Samurai Goal

山中亮輔


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「この移籍にも運命を感じている」。山中亮輔、赤いユニフォームをまとう決意 

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<浦和>代表デビュー最速弾・山中亮輔を獲得!横浜FM慰留も…複数年契約に国内破格の移籍金2億円超  

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1: 2019/01/10(木) 05:47:20.91
浦和が横浜MのDF山中亮輔(25)を完全移籍で獲得することが9日、分かった。関係者によると横浜Mは全力で慰留に努めたが、将来的に海外移籍も見据え、その上でアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する浦和への移籍を決断した。契約は複数年で、国内では極めて高い2億円超とみられる移籍金は満額が支払われる。

 左サイドバックを主戦場とする山中は積極果敢なプレーと強力な左足のシュートが持ち味で、昨季は32試合出場4得点を記録。日本代表の森保一監督(50)も「左利きを生かした攻撃で、スペシャルなものを持っている」と高く評価し、昨年11月には日本代表に初選出された。初戦となった同20日のキルギス戦では、日本代表デビュー最速となる開始108秒での代表初得点を記録した。今回のアジア杯ではメンバー入りしなかったが、22年カタールW杯を目指す森保ジャパンの貴重な戦力だ。

 浦和の左サイドには日本代表経験があるDF宇賀神友弥(30)がいるが、オズワルド・オリヴェイラ監督(68)は「競争力のあるチームになると期待している」とACLに出場する今季に向け、さらに選手層を厚くする狙いがある。

 ◆主な日本人の国内高額移籍金 2007年1月、千葉から浦和に移籍した元日本代表MF阿部勇樹(25)が4億2000万円。04年1月に清水から浦和へ移籍したMF三都主アレサンドロ(26)と、97年1月に横浜F(消滅)からV川崎(現東京V)へ移籍したMF前園真聖(23)が3億5000万円。※年齢はすべて当時

 ◆山中 亮輔(やまなか・りょうすけ)1993年4月20日、千葉・柏市生まれ。25歳。柏の下部組織を経て10年に2種登録され、12年にトップチーム昇格。14年に千葉に期限付き移籍し、15年に柏復帰。17年に横浜Mへ加入。各年代別の日本代表に選出され、16年リオ五輪は負傷のため落選。18年11月20日のキルギス戦でA代表デビュー。国際Aマッチ1試合1得点。J1通算89試合6得点、J2通算23試合3得点。171センチ、65キロ。

1/10(木) 5:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000009-sph-socc

森保Jの最弱キルギス戦圧勝に何の意義があったのか? 

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<森保ジャパン>長友代役に横浜FマリノスDF山中亮輔が浮上! 

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1: 2018/11/01(木) 18:26:31.63 _USER9
 森保ジャパンの左サイドバック(SB)候補に横浜MのDF山中亮輔(25)が浮上していることが31日、分かった。森保一監督(50)はシーズンを通して活躍するレフティーを高く評価しており、今月の親善試合(16日・ベネズエラ、20日・キルギス)に呼ぶことを検討しているもようだ。

 左SBは新戦力が必要な状況だ。10月16日のウルグアイ戦で先発したDF長友が肺気胸の手術を受け、当面は治療に専念。有力候補の川崎DF車屋も負傷明けで、万全なのは広島DF佐々木だけ。代役について指揮官は「これまで視察してきた中で他のスタッフと話して決めていきたい。上下動できる運動量に加えて、いい守備からいい攻撃に移っていける選手になると思う」と話している。

 そこで浮上したのが山中だ。今季横浜Mではここまでリーグ戦全30試合に出場。左足の正確なクロスと強烈なミドルシュートが武器で、SBながら4得点をマーク。セットプレーのキッカーも任されており、課題だった守備も改善している。

 他にも鹿島DF安西幸輝、湘南のU―21日本代表DF杉岡大暉らも候補に挙がっており、来月上旬の代表発表まで精力的に視察を重ねる予定。「11月もいろいろな選手を試していきたい」という指揮官が、長友の離脱を代表の底上げにつなげる。

11/1(木) 6:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000216-sph-socc

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横浜M・山中亮輔にトルコ1部バシャクシェヒルからオファー!! 

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1 2018/08/10(金) 09:16:47.97 _USER9
横浜MのDF山中亮輔(25)にトルコ1部・バシャクシェヒルが完全移籍での正式オファーを出したことが9日、分かった。関係者によると、横浜Mとの契約を残しており違約金も発生するが、複数年契約での準備をしているという。

 22年カタールW杯を狙うレフティーに、昨季トルコリーグ3位の強豪からオファーが届いた。山中は正確なクロスと積極的な攻撃参加が持ち味で、今季は19試合に出場し2得点。16年リオ五輪アジア予選では主力として活躍し、五輪出場権獲得に貢献。
16強入りしたロシアW杯メンバーの大枠にも入っており、カタールW杯を目指す森保ジャパンでは日本代表DF長友佑都(31)=ガラタサライ=の後釜としての期待も大きい。国内屈指のサイドバックの動向に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000032-sph-socc



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