Samurai Goal

岡崎慎司


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レスターFW岡崎慎司「監督からは『お前はシュートを打つな』と言われた」 

1: 名無しさん 2016/09/15(木) 14:13:40.93 ID:CAP_USER9
 現地時間9月14日、初めてのチャンピオンズリーグ(CL)の試合でクラブ・ブルージュを3-0という大差で破ったのだから、レスターにとっては歴史的な夜になった。しかし、岡崎慎司は遠征にこそ帯同したものの、まさかのベンチ外となった。

「落胆しました」と岡崎は正直な胸の内を語る。

「自分はCLに出たくてヨーロッパに来たわけじゃない。ヨーロッパに来てから、CLに出ないのは損だと思いました。自分が経験していないのは、もうCLぐらいだと思うんです。

やっぱり先発で出てあのアンセムを聴きたい。本当に一般人のようなミーハー心もあります。長谷部(誠)さん、(香川)真司、ウッチー(内田篤人)……。

ヨーロッパで長いことプレーしているのに、CLに出てないのは俺ぐらいになっている。この経験はなかなかできないと思ったら、まさかのスタメン落ちでした。CLを生で観戦したのも初めてです。それはそれで良い経験ですけれど、思っていたのと全然違うなあと思いました」

 初めて見るCL。それは岡崎にどう映ったのだろう。

「スタンドから見たら全然楽しくなかったです。やっぱり、あそこにいるから楽しいんだと思う。そんな複雑な思いもありながら、一気に良い経験をしたなという感じです。今まで、ここまで一気に突き落されたという経験はなかったです」

■再認識したラニエリ監督から求められる自らの役割

 岡崎が先発落ちを知らされたのは試合当日、キックオフ2時間余り前のことだった。昨季のプレミアリーグチャンピオンのレスターだが、今季はリーグ戦で1勝1分け2敗と調子が上がらず、メンバーを変える時期かもしれなかった。それでも岡崎は「最悪でもベンチかな」と思っていた。それだけにせっかくのひのき舞台を目前にベンチ外となったのは、岡崎にとって辛いことだった。

 今回のスタメン落ちで、岡崎はクラウディオ・ラニエリ監督からどう思われているかを再認識したという。

「自分がリバプール戦(10日、1-4)でロングシュートを打ったんですけれど、監督からは『お前はシュートを打つな。昨シーズンはあそこでパスを出して、余計なことをしなかった』と言われた。

俺はもっと点を取りたいという欲があります。でも監督は現状維持でいいと感じていると思います。ベンチ外にされたというのは、自分が悪いというよりは、監督の意志だと思うんです。 
 
僕はそこに立ち向かわないといけない。結果を出して、やっぱり岡崎を使わなければと思わせないといけない。それを再認識させられました」

 昨季、レスターの優勝に貢献した岡崎だが、ハードワークを評価されることより、ゴール数が伸びなかったことを悔しがっていた。それだけに“ゴール”への思いは強い。一方で、ラニエリ監督は、岡崎のFWながらチームへの献身性が高い動きを評価していることが今回あらためてはっきりした。

「(チームへの貢献性を評価されていることに対して)それはあると思うけれど、みんな(チームメート)は一選手なので、俺の気持ちも分かってくれている。それは普通だと思う。監督が求めていることと、選手が求めていることは違いますから。僕は監督が求めていることをやりながら、自分が求めていることをやっていきます。 

俺が結果を出した時は『ホラ見てくれよ』というのが言える。それは日本代表でも一緒です。(9月6日のワールドカップ・アジア最終予選)タイ戦でも、使われず終わりました。でも、使ってくれたら俺は点を取りますよというのがFWだと思います。自分はそこを頑張りたいです」

http://m.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201609150001-spnavi

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【サッカー】<UEFA-CL>レスターFW岡崎慎司、クラブ史上初のCLでベンチ外!ラニエリ監督が理由明かす!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473908627/

ラニエリ監督「高い選手が必要だったから岡崎ではなくウジョアとムサを選んだ。」 

1: 名無しさん 2016/09/15(木) 12:03:47.30 ID:CAP_USER9
 レスター・シティは現地時間14日、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージの初戦でベルギーのクラブ・ブルージュと対戦し、アウェイで3-0の勝利を収めた。

 クラブ史上初のCLの舞台だったが、日本代表FW岡崎慎司はベンチ外となってしまった。岡崎自身にとっても出場すれば初のCLの舞台だったが、試合後にクラウディオ・ラニエリ監督が岡崎をベンチから外した理由を明らかにした。英紙『デイリー・メール』が伝えている。

 クラブ・ブルージュ戦では新加入のイスラム・スリマニとエースのジェイミー・ヴァーディーが先発し、控えのFWにはアフメド・ムサ、デマレイ・グレイ、レオナルド・ウジョアが入り、3人とも途中投入されている。

 また、この試合では右サイドバックにロングスローが得意なルイス・エルナンデスが先発出場している。

 ラニエリ監督は「我々にターゲットマンがいることは重要なことだ。彼(L・エルナンデス)はエリア内に危険なボールを投げることができる」と、L・エルナンデスのロングスローが攻撃のオプションのひとつであったと語り、それが影響して岡崎が外れたと明かしている。

「岡崎がいなくてとても悲しいよ。私はセットプレーで身長の高い選手が必要だったからウジョアとムサを選んだ。だから岡崎をスタンドに残したんだ。5人の選択肢があるのは重要なことだ」

 なお、先制点はL・エルナンデスが放ったロングスローからマーク・オルブライトンが押し込むというラニエリ監督の狙い通りの形から生まれている。

フットボールチャンネル 9月15日 11時4分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160915-00010016-footballc-socc
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浅野ゴールに岡崎危機感 このままではチームから削られるのは「俺ら」 

1: 名無しさん 2016/09/08(木) 06:07:17.45 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 9月8日(木)6時5分配信

タイ戦でゴールを決め、ジャガーポーズをする浅野(ロイター)

 FW岡崎慎司(30)=レスター=が巻き返しを誓った。6日のアウェー・タイ戦では出場機会がなく、原口、浅野と若手FWがゴールを決めて勝利。このままでは「(チームから)削られるのは俺ら(ベテラン)」と危機感を募らせ、今後は点取り屋としての意識を強く持つ覚悟を口にした。

 タイ戦について「勝つためのサッカーができた」とたたえた後、自らに目を向け「ゴールで力を証明しないと。やることは一つだと思う」と決意を新たにした。代表通算50得点に王手をかけながら、出場2試合連続無得点と足踏み。「CLでもプレミア(リーグ)でもゴールを重ねたい。僕はチームを支える存在になっていかないといけない。圧倒的な存在感を出していかない」と、岡崎のストライカー魂に火が付いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000014-sph-socc
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不満を抱える岡崎慎司!本田や香川らに注文!「ストレスになった。いろいろ試していくのもあり」 

1: 名無しさん 2016/09/06(火) 10:10:30.71 ID:CAP_USER9
ワントップで出場のUAE戦は不発。思うように崩せないまま、後半21分に浅野と交代

 日本代表は6日にロシア・ワールドカップ最終予選で敵地タイ戦に挑む。日本代表FW岡崎慎司(レスター)は、1-2で敗れたUAE戦での教訓を活かし、巻き返しを誓う。

 1日のUAE戦でワントップ起用された岡崎だったが、不発のまま後半21分にFW浅野拓磨(シュツットガルト)と途中交代し、ベンチに退いた。攻撃陣はチャンスを多く作ったものの、思うようにUAEの守備を攻略できないまま時間が経過し、流れるようなパスワークからの崩しは鳴りを潜めた。その結果、工夫のない単調なクロスが増え、UAE守備陣に簡単に跳ね返された。

「普通にいったら、たぶんハセさん(長谷部誠)とか(大島)僚太の位置で、後ろから早いボールを(香川)真司とかに入れていくのが良かったのかなと。サイドでもそうですけど、結構みんな中央に寄ってしまって、真司が動くスペースがなくて、自分もスペースがなくてっていうある意味、渋滞じゃないけど、そういうふうになったので、そこはちょっとお互いストレスになった部分はあったと思う」

 岡崎は攻撃陣の停滞をそう振り返る。後半32分には、浅野のシュートがゴールラインを超えながらノーゴールと判定される不運があったものの、日本の攻撃が迫力を欠いた点は否めない。日本代表歴代3位の49得点を挙げているストライカーは「(本田)圭佑とかキヨ(清武弘嗣)とかも、もうちょっとサイドに張って、いろいろ試していくのもありかな」と、崩しのバリエーション増加を提言した。

レスターと代表で異なる役割に困惑も…

 所属のレスターでは、俊足が武器のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1トップに君臨し、チーム全体としてもシンプルな縦パスからカウンターを狙うスタイルが定着している。岡崎はトップ下のような位置に入り、献身的に守備の役割をこなしながら、ポストプレーで攻撃の中継点となる役割をこなす。代表とレスターでは、プレースタイルに大きな違いが生じているが、「レスターに戻って、広いスペースの中で自分が自由に動けるっていう役割をやりながら、また代表戻ってきたら、狭い中で周りとコンビネーション合わせていかないといけない」と、戦い方の違いに若干の戸惑いを見せている。

 中央攻撃に人数をかけて、細かいパス交換から崩す形は日本のストロングポイントだ。とはいえ、ライバル国が急速に力をつけ始めた今、そのストロングポイントを前面に押し出すだけでは勝利を掴めない。プレミアで揉まれたエースは、チームに柔軟な姿勢とスタイルの再考を求めている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160906-00010003-soccermzw-socc
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日本代表の癌って香川でも本田でもなく... 

1: 名無しさん 2016/09/03(土) 05:38:47.26 ID:xA7YJdRDp
岡崎だよね
正確に言うと岡崎のワントップ

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レスター地元紙が岡崎慎司の髪型に絡めて敗戦を辛口批評!「新しい髪型も勝利の役に立たず」 

1: 名無しさん 2016/09/02(金) 16:30:31.11 ID:CAP_USER9
フォクシーズでただ1人代表戦に出場。「オカザキと日本が負けた」と報じられる

 日本代表のFW岡崎慎司(レスター・シティ)は、昨季のプレミアリーグ覇者の肩書きを提げて、1日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選・UAE戦で先発したが、不発のまま後半21分に交代となった。レスターの地元紙は「新しい髪型も日本勝利の役に立たず」とレポートしている。

 「オカザキと日本が負けた」と報じたのは地元紙「レスター・マーキュリー」の電子版。この日、代表戦を戦ったフォクシーズ(レスターの愛称)の選手は岡崎だけだった。

「シティには、今日、代表活動のあった1人のスターがいた。だが、新しい髪型にも関わらず、シンジ・オカザキは日本代表の勝利の役に立てなかった。実際のところ、日本はワールドカップ最終予選初戦にて、ホームで驚くべき敗北を喫した」

 短く髪の毛を刈り込んだ岡崎と日本がUAEに不覚を取ったことを報じていた。6日の敵地タイ戦では、ゴールでレスターサポーターに朗報を届けることができるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00010011-soccermzw-socc
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レスター岡崎慎司がプレミアリーグ第3節のベスト11に選出!!(フースコ) 

1: 名無しさん 2016/09/01(木) 00:05:30.01 ID:CAP_USER9
 データ分析サイト『WhoScored.com』がプレミアリーグ第3節のベストイレブンを発表し、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司も選出された。

 27日のスウォンジー戦で2試合連続スタメン入りを果たした岡崎は、前線からボールを追いかけ、前半44分にはドリブルから鋭いミドルシュートを放った。さらに後半11分には、相手DFに岡崎が倒されてPKを獲得。これは得点にはつながらなかったが、後半35分までプレーし、交代の際にはクラウディオ・ラニエリ監督も惜しみない拍手を送っていた。試合後、ラニエリ監督は「彼は、レスターでのキャリアの中で最高の試合のひとつだったよ」と高く評価していた。

 なお、プレイヤー・オブ・ザ・ウィークにはアーセナルのFWアレクシス・サンチェスが選出された。サンチェスは、27日のワトフォード戦で1ゴール1アシストを記録し、アーセナルの今季初勝利に大きく貢献した。『WhoScored.com』選出の第3節ベストイレブンは以下の通り。

▽GK
シェイ・ギヴン(ストーク・シティ)

▽DF
エクトル・ベジェリン(アーセナル)
カーティス・デイビス(ハル・シティ)
スコット・ダン(クリスタル・パレス)
ダニー・ローズ(トッテナム)

▽MF
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
ハリー・アーター(ボーンマス)
ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
エデン・アザール(チェルシー)

▽FW
アレクシス・サンチェス(アーセナル)
岡崎慎司(レスター・シティ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-01630833-gekisaka-socc
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【画像】突っ込みどころ満載の日本代表ランニング画像wwwww 

36: 名無しさん 2016/08/31(水) 15:18:21.81 ID:pMPx+nIrH
わざわざこんな写真を載せるなんて悪意しか感じられない
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サッカー日本代表はいつまで本田、香川、岡崎に攻撃を任せるんだろう!? 

1: 名無しさん 2016/08/30(火) 12:18:46.36 ID:1VKfcQHe0
ハリルジャパンになっても攻撃の軸はこの3人だし

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「岡崎&バーディの2トップは手に負えない」 英紙も大絶賛する2人にかかるUCL躍進の期待!! 

1: 名無しさん 2016/08/30(火) 10:17:00.20 ID:CAP_USER9

theWORLD(ザ・ワールド) 8月29日(月)22時27分配信

UCLでも2人なら相手を崩せる

今季開幕前にはジェイミー・バーディと新加入FWアーメド・ムサの高速2トップが見たいとの意見も多かったが、日本代表FW岡崎慎司はその評価をわずか2試合ほどで覆してしまった。やはり岡崎とバーディの2トップの方が良いとの空気が広がっており、攻守に貢献する岡崎の存在の大きさを改めて感じたことだろう。

英『Telegraph』は今節のスウォンジー戦でのパフォーマンスも含め、バーディと岡崎のコンビは手に負えないと称賛。2人は守備にも走り回るうえに、バーディはスウォンジー戦でお得意のロングパスに抜け出す形から豪快なゴールも決めている。この2人に対処するのはなかなかに厄介だ。

同メディアがレスターに期待するのは、チャンピオンズリーグでの躍進だ。レスターにとっては未知の領域だが、それは対戦相手も同じだ。レスターの厄介さをピッチ上で初めて知ることになる。同メディアはMFダニー・ドリンクウォーターもイングランドを代表するMFになったと称賛しており、周りのクラブと比べて選手層が明らかに劣っているわけではないと見ている。

エースのバーディも「僕たちはあらゆるチームを苦しめられると分かっている。昨季人々はそれを見ているからね」と自信を見せている。また、楽しみたいとも語っており、恐れるものがないレスターはかなり怖い存在となるかもしれない。

ポルト、クラブ・ブルージュ、コペンハーゲンと同組となったレスターにはラッキーとの見方もあるが、昨季から続く奇跡の物語はレスターをベスト16へと導くのか。決勝トーナメントで強豪クラブ相手にカウンターから一撃見舞うレスターの姿も見てみたいが、手に負えない2トップを中心に躍進できるか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00010025-theworld-socc

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絶妙なコンビネーション見せる岡崎&バーディ photo/Getty Images




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