Samurai Goal

岡田武史


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岡田武史氏と内田篤人氏がオンラインイベントで対談 岡田氏「今治へ来いと言ったけど相手にしてくれない」 

1: 2020/12/08(火) 19:51:52.97 _USER9 BE:287949248-2BP(0)
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12/8(火) 18:32
スポーツ報知

岡田武史氏と内田篤人氏がオンラインイベントで対談 岡田氏「今治へ来いと言ったんだけど、全然相手にしてくれなかった」
岡田武史氏
 元日本代表監督で、J3今治オーナーの岡田武史氏(64)と、今夏に現役引退した内田篤人氏(32)が8日、オンラインイベント「セールスフォースライブ」で対談。スポーツビジネス論を中心に約40分間語り合った。

 内田氏は、岡田監督時代の2008年1月の国際親善試合・チリ戦で19歳305日でA代表デビュー。内田氏は当時を振り返り、「W杯直前でスタメンを外されたりしたけれど、19歳で起用して頂いたり、色々な思い出がある」と感慨深げに語った。

 内田氏が今夏に現役引退する際に連絡したという岡田氏は「うち(今治)へ来いと言ったんだけど、全然相手にしてくれなかった。長友なんて『体が動かなくなったら行く』と言ってる。おれもかなりなめられている」と笑えば、内田氏は「僕はロールモデルコーチとして指導を始めたばかりだけど、岡田さんは日本でもW杯でもあれだけ活躍した。指導者になると決めた時はどんな心境だったのか気になる」と返した。

 監督や選手として世界を舞台に活躍した2人は、それぞれ立場が変わった。今治のオーナーとしてJ1を目指す岡田氏は「試合だけでなく、スタジアムが、今治全体が癒やしになるように」と構想を語れば、ロールモデルコーチとして指導者の第一歩を踏み出した内田氏も「僕がW杯やCLに出られたのは、環境があったからこそ。若い人にその環境を与えるのは僕の使命だと思っている」と今後のビジョンを見据えた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/2f24e58d752f0445f75b6e711b23ec8d36738a91

岡田武史氏明かすマラドーナ伝説「強盗が許す…神」 

1: 2020/11/26(木) 21:26:38.02 _USER9
11/26(木) 20:31配信
日刊スポーツ

1986年W杯メキシコ大会でアルゼンチン代表を優勝に導き「神の子」と呼ばれたディエゴ・マラドーナ氏が25日、ブエノスアイレス郊外の自宅で死去した。同国メディアによると、心不全を起こしたという。10月30日に60歳になったばかり。栄光と挫折の明暗が色濃い、波瀾(はらん)万丈の人生だった。

    ◇   ◇   ◇

元日本代表監督の岡田武史氏(63=J3今治オーナー)も「まだ60歳で…」とマラドーナ氏の急逝に驚いた。「知人が腕に彼の入れ墨をしていて『そんなに好き?』と聞いたら『アルゼンチンで強盗に襲われても、見せれば逃がしてくれるから』と。本当に大丈夫らしい。まさに神。サッカー界の枠を超え、マイケル・ジョーダンやアイルトン・セナのような神懸かった人たちの1人」と評した。

86年W杯は「神の手、5人抜きは当然、自分にとっても強烈だった」。翌87年には対戦した。旧国立で行われた日本リーグ選抜-南米選抜。「個人的な印象だけど、遊んでたというか本気でやってなかったね(笑い)。試合後なぜかプーマのキャプテンマークをもらった」という記憶もある。

続けて「メッシも、まだ彼を超えていないんじゃない?」と指摘した。「誰もボールを奪えなかった。メッシは失う時もあるけど、マラドーナの体はゴムまりみたいで、はねるような瞬発力でかわし、当たりにいっても、はじき返す力強さがあった」と舌を巻いた。

10年W杯には、ともに自国の監督として出場。現役ほど輝けず「スーパースター過ぎて難しかったのかな」と推し量りつつ「それでも愛された。悪いことをしても彼だけは許された。神だから、としか説明できない」と悼んだ。【木下淳】

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d68c4091b54f7eb1713992bd2c93356f898e0168

W杯で内田篤人に非情決断 岡田武史氏が真意明かす 

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FOOT×BRAIN【岡田武史がたどり着いた新たな“サッカーの型”】 

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1: 2020/05/17(日) 00:05:18.16
W杯で2度日本代表を指揮した岡田武史。
これまでのサッカー人生を通じてたどり着いた“岡田メソッド”を紹介。
今治を変えた日本に合う新たなサッカーの型とは?

FOOT×BRAIN【日本サッカーの未来を考える岡田武史の生き方】 

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1: 2020/05/03(日) 00:06:58.69
W杯で2度日本代表を指揮した岡田武史。
その人生を振り返ると日本サッカーが目指すべき未来の形がわかる?
“岡田メソッド”誕生までの岡田武史という生き方を掘り下げる。

<あのときの一言>岡田武史監督「(外れるのは)カズ、三浦カズ」 落選理由は、FWの軸に城彰二を据えるため 

1: 2020/05/02(土) 16:11:25.59
<サッカー、あのときの一言~2>

名場面に名言あり。サッカー界で語り継がれる記憶に残る言葉の数々。「あの監督の、あの選手の、あの場面」をセレクトし、振り返ります。

「(外れるのは)カズ、三浦カズ」。日本にとって初のW杯を12日後に控えた98年6月2日。ワールドカップ(W杯)フランス大会の事前合宿地スイス・ニヨンで、厳しい表情の岡田武史監督(当時41)は、
本番のメンバーから外れる選手を発表した。世代交代を受け出場機会が減っていたとはいえ、カズは日本サッカー界の功労者であり“顔”だった。衝撃は世界中に広がった。

落選理由は、FWの軸に城彰二を据えるため。初出場のW杯で劣勢の試合が多くなることを想定した指揮官は、カズの出番はないと判断した。経験豊富なベテランがチームにもたらす影響は、今でこそ誰もが理解している。
しかし、国際経験の浅かった当時の日本は知るよしもなかった。精神的支柱を欠いた日本の惨敗は言うまでもない。

同時に落選したのは北沢豪と当時18歳の市川大祐。岡田監督は当初、メンバー外とした3選手も大会自体には帯同させる予定だった。ところが、想像以上にうちひしがれるカズの姿を目の当たりにし
「ショックを受けた選手を残すのは得策ではないと判断した。影響力が大きい選手なので、チームにマイナスになる」と、北沢とともに帰国を命じた。

唯一、本大会へ同行したのが市川だった。その市川がメンバー入りした4年後のW杯日韓大会で、
ベテランの中山雅史、秋田豊らを擁した日本は、W杯初勝利とベスト16入りを果たした。苦い歴史は、確実に日本サッカーの血となり、肉となっている。

5/2(土) 16:00配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200502-25020230-nksports-socc

写真
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【サッカー】<キング・カズ>フランスW杯落選・・・ミラノでブチギレ!「フィルムを出せ!」「オレの気持ちを分かってくれよ!」 ★2 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588165829/

名波浩が語るサムライブルーの今と昔!!!カズが浴槽で岡田武史 コーチの頭をいきなり蹴飛ばした 

1: 2020/04/21(火) 22:50:55.23
https://www.youtube.com/watch?v=9_TsfSoM65o


「間違いなく飛躍している。しかし...」名波浩が語るサムライブルーの今と昔!!!

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<元日本代表監督・岡田武史氏>新型コロナとの闘いに勝利するためには?「勝負の神様は細部に宿る」 

1: 2020/04/11(土) 16:52:46.56
元日本代表監督でFC今治のオーナーを務める岡田武史氏が11日、クラブ公式サイトを通じて新型コロナウイルスについてコメントを発した。

今シーズンから明治安田生命J3リーグに参入している今治。2016年に岡田氏が代表に就任して以来急速に発展を続け、ついにJリーグの舞台に足を踏み入れたが、開幕を目前にして新型コロナの影響でリーグ戦は延期となった。

そんななか、岡田氏は「FC今治ファミリーの皆さん」と題した声明でトップチームが活動を停止し、選手、スタッフが自宅待機していること、バックオフィス、アカデミーやホームグロウンのコーチも原則テレワークとしていることを報告。
また、育成年代に関しては「家にずっといてストレスが溜まっているだろう子供たちに、少しでも屋外でボールを追って走り回る機会を提供」するため、手洗いと消毒を実施し、接触を控えるなど工夫をしながら活動していることを伝えた。

そして、こういった事態に関して、以下のようにメッセージを発している。

「ただこういう危機に際しては、いろいろなことを考えず、シンプルに一番大切なことを全うするべきだと考えます。つまり、命を守ることです。そのためには、感染しない、感染させない。ワクチンができるまでは我々にできることはこれしかないと思います。
よく言われるように『外出しない』、『手洗いをする』を一緒に実行しましょう」

「『勝負の神様は細部に宿る』、試合の勝ち負けを分けるのは『たった一回ぐらい』『俺一人ぐらい』という小さなゆるみであることがほとんどです。新型コロナとの戦いも同じです。FC今治ファミリーが一致団結して頑張っていきましょう」

また、岡田氏は新型コロナを乗り越えた時に社会に変化が起きるのではないかという見解を示している。

「我々はこの新型コロナとの戦いを乗り越えたときに、社会が変わるのではないかと思っています。よく言われるように、Eコマースでの売買が増えたり、在宅勤務やサテライトオフィスなどが増えるでしょう。
また、余暇の過ごし方も娯楽性を追うだけではなく、近くの公園などで散歩やジョギングやスポーツを楽しんだり、自然の中でピクニックをしたりと変化するのではないでしょうか」

「つまり、物から事の消費という環境にやさしいライフスタイルであり、共感、信頼、関係など数字で表せない『目に見えない資本』を大切にする社会です。
それは、我々の企業理念である『心の豊かさを大切にする社会』が実現していくことだと思っています」

4/11(土) 15:00配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00010011-goal-socc

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<森保監督「更迭論」の行方>岡田武史氏「マスコミにボロクソ言われた方が最後はうまくいく」 

1: 2020/02/25(火) 23:14:18.92
25日で東京五輪開幕まで、あと150日となった。サッカー五輪日本代表は52年ぶりのメダルを狙うどころか、視界が曇る一方だ。更迭騒動が収まらない森保一監督(51)=A代表監督と兼務=に対して、ともに日の丸を背負って戦った重鎮2人が熱いエールを送る。J2東京Vのチームダイレクター(TD)に今月就任したラモス瑠偉氏(63)と、W杯で2度の指揮経験を持つJ3今治・岡田武史オーナー(63)だ。(夕刊フジ編集委員・久保武司)


 「代表の不振が森保のせい? 冗談じゃないよ!」

 ラモス氏は更迭論を「ありえないね」と真っ赤な顔で切り捨てた。

 「私が今回、ヴェルディのTDに就任した理由と同じ。とにかく今の選手は、サッカーはうまいけど覇気がない」。それが自身の現役時代、ヴェルディの憎らしいほどの強さを支えたものだ。

 「加藤久、北澤(豪)、熱い選手がたくさんいた。試合で対戦して根性があるヤツと思ったから、柱谷(哲二)をマリノスからヴェルディに引っ張ったんだ。あの頃の練習はみんな殺気立っていたでしょ? カズとだって怒鳴りあいながら練習したんだから」

 今どきの若者を率いる難しさを知るからこそ、五輪監督にも同情的だ。「森保が今、いろいろ言われていますけど、短い代表活動の中では戦い方を教えられない。大人になってからでは難しいんだ。特に五輪代表には戦う姿勢が足りない。連中のユニホームを見ても泥まみれになってないじゃん。(Jクラブが)そういう選手を育てきれない、育成がよくない。だから私はヴェルディのTDになったんだ」

 「ヴェルディと日本代表は私にとって宝物だ」と語るラモス氏は、「今度、森保に激励の電話をしておくから」と熱いエールがどこまでも止まらなかった。

 森保監督は先週まで、代表海外組が東京五輪やW杯予選をスムーズに招集できるよう、欧州の所属クラブを巡っていた。他の代表監督ではありえない“お願い行脚”の旅に出る直前、極秘裏に会っていたのが岡田氏だ。

 そこで話題に上ったのが昨年11月のキリンチャレンジ杯。A代表がホームでベネズエラに1-4で惨敗したが、「森保は前半だけで4失点した記憶はなかった。でも、どこか選手みんなが人ごとだったと話していた」と岡田氏は明かす。

 そこで森保監督の参考になればと、岡田氏は自身2度目の指揮となったW杯南アフリカ大会の直前に、日本代表が極度の不振に陥った状況を詳細に伝えた。エースだった中村俊輔ら主力組を、総入れ替えする大ばくちを敢行。「最後は選手。コンチクショウという気持ちになったときの選手は、すごいパワーになるもんだ」と森保監督に助言を送ったという。

 そして、批判の集中砲火を受けている現状について、「俺や西野さん(2018年ロシアW杯)のときのように、マスコミにボロクソ言われたときの方が最後はうまくいく」と励ましたのだった。

 ともに「ドーハの悲劇」を経験した戦友たちの熱いエールを、森保監督は力に変えられるだろうか。

2/25(火) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000019-ykf-spo

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FC今治、J2昇格の2位以内を 新本拠地構想も 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/26(日) 18:05:09.55 ID:sHILDJ219
今季からJ3のFC今治が26日、愛媛県今治市内でシーズン方針発表会を行い、オーナーで元日本代表監督の岡田武史会長は「われわれのスタイルを確立し、やるからにはJ2昇格の2位以内を目指す」と意気込みを語った。

 ジャパンフットボールリーグから昇格し、監督にスペイン2部リーグで指導経験の豊富な、同国出身で39歳のリュイス氏を迎えた。新監督は「より多くの試合に勝って高い順位にいきたい」と目標を掲げた。

 J1、J2仕様の基準を見据えた新スタジアム構想も発表された。現在のスタジアムに隣接する市有地の無償貸与を受けて、今年10月に着工、2022年1月の完成を目指す。

1/26(日) 16:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00000070-kyodonews-socc

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