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川島永嗣


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メスからマンCへ...“穴を埋める”べく川島永嗣に白羽の矢! 

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1 2018/08/22(水) 18:56:39.88 _USER9
8/22(水) 18:10配信 Football ZONE web

川島永嗣、シティの補強候補に浮上 第2GK離脱で英紙「適した穴埋め」「経験豊富」

ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢
 マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

 シティは15日に中盤の柱であるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが右膝を負傷し、約3カ月の長期離脱が決定。ショッキングなニュースからわずか2日後、今度は第2GKブラーボがアキレス腱断裂の重傷と故障者が相次いでいる。

 プレミアリーグは9日に夏の移籍市場が閉幕しており、無所属の選手以外は新戦力を獲得できない。正守護神のブラジル代表GKエデルソンがいるとはいえ、控えがユースでの試合経験しかない20歳のGKダニエル・グリムショーしかいないのは心許ない。

 英紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、「グアルディオラは経験豊富なシュートストッパーを獲得する必要があるかもしれない」と言及。昨季はクリスタル・パレスに所属していた35歳の元ブラジル代表GKジエゴ・カバリエリ、アトラスでプレーしていた32歳のアルゼンチン人GKオスカル・ウスタリとともに、昨季限りでフランス1部メスを退団した川島の名前も挙げている。

「35歳はブラーボが不在の間、シティに適した穴埋めができる経験豊富な選択肢だ。カワシマはグアルディオラのスタイルである足元に優れたタイプのGKではないが、シーズンが進むにあたっては一定のカバーが見込めるだろう」

 パスサッカーを標榜するペップ・グアルディオラ監督は、GKに高いレベルの足元の技術を求めることで知られる。川島はその分野に関してはとりわけ秀でているわけではないが、豊富な経験とシュートストップ力は十分に役立つと分析されている。

 果たして、昨季プレミア王者に川島が加入するチャンスは巡ってくるだろうか。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc

Jリーグ“外国人枠撤廃論”が川島批判に繋がる恐れあり…!? 

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1 2018/08/21(火) 05:02:12.62 _USER9
 突然のJリーグ“外国人枠撤廃論”噴出で、日本代表ゴールキーパー・川島永嗣(35)に火の粉が降りかかろうとしている。

 いきなり“イニエスタ効果”が出た。元スペイン代表アンドレス・イニエスタ(34)がJリーグのヴィッセル神戸と契約したことで、神戸絡みの試合は大幅な観客増となっている。現在は一時帰国中だが(8月3日時点)、この影響はJリーグ本部にも及んでいた。

 「外国人枠の問題です。『3人+アジア人枠1人+Jリーグとの提携国枠1人』で、1クラブ最大5人となっていますが、その枠を撤廃、もしくは拡大するべきとの意見も出始めたのです。神戸もイニエスタ獲得にあたり、'16年得点王のブラジル人FWを放出せざるを得ませんでしたからね」(スポーツ紙記者)

 代表を退いたものの、まだまだ第一線で活躍できる欧州の一流選手が「中国リーグより、安全で衛生的な日本へ」と、Jリーグに興味を持ち始めたことも大きい。

 しかし、外国人獲得枠の拡大、撤廃案には反対意見も多い。イニエスタの推定年俸は32億円。当然、地方の身の丈経営のクラブは、世界の一流どころと交渉する余裕などないからだ。

 こうした状況がなぜ川島批判につながったのか。それはイニエスタを始め、世界の一流選手の“プレースピード”にあった。

 「今回のロシアW杯では、セットプレーからのゴールが増えました。全64試合169得点のうち73得点がセットプレーからの得点です。今後、GKには、より俊敏さや瞬発力が求められる。森保一監督率いる代表が世界と対等に戦うには、川島のスピードではダメ」(専門誌記者)

 Jリーグも同様だ。外国人枠の撤廃はともかく、欧州の一流選手がJリーグのクラブと交渉してくる。
「高額年俸を支払えないクラブは、瞬発力があり、チャンスに飢えている若いGKを連れてくると見られている。世界に通用する日本人GKを育てるには時間がかかるが、サッカーの勝敗はGKで決まる時代になりそうです」(同)

 現状、川島を超えるGKが出てこないことこそ問題なのだが…。これまで非難の対象は本田圭祐、香川真司たちに集まっていたが、どうやらW杯の悪夢のパンチングゴールのように“外国人拡大論”はGK川島に飛び火しそうな気配だ。

2018年8月19日 20時45分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15180660/

川島永嗣が『嵐にしやがれ』に登場!!“体脂肪”について熱く語る! 

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1 2018/08/05(日) 12:49:28.37 _USER9
8月4日に放送された「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に、サッカー日本代表の川島永嗣選手が登場。川島選手にまつわるうわさの真偽について本人が語った。

海外でプレーする川島選手には、7カ国語が話せるといううわさが。

「キーパーで試合に出ていて、選手に声掛けるのは何語なんですか?」と松本潤が尋ねると、「フランスならフランス語」と、そのチームで使われている言語で話していると明かす。

しかし、発音が難しく「どうやってこれ大声で言うの?」って思うこともあり、また言語を覚えたての頃は、何て言えばいいか考えている間に「(相手選手と)1対1になっている」と危機になっていたこともあったと話した。

また美しい筋肉質な体を持つ川島選手に、二宮和也が「体脂肪率はどのくらいなんですか?」と質問。

「今は基本9%ぐらい」と回答する川島選手に、松本は「サッカー選手、9%で動けるんですか?」と驚くが、川島選手は自分より低い人もいて、長友佑都選手は4%くらいだという。

すると二宮は「消費税より低いんすね」と笑いを取りながら驚きを表した。

また川島選手のPK阻止率も発表。一般的な阻止率が14%なのに対し、川島選手は83.3%と分かり、松本は「マジ!」と声を出し、二宮は「もう入りません。何やっても入らないの」とそのすごさを表現した。

そんな川島選手に視聴者は、「カッコいい!」「本当にすごい」「4年後のW杯も出て欲しい!」などとコメントしていた。

8/5(日) 11:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00157154-the_tv-ent

川島永嗣“技術的なミス”はたった2つのみだった! 

1 2018/07/26(木) 22:58:21.91 _USER9
文・インタビュー:ジョヴァンニ・バッティスタ・オリヴェーロ
翻訳:小川光生

「GKのミスというのは元来目立つもの」(マルケジャーニ)

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カワシマのロシアでのプレーを分析するのに、私は2人の友人に助けを求めた。

いずれも、世界で最も難儀な職業のひとつである代表GKの役を、「GK大国イタリア」という看板を背負いながら担ってきた人物たちである。

一人目は、ルカ・マルケジャーニ。セリエAではラツィオ、キエーヴォなどでプレー。代表では、主にジャンルカ・パリュウカのサブとして、1992年から96年まで通算9試合に出場している。現在は、テレビ解説者として独特な視点からの分析が視聴者に好評だ。

 そのマルケジャーニが言う。
「今回のW杯においてカワシマが見せた技術的なミスは、2つのみだと思う。一つ目は、コロンビア戦、フアン・キンテーロのグランダーのFKをゴールにしてしまったこと。二つ目は、セネガル戦の中途半端なパンチングによる失点だ」

「まず、コロンビア戦のケースから解説していきたいと思う。シュートは壁の下を通っている。弾道が見えにくくなっていたことには同情するが、キンテーロがシュートを打った瞬間、そのことも予想しながらもう少し早く始動するべきだった。また、その後の動きももう少し迅速にできたのではないかと思う。確かに不運な面もあったが、代表GKならやはり止めてほしいゴールではあった」

「次にセネガル戦での失点だが、キャッチにいくかパンチングにいくか。それはGKそれぞれの考え方だ。ただ、いずれにしろカワシマはもう少しアグレッシブにボールに向かっていくべきだった。GKはエリアの中では守られている存在だ。たとえ、寄せてきていたサディオ・マネとの接触があったとしても、レフェリーは敵のファウルをとる可能性が高い。私なら、マネの動きが目に入っていたとしても、もっとずる賢くブロックを作るような形でキャッチ、あるいはパンチングにいく。それで衝突しても歩があるのはGKのほうだ」

「GKのミスというのは元来目立つものだが、今大会のカワシマには好セーブも何本もあった。セネガル戦の38分のセーブ、あるいはベルギー戦で再三見せた好守備。彼が防いだ失点は決して少なくなかった」



7/25(水) 18:06配信サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00798574-soccerk-socc&p=1

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川島永嗣“相思相愛!?”アルゼンチン強豪クラブとお互いに熱視線? 

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1 2018/07/26(木) 18:44:52.20 _USER9
現地時間7月25日、アルゼンチンのスポーツ専門メディア『Tyc Sports』は、日本代表守護神の川島永嗣が、同国の強豪ボカ・ジュニオルスの入団に興味を示していると報じた。

 川島は、先に行なわれたロシア・ワールドカップでは全4試合に出場。セネガル戦でのミスによって猛烈な批判を浴びたりもしたが、その一方でビッグセーブを連発。幾度となくチームの窮地を救って、評価を高めていた。

 昨シーズン所属したメス(最下位で2部降格)との契約が今年6月で満了となったため、フリーの身となっていた川島については、一部では酒井宏樹も所属するマルセイユ入団の可能性も報じられていたが、いまだ去就は定まっていない。

 そんななか、『Tyc Sports』は「日本人GKはボカでプレーする可能性がある」として、ボカの首脳陣が獲得を仄めかしていることを伝え、さらに川島自身のコメントを紹介。35歳の守護神は、次のようにボカへの興味を口にしている。

「世界で最も大きいクラブの一つだ。僕も子ども頃から知っている。あれぐらい大きなクラブからオファーが来たら嬉しい」

 11年ぶりの南米制覇に向けて、今夏は積極補強を敢行しているボカだが、チームの唯一の穴とされているGKのポジションに、絶対的な信頼を置ける人材を探して、現在奔走している最中である。

 もし、川島がボカに加入するとなれば、元日本代表FWの高原直泰が2001年にプレーして以来、同クラブに所属する2人目の日本人選手となる。『Tyc Sports』は、「エイジ・カワシマは非常に良い状態にある。すべてのことが起こりうる」と報じているが、はたして、どうなるのか? 引き続き注目したい。

 ちなみに別のメディアでは、アルゼンチン全国紙『Ole』が、ボカが獲得を目指すGKを以下のように紹介している。

セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・ユナイテッド=ENG)
ナウエル・グスマン(アルゼンチン代表/ティグレス=MEX)
ヘロニモ・ルジ(アルゼンチン代表/レアル・ソシエダ=ESP)
ダビド・オスピナ(コロンビア代表/アーセナル=ENG)
アウグスティン・マルチェシン(アルゼンチン代表/クラブ・アメリカ=MEX)

 いずれも代表クラスのビッグネームばかりだが、「補強プランの最優先課題としてクラブに招くことが進められ、大金を叩くことも辞さない」という

2018年7月26日 17時12分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15069047/

『勝敗を分けたのは川島永嗣』元イタリア代表GKアメーリアがコメント 

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1 2018/07/26(木) 07:35:31.27 ● BE:565421181-PLT(13000)
「もしあそこでスーパーセーブが出ていたら……」(アメ―リア)


「決勝トーナメント1回戦のベルギー戦、敵の追撃弾となったゴールへの対応で、もう少し何かできたかなとは
思う。もっとも、ヤン・フェルトンゲンのヘディングはゴールを狙って打たれたものではなかっただろう。
とにかく中央に折り返し、誰かがそれを押し込んでくれたらいいという感じに見える。
技術というより経験によって少しずつ培われていく能力だ。
もしあそこでスーパーセーブが出ていたら、ベルギーも精神的に追い込まれていっただろう。そういう意味では
勝敗を分けたプレーのひとつだったとも言える」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00798574-soccerk-socc&p=2


gdp***** | 10時間前
川島の後ろに飛ぶ癖は技術にどうなんだ?

ken***** | 9時間前
川島の精神力は凄いと思うわ。

Fran | 5時間前
川島はまだ若い。
W杯の悔しさをバネに這い上がっていただきたい。

川島永嗣、マルセイユ移籍説浮上!!酒井ゴリと同僚になるのか!? 

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1 2018/07/25(水) 12:01:20.30 _USER9
ロシアW杯を戦った日本代表GK川島永嗣(35)がフランス1部マルセイユに移籍する可能性が出てきた。昨季限りでメスとの契約が満了。地元誌「フランス・フットボール」は、昨季フランス1部リーグ4位でDF酒井宏樹(28)の所属するマルセイユをはじめ、同11位のディジョン、同18位のトゥールーズが日本の守護神に興味を示していると報じた。

 海外でのプレー続行を希望する川島は22日、自宅のあるフランスに向かう際、自身の去就について「できるだけ早くいい報告ができればいい」とコメントした。

7/25(水) 11:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000014-tospoweb-socc

川島永嗣にマルセイユ含む複数クラブが熱視線!!守護神の新天地は一体どこに? 

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1 2018/07/24(火) 09:16:46.69 _USER9
日本代表GK川島永嗣はリーグ・アンに残留する可能性があるようだ。フランス誌『フランス・フットボール』が報じている。

川島は昨シーズンまでメスでプレー。しかし、チームは最下位での2部降格が決まり、契約も昨季いっぱいだったため、35歳の川島の去就は不透明となっていた。リーグ・ドゥ降格が決まっても残留を希望する旨のコメントを残していた川島だが、1部クラブから興味を示されているようだ。

それが昨季11位のディジョンと、辛くも残留を勝ち取った18位のトゥールーズ。ともにフランスでは中堅以下のクラブで、経験ある日本代表GKを求めているという。さらには、日本代表DF酒井宏樹もプレーするマルセイユが、第2GKで同じく35歳のヨアン・プレに退団の可能性があるため、熱視線を送っているという。

新天地がいまだ決まらない日本の守護神。新シーズンもフランスでプレーすることになるのか、注目が集まるところだ

7/24(火) 7:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000040-goal-socc

川島永嗣、日本に必要な『守護神』の育成法を語る!! 

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1 2018/07/22(日) 12:33:33.48 _USER9
21日放送、テレビ東京「FOOT×BRAIN」に、サッカー日本代表の川島永嗣が出演。ロシア・ワールドカップ(W杯)を振り返り、日本に必要な守護神の育成法について話した。

セネガルとの第2戦でミスから失点を招くなど、批判を浴びていた川島。自らもチームに貢献できていないと感じていたといい、
「もどかしい部分があったので、1回話をしたいと思った」「信頼してくれているのにそういう風にしかできていないから申し訳ない」と、西野朗監督と話し合ったそうだ。

西野監督の返事の内容は明かさなかった川島だが、「自分の中でつっかえていた物っていうのは取れた」と、指揮官と面と向かって話し合うことで切り替えることができた様子をうかがわせた。
セネガル戦ではミス以外に好守も見せた川島だが、GKは一つのミスで批判にさらされるポジションだ。だが、川島は「そういう覚悟がなければあの場に立っていられない」とコメント。
「自分の責任」であり、「それを受け入れなければ前には進めない」と語る。

そのうえで、川島は「自分が、何が正しくて何が正しくないのかってはっきり思っていることが大切」とも強調。
「正しくないって思ったら、どうやったら次に進めるのかってことを考えなければ、自分は前に進めないので、周りの人が何を言っているかではない」ともつけ加えた。

海外で厳しい挑戦を続けながら成長していった川島。イタリア留学やベルギー、フランスでのプレー経験から、
「GKに求められるものや考え方が違うと感じさせられた」という。それだけに、「本質を掘り下げていかない限り、レベルは上がっていかないんじゃないか」と考えているそうだ。

では、日本が世界で戦えるGKを育成していくには、何が必要なのだろうか。川島は「やれることの大きさ、基準の高さ」が違うと指摘。「考える基準がより高い」と語る。

また、川島は、ミスを恐れる日本の風潮も大きく影響すると考えているようだ。「最高のものを出そうと思ったら、常に(リスクが)隣り合わせ」という川島は、
「リスクを負わないとより良いものが出てこない」とコメント。その点が「日本の中では欠けている」と指摘した。

だが、川島は「日本人は絶対やれるポテンシャルがある」とも強調。いつまでも「世界との壁」「世界レベルとの差」と言っていたらいけないとし、
「日本人だからこそやれることの多さもたくさんある」「今回のW杯の中でそれをはっきりと証明できた」と胸を張る。

それだけに、川島は「持っているものをどれだけ伸ばせるかが一番大きい。そこにもっと注目したほうがいい」と、日本人としての強みを武器にしていくべきだと訴えた。

2018年7月22日 8時35分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/15046977/

川島永嗣、新天地に“Jリーグ”もあり!?「日本という選択肢も...」 

1 2018/07/20(金) 21:29:12.02 _USER9
GK川島「日本という選択肢も」
仏1部契約満了、新天地について
2018/7/20 20:58
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/393006885396005985

さいたま市役所でファンと記念撮影に納まる川島永嗣=20日
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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表GKで、昨季フランス1部リーグだったメッスとの契約が満了した
川島永嗣が20日、新天地について「ヨーロッパというくくりではなく、世界で考えたい。日本という選択肢も考えている」と言及した。

この日、さいたま市のスポーツ特別功労賞の授賞式で同市役所を訪れた35歳の守護神は「残りのキャリアの中で新しいことをやりたい」と挑戦へ意欲を示した。



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