Samurai Goal

川島永嗣


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川島永嗣、自らミスに対し反省!!「完全に自分のミス。仲間に感謝」 

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1 2018/06/25(月) 05:52:33.41 _USER9
日本代表は24日、ロシア・ワールドカップグループH第2節でセネガルに2-2で引き分けた。試合後、GK川島永嗣がフラッシュインタビューに応じた。

コロンビア戦で白星スタートを切った日本は、セネガル戦で11分に川島のパンチングが甘くなったところをサディオ・マネに決められて先制されるも、
34分にボックス左から乾貴士がファーサイドに決めて同点とする。後半も好勝負を演じた日本は、70分にムサ・ワゲにネットを揺らされるも、78分に
本田圭佑が同点弾を記録し、2-2で試合を終えた。

試合後、この試合で先発した川島は、
「自分のミスから厳しい状況になってしまった。引き分けにできた良かった」とコメントし、以下のように続けた。

「完全に自分のミスです。目の前が気になりすぎた。コロンビア戦もそうですけど、チーム一丸となって厳しい状況の中でも結果が出てチームメイトに
感謝しています。試合の内容については自信も得られた。次は結果も大事なので切り替えたいです」

なお日本は今後、ロシアW杯グループH最終節でポーランドと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010012-goal-socc

【炎上】なぜGK川島を交代しない!?世界中から批判殺到!! 

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1 2018/06/25(月) 02:50:34.72 _USER9
パンチングミスでセネガルに先制点献上、世界のファンが辛辣コメントを書き込む

 日本代表GK川島永嗣(メス)が、現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のセネガル戦に2試合連続で先発出場し、
前半11分にパンチングミスから先制点を献上してしまった。初戦のコロンビア戦に続くミスによる失点に、世界のサッカーファンもツイッター上で騒然。「ワールドカップ最低のゴールキーパー」「大災害」など、辛辣なコメントで炎上している。

 前半11分、日本の左サイドを崩されセネガルDFムサ・ワゲがクロス。逆サイドのMF原口元気がバックヘッドでクリアを試みたが甘くなり、こぼれ球をDFユースフ・サバリに詰められた。
右足で放たれた低弾道のシュートを川島は両手でパンチング。しかし、真正面に弾いたボールは目の前にいたFWサディオ・マネを直撃。はね返りがゴールに吸い込まれ、先制点となってしまった。

 川島は19日に行われたW杯初陣のコロンビア戦(2-1)でも、壁下を通した相手の直接FKに反応し切れず、ゴールラインを越えた地点でボールを止めて失点。大会直前に行われた国際親善試合スイス戦(0-2)でも致命的なスローイングミスなどを犯していた。

 中途半端なパンチングでセネガルに先制点を献上した凡ミスに、世界のサッカーファンも騒然。ツイッター上には辛辣なコメントが飛び交っている。

「カワシマはワールドカップ最低のGK。メスでもおかしなプレーをしていた」
「カワシマというよりカーウォッシュだ。ボロボロだ」
「いずれにしても、カワシマによる究極的に酷いセーブだった」
「なぜカワシマはパンチングしたんだ。キャッチしてグラウンドに倒れれば良かったじゃないか」
「カワシマの代わりはいないの?」
「カワシマは大災害だ」
「カワシマによる、ショッキングなゴールキーピング」
「メルシー・カワシマ」

 失点後は勇敢な飛び出しでチームの危機回避に成功するなど好プレーも見せた守護神だが、現在リーグ・アンに所属するだけにフランス語での批判が目立っていた。

https://www.football-zone.net/archives/115137

『川島、長谷部は不要』城彰二が思い描く理想のメンバーとは? 

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1 2018/06/22(金) 13:27:57.64 _USER9
 W杯のような短期決戦ではコンディションの良いメンバーを揃えることが重要で、その意味では初戦で足を痛めた柴崎岳らの状態を見る必要はある。同時に、コロンビアに勝利するという勢いを生み出した先発11人であり、「勝っている時はメンバーをいじらない」という定石に照らし合わせれば、同じ布陣で臨むことが望ましいだろう。

 しかし私が監督なら、GK川島は100%外す。コロンビア戦のFKから喫した失点は看過できないミス。世界各国のメディアもあのシーンを取り上げているが、あれを止められないのはあり得ないとの評価で、残念ながら日本の穴と見られてしまっている。シュートへの反応も一歩、二歩遅く、現時点でパフォーマンスが安定していない以上、東口順昭か中村航輔を起用すべきだろう。

 また、もう一人状態が気になるのがボランチの長谷部誠だ。キャプテンとして重要な存在だが、コロンビア戦のプレーを見る限りは少し動きが重い。コンディションがあまり良くないと感じるので、ここは一度休ませる意味でも山口蛍への交代は現実的な選択肢だろう。

 セネガルはアフリカ特有の個の強さがあり、局面でのプレーに関してはやはり怖さを感じるが、一方でサイドや裏のスペースへのケアは甘く、相手に簡単に抜け出されるシーンも散見される。コロンビア戦と同様、攻守に連動するサッカーを展開できれば、日本にも十分勝機はあると思う。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114244-soccermzw-socc

川島永嗣の『入ってませんよ?』が小学校でブームにww 

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1 2018/06/22(金) 06:05:32.36 _USER9
 6月19日のサッカーW杯「日本vsコロンビア」戦において、日本代表ゴールキーパーの川島永嗣が失態をさらし、世界中のメディアから酷評を浴びた。問題のシーンは前半39分、フアン・キンテーロが放ったグラウンダーのフリーキックに、反応の遅れたGK川島が必死に手を伸ばすも届かず、ゴール右隅でゴールラインを割ったもの。

 ここで批判されたのはゴールを許したことよりも、いかにも自分がセーブしたかのごとくふるまった川島の態度だ。その表情は「入ってませんけど?」と言わんばかりで、差し出した指を左右に振ってノーゴールをアピール。さらには主審に対してビデオ判定(VAR)を求めるもあっさりと却下されたのである。

 その川島に対して各国メディアの採点は最低点のオンパレード。国内のファンからも「ゴール内で守ってどうするんだよ!」との罵声が飛んでいる。ところがそんな川島が今、子どもたちの間で大人気になっているというのだ。子育て中のスポーツライターが苦笑交じりに語る。

「試合翌日の小学校や児童館では、指を左右に振ってしらばっくれる『川島ポーズ』が大流行。忘れ物をした生徒が『忘れてないよ!』と川島のマネをし、先生に怒られる場面もあったそうです。

今回の試合は21時開始だったので子供たちの多くもテレビ観戦しており、日本快勝に大喜び。ただ香川のPKや大迫のヘディングシュートはマネするのが難しいため、その代わりに川島の指振りポーズが人気になっているようです」

 もっとも子どもたちが喜んでマネしてくれるのも、日本代表が勝ったからに違いない。川島の迷シーンが笑顔で語り継がれるように、日本代表の活躍に期待したい。

(金田麻有)

アサヒ芸能 2018年6月22日 05:59
https://www.asagei.com/106826

伝説のGKイギータが川島の失点を擁護!!「なかなか難しいよ」 

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1 2018/06/20(水) 20:06:23.99 _USER9
19日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループH初戦で日本代表がコロンビア代表を2-1で撃破。元コロンビア代表GKのレネ・イギータ氏はドイツの放送局『ZDF』の番組に出演し、この一戦について語っている。

スイーパーとしての役割を担うだけではなく、相手陣内にまでドリブルで突き進む超攻撃的なプレー、数々のFKやPKも担当したことで知られるコロンビア代表のレジェンド、イギータ氏。『エル・ロコ』(狂人)とも呼ばれる51歳の同氏は、今回のW杯では放送局『ZDF』のスタジオから自国の日本との対戦を見守り、その戦いぶりについてのコメントしている。

試合後、落胆した様子のイギータ氏だが、「こんなコロンビアは見たことない。誰も予想していなかっただろう」と切り出すと、「メンバーシートを見たとき、この試合は中盤での戦いになると考えていた。だが、退場者が出してからすべてが変わった。プランを実行することはできなくなったが、それでもコロンビアは守備的なプレーを続けたね」と続け、コロンビア率いるホセ・ペケルマン監督が選んだ戦略には理解できない様子をうかがわせた。

「クリエイティブな選手(フアン・クアドラード)がほかの選手に交代された。ハメス・ロドリゲスが入ったときにピッチを退いたのは同じトップ下だったので、流れが変えられることはなかったね。後半もそのまま続いていたので、私は次にゴールを決めるチームが勝利するだろうと考えたが、それは日本だったのさ」

「我々には良いチームがある。だが、勝ちに行くプレーを見せなければいけない。我々は失点を避けるチーム、待ち構えるチームではなく、勝利を目指すチームだ。そして、コロンビアには勝ちに行けるような選手が揃っている。今日の試合にはガッカリしたよ」

また、イギータ氏はGKとしての意見も問われている。司会者が注目したのは39分、日本のGK川島永嗣がコロンビアMFフアン・キンテーロの壁の下を通るグラウンダーのFKを阻止できなかった場面、そして73分、FW大迫勇也が頭を合わせた際、GKダビド・オスピナがパンチングなどで対応しなかったことについて以下のように語っている。

1-1としたFKについてイギータ氏は「あれほど近距離から低いシュートを打たれてはGK にとってなかなか難しいよ」とGKが必ずしもセーブできるようなシュートではないと言及。また大迫がCKからヘディング弾を決めたことについても「すべてがものすごく短い時間の間に起きてしまう。でも、このような場面では相手をマンマークしなければいけないね。問題はGKではなく、マークを上手くできなかった選手だと思う」とGKを責めるべきではないことを強調した。

ゴール6/20(水) 18:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000032-goal-socc

祝福ムードに反し“川島に喝”「阻止すべきだった」英紙が辛口批評 

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1 2018/06/20(水) 01:42:34.80 _USER9
「さほど難しくはない。阻止すべきだった」
 6月19日のワールドカップ初戦、コロンビア戦を2-1でモノにした日本代表。相手が早々と10人になり、ゲームの大半を数的優位のなかで戦ったとはいえ、内容も伴なった快勝劇と言っていいだろう。
 
 悔やまれるのは、失点に至った一連の場面。長友佑都のクリアミスから長谷部誠がファウルを犯し、その直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロに決められたのだ。壁の下を見事に突かれて、予期していなかったGK川島永嗣は反応が遅れ、ニアサイドを破られた。
 
 このプレーに辛口批評を加えたのが英紙『The Independent』だ。4年前のブラジル大会、グループリーグ初戦のコートジボワール戦(1-2)で、川島はジェルビーニョにヘッドでニアサイドを破られた。あの場面をリバイバルしている。
 
「日本にとってはデジャブ(白昼夢)だっただろう。4年前と同じ初戦のコートジボワール戦で、エイジ・カワシマは3分間に2失点を喫した。その2失点目、ジェルビーニョに決められたゴールでも狭い間を突かれた。今回も35歳の守護神はコロンビアを酷いミスで手助けしたのだ。キンテーロのフリーキックは確かにクレバーな一撃だったが、さほど難しいものではなかっただろう。阻止すべき代物だった。カワシマ自身は入っていないとレフェリーに猛抗議をしていたが、ラインを割っていたのは誰の目にも明らかだった」
 
 はたして西野監督は、コロンビア戦の川島をどう評価しているのか。次戦セネガル戦ではクリーンシートを達成し、今度こそ雪辱を果たしたいところだ。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042499-sdigestw-socc

“川島より中村?”W杯本戦に挑むGKは誰がいいのか 

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1 2018/06/13(水) 10:58:29.58 _USER9
 【侍 俺の武器】驚異的な反応とグッと伸びる腕でボールをはじき出す。「飛んできたシュートを止めるだけ」。そう語るGK中村の代名詞はビッグセーブだ。ペナルティーエリア内から放たれた枠内シュートのセーブ率は64・7%。17年にJリーグのベストイレブンに選ばれるなど成長著しく、チームのピンチを幾度も救ってきた。GK防御率の1・05も驚異的な数字で、今季も正守護神として活躍する現役日本人としてはトップだ。

 さらに「止めるだけ」ではない。ポゼッション志向の柏の下部組織出身らしく、足元の技術にも定評がある。18年シーズンのキック成功率(10試合以上出場)は66・7%で1位。ドイツ代表GKノイアーを筆頭に、世界ではGKは11人目のフィールドプレーヤーとしての働きも求められている。ワールドスタンダードな男は「W杯でプレーしたい気持ちは変わらない」と闘志を燃やす。

 ◆中村 航輔(なかむら・こうすけ)1995年(平7)2月27日生まれ、東京都北区出身の23歳。13年に柏の下部組織からトップチーム昇格。15年に期限付きで移籍した福岡でJ1昇格に貢献すると翌年に復帰。正GKの座をつかんだ。17年12月9日の北朝鮮戦でA代表デビュー。国際Aマッチ通算4試合6失点。1メートル85、82キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000074-spnannex-socc

GK川島永嗣「守護神」の立場を死守?“切り替えてやっていく...” 

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1 2018/06/11(月) 23:31:08.55 _USER9
 サッカーのW杯ロシア大会を控える日本代表は10日、パラグアイ代表との国際親善試合(12日、インスブルック)に向け、オーストリア・ゼーフェルトで冒頭15分間を除く非公開で練習を行った。

 GK川島永嗣(メッス)が守護神死守に気合をみなぎらせた。スイス戦では不用意な飛び出しや、スローイングでのミスでピンチを招き「自分のパフォーマンスは(ガーナ戦を含む)ここ2試合、まったく満足していない」と反省。

 本大会を前に正GK交代の可能性も出てきたが「GKというのはそういうポジション。パフォーマンスを上げられるのは自分しかいない。切り替えてやっていきたい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000117-dal-socc

“W杯GKランク”川島永嗣の評価はいかに...!? 

1 2018/06/11(月) 08:14:26.75 _USER9
6/11(月) 6:10配信
川島永嗣は「出場国GKランク」で何位? 英ブックメーカ―が付けた評価は…

ノイアーを筆頭にデ・ヘア、アリソン、ロリスらが上位に

 英国オンライン・ブックメーカー大手の『bet365』社では、開幕が4日後に迫ったロシア・ワールドカップに関して、さまざまなカテゴリーのオッズを公開されている。
 
 オリジナルかつユニークな賭け対象を提供することで有名な同社。今大会用にも斬新な企画でユーザーの関心を誘っているが、新たに更新されたのが「ゴールデン・グローブ賞」のオッズだ。FIFA(国際サッカー連盟)が決勝直後に選考・発表する賞で、大会MVP、得点王と並ぶ3大個人アワードだ。
 
 イケル・カシージャスとジャンルイジ・ブッフォンが去った世界最高峰の舞台で、現役最強GKのマヌエル・ノイアーと渡り合うのは誰か。その一端が垣間見える。
 
 トップ評価を得たのは当然と言うべきだろう、負傷が癒えてフル稼働が望まれるノイアーだ。「3.5倍」のオッズが与えられた。以降はダビド・デ・ヘア(スペイン)の「4.0倍」、アリソン(ブラジル)の「4.5倍」、ユーゴ・ロリス(フランス)の「7.0倍」、ティボー・クルトワ(ベルギー)の「10倍」と続く。ロリスとクルトワはやや上位3人に水を開けられている格好だ。

 
 やはり気になるのは日本代表の第1GK、川島永嗣のオッズだろう。こちらはずばり「150倍」。評価対象36選手のなかで見ると26位タイの数値で、フランシス・ウゾー(ナイジェリア)と同評価だ。アジアでは一番の順位で、マシュー・ライアン(オーストラリア)、キム・スンギュ(韓国)、アリレザ・ベイランバンド(イラン)はいずれも「250倍」、ヤセル・アル・モサイレム(サウジアラビア)には最低評価の「500倍」が付けられた。
 
 ワールドカップを熱狂させるのは、ゴールばかりではない。ワールドクラスの守護神たちが高度な技術を競い合う、4年に一度の舞台でもあるはずだ。シリアスな局面での美しき妙技に期待したい。  

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00041894-sdigestw-socc
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「川島は一度代えるべき」城彰二氏が苦言を呈する! 

1 2018/06/10(日) 10:57:28.93 _USER9
2018年06月10日 10:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/06/10/kiji/20180609s00002014657000c.html
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<スイス・日本>後半37分、セフェロビッチ(左から2人目)に2点目のゴールを奪われる川島(右から2人目)(撮影・西尾 大助) Photo By スポニチ

 【国際親善試合 日本0―2スイス ( 2018年6月8日 スイス・ルガノ )】 W杯ロシア大会に出場する日本代表は、8日(日本時間9日未明)に行われたスイスとの親善試合に0―2で敗れた。1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日)に向けた強化試合とするはずが、散々な内容。
2戦連続で無得点となった攻撃の問題点は?4バックに戻した守備は機能したのか否か?そして本大会までの課題は何か?スポニチ本紙評論家の元日本代表FW城彰二氏と元日本代表MF鈴木啓太氏が分析し、提言を行った。

 <シンプルに周りを使え>

 ▽城 チャンスはつくれてはいるが、相手センターバックが屈強なのに、もうひと工夫がなかった。もっと連係を深め、1センチ単位でパスの精度を上げないと得点には結びつかない。後半は特にプレーが雑だった。本田も調子がよくない。トップ下でパスを受けても周囲と連動しないのでチャンスにならなかった。もっとシンプルに周りを使わないと駄目だ。

 ▼鈴木 悪くはなかったと思うが、もっと厳しいところにチャレンジしてほしい。縦パスを入れたり、サイドを使う形をつくった方がいい。本田は経験もあるし、サイドを使えるので中央にいた方がいいし、FWでもいいと思う。

 <勝負どころの失点防げ>

 ▼鈴木 先制を許した場面は右サイドをスピードで突破されており、2失点目もサイドを深くえぐられ、クロスを上げられた。ともに縦に突破されたピンチで、簡単にやらせてしまった印象だ。全体的には悪くないが、勝負どころでの失点はトップレベルでは致命傷になる。4バックに戻したが、形より、どこでボールを奪うかを決めた方がいいだろう。

 ▽城 (1失点目の)PKは右サイドを崩され、3人もいたのにファウルしてしまった。2失点目もカウンターへの対応が中途半端だった。守り方が頭で分かっていても体がついていっていないのではないか。GK川島のミスも多く、一度、代えた方がいいと思う。

 <連係にはまだ課題山積>

 ▽城 交代して入った乾がドリブルで突破を図ってもサポートがなかったり、柴崎がパスの出しどころを探したりする場面があった。連係にはまだ課題がある。

 ▼鈴木 交代はベンチからのメッセージ。それをどれだけ理解できるかは選手の問題。試行錯誤の最中だと思う。

 <軽率な守備なくしたい>

 ▼鈴木 W杯本番は「これで戦う」というものをつくり上げること。迷いがあると駄目だ。テストマッチと本大会は別物だし、悲観することなく、日本代表としての戦い方を早急につくり上げる必要がある。大胆にいくことだろう。

 ▽城 失点すると負けるので、まずは守備を整備すること。軽率な守備をなくしたい。前半を無失点で耐えられれば雰囲気も変わってくる。相手も疲れてくるので流れが変わることもある。そのために、守備をしっかりとすることだ。



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