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山口蛍


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大型補強が続く神戸...来季布陣は? 夢のトライアングルを山口蛍がアンカーで支える構図か  

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1: 2018/12/21(金) 08:42:03.17 _USER9
・予想フオーメーション図
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ビジャと山口の加入で神戸に“安定と競争”がもたらされる

神戸の来季予想布陣。開幕戦ではいったいどんな顔ぶれがピッチに並ぶのだろうか。

元スペイン代表のFWダビド・ビジャに続き、ヴィッセル神戸は12月19日にロシア・ワールドカップの日本代表MF山口蛍をセレッソ大阪から完全移籍で獲得したことを発表した。他にもガンバ大阪から東京オリンピック世代の初瀬亮を獲得。アジアNo.1クラブへ向けたプロジェクトは着実に前進している。

 まだまだ大型補強のニュースが続く可能性はあるが、ビジャと山口の加入だけでも神戸は大きく様変わりするに違いない。では、どう変わるのか。憶測の域を出ないが、昨季終盤の戦い方と照らして少し考えてみたい。

 昨季途中にポゼッションサッカー(ポジショナルプレー)の先駆者であるフアン・マヌエル・リージョ監督を迎えた神戸は、いくつかのフォーメーションを試している。そのなかで、ある程度の手応えを掴んだのが4-4-2の中盤ダイヤモンド型と3ボランチ型の4-3-2-1。ここでは昨季最終節の4-3-2-1で、ビジャと山口の起用法を考えてみる。

 まずビジャだが、彼が求められる最大の役割は得点である。つまり古橋亨梧が務めた1トップがビジャの特等席となる。すると、ビジャを頂点に、右にルーカス・ポドルスキ、左にアンドレス・イニエスタという夢のようなトライアングルが完成する。現時点で“J1最強の前線”と言っても過言ではない。

 次に山口だが、おそらくアンカーポジションで起用されると思われる。リスクマネジメントに優れ、相手からボールを絡め取る能力もピカイチ。サイドチェンジの質も高く、ビルドアップ能力にも長けている。ボールをロストしてもすぐに奪い返し、主導権を握り続けるリージョ・スタイルにおいて、山口ほど適した選手はいない。

 少し解釈を変え、山口の1ボランチというシステムだと考えると、山口の前の2人は必ずしも攻守両面のバランス感覚に長けたボランチ能力の高いMFを選ばなくてもいいことになる。つまり、三田啓貴、藤田直之、伊野波雅彦、三原雅彦といったボランチ陣をベースにしつつも、対戦相手や状況によって古橋や初瀬、郷家友太らより攻撃的なカードを切ることもできる。オプション増という点でも山口の加入は大きいと言えそうだ。
 
 とはいえ、何もビジャと山口がすでにレギュラーを保証されているわけではない。古橋がビジャを押しのける可能性もあれば、J1残留の功労者・伊野波がやすやすと山口にポジションを明け渡すとは考えにくい。同世代の右SB藤谷壮と初瀬の関係性も含め、新加入選手によってポジション争いが激化するのは間違いない。

 ビジャと山口の加入により、来季の神戸はサバイバルとなる。そういった厳しい環境をもたらす意味でも、2人の加入は興味深い。

12/21(金) 5:32 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51732

【神戸】山口獲得で超攻撃的布陣が完成? 来季のベスト布陣を予想 

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神戸 山口蛍を完全移籍で獲得「これからよろしくお願い致します」  

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1: 2018/12/19(水) 15:18:37.83 _USER9
J1の神戸は19日、J1のC大阪から今夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF山口蛍(28)が完全移籍で加入すると発表した。

 山口はU―15、U―18とC大阪のアカデミー(育成部門)育ちで、2009年にトップチームへ昇格。
16年1月にハノーバー(ドイツ)へ完全移籍したが、同年6月に復帰。主将を務めていた。
リーグ戦の通算成績はJ1が167試合12得点、J2が58試合2得点、ドイツ1部が6試合0得点。日本代表として国際Aマッチ45試合2得点。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000108-spnannex-socc

監督交代+主力流出の危機…窮地に立たされたC大阪の再建策は? 

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ビジャ獲りに続く一手は?急速に「バルサ化」を進める神戸の補強プランを探る 

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J1神戸、山口蛍獲得決定的!3年総額6億円超の大型移籍 G大阪初瀬亮も獲得へ 

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神戸「山口蛍」(セレッソ大阪)獲得決定的!移籍金2億円で“バルサ化”着々 ブスケツ的役割に期待 

1: 2018/12/11(火) 05:45:22.89 _USER9
神戸がC大阪の元日本代表MF山口蛍(28)を完全移籍で獲得することが決定的となった。10日、複数の関係者が明かしたもの。元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)に続く大型補強で、クラブ初タイトルへ着々と戦力が整いつつある。

 「神戸の蛍」誕生まで秒読み段階に入った。山口は1日のリーグ最終節・横浜戦後に「とりあえず、去年(のオフは)はほとんど休んでいない。休むことだけを考えます」と去就に関しては言葉を濁していたが、複数のサッカー関係者によると、交渉は細部を詰める最終段階に突入。移籍金は推定2億円、年俸は推定1億円を超える複数年の大型契約で、年内にも正式発表される可能性が高い。

 三木谷浩史会長の掲げる“バルセロナ化”に、山口は欠かせないパーツだ。バルセロナには守備的MFで「アンカー」と呼ばれる位置に、スペイン代表MFブスケツが君臨。的確な状況判断や攻守のバランスを取るセンス、そして高い守備力で屋台骨を支えている。

 山口はブスケツのような役割を担う。来季からの新加入が決定しているFWビジャや元スペイン代表MFイニエスタ、元ドイツ代表FWポドルスキの守備負担を減らし、彼らの攻撃力を生かすことが期待されている。また、世界的な選手たちと同じピッチでプレーできるのは、山口の成長にもつながるはずだ。

 慣れ親しんだ関西で、大きく環境が変わらないのもメリット。日本が誇るダイナモが、クラブ悲願の初タイトルへ加速させていく。

12/11(火) 5:32配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000011-spnannex-socc

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<神戸>セレッソ大阪山口蛍獲りに2億円用意!元鹿島カイオも約7億7390万円と高額だが獲得へ 

1: 2018/12/01(土) 06:49:37.74 _USER9
積極補強に動く神戸がC大阪MF山口蛍(28)と元鹿島のMFカイオ(24=UAEアルアイン)の獲得に動いていることも判明した。

2度のW杯に出場した山口獲得に向けては移籍金2億円を用意。

UAEで17~18年シーズンのリーグ優勝に貢献したカイオは同600万ユーロ(約7億7390万円)と高額だが、

ブラジルの代理人を通じて接触を図っているという。

12/1(土) 6:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000064-spnannex-socc

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【サッカー】<ヴィッセル神戸>元スペイン代表FWダビド・ビリャ(36)の加入が決定!2年契約で合意 1日ノエスタでお披露目も
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543614212/

“2年連続ACL行き”へ巻き返し誓うC大阪!終盤戦のキーマンは主将・山口蛍 

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酒井宏樹、山口蛍を擁護!?「選手全員正しかった...」ベルギー戦の逆転劇を振り返る 

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1 2018/07/21(土) 12:51:20.79 _USER9
サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

 ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

 決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

 2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

 本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

 ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

 その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

  「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

>>2以降に続きます
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent



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