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川口能活


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川口能活氏がオリンピック代表指導へ 元日本代表GK  

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1: 豆次郎 ★ 2019/08/24(土) 00:08:48.48 ID:Vnxo1yjF9
8/23(金) 23:51配信
共同通信

 サッカー日本代表の森保一監督は23日、元日本代表GKでナショナルトレセンのGKコーチを務める川口能活氏が、東京五輪で男子の中核世代となるU―22(22歳以下)代表の指導に携わることを明らかにした。9月の北米遠征にも同行する。

 J1の鹿島―G大阪(カシマ)を川口氏とともに視察後、森保監督は「東京五輪チームの手伝いをしてもらう。彼の持っている経験を生かし、A代表と(五輪代表の)活動が重なるときなどにサポートしてもらえれば」と話した。

 昨季限りで現役を退いた川口氏は4度のワールドカップ(W杯)でメンバー入りし、1996年アトランタ五輪にも出場した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00000230-kyodonews-socc

川口能活が東京五輪GKコーチ浮上 3月にも招へい 

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中村俊輔を奮い立たせた「師匠」からの電話。41歳来季も現役、稀代の名手が誓う完全復活 

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<川口能活>日本代表GKコーチ就任へ!今季限りで現役引退...引退即の仰天人事  

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1: 2018/12/07(金) 06:08:09.79 _USER9
今季限りで現役引退したサッカー元日本代表GK川口能活(43)が、前代未聞の指導者転身を果たす。来年から、森保一監督(50)が兼任で率いるA代表とU-22代表のGKコーチに就任することが6日、分かった。96年アトランタ五輪で「マイアミの奇跡」を起こし、98年から4大会連続のW杯出場を誇る日本最高峰GKが、来年1月開幕のアジア杯UAE大会を皮切りに、20年東京五輪、22年W杯カタール大会を目指す。

   ◇   ◇   ◇

今月2日に現役ラストマッチを終えたばかりの川口が、引退、即、日本最高カテゴリーの代表コーチに転じる仰天人事が判明した。複数の関係者によると、引退発表を受けて日本協会の関塚技術委員長が極秘裏に接触。A代表とU-22(東京五輪)代表のGKコーチ就任を要請し、内諾を得たという。J3相模原で25年のプロ生活に幕を閉じた直後。現役時代同様、華麗に第2の人生も幕を開ける。

聞いたことがない。一般的にはクラブの下部組織、代表でも世代別など育成年代から指導を始めるところだが、コーチ歴なしでピラミッドの頂点A代表のスタッフ入り。日本人初の兼任指揮官になった森保監督でさえ、引退翌年は小学生の普及現場から。専門職のGKだからこそ実現したであろう、前例のない起用だ。

とはいえ、川口以上に影響力ある男はいない。日本代表GK歴代最多の国際Aマッチ出場116試合を誇り、アトランタ五輪ではブラジルを破る「マイアミの奇跡」の主役に。W杯は初出場の98年から4大会連続でメンバーに選ばれ、日本人GKとして初めて欧州に渡った先駆者にもなった。

一方で苦労も知る。右すね骨折、右アキレス腱(けん)断裂。全治半年以上の大けがから、よみがえってきた。10年W杯南アフリカ大会には基本的に出番がない第3GKで招集され、チーム主将として岡田監督と選手の橋渡し役に徹した。J2、J3も経験。あらゆる相談に対応できる経験を積み、代表では潤滑油になる役割が期待されそうだ。

先月の引退会見では「W杯ロシア大会を見て、日本は世界で戦えると感じた。違う形で貢献し、若い世代に還元したい」と引退理由を語っていた。いつか代表に-。そのタイミングは未来ではなく来年だった。抜てきには、世界的コーチへの英才教育の側面もある。

初仕事はアジア杯。04年中国大会では準々決勝ヨルダン戦でPK2本を止めて勝つなど奇跡の優勝に導いた。その説得力は計り知れない。森保ジャパンでは下田GKコーチと2人体制になり、A代表と五輪代表の活動が重なる場合は下田コーチがA、川口が五輪を分担する方針という。炎の守護神が、炎の日の丸コーチへ。東京五輪、W杯カタール大会へ。胸が高鳴る人事が発表の日を待っている。

◆川口能活(かわぐち・よしかつ)1975年(昭50)8月15日、静岡県富士市生まれ。富士市立天間小3年でサッカーを始め、同4年からGK。東海大一中2年で全日本ジュニアユース優勝。清水商(現清水桜が丘)では1年から正GKとなり、主将の3年時に高校選手権優勝。94年に横浜入り。01年からポーツマス(イングランド)などの海外クラブでプレーし、05年に磐田でJ復帰。J2岐阜、J3相模原と渡り歩き、今季限りで現役を引退した。日本代表で国際Aマッチ通算116試合出場は歴代3位タイで、GKでは最多。180センチ、78キロ。血液型A。

12/7(金) 4:37 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00412496-nksports-socc

【詳報】川口能活 涙の引退スピーチ「まだ余力はあります。この余力をまた別の立場で…」 

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川口能活が現役引退試合で貫禄の完封劇、好セーブで魅せて会場沸かす 

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協会が!Jリーグが!テレビ局が! 引退・川口争奪戦始まる 

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<川口能活>25年間の現役生活で一番の好セーブはアトランタ五輪でロベカルのシュートをキャッチ... 

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1: 2018/11/14(水) 19:38:42.68 _USER9
日本代表としてW杯に4度選出され、国際Aマッチ116戦に出場したJ3相模原の元日本代表GK川口能活(43)が14日、相模原市内で引退会見を行った。

 「この1、2年プレーを続けるか引退するか、その狭間で揺れていた。サッカーが好きだから続けたい、でも試合に出られない」と葛藤を明かした川口。現在は「やり遂げた気持ちとまだできるという気持ちがある。完全燃焼したかと言えばまだいろいろある。だけど悔いはない。常にベストを尽くしてこの決断に至ったので後悔はしていない」と心境を語った。

 25年間の現役生活で一番の好セーブを問われると、96年アトランタ五輪ブラジル戦でロベルト・カルロスのシュートをキャッチしたことを挙げ、「あれはキャッチできるとは思わなかった」。06年ドイツW杯ブラジル戦でジュニーニョ・ペルナンブカーノのシュートをセーブしたことも思い出に挙げ、「指先1本で触った。少しでも指の位置がずれていたら折れていたかもしれない。その2つは忘れられないセーブだった」と振り返った。

 GKというポジションについて「最後の砦で頼れる存在。不動のメンタルが必要」と語った川口。もう一度サッカー人生を歩むならどのポジションを選ぶかを問われると「やっぱりキーパーです。大変なこともあったけど、キーパーの練習が好きでした」と即答し、“キーパー愛”をにじませた。

11/14(水) 16:32配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000125-spnannex-socc

川口能活プロ25年で引退会見が「最良の日」と涙 

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GK川口能活が涙の引退会見 ロシアW杯見て引退決断「世界で戦える日本になってきた」 

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