Samurai Goal

岡崎慎司


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岡崎慎司が考える“他リーグへの移籍”とは? 

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1 2018/07/28(土) 13:15:47.89 _USER9
 日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)は28日、羽田空港からロンドンへ向けて出発した。レスターでの4シーズン目に備える。レスターとの契約を19年6月まで残しており、まずはチームでの競争に勝ち、新シーズンでの活躍を目指すことを明言した。「FWなので得点でチームに貢献したい」。

 レスターでのシーズンに全力を傾ける考えを示した上で、その先のキャリアにも触れた。「ヨーロッパのレベルの高いリーグで試合に出続けて結果を出すことで、日本代表としても認めてもらえると思う。4大リーグに居続けることで、日本代表に呼ばれると。次のカタール(22年W杯)を目指したい。自分のモットーは最後まであきらめないこと。その姿勢を見せつけたい」。

 日本代表として、2010年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会、ロシア大会に続く4大会目への意欲を示した。さらに「違う自分を見たい」とし、プレミアリーグから、スペインリーグ、セリエAへの移籍を視野に入れていることを明らかにした。「スペインとイタリアのどっちとは今は分かりませんが。それぞれのリーグによって特徴も違うので、そういうところでどこまでやれるか。プレミアからチャレンジしたい。32歳は、何かをすることを臆する年齢。しかし、現状維持を選択していたら実質的にはレベルが下がってしまう」と言い、「違う自分」を求め、ブンデス、プレミアに続く新しいリーグへの思いを語った。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00282867-nksports-socc

岡崎慎司、カタールW杯へも意欲的!!ポジション争いがハゲしくなる? 

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1 2018/07/20(金) 18:11:08.71 _USER9
サッカーのワールドカップロシア大会で日本代表のベスト16に貢献した岡崎慎司選手が20日兵庫県庁を訪れ、今大会の報告と4年後に向けた意欲を表明しました。

大勢の兵庫県職員らの歓迎を受けるのは、宝塚市出身のサッカー日本代表・岡崎慎司選手です。 岡崎選手は、FIFAワールドカップロシア大会に日本代表として出場。 今月5日に帰国し、20日地元・兵庫県の井戸知事を表敬訪問しました。

岡崎選手は、大会前に痛めた右足の影響で代表選抜も危ぶまれましたが、グループリーグの第3戦に出場し2大会ぶりとなる日本の決勝トーナメント進出に貢献しました。 20日は、初のベスト8進出目前でベルギーに敗れた悔しさなどについて、井戸知事と話が盛り上がりました。 岡崎選手は、4年後のカタール大会でも日本代表を目指すことと、活躍を誓いました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00010003-suntvv-l28

岡崎慎司“西野監督の方針に納得”代表続行も示唆! 

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1 2018/07/04(水) 15:41:57.44 _USER9

7/4(水) 7:41配信
岡崎慎司、日本代表快進撃の要因明かす「意見をぶつけ合い、それを監督が許してくれた」

日本代表FWの岡崎慎司は、代表での活動を続行する可能性を示唆した。

2日に行われたワールドカップの決勝トーナメント1回戦で日本代表はベルギー代表と対戦。グループリーグでは全試合に出場した岡崎だが、この試合は出番がなく、ベンチから2-3の逆転負けを見守った。そして試合翌日の3日、同選手はインタビューに応じた。

今大会で下馬評を覆して快進撃を続けた日本代表チームについて「別に1人1人が監督になるわけじゃないですけど、1人1人が自分の意見を言った方が代表はもっと世界でやれると思って、その意見をぶつけ合い、それを監督が許してくれ、監督がまとめてこうやっていこうっていうふうなチームになっていった」と振り返った。

「失敗できないという覚悟は持ってました。そのために呼ばれているっていうのを自覚してた選手もいたと思う。そうやって最初に呼ばれた時にも、そこでトップ(リーグ)でやっているやつらが最終的に必要になると話もしてもらえた。そういう集団が集まった時にそれの経験がまず必要っていうことも話していたので、そこに対しての意見のぶつけ合いとかそういうものがすごく大事だった。スイス戦、ガーナ戦を経て、パラグアイ戦に至るまでの流れもそうだし、そこからコロンビアでの勝ちを引き寄せたのもそうだし、すごい短期間の中でチームがぎゅっと凝縮されたのかなと思います」

さらに、岡崎はチームについての話を続けた。「偏ったチームじゃないかった。いわゆるレスターとかが優勝した時もバランスが良くて、ハードワークするやつがいて、仕掛けるやつがいた。今の日本代表はその核となる選手が4年前よりもさらに自分の色があって、それがチームの中で重なった時に相手の強力な能力の差があったとしても、それに負けない能力で対抗できた。それを組織でカバーするためにもバランスがまた必要だった」

「見ていて自分が例えば右サイドやった時よりも(原口)元気が右サイドやってる時の方がよりウインガーで、ハードワークもできるし、ドリブルもできる。乾(貴士)なんかは仕掛けれるし、ゲームも作れる。サコ(大迫勇也)はより強靭な相手に対してもボールを収めてくれるし、(香川)真司は真司でトップ下はワールドカップでは初めてだったと思うんですけど、ロシア大会はすごくその3人でバランスを取ってプレーできることをやった。それに(柴崎)岳とかハセさん(長谷部誠)とかもそうだし、まあ(吉田)麻也しかり、(酒井)宏樹とか守備で絶対負けないとか、(長友)佑都もより大人っていうか」

「今大会のために作られたってよりはこの4年のために海外に行って、Jリーグでもそうだし、その培ってきたものが結局ワールドカップに出ていると思う。それをまとめてくれたのが西野(朗監督)さんだと思う。まあハリル(ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督)さんでは選ばれていない可能性のある選手もいっぱいいたと思うし、そういう意味ではそういうのを認めてくれたっていうことはすごく大きかったのかな」

そして、今後の代表での活動について「(引退を)あんまり考えていないです。ただ頑張って、代表が必要って言ってくれたら行くだけ。まあそのスタンスは今後も変わらないかな」と続行を示唆。「僕は1選手としてただ単に上を目指せるうちは目指して、それを見てどう思われるか、それを見て必要なのかとか、それを感じてもらいながら自分はそれをモチベーションに変えながらやることはこれからも変わらないのかなと思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000061-goal-socc

MOMに岡崎!?英紙が日本代表を採点“過半数は及第点以下” 

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1 2018/06/29(金) 06:28:39.87 _USER9
6/29(金) 6:04配信
MOMは岡崎慎司だが…英『BBC』の日本代表採点は14人中12人が及第点以下に

イギリス『BBC』は、0-1で終わった日本代表対ポーランド代表の一戦における採点を発表し、岡崎慎司がプレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出された。

28日に行われたワールドカップのグループH第3戦で、ポーランド代表と対戦した日本代表。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる重要な一戦で、西野監督は前節からスタメンを6人入れ替えて臨んだ。0-0で迎えた59分にヤン・ベドナレクにゴールを許し、その後も1点が遠く0-1で敗れた。しかし、フェアプレー・ポイントの差でグループ2位に立ち、2大会ぶりのベスト16進出が決定した。

『BBC』試合後、ユーザー投票による採点を発表。この試合に先発で出場し、47分までプレーした岡崎慎司が両チームを通じて最高となる6.42点を獲得。次点に吉田麻也が6.25点で続いた。出場した14人中、12人が及第点以下と厳しい評価になった。

一方、ポーランド代表のトップはウカシュ・ファビアンスキの5.57点となっている。

日本代表の採点は以下の通り。

岡崎 慎司 6.42

吉田 麻也 6.25

川島 永嗣 5.99

長友 佑都 5.80

酒井 宏樹 5.65

武藤 嘉紀 5.65

宇佐美貴史 5.56

槙野 智章 5.45

山口 蛍 5.42

柴崎 岳 5.39

酒井 高徳 5.36

大迫 勇也 4.80

乾 貴士 4.47

長谷部 誠 4.23

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000067-goal-socc

“準備万端”岡崎慎司の初先発が実現する可能性は? 

1 2018/06/27(水) 06:09:34.64 _USER9
◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本―ポーランド(28日・ボルゴグラード)

 FW岡崎慎司(32)=レスター=が、1次リーグ第3戦ポーランド戦で今大会初先発する可能性が出てきた。日本協会関係者によると、26日の練習で主力組に入ったという。決勝トーナメント進出に勝ち点1が必要な一戦。セネガル戦(24日・エカテリンブルク)で得点を決めたMF本田圭佑(32)=パチューカ=に続くゴール、そして勝ち点を奪うためには不可欠となる守備力も発揮し、決勝トーナメント進出に貢献する。

 今大会ここまで2戦は途中出場の岡崎が初先発する可能性が浮上した。

 勝ち点1以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる一戦。失点しなければ、道は開かれる。岡崎の持ち味の一つに同僚から「犬」とたとえられるほど、しつこく追い回す守備が挙げられ、さらに攻撃面で決定力も持ち合わせる。ポーランド相手に勝ち点1以上を取り切るため、存在感を発揮できる選手だ。「チームの総合力が上がっていると感じる。どうやって勝ち点を拾うか。自分たちの戦いじゃなくて、リアリティー(現実的な戦い)ができている」と手応えも感じている。

 大会直前は右ふくらはぎ痛で出遅れた。ロシア入り後にカザン市内の病院でMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受け、日本協会関係者によると全治約2週間と診断されたという。FW浅野とのメンバー入れ替えが検討された中で、西野朗監督(63)は強行的に残留を決断した経緯がある。普段から恩師らに義理堅い一面を見せる岡崎は「次、やるぞと準備している」と人一倍燃えている。右ふくらはぎの状態も「大丈夫」と万全だ。

 セネガル戦では途中から出場した同年代のMF本田がチームに勝ち点1をもたらす同点ゴールを決めた。「緊張する場面でゴールを決める。あそこにボールが転がってくる。W杯がゴールを呼んでいる、じゃないけど、チームにたくさんのものを与えるし、単純に同級生として素晴らしい」と敬意を表すとともに「そういう選手がいないとW杯は勝てない。自分もそうならないと」と本田に続くつもりだ。「サブ組の存在が今後重要になってくる。累積警告(で出場停止の選手)が出てくるし、準備していかないといけない。中3日なので」。40度近くまで気温が上がったベースキャンプ地のカザンで、岡崎は額に汗を光らせながら次戦に備えた。疲労などを考慮し、岡崎以外も先発陣を入れ替える可能性がある。

 16強に進んだ10年南アフリカ大会は大会直前の戦術変更によって、主力から外れた。14年ブラジル大会は右MFで主戦を張ったが、1次リーグ敗退。喜び、悔しさを、ピッチで、ベンチで味わってきた。その経験から言える。「そう簡単には勝たせてくれない。自分たちはそこまで有利な状況にはない。だからこそ、1、2戦目と同じように(勝ち点3を狙って)入ることが大事」。岡崎がいぶし銀の活躍で、3度目の決勝トーナメントに導く。

 ◆今大会の岡崎 初戦のコロンビア戦は2―1の後半40分に投入され、1トップを務めた。シュートはゼロ。第2戦のセネガル戦では後半30分に投入され、1トップの大迫よりやや下がり目の位置でプレー。3分後に生まれた本田の同点ゴールの場面で“おとり役”として貢献するなど精力的に動き回ったが、シュートはなかった。

スポーツ報知 6/27(水) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000045-sph-socc

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岡崎慎司“満身創痍”でセネガル戦の出場を目指す!! 

1 2018/06/22(金) 06:11:38.65 _USER9
「ロシアW杯・H組、日本-セネガル」(24日、エカテリンブルク)

 サッカー日本代表は21日、ベースキャンプ地のカザンでセネガルとの1次リーグH組第2戦に向け、冒頭15分間を除く非公開で調整した。19日のコロンビア戦に先発しなかった控え組を中心に、FW久保建英(FC東京)らU-19(19歳以下)日本代表と30分の練習試合を実施。負傷を抱えるFW岡崎慎司(32)=レスター=はセネガル戦で日本人初のW杯3大会連続得点を目指す。練習前には高円宮妃久子さまがチームを激励した。

 傷だらけの侍が静かに刃を研ぐ。降りしきる雨の中、岡崎は20日、精力的な動きでフルメニューを消化した。満身創痍(そうい)の日々を送る。両ふくらはぎを痛め、右膝と左足首にも不安を抱える。14日から4日連続で別メニュー調整となり、一時はW杯メンバーの入れ替えも危惧された。

 日本が歴史的番狂わせを演じた19日のコロンビア戦では控えに甘んじた。1トップで“半端ない”決勝ヘッドを沈めた大迫に代わって後半40分に途中出場。アディショナルタイムも含め10分29秒間の出場だったが、「最後に締めてくれ」という西野監督の指示を受け、前線から懸命にボールを追った。

 今や日本の最前線には大迫が構え、岡崎はセネガル戦でも途中出場の可能性が高い。だが、「替えが利かない」と話すように指揮官の信頼は厚い。「信頼してくれたことに対して、ここでへたるわけにはいかない。こんなところで終わるわけにはいかない」と強い口調で発する岡崎の覚悟も並大抵のものではない。

 岡崎を起用することで戦術の幅も広がる。岡崎が先発出場し、後半18分から大迫が投入された親善試合パラグアイ戦(12日)のように、2トップの布陣で攻撃に厚みを持たせることも可能となる。

 前人未到の記録にも挑む。日本人でW杯2大会連続得点を挙げているのは岡崎と本田のみ。セネガル戦でゴールを決めれば、史上初のW杯3大会連続得点となる。「FWである以上、間違いなくそれ(ゴール)がチームの勝利につながる。そういう意味ではそこを目指さないFWはいない」。日本歴代3位の国際Aマッチ50得点を挙げるストライカーは貪欲にゴールを狙う。

 セネガル戦に勝てば、コロンビア-ポーランド戦の結果次第で日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出も決まる。「途中から出ても何が自分に必要なのか、チームに必要なのかを考えながら適応できる。チームが苦しい時に、自分みたいな選手が必ず必要になると信じている」。大一番での一太刀に懸ける。

ディリースポーツ6/22(金) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000020-dal-socc

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岡崎、怪我問題なし? 先発起用なら相性のいい香川がトップ下に!? 

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1 2018/06/19(火) 00:40:02.28 _USER9
日本代表は現地時間18日、ロシア・サランスク市内で、翌日のロシアワールドカップ初戦・コロンビア戦に向けた前日練習を行った。

 ピッチ端で短くミーティングした選手たちは、その後ストレッチ、2人1組でのパス練習へと移行。緊張感はあるが、極度に強張っているような様子はなく、程よい状態と言えそうだ。

 負傷が心配された岡崎慎司は、右足ひざにテーピングをしているものの、全体練習に復帰。ボールを使った練習もこなしていることから出場できる状態にまで回復したのだろう。本田圭佑と談笑している姿もあり、深刻さは一切感じなかった。

 前日まで岡崎は4日連続で別メニュー調整が続き、離脱の恐れもあった。それが一転した。実は極めて軽い負傷で、西野ジャパンが情報戦を仕掛けていた可能性も捨てきれない。それだけ問題ないように見えた。

 岡崎が先発するとなれば、1トップ。その下、トップ下のポジションには相性の良さから香川真司が入ることが濃厚。岡崎が1トップで、2列目には左から乾貴士、香川、原口元気となるだろう。

 ボランチは長谷部誠と柴崎岳。長谷部は西野朗監督と柴崎は森保一コーチとこれまでのトレーニングで、長時間話し込む様子が見られ、戦術的な確認を入念にしていたと思われる。

 このメンバー構成だと、守備的な、いわゆるドン引きサッカーにはならない。コロンビア対策として守備の意識を高めるが、それは引くのではなく、前からいく守備。ハイプレスを仕掛けていくはずだ。

 それがはまらなければ一気に崩れてしまう恐れもあるが、西野監督はそこに賭けた。記者会見でも「守備からの攻撃」への意識を強調していた。果たしてそれは吉と出るのか。運命のコロンビア戦は19日現地時間15時キックオフ。

(取材・文:植田路生【サランスク】)

フットボールチャンネル6/18(月) 22:38
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275608-footballc-socc

【ピンチ】岡崎慎司、怪我でW杯“登録抹消”濃厚か!? 

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1 2018/06/17(日) 05:17:43.12 _USER9
6/17(日) 5:01配信

 西野ジャパン、初戦直前入れ替えも―。19日にコロンビアと初戦を迎える日本代表のFW岡崎慎司(32)=レスター=が16日、負傷のため大会登録の23人から外れることが濃厚になった。右ふくらはぎを負傷し、大会期間中には完治しないと判断されたもようで、3大会連続出場は絶望的。冒頭15分のみ公開となった16日の練習もただ1人、グラウンドには現れず。代わりにはバックアップメンバーとして帯同しているFW浅野拓磨(23)=ハノーバー=が登録されることになりそうだ。


 大事な初戦の3日前、西野ジャパンに衝撃が走った。冒頭15分のみ公開された練習。ピッチにはバックアップメンバーのFW浅野も含めた23人が現れた。だが、帯同している24人のうちただ1人、FW岡崎だけがピッチに現れなかった。関係者によると、負傷のため大会登録の23人のメンバーから外れる可能性が極めて高いという。

 岡崎は12日の親善試合、パラグアイ戦(インスブルック)で右ふくらはぎを負傷。もともと痛めていた右膝でも、左足首でもなかった。負傷部位をかばったのが影響した可能性もある。ゼーフェルト(オーストリア)の事前キャンプ地からカザン入りしても14、15日と完全別メニュー。ロシアでは一度もチーム練習に合流していない。西野朗監督(63)も15日の練習後には「非常に(状態が)厳しい選手もいます。岡崎(の状態)が一番気になる」と話していた。

 W杯のレギュレーションでは、初戦の24時間前までは選手の入れ替えができる。日本代表は現地時間19日午後3時(日本時間同午後9時)に1次リーグH組初戦でコロンビアと戦うため、18日午後3時までに診断書とともに国際サッカー連盟(FIFA)に提出すれば、選手の入れ替えが可能だ。現状ではサポートメンバーとして帯同しているFW浅野を登録する見込みだ。

 過去には2006年のドイツ大会直前にDF田中誠(当時磐田)が左太ももの肉離れで離脱。代わりにDF茂庭照幸(当時F東京)が米ハワイで休暇中に緊急招集されてメンバーに加わったこともある。大会直前のメンバー入れ替えは3大会ぶりとなる。

 5月中旬にガーナ戦(日産ス)のメンバー発表した際に、「ゲームの中での総合的な役割というのは代えがないと私は評価している」と指揮官が話し、W杯に必要と判断された。今大会でゴールすれば3大会連続の得点となるはずだった。前回大会のコロンビア戦で唯一ゴールを奪った男でもある。だが、大会直前に西野ジャパンは大事な1ピースを外さざるを得ない状況になった。

 ◆岡崎のW杯 10年南アフリカ大会で初出場。全4試合にいずれもFWとして途中出場し、1次リーグ(L)3戦目のデンマーク戦で後半42分に左足で初ゴールを決めた。14年ブラジル大会はFWで1次Lコートジボワール戦、ギリシャ戦ともに先発フル出場。コロンビア戦で前半ロスタイムに頭で同点ゴールを決めるも、後半24分に退いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000055-sph-socc

“岡崎ピンチ”負傷で練習に合流できず!!メンバー変更ありえるか? 

1 2018/06/16(土) 00:55:24.33 _USER9
日本代表の西野朗監督は15日の練習後に取材に応じ、チーム内に「非常に厳しい(状態の)選手がいる」と明かし、
特にFW岡崎慎司の状態について問われると「岡崎が1番気になる」と明かした。

この日はベースキャンプ地で約2時間の練習を行ったが、14日に続き、岡崎は別メニューで調整した。

日本サッカー協会広報によると、岡崎はパラグアイ戦後から右足下腿に張りを訴えたというが、
国内にいるときから右ひざには厚いテーピングを施しており、その状態も心配される。

チームには負傷者に備え、バックアップメンバーとしてFW浅野拓磨が帯同している。
大会規定で登録メンバーは負傷者が出た場合、初戦の24時間前まで変更できる。

スポーツ報知 6/16(土) 0:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000025-sph-socc

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日本代表の西野監督は15日、カザンでの非公開練習後に報道陣の取材に応じ、
19日にある1次リーグ初戦のコロンビア戦について、「厳しい選手もいる。オカ(FW岡崎)が一番気になる」とし、
岡崎が出場を回避する可能性を示唆した。

12日のパラグアイ戦に先発した岡崎だが、14日にカザンで練習を始めてからは両足のふくらはぎに張りがあって全体練習に合流できていない。
DF昌子とMF大島も、報道陣に公開された15分間で別メニューだった。

朝日新聞 6/16(土) 0:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000001-asahi-spo

岡崎慎司、無得点ながら手応えあり“チームのため裏方に徹した” 

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1 2018/06/13(水) 12:17:15.17 _USER9
日本代表FW岡崎慎司は、前線の4人で上手くプレスを掛けられたことが逆転勝利につながったと話した。


12日に行われたワールドカップ前最後の国際親善試合に臨んだ日本代表はパラグアイと対戦。この試合に先発で出場した岡崎は、得点こそなかったものの、74分に交代するまで果敢に相手ディフェンスにプレスをかけ続け、4-2の逆転勝利に貢献した。

試合後、岡崎はインタビューで、香川真司、乾貴士、武藤嘉紀の4人で前線から上手くプレスを掛けられたことに「チームとして話し合いはできていて、良い守備も見せることができていた」と前線からの連動したプレスが守備の安定につながったと評価。

「良い雰囲気に繋がったとは思うし、一つのヒントになったと思う。前回ワールドカップのコートジボワール戦は凄く暑くて、ヤヤ・トゥーレらボランチが余裕でボールを持っていて、誰が行くのかというところの対処が少し難しかった。そういう意味では一つのベースができたと思う。あとは選手個人の守備の行き方やチームとしてまとまるところをやらないといけない。90分これをやれば相手にほころびが出てくるので、やり切ろうとしたことが得点に繋がったと思う」

また、得点には絡めず黒子に徹していたと問われ「それもやりますし、真司がフリーになるためにも自分がゴールを決めるためにも、まずはニアにちょっと抜け切るぐらいの走り込みがやっぱり必要。乾が僕にスルーパスを出したシーンも、僕が引き連れていたので、乾の選択次第では後ろのふたりがフリーになっていたと思う。レスターでも嫌というほど(パスが)出てこない場面でもそれはやってきたので、チームを助けるためのものだと思っている」とチームのために必要な役割だと話した。

前半には先制点を許すも、後半はパラグアイを圧倒。試合内容について岡崎は「(山口)蛍にしても、(柴崎)岳にしても、良いところが出ていたと思う。みんなが準備をしているから、最後どこにボールが来るかというのが後ろからしたら分かりやすいと思う。危機管理能力的なところは真司も自分も持っていたと思う。凄く良かったというほど僕は最高の勝利だとは思わないですけど、最低限これをやらないといけないというのを全員が出せたと思う」と言及。

また、4月に足首を負傷して以降、離脱が続き、久しぶりに長時間プレーしたことについて「良い感じで受けられていたと思う。あとはロシアに行けばもっと走れると思う。オーストリアのキャンプは苦手にしていて、高地は苦手なんですよ。でも自分としては後1週間で上がってくると思っている」とワールドカップ本番の舞台ではまだまだ精力的にプレーができると自信をのぞかせた。

パラグアイ戦は控え組中心での戦いと戦前から言われていたことに対して岡崎は「そんな風には思わないですけど、別に深い意味があって西野さんも言っているわけではないと思うので、気にはしていない。今まで出ていた選手たちも納得いく結果を出せていなかったので、そういう選手たちからもフィードバックも貰っていた。チームとして戦っているというのがあったので、あいつらが出してくれたものをまた自分たちがさらに可能性のあるものにして、最後はみんなでコロンビア戦に向けてやっていく」とチームとして戦う重要性を説いた。

そして、最後に今シーズンのレスターでの戦い方が十分に役立ったと岡崎は話した。「もっと動ければ、もっと続けられる。それを見据えながら、今シーズンは戦ってきた。どれだけ嫌なプレーをするかというところに関しては意気込みがあります」

ワールドカップ前最後の試合に勝利した日本は、19日に行われる初戦でコロンビアと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010019-goal-socc



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