Samurai Goal

川島永嗣


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川島永嗣が『嵐にしやがれ』に登場!!“体脂肪”について熱く語る! 

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1 2018/08/05(日) 12:49:28.37 _USER9
8月4日に放送された「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に、サッカー日本代表の川島永嗣選手が登場。川島選手にまつわるうわさの真偽について本人が語った。

海外でプレーする川島選手には、7カ国語が話せるといううわさが。

「キーパーで試合に出ていて、選手に声掛けるのは何語なんですか?」と松本潤が尋ねると、「フランスならフランス語」と、そのチームで使われている言語で話していると明かす。

しかし、発音が難しく「どうやってこれ大声で言うの?」って思うこともあり、また言語を覚えたての頃は、何て言えばいいか考えている間に「(相手選手と)1対1になっている」と危機になっていたこともあったと話した。

また美しい筋肉質な体を持つ川島選手に、二宮和也が「体脂肪率はどのくらいなんですか?」と質問。

「今は基本9%ぐらい」と回答する川島選手に、松本は「サッカー選手、9%で動けるんですか?」と驚くが、川島選手は自分より低い人もいて、長友佑都選手は4%くらいだという。

すると二宮は「消費税より低いんすね」と笑いを取りながら驚きを表した。

また川島選手のPK阻止率も発表。一般的な阻止率が14%なのに対し、川島選手は83.3%と分かり、松本は「マジ!」と声を出し、二宮は「もう入りません。何やっても入らないの」とそのすごさを表現した。

そんな川島選手に視聴者は、「カッコいい!」「本当にすごい」「4年後のW杯も出て欲しい!」などとコメントしていた。

8/5(日) 11:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00157154-the_tv-ent

川島永嗣“技術的なミス”はたった2つのみだった! 

1 2018/07/26(木) 22:58:21.91 _USER9
文・インタビュー:ジョヴァンニ・バッティスタ・オリヴェーロ
翻訳:小川光生

「GKのミスというのは元来目立つもの」(マルケジャーニ)

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カワシマのロシアでのプレーを分析するのに、私は2人の友人に助けを求めた。

いずれも、世界で最も難儀な職業のひとつである代表GKの役を、「GK大国イタリア」という看板を背負いながら担ってきた人物たちである。

一人目は、ルカ・マルケジャーニ。セリエAではラツィオ、キエーヴォなどでプレー。代表では、主にジャンルカ・パリュウカのサブとして、1992年から96年まで通算9試合に出場している。現在は、テレビ解説者として独特な視点からの分析が視聴者に好評だ。

 そのマルケジャーニが言う。
「今回のW杯においてカワシマが見せた技術的なミスは、2つのみだと思う。一つ目は、コロンビア戦、フアン・キンテーロのグランダーのFKをゴールにしてしまったこと。二つ目は、セネガル戦の中途半端なパンチングによる失点だ」

「まず、コロンビア戦のケースから解説していきたいと思う。シュートは壁の下を通っている。弾道が見えにくくなっていたことには同情するが、キンテーロがシュートを打った瞬間、そのことも予想しながらもう少し早く始動するべきだった。また、その後の動きももう少し迅速にできたのではないかと思う。確かに不運な面もあったが、代表GKならやはり止めてほしいゴールではあった」

「次にセネガル戦での失点だが、キャッチにいくかパンチングにいくか。それはGKそれぞれの考え方だ。ただ、いずれにしろカワシマはもう少しアグレッシブにボールに向かっていくべきだった。GKはエリアの中では守られている存在だ。たとえ、寄せてきていたサディオ・マネとの接触があったとしても、レフェリーは敵のファウルをとる可能性が高い。私なら、マネの動きが目に入っていたとしても、もっとずる賢くブロックを作るような形でキャッチ、あるいはパンチングにいく。それで衝突しても歩があるのはGKのほうだ」

「GKのミスというのは元来目立つものだが、今大会のカワシマには好セーブも何本もあった。セネガル戦の38分のセーブ、あるいはベルギー戦で再三見せた好守備。彼が防いだ失点は決して少なくなかった」



7/25(水) 18:06配信サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00798574-soccerk-socc&p=1

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川島永嗣“相思相愛!?”アルゼンチン強豪クラブとお互いに熱視線? 

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1 2018/07/26(木) 18:44:52.20 _USER9
現地時間7月25日、アルゼンチンのスポーツ専門メディア『Tyc Sports』は、日本代表守護神の川島永嗣が、同国の強豪ボカ・ジュニオルスの入団に興味を示していると報じた。

 川島は、先に行なわれたロシア・ワールドカップでは全4試合に出場。セネガル戦でのミスによって猛烈な批判を浴びたりもしたが、その一方でビッグセーブを連発。幾度となくチームの窮地を救って、評価を高めていた。

 昨シーズン所属したメス(最下位で2部降格)との契約が今年6月で満了となったため、フリーの身となっていた川島については、一部では酒井宏樹も所属するマルセイユ入団の可能性も報じられていたが、いまだ去就は定まっていない。

 そんななか、『Tyc Sports』は「日本人GKはボカでプレーする可能性がある」として、ボカの首脳陣が獲得を仄めかしていることを伝え、さらに川島自身のコメントを紹介。35歳の守護神は、次のようにボカへの興味を口にしている。

「世界で最も大きいクラブの一つだ。僕も子ども頃から知っている。あれぐらい大きなクラブからオファーが来たら嬉しい」

 11年ぶりの南米制覇に向けて、今夏は積極補強を敢行しているボカだが、チームの唯一の穴とされているGKのポジションに、絶対的な信頼を置ける人材を探して、現在奔走している最中である。

 もし、川島がボカに加入するとなれば、元日本代表FWの高原直泰が2001年にプレーして以来、同クラブに所属する2人目の日本人選手となる。『Tyc Sports』は、「エイジ・カワシマは非常に良い状態にある。すべてのことが起こりうる」と報じているが、はたして、どうなるのか? 引き続き注目したい。

 ちなみに別のメディアでは、アルゼンチン全国紙『Ole』が、ボカが獲得を目指すGKを以下のように紹介している。

セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・ユナイテッド=ENG)
ナウエル・グスマン(アルゼンチン代表/ティグレス=MEX)
ヘロニモ・ルジ(アルゼンチン代表/レアル・ソシエダ=ESP)
ダビド・オスピナ(コロンビア代表/アーセナル=ENG)
アウグスティン・マルチェシン(アルゼンチン代表/クラブ・アメリカ=MEX)

 いずれも代表クラスのビッグネームばかりだが、「補強プランの最優先課題としてクラブに招くことが進められ、大金を叩くことも辞さない」という

2018年7月26日 17時12分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15069047/

『勝敗を分けたのは川島永嗣』元イタリア代表GKアメーリアがコメント 

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1 2018/07/26(木) 07:35:31.27 ● BE:565421181-PLT(13000)
「もしあそこでスーパーセーブが出ていたら……」(アメ―リア)


「決勝トーナメント1回戦のベルギー戦、敵の追撃弾となったゴールへの対応で、もう少し何かできたかなとは
思う。もっとも、ヤン・フェルトンゲンのヘディングはゴールを狙って打たれたものではなかっただろう。
とにかく中央に折り返し、誰かがそれを押し込んでくれたらいいという感じに見える。
技術というより経験によって少しずつ培われていく能力だ。
もしあそこでスーパーセーブが出ていたら、ベルギーも精神的に追い込まれていっただろう。そういう意味では
勝敗を分けたプレーのひとつだったとも言える」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00798574-soccerk-socc&p=2


gdp***** | 10時間前
川島の後ろに飛ぶ癖は技術にどうなんだ?

ken***** | 9時間前
川島の精神力は凄いと思うわ。

Fran | 5時間前
川島はまだ若い。
W杯の悔しさをバネに這い上がっていただきたい。

川島永嗣、マルセイユ移籍説浮上!!酒井ゴリと同僚になるのか!? 

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1 2018/07/25(水) 12:01:20.30 _USER9
ロシアW杯を戦った日本代表GK川島永嗣(35)がフランス1部マルセイユに移籍する可能性が出てきた。昨季限りでメスとの契約が満了。地元誌「フランス・フットボール」は、昨季フランス1部リーグ4位でDF酒井宏樹(28)の所属するマルセイユをはじめ、同11位のディジョン、同18位のトゥールーズが日本の守護神に興味を示していると報じた。

 海外でのプレー続行を希望する川島は22日、自宅のあるフランスに向かう際、自身の去就について「できるだけ早くいい報告ができればいい」とコメントした。

7/25(水) 11:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000014-tospoweb-socc

川島永嗣にマルセイユ含む複数クラブが熱視線!!守護神の新天地は一体どこに? 

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1 2018/07/24(火) 09:16:46.69 _USER9
日本代表GK川島永嗣はリーグ・アンに残留する可能性があるようだ。フランス誌『フランス・フットボール』が報じている。

川島は昨シーズンまでメスでプレー。しかし、チームは最下位での2部降格が決まり、契約も昨季いっぱいだったため、35歳の川島の去就は不透明となっていた。リーグ・ドゥ降格が決まっても残留を希望する旨のコメントを残していた川島だが、1部クラブから興味を示されているようだ。

それが昨季11位のディジョンと、辛くも残留を勝ち取った18位のトゥールーズ。ともにフランスでは中堅以下のクラブで、経験ある日本代表GKを求めているという。さらには、日本代表DF酒井宏樹もプレーするマルセイユが、第2GKで同じく35歳のヨアン・プレに退団の可能性があるため、熱視線を送っているという。

新天地がいまだ決まらない日本の守護神。新シーズンもフランスでプレーすることになるのか、注目が集まるところだ

7/24(火) 7:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000040-goal-socc

川島永嗣、日本に必要な『守護神』の育成法を語る!! 

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1 2018/07/22(日) 12:33:33.48 _USER9
21日放送、テレビ東京「FOOT×BRAIN」に、サッカー日本代表の川島永嗣が出演。ロシア・ワールドカップ(W杯)を振り返り、日本に必要な守護神の育成法について話した。

セネガルとの第2戦でミスから失点を招くなど、批判を浴びていた川島。自らもチームに貢献できていないと感じていたといい、
「もどかしい部分があったので、1回話をしたいと思った」「信頼してくれているのにそういう風にしかできていないから申し訳ない」と、西野朗監督と話し合ったそうだ。

西野監督の返事の内容は明かさなかった川島だが、「自分の中でつっかえていた物っていうのは取れた」と、指揮官と面と向かって話し合うことで切り替えることができた様子をうかがわせた。
セネガル戦ではミス以外に好守も見せた川島だが、GKは一つのミスで批判にさらされるポジションだ。だが、川島は「そういう覚悟がなければあの場に立っていられない」とコメント。
「自分の責任」であり、「それを受け入れなければ前には進めない」と語る。

そのうえで、川島は「自分が、何が正しくて何が正しくないのかってはっきり思っていることが大切」とも強調。
「正しくないって思ったら、どうやったら次に進めるのかってことを考えなければ、自分は前に進めないので、周りの人が何を言っているかではない」ともつけ加えた。

海外で厳しい挑戦を続けながら成長していった川島。イタリア留学やベルギー、フランスでのプレー経験から、
「GKに求められるものや考え方が違うと感じさせられた」という。それだけに、「本質を掘り下げていかない限り、レベルは上がっていかないんじゃないか」と考えているそうだ。

では、日本が世界で戦えるGKを育成していくには、何が必要なのだろうか。川島は「やれることの大きさ、基準の高さ」が違うと指摘。「考える基準がより高い」と語る。

また、川島は、ミスを恐れる日本の風潮も大きく影響すると考えているようだ。「最高のものを出そうと思ったら、常に(リスクが)隣り合わせ」という川島は、
「リスクを負わないとより良いものが出てこない」とコメント。その点が「日本の中では欠けている」と指摘した。

だが、川島は「日本人は絶対やれるポテンシャルがある」とも強調。いつまでも「世界との壁」「世界レベルとの差」と言っていたらいけないとし、
「日本人だからこそやれることの多さもたくさんある」「今回のW杯の中でそれをはっきりと証明できた」と胸を張る。

それだけに、川島は「持っているものをどれだけ伸ばせるかが一番大きい。そこにもっと注目したほうがいい」と、日本人としての強みを武器にしていくべきだと訴えた。

2018年7月22日 8時35分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/15046977/

川島永嗣、新天地に“Jリーグ”もあり!?「日本という選択肢も...」 

1 2018/07/20(金) 21:29:12.02 _USER9
GK川島「日本という選択肢も」
仏1部契約満了、新天地について
2018/7/20 20:58
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/393006885396005985

さいたま市役所でファンと記念撮影に納まる川島永嗣=20日
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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表GKで、昨季フランス1部リーグだったメッスとの契約が満了した
川島永嗣が20日、新天地について「ヨーロッパというくくりではなく、世界で考えたい。日本という選択肢も考えている」と言及した。

この日、さいたま市のスポーツ特別功労賞の授賞式で同市役所を訪れた35歳の守護神は「残りのキャリアの中で新しいことをやりたい」と挑戦へ意欲を示した。

川島永嗣“栄誉”W杯7位の15セーブをマーク!!ナバスらと並ぶ! 

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1 2018/07/17(火) 22:20:50.90 _USER9
■川島はW杯7位の15セーブ セーブ率で仏代表ロリスやコスタリカ代表ナバスと同数値

日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)をベスト16で終えた一方、フランス代表が20年ぶり2度目の優勝を飾った。

FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトで各国選手のデータを公開しているなか、
日本代表GK川島永嗣が「セーブ率」でフランス代表守護神やレアル・マドリード所属のコスタリカ代表GKに比肩する数値を叩き出している。

ロシア大会の全64試合が終了し、FIFA公式サイトでは様々な大会データを紹介している。日本の全4試合にフル出場した川島もGK項目で名を連ねているが、
「セーブ数」では大会7位の15をマーク。1位はベルギー代表GKティボー・クルトワ(チェルシー)の27セーブ(7試合)となった一方、
川島と同じ4試合で最多はメキシコ代表GKギジェルモ・オチョア(スタンダール・リエージュ)で、大会2位の25セーブを記録している。

「セーブ率」に目を移すと、2試合以上に出場した守護神のなかではデンマーク代表カスパー・シュマイケル(レスター・シティ)が最高の91.3%(4試合390分出場)、
ベルギー代表のクルトワが81.8%(7試合630分出場)、韓国代表チョ・ヒョヌ(テグFC/3試合270分出場)が81.2%でトップ3となっている。

その一方、日本の川島は66.7%をマーク。これは優勝したフランス代表GKウーゴ・ロリス(トットナム/6試合540分出場12セーブ)、
コスタリカ代表GKケイラー・ナバス(レアル/3試合270分出場10セーブ)らに並ぶ好数値となった。

川島はグループリーグ第2戦セネガル戦(2-2)でパンチングミスから失点。試合後には「自分のミス」と認めるも批判が集まり、
一時はスタメンを巡って論争も巻き起こったが、大会を通じて世界の名手たちに肩を並べている。


Football ZONE web / 2018年7月17日 17時50分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_122612/

川島永嗣『まだいける』逆転され崩れた昌子にかけた言葉が印象的 

1 2018/07/17(火) 21:15:58.09 _USER9
GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

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サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

 「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

■「まあ、FWはやりたいですけど...」

今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

 「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

 「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

と思いを明かしていた。



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