Samurai Goal

川崎フロンターレ


スポンサード リンク





<昨季J1王者の川崎フロンターレ>横浜Fマリノスに屈辱的な敗北...フロンターレの時代は終焉を迎えたのか?  

1: Egg ★ 2019/12/02(月) 10:01:31.49 ID:lQETyTWg9
no title

今季ワーストの4失点を喫した川崎フロンターレ

12/1(日) 16:20配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00879280-sportiva-socc&p=2


王者陥落を象徴するような、屈辱的な敗戦だった。

 開始早々に右サイドを突破されあっさり先制点を許すと、後半立ち上がりにも再び右サイドから失点。3失点目は左サイドを攻略され、その後に1点を返したものの、ミスから4点目を奪われて万事休した。

 15年ぶりの優勝を狙う横浜F・マリノスをホームに迎えた一戦。2連覇中の王者・川崎フロンターレは、終始相手の勢いに飲み込まれたまま、1-4と大敗を喫した。4失点は今季ワースト。リズムに乗り切れないまま優勝を逃した、今季の戦いを象徴するような戦いぶりだった。

 すでにこの試合の前に、3連覇の可能性は潰えていた。とはいえ、川崎にモチベーションがなかったわけではない。3位以内を確保し、来季のACL出場権を確保する目的があったからだ。あるいは、目の前で横浜FMの優勝を見せつけられたくない思いもあっただろう。王者のプライドをかけて、この一戦に臨んだはずだ。

 ところが、エンジンが温まる前に横浜FMの勢いに圧倒される。エリキ、仲川輝人、マテウスの3トップに、マルコス・ジュニオールをトップ下に配した横浜FMの前線カルテットのスピード溢れる攻撃に、序盤の川崎は面食らっているように見えた。

 8分にはマテウスの突破に守田英正がついていけず、そこからのクロスを仲川に押し込まれて早々にビハインドを負ってしまう。川崎がボールを持っても、このカルテットは厄介だった。トップスピードでハイプレスを仕掛けてくるため、落ち着いてボールを回せない。持ち味であるショートパスでの遅攻を駆使できず、相手の速いスタイルに合わせてしまうような展開に陥った。

 それでも徐々に落ち着きを取り戻し、ボールを保持する時間が増加したが、今度は横浜FMのハイラインの前にオフサイドを連発し、決定機まではなかなか作れなかった。

 横浜FMの変則的な位置取りにも苦しんだ。両ウイングがサイドいっぱい張ることで生み出された中のスペースを、サイドバックに使われてフリーな状況を与えてしまう。2失点目は中に入ってきた右サイドバックの松原健の動きを捕まえきれず、やすやすとスルーパスを通させてしまったことが原因だった。

つづく

横浜FMが15年ぶりV王手!! 6連勝で最終節“優勝決定戦”へ、3点差負けでもV決定  

20191130-43474567-gekisaka-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:03:44.51 ID:+YX6Qacv9
[11.30 J1第33節 川崎F1-4横浜FM 等々力]

J1リーグは30日、第33節を各地で一斉開催し、横浜F・マリノスが川崎フロンターレを4-1で破った。2004年以来15年ぶりのリーグ制覇に王手。
最終戦34節は勝ち点3差で追う2位FC東京との直接対決で、4点差以上で敗れなければ横浜FMの優勝が決まるという圧倒的優位な状況となった。

5連勝中の横浜FMは前節の松本戦(○1-0)と同じスターティングメンバー。3連覇の可能性が消滅した川崎Fは日程変更の影響で11月9日の鹿島戦(○2-0)以来3週間ぶりの公式戦を迎え、
GK新井章太に代わってGKチ〇ン・ソンリョンが先発入りした。

試合は優勝争いのプレッシャーを感じさせない横浜FMが主導権を握った。前半6分、MF喜田拓也の縦パスにFWエリキが抜け出すと、折り返しは相手DFにクリアされるも、
こぼれ球を再び拾ったエリキがMFマルコス・ジュニオールにパス。シュートは惜しくも外れたが、早々に決定機を導いた。

すると前半8分、横浜FMがスコアを動かした。DFティーラトンのスルーパスにFWマテウスが抜け出すと、対面のDF守田英正をかわして低く鋭いクロスを供給。
川崎FはDF車屋紳太郎がクリアを試みたが、触れたボールが仲川に当たり、そのままゴールマウスに吸い込まれた。

3試合連続ゴールの仲川はM・ジュニオールに並んでリーグトップタイの今季15点目。
その後は川崎Fがやや持ち直し、前半19分にはセットプレーを起点とした攻撃から、車屋の浮き球パスに反応したDF山村和也がボレーシュートを叩き込んだが、惜しくもオフサイドに終わった。

横浜FMは喜田のミドルシュートが枠を外れ、M・ジュニオールのプレゼントパスを受けた仲川のシュートがチ〇ン・ソンリョンに阻まれたのに対し、川崎FはFW小林悠のヘディングシュートが惜しくも枠を外れ、
MF脇坂泰斗の飛び出しが不発に終わるなど、互いに決定機を活かせず、そのまま横浜FMの1点リードで前半を終えた。

ハーフタイムには前半で負傷していた西村雄一主審が第4審の清水勇人氏に交代するアクシデントが発生。それでも横浜FMが後半4分、試合を決める2点目を決めた。
中央に絞ってきたDF松原健が川崎Fのサイドバックとセンターバックの間をすり抜けるスルーパスを入れると、抜け出したエリキが右足シュートを沈めた。

さらに後半24分、横浜FMは仲川が右サイドを突破すると、深くえぐってからの折り返しにエリキがワンタッチで合わせ、3点目を奪取。
川崎Fは29分、左サイドを突破したMF長谷川竜也のクロスをFWレアンドロ・ダミアンが頭で合わせて1点を返すも、反撃はここまで。
最後は44分に途中出場FW遠藤渓太がカウンターから4点目を沈め、
2連覇王者を破った横浜FMが15年ぶりのリーグ制覇をほぼ手中に収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474567-gekisaka-socc
11/30(土) 15:59配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019113004.html
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=NianeW98S0k


【ゴール集】2019J1リーグ第33節vs川崎フロンターレ

https://www.youtube.com/watch?v=j6nX6ADcFqU


横浜F・マリノス 勝利時チャント『コーヒールンバ』

川崎に完敗の浦和、J2降格の恐怖を抱えながらACL決勝へ  

FOTO3784




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/06(水) 06:44:17.50 ID:c4ayelyo9
浦和に2失点が重くのしかかった。前半35分に先制点を許し、後半33分には追加点を奪われた。序盤からペースを握られたチームに反撃する力は残っていなかった。
決定機を作れないまま、試合終了の笛を聞いた。

9日(日本時間10日未明)にサウジアラビアでアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦を迎える。アジアの頂点を狙うチームがJ1の残留争いから抜け出せない。
多くのチームより2試合多く消化し、残りは2試合。勝ち点36は降格圏の17位と6差で、興梠は「勝ち点1でも取りたかった」と悔やんだ。

試合後、敵地へ向かう選手を乗せたバスはサポーターの大声援で送られた。「日本の恥にならないように戦ってくる」と槙野。
2年ぶりのアジア王者をかけた決勝は、現実味を帯びるJ2降格の恐怖を抱えながらの舞台になる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000609-san-socc
11/5(火) 23:48配信

<ルヴァン杯を考える>このままでいいのか?Jリーグ、天皇杯と差別化され明確な存在価値があるか疑問  

1: Egg ★ 2019/10/29(火) 09:25:04.20 ID:+mObHtp29
存在価値に乏しい現状 「21歳以下」の先発起用ルールも国際常識から乖離

写真
no title


カップ戦ファイナルの連敗を阻止したい川崎フロンターレと、初タイトルを目指す北海道コンサドーレ札幌によるルヴァンカップ決勝は、稀に見るスリリングな展開に沸いた。延長120分を戦い3-3、PK戦の末に川崎が初優勝した一戦は、札幌のミハイロ・ペトロビッチ監督の発言どおり「両チームにとって素晴らしいゲーム」だったことは間違いない。

 だがルヴァンカップが、Jリーグ、天皇杯と差別化され、明確な存在価値を維持できているかといえば疑問だ。

 確かに歴史を振り返れば、前身のナビスコカップはJリーグに先駆けて1992年に開幕し、ブーム到来の予兆を告げた。また清水エスパルス(1996年)、FC東京(2004、09年)、ジェフユナイテッド千葉(2005、06年)、大分トリニータ(2008年)などタイトル経験を持たない(千葉の前身・古河電工時代は除く)新鮮なチャンピオンを生み出し、それぞれのファンに大きな喜びを与えてきたのも事実だ。

 しかし反面、多くのチームがグループステージでターンオーバーを敷き、対戦カードが鮮度を欠く状況でファンの興味を引くのも難しい。一方でグループステージを勝ち上がるのに貢献した選手たちが、肝心な準決勝や決勝などの大舞台を踏めないのでは、「若手の登竜門」という大会趣旨から外れている。結局、申し訳程度に「21歳以下の選手を1名以上先発起用」を義務づけてはみたものの、今年の決勝でも川崎の田中碧や札幌の菅大輝は、規定がなくてもレギュラーに定着していた。

 そもそも「選手の輸出国」が運命づけられた近年の日本で、「21歳」をどう捉えるかの発想が明らかに国際常識から乖離している。1人だけの起用を義務づけて変化を促そうとするなら、せいぜい「18歳以下のホームグロウン選手」にするくらいの発想が要る。

 本来育成面の遅れが危惧されるようになったのは、18歳以下でプロ入りした選手たちの出場機会が確保できず、大学生に追い越されるという矛盾が目立ち始めたからだ。こうした状況を客観視して、高卒時点でプロの即戦力ではないと判断した選手が大学進学を選択するようになった。

 大学も千差万別だが、概ねプロと比較しての利点は、真剣勝負の場と戦術等を理解していく機会が確保されることだ。大学なら天皇杯などでプロに挑める機会があるが、プロで出場機会の少ない若手には格下との練習試合しかない。高校卒業時に大学進学組よりリードしていたはずの才能が萎んでしまうのは必然だった。

10/28(月) 18:50 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00225953-soccermzw-socc

【サッカー】<なぜ?>川崎フロンターレ初Vのルヴァン杯決勝は歴史的名勝負になったのか?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572133990/

【サッカー】<JリーグYBCルヴァンカップ決勝>川崎フロンターレ3-3からのPK制し初制覇!5度目の決勝挑戦悲願達成/観衆 48,119人 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572080427/

JリーグYBCルヴァンカップ決勝「川崎フロンターレ」激闘120分!PK戦を制し初優勝!/入場者数 48,119人  

news_288596_1[1]




1: Egg ★ 2019/10/26(土) 16:05:00.08 ID:TmUhT5SN9
【スコア】
川崎フロンターレ 3 - 3 北海道コンサドーレ札幌

<得点>
[札]菅大輝(10分)
[川]阿部浩之(45分+3)
[川]小林悠(88分)
[札]深井一希(90分+5)
[札]福森晃斗(99分)
[川]小林悠(109分)

PK
川崎5-4北海道

※延長前半6分【川】谷口<レッドカード>

スタジアム 埼玉スタジアム2002
入場者数 48,119人

主審 荒木友輔
副審 山内宏志、平間亮

Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/match/leaguecup/2019/102601/live/#live

ゲキサカ ルヴァン杯
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?264910-264910-fl

<岡田武史氏>神戸の大胆補強に「間違いじゃない」イニエスタ加入後、平均集客率が上昇。対戦相手にも利益  

1: Egg ★ 2019/09/30(月) 21:30:05.59 ID:cT5AJU1T9
コンサルティング大手のデロイトトーマツグループが実施する、J全54クラブのビジネスマネジメントを分析した「Jリーグマネジメントカップ」の18年度ランキング発表会が30日、都内で行われ、同社の特任上級顧問を務めるFC今治オーナーの岡田武史氏(63)が登壇した。

主にマーケティング、経営効率、経営戦略、財務状況の4分野から各クラブをポイントでランキング。J1は川崎フロンターレ、J2(当時)は松本山雅FC、J3はギラヴァンツ北九州がそれぞれ1位となった。

財務状況ではMFイニエスタら世界のトップ選手を獲得したJ1ヴィッセル神戸が100億円に迫る営業収益を計上するなど、圧倒的な数字を残した。

神戸はイニエスタの加入後、スタジアムの平均集客率が上昇。ホーム82・1%に対してアウェーは87・8%と、対戦相手にも巨額の利益をもたらしているのが特徴的だ。

神戸の大胆な補強策に岡田氏は「決して間違いじゃない。僕もイニエスタ見たいもん」と理解を示した上で、「借金(投資)をしてまでやることではない。どこか(のクラブ)でやってもらって、ウチの集客が上がるのが最高。みんな、神戸にお金を渡さなイカンね」と冗談めかして、話して、笑いを誘った。

現在JFLを戦うFC今治は、25年までに28~30億円規模の経営でJ1を制覇することを目指している。

今治市の人口は約16万人。集客面を強化するには、遠方からの観客を呼び込むことが必須だ。

岡田氏はサッカーだけで人を呼び込むのではなく、ショッピングモールなどを併設したスタジアム施設の建設を描いているといい、「半日過ごせる複合型スタジアム、365日人が集う場所を作りたい」と理想を語った。

9/30(月) 18:33配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-09300684-nksports-socc

写真
no title

川崎F、清水戦で投げ込み行為…行為者の特定至らず「名乗り出ていただくようお願いいたします」  

1: ばーど ★ 2019/08/26(月) 00:39:23.01 ID:ZZjsx0ke9
 24日に等々力陸上競技場で行われたJ1第24節、川崎フロンターレ対清水エスパルスで投げ込み行為が確認された。25日、川崎Fが明かしている。

 川崎Fは前半14分に先制し、一時は逆転を許したが、後半34分にFW小林悠のゴールで追いつき、2-2で引き分けた。川崎Fは勝ち点1を獲得したものの、7月27日の第20節・大分戦以降、5試合未勝利(3分2敗)が続いている。

 試合終了後、川崎Fの選手がピッチからバックスタンド側に移動中に、同1階中央付近より折りたたみスタジアムクッション(水色)の投げ込みがあったという。現場でクラブスタッフ及び警備スタッフも投げ込みに気付いたようだが、行為者の特定には至っていない。

 川崎Fは「Jリーグ統一禁止事項にも定められている通り、フィールドへの投げ込みは禁止とされており、非常に危険な行為となります。クラブとしても、安全・安心・快適なスタジアム環境づくりを目指す上で、起ってはならない事です」とし、今後はセキュリティ体制強化や観戦ルールの周知を徹底していくとしている。

 その上で「今回の事象について、行為者の方はクラブ側に名乗り出ていただくようお願いいたします」と呼びかけている。

8/25(日) 10:36
ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-43470892-gekisaka-socc
no title

3連覇目指す川崎Fに激震…MF大島僚太が左ひらめ筋肉離れで全治約6週間 

20190816-00010024-goal-000-2-view[1]

名古屋が王者・川崎Fに“ワンサイドゲーム”。11試合ぶり白星の要因はどこにあったのか 

20190813-00010023-goal-000-2-view[1]

中村憲剛、キャリア17年目にして初めて経験した葛藤と苦悩 

20190809-00010026-goal-000-3-view[2]



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索