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岡崎


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コロナ禍でスペイン2部大混乱…香川、柴崎、岡崎の先行きはどうなる? 

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スペイン紙が昇格貢献の岡崎を絶賛「計り知れない」「彼はゴールを決めるだけではなく…」 

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岡崎ウエスカがスペイン2部逆転優勝!! 香川サラゴサは3位で昇格プレーオフへ 

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1: 2020/07/21(火) 06:06:50.97 _USER9
7/21(火) 6:02
ゲキサカ
岡崎ウエスカがスペイン2部逆転優勝!! 香川サラゴサは3位で昇格プレーオフへ


 リーガ・エスパニョーラは20日、第42節を各地で行い、2019-20シーズンの幕を閉じた。FW岡崎慎司所属のウエスカが逆転優勝を果たした。

 前節で1部昇格が決まったウエスカはスポルティング・ヒホンを1-0で破った。首位のカディスがアルバセテに0-1で敗れたため、ウエスカが勝ち点で上回って首位に立った。ここまでチーム最多12ゴールを挙げていた岡崎はこの日、後半8分からの出場で惜しいヘディングシュートも放った。

 MF香川真司所属のサラゴサはポンフェラディーナに2-1で勝利し、7試合ぶりの白星でレギュラーシーズンを締めた。終盤の大ブレーキで自動昇格は逃したものの、3位での昇格プレーオフ進出が決定。香川は6試合ぶりに先発し、1月29日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)レアル・マドリー戦以来となる公式戦フル出場で勝利に貢献した。

 昇格プレーオフでは6位と対戦するが、対戦相手は未定。プレーオフ圏内進出の可能性を残しているフエンラブラダで12人の新型コロナウイルス感染者が判明したため、最終節のデポルティボ戦がキックオフ直前で延期となったためだ。延期試合の日程も未定。プレーオフは第1戦が23日、第2戦が26日に予定されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3ba3fade4ab2cc9e0aaa457a4ee71ffff2b2c9c
https://amd.c.yimg.jp/im_siggjK1UbDlVUckfggRvMjNAvQ---x640-y480-q90-exp3h-pril/amd/20200721-43482012-gekisaka-000-1-view.jpg

「今季最も美しいゴール」 岡崎の“華麗ヒール弾”を海外メディア称賛「昇格を決した一撃」 

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「2部に来てでもスペインで…」「これで夢が叶う」岡崎が1部昇格に歓喜 

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岡崎の今季11点目が決勝ゴール!! ウエスカが自動昇格へ前進 

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<欧州リーグ打ち切り濃厚>香川、岡崎地獄行き? 

1: 2020/04/10(金) 19:24:59.17
新型コロナウイルス感染拡大の影響が欧州でプレーする日本代表イレブンを直撃だ。欧州各国では中断している今季リーグ戦の対応を巡って、再開か打ち切りかの議論が続いている。特に死活問題なのが、所属チームが昇降格に関わる位置にいる選手たち。今季リーグの扱い次第では、オフの去就にも影響が出てくることは避けられない。

 中断しているリーグ戦の今後を巡っては欧州各国の対応が割れている。ベルギーが打ち切りを表明した一方、ドイツは5月上旬の再開を目指すなど方針はまちまち。欧州サッカー連盟(UEFA)は各国リーグに全日程消化の基本方針を伝えているが、欧州全体で感染拡大が悪化の一途をたどっていることから打ち切り論が高まってきているのも事実だ。

 現状のままリーグが打ち切りになった場合、日本代表イレブンの去就にも影響は及ぶ。欧州クラブ所属選手も担当する代理人は「リーグによっても違うが、このまま打ち切りで順位が有効になったら降格圏のチームにいる選手は来季落ちることが決まってしまう。そうなれば身の振り方も考えなくてはいけないだろう」と指摘する。

 深刻なのが森保ジャパンで大黒柱のドイツ1部ブレーメンのFW大迫勇也(29)とスペイン2部デポルティボのMF柴崎岳(27)だ。

 ドイツは早期再開へ練習を開始するクラブも出てきたが、感染者数が再び増加傾向に転じており予断を許さない状況。そんな中で大迫がプレーするブレーメンは17位で自動降格の位置にいる。このまま2部降格となれば、日本代表のエースだけに来季は1部の舞台を求めて移籍を決断する可能性もある。

 さらに厳しいのが柴崎だ。スペインはドイツよりも打ち切り論が根強く、2部で降格圏の19位に低迷する柴崎は3部に落ちることになる。そうなれば、さすがに残留するわけにはいかないだろう。MF久保建英(18)がレンタル移籍中のマジョルカも1部で降格圏の17位だけに来季の去就に影響がありそうだ。

 ただ、各リーグの打ち切り議論では「順位を無効にすべき」という主張も多い。そうなると一転して地獄へ突き落されるケースも。スペイン2部で自動昇格圏の2位につけるサラゴサの元日本代表MF香川真司(31)や昇格プレーオフ圏内の4位ウエスカの同FW岡崎慎司(33)にとっては念願の1部でのプレーがかなわなくなる。

 新型コロナ禍によって日本の有力選手たちの将来が左右されそうだ

4/10(金) 16:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-00000036-tospoweb-socc

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〈長友&岡崎を指導したラニエリ監督〉吉田麻也のサンプドリア加入を歓迎!「日本人選手は素晴らしい」 

1: Egg ★ 2020/02/03(月) 06:52:21.81 ID:B9Gp3BXH9
サンプドリアを率いるクラウディオ・ラニエリ監督が、日本代表DF吉田麻也(31)の加入を歓迎している。伊『コリエレ・デロ・スポルト』など複数メディアが伝えている。

 2012年8月にVVVからサウサンプトンに完全移籍した吉田は在籍8年目の今季、プレミアリーグ8試合を含む公式戦11試合に出場。チームが0-9と歴史的大敗を喫した昨年10月25日の第10節レスター・シティ戦以降、リーグ戦でのスタメン出場から遠ざかっていた。

 出場機会を求めて移籍が噂される中、経験豊富な日本代表CBに対して、サンプドリアが興味を示し、先月31日にシーズン終了までの期限付き移籍が発表された。

 サンプドリア指揮官は「吉田は日本代表のプレイヤーであり、偉大なキャプテンだ。我々はセンターバックの右側が欠けていた。私はこれまでにインテルで長友、レスターで岡崎を指導してきた。日本人プレイヤーは素晴らしい」と加入を喜んだ。

 昨年10月にラニエリ監督が就任したサンプドリアは、最下位から巻き返しを図り、現在5勝5分11敗で残留圏内の16位につけている。

2/2(日) 22:52配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-43477824-gekisaka-socc

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スペインで苦しむ日本人選手たち…先週末は久保建英以外、全員が先発落ちに  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/09(月) 12:38:11.11 ID:qPWmHOKN9
GOAL12/9(月) 11:30配信
スペインで苦しむ日本人選手たち…先週末は久保建英以外、全員が先発落ちに

今季から日本人選手が多くプレーするスペインだが、それぞれ苦しい境遇に陥っている。

マジョルカでプレーする久保建英をはじめ、香川真司(レアル・サラゴサ)や岡崎慎司(ウエスカ)が今季からスペインへ挑戦。さらに乾貴士(エイバル)、柴崎岳(デポルティーボ)など、現在多くの日本人が現在欧州最高峰の舞台で戦っている。

レアル・マドリーから期限付き移籍でマジョルカに加入した久保は、序盤戦こそ苦しんだものの、直近の数試合では圧倒的な存在感を放っている。前節は下部組織時代を過ごした古巣バルセロナとの一戦に臨み、敗れはしたものの(2-5)随所に輝きを放っていた。

だが、久保以外の選手は難しい時期を過ごしている。先週末のリーグ戦では、久保以外1人も先発することができなかった。

7日に行われたリーガ・エスパニョーラ第16節、エイバルはヘタフェに0-1と敗戦。乾は2試合ぶりの先発落ちとなり、最後まで試合を見守った。直近15試合でベンチに座ったのは4試合目となっている。

2部のウエスカは、第19節でラージョ・バジェカーノに0-2と敗れた。岡崎慎司は2試合連続でベンチスタートとなり、後半から出場。12試合連続スタメン出場と不動の選手とも見られていたが、ここまで3得点と結果が伴わないためか、直近2試合ではFWダニ・エスクリチェに1トップの座を奪われている。

またデポルティボとレアル・サラゴサ(1-3)の直接対決で、柴崎と香川は共にベンチスタート。前節ルーゴ戦では70分から6試合ぶりとなる出場を果たした柴崎だが、この試合では出場機会がなかった。香川は2試合連続のベンチスタートで83分に出場するも、大きな存在感を放つことはできていない。

さらにエストレマドゥーラのU-21日本代表GK山口瑠伊も、アルバセテ戦(1-1)はベンチから試合を見守った。

それぞれ憧れの地でのプレーを選択した選手たちだが、世界屈指のフットボール大国の壁は厚いようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00010012-goal-socc
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プレミアリーグ歴代最高の日本人選手は?世界各国のNo.1を英メディア特集!「香川と中田のほうが…」   

1: Egg ★ 2019/11/26(火) 22:42:15.05 ID:Czs7SoBe9
レスター奇跡の優勝に貢献した岡崎が選出 「常にたゆみないハードワーク」
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プレミアリーグは現在、世界最高峰のリーグとして絶大な人気を誇っているが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「世界各国のプレミアリーグ歴代最高プレーヤー」と特集を組み、日本から昨季までレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司(現ウエスカ)が選出されている。

【動画】「彼の表情がゴールをより良いものにした」 岡崎がレスター時代にCLで決めた“豪快ダイレクト弾”
https://www.football-zone.net/archives/230850/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=231218_6

 放映権の高騰化などにより、近年プレミアは莫大な資金力を誇っていることもあり、熾烈な上位争いを繰り広げる“ビッグ6”から中堅クラブまで、数多くのワールドクラスを擁している。同メディアは、これまでプレミアに在籍した世界各国の歴代ベストプレーヤーを選出している。

 フランスからはアーセナルで活躍したFWティエリ・アンリ(現モントリオール監督)、ベルギーからはチェルシーで活躍したMFエデン・アザール(現レアル・マドリード)、イングランドからはFWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)ら世界トッププレーヤーが選ばれているなか、日本からは岡崎が抜擢されている。

「才能という面では、岡崎よりも香川真司や中田英寿のほうが優れている。しかし、このストライカーは常にたゆみないハードワークを示し続け、忘れ難い優勝のシーズンに重要な5ゴールを決めている」

 記事では、マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(現サラゴサ)、ボルトンでプレーしたMF中田英寿氏らが能力値としては高いことを指摘しながらも、岡崎の献身的な働きがレスターの“奇跡の優勝”に不可欠だったとして、日本を代表するプレミア戦士に指名されたようだ。

11/26(火) 19:26 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00231218-soccermzw-socc



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