Samurai Goal

川島永嗣


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川島永嗣「ラグビーとかサッカーとか境目はないと思いますし同じスポーツで日本が盛り上がれば良い」  

1: Egg ★ 2019/10/07(月) 10:19:13.31 ID:V5HBO0Yj9
日本代表GK川島永嗣(36=ストラスブール)が、開催中のラグビーW杯の盛り上がりに刺激を受けた。


7日、22年W杯カタール大会アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に向けた日本代表合宿合流のため、羽田空港に帰国。ラグビー日本代表の快進撃に「ラグビーとかサッカーとかっていう境目はないと思いますし、同じスポーツで日本が盛り上がれば良いと思いますし、日本全体がスポーツを通してひとつになっていければいいのかなと思います」と、同じ“日本代表”としてスポーツ界を盛り立てていくことを誓った。

9月は激しいスコールの降るミャンマーで初戦を勝ちきったが、10月はタジキスタンという未知の環境で試合に挑む。「環境の悪い中で、もっともっと自分たちは高いものを目指していきたいと思っています。1つ1つのパスの質、プレーの質をもっと、難しい試合を通して上げていきたいと思います」と、予選を通しての成長を目標に掲げた。

10/7(月) 9:42配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-10070160-nksports-socc

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川島永嗣、「H&M」アンバサダーに就任!秋の着こなしを披露  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/24(火) 20:56:02.94 ID:3mMJlCJB9
 ストラスブールに所属する日本代表GK川島永嗣がファッションブランド「H&M」の日本市場キャンペーンアンバサダーに就任した。

 同社は9月26日から、秋の必須アイテムを揃えたメンズキャンペーンを展開。グローバルキャンペーンのアンバサダーにはユヴェントスに所属するエムレ・ジャンが起用されている他、NFLのクリーブランド・ブラウンズに所属するジャービス・ランドリーが登場する。

 川島は今回のキャンペーンに合わせ、関東近郊の様々な場所でモデルとして撮影しており、「オフの時間を切り取ったような、そんなリラックスしたムードのキャンペーン・ビジュアルが完成しました」と同社も説明している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00982802-soccerk-socc

【サッカー】<Gk川島永嗣(ストラスブール)>料理男子に変身!?包丁片手の“日曜クッキング姿”に大反響  

1: Egg ★ 2019/09/16(月) 12:27:48.04 ID:kyPGKB+C9
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9月の代表活動からフランスに戻ったなか、オフに料理をする姿をブログとSNSでアップ
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 フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が、自身の公式インスタグラムを更新。ワールドカップ(W杯)予選に臨んだ日本代表活動から戻ったなか、オフの“クッキングタイム”の模様をアップし、「料理男子」「素敵すぎますよ」と反響を呼んでいる。

【写真】料理男子に変身!? ストラスブールGK川島、包丁片手に“日曜クッキング”姿

 森保一監督率いる日本代表は、5日に日本で国際親善試合パラグアイ戦(2-0)を行い、10日にカタールW杯アジア2次予選初戦でミャンマーと敵地で対戦。MF中島翔哉(ポルト)とMF南野拓実(ザルツブルク)のゴールで2-0と勝利した。

 9月の2試合はGK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールマウスを守ったため、川島に出番は回って来なかったが、最年長(36歳)としてメンタル面でチームを支えた。

 再びストラスブールに戻り、フランスでの戦いに身を投じたなか、自身の公式ブログを更新。ミャンマーでの厳しい環境下での練習を振り返りつつ、「W杯への険しい道、この2次予選は特にアウェイでの環境は毎試合過酷な条件になると思う。でも、そんな水浸しなグラウンドでサッカーをする子供達をバスから眺めながら、そしてまだ顔に泥のついているのを感じながら、サッカーの奥深さを感じた」と綴った。

「また厳しい戦いがフランスで待っている。毎日が戦い、そして自分との戦いでもある」

 そう気を引き締めつつ、アップしたのは「オフの料理タイム」の写真だった。笑顔の川島が慣れた手つきで包丁を捌いているが、「Sunday cooking」とひと言添え、同じショットを投稿した公式インスタグラムには、「料理男子」「料理人」「素敵すぎますよ」といった声がファンからあがり、元日本代表MF稲本潤一(SC相模原)も「いいね!」で反応していた。

 今季はまだストラスブールのトップチームで公式戦出場がない川島だが、ここからポジション争いのギアを上げていく。

9/16(月) 11:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00217916-soccermzw-socc

サッカー日本代表最大の闇って川島永嗣だよな  

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1: 風吹けば名無し 2019/09/03(火) 18:34:06.00 ID:9BJdiZkA0
5人の監督が何故かファーストGKに川島を選んでる
あんなにたくさんのGKが居る中でいくら何でも不自然すぎるわ 
しかも最近じゃ森保監督まで川島を選び出した
絶対なんかしらの裏あるやろ

川島永嗣、美人妻との“フランス散歩2ショット”に反響「奥さんめっちゃ美人」 

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今更だけどW杯サッカーで川島のミスがなければベスト8行ってたよな  

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1: 47の素敵な(東京都) (9段) 2019/08/05(月) 23:07:52.56

セネガル戦は目の前の敵にパンチングして失点、コロンビア戦はなぜかゴールの中で守ってて線の中で抑えて失点、ベルギー戦は敵のふんわりロビングボールを目測誤り失点


何なのこいつ
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GK川島永嗣(ストラスブール) 若手にエール!「日本人よ、ブラジル人になれ!」  

1: Egg ★ 2019/07/29(月) 19:13:40.22 ID:dBDXfRu59
ストラスブールとの新たな2年契約を結び、新シーズンに向けて始動した川島永嗣。けれども、前回も指摘したように、昨季までのGKの序列を変えるのは簡単なことではない。仮に今季も出場機会を得られなければ、6月のコパアメリカで奪い返した日本代表の座も失いかねないのだ。

 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)やシュミット・ダニエル(シントトロイデン/ベルギー)ら後輩たちが続々と海外挑戦に踏み切り、19歳の大迫敬介(広島)のような若いタレントも育ちつつある今、彼は自身の立ち位置をどう捉えているのだろうか。

「今回、コパへ行って、日本代表という場所に再び貢献できたことは非常に光栄だし、自分にとって大きな喜びでもありました。だけど、正直言って、コパでのパフォーマンスには満足してないですし、思い描く理想に近づくためには自分を突き詰めていくしかない。代表にしがみつくだけのために(クラブでの)夢を追いかけているわけではないんです。

 それに自分が代表に必要かどうかを決めるのは(森保一)監督ですからね。僕の新たな挑戦が今後の日本代表につながってくれれば嬉しいとは思ってます」と川島は代表残留を最優先に考えてクラブ選びをしたわけではないないことを改めて強調した。今後のリスクも覚悟の上だという。

 しかしながら、森保監督がコパアメリカのウルグアイ戦とエクアドル戦という重要局面で36歳のベテラン守護神を抜擢したのは、「彼なら必ず大きな仕事をしてくれる」という確信を抱いたからに違いない。ストラスブールで1年間公式戦出場から遠ざかっていても、世界基準を維持していることを示した点は、川島にとっては大きなアドバンテージとなる。本人も「代表という場所に行くのなら、やるのは当たり前。日本代表が勝つために何ができるかが問われる。自分がチャンスをつかむとか、アピールするとかはどうでもいい」とフォア・ザ・チーム精神を貫いている。指揮官がこの先も継続的にベテラン守護神を呼び続けるかは分からないが、「いざという時に頼れる存在」がいるのはやはり心強いと言っていい。

7/29(月) 17:00 アエラ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000051-sasahi-socc

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誰かいないのか!? 日本代表、川口、楢崎、川島に続く正GKは誰か?  

1: Egg ★ 2019/07/25(木) 09:20:17.31 ID:EFyqfkXR9
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サッカーの日本代表は、森保監督体制となってまもなく1年を迎える。不動のエース大迫勇也やボランチの柴崎岳らフィールドプレーヤーのレギュラーは固まりつつある中で、GKの起用はいまだに流動的だ。9月には2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会のアジア2次予選が始まる。本大会に向けて正GKの座をつかみ取るのは誰か。

これまでの日本代表にはJリーグ発足後、松永成立、川口能活、楢崎正剛、川島永嗣ら絶対的な守護神が存在した。W杯には6大会連続で出場しているが、そのピッチに立ったGKは、わずかに3人だけ。初出場となった1998年フランス大会が川口、日韓共催の02年が楢崎、06年ドイツ大会では再び川口がポジションを奪い返した。10年南アフリカ大会では、川島が岡田武史監督に抜てきされ、昨夏のロシア大会まで3大会連続で日本のゴールマウスを任されてきた。

森保新体制となって実施された試合数は19で、出場したGKは権田修一、シュミット・ダニエル、東口順昭、大迫敬介、川島の5人だ。出場試合数を見ると、アジア・カップを主に守った権田が最多の8、シュミットが5、東口が3で続き、先の南米選手権で招集された川島が2、大迫敬が1となっている。

30歳の権田は、FC東京でプロのキャリアをスタートさせ10年に代表デビュー。以降、西野朗監督を除いてザッケローニ、ハリルホジッチら歴代監督の下、ほぼ毎年のように招集されてきたが、川島らの影に隠れ、キャップ数は今年のアジア・カップまで3試合と少なく、長く控えGKとして過ごしてきた。途中には、オーバートレーニング症候群も克服。準優勝したアジア・カップでは7試合のうち6試合を守ったが、足元の技術で不安を露呈した。GKからボールをつなぐことを求める森保監督のサッカーで、失点につながりかねないミスを多発。この大会後に、2度目の欧州挑戦となるポルトガルのポルティモネンセに移籍したが、代表での出番はまだ訪れていない。

米国人の父と日本人の母を持つシュミットは、身長197センチとこれまでの日本のGKと比べて、スケールが違う。16年に行われた日本代表候補のGK合宿では、当時J2の松本所属ながら、ハリルホジッチ監督に長身と将来性を買われて呼ばれた経歴を持ち、昨年11月に代表デビューを果たした27歳だ。当然、空中戦を得意とするほか、フィールドプレーヤーの経験もあって、足元の技術は高い。自らも課題に挙げるのがシュート対応だ。正しいポジションを取り続け、判断力がさらに備われば、長身はより生きる。3月からの親善試合では3試合続けて先発を任され、いずれも無失点。この7月にはベガルタ仙台からシントトロイデン(ベルギー)への移籍が決まった。「(ファンが)いずれ一番見たい選手になれるように、頑張りたい」と、野心も出てきた。

ガンバ大阪の東口も11年から代表の常連となっているが、キャップ数は8で権田と同様に出番には恵まれてこなかった。ガンバ大阪のジュニアユースでは、本田圭佑、家長昭博らと同期の33歳。ユース昇格はかなわず、進学した福井工業大ではサッカー部が解散してしまい、新潟経営大に転入してプロ入りを果たした苦労人だ。ガンバ大阪が14年に、J1、ナビスコ・カップ、天皇杯の国内3冠を遂げた際の立役者でもある。シュート対応に定評があり、至近距離のシュートに対しても素早い反応を見せるのが強みだ。

19歳の大迫敬は、将来が楽しみな新鋭。6月の南米選手権では、初戦のチリ戦で、川口、楢崎、川島も成し得なかった10代での代表デビューを果たす。高校3年でサンフレッチェ広島とプロ契約を結んだが、昨季までの出場はゼロ。ところが、今年2月に正GKだった林の負傷により、アジア・チャンピオンズリーグのプレーオフでプロデビューすると、J1でも開幕戦を任されて定位置を確保。わずか半年足らずで一気に日本代表まで登り詰めた。優しい語り口とは対照的に、ピッチに入れば物おじしない堂々としたプレーを見せる。積極的にクロスボールに出るなど守備範囲が広く、攻撃の起点となる抜群のキックの精度も持つ。「上の選手を蹴落とすじゃないですけど、そういう人達に危機感を与えられるようにしたい」との若者らしい心意気もいい。

7/25(木) 7:02配信 victory
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00010000-victory-socc

川島永嗣がストラスブールに2年契約で残留 

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川島永嗣、ストラスブールの再契約オファーを断っていた…正GKとして迎え入れるクラブを希望 

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