Samurai Goal

岡崎慎司


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レスターで愛され続ける岡崎慎司。“レジェンド”のスーパーゴール5選! 

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なぜウエスカは岡崎慎司を獲得したのか? クラブ関係者が明かす「まさに望んでいた選手だった」 

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ウエスカ岡崎慎司、ファン投票のチームMVP選出 感謝ツイートで”らしさ”発揮「他の同僚も受賞できた」 

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1: 2020/08/01(土) 10:14:32.83 _USER9
DFブリード、MFリコを押さえて投票率28.9%をマーク

 スペイン1部昇格を決めたウエスカは現地時間7月31日、ファン投票によるチームのシーズン年間最優秀選手にFW岡崎慎司が選ばれたことを公式サイトで発表した。岡崎も自身のツイッターで感謝の言葉を綴っている

岡崎は今季開幕前にスペイン2部マラガと契約するも、クラブの総額年俸の超過により選手登録ができずに契約解除。その2日後に同じ2部のウエスカと延長オプション付きの1年契約を結んだ。

 シーズン中はVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるゴール取り消しに何度も遭いながら、37試合(うち先発26試合)に出場してチームトップの12ゴールをマーク。2006-07シーズンにFW福田健二が2部ヌマンシアで決めた10得点を超え、スペイン1・2部の日本人シーズン最多得点記録を更新し、チームの1部昇格にも大きく貢献した。

 ウエスカは現地7月25日に岡崎との契約延長を正式発表。スペイン放送局「アラゴンTV」も「彼はスペインで活躍した日本人選手のなかで歴史的なピチーチ(得点王)だ」と称賛していた。

 そのなかで、ウエスカは公式サイトでファンによるチームの年間MVPで岡崎が1位に輝いたことを発表。スペイン地元紙「エラルド」も「ファンはウエスカの最高のプレーヤーとして岡崎を選択」と見出しを打ち、2200以上の投票の中で得票率28.9%の岡崎がDFホルヘ・ブリード(23.15%)とMFミケル・リコ(14.26%)を押さえて選出されたことを伝えている。

 岡崎は自身のツイッターにスペイン語で、「この賞を頂いてすごく感謝しています。他の同僚も受賞できたと思います。チームメートとコーチングスタッフの協力がなければ、それを成し遂げることはできませんでした」と感謝のメッセージを投稿している。

 自分の手で掴み取ったスペイン1部リーグで来季どんな活躍を見せるのか、侍ストライカーのプレーから目が離せない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/06b4c1b0e9ab0e8e503a1df974ea22bc77c64f5a

ラ・リーガ1部昇格ウエスカ、岡崎慎司との契約延長を発表「自らの力でチームの重要な選手となった」 

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1: 2020/07/25(土) 22:20:23.71 _USER9
ウエスカは25日、日本人FW岡崎慎司(34)との契約を2021年まで延長したことを発表した。

先にラ・リーガ1部昇格を決めたウエスカ。同クラブと岡崎の契約条項には、1部昇格の場合には今季限りの契約が自動で1年延長されるという内容が盛り込まれており、それが履行された形だ。ウエスカは、次のような声明を発表している。

「岡崎慎司は、2021年6月までウエスカに所属し続けることになりました。34才の日本人は、自らの力でこのチームにおける重要な存在となりました。彼はチーム内得点王となる12ゴールを記録して、スペイン・プロリーグの1シーズンで、最も多くの得点を決めた日本人選手となりました。2015-16シーズンに衝撃のレスターとともにプレミアリーグ優勝を果たし、ワールドカップに三度にわたって出場し、北京五輪にも参加した岡崎は、フットボールのエリート界で素晴らしい軌跡を描き続けています」

「岡崎は2019年9月、大興奮を巻き起こす選手としてウエスカに到着し、10ゴールを決めるという約束をしっかりと果たしました。北アラゴンの人々はラ・リーガ1部という舞台で、彼の才能を享受し続けることになります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd69f4cdbe49111968b6bc4c50e7ffecce8f8e45

ウエスカ、最終節で大逆転のリーガ2部優勝!…岡崎慎司は今季12得点で貢献 

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1部昇格立役者のウエスカ岡崎慎司が契約延長へ 地元紙 

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1: 2020/07/19(日) 17:53:33.98 _USER9
スペイン2部リーグで、ウエスカの1部昇格の立役者となったFW岡崎慎司(34)の契約が自動的に更新されるとスペイン紙アスが19日に報じている。

ウエスカは17日、ホームで行われたスペイン2部リーグ第41節ヌマンシア戦に勝利して2位以内を確定させ、わずか1年で1部返り咲きを決定した。

岡崎は昨夏、スペイン2部のマラガに入団するも、サラリーキャップ制(移籍金の減価償却費及び選手年俸)の問題で選手登録できず、ウエスカと今季1年間の契約を結んでいた。

この契約条項には2季目をプレーする契約延長オプションが含まれていた。そのためアス紙はチームが1部昇格を決めたことにより、岡崎の契約が自動的に延長され、来季もウエスカでプレーすることが決定したと伝えている。

岡崎同様、昨夏より契約を結び、わずか1年でウエスカを1部昇格に導いたミチェル監督も今季で切れるはずだった契約が自動延長されている。ミチェル監督は2年前の2017-18年にも2部を戦ったラリョ・バリェカノを1部に昇格させており、わずか3年間で2チームを1部に引き上げる「昇格請負人」になっている。

岡崎はヌマンシア相手に美しいヒールショットで今季の12得点目を記録し、ウエスカが1部昇格を決めた直後に「スペインの1部でやりたいという夢がこれでかないます。来シーズンはビックチームもいっぱいある中で、自分たちは1部でまずウエスカ初の残留を果たせるように、自分はチームに貢献できるように、またゴールを取れるように頑張りたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いします」と意気込みを語っていた。

岡崎は来季、レアル・マドリードやバルセロナなど世界最高峰のチームが集う、夢のスペイン1部リーグに初挑戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56095553579d23f98d037031efabaad8505e5dfe

岡崎慎司への日本とスペインの評価の違い。 「泥臭い」「献身的」ではない 

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1: 2020/07/18(土) 19:18:32.36
「明日には、日本中のテレビでこの映像が流されるだろう。昇格を決めた試合。オカザキ(岡崎慎司)の記念碑的なスーパーヒールシュートだ!」

 スペイン大手スポーツ紙『アス』は、Webサイトのニュース記事にその映像を付け、そう見出しを打っている。

 7月17日、リーガエスパニョーラ第41節。ウエスカは本拠地エル・アルコラスにヌマンシアを迎え、岡崎の得点などで3-1と下している。この勝利で、自動昇格圏の2位以内が確定。昨シーズン、1部から降格したが、1年で戻ることが決まった。

 1部昇格を自らのゴールで祝した岡崎慎司(34歳)のスペイン挑戦1年目とは――。

 岡崎はウエスカのエースとして、昇格の決め手になっている。36試合出場、12得点。チーム得点王で、数字も文句なしだ。

 昇格を決めたヌマンシア戦のゴールは、その真骨頂だった。

 77分、右サイドに出たパスに走り込んだ味方FWラファ・ミルとの呼吸を合わせる。岡崎自身もゴールへ向かって走りながら、一度ファーに逃げるような動作で敵の裏をとる。そして一瞬で、ニアサイドにスペースを見つけ出す。折り返してきたボールは体の後方に流れたが、体を柔らかく畳み込んで右足のかかとに当て、コースを変えてネットを揺らした。

「Listeza」(利発さ、鋭敏さ)

 岡崎の特徴は、スペインではしばしばそう語られる。ゴールに向かって、明快なプレーができる。サッカーは人とボールが絶え間なく動き、スペースが広がったり、狭くなったりするスポーツだが、その中で正しい選択ができる。味方の癖を見抜き、敵の弱点をついて、空間を正しいタイミングで動くことができる。準備の時点で、ほとんど勝利=ゴールしているのだ。

 しかし、岡崎はエゴイストではない。周りの選手のよさを引き出すことができる。日本では「がむしゃら」「泥臭い」「献身的」と括られるが、スペインの識者の間では、表現は「スマート」「賢い」「美しい」と語られる。その利発さによって、どんなチームでも、どんなチームメイトとも呼吸を合わせられるのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd5fc0aa2db94bae794f063701287c7513fbdd4c

>>2以降に続く

<岡崎慎司>巧みなヒール弾で今季12点目!ウエスカは降格から1年での1部昇格が決定! 

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1: 2020/07/18(土) 06:05:47.25
現地時間7月17日に開催されたラ・リーガ2部の第41節で、岡崎慎司が所属する2位のウエスカが18位のヌマンシアとホームで対戦した。

【動画】岡崎慎司が決めた豪快なダイビングヘッド弾はこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=76457

3試合連続の先発出場となった岡崎は、4-3-3のCFに入った。

勝てば他会場の結果によって昇格が決定する可能性があるウエスカは、序盤からボールを圧倒的に支配するものの、なかなかチャンスが作り出せない。27分には、右サイドからのクロスに岡崎が得意のヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

スコアレスで折り返し、待望の先制点が生まれたのは54分だった。敵のハンドで得たPKをラファ・ミルが決めて均衡を破る。その直後にもラファ・ミルが決定機を迎えたが、シュートを外してしまった。

しかし68分、この岡崎のライバルが再びネットを揺らす。自身のヘディングシュートのこぼれ球を、右足で豪快に叩き込んだ。

2点リードで迎えた78分、今度は右サイドからのグラウンダーのクロスに岡崎がヒールで巧みに合わせて、3点目をゲット。日本代表FWは、これが今シーズン12点目となった。

この鮮やかなゴールに、クラブの公式ツイッターには、「ゴラッソだ」「素晴らしいゴール」「なんてテクニックだ」といった声が寄せられた。

これで勝負を決めたウエスカが3-0で勝利。3位のアルメリアと4位のサラゴサがともに敗れたため、降格から1年での昇格が決定した。

7/18(土) 5:57配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/068aa9a9be50b85f6c57c695b19a492408e9dc64

<ジェイ >岡崎慎司 へ送った“怒り”のメッセージ「なぜアジアの他国へ行くんだ」 

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1: 2020/07/17(金) 20:38:13.14
9日、ツイッターでウエスカFW岡崎慎司(34)へメッセージを送った。「日本に帰って来て若い選手たちに還元したら。なぜアジアの他国へ行くんだ。もう1度日本での君のプレーを見せて彼らの成長を助けて」。岡崎がいつか日本または韓国、オーストラリアなどでのプレーを視野に入れているという記事を目にした。親交は深くないが、だまっていられなかったのだ。怒った表情の絵文字つきで自身の思いをぶつけた。

ジェイのメッセージに、すぐに本人から返信が来た。将来的に帰国する考えでいること、メッセージへの感謝、最後にジェイの経験を生かした日本の若い選手へのさらなる還元を願った言葉がつづられていた。

なぜ岡崎へメッセージを送ったのか。ジェイは「シンジは素晴らしい選手だ。それなのに欧州ではない他国へ行くのは納得できなかった。日本の若い選手たちの成長のために彼は必要だ」と理由を語る。日本のサッカー界の将来を考えての行動だった。

プレミアリーグを知り、イングランド代表の経験もあるストライカーは、常に「Jリーグはレベルの高いリーグだ」と話す。可能性を感じている日本サッカー界のために、できることはなんでもしたいという思いは強い。札幌では若手選手へ声を掛け、全体練習後に個別指導する姿をよく目にする。「若い選手の成長のために俺の経験や技術を伝えたいんだ」は口癖だ。異国のためにこんなに熱心な選手がいることがうれしい。【保坂果那】

[2020年7月17日14時44分]
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/writers/news/202007170000374_m.html?mode=all

「オカザキは開拓者」スペイン1年目で二桁得点達成の岡崎慎司を現地紙が絶賛!「ドイツ、イングランドに続く快挙」 

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