらも届かない絶妙なコースにシュートを流し込んだ。

「ボールを運んだ時に最初はパスの選択肢を持っていたのですが、相手に読まれているのがわかったので、さらにドリブルを選択しました。自分の間合いで相手の動きを見ながらコースを辿って、最後は左足を振り抜きました」

テレビで試合を観戦した方の多くも耳にしたと思うが、田中を紹介する際に「Jリーグのオファーを断って大学に進学する選手」とアナウンスされていた。

事実、田中のもとにはヴァンフォーレ甲府とファジアーノ岡山という2つのJクラブからオファーがあった。それを断り、春からは大学4冠を達成した明治大学に進学する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200130-00842326-number-socc
1/30(木) 20:01配信

【高校サッカー】青森山田が連覇に王手! 帝京長岡の猛追から逃げ切り決勝進出 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 14:01:17.75 ID:32IcgLwg9
第98回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が11日に行われ、青森山田(青森)と帝京長岡(新潟)が対戦した。

序盤から帝京長岡が果敢にゴールに迫る。11分には、矢尾板岳斗がバックパスをさらうが惜しくも枠を逸れた。

しかし、先制したのは青森山田だった。右サイドでスルーパスを通すと、クロスに合わせたのは田中翔太。下がりながらの体勢だったが頭で合わせ、16分に青森山田が貴重な先制ゴールを記録した。

2分には晴山岬がゴール前でボールを受け決定機を作り出したが、シュートは枠を逸れ絶好の機会を逸した。さらに37分、クロスから帝京長岡にここまでで最大のチャンスが訪れる。
しかしこれも最後は松木玖生がヘディングでクリアし青森山田は集中を切らさない。

後半の立ち上がりにまたも試合が動く。47分、右サイドを突破し、クロスを上げると、ファーにポジションをとった松木が流し込み、ネットを揺らした。前半終了間際にクリアでチームを救った松木のゴールで青森山田がリードを2点に広げる。

65分、晴山が巧みなボールコントロールから抜け出したが、これは青森山田の守護神佐藤史騎がビッグセーブで立ちはだかる。

押し込んでいた帝京長岡が遂に反撃の狼煙をあげる。77分、田中克幸がドリブルで持ち上がり青森山田のディフェンスを切り裂くと左足を振りぬき遂にGK佐藤の牙城を崩した。点差を1点に縮めた。

しかし青森山田の集中した守備を前に反撃は届かず。前回王者の青森山田が決勝へコマを進めた。

【スコア】
青森山田 2-1 帝京長岡

【得点者】
16分 1-0 田中翔太(青森山田)
47分 2-0 松木玖生(青森山田)
77分 2-1 田中克幸(帝京長岡)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01021506-soccerk-socc
1/11(土) 13:58配信

【高校サッカー】ラストプレーでエース松村が決勝PK弾!静岡学園が矢板中央を破り24年ぶりの決勝進出!! 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 16:13:21.95 ID:32IcgLwg9
圧倒的に攻め込む静岡学園に対し、矢板中央が堅守で応戦

全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアムで準決勝の2試合を開催した。第1試合では青森山田が帝京長岡を2-1で破り2連覇に王手。
第2試合では、静岡学園と矢板中央が対戦し、静岡学園が1-0で勝利を収めた。

試合は立ち上がりから、圧倒的な攻撃力で勝ち上がってきた静岡学園と、粘り強い守備でここ2試合無失点の矢板中央が持ち味を発揮した。
静岡学園は鹿島入団内定のエース松村優太(3年)や今大会4得点の小山尚紀(3年)らを軸にポゼッションで圧倒。矢板中央を自陣に釘付けにし、再三ゴールに迫っては得点の匂いを漂わせる。

しかし、矢板中央は主将の長江皓亮(3年)を中心とした堅いディフェンスで応戦。ゴール前での身を挺した守備で静岡学園にゴールを許さない。
結局、前半は静岡学園に10本のシュートを許したもののゴールは割らせず、前半をスコアレスで折り返す。

迎えた後半は、矢板中央もチャンスを掴み始めた。交代出場の宮野流斗(3年)が素早い抜け出しからシュートを放つなど、相手ゴールに襲い掛かる。

しかし徐々にペースを握り始めた静岡学園がやはりボールを保持しながら、シュートの雨を降らせる。
後半アディショナルタイムにはDF田邉秀斗(2年)のクロスがポストを直撃。しかしこれもゴールネットを揺らすには至らない。

それでも残りわずかとなって静岡学園はエースの松村がエリア内でPKを獲得。これを自ら決めて決勝点。
このまま静岡学園が1-0で勝って決勝進出を決めた。静岡学園は24年ぶりの決勝進出。

この結果、1月13日に埼玉スタジアムで行なわれる決勝は、青森山田と静岡学園のカードに決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00068665-sdigestw-socc
1/11(土) 16:11配信

【高校サッカー】新潟の歴史を変えた!! 帝京長岡、開始1分の“J内定コンビ”弾で新潟県初の4強入り 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 16:11:52.14 ID:OztswnAp9
[1.5 高校選手権準々決勝 帝京長岡1-0仙台育英 等々力]

第98回全国高校サッカー選手権大会は5日、準々決勝を行い、等々力競技場の第2試合では帝京長岡高(新潟)が仙台育英高(宮城)を1-0で破った。帝京長岡は新潟勢初の4強進出。
11日の準決勝では連覇を目指す青森山田高(青森)と埼玉スタジアム2○○2で対戦する。

圧倒的な技術の高さを活かして今大会2試合で8得点0失点という成績を残す帝京長岡に対し、堅守を武器に今大会3試合で2度のPK勝利を飾ってきた仙台育英が挑むという構図。
日曜日の一戦に約1万5000人の観衆が詰めかけた中、帝京長岡が開始早々にスコアを動かした。

前半1分、左サイドからのスローインを町田内定FW晴山岬(3年)がニアサイドで受けると、相手DFを背負いながらのターンでグラウンダークロスを供給。
2列目右サイドからゴール前に飛び込んだ京都内定MF谷内田哲平(3年)がワンタッチで合わせ、ゴール右隅にコントロールシュートを流し込んだ。

その後も帝京長岡が一方的に主導権を握り、晴山や谷内田が積極的にシュートを狙っていくが、精度を欠いて追加点とはならない。
仙台育英は負傷したMF豊倉博斗(2年)に代わってMF明石海月(1年)が投入されるアクシデントもあったが、前半14分にはMF斉藤涼優(2年)のシュートがGK猪越優惟(3年)のビッグセーブに阻まれる決定機も見られた。

そのまま拮抗した状態で迎えた後半、最初のチャンスも帝京長岡。3分、左に開いてパスを受けたFW矢尾板岳斗(3年)が右足ループシュートで狙ったが、わずかに右上へと外れた。
仙台育英はサイドバックのロングスローを使って打開を狙うが、帝京長岡の愛媛内定DF吉田晴稀(3年)ら粘り強く守ってくるディフェンス陣をなかなか破れない。

後半18分、仙台育英は明石の左足ミドルシュートが帝京長岡ゴールを襲うが、猪越が横っ飛びでセーブ。
帝京長岡は19分、DF丸山喬大(3年)の果敢なボール奪取からMF田中克幸(3年)がドリブルで駆け上がるも相手守備陣に阻まれた。
さらに21分、田中の右CKに丸山が頭で合わせたが、これもわずかに枠を外れた。

後半27分、帝京長岡にビッグチャンス。自陣でボールをカットしたDF吉田勇介(3年)の縦パスをMF本田翔英(3年)が縦に流し、矢尾板が左サイドを駆け上がる。

しかし、カットインから放ったシュートはGK佐藤文太(3年)がビッグセーブ。29分にも右サイドを崩した攻撃から波状攻撃を見せたが、フィニッシュの精度が足りなかった。

それでも帝京長岡はこの日も堅守が光った。
前線にFW山口蓮(3年)ら次々とフレッシュな選手を投入し、カウンター攻撃で圧力をかけてくる仙台育英の攻勢を最後まで許さず、3試合連続完封勝利。
晴山、谷内田ら現3年生は前回大会の過去最高タイ8強にも大きく貢献した最強世代だが、集大成の一年で新潟県の歴史を変える4強入りを果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-43476634-gekisaka-socc
1/5(日) 15:46配信

【高校サッカー】選手権4強決定!! 連覇狙う青森山田、静岡学園、帝京長岡、矢板中央が埼スタへ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/05(日) 15:54:52.96 ID:OztswnAp9
第98回全国高校サッカー選手権は5日、準々決勝を行い、青森山田高(青森)と矢板中央高(栃木)、帝京長岡高(新潟)、静岡学園高(静岡)の準決勝進出が決定した。

前回王者・青森山田は技巧派軍団・昌平高(埼玉)と対戦し、浦和内定MF武田英寿(3年)らのゴールにより3-2で逃げ切った。
昌平はMF須藤直輝(2年)の追撃弾から怒涛の追い上げをみせたが、あと一歩及ばなかった。

鳥取内定FW田口裕也(3年)を擁する四日市中央工高(三重)と対戦した矢板中央は、FW多田圭佑(2年)が2ゴールを挙げ、2-0で完封勝利。2大会ぶりのベスト4進出を果たした。

Jリーグ内定者3人を擁し、2試合8得点と攻撃陣が好調の帝京長岡は、開始1分で京都内定MF谷内田哲平(3年)が先制ゴールを奪取。その後は追加点を奪えなかったが、1点を守り抜いて、新潟県勢として初の4強入りを決めた。

静岡学園は徳島市立高(徳島)と対戦し、4-0で勝利。前半16分にDF阿部健人(3年)のゴールで先制すると、FW岩本悠輝(3年)がハットトリックを達成し、1996年度大会以来の準決勝に駒を進めた。

なお、11日に埼玉スタジアム2002で行われる準決勝では、青森山田と帝京長岡、静岡学園と矢板中央が激突。試合時間はここまで80分(40分ハーフ)だったが、準決勝から90分(45分ハーフ)となる。

【準々決勝】
(1月5日)
[等々力陸上競技場]
青森山田 3-2 昌平
[青]浦川流輝亜(10分)、後藤健太(19分)、武田英寿(40分+2)
[昌]須藤直輝(49分)、山内太陽(75分)

帝京長岡 1-0 仙台育英
[帝]谷内田哲平(1分)

[駒沢陸上競技場]
矢板中央 2-0 四日市中央工
[矢]多田圭佑2(12分、20分)

徳島市立 0-4 静岡学園
[静]阿部健人(16分)、岩本悠輝3(22分、40分、70分)

【準決勝】
(1月11日)
[埼玉スタジアム2002]
青森山田 12:05 帝京長岡
静岡学園 14:20 矢板中央

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-43476635-gekisaka-socc
1/5(日) 15:48配信

【高校サッカー】選手権3回戦 5発大勝の帝京長岡が2年連続8強入り!静岡学園、昌平、四中工も準々決勝へ! 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 14:01:26.16 ID:i61rKS+69
四中工対日章学園は激しい点の取り合いに

全国高校サッカー選手権大会は1月3日、3回戦の8試合を開催。12時05分からは第1試合の4試合が行なわれた。

 浦和駒場スタジアムでは、昌平(埼玉)対國學院久我山(東京B)が対戦。試合は0対0のまま終盤へ突入し、後半アディショナルタイムの43分に1年生MFの篠田大輝が決勝ゴール。初のベスト8進出を決めた。

 等々力陸上競技場では、帝京長岡(新潟)と神戸弘陵(兵庫)が激突。前半を0-0で折り返すと、2年連続の8強入りを目指す帝京長岡が一気にペースを手繰り寄せる。後半6分に矢尾板岳斗(3年)が先制点を挙げると、同15分にも町田加入内定の晴山岬(3年)が追加点。晴山は同35、39分にも得点を挙げ、ハットトリックを達成。結局、帝京長岡が5-0で勝利を収め、前回に続く準々決勝に駒を進めた。

 駒沢陸上競技場では、静岡学園(静岡)と今治東(愛媛)が対戦。前半4分に浅倉廉(3年)のゴールで先制すると、後半7分にも小山尚紀(3年)が3戦連発となる追加点。2-0で今治東を下し、ベスト8に名乗りを上げた。

 フクダ電子アリーナでの四日市中央工(三重)対日章学園(宮崎)の一戦は激しい点の取り合いに。四中工がエース森夢真(3年)の2得点などで3ゴールを挙げれば、日章学園もFW鈴木陽介(3年)の2得点などで3ゴールを奪う。両10番の活躍による白熱した攻防は、PK戦に突入した。これを4-3で制した四中工が準々決勝進出を決めた。

 3回戦第1試合の結果は以下の通り。

3回戦 第1試合の結果
昌平(埼玉)1-0 國學院久我山(東京B)
帝京長岡(新潟)5-0 神戸弘陵(兵庫)
静岡学園(静岡)2-0 今治東(愛媛)
四日市中央工(三重)3(PK)3

1/3(金) 13:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00068464-sdigestw-socc

【高校サッカー】青森山田が大津を下して8強進出!日本航空、秋田商、帝京長岡も準々決勝へ:3回戦第2試合  

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1: 2019/01/03(木) 16:01:31.02 _USER9
 第97回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦第2試合を行った。準々決勝は5日に等々力陸上競技場とフクダ電子アリーナで行われる。

 2016年度王者の青森山田高(青森)と“公立の雄”大津高(熊本)との注目のカードは、前半19分に青森山田がFW佐々木銀士(3年)のゴールで先制。さらに前半23分には、札幌内定のMF檀崎竜孔(3年)が追加点を挙げ、青森山田が3-0で勝った。

大会史上最長のPK戦を制して3回戦に進出した帝京長岡高(新潟)は長崎総合科学大附高(長崎)と対戦。
湘南内定MF鈴木冬一(3年)に先制点を許したが、MF谷内田哲平(2年)のゴールで前半のうちに追いつくと、試合終了間際にMF田中克幸(2年)が決勝点を決め、帝京長岡が8強入りを果たした。

初出場校の龍谷高(佐賀)と、注目校を連破して勝ち上がった秋田商高(秋田)の一戦は、後半アディショナルタイムに秋田商が追いついてPK戦に突入。
その勢いのまま秋田商がPK4-2で勝利をおさめた。日本航空高(山梨)は0-2から逆転に成功し、丸岡高(福井)を3-2で下し、準々決勝進出を決めた。

【3回戦】
(2019年1月3日)
[駒沢陸上競技場]
瀬戸内高 2-1 岡山学芸館高
[瀬]中川歩夢2(40分、53分)
[岡]岡田知也(26分)

丸岡高 2-3 日本航空高
[丸]山下深志(12分)、宮永任(28分)
[日]坂本順平(32分)、オウンゴール(39分)、小田翔大(46分)

[浦和駒場スタジアム]
前橋育英高 1-2 尚志高
[前]高橋尚紀(71分)
[尚]沼田皇海(49分)、染野唯月(51分)

帝京長岡高 2-1 長崎総合科学大附高
[帝]谷内田哲平(17分)、田中克幸(79分)
[長]鈴木冬一(20分)

[等々力陸上競技場]
立正大淞南高 0-1 矢板中央高
[矢]白井陽貴(2分)

青森山田高 3-0 大津高
[青]佐々木銀士(19分)、檀崎竜孔(23分)、藤原優大(66分)

[フクダ電子アリーナ]
星稜高 0-1 流通経済大柏高
[星]関川郁万(5分)

龍谷高 1-1(PK2-4)秋田商高
[龍]今村慎二(17分)
[秋]山本翔太(80分+1)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-14829012-gekisaka-socc
1/3(木) 15:59配信

帝京長岡がのべ38人が蹴り合う史上最長PK戦を制す!! V候補の一角、東福岡が尚志に敗れる! 

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