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岩本輝雄


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<岩本輝雄のJ1順位予想>タレント充実の浦和レッズが優勝しそう。川崎フロンターレは新助っ人次第か 

1: Egg ★ 2019/02/21(木) 00:23:48.12 ID:JvCaK13f9
注目は札幌。昨季以上に相手ゴール前でのシーンが増えそう
2月22日に、いよいよ今季のJ1リーグが幕を開ける。群雄割拠の2019年シーズンを制するのはどのチームか。Jリーグで監督、選手として活躍した解説者陣に今季の順位を予想してもらった。

●岩本輝雄(元平塚ほか)
 タレントが充実している浦和が優勝しそうだけど、ACLもあるし、簡単にはいかないと思う。川崎は新助っ人次第か。
注目は札幌。攻撃に重きを置くスタイルは、失点のリスクがあるとはいえ、昨季以上に相手ゴール前でのシーンが増えて、勝点3を積み重ねそうだ。

●順位予想 
1位:浦和 
2位:川崎 
3位:札幌
―▲ACL出場圏内―
4位:鹿島 
5位:G大阪 
6位:神戸 
7位:FC東京 
8位:広島
9位:仙台
10位:名古屋
11位:横浜
12位:清水
13位:湘南
14位:C大阪
15位:磐田
-▼J1参入プレーオフ出場圏内-
16位:鳥栖
-▼自動降格圏内―
17位:大分
18位:松本

2/18(月) 18:15配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00054123-sdigestw-socc

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【サッカー】<松木安太郎のJ1順位予想!>破竹の勢いを見せたG大阪は台風の目になるかもしれない
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550497801/

湘南OB岩本輝雄氏(46)も感激「ここまで来たのは曹監督のおかげ」  

1: 2018/10/28(日) 07:24:38.35 _USER9
YBCルヴァン杯決勝 湘南1―0横浜 ( 2018年10月27日 埼玉 )

94年度天皇杯優勝時の左サイドバック、元日本代表の岩本輝雄氏(46)は「仕事で埼スタには行けなかったが、テレビで見た。心からおめでとうと伝えたい」と感激した様子だ。
1年遅れでJリーグに参入した年にいきなりタイトル獲得。

当時も今と同様の攻撃的なサッカーで「ゴール裏のサポーターを見て、当時を思い出した。
応援の熱さもあの頃と同じ」と懐かしそうに語った。「経営が変わり、主力選手が移籍し、J1とJ2を行き来するなどいろいろあったが、これで少し落ち着ける。でも、ここまで来たのは曹監督のおかげ」と敬意を払った。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/28/kiji/20181027s00002010342000c.html
2018年10月28日 05:30

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https://pbs.twimg.com/media/DVhAIqeVwAArSCf.jpg
http://i0.wp.com/www.bellmare.co.jp/wp-content/uploads/2018/01/news_20180208-1_1-1.jpg

【インタビュー】森保監督や本田圭佑にも布教! 岩本輝雄が“深すぎるAKB愛”を語る 

20181016-00010005-trendnewsn-000-1-view

岩本輝雄「コロンビア戦は50分まではほぼ完璧。OG献上&決定機逸と命運を左右した藤春に採点を付けるなら… 『6』!!」 

1: 名無しさん 2016/08/08(月) 18:32:16.31 ID:CAP_USER9
南野と大島が入って攻撃は活性化された。

 勝つべき試合だったとか、2点差をよく追いついたとか、賛否両論あるゲームだったとは思うけど、自分としてはポジティブに受け止めている。

もちろん、勝点3は欲しかった。でも最終戦に望みはつなげたわけだし、日本は粘り強く戦えていた。内容を見ても、相手を圧倒する時間帯が長かった。とりわけ50分までは、ほぼパーフェクトだった。
 
 ただ、50分を過ぎたあたりからは、少し疲れが見え始めてきた。まずいなと思った矢先に、一瞬の隙を突かれて先制点を奪われると、まさかのオウンゴールでその差は2点に広がってしまう。難しい展開になったわけだけど、でもそこから挽回して、最低限の結果は得られたのだから、その頑張りには素直に拍手を送りたいね。
 
 引き分けに持ち込む原動力になったのは、南野と大島だ。スタメンを張ってもおかしくないふたりをベンチスタートにした采配については、意見が分かれるだろうけど、手倉森監督の狙いとしては、4-4-2で前から積極的に奪いに行き、相手を“ハメて”いくスタイルを目指していたと思う。
 
 献身的にディフェンスをこなす矢島と井手口のスタメン組は、それぞれ攻撃的MF、ボランチとして、指揮官が思い描くサッカーを機能させていたし、流れを引き寄せることにも貢献していた。その意味では、南野と大島をベンチに控えさせる選択は決して間違いではなかったはずだ。
 
 後半の途中からのゲーム展開を読んでいた部分もあったと思う。だいたい、この時間帯からは蹴り合いになることが往々にしてあるけど、いずれも足もとでのボールスキルの高いふたりを投入することで、しっかりとポゼッションしながら日本のペースに引きずり込む意図があったのではないだろうか。
 
 実際、南野と大島が入ると攻撃は活性化されて、日本に勢いが生まれる。そして67分には大島→南野とつなぎ、最後は浅野が反撃の狼煙を上げるゴールを決めてみせる。
 
 さらに、このふたりによってリズムが生まれるなか、それまではわりとワイドに張り気味だった左サイドの中島が中に入ってきてのプレーも多くなってきた。そうした流れから、中島が持ち味のひとつでもあるカットインからの右足シュートをねじ込み、日本は試合を振り出しに戻した。

“あの場面”で藤春はプレーをはっきりすべきだった。

 初戦はあまり良くなかった室屋も、コロンビア戦では躍動していた。積極的にオーバーラップを繰り出しては、ゴールチャンスに絡む活躍を見せていた。
 


 とりわけ、先発フル出場した浅野は最後まで相手に脅威を与えていたと思う。自慢のスピードは十分に通用していたし、2トップを組んだ興梠とは、お互いの良さを引き出す関係性を築けていた。
 
 浅野はスーパーサブとしても怖い存在になり得る選手ではある。でも、例えば残り20分からの投入だとしても、その実力を考えれば、単純に時間が短すぎてもったいない。欲を言えば、あと1点取ってほしかったけど、期待に応える働きを示したと思う。
 
 最初に言ったとおり、勝点3が欲しかったし、勝てる試合でもあった。それでも、日本の戦いぶりは概ね評価できる。
 
 痛恨のオウンゴールを献上した藤春に関しては、彼の立場に立って考えてみれば、悔しさでいっぱいのはず。
 
 自分もSBでプレーしていたことがあるから、あのシーンでの振る舞いはよく分かる。最初はクリアしようと思ったけど、相手のプレッシャーがそこまでではなく、周りにスペースもあったから、一度、トラップしてから運ぼうとしていたのではないか。でもそこでコントロールを誤って、ああいう結果になってしまった。

プレーをはっきりすべきだったとは思う。あの時間帯、あの場所でやってはいけないミスではあったし、前半の決定的なヘディングシュートを決め切れなかったことも考慮すれば、勝敗に直接関与し、チームの命運を左右した存在ではあった。
 
 もっとも、90分間トータルで見れば、多くのチャンスに絡んでいて、1対1でも簡単には負けていなかった。つまり、攻守両面で“効いていた”。
 
「あのオウンゴールがなければ勝っていた」という言い方もできるけど、それは結果論だし、短絡的な視点でしかない。少なくとも、初戦に比べれば格段にプレーレベルは上がっていた。採点を付けるなら「6」。何度も上下動するなど、彼の豊富な運動量は、様々なシチュエーションでチームを助けていたのも見逃してほしくないね。
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岩本輝雄「偉業達成の大久保。ただハリルジャパンに必要かと言えば、それはまた別の話だ」 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 20:35:30.79 ID:CAP_USER*.net
その勝負強さはさすがとしか言いようがない。
今季のJ1リーグ最終戦は、川崎対仙台を取材した。以前から「最後はこれ」と決めていたカードで、
なぜならば、まず仙台は僕の古巣だから常に気にしているクラブだとして、そしてなによりも、
“歴史的瞬間”をこの目で見届けたかったから。

希望は叶えられたよ。前半の内容は……退屈とまでは言わないけれど、面白みに欠けていた。
待望の瞬間は80分。川崎の大久保がゴールネットを揺らした。ホームチームはこの1点を守り切って勝利。
そして、大久保の史上初となる3年連続得点王が決まった。
たとえ、この試合で大久保がノーゴールだったとしても、結果的には得点王を獲れたわけだけど
(編集部・注/第2ステージ16節時点の得点ランクは、1位:大久保(22得点)、2位:宇佐美(19得点)、
3位:ドウグラス(18得点)。最終節で宇佐美は無得点、ドウグラスはハットトリック達成も21得点止まり)、
この男はそんな無粋なことはしない。最後にしっかりと結果を残し、自らの偉業に華を添えるあたり、
その勝負強さはさすがとしか言いようがない。

ゴールも見事だった。バイタルエリアでエウシーニョからのパスを受けると、わずかなスペースのなかで
素早くターン。トラップからシュートまでの流れに無駄がなく、そして右足で正確な一撃を突き刺す。
仙台守備陣からすれば、相手を褒めるしかない失点だったのではないだろうか。
3年連続で得点王になるのは、普通に考えてもすごいこと。コンスタントにゴールを量産する大久保は
まさに完璧なストライカー。そう考えるのには、いくつかの理由がある。

川崎での活躍を代表でも見せられる保証はない。
大久保という点取り屋は、どの位置からでも、どの角度からでも、ヘディングでも右足でも左足でも
ゴールを狙えるし、誰よりも貪欲に狙っている。DFとの駆け引きはもちろん、エリア内のポジショニングにも
センスがあり、“点が取れる場所”に入っていける。
 シュート技術もずば抜けて高い。仙台戦のゴールでも分かるように、“ここしかない”コースに確実に蹴れる。
 それに加えて、自らボールを引き出して、そこからパスも出せるし、ドリブルで持ち運ぶこともできる。
まさに万能型。キープもできるし、中盤が苦しい時には降りてきて、局面の打開に貢献する。
 その非凡な得点力に彼の価値がフォーカスされがちだけど、大久保はチャンスメーカーにもなれるし、
組み立て役もこなしてみせる。そのうえで、これだけ多くのゴールを決めているのだから、唯一無二の
パーフェクトFWと言っても過言ではない。
 日本を代表する選手であるのは間違いない。ただ、だからといって日本代表に呼ぶべきかとなれば、
それはまた別の話だ。川崎で見せるハイパフォーマンスを今のハリルジャパンでも同じように披露できる
保証はないし、またそれをイメージしにくい部分もある。
 すでに述べたとおり、大久保の非凡な能力に一切の疑いはないけど、川崎では、チームメイトの憲剛と
大島に相手が気を取られて、大久保がフリーになる場面も少なくない。だからこそゴールの可能性も
高まるわけで、そうしたシチュエーションが国際レベルでもあるかと考えれば、少なくともJリーグに
比べればよりシビアな状況下でのプレーを余儀なくされるだろう。
 なによりも、川崎で確立されている盤石のコンビネーションのなかでこそ、大久保が輝きを放てる
側面もあるはず。代表には、代表のスタイルがある。もちろん、そこにハマるかもしれないし、
テストされてしかるべき選手だとは思う。3年連続得点王が「日本代表に選ばれないのはおかしい」という
意見も分からなくはない。それでも、どこか腑に落ちないというか、違和感を覚えてしまうのが正直なところでもある。

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岩本輝雄「香川が思い通りに動けば6―0や7―0で勝てるはず!」 

741: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/11/20(金) 17:42:35.67 ID:Jf22YO8D0.net
香川を中心にしろ、がまともな人の意見

6―0や7―0で勝てるはず ― スポニチ Sponichi Annex サッカー 【コラム】岩本輝雄
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/iwamoto/kiji/K20151120011543100.html

わたしは今の日本代表で一番大切なのは「香川の使い方」を決めることだと思います。

 いまのままでは香川が生きません。コンディションはいいのに、回りとのコンビネーションもよくなく、
ドルトムントのように輝いていません。これは香川1人の問題ではなく、周囲の合わせ方もあります。
今後、香川に全て合わせて香川のチームにするのか、そうでないのかそろそろ決める必要があります。

 ドルトムントのようにフィニッシュまで自分で持って行ってこそ彼の怖さが出ます。
彼の攻撃力は世界でトップクラスなのに、まだ半分も出ていません。カンボジア戦ではさばいて前に行く、
ペナルティーエリア内でのシュートは1~2回しかありませんでした。周囲との連係を高める必要があります。
ドルトムントとは求められている役割が違います。回りが香川に合わせるのか、
香川が自分を殺してチームとしての役割に徹するのか、選ばせた方がいいでしょう。
それができて香川が思い通りに動けば、シンガポールやカンボジアには6―0や7―0で勝てるはずです。
(岩本輝雄=元日本代表MF)

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結果が欲しいミラン本田圭佑!レオナルド「中盤の選手は10点取れば合格」 遠慮せず、自分を前面に出して 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/25(金) 11:32:06.16 ID:???*.net
9月22日のウデイネーゼ戦で先発したミランの本田が酷評されていました。
ドルトムントの香川が好調で活躍しているのとは対照的で、今季は途中で交代させられることも多く、苦しんでいます。

いま一番欲しいのはゴールです。イタリアは点を取れば評価が変わります。
カテナチオと呼ばれる守備的なサッカーが主流ですが、点を取らないと評価されない文化があります。
以前、レオナルドと話をした時に聞いた話ですが、「中盤の選手は10点取れば合格。
そこがボーダーライン」と、言っていました。

中田もデビュー戦でゴールを決めたことで、評価されました。
本田は「10番」です。あのミランで「10番」は特別な番号ですので、余計に点を取らないと評価されないのです。

レオナルドが言うように、本田も10点取らないと「合格」とはならないのです。
イタリアの新聞には「ミランが○○を獲得へ」など、移籍情報が飛び交います。
本田にはこれだけでもプレッシャーですが、結果を出して、世間を納得させるしかないのがプロの世界です。

最近の日本代表戦ではコンディションに苦労しているように見えます。
だが、まだまだ衰える年齢ではありません。本田には世界で通用する左足という武器があります。
それを生かせばいいのです。チームプレーも大切ですが、本田はもっと個を出していいと思います。

「自己中心」でいいのです。ヨーロッパの選手は自分を出すことで、
結果としてチームプレーになっています。
本田も遠慮せず、自分を前面に出して、得意の左足でゴールを狙えば回りの見る目も変わるはずです。

(岩本輝雄=元日本代表MF)

2015年9月24日
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/iwamoto/kiji/K20150924011195920.html

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岩本輝雄が推しメン・小嶋菜月に1000万円投入!?「AKB48選抜総選挙」順位も大予想 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 10:33:54.08 ID:???*.net
かつてサッカー日本代表でエースナンバーの10番を背負い、Jリーグでも長きに渡り活躍したテルこと岩本輝雄(43)。
実はAKB48の熱狂的なファンであることを日本テレビ「有吉ゼミ」でカミングアウトしサッカーファンや関係者の間で衝撃を呼んだが、
周囲のいさめる声も気にせず「オレはヲタク」とその熱は日々高まるばかり。
19日に投票が始まった「第7回AKB48選抜総選挙」(6月6日、ヤフオクドーム)の順位を大予想した。(敬称略)

「有吉ゼミ」では、劇場公演で“推しメン”である小嶋菜月(20)へ熱烈な声援を送ったり、自宅でサイリウムを振ったりする姿を披露。
現役時代は気さくな性格と甘いマスクでアイドル並みの人気も誇ったスターの“体たらく”に、出演者の坂下千里子(39)が
「大好きだったのに。私のテルを返して!」と悲鳴を上げるほどだった。

周囲が引くほどの入れ込み具合だが、意外なことに総選挙で投票をするのは今回が初めて。「今まで投票はやったことないね。
でも今回は(小嶋)菜月に入れるよ。票数は言えないけど結構いくかな。1万票いこうかと思ったけどかなりかかるんでしょ?」。
1万票ともなると1000万円以上かかることを伝えると「1000万円はばかだな」と自身に突っ込みを入れながらも
「去年は1万票いかないくらいで(大島)涼花が80位だったんだよな」と実際に投票しそうな口ぶりでつぶやいた。

「彼女(小嶋)の笑っている顔を見ると『明日も頑張ろうかなー』って思える」と微笑む姿はアイドルに恋する男子中学生のようだが、
順位予想となると「菜月にセンターはまだ早い」と冷静さも取り戻す。

「1位はまゆゆ(=渡辺麻友)。どう見ても1位。可愛いじゃん。全てが違うね、彼女が1位じゃなかったら誰が1位やるの?ってくらい1番でしょ。
2位は柏木(由紀)さん。お客さんの喜ばせ方もわかっているし、アイドルとしての素質はすべてある。彼女を見るとお客さんは幸せになれるよ」

それでは推しメンの小嶋は何位あたりに持ってくるのだろうか。

「8位かな。三百何十人いる中で表に出てなくて、原石っていう子はいる。みんなに知られていないけど上の方に来ていいんじゃないかなと。期待を込めてね。
1位というのはさすがにまだまだ。いきなり知らない若手を抜てきして香川、本田を抜けって言っているようなものだから」

また、小嶋に加えて“推し増し”している大島涼花(16)は9位と予想した。

「涼花はこの2年間でものすごく大人っぽくなったし、ものすごくアイドルという感じ。もっと出たらまゆゆに引けを取らないくらい輝くと思うよ。将来的にはトップになれるかもしれない」

岩本の選抜メンバー予想は以下の通り。

1渡辺麻友 2柏木由紀 3横山由依 4山本彩 5島崎遥香6指原莉乃 7宮脇咲良 8小嶋菜月 9大島涼花 10小嶋真子 
11松井珠理奈 12高橋みなみ 13加藤玲奈 14兒玉遥 15大場美奈 16伊豆田莉奈

この予想はどの程度当たるのか。開票イベントは6月6日に行われる。

◇岩本 輝雄(いわもと・てるお)1972年(昭47)5月2日生まれ、神奈川県横浜市出身の43歳。
横浜商大高から1991年に日本リーグのフジタに入り、94年からJリーグに参戦した平塚(現湘南)でプレー。
V川崎(現J2東京V)、仙台、名古屋などにも在籍。04年限りで名古屋を退団した後も独力で練習を続け、
06年にはオークランドシティー(オーストラリア)と短期契約を結びクラブワールドカップに出場。
リーグ戦の通算成績はJ1が191試合32得点、J2が46試合10得点。日本代表として国際Aマッチ9試合に出場して2得点をマーク。
06年にはNHK「街道てくてく旅~東海道五十三次完全踏破~」に出演した。スポニチアネックスでサッカーコラム連載中。独身。愛称はテル。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000087-spnannex-ent
スポニチアネックス 5月19日(火)10時27分配信

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000087-spnannex-ent.view-000
インタビューに答える岩本輝雄氏

https://www.youtube.com/watch?v=ljfCf4154b4


(岩本 輝雄)Jクロニクルベスト:2003ベストゴール

岩本輝雄がAKBを日本代表に例えててワロタw「まゆゆは香川」「柏木は本田」 

1: 名無しのSamurai
AKBを日本代表に例える“テル流分析”「まゆゆは香川」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000088-spnannex-ent
 かつてサッカー日本代表でエースナンバーの10番を背負い、Jリーグでも長きに渡り活躍したテルこと岩本輝雄(43)。実はAKB48の熱狂的なファンであることを日本テレビ「有吉ゼミ」でカミングアウトしサッカーファンや関係者の間で衝撃を呼んだ話題の男が、AKB48メンバーの魅力を日本代表選手に例える“テル流分析”で解説した。
(敬称略)

 現役引退後の今も週5回はサッカーの練習に励み、自費で渡欧しFCバルセロナを始めとした海外サッカーの研究に余念がない岩本。AKB48のメンバーをサッカー日本代表に例えられるか聞いてみると「楽勝だよ!」とサラリ。立て板に水のごとく説明を始めた。

 「まゆゆは日本代表で言うなら香川(真司)だね。調子の良い時の香川。彼が活躍しないと動かない、攻撃が半減する。まゆゆもAKBでそれくらいの影響力を持っているね」。大好きなAKB48、さらに人生を形作っているサッカーの話となると自然と熱を帯び、早口になっていく。「柏木さんは本田(圭佑)。俺は日本代表=本田だと思っているんだよ。本田がまず起点になる。そこからの香川なのよ。まゆゆが生きるのは柏木さんが後ろを支えてこそだと思うよ」。

 では推しメンの小嶋菜月(20)、“推し増し”した大島涼花(16)はどうだろうか?

 「日本代表だと涼花が勢い的に武藤(嘉紀)。菜月は柴崎(岳)だね。これから出てくるかどうか、ボーダーライン上にいる感じ」。岩本が愛してやまないFCバルセロナのフォーメーションを語る時に勝るとも劣らない真剣な目つきで熱弁した。

スポニチアネックス 5月19日(火)10時29分配信
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水内猛が熱狂的なAKB48ファンの岩本輝雄にマジ説教?「ほかに楽しいことがいっぱいある」 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/28(火) 22:08:32.38 ID:???*.net
27日放送の「有吉ゼミ2時間SP」(日本テレビ系)で、元サッカー選手で現在はスポーツキャスターの水内猛が、
元サッカー日本代表の岩本輝雄氏にマジトーンで説教する一幕があった。

番組では「結婚できない男性アスリート」と題し、岩本氏ら元アスリートを含む4人のアスリートが登場した。
岩本氏は今回が2度目の出演で、前回の放送では熱狂的なAKB48ファンのため結婚できないことが発覚していた。

そんな岩本氏は、前回の放送後にサッカー協会から怒られたとの裏話を披露して笑いを誘った。

現在、岩本氏のAKB48愛は「2ndステージ」に突入しているとのこと。
VTRの中で「どんどん色んな人に声をかけてみようかな」と語る岩本氏は、イタリア・セリアAのACミランに所属している本田圭佑選手をはじめ、
元日本代表の森保一、森島寛晃、名良橋晃とそうそうたるメンバーをAKB48のファンにしようとしていることを明かした。

本田選手にいたっては、既にAKB48のライブに一緒に行こうと誘ったのだとか。
興味はあるがオフは忙しく現実的には難しいと断られたという。
さらに極めつけは、ウルグアイ代表のエディンソン・カバーニ選手にも声をかけてみようというのだ。

番組では、そんな岩本氏が、AKB48のファンだという子供を持つ水内をファンに取り込もうと、
東京・秋葉原にあるAKB48劇場での布教活動に密着した。

岩本氏は、ライブ開始前にサイリウムを手渡し、ライブ中にはサイリウムの振り方を指導していたが、
水内本人は初めての体験に照れ笑いが止まらない様子だった。

ライブ終了後、岩本氏は水内を誘って食事に。そこで岩本氏から感想を求められた水内は
「面白かった。こういう感じなんだなっていうのが、行かなきゃ分からないからね」と返答した。

すると岩本氏は「AKB48は、表では華やかなところしか出てないけど、オレらサッカー選手もそうだったけど、裏って結構大変じゃない?」
「その大変さっていうのが分かるから、応援したい」とAKB48に対する熱い思いを語った。

しかし水内は「へ~。それでは結婚できないよな」と一言。
岩本氏も「そうなんですよねぇ…」と漏らしたが、今はサッカーのスペインリーグを観て、日本ではAKB48を観るのが楽しみなのだと語った。

そんな岩本氏に対して水内は「ちょっとかわいそうな気がする」「ほかに楽しいことがいっぱいあるわけよ」と苦言を呈し、
さらには「視野を広げて、色んな人と会ってさ、色んな話をしてさ…」と説教モードに入ってしまった。

岩本氏は、みるみる興味なさ気な表情になっていったところでVTRは終了した。

スタジオでは、坂上忍が「水内さんと岩本テルが並んでAKBを応援しているって、オレら世代はショックだよ」と訴えて笑いを誘った。

https://www.youtube.com/watch?v=84GUdv-f37o


岩本輝雄 FK

http://news.livedoor.com/article/detail/10059846/
2015年4月28日 21時55分
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