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岩渕真奈


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【アジア大会】なでしこジャパン、タイに完封勝ち!!岩渕・籾木が得点! 

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1 2018/08/16(木) 23:00:41.78 _USER9
8/16(木) 22:24配信
なでしこジャパン、アジア大会白星スタート! タイ相手に完封勝利

 第18回アジア競技大会・グループC第1節が16日に行われ、女子日本代表(なでしこジャパン)と女子タイ代表が対戦し、なでしこジャパンが2-0で勝利した。前半に岩渕真奈のゴールで先制したなでしこジャパンは、試合終盤にも追加点を決めて大会初戦を白星で飾った。次戦は21日に女子ベトナム代表と対戦する。

【スコア】
日本女子代表 2-0 タイ女子代表

【得点者】
1-0 33分 岩渕真奈(日本)
2-0 85分 籾木結花(日本)

【スターティングメンバー】
池田咲紀子:清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織:中島依美、長谷川唯、阪口萌乃、隅田凜:岩渕真奈、田中美南

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00813908-soccerk-socc

スポーツ選手で一番可愛いのはなでしこ岩渕真奈じゃないか? 

519: 名無しさん 2016/08/10(水) 00:07:28.68 ID:3aZlEhF20
スポーツ選手で一番可愛いのはいわぶっちーじゃないか?

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【画像】宇佐美貴史と岩渕真奈が二人仲良くドイツでのお食事をパシャリ!! 

★: 名無しさん



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【画像】なでしこ岩渕真奈の本田圭佑と乾貴士でこの態度の違いwwwwwwww 

509: 名無しさん 2016/07/03(日) 20:37:27.92 ID:qkY8ZcKm0
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【悲報】【画像】なでしこ岩渕真奈が階段残り3段で転倒!!! 

★: 名無しさん



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【画像】なでしこ岩渕真奈がすげーメンバーとパシャリ!!この中の誰かと結婚してくれないかなw 

789: 名無しさん 2016/05/18(水) 00:35:48.19 ID:AvoH3lZha
ブンデスリーガチャンピオンたち(貧乳)

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【画像】バイエルン優勝パレードの岩渕真奈が可愛すぎるwwwwwwwwww 

960: 名無しさん 2016/05/16(月) 00:59:02.32 ID:WmFIzcXg0
男女優勝パレード

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【画像】なでしこ岩渕真奈の小学生時代!男子に混じって背番号『10』も不機嫌そうwww 

★: 名無しのSamurai



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【画像】なでしこ岩渕真奈がトイレ行って鏡見た結果wwwwwwwww 

★: 名無しのSamurai



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恩師が語る、日本を救ったニューヒロイン・岩渕真奈の少女時代 男子に混じってもズバ抜けていた 体力測定テストで測定不能の高い数値 

1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 22:29:37.50 ID:???*.net
日本を救った岩渕真奈。恩師が語る“ニューヒロイン”の少女時代

 FIFA女子ワールドカップ準々決勝、優勢に試合を進めながらもあと少しのところでゴールを奪えなかったなでしこジャパン。
このまま延長に突入するかという場面で、日本を救う値千金のゴールを決めたのは、チーム最年少の岩渕真奈だった。
そんな彼女のジュニア時代を、出身クラブである関前サッカークラブの監督を務める小島洋邦さんの言葉とともに振り返る。(『ジュニアサッカーを応援しよう! Vol.26』より一部転載)

■クラブの女の子“第1号”が日本代表に

 ボールを蹴りはじめたのは幼稚園の年長の頃。お兄ちゃんが関前SCでサッカーをやっていたので一緒に練習場にくっついて来ていましたが、そのときから他の子どもとは違いました。

 練習場に来るだけで満足せず、自分から積極的に大人を捕まえては一緒にサッカーで遊んでいたのです。私はこのチームで20年以上指導をしていますが、
彼女ほど遊びのサッカーを夢中になって勝てるまでやりたい、という強い意志を感じさせた子どもはいません。常にボールを持ち歩いていて、サッカーが本当に大好きな女の子でした。

 当時の関前SCの正式名称は「関前サッカー少年団」。私が女の子を指導した経験がなかったため、女の子は一切引き受けていませんでした。
それでも、真奈が遊びのサッカーでボールを蹴ったりドリブルしたりしている姿を見ていたら、この子を育ててみたい、と思うようになったのです。

 ご両親は彼女に当時ピアノやバレエも習わせていて、女の子らしく育てたいと思っていたようです。
私は、彼女が年長のときから1年間ほどずっと「一緒にサッカーをやろうね」と熱心に声をかけていました。
やがて小学生にあがると、「私もお兄ちゃんと一緒にサッカーがやりたい!」と言い出したので、ご両親も納得してくれました。

 そこでクラブの規約を変えて、名称も「関前サッカークラブ」に変更し、真奈を女の子の第一号として受け入れたのです。
今となってはご両親に「あのときの小島監督の熱心な勧誘がなかったら今の真奈はありませんね」と感謝されることがあります(笑)。

■男子にまじってもズバ抜けていたジュニア時代

 これは真剣な話なのですが、子どもがサッカーを好きにならなければ何も始まらないと私は考えています。
ですから、今でも練習場に遊びに来ているような小さな子どもには「一緒にサッカーをやろうよ」と欠かさず声をかけるようにしています。

 なでしこJAPANの活躍もあり、少しずつ環境が変わっていくと願っていますが、まだまだ女の子に積極的にサッカーをやらせようとする親はほとんどいないのが現状です。
だからこそ、そういう些細な声かけが大切。声かけから、その子のサッカー人生が始まるかもしれませんし、結果的にサッカー界の裾野を広げることにつながるのではと思うのです。

 真奈の持つ強い精神力はご両親譲りで、身体能力の高さはアスリートだった父親と祖父から譲り受けたもののようです。
小学3年生に受けた体力測定テストで、砲丸投げを除いて、走力やジャンプ力などの種目で測定不能の高い数値を記録したとも聞きました。

 4年生のときに「6年生の男子のリレーの選手にコンマ何秒勝ったよ!」と、喜んでいたのをよく覚えています。
彼女は3月18日生まれの早生まれですから同級生とは一学年違うようなもの。それを考えると身体能力がズバ抜けていたとも言えます。ボール扱いにしても、何も教えなくてもメキメキと上達していきました。

 さて当時の日本の女子サッカーは、アメリカのようなフィジカルを押し出すスタイルが主流でした。
そのような状況下で、小学生の真奈の細かい足元のテクニックは異質で、周りとは毛色の違う選手として輝いていました。

 4年生の頃は、試合会場で「女の子になんか負けるな!」という声が飛んでいましたが、6年生になると、もう(岩渕選手が相手なら)女の子と思わないほうがいいよね、という雰囲気すら漂っていました。

>>2-5あたりに続く)

フットボールチャンネル 2015年06月29日16時30分 文:鈴木康浩
http://www.footballchannel.jp/2015/06/29/post94961/
画像:チーム最年少の岩渕真奈【写真:Getty Images】
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画像:岩渕はドリブル突破が最大の魅力
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