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山口蛍


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“2年連続ACL行き”へ巻き返し誓うC大阪!終盤戦のキーマンは主将・山口蛍 

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酒井宏樹、山口蛍を擁護!?「選手全員正しかった...」ベルギー戦の逆転劇を振り返る 

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1 2018/07/21(土) 12:51:20.79 _USER9
サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

 ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

 決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

 2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

 本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

 ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

 その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

  「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

>>2以降に続きます
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent

「イエローをもらうな」長谷部が山口蛍に出した指示で状況把握!! 

1 2018/06/29(金) 04:42:00.66 _USER9
6/29(金) 4:31配信
「イエローをもらうな」山口蛍は長谷部の言葉で状況把握

 中盤のバランス取りに腐心した。今大会初先発となった日本代表MF山口蛍(C大阪)は冷静に戦況を見つめていた。

 引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる一戦に先発6人を入れ替えて臨んだ。「自分たちも(スタメンが)6人代わって、コンディションを含めてバラバラの中でうまくいかないことは多くなると思っていた」。立ち上がりこそ立て続けにチャンスをつくったが、徐々にポーランドにボールを持たれる時間が増え、前半32分にはクロスから決定的なピンチも招いた。

 ここはGK川島永嗣の好セーブでしのいだが、「多少相手に持たれる時間もあったと思うし、その中で前半はしっかり(失点)ゼロで耐えようというのはあった」と、リスクは冒さず、狙いどおりスコアレスのままハーフタイムを迎えた。

 試合が動いたのは後半14分。セットプレーからポーランドにリードを許す。同20分からはMF乾貴士が交代でピッチに入り、反撃に出るが、カウンターを受けるシーンもあった。すると後半37分にベンチが動く。最後のカードでFW武藤嘉紀に代わってMF長谷部誠がピッチに入ったとき、“裏カード”の状況を察した。

 同時刻キックオフのセネガル対コロンビアの試合でコロンビアが先制したのが後半29分。そのままコロンビアが1-0で勝てば、日本は0-1で敗れても、フェアプレーポイントの差でセネガルを上回り、2位通過できる。

「イエロー(カード)をもらうなというのはハセさん(長谷部)に言われた」。フェアプレーポイントはイエローカードの枚数などで決まる。ベンチからの指示で状況を理解した山口は「最後はイエロー(カード)のリスクを避けながらやっていた」と、しっかり“任務”を遂行した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655704-gekisaka-socc
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山口蛍が代表チームに言及!“組織力”を力強くアピール!! 

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1 2018/06/13(水) 23:01:34.98 _USER9
 12日に行われたパラグアイ戦に先発出場し、ゲームキャプテンを務めた山口蛍が、昨年12月に行われた中国戦以来となる勝利の要因を語った。

 スイス戦と同様に先制点を奪われる苦しい展開を強いられた日本だったが、「全体的にコンパクトにまとまって」攻撃と守備の両方で高いパフォーマンスを発揮した。山口自身は、「前半は(柴崎)岳との距離が離れすぎていたので、ハーフタイムにお互い話し合って修正した」と語るように、ボランチを組んだ柴崎とともに試合をコントロール。2失点してしまったものの、4ゴールと爆発した攻撃陣をサポートしてみせた。

 そして19日には、2018 FIFAワールドカップ ロシアの初戦・コロンビア戦を控えている。4年前に1-4と敗北した相手には、「組織」で戦うことが勝利への第一歩だと語る。

「差が埋まっているとは思わないですけど、組織として戦わないと勝てないのは間違いないので。いかにして組織として戦えるかというのが大事なので、昨日の試合みたいに全員で声を出しあってやっていきたいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00775803-soccerk-socc

西野監督、小心さを露呈?「異議があったらどうしようかと…」 

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1 2018/06/13(水) 19:48:24.67 _USER9
“山口キャプテン”に衝撃!? 西野監督が明かす、「『ん?』という顔をした」3選手とは?
2018年6月13日 10時20分 Football ZONE web

西野監督が「本人に伝えないなかで指名」 チームメイトも思わずリアクション
 日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。

 この試合でキャプテンを務めたMF山口蛍について、西野朗監督は「ミーティングで指名した」と説明。さらに、その際に「『ん?』という顔をした」という3選手がいたと舞台裏を明かしている。

 これまでキャプテンを担ってきたMF長谷部誠、長谷部不在時に代役を務めていたDF吉田麻也が揃ってパラグアイ戦はベンチスタートとなり、代わってキャプテンマークを巻いたのがMF山口だった。「本人に伝えないなかミーティングで指名した」と突然の任命だったようだ。

 西野流の抜擢だった。決して言葉数は多くないが、プレーで味方を鼓舞するタイプ――それが山口だ。西野監督はキャプテンとしてピッチに送り出したなか、「(日本代表でのキャプテンは)まだ経験もないですし、十分ではないかもしれない」としながらも、指揮官は山口のリーダーシップ開花を願っているようだ。「ただ間違いなく、そういうポジションで立場。そういう役割をチームで果たさなければいけない選手だと思っている」と期待を込めた。

 指揮官がミーティングで山口をキャプテンに指名した際、選手の中から意外なリアクションがあったようだ。西野監督はその時の様子を次のように語っている。

「その時、選手のリアクションが、乾、岡崎、本田の3人ぐらいが『ん?』という顔をした瞬間はありました。異議があったらどうしようかなと思ったが、まぁなかったので」

 パラグアイ戦で2ゴールのMF乾貴士、FW岡崎慎司、MF本田圭佑らが反応したという。“山口キャプテン”はチームメイトも驚かせたが、90分間フル出場するなど西野体制初勝利に貢献し、大役を全うした。(大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki)
http://news.livedoor.com/article/detail/14856637/

山口蛍の課題『適応力の向上』新システムについて「少しずつ理解している」 

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1 2018/06/06(水) 15:07:25.42 _USER9
2大会連続でW杯出場を目指す山口蛍が、西野朗新監督の下で進める新システムについて言及した。

日本代表は現在、オーストリアで事前合宿を行っている。国内合宿では3バックを基本としたトレーニングを行ってきたものの、オーストリアでは4バックでの調整も実施している。5月30日に行われたキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で、西野朗監督は3-4-2-1の布陣でスタートしたが、慣れ親しんだ4バックに比べると山口自身は戸惑いがあったようだ。

しかしながら「やっていくなかで3にしたり、4にしたりで、上手くいかないところはたくさん出てくるし、一番大事なのはみんなしっかり走ってやらないとダメなのかなと思います」と適応力の向上を課題に挙げた。

どちらのシステムで戦うかは「監督次第」とした山口。「そこは監督じゃないとその意図が分からないところはたくさんある」としながらも、「僕たちが求められることの理解は少しずつはできていますし、(西野監督は)そこまで選手に対して指示を出してくる感じではないので、そういう意味では自分たちにやってほしいことは少しずつ理解していると思います」と語った。

自らの特徴を「プレースタイルとか、自分の特徴も含めて戦術のところよりも人より走ったりとか、しっかりファイトするところ」と語った山口は、19日のグループリーグ初戦のコロンビア戦を前に行われる、スイス、パラグアイとの親善試合に向けて「コンディションを一番大事にしたい」と目標を掲げた。

さらに「本当に守備でガッツリ取りに行ってとか、いろんなところをカバーしてとか、試合に向けてやっていきたい」と意気込んだ。

「僕はしっかり動ける戦える体を作ることが自分にとって一番」

ブラジルW杯で苦杯をなめたボランチが、再び訪れたリベンジの機会に向けて着々と準備を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000009-goal-socc

【朗報】山口蛍『ハメス封じ』の策を見出す事に成功!! 

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 サッカー日本代表MF山口蛍(27=C大阪)が31日、東京・文京区のJFAハウスで、当確会見を開いた。

【続く】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00225603-nksports-socc

原口元気を右WBに!?「迷?名?コンバート」に山口蛍が言及! 

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1   2018/05/27(日) 11:14:47.80 _USER9
「裏に出る動きとか上下動できる元気の長所が出る」(山口)

 5月26日、合宿6日目を迎えた西野ジャパンは、新体制移行後初となる本格的な戦術練習を行なった。採用されたフォーメーションは3-4-2-1。前日にも指揮官が3バックの導入を示唆していただけに、新たなシステムに大きな驚きはなかったが、選手の配置では目新しいものもあった。
 
 それが原口元気(デュッセルドルフ)の右ウイングバックだ。原口はクラブやハリルホジッチ体制では2列目を務める機会が多く、右ウイングバックにはマルセイユで安定感のあるプレーを見せた酒井宏樹の起用も想定されていた。しかし、西野監督は右の翼に原口を任命。独力で突破可能なスキルを持つ男のコンバートを選択した。
 
 では、新たなポジションで原口が生きるために必要なものは何か。この日の練習後に山口蛍(C大阪)が原口の右ウイングバックについて言及し、実際にプレーをした印象と今後のポイントを明かした。
 
同じピッチでプレーをした感想については、「(今日の練習では)コートが小さかったので、元気が生きるのかはどうか分からない」と前置きをしつつ、「(コート)大きくなれば、裏に出る動きとか上下動できる元気の長所が出る」と原口の良さを生かせるイメージがあるとした。
 
 あとは、フルコートのゲームを行なった時にどのような現象が起こるのか。今後、原口のウイングバック起用を成熟させていくために、山口が挙げたポイントはスペースだ。「(左ウイングバックに入った長友)佑都くんと元気が使えるスペースがあると思う」と山口が語ったように、相手の背後やDFの前にできる空間を有効に使えるかが、“右ウイングバック原口”を武器にできるかどうかのカギを握る。
 
 30日のキリンチャレンジカップ・ガーナ戦まであと4日、ロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦までは1か月を切っており、限られた時間しかない。「新たなトライなので、可能性を感じるところでもある」(山口)という新システムの熟成に向け、27日以降も理解を深めていくことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00040958-sdigestw-socc

山口蛍がイニエスタ移籍を否定!!「なぜ来たのかな...」 

1   2018/05/24(木) 20:13:00.69 _USER9
2018年5月24日、セレッソ大阪の山口蛍が日本代表練習に参加した日は奇しくもアンドレス・イニエスタの神戸加入が発表された日もあった。
 
 代表練習後、山口はそのスペイン代表MFのJリーグ参戦について次のように語っていた。
 
「今まで来た選手のなかでもイニエスタは別格。ただ、個人的な思いを言うと、日本には来てほしいけど、まだたぶんやれるので、試合を観ていても。全然できているから。まだ向こうでやってほしかったなと」
 
 確かに1984年5月11日生まれのイニエスタは現在34歳ながらその技術は錆び付いていない。全盛期の輝きと言うわけにはいかないが、ヨーロッパの主要リーグで十分するタレントなのは間違いない。
 
だからだろう。山口は複雑な心境をのぞかせた。
 
「僕はその感想(まだ向こうでやってほしかった)のほうが強い。対戦とかできるのは嬉しいし、Jリーグも盛り上がるという意味ではいいですけど、全然できていたのに、なぜ来たのかなって……」
 
イニエスタをリスペクトしているからこそ、そう思うに違いない。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=40849
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W杯アジア最終予選UAE戦、日本代表MF山口蛍、柏木の“代役ボランチ”として先発へ リオ戦士・大島も待機! 

1: 名無しさん 2016/09/01(木) 05:58:45.03 ID:CAP_USER9
 MF山口が負傷した柏木の“代役ボランチ”として先発する可能性が高まった。

 昨年12月にハノーバーに移籍しながら、約半年で古巣のJ2C大阪に復帰。その際、ハリルホジッチ監督から「A代表の先発は難しいだろう」と酷評されたが、28日には練習後に指揮官から30分間の個人レッスンを受けた。「ボールを奪う点を買われていると思う。自分の良さを出すことを意識したい」と意気込んだ。

 また、リオ五輪で攻撃陣をけん引した大島も「攻撃でアクセントをつけるとか、僕ができることを全力でやりたい」と、出番が訪れるのを待つ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000002-spnannex-socc
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