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小野伸二


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<小野伸二>「歴代最高の日本人選手」オランダ紙記者が絶賛!「強烈なインパクト残した」 

1: 2020/06/08(月) 09:16:38.89
AFC公式が特集、「テレグラーフ」紙記者がフェイエノールト時代の小野を称賛

J2のFC琉球に所属する元日本代表MF小野伸二が、アジアサッカー連盟(AFC)の公式サイトが実施したアンケート調査「アジアで最も偉大なエールディビジプレーヤー」の候補の1人としてノミネートされ、オランダで残した同選手の足跡が改めて注目されている。

【動画】天才MF小野伸二、フェイエノールト時代に決めた「25m超絶ループ弾」 ファンが一斉スタンディングオベーションの感動的瞬間
https://www.football-zone.net/archives/257594/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=266008_6

 小野は2001-02シーズンから5シーズンにわたってフェイエノールトに所属し、リーグ戦112試合に出場。移籍1年目には同クラブのUEFAカップ(現UEFAヨーロッパリーグ)優勝に貢献した。主にボランチとして起用されることが多く、中盤の底から絶妙なパスセンスと視野の広さでゲームメークを担い、オランダの名門クラブの攻撃を牽引した。

 今回、AFC公式サイトに識者としてコメントしたオランダ紙「テレグラーフ」のイエロエン・カプテインス記者も、小野への称賛の言葉を惜しまない。

 同記者は小野について、「彼はUEFAカップで優勝した当時のチームの中で非常に重要な選手だった。とてもクリエイティブな選手で、フェイエノールトのサポーターの間での人気は今でも非常に高い。歴代最高の日本人選手の1人であり、強烈なインパクトを残したと言える」と語り、小野がチームにとって必要不可欠な選手でありサポーターから今も愛されていることを明かした。さらに「パク・チソンと小野が同率で1位だと思う」として、PSVで活躍した元韓国代表MFパク・チソンと並んで、小野をエールディビジにおけるアジア人ベストプレーヤーに推した。

 小野がオランダを離れてからすでに14年が経過し、その間にMF本田圭佑(現ボタフォゴ)やDF吉田麻也(現サンプドリア)がVVVフェンロでプレーし、現在もPSVにMF堂安律、フローニンゲンにDF板倉滉が所属するなど、これまで数多くの日本人選手がエールディビジにやって来た。だが、いまだに小野を超える実績とインパクトを残した選手はおらず、同リーグにおける小野の存在感は他を圧倒していると言えそうだ。

6/8(月) 6:40 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/29b7f7cc554a8a2603931dd6720a51af06151372

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【サッカー】<セルジオ越後>衝撃を受けた、中学1年生の小野伸二「日本にもこんな子がいるのか」 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1591233528/

<セルジオ越後>衝撃を受けた、中学1年生の小野伸二「日本にもこんな子がいるのか」 

1: 2020/06/04(木) 10:18:48.74
前回は僕が選んだJリーグの歴代ベストイレブンを紹介したけど、今回はそのなかでも僕が特に好きな選手について語ろう。ズバリ、小野伸二。プロとして"魅せる"ナンバーワンだね。

初めて見たのは彼が中学1年生のときだったと思う。サッカー教室の仕事で沼津を訪れたときに、静岡県サッカー協会の人が「面白い子が手伝いに来ますよ」と言って、やって来たのが彼だった。

体は小さくても、テクニックがずばぬけていて、ボールを持つと敵も味方も見入ってしまうほど。後日、彼が当時の僕のボールさばきを見たときに「めちゃくちゃうまい」と言っていたと伝え聞いたけど、それはこっちのセリフ。日本にもこんな子がいるのかと驚いたものだよ。

だから、彼が清水市商(現・清水桜が丘)に入学したと聞いたときには、専門誌の担当編集者に「インターハイを絶対に見に行けよ。清商にスゴいのがいるから」と勧めたんだ。そうしたら、「セルジオさん、あの選手は怪物ですよ」と興奮しながら帰ってきたっけね。

当時はスター選手のプレー映像をネットなどで気軽に見られる時代ではなかった。彼の技術は誰かのマネをしたのではなく、自分で身につけたもの。だから彼にしかできない。もちろん、相当な努力をしたのだろう。

両足を同じレベルで自由自在に使えるから、相手は次のプレーを予測しづらいし、守りづらい。ファウルすることすら難しい。戦術眼も高く、一瞬のひらめきもあるから、味方のFWはラク。動きだせば、決定的なチャンスにつながるパスがどんどん出てくる。今、Jリーグではイニエスタ(神戸)のプレーが注目を集めているけど、小野も全然負けていないよ。

あれだけの技術があれば、自分でも面白いだろうし、楽しいだろうね。だから、彼はいつも笑顔でプレーしているのかもしれない。

実は僕は小野とちゃんと話をしたことがないんだけど、いろいろな人から礼儀正しい好青年だと聞く。フェイエノールト在籍時、UEFA杯(現・ヨーロッパリーグ)で優勝した試合を僕が取材に行った際のことだ。前日練習が終わってほかの選手がロッカールームに戻るなか、彼はチームのホペイロ(用具係)と一緒にボールを片づけていた。そういう振る舞いを自然にできるから、どこのチームに行っても皆に好かれるのだと思う。

残念だったのは、シドニー五輪アジア1次予選のフィリピン戦(1999年)でのこと。実力差のある相手の悪質なタックルを受け、左膝靱帯断裂という大ケガを負ってしまった。"たられば"を言っても仕方ないけど、あのケガがなければ、フェイエノールト以上に大きなクラブでも活躍できたんじゃないかな。

Jリーグ史上、彼よりもっと数字を残し、タイトルを獲得した選手はたくさんいる。でも、彼ほどサッカーの面白さ、魅力をわかりやすく伝えてきた選手はなかなかいない。プロのお手本といえる存在だ。

小野は昨季からJ2の琉球でプレーしているけど、デビュー戦には1万2000人以上のお客さんが集まり、スタジアムは超満員だったそうだ。40歳になった今でもそれだけの存在感を発揮できるのだから素晴らしいよ。少しでも長く現役を続けて、サッカーの楽しさを伝えてほしいね。

6/4(木) 6:10 週刊プレーボーイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/89813f4a8451bbfc50cb18a272c7b932da7c1ad5

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小野伸二は「日本の宝で最高傑作」“J歴代ベスト11”で称賛の嵐! 中村俊輔も「シンジしかいない」と認める 

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1: 2020/05/29(金) 20:38:40.76
「彼を超える人はいない」「日本サッカーの最高傑作」

小野伸二は「日本の宝」で「最高傑作」。“J歴代ベスト11”で称賛の嵐! 中村俊輔も「シンジしかいない」と認める
10代の頃からその名を知らしめる小野。ファンタジー溢れるプレーで、今も観る者を魅了し続ける。写真:滝川敏之

「シンジしかいないかな」

 たっぷりと時間をかけて、中村俊輔は言った。

 以前、サッカーダイジェスト本誌で『私的センターハーフ論』という特集を組み、俊輔にインタビューした際、日本人選手で注目している中盤の選手を聞いた。真剣な表情でじっと考えてから、俊輔は小野伸二の名前を挙げた。理由は「意外性や想像力」だった。

一方、セルジオ越後氏は即答した。編集部との雑談の中で「今まで見てきたなかで最高の日本人選手は?」と問われた日本サッカー界きってのご意見番は、間を置かずに「小野だね」と答えた。

 4月23日発売のサッカーダイジェスト本誌では、『Jリーグ歴代ベストイレブン』と題し、現役選手や元日本代表など総勢50名に“マイベストイレブン”を選んでもらった。選者のひとり、越後氏の言説は変わっていなかった。11人の中のMY BEST PLAYERにも選定した小野について、越後氏は絶賛する。

「彼を超える人はいない。プロ選手として“魅せる”ことが一番の特長で、誰も小野の真似はできない。日本の宝だ。彼のプレーは、味方も敵も見惚れてしまうよね」
 
 同特集で小野を選んだ福西崇史氏も「見ている人だけでなく、味方も楽しませる」と同調すれば、代表やクラブでチームメイトだった坪井慶介氏も「ボールを持つ度にワクワクさせてくれる。大好きなプレーヤーです」とほれ込む。

 とっておきのエピソードを語ってくれたのが、タレントのワッキー氏だ。

「『天才と言えば...』という人。日本サッカーの最高傑作じゃないですかね、小野は。この人のプレーは再現できないんですよ。俊輔と名波のプレーはかろうじて理解できるけど、小野のプレーは常人には理解できない。ステップとか身体の動作の軌道とか『どうなってんの?』って。精鋭揃いの黄金世代がみんな口を揃えて、『小野を初めて見た時は、天狗の鼻が折れた』と言いますもんね。帝京高で不動のトップ下だった中田浩二でさえ、『伸二には敵わないから、僕のポジションはどこでもいいです』って言ったらしいですよ。世代を代表する選手たちにそう思わせるって、どれだけ凄いんだと。人間性も素晴らしい」

5/29(金) 15:31
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200529-00073930-sdigestw-socc

サッカー元日本代表高原直泰・小野伸二・稲本潤一の現在… 

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1: 2020/05/23(土) 18:05:15.34 0
高原直泰 九州リーグ・沖縄SV所属

小野伸二 J2リーグ・FC琉球所属

稲本潤一 J3リーグ・SC相模原所属


みんな落ちぶれすぎやろ

小野伸二は「才能あるMFだと証明」 オランダ1部“優勝未経験ベスト11”に現地選出 

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小野伸二が選ぶJ歴代ベスト11「“魅せる”がコンセプト!でも言い争いが絶えないかも」 

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1: 2020/05/15(金) 22:24:36.23
最も思い入れのある選手を挙げるなら
 4月23日発売のサッカーダイジェストでは、「Jリーグ歴代ベストイレブン」と題し、現役選手や元日本代表など総勢50名に“マイベストイレブン”を選んでもらっている。人選の条件は現在までに登録されたJリーガーで、外国籍選手は3人まで。ここでは、日本最高峰の天才MF、小野伸二(琉球)の“マイベストイレブン”を紹介しよう。

 2年前にも同様の企画で答えましたが、その時と顔ぶれは変わりませんね。選びたい選手はたくさんいるので悩みましたが……やっぱりこの11人になる。改めて僕が考えるベストイレブンを紹介します。

 この11人は、”視線を釘付けにする”というか魅せるサッカーをコンセプトに選びました。状況に応じて個々が的確に判断を下すなど、即興性の高いサッカーで相手を圧倒できる。とにかく重視したのは”魅せる”ことです。

 中盤を厚くした3-6-1システムの1トップはタカ(高原)で決まり。彼は日本で唯一のゴールゲッターと呼ぶに相応しい選手だと思っています。そしてトップ下には、“チームを勝たせる”ことができるヒデさん(中田)がいて、その後ろでラモスさんがチーム全体をコントロールする。

 最も思い入れのある選手を挙げるなら、ラモスさんですね。小さい時からずっと、そのプレーに魅力されてきましたから。

 憧れの人の両脇を固めるのが”サッカーを知っている”名波さんと、ここぞという時のボール奪取力が凄いイナ(稲本)。名波さんは安定感抜群のゲームコントロールが魅力で、イナは奪ってからの持ち出しもピカイチです。

 中盤は、俊さん(中村)とヒデさんの位置を替えてもいいかな。でも、正直このメンバーであれば、誰がどのポジションでもプレーできると思う。みんながどんどんポジションチェンジを繰り返しながら、人とボールがよく動いて、ポゼッションしながら攻め込んでいく。僕も入って一緒にプレーしたい気持ちもあるけど、これだけのメンバーが揃っていれば、見ているだけでも楽しいでしょうね!

FW 高原直泰
MF 中村俊輔、中田英寿、小笠原満男
  名波浩、ラモス瑠偉、稲本潤一
DF 中田浩二、田中マルクス闘莉王、福西崇史
Gk 川口能活

システム 3-6-1 監督:ギド・ブッフバルト

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200515-00010002-sdigestw-socc

>>2以降に続く

小野伸二は「守備も上手かった」 フェイエノールト元監督が当時の“天才ぶり”を回想 

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1: 2020/05/10(日) 10:07:06.15
ファン・マルワイク元監督は「信じられないほど良かった」と最大限の賛辞
 元日本代表MF小野伸二(FC琉球)は、日本サッカー界の歴史において指折りの天才として知られている。かつて所属したオランダの名門フェイエノールトでの輝かしいプレーの数々は今もなお鮮明に刻まれているが、当時の監督は「前からの守備も上手かった」と評価している。オランダのサッカー専門サイト「VoetbalPrimeur」が報じた。

【動画】“天才ぶり”を元指揮官も称賛 MF小野伸二、フェイエノールト時代の「トップ10ゴール」

 1998年に浦和レッズでプロデビューを飾った小野は、4年目の2001年にオランダのフェイエノールトへ移籍し、すぐさまスタメンに定着すると2001-02シーズンのUEFAカップ制覇に貢献。翌年にはチャンピオンズリーグ予備予選で2ゴールを挙げ、本選出場に導くなど、主力として君臨した。2004-05シーズン以降は故障が増え、06年1月に浦和へ復帰している。

 当時監督だったオランダ人指揮官のベルト・ファン・マルワイク氏が、オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」でファンを魅了し続けた日本のレジェンドについて語った。

「信じられないほど素晴らしかった。彼は誰もが思っていたよりもはるかに良い選手だった。クールなテクニシャンとして記憶されているが、前からの守備も上手かった」

 小野はフェイエノールト入り前の1999年7月、シドニー五輪アジア1次予選フィリピン戦で悪意に満ちたタックルを食らって、左膝靭帯断裂という重傷がその後のキャリアにも大きな影響をもたらした。しかし、オランダでも足首の故障や疲労骨折を経験。2006年のドイツ・ワールドカップ出場を優先し、日本への帰国を決断することになるが、ファン・マルワイク監督は代表活動における「酷使」も要因の一つになったと考えているようだ。

「彼ら(日本代表)は毎回、彼を呼び戻した。時差(7~8時間)や12~13時間のフライトについて指摘するようになった。これは彼のキャリアで長きにわたって怪我に影響をもたらすことになる。この派遣義務がなければ、彼はもっと素晴らしい選手へ進歩を遂げていたと思っている」

 ファン・マルワイク監督はかねてから「シンジは今まで見てきた選手の中で最高の選手」とその才能を高く評価していただけに、世界トッププレーヤーに上り詰める姿を見たかったという思いが強いのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200510-00261047-soccermzw-socc

小野伸二人気はいまだ健在! 蘭メディアがフェイエノールトの“カルトな英雄イレブン”に選出「ファンからも認められ…」 

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黄金の記憶 「逃げ出しそうになった…」15歳の天才・小野伸二を襲った“特大の衝撃” 

1: 2020/05/05(火) 05:46:15.70
小学校時代は「けっこうデカかった」
現在はFC琉球でプレーする小野。プロキャリア23年目のスマイルだ。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

当サイトで好評を博した連載『黄金は色褪せない』。1999年のナイジェリア・ワールドユースで銀メダルに輝いた“黄金世代”のなかから、
小野伸二、遠藤保仁、小笠原満男、稲本潤一、本山雅志の5人に登場してもらい、その華麗なるキャリアの全容に迫ったインタビューシリーズだ。

ここではGW企画として、数多ある興味深いエピソードから厳選した秘話をお届けしよう。

第3弾となる今回は、日本サッカー界最大級の至宝、オノシンジのサイドストーリーだ。サッカーをはじめたキッカケから、自身のキャリアの礎となった“キヨショウ”での3年間を振り返る。

天才をして「これは付いていけない……」と言わしめたのは──。

―――――◆――――◆―――――

小野伸二がサッカーボールを蹴り始めたのは、「たぶん保育園の5歳くらい」だったという。

いろんなスポーツを遊びでやりながら、近所の友だちとボールを蹴っていた。次第にのめり込んでいくのだが、小学校3年までは特定のサッカーチームに属していなかった。

ある日、そんなシンジ少年に転機が訪れる。

たまたま家の前を通りかかった友だちが「これからサッカーのトレーニングに行くんだ」と言い、「じゃあ俺も付いていく」となり、
彼はグラウンドの片隅でひとりリフティングをしていたという。それがどんなレベルの代物だったかは分からない。それを見たコーチに「一緒にやらないか?」と声をかけられ、
サッカー選手としての第一歩を踏み出すことになるのだ。ちなみに小学校時代は「けっこうデカかった」。

天才少年はメキメキと頭角を現わし、13歳で初めてU-16日本代表に選ばれるなど、サッカー王国・静岡でも知られた存在となっていく。

幼少期のアイドルはディエゴ・マラドーナで、それはいまも変わらない。ボールキープしているときの佇まいが、どことなくアルゼンチン代表のレジェンドを彷彿させるのは、偶然ではないだろう。

「なんかね、ボール持った瞬間にワクワクするじゃないですか。いったいこのあと、なにをするんだろうって。小さい頃からずっと好きですね。いつか会えたらいいなと思ってます」

「一番サッカーを楽しんでた時期かもしれない。いま思えば、ね」

やがて中学を卒業し、“キヨショウ”こと名門・清水市立商業高校(現・清水桜が丘高校)の門を叩く。入部してまもなく、それまでのサッカー人生で味わったことのない衝撃を受けたという。

「小学校から中学校に上がったときって、それはそれでフィジカルの違いとか厳しさを感じたけど、それどころじゃなかった。
すぐに『これは付いていけないな』と思って、最初逃げ出しそうになりましたから。冗談じゃなく。
練習がハードすぎて、フィジカルが通じないうえに無茶苦茶スピードが速い。本当にどうにもならなかった」

全国区のタレントが集う強豪校で小野は、1年時からレギュラーを張った。インターハイや全日本ユースで優勝を飾り、最終学年はキャプテンとして最強メンバーを率いたが……。
高校選手権だけは一度も出場できなかった。シンジの七不思議のひとつだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28b01947740294c9614e220e2dcaec00e7f13c47
5/5(火) 5:32配信

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https://f.image.geki.jp/data/image/news/253/14000/13836/news_icon_l_13836_4.jpg
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/24702_ext_01_0.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/mt1newyork/imgs/c/9/c951e315.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=O6YTI7spQ8M


PPAPチャレンジ 松井大輔編 【Next小野伸二】 

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1: 2020/04/15(水) 10:11:21.52
アテネ五輪世代の盟友FW大久保嘉人から回ってきた「PPAPチャレンジ」に挑戦

中村憲剛→小林悠→登里亨平→守田英正→大久保嘉人→松井大輔→小野伸二→?次はどのJリーガーか?


横浜FCの元日本代表MF松井大輔が公式インスタグラムを更新した。川崎フロンターレの元日本代表MF中村憲剛をスタートに、リレー形式で始まったピコ太郎が公開した“手洗いソング”「PPAP~2020~」をカバーする「#ppap2020challenge」に、
アテネ五輪世代の盟友FW大久保嘉人(東京ヴェルディ)からの指名を受けて挑戦。野球のユニフォーム姿に変身して真顔で行い、注目を集めている。

「PPAPチャレンジ」を発信したのは、川崎の“バンディエラ”中村。
自身の公式インスタグラム上で「以前テレビ番組で共演させていただいた古坂さんがプロデュースしたアーティストであるピコ太郎さんの #PPAP2020challenge のオファーをクラブから受け、
自分が出来ることならばとやらせて頂きました!! 
みんなで手を洗いましょう!!」とのメッセージ付きで、手洗いを推奨する動画を公開した。

そこからFW小林悠、DF登里享平、そして登里が指名したMF守田英正とFW大久保嘉人を経て、大久保が「次は松井大輔選手お願いします」とバトンを渡した(守田指名の谷口彰悟は未挑戦)。

「#大久保嘉人選手から指名されたのでやってみました」

 こう綴られた動画は、高校野球を連想させる白いユニフォームを着た松井がソファーに座り、真顔のまま音楽に合わせて手洗いの動作をするというシュールな仕上がりに。
ファンからは「爆笑」「最高すぎます」「何故に野球のユニフォーム?」「真顔がサイコー」とコメントが寄せられ、親交のあるタレントの今井翼さんも「秀喜ー」「稼頭央ー」と野球選手の名前を挙げて反応している。

 次の挑戦者にはFC琉球の元日本代表MF小野伸二が指名されており、「こころよく引き受けてくれました」「優しい」と記されている。40歳のファンタジスタがどのような「PPAPチャレンジ」を見せるのか、見ものになりそうだ。

2020.04.15
FOOTBALLZONE

https://www.football-zone.net/archives/257084



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