Samurai Goal

岡崎慎司


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プレミアリーグ歴代最高の日本人選手は?世界各国のNo.1を英メディア特集!「香川と中田のほうが…」   

1: Egg ★ 2019/11/26(火) 22:42:15.05 ID:Czs7SoBe9
レスター奇跡の優勝に貢献した岡崎が選出 「常にたゆみないハードワーク」
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プレミアリーグは現在、世界最高峰のリーグとして絶大な人気を誇っているが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「世界各国のプレミアリーグ歴代最高プレーヤー」と特集を組み、日本から昨季までレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司(現ウエスカ)が選出されている。

【動画】「彼の表情がゴールをより良いものにした」 岡崎がレスター時代にCLで決めた“豪快ダイレクト弾”
https://www.football-zone.net/archives/230850/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=231218_6

 放映権の高騰化などにより、近年プレミアは莫大な資金力を誇っていることもあり、熾烈な上位争いを繰り広げる“ビッグ6”から中堅クラブまで、数多くのワールドクラスを擁している。同メディアは、これまでプレミアに在籍した世界各国の歴代ベストプレーヤーを選出している。

 フランスからはアーセナルで活躍したFWティエリ・アンリ(現モントリオール監督)、ベルギーからはチェルシーで活躍したMFエデン・アザール(現レアル・マドリード)、イングランドからはFWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)ら世界トッププレーヤーが選ばれているなか、日本からは岡崎が抜擢されている。

「才能という面では、岡崎よりも香川真司や中田英寿のほうが優れている。しかし、このストライカーは常にたゆみないハードワークを示し続け、忘れ難い優勝のシーズンに重要な5ゴールを決めている」

 記事では、マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(現サラゴサ)、ボルトンでプレーしたMF中田英寿氏らが能力値としては高いことを指摘しながらも、岡崎の献身的な働きがレスターの“奇跡の優勝”に不可欠だったとして、日本を代表するプレミア戦士に指名されたようだ。

11/26(火) 19:26 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00231218-soccermzw-socc

岡崎慎司、2戦連発の今季3ゴール目!強烈な股抜き弾で勝利を呼び込む「オカチャン、グラシアス!」  

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1: Egg ★ 2019/10/28(月) 06:29:23.72 ID:wnZjYFca9
8試合連続のスタメンで…

現地時間10月27日に行なわれたラ・リーガ2部の第13節で、岡崎慎司が所属するウエスカがホームにエルチェを迎えた。前節のルーゴ戦で4試合ぶりの今季2ゴール目を決めた岡崎は、8試合連続のスタメンとなった。

【動画】ゴラッソ炸裂!岡崎慎司のリーガ初ゴールはこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65902

 いつも通り4‐3‐3のCFに入った日本代表FWは、いきなり決定機を作り出す。開始2分、右サイドからのクロスにヘッド合わせたが、GKの好守に阻まれた。

 その後もウエスカが押し込む展開が続いたものの、なかなか決定機を決め切れない。そんななか、均衡を破ったのはこの男だった。

 前半終了間際の45分、巧みな動き出しでファン・カルロスのスルーパスを受けた岡崎が、ワントラップして右足を一閃。GKの股を抜く強烈な一撃を決めてみせた。

 このサムライ戦士の2試合連発弾で先制したホームチームは、後半も主導権を握る。59分にハビ・ガランの折り返しをファン・カルロスが左足でゴールに叩き込み、リードを広げる。

 追加点は奪えなかったものの、79分に岡崎がポスト直撃のシュートを放つなど、その後も次々にチャンスを作り出したウエスカが、このまま2-0で完封勝利。2試合ぶりの白星を挙げた。

 クラブの公式ツイッターには、「ナイス!」、「オカチャン、グラシアス!」、「シンジ~」といったコメントが寄せられている

10/28(月) 3:48配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00065902-sdigestw-socc

<FW岡崎慎司>今季2ゴール目!!ワンタッチ追撃弾も、ウエスカは3試合ぶり黒星  

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1: Egg ★ 2019/10/20(日) 07:07:18.88 ID:CIHci9Oo9
10.19 スペイン2部 ルーゴ3-2ウエスカ

 スペイン2部リーグは19日、第12節を各地で行い、FW岡崎慎司所属のウエスカは敵地でルーゴと対戦した。1トップで先発した岡崎は0-2で迎えた後半9分、クロスに合わせた左足シュートで今季2点目を記録。しかし、その後同点に追いついたウエスカは再び勝ち越され、2-3で敗れた。

 前半9分に左CKから、37分にPKでそれぞれ失点し、0-2のビハインドでハーフタイムを迎えたウエスカ。それでも相手MFが後半開始早々に2枚目のイエローカードで退場すると、まずは7試合連続先発中の背番号12が結果を残した。

 後半9分、ポストプレーを見せたMFフアン・カルロスが右サイドにスルーパスを送ると、攻撃参加してきたDFミゲロンがグラウンダーパスで折り返し、ゴール前で反応した岡崎が左足ダイレクトでプッシュ。美しい崩しから今季2点目を奪った。

 岡崎はすぐさまボールを持ってセンターサークルに向かい、反撃に勢いを与えると、10分後にはDFホルヘ・プリードのロングフィードからミゲロンが決めて同点に追いつく。ところが後半24分、DFジョズエ・サが2度目の警告で退場になり、25分に左CKから再び失点。10人同士の一戦でウエスカは3試合ぶりの黒星を喫した。

10/20(日) 5:06配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-43472928-gekisaka-socc

ドイツ代表ノイアー、日本人選手を評価!「俊敏で器用」特に印象に残った選手にFW武藤嘉紀とFW岡崎慎司  

1: Egg ★ 2019/10/12(土) 01:04:44.35 ID:FgnhiIwg9
ドイツ1部リーグ(ブンデスリーガ)で8連覇を目指すバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が日本の報道陣のインタビューに応じた。クラブと代表で主将を務める人格者で、世界最高峰の守護神と長年称されてきたベテランが、リーグ8連覇への思い、シャルケ時代ともにプレーした元日本代表DF内田篤人(31=鹿島)、これまで対戦した日本人選手などについて語った。

 5日のホッフェンハイム戦後に行われたインタビュー。敗戦直後でも丁寧に受け答えするノイアーが一番の笑顔を見せたのは「僕の友人」と表現した元同僚・内田の質問だった。

 「僕たちは“ウチダサン”と呼んでいた。彼がドイツに来た頃、全然話せなかったドイツ語を一緒に学んだ。遠征後の飛行機の中でも。凄く楽しい思い出」と懐かしそうに振り返った。「とても優しいし、素晴らしい能力を持っていた」と高く評価していただけに「負傷してしまったのは残念。おそらく膝のケガが彼のキャリアをより大きく広げることを妨げた」と14年の右膝負傷を残念がった。

 ドイツで数多くプレーしてきた日本人選手については「対戦は本当に難しい。スピードがあり、俊敏で、両足でシュートを打てる選手もいる」と語った上で、特に印象に残った選手にFW武藤嘉紀(現ニューカッスル)とFW岡崎慎司(現スペイン2部ウエスカ)を挙げた。「武藤は凄く良い選手。岡崎がプレミアリーグ(レスター)に行ってしまったのは残念。彼もドイツで良いプレーをしていたから」とマインツでプレーした2人を高く評価。元同僚が在籍するJリーグもチェックするそうで「一緒にプレーした選手は気になる。ポルディ(元ドイツ代表FWポドルスキ)やイニエスタが神戸で何をやっているか、情報は追っている」と明かした。

 昨季チームはリーグ記録を更新する7連覇を達成。今季は第7節でホッフェンハイムに1―2で敗れてリーグ初黒星を喫し、首位から3位に転落した。「昨季もかなり苦労したし、ドイツ王者になるのは簡単ではない」とした上で「勝利を得るためなら全てをささげる。優勝記録更新が我々の一番の目標。個人としてもさらなる優勝を貪欲に目指す」と8連覇を含めたタイトル獲得への強い決意を示した。

 ◆マヌエル・ノイアー 1986年3月27日生まれ、ゲルゼンキルヘン出身の33歳。地元シャルケの下部組織育ちで06年8月に20歳でトップチーム初出場。11年にBミュンヘンに移籍し、13年の欧州CL優勝、リーグ7連覇、ドイツ杯優勝4回などに貢献。ドイツ代表通算90試合出場。14年ブラジル大会で優勝し、大会最優秀GKを受賞。国際サッカー歴史統計連盟主催の年間最優秀GKに13年から4年連続で輝いた。1メートル93、92キロ。利き足は右

10/8(火) 10:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000116-spnannex-socc

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岡崎慎司がスペイン初ゴール! スーパーボレー弾が決勝点に。1-0でウエスカ勝利  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 02:58:10.06 ID:84iav2Hl9
【ウエスカ 1-0 ジローナ セグンダ・ディビシオン第8節】
 
 セグンダ・ディビシオン第8節、SDウエスカ対ジローナの試合が現地時間28日に行われた。ウエスカが1-0の勝利をおさめている。

 ウエスカに所属する岡崎慎司は3試合連続の先発出場を果たした。試合開始して43分、味方が頭で折り返したボールを岡崎が一度トラップし、右足を振り抜いて技ありのスーパーボレー弾を決める。岡崎にとってはスペイン初ゴールとなった。

 その後の追加点はなかったものの、岡崎の先制点を守り切ったウエスカが1-0の勝利をおさめている。次節は現地時間10月2日にアウェイでカディスCFと対戦する予定だ。

【得点者】
43分 1-0 岡崎(ウエスカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340218-footballc-socc

岡崎慎司、ウエスカ史上最大規模の入団セレモニーに「これだけの歓迎を受けたことがない」 

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