Samurai Goal

岡崎慎司


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岡崎慎司の獲得にプレミアの古豪が名乗り! 残留争いの切り札として興味を示す  

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1: 2019/01/16(水) 20:25:35.54
イングランドで研鑽を積んできたサムライストライカーの獲得に新たなクラブが乗り出した。

 現地時間1月15日、英紙『Daily Mail』は、その去就が話題を集めているレスターの日本代表FW岡崎慎司に対し、新たにカーディフが興味を示していることを報じた。

 プレミアリーグ参戦4年目を迎えた岡崎の今シーズンは過酷なものになっている。

 足首負傷によって開幕で出遅れたことに加え、チームがクロード・ピュエル監督の下、ポゼッションサッカーを志向するなかで、ケレチ・イヘアナチョやデマライ・グレイ、ジェームズ・マディソンら若手アタッカー陣が台頭。32歳のベテランFWは、プレミアリーグでの先発出場が1試合のみ(途中出場は12試合)と序列が著しく低下している。

 厳しい現状に岡崎自身も当然満足しておらず、昨年12月には、地元紙『Leicester Mercury』で、「レスターを家族のように愛しているけど、欧州で新しい挑戦がしたい」と愛着のあるクラブを離れることを示唆していた。

 そんな経験豊富な日本代表FWには、新年早々にハダースフィールドが獲得オファーを提示したことが伝えられた。もっとも、2019年6月までの契約を締結しているレスター側がそれを拒否したとされ、岡崎の去就は暗礁に乗り上げていた感があったが、ここにきてカーディフが動向をチェックしているという。

『Daily Mail』は、「残留を争うハダースフィールドとの日本人選手争奪戦に加わった」と報じ、現在プレミアリーグで降格圏の17位に位置するカーディフが、残留への切り札として岡崎に白羽の矢を立てたことを明らかにした。

 カーディフのサッカーは、ずばり、英国伝統の「キック&ラッシュ」。ロングボールを最前線へ蹴り込み、力任せにゴールをこじ開ける手法だ。

 レスターでプレミアリーグ制覇を成し遂げた2015-16シーズン、クラウディオ・ラニエリの下でプレーした岡崎は身体を張るプレーで重宝されていた。それだけに前線で奮闘することが求められるカーディフのサッカーに馴染むのに時間は掛からないだろう。

 出場機会が激減し、プレーに飢えているはずの岡崎は、いかなる選択をするのか? 今冬の動向から目が離せない。

1/16(水) 19:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052880-sdigestw-socc

<レスター岡崎慎司>複数クラブが興味と地元報道!2022年のW杯へ欧州でのプレーを希望  

1: 2019/01/11(金) 05:47:20.50
サッカーのプレミアリーグ、ハダースフィールドを含む複数のクラブがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得に興味を示していると10日、英スカイスポーツが報じた。
岡崎は今季限りでレスターとの契約が満了するが、2022年のワールドカップ(W杯)へ欧州でのプレーを希望しているという。

レスター加入4年目となる岡崎は今季、ここまでリーグ戦で先発1試合にとどまっている。

関係者によると、ハダースフィールドは既にレスターと接触を図ったとしているが、
ハダースフィールドのワーグナー監督は「私は何も聞いていない。個人名について語ることは好きじゃない」と話すにとどめた。

岡崎は昨年12月にレスターマーキュリー紙に「レスターを家族のように愛しているが、欧州で新たな挑戦がしたい。
残るか出て行くか分からないが、ただ欧州には残りたい。ただW杯までまだ4年ある。もう一度W杯でプレーがしたい」などと答えている。

ハダースフィールドは現在2勝4分け15敗の勝ち点10で最下位と苦しんでいる。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00442489-nksports-socc

写真
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レスター、ハダースフィールドからのFW岡崎慎司獲得オファーを拒否か? 

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槙野 Twitterでテレビ発言へ苦言の岡崎慎司に真意伝達へ『間違い』と伝えないといけないと思っています  

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1: 2018/12/28(金) 18:46:17.68 _USER9
 テレビ出演した際、W杯について発言したことをもとにした記事を引用する形でレスター所属のFW岡崎慎司が、「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー」などとTwitterを投稿したことについても言及。「編集の仕方とかもいろいろとあると思います。反応することは、岡ちゃんが悪いとかじゃないです。サッカー界が話題になることは大事だと思いますし、間違った捉えられ方をされないようにしなくてはいけません」とコメントし、「岡ちゃんが(TVの)内容を見てなのか、記事を見て反応したのかはわかりませんが、記事だけ見て反応しているようであれば、『間違い』と伝えないといけないと思っています」と、真意を伝えたい意向を示している。
https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-882410/

プレミア4季目で最大の壁…1年以上ゴールなしの岡崎慎司、状況は「ギリギリの線」 

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「槙野は好きだけど話を盛る癖がある」岡崎が“W杯での暴露”をたしなめる…「俺は嫌やなー」  

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1: 2018/12/26(水) 09:58:53.34 _USER9
 レスター・シティのFW岡崎慎司が26日に自身のツイッター(@okazakiofficial)を更新し、浦和レッズDF槙野智章の“暴露話”について反論している。

 発端となったのは、25日にNHKで放送された『グッと!スポーツ「2018 アスリートが選んだ名場面」』。同番組に出演した槙野は今夏のロシア・
ワールドカップの裏話として、日本代表チームに指示を出していたのは前監督の西野朗氏ではなく、メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑だったと明かした。

 この発言がネット上などで話題になると、槙野とともにW杯を戦った岡崎も反応。ツイッターで「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー」と
嫌悪感を示し、「実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる」と指摘した。

 日本のグループリーグ突破に貢献した岡崎は「番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー」と、違ったエピソードも
取り上げるべきだったと主張している。

ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-12357354-gekisaka-socc

【サッカー】槙野 W杯舞台裏をTVで明かす 指示を出していたのは監督ではなく「本田選手」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545754290/

岡崎慎司、日本代表への尽きない情熱 レスターの”1トップ”で示した稀有な才能 

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森保監督「貴重な戦力」香川、乾、岡崎に招集可能性  

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1: 2018/12/07(金) 08:03:16.59 _USER9
日本代表の森保一監督(50)が6日、都内でトークイベントに出席し、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍したMF香川らを今後、代表に招集する可能性があることを明かした。

森保ジャパン発足以降、香川やMF乾、岡崎ら一部のW杯出場選手は招集されていない。
司会の中西哲生氏からその3選手が頭の片隅にあるかを問われ
「あります。彼らも日本代表の貴重な戦力。突然来てもフィットできる、それだけの選手だと思う」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00412612-nksports-socc
12/7(金) 7:39配信

<釜本邦茂>香川ら海外組ベテラン呼ぶな!おとなしい若手がさらに萎縮してしまう 

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1: 2018/11/22(木) 21:03:26.27 _USER9
日本代表で歴代トップの国際Aマッチ通算75得点をマークし、日本協会の副会長などを歴任した釜本邦茂氏(74)が、年内最終戦だった20日のキルギス戦を分析した。
チャンスを与えられた国内組は、低調なパフォーマンスだったと一刀両断。来年1月のアジア杯にMF香川ら海外組のベテランを呼び戻すべきか、提言した。

これまでの4試合と違い、キルギス戦は新しい選手が出場して早い時間に得点したのはよかったが、それだけ。
相手の攻撃がお粗末で、守備はテストにすらならなかった。アジア杯前最後の試合としては、物足りなかった。

先発メンバーは特長を出せなかった。みんなミスを恐れ、セーフティーにプレーし、アピールする姿勢に欠けていた。
DF山中も得点こそしたが、DF長友(ガラタサライ)を脅かす存在とはいえない。FW杉本もそう。「自分の良さは何なのか」を考えてプレーする必要がある。

後半にFW大迫、MF南野、MF中島、MF堂安が入って流れが変わった。やはりひと味違う。前線でボールが収まり、人も流動的に動く。前半と後半では完全に別のチームだった。

もっとも、国内組の若手に代えてMF香川(ドルトムント)やFW岡崎(レスター)らベテランをアジア杯に呼ぶべきかといえば、そうは思わない。
実績のあるベテランが入ると、おとなしい若手がさらに萎縮してしまう。南野らをチームの中心に据え、若手に経験を積ませた方がいい。いまは切り替えの時期と割り切るべきだ。

杉本、FW北川らアピール不足だった国内組の若手はJ1の残り2試合で持ち味を出し、オフ期間に入っても個々のトレーニングで世界と戦う準備をしてほしい。
主力から先発を奪う気概を持てば、代表チームの競争は活性化する。(1968年メキシコ五輪銅メダリストで得点王)

2018.11.22 10:00 sanspo
https://www.sanspo.com/soccer/news/20181122/jpn18112210000006-n1.html

今冬移籍濃厚のヘタフェ柴崎、レスター岡崎の新天地は? 

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