Samurai Goal

山口蛍


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山口蛍が代表チームに言及!“組織力”を力強くアピール!! 

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1 2018/06/13(水) 23:01:34.98 _USER9
 12日に行われたパラグアイ戦に先発出場し、ゲームキャプテンを務めた山口蛍が、昨年12月に行われた中国戦以来となる勝利の要因を語った。

 スイス戦と同様に先制点を奪われる苦しい展開を強いられた日本だったが、「全体的にコンパクトにまとまって」攻撃と守備の両方で高いパフォーマンスを発揮した。山口自身は、「前半は(柴崎)岳との距離が離れすぎていたので、ハーフタイムにお互い話し合って修正した」と語るように、ボランチを組んだ柴崎とともに試合をコントロール。2失点してしまったものの、4ゴールと爆発した攻撃陣をサポートしてみせた。

 そして19日には、2018 FIFAワールドカップ ロシアの初戦・コロンビア戦を控えている。4年前に1-4と敗北した相手には、「組織」で戦うことが勝利への第一歩だと語る。

「差が埋まっているとは思わないですけど、組織として戦わないと勝てないのは間違いないので。いかにして組織として戦えるかというのが大事なので、昨日の試合みたいに全員で声を出しあってやっていきたいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00775803-soccerk-socc

西野監督、小心さを露呈?「異議があったらどうしようかと…」 

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1 2018/06/13(水) 19:48:24.67 _USER9
“山口キャプテン”に衝撃!? 西野監督が明かす、「『ん?』という顔をした」3選手とは?
2018年6月13日 10時20分 Football ZONE web

西野監督が「本人に伝えないなかで指名」 チームメイトも思わずリアクション
 日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。

 この試合でキャプテンを務めたMF山口蛍について、西野朗監督は「ミーティングで指名した」と説明。さらに、その際に「『ん?』という顔をした」という3選手がいたと舞台裏を明かしている。

 これまでキャプテンを担ってきたMF長谷部誠、長谷部不在時に代役を務めていたDF吉田麻也が揃ってパラグアイ戦はベンチスタートとなり、代わってキャプテンマークを巻いたのがMF山口だった。「本人に伝えないなかミーティングで指名した」と突然の任命だったようだ。

 西野流の抜擢だった。決して言葉数は多くないが、プレーで味方を鼓舞するタイプ――それが山口だ。西野監督はキャプテンとしてピッチに送り出したなか、「(日本代表でのキャプテンは)まだ経験もないですし、十分ではないかもしれない」としながらも、指揮官は山口のリーダーシップ開花を願っているようだ。「ただ間違いなく、そういうポジションで立場。そういう役割をチームで果たさなければいけない選手だと思っている」と期待を込めた。

 指揮官がミーティングで山口をキャプテンに指名した際、選手の中から意外なリアクションがあったようだ。西野監督はその時の様子を次のように語っている。

「その時、選手のリアクションが、乾、岡崎、本田の3人ぐらいが『ん?』という顔をした瞬間はありました。異議があったらどうしようかなと思ったが、まぁなかったので」

 パラグアイ戦で2ゴールのMF乾貴士、FW岡崎慎司、MF本田圭佑らが反応したという。“山口キャプテン”はチームメイトも驚かせたが、90分間フル出場するなど西野体制初勝利に貢献し、大役を全うした。(大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki)
http://news.livedoor.com/article/detail/14856637/

山口蛍の課題『適応力の向上』新システムについて「少しずつ理解している」 

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1 2018/06/06(水) 15:07:25.42 _USER9
2大会連続でW杯出場を目指す山口蛍が、西野朗新監督の下で進める新システムについて言及した。

日本代表は現在、オーストリアで事前合宿を行っている。国内合宿では3バックを基本としたトレーニングを行ってきたものの、オーストリアでは4バックでの調整も実施している。5月30日に行われたキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で、西野朗監督は3-4-2-1の布陣でスタートしたが、慣れ親しんだ4バックに比べると山口自身は戸惑いがあったようだ。

しかしながら「やっていくなかで3にしたり、4にしたりで、上手くいかないところはたくさん出てくるし、一番大事なのはみんなしっかり走ってやらないとダメなのかなと思います」と適応力の向上を課題に挙げた。

どちらのシステムで戦うかは「監督次第」とした山口。「そこは監督じゃないとその意図が分からないところはたくさんある」としながらも、「僕たちが求められることの理解は少しずつはできていますし、(西野監督は)そこまで選手に対して指示を出してくる感じではないので、そういう意味では自分たちにやってほしいことは少しずつ理解していると思います」と語った。

自らの特徴を「プレースタイルとか、自分の特徴も含めて戦術のところよりも人より走ったりとか、しっかりファイトするところ」と語った山口は、19日のグループリーグ初戦のコロンビア戦を前に行われる、スイス、パラグアイとの親善試合に向けて「コンディションを一番大事にしたい」と目標を掲げた。

さらに「本当に守備でガッツリ取りに行ってとか、いろんなところをカバーしてとか、試合に向けてやっていきたい」と意気込んだ。

「僕はしっかり動ける戦える体を作ることが自分にとって一番」

ブラジルW杯で苦杯をなめたボランチが、再び訪れたリベンジの機会に向けて着々と準備を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000009-goal-socc

【朗報】山口蛍『ハメス封じ』の策を見出す事に成功!! 

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 サッカー日本代表MF山口蛍(27=C大阪)が31日、東京・文京区のJFAハウスで、当確会見を開いた。

【続く】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00225603-nksports-socc

原口元気を右WBに!?「迷?名?コンバート」に山口蛍が言及! 

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1   2018/05/27(日) 11:14:47.80 _USER9
「裏に出る動きとか上下動できる元気の長所が出る」(山口)

 5月26日、合宿6日目を迎えた西野ジャパンは、新体制移行後初となる本格的な戦術練習を行なった。採用されたフォーメーションは3-4-2-1。前日にも指揮官が3バックの導入を示唆していただけに、新たなシステムに大きな驚きはなかったが、選手の配置では目新しいものもあった。
 
 それが原口元気(デュッセルドルフ)の右ウイングバックだ。原口はクラブやハリルホジッチ体制では2列目を務める機会が多く、右ウイングバックにはマルセイユで安定感のあるプレーを見せた酒井宏樹の起用も想定されていた。しかし、西野監督は右の翼に原口を任命。独力で突破可能なスキルを持つ男のコンバートを選択した。
 
 では、新たなポジションで原口が生きるために必要なものは何か。この日の練習後に山口蛍(C大阪)が原口の右ウイングバックについて言及し、実際にプレーをした印象と今後のポイントを明かした。
 
同じピッチでプレーをした感想については、「(今日の練習では)コートが小さかったので、元気が生きるのかはどうか分からない」と前置きをしつつ、「(コート)大きくなれば、裏に出る動きとか上下動できる元気の長所が出る」と原口の良さを生かせるイメージがあるとした。
 
 あとは、フルコートのゲームを行なった時にどのような現象が起こるのか。今後、原口のウイングバック起用を成熟させていくために、山口が挙げたポイントはスペースだ。「(左ウイングバックに入った長友)佑都くんと元気が使えるスペースがあると思う」と山口が語ったように、相手の背後やDFの前にできる空間を有効に使えるかが、“右ウイングバック原口”を武器にできるかどうかのカギを握る。
 
 30日のキリンチャレンジカップ・ガーナ戦まであと4日、ロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦までは1か月を切っており、限られた時間しかない。「新たなトライなので、可能性を感じるところでもある」(山口)という新システムの熟成に向け、27日以降も理解を深めていくことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00040958-sdigestw-socc

山口蛍がイニエスタ移籍を否定!!「なぜ来たのかな...」 

1   2018/05/24(木) 20:13:00.69 _USER9
2018年5月24日、セレッソ大阪の山口蛍が日本代表練習に参加した日は奇しくもアンドレス・イニエスタの神戸加入が発表された日もあった。
 
 代表練習後、山口はそのスペイン代表MFのJリーグ参戦について次のように語っていた。
 
「今まで来た選手のなかでもイニエスタは別格。ただ、個人的な思いを言うと、日本には来てほしいけど、まだたぶんやれるので、試合を観ていても。全然できているから。まだ向こうでやってほしかったなと」
 
 確かに1984年5月11日生まれのイニエスタは現在34歳ながらその技術は錆び付いていない。全盛期の輝きと言うわけにはいかないが、ヨーロッパの主要リーグで十分するタレントなのは間違いない。
 
だからだろう。山口は複雑な心境をのぞかせた。
 
「僕はその感想(まだ向こうでやってほしかった)のほうが強い。対戦とかできるのは嬉しいし、Jリーグも盛り上がるという意味ではいいですけど、全然できていたのに、なぜ来たのかなって……」
 
イニエスタをリスペクトしているからこそ、そう思うに違いない。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=40849
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W杯アジア最終予選UAE戦、日本代表MF山口蛍、柏木の“代役ボランチ”として先発へ リオ戦士・大島も待機! 

1: 名無しさん 2016/09/01(木) 05:58:45.03 ID:CAP_USER9
 MF山口が負傷した柏木の“代役ボランチ”として先発する可能性が高まった。

 昨年12月にハノーバーに移籍しながら、約半年で古巣のJ2C大阪に復帰。その際、ハリルホジッチ監督から「A代表の先発は難しいだろう」と酷評されたが、28日には練習後に指揮官から30分間の個人レッスンを受けた。「ボールを奪う点を買われていると思う。自分の良さを出すことを意識したい」と意気込んだ。

 また、リオ五輪で攻撃陣をけん引した大島も「攻撃でアクセントをつけるとか、僕ができることを全力でやりたい」と、出番が訪れるのを待つ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000002-spnannex-socc
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山口蛍だけ汗だく特別メニュー、ハリルホジッチ直接指導!! …イジメ!?? 

618: 名無しさん 2016/08/28(日) 21:45:00.50 ID:cWQSCVcvr
山口蛍だけ汗だく特別メニュー、ハリル監督直接指導
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000150-nksports-socc

 W杯アジア最終予選に臨む日本代表が28日、関東近郊で練習した。この日は海外組で帰国したばかりのMF香川真司(27=ドルトムント)、MF長谷部誠(32=フランクフルト)、FW浅野拓磨(21=シュツットガルト)ら17人が参加した。
ハリルホジッチ監督は10分間の円陣の中で「最終予選は今まで以上に難しい試合になる」と何度も口にし、1日のUAE戦への士気を高めた。

 国内組のフィールド選手はJ1での試合翌日で、海外組も移動の疲れを考慮しランニングのリカバリーメニューだったが、MF山口蛍(25=C大阪)だけは特別メニューでみっちり練習が組まれた。
ハリルホジッチ監督、コーチを含め6人が山口の練習相手になり、パスやヘディングを含めた技術とフィジカルの特訓を行った。
指揮官が「私の右足につけなさい」と要求し、逆足につけると「ノー」とダメだし。山口は汗だくになり必死に食らいついていた。
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セレッソ山口蛍の代表招集に否定的な意見が多いけど山口以上のボランチって誰がいるんだよ!? 

444: 名無しさん 2016/08/25(木) 21:48:00.63 ID:foOpAGZqO
山口に代わる選手が居ない。
批判するなら代案出せよ。山口以下しかおらんのだよ。

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山口蛍「セレッソに戻る時、代表には半年は呼ばれない覚悟はしていました。」 

497: 名無しさん 2016/08/16(火) 10:41:36.04 ID:af9p0ft70
山口蛍の悲壮な決意「代表に半年は呼ばれない覚悟」。
欧州からJ2へ、復活への厳しい挑戦
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160816-00010012-footballc-socc&p=1
 今季はメンバーも変わったし、戻ってから今までは若干の遠慮というか、俺が合わせる形になっていた部分があるんで、もっと自分から周りを動かしていってもいいのかなと思う」と山口蛍は自らアクションを起こす必要性を改めて痛感している。

 この苦境でチームの雰囲気を劇的に変える存在感と統率力を示さなければ、わざわざJ2に戻った意味もなくなってしまう。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も苦言を呈していた。

「蛍が2部に帰ってくると聞いて『うれしくない』と本人に伝えた。ドイツは2部でもフィジカルの戦いが違う。ドイツで成長するはずの選手だったが、今の状況ではA代表の先発になるのは難しい」と語るように、山口蛍の古巣復帰の選択には、依然として厳しい声も少なくない。

「(ハリル)監督もそうだけど、いろんな人から『早く帰って来過ぎ』とか『逃げて帰ってきた』とか今もすごい言われるし、そう思われてもおかしくない。自分の中ではそれを受け止めているし、そのうえで自分が何を成し遂げていくか、変わっていくかが大事やと思っています」

 山口は自身への批判を認識している。そしてこう強調した。

「俺はセレッソで何も成し遂げてない」

「宇佐美(貴史=アウグスブルク)も浅野拓磨(アーセナル)も、Jリーグで優勝してから出て行った。自分は最高でも4位、どうしても優勝したい気持ちが強い。J2優勝でも、カップ戦でもいいから、とにかくこのチームでタイトルを取りたい。

 ドイツに行ってから、このチームに対しての思いがこんなにもあるのかと分かったし、セレッソのユニフォームを着る自分以外、全然想像できなかった」

 山口をはじめC大阪の選手たちはチーム愛が強い。タイトルを獲らぬまま移籍した後悔はあったのだろう。とはいえ、日本代表のポジションを争う立場としては不利な状況にある。

「(C大阪に)戻ると決めた時、代表には半年は呼ばれない覚悟はしていました。去年は(ハリル)監督も就任1年目だし、自分もJ2・1年目だから呼ばれたけど、今はそう簡単ではない。だからまずJ1にしっかり上がって、代表に選ばれるようなプレーをして戻るのが一番いい。今は代表のことより、チームをどうにかしなくちゃいけないから。

 どこにいても自分自身、意識を変えてやっていけば必ず成長できるはず。J2の方が絶対フィジカル的にはきついし、マイナスにはならへん。今のような、勝ったり負けたりしている状況を抜け出して、勝ち切っていくことができれば、チームも自分も、もう一段階上にいける。ここから連勝すれば再び自動昇格圏にだって上がれる。そう信じています」と山口蛍は率直な思いを切々と口にした。

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