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川崎フロンターレ


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まさかの川崎フロンターレ完敗!「すべてを懸けた東京、一発勝負の明暗」原悦生「サッカー遠近」 川崎Fー東京 

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Jリーグの“経営ランキング”発表 3位ヴィッセル神戸、2位川崎フロンターレ、1位浦和レッズ 

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1: 2020/10/08(木) 09:17:12.13 _USER9
 デロイト・トーマツ・グループのスポーツビジネスグループは、Jリーグに所属するJ1、J2、J3全クラブを対象に、経営面から分析した「Jリーグマネジメントカップ 2019」を発表した。その結果、J1は浦和レッドダイヤモンズ、J2はV・ファーレン長崎、J3はギラヴァンツ北九州がそれぞれ首位となった。

経営面から分析した「Jリーグマネジメントカップ 2019」の結果は?(写真提供:ゲッティイメージズ)
 「Jリーグ マネジメントカップ」は、デロイト・トーマツが14年から発行しているランキングで、今回が5回目。20年7月に公表された55クラブの19年の財務情報などをもとに、「マーケティング」「経営効率」「経営戦略」「財務状況」の4つの視点で分析した。ランキングはそれぞれの指標となる計13のKPI(重要経営指標)を、J1、J2、J3の部門ごとに数値化し集計したもの。

 J1首位の浦和は、経営戦略分野で1位を獲得。2位の川崎フロンターレとわずか1ポイント差で2年ぶり4度目の優勝となった。浦和は入場料収入で川崎に倍近くの金額差をつけるほど、スタジアムに足を運ぶ熱心なファンが多い点が特徴。コロナ禍により各チームの集客が厳しいなか、スタジアム外でもサポーターに後押ししてもらえる仕組みを、いかに作るかが喫緊の課題となっている。

 J2首位の長崎は、マーケティング分野、財務状況分野で4位、経営戦略分野で1位タイとなったものの、経営効率分野では12位と課題を残した。20年はジャパネットたかたの創業者でもある高田明社長が退任し、後任に高田氏の長女である高田春奈氏を就任させている。Jリーグ唯一の女性社長のもと、経営効率分野をいかにして改善していくのか。今後の動向に注目が集まっている。

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 J3で首位となった北九州は、マーケティング分野、経営戦略分野、財務状況分野で1位、経営効率分野で2位と全分野で好成績を収め、18年に続いて2連覇を果たした。19年のシーズンは、リーグ順位でも首位を獲得。デロイト・トーマツは「取り組んできた組織再編とマインドチェンジというビジネスマネジメントの施策の効果が具体化し、フィールドマネジメント面にもそれが波及した」と分析している。

 20年のシーズンは、新型コロナウイルスの影響により、スポンサー収入や入場料収入の確保に不安を抱えるクラブが多い。各クラブには、コロナ禍における新たな収益源の確保が求められている。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2010/06/news088.html

「バルサ、レアルと遜色なし!」数字が証明する川崎フロンターレ2020は「伝説のチーム」 

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川崎フロンターレの独走は必然? セルジオ越後が酷暑下での理想のサッカーを考える 

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1: 2020/08/27(木) 06:24:16.81 _USER9
毎日厳しい暑さが続いているね。新型コロナウイルスの影響による過密日程をこなすJリーグの選手たちの体力的な負担は相当なものだろう。

僕もコリンチャンスの2軍にいたときに、トップチームの前座として真夏の昼間に試合をしたことがあるけど、途中から頭がボーッとしてくるし、今みたいに給水ボトルも用意されておらず、ハーフタイムにロッカールームに戻るまで水を飲めなかった。まるで昔の日本の部活みたいで、本当に大変だった記憶がある。

その点、今は試合中でも給水を取れるし、食事やサプリメント、体のケアなど疲労軽減への意識も高い。

ただ、それでも選手の負担は昔とは比べ物にならないくらい大きくなったと思う。なぜなら、昔と今とではサッカーの質が全然違うからだ。今のサッカーはFWもDFも、選手はとにかく運動量を求められる。

また、地球温暖化の影響なのか、日本の夏は昔よりも暑くなったよね。日本代表戦の解説などで中東に行くと、試合を見ているだけでも暑くて息が切れたりするんだけど、最近の日本の夏の暑さもそれに近づいているように感じる。

それに加えて、日本サッカーならではの問題もあると思う。勤勉な国民性らしく、攻守に常に忙しいというか、ずっと同じリズムでプレーし、試合運びに緩急がない。

以前、サンパイオが横浜F(当時)にいたときに、「日本人は3-0でリードしていても、0-0みたいなプレーをする。(同僚に)何回言ってもダメ。みんな前に行きたがる」と嘆いていたけど、それは今でも変わらない。

(中村)俊輔(横浜FC)や遠藤(G大阪)みたいに、試合の流れに応じてタメをつくれる選手がチームにひとりでもいればだいぶ変わるし、周りの選手もラクになるんだけど、現実は多くのチームが体力的に負担の大きい試合運びをしている。

では、こうした酷暑下ではどういうサッカーをすべきなのか。かつて、高校サッカーの名門、四日市中央工業の城先生は「夏(インターハイ)と冬(高校選手権)では戦い方が全然違う。冬はいくらでも走れるけど、夏の場合、前半は無理せずしっかり守って、なるべくボールをキープして相手を疲れさせる。そして後半に勝負をかける」と言っていたけど、それに尽きると思う。

相手に先に点を許せば、追いつくために激しいプレスをかけるとか、どこかで無理をする必要が出てくるからね。

そして、今のJリーグでそれに近いサッカーを最も実践できているのが首位の川崎だ。過密日程にあって、タメをつくれるキーマンの家長や大島をうまく休ませながら使い、さらに5人交代をフルに活用し、スピードのある若手や決定力の高い小林 悠を後半に投入する勝ちパターンを確立している。

数字を見れば一目瞭然。川崎は総得点34(以下、数字はいずれも第11節終了時点)のうち、実に20点を後半に、さらに細かく見るとラスト15分に8点を挙げている。また、選手の1試合平均走行距離は18チーム中16位と少ない。効率のいいサッカーをしている証拠だ。

もちろん、そうしたサッカーを実践するには選手層の厚さに加えて、選手の技術、経験も必要になるけど、川崎の首位独走は決して偶然ではないということがよくわかるよね。


構成/渡辺達也
週プレNEWS
8/27(木) 6:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/acb4af5a784fbb06bd4d6ee6b5fe1f745fa80831

<MF三笘薫(川崎フロンターレ)>94年・城彰二、96年・柳沢敦に並ぶ新人記録リーグ4戦ゴール連発狙う 

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1: 2020/08/22(土) 09:43:38.63 _USER9
川崎の東京五輪世代MF三笘薫(23)が、新人記録となるリーグ4戦連続ゴールで11連勝に導く。

23日の名古屋戦(豊田ス)に向け、21日は川崎市内の麻生グラウンドで練習。5得点を挙げ、
10連勝に貢献しているルーキーは「勝てるという自信はチーム内にある。もっともっと強くなれる」と言い切った。

現在リーグ戦では3試合、ルヴァン杯を含めると5試合連続ゴール中で、「今までもこんなに決めたことないので、正直驚いている。
最近は冷静にコースを狙ってシュートを打てている」と自己分析。名古屋戦でリーグ4戦連続となるゴール決めれば、94年の市原FW城彰二、96年の鹿島FW柳沢敦に並ぶ新人記録となる。

12日のルヴァン杯・名古屋戦でも2得点を挙げており期待は高まる。「他の選手の警戒が少なくなると思うので、今後も決めていきたい」とさらなるゴール量産を誓った。

2020年8月22日 7時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200821-OHT1T50353.html

<川崎フロンターレ>10連勝!到底勝てない?「5人交代枠」をフル活用..J1で“捨てゲーム”続出の危機 

1: 2020/08/20(木) 18:27:10.97 _USER9
明治安田生命サッカーJ1(19日)は、首位の川崎がホームでの直接対決で、2位のC大阪を5-2で圧倒、延長を除くJ1同一シーズンで新記録となる10連勝を達成した。

 「記録よりも勝ち続けることで、色んなことを感じたい」と川崎・鬼木達監督(46)は試合後、余裕のコメントだ。

 試合は前半7分に先制されるも、21分に売り出し中のMF脇坂が、ペナルティーエリア左すみからの直接FKを完璧に決め同点。42分にMF家長が自ら得たPKを決めて勝ち越し。後半8分にはFW小林が追加点を挙げた。

 今季の川崎は息切れかと思う時間帯の直後に必ず息を吹き返す。それは特例の「5人交代枠」をフル活用しているからだ。

 「川崎は交代で入ってくる選手のクオリティが高すぎだ」(C大阪・ロティーナ監督)と脱帽。ゴールを決めた小林は「攻撃の選手は鬼さん(鬼木監督)が90分フル出場させていません。今日も勝てると思いました」とニッコリ。この酷暑の中の連戦でも疲労なく、後半16分に投入されたルーキーMF三笘が、30分にリーグ戦3戦連発。FWレアンドロダミアンは投入2分後の32分に、5点目となるダメ押しゴールを決めた。

 10試合を消化して6失点だった守備のチームのC大阪が、1試合で5失点。ロティーナ監督は茫然(ぼうぜん)自失で「(川崎は)問題なくリーグ戦で優勝するだろう」とお手上げ。過去のJリーグでは、ひとつのクラブがこれほどまでに強かったことはない。今後川崎には到底勝てないと“捨てゲーム”が続出する危機も出てきた。

 ちなみに年をまたいでの最多連勝は14連勝(2007-08年)。延長戦採用の時代では16連勝(1998-99年)でともに鹿島が記録している。今季の川崎なら十分追い抜ける。 (編集委員・久保武司)

2020年8月20日 16時5分 ザクザク
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18763411/

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<川崎フロンターレ>“破竹の8連勝” 首位独走の要因は「走らない」「デュエルしない」の逆説 

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1: 2020/08/09(日) 14:51:11.23 _USER9
川崎が破竹の8連勝だ!

8月8日、J1第9節が行われ、首位・川崎は大分をホームに迎えた。ここまで4連敗とはいえ、片野坂知宏監督の“対策”に警戒が必要かと思われたが、試合はすぐに動いた。
前半5分、中央でFW小林悠からのボールを受けたMF脇坂泰斗が、左サイドにいたFW三笘薫にパスを送ると、この23歳のドリブラーは思い切りよく右足シュート。目の前には相手DFが2人いたが、その間をすり抜けてゴールネットに突き刺さった。

川崎の攻撃はこれで勢いづき、残り85分はほぼワンサイドゲームの展開に。24分にはFWレアンドロ・ダミアンが相手DFを冷静にかわして2点目を決め、早くもこの試合の行方を決定づけた。
時折、大分にボールを持たせるなどメリハリを付けながら、終わってみればシュート数は14:1。文字通りの完勝だった。

大学を卒業したばかりの三笘が、ルヴァン杯・鹿島戦に続いて2戦連続弾を決め、助っ人ストライカーがきっちり加点するなど、層の厚さが際立つ川崎だが、
現在の戦い方は、ポゼッションにこだわるこれまでの川崎スタイルをさらに進化させたもの。相手がボールを取りに来ればショートパスでかわし、一方で、かわされないために相手は簡単に飛び込んでこない。

さらに、その圧倒的なボール保持で相手の攻撃を受ける回数も少ない。そのため、他チームに比べ、デュエルする場面が非常に少ないように思われる。
一方で、相手にボールを持たせるときは、小林、三笘、レアンドロ・ダミアンなど前線の選手が相手ボール保持者に強めのプレスをかけ、中盤の選手がパスコースを切ることで、前線への持ち出しを一切させていない。

加えて、Jリーグのデータによれば、川崎のチーム平均走行距離は18チーム中17位。スプリントの1試合平均回数も、川崎より少ないチームは2チームしかない。
一方で、パスの本数は上位にあるから、人以上にボールを走らせる戦い方はデータも示している。この過密日程の中では、走る負担が少ない戦い方がもたらす恩恵は説明するまでもない。
それも影響して、チームの故障者は極めて少ない。躍進の要因でもある選手層の厚さは、この戦い方もプラスしているのではないだろうか。

とはいえ、この戦い方は他チームが簡単にマネできるものではない。止める・蹴るの技術的正確さを保持していること、そして、チーム全体で距離感や立ち位置を深く共有していることで、できることだからだ。

ここまでの勝ち点は25。取りうる最大勝ち点の92.5%を得ていることになる。夏場に入り、過密日程と相まって選手やチームに披露が蓄積していくが、川崎がこの戦い方をキープできるのならば、
他チームとの戦力差は相対的に高まり、この92.5%という数字をさらに高めることもできるかもしれない。

8/9(日) 7:01配信 サッカー批評WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/372dce5fcdf59ebc9fdb0e7ca5aafcdb29c6684b

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200809-00081887-soccerh-000-5-view.jp

なぜ強い? J1再開後首位守る川崎フロンターレの破竹5連勝裏に小林悠の変貌あり 

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<DAZN>「スポナビ」と連携! 川崎フロンターレvs鹿島アントラーズの一戦が「スポナビ」で無料配信! 

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1: 2020/07/03(金) 19:10:26.71
スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、スポーツナビ株式会社が運営するスポーツ総合サイト「スポーツナビ」と連携し、7月4日(土)に行われる川崎フロンターレvs鹿島アントラーズの一戦を無料配信することを発表した。

また、DAZNとパートナーメディアがJリーグを盛り上げるために立ち上げた「DAZN Jリーグ推進委員会」では、各メディアが総力をあげてJリーグ全56クラブに取材を実施し、「THIS IS MY CLUB -FOR RESTART WITH LOVE-」と題して「スポーツナビ」上で特設ページを公開している。

先週末の明治安田生命J2再開、明治安田生命J3開幕に続き、明日にはついに明治安田生命J1リーグも再開。スポーツがある日常がようやく戻りつつある中、この興奮をより多くのサッカーファン、そしてスポーツファンと分かち合うため、DAZNは「スポーツナビ」と連携し、7月4日(土)に開催される川崎フロンターレvs鹿島アントラーズの試合を「スポーツナビ」上にて無料配信する。再開節以降もJリーグの魅力をより多くの人に届けるべく、定期的に無料配信を行う予定です。

また、“Jリーグを盛り上げる"というビジョンのもとDAZNとパートナーメディアが昨年立ち上げた「DAZN Jリーグ推進委員会」では、各メディアがクラブのスタッフや選手総勢100人に取材を実施し、全56クラブの魅力に迫ります。DAZNと「スポーツナビ」はJリーグの魅力を共に伝えていくパートナーとして、このインタビュー企画を「THIS IS MY CLUB -FOR RESTART WITH LOVE-」と称し「スポーツナビ」上の特別ページでお届け。超ワールドサッカーも4クラブの選手、関係者へインタビューを実施している。

7/3(金) 18:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4f1d163139976cf4ee706cbe2e7b46e7a1df93b

<Jリーグ/J1展望>連覇挑む横浜Fマリノス、対抗はFC東京・川崎フロンターレ 

20191208-00351888-footballc-000-2-view[1]




1: 2020/02/21(金) 16:33:16.52
サッカーJ1は21日、湘南-浦和で開幕する。優勝争いの軸は連覇に挑む横浜Mと昨季、横浜Mと最終節まで優勝を争ったFC東京で、国内大会に専念できる川崎が追う。実力拮抗はJ1の魅力で、元日の天皇杯制覇で初タイトルを獲得した神戸や地力のある鹿島も優勝を争いそうだ。

 横浜Mは昨季、リーグ最多68得点を奪った攻撃陣がすでに始まったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でも好調を維持している。昨季の最優秀選手FW仲川は「連覇にはスタートダッシュが重要。一丸となって力を出す」とタイトル防衛に意欲をみせる。

 対戦相手の警戒は格段に強まる。ただ、主力の流出がなかったうえ、日本代表に選出されたFWオナイウ、C大阪の主力だったMF水沼らを加えた。ポステコグルー監督の掲げる攻撃サッカーには、逆境をはねのけるだけの破壊力がある。

 対抗馬は昨季2位のFC東京。リーグ7位の46得点にとどまったのが優勝を逃す元凶となった。得点力アップに向けてMFアダイウトン、同レアンドロのブラジル人アタッカーを補強し、3トップの新布陣も導入。長谷川監督は「今年こそタイトル」と意気込む。

 ACLではカギを握る両ウイングを生かし切れていないが、適任の人材はいるだけにフィットは十分に可能。守備は昨季リーグ2位タイの29失点と安定感があり、悲願である首都クラブ初優勝は現実的な目標だ。

 昨季は12引き分けと勝ちきれない試合が多かった川崎も3トップを導入した。主将のFW小林は「サイドにフリーの選手がいるのが強み」。2017、18年の連覇をもたらした中央からの攻撃に新味を加えた攻撃サッカーで復権を目指す。ACLがなく、日程的に余裕があるのも大きい。

 神戸には勢いがある。大黒柱のMFイニエスタはいまも世界有数の司令塔で周囲を固めるタレントも豊富。ACLも連勝発進と自信を深めており、「J1とACLのタイトルを取りたい」とイニエスタの意欲も高い。

 鹿島は過渡期にあり、10人以上の選手を入れ替えた。攻守にアグレッシブさを求めるザーゴ新監督の戦術浸透に時間がかかりそうなのは不安材料だが、チームの成熟まで上位に踏みとどまり、持ち前の勝負強さを発揮する展開に持ち込みたい。(五十嵐一、奥山次郎)

2/20(木) 21:31配信



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