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川島永嗣


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<新天地で出番を待つGK川島永嗣(ストラスブール)>今節に初のベンチ入りを果たす! 

2018-07-02-japan-eiji-kawashima




1: 2018/10/22(月) 11:32:35.49 _USER9
フランス・リーグアンのストラスブールに所属するGK川島永嗣は20日、第10節・モナコ戦(2-1)で今夏加入から初のベンチ入りを果たした。

 川島は21日、自身のインスタグラム(@eijikawashima01)を更新。背番号16のユニフォームの写真とともに「モナコ戦勝利!!」と喜びを語っている。

 2部降格となったメスを退団し、ロシアW杯を経てフリー期間が続いた川島は、8月29日に1年契約でストラスブールに加入。再びリーグアンに戻ってきたものの、リーグ戦6試合でベンチ入りすらできず、苦しい時間が続いていた。

 自身のブログ(http://globalathlete.jp/eiji-kawashima/)によるとリザーブチームで試合に出場しており、19日の更新分のブログでは「試合のリズムが自分の中に戻ってきた」と綴る。

いつでも戦える準備をしているという35歳の日本代表守護神は「とにかく今はいい準備、自分を向上していくための指針、何よりこの挑戦を楽しむという心を忘れずに進んでいきたいと思います」と新天地での意気込みを伝えている

10/22(月) 11:01配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-03324232-gekisaka-socc

GK川島永嗣、10月11日に自著「耐心力」を出版! 重圧に耐える極意を語る... 

1: 2018/10/05(金) 01:29:01.40 _USER9
日本代表として3大会連続でW杯に出場したGK川島永嗣(35)=ストラスブール=が10月11日、「耐心力 重圧をコントロールする術(すべ)がある」(幻冬舎・税抜き1400円)を発売する。

 ロシアW杯からの帰国後にインタビューが行われ、大会を振り返った川島は、涙を流しながら重圧との戦いを告白している。

 また、10年南アフリカ、14年ブラジル、14年ロシアとW杯3大会で日本の守護神としてプレーした川島だが、欧州クラブでの生活は順風満帆ではなかった。特にブラジルW杯後は所属先が決まらず浪人生活も経験。過去にはサポーターに車の窓を割られ、試合中のスタジアムでは前GKの名前を連呼されたこともある。ロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦、第2戦セネガル戦のプレーが批判を浴びたが、第3戦ポーランド戦ではチームを救うセーブで日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出に貢献した。

 2010年から日本人GKとして欧州に渡り、何度も訪れた逆境にも耐え続けた川島は今季、フランス1部のストラスブールに所属している。同書では、山あり谷ありのサッカー人生を過ごしてきた川島が実体験を通して身につけた「重圧をコントロールする方法」の極意を語っている。

2018年10月3日 14時5分スポーツ報知
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15393367/

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川島永嗣が次世代キーパーに物申す!「シュートを止める喜びを感じて」 

1 2018/09/17(月) 12:11:26.09 _USER9
日本代表の守護神としてW杯に3大会連続で出場した川島
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独占インタビュー後編、今振り返るW杯と“まだ見ぬ日本の守護神”に願うこと

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りを果たした日本代表。全4試合にフル出場し、ゴールマウスを守ったのがGK川島永嗣(ストラスブール)だった。

 ティボ・クルトワ(ベルギー)、ジョーダン・ピックフォード(イングランド)ら上位各国には絶対的な守護神が君臨し、GKの存在が脚光を浴びた大会。日本にとって課題となるのは、将来的なGKの裾野拡大だ。少年サッカーでは「やりたい人がいないから」が理由で、背が高い子供がGKを任されることも珍しくない。

 日本代表歴代最多タイのW杯出場11試合を誇る守護神が「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、「『部活と勉強』と7か国語を話すまで」を語った前編に続き、後編ではW杯を振り返るとともに「やりたい子がいない日本のGKと未来」について思いを明かした。

 ◇ ◇ ◇

 日本中が熱狂したロシアW杯。前評判を覆し、16強進出を果たした一方、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2-0から逆転負けを喫した。川島にとって、3度目の夢舞台はどんな記憶として刻まれたのだろうか。改めて聞いた。

「悔しさを挙げれば、キリがない。それが4年に一度しかないW杯の大きさを意味していると思う。『悔しい』にもいろんな形があるけど、この悔しさは一生、常に持ち続けなければいけない感情。その中でW杯に3回行かせてもらって感じたのは、サッカーが持つスポーツとしての魅力です。

 一つのスポーツで日本はもちろん、世界がこれだけ一つになれるというのはそうあることじゃない。それをピッチの上で、本当の意味で体感させてもらったのは本当に素晴らしい経験になった。そういうスポーツの価値がサッカーを通して広がっていってほしいと思った大会です」

 ロシアで過ごした1か月で一番忘れられない風景を問うと「ベルギー戦で2-0になった瞬間」を挙げた。「今までにない“日本サッカーの先”を見た気がする。今まで代表に関わらせてもらった中でも見たことがない景色でした」と語る。

 しかし、W杯8強という日本サッカーが誰も見たことはない景色は、ベルギーの逆襲によって閉ざされた。近くて遠かった“日本サッカーの先”を一瞬でも見ることができたからこそ、次なる課題も感じている。

「W杯で『ベスト8』『ベスト4』に行くと、口に出すことは分かりやすいし、簡単だけど『ベスト8』『ベスト4』になることの偉大さを改めて感じた大会。偉大なものに挑戦するんだという大きな志をもう一度、持っていかないといけないと思う。今回、W杯を通して見せられた日本人らしさ、日本人だからできることを、世界基準の中で発揮していくことは次につながると思います」

つづく


9/17(月) 10:30配信 the answer
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00037150-theanswer-socc

“守護神”川島永嗣が決して授業中に寝なかったその理由とは? 

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1 2018/09/12(水) 01:38:55.39 _USER9
日本の部活動の在り方を考える「THE ANSWER」の連載「ニッポン部活考論」。
今回のテーマは「部活と文武両道」。登場してくれたのは、サッカー日本代表GK川島永嗣(ストラスブール)だ。

埼玉の浦和東時代は部活はもちろん、勉強も疎かにせず、文武両道を徹底。
大学進学を勧められたほど学業優秀だった。

通常、スポーツ強豪校といえば、選手はスポーツに専念すればいいという風潮もあるが、若き日の川島の考えは一線を画していた。
果たして、なぜ、文武両道を貫いたのか。その裏にあった哲学とは。

そして、プロ入り後はベルギー、スコットランド、フランスと海外リーグを渡り歩き、日本語のほかに英語、フランス語、イタリア語、
スペイン語、オランダ語、ポルトガル語の7か国語を操る。
いかにして、語学を身に着け、日本サッカーの未来を左右する「言葉の壁」について思うこととは。独占インタビューで打ち明けた。

選手権、国体、インターハイと高校サッカー3大大会すべてを経験した浦和東時代。
全国レベルのGKとして「川島永嗣」の名を馳せながら、文武両道を貫いたことはサッカーファンには有名な話。その理由とはいったい、何だったのか。

「『サッカー部だから』と言われるのが嫌だった。サッカー部だから勉強しなくていいと特別扱いされるのが凄く嫌で……。
もちろん、部活はサッカーが中心で、全国大会で成果を残すことを考えている。でも、それで特別扱いを受けて当たり前と思ったりとか、
そういう環境だからできないと思われたりとかが嫌だった。だから、勉強を疎かにしたくなかったです」

高い意識は、とりわけ授業中に発揮されていた。人一倍の練習量を誇っていたため、当時の野崎正治監督(現・浦和南監督)に
「いつ勉強するんだ」と尋ねられると「授業中に全部マスターしますから」と返したことがあるという。

「学校では試験前の1週前から練習ができなくなる。それが嫌だった。1週間も練習を休むことはしたくない。
試験前に勉強をしないで済むために、どこで勉強するかと考えたら授業中しかなかった。宿題も嫌いだったくらい、授業以外でやることはしたくない。
それなら、とにかく授業中に先生が言っていることを聞いておけば、それ以外がテストに出ることは基本的にないわけだから、
授業は寝ないで聞く、ということは徹底していました」

通常、運動部なら授業中に寝ないと放課後の練習に体力が持たないと思ってしまうこともざら。
川島自身も「必死に起きていました」と笑う一方で「寝ているヤツは起こしていたくらい。サッカー部のヤツはもちろん、
逆に隣の席から話しかけてきたら『話しかけてくるなよ、今、授業中なんだから』なんて言っていました」と振り返る。
(以下略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00036318-theanswer-socc

【画像】“EXILE風”川島永嗣がコチラ!!これはイケメン!! 

1 2018/09/09(日) 09:28:26.45 _USER9
フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が自身のインスタグラムを更新。新天地で初めて散髪を行ったことを報告するとともに、サングラス姿のニューヘアースタイルを披露し、「漂うボディーガード感」「カッコイイ」「ハンサム」と反響を呼んでいる。

 ロシア・ワールドカップで日本のゴールマウスを全試合で守った川島は、契約満了によりフランス1部メスを昨季限りで退団。無所属の期間が2カ月近く続いたが、8月29日にストラスブールと1年契約を結んだ。

 まだリーグ戦出場はないが、コンディションを上げるべくトレーニングで汗を流している。川島は8日に自身の公式インスタグラムを更新。国際Aマッチデーウィークを利用して新天地で“初の試み”を行ったことを明かしている。

「New Style 新しい街ストラスブールで初散髪!!」

 アップされた一枚の写真では、髭を蓄え、黒サングラスをかけたワイルドな風貌の川島が、サイドを短く刈り上げ、髪を七三分けに流したアシンメトリースタイルを披露している。ハッシュタグには「#散策」「#気分転換」と綴られており、併せて街も散策してリフレッシュしたようだ。

 投稿のコメント欄には、「カッコイイです」「漂うボディーガード感」「若干の怖さと面白さが……」「ハンサム」といったファンからの反応が寄せられている。

 リーグ再開後に初出場を果たし、守護神としてピッチでも存在感を放ちたいところだ。

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9(日) 6:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134425-soccermzw-socc

川島永嗣『代表でもまだプレーしたい、すべての選手の夢』まだまだ現役続行の意思表示!! 

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川島永嗣、フランス1部ストラスブールに1年契約で加入決定!! 

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1 2018/08/30(木) 06:14:15.66 _USER9
フランス1部ストラスブールは29日、日本代表のGK川島永嗣の獲得を発表した。契約期間は1年で背番号は「16」に決まった。

 川島は同クラブの公式ホームページで「サイン出来て嬉しく思います。スタッド・ドゥ・ラ・メノの雰囲気はとても良く、ストラスブールの街も家族全員で気に入っています」とコメントしている。

 大宮アルディージャでプロとしてのキャリアを始めた川島は2010年にベルギーのリールセに移籍する。その後スタンダール・リエージュ、スコットランドのダンディー・ユナイテッドでプレーしたのち、2016年にフランスのメスに加入した。

 昨季はメスの守護神としてゴールマウスを守るもチームは2部に降格、シーズン終了後に退団し所属先を探していた。

 ストラスブールは1979年にリーグ王者にもなった伝統あるクラブだ。近年は財政問題で5部からの出直しを強いられていたが、昨季9年ぶりに1部に復帰し、15位で残留を果たした。今季は3試合を終了時点で12位である。

 現在35歳の川島は26歳のベルギー人GKマッツ・セルスとU-21フランス代表GKビングル・カマラとレギュラーポジションを争う事になる。

8/30(木) 5:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287369-footballc-socc

川島永嗣、移籍先にストラスブール“第3GK”の可能性浮上!! 

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1 2018/08/29(水) 15:19:22.46 _USER9
昨季限りでメスと契約満了、シティの補強候補に名前が挙がるなか仏1部クラブが白羽の矢

昨季限りでメスと契約満了となっていた日本代表GK川島永嗣が浪人危機を回避しそうだ。フランス地元紙「DNA」は、仏1部ストラスブールが29日に第3GKとして川島と契約することが決定的になったと報じている。

 メスとは昨季限りで契約満了となっていた川島は、今夏のロシア・ワールドカップで日本代表のレギュラーとして全試合フル出場を果たした。だが、英メディアでプレミア王者マンチェスター・シティの控え候補に名前が挙がっていた以外、移籍市場閉幕ギリギリまで動きはなかった。

 そんななか、フランスのストラスブールが動き出した。「ラシン(ストラスブール)は第3GKとして獲得しようとしている」と特集ではレポートしている。

 クラブの強化部は6月8日にルガーノで行われた日本代表対スイス戦をスカウトしていたというが、この試合で川島は不安定なプレーを連発していた。後半29分に日本のカウンターのチャンスで素早いスローイングを試みた。だが相手MFジェルダン・シャキリに狙われており、ボールを奪われてループシュートを打たれてしまう。川島はゴールポストに激突するほどの勢いで戻り、ボールは幸運にも枠外へと外れて難を逃れたが、川島はドタバタ対応を見せていた。

 ストラスブールは今オフに移籍した第3GKランドリー・ボネフォイの代役として川島に白羽の矢を立てた形で、現地時間29日に正式契約予定と報じている。

 川島は16年8月にメス移籍時にもクラブの公式サイトで「第3GK 」と異例の発表をされていたが、最終的には正守護神の地位を確立した。35歳のベテランは第3GKから再出発を果たすことになりそうだ。

8/29(水) 12:51配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131734-soccermzw-socc

川島永嗣が女子日本代表“快進撃”に反応!!『おじさん感激です』 

1 2018/08/25(土) 13:46:46.64 _USER9
ヤングなでしこの愛称を持つU-20日本女子代表が、現地時間24日にフランスで開催されたU-20女子ワールドカップ(W杯)決勝でスペインを3-1と撃破し、初優勝を飾った。A代表とU-17世代に続く史上初のW杯全カテゴリー制覇の快挙に、日本代表MF香川真司(ドルトムント)や同DF吉田麻也(サウサンプトン)が祝福のメッセージを送るなか、同GK川島永嗣も「おじさん感激です」とユニークさを交えながら、“頼もしい日本サッカー界の後輩”たちを祝福している。

 グループリーグ第2戦で0-1と敗れたスペインとのリターンマッチとなった決勝で、日本は序盤こそ相手にボールを保持されたが徐々にペースをつかむ。前半38分にMF宮澤ひなた(日テレ・ベレーザ)が約20メートルのミドルシュートを叩き込んで日本が先制した。

 後半に入っても日本の勢いは衰えず、同12分にFW植木理子(ベレーザ)のノールックパスを受けたFW宝田沙織(セレッソ大阪堺レディース)がドリブルで切れ込み、相手GKとの1対1を制して追加点を奪取。さらに同20分、エリア内に侵入したMF長野風花(仁川現代製鉄)の右足シュートがゴールに吸い込まれてリードを広げた。その後に1点を返されたものの、日本が3-1で逃げ切り優勝を飾った。

 U-20世代初のW杯制覇を成し遂げたことで、2011年のA代表、14年のU-17と合わせてFIFAの女子W杯全カテゴリーで世界一に輝く史上初の偉業を達成。試合後にはロシアW杯で日本代表の10番を背負った香川が、公式ツイッターで「なでしこの皆さん優勝おめでとうございます。最高な試合やったね~」と絶賛し、吉田も「Well done girls おめでとうヤングなでしこ!」と健闘を称えたが、同様に川島も公式インスタグラムで祝福のメッセージを送っている。

女子世界初の3世代制覇を称賛「日本の誇り」

「ヤングなでしこのみんな優勝おめでと~ 応援メッセージにわざわざみんなで返信くれておじさん感激です 日本の誇り」(原文ママ)

 添えられた一枚の写真には、宿舎の一室でプロジェクターが設置された前に大会メンバー21名が3列に並び手を振っている。35歳の川島は大会中にヤングなでしこへ応援メッセージを送っていたようで、「おじさん感激です」と“自虐”要素も交えながら祝福している。

 女子サッカーは2019年にW杯、20年には東京五輪が開催される。今回の優勝メンバーから何人が、なでしこジャパン(日本女子代表)に名を連ねることができるのか注目だ。

8/25(土) 13:20配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130770-soccermzw-socc

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川島永嗣“マンチェスターシティ”移籍説が遂に決着!! 

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1 2018/08/23(木) 18:21:03.36 _USER9
 マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

 だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

 移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc



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