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小池裕太


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鹿島、史上初J1通算500勝!!DF小池裕太のプロ初弾などで監督交代の磐田下す 

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<ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)>今夏は日本人選手獲得なし。昨季6人所属は「多すぎた」と会長  

1: Egg ★ 2019/06/10(月) 19:50:58.51 ID:6MNW0pZi9
ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)は、今夏の移籍市場では新たな日本人選手を獲得することは考えていないという。ダビド・メースケンス会長が地元紙『HBVL』に語ったとしてベルギー『voetbalkrant』が伝えた。

 2017年11月に日本のDMMが経営権を取得したSTVVは、積極的に日本人選手の補強を進めてきた。2018/19シーズンにはDF冨安健洋、小池裕太(3月から鹿島アントラーズに期限付き移籍)、MF遠藤航、関根貴大、FW鎌田大地、木下康介と実に6人の日本人選手が所属していた。

 チーム最多の15得点を挙げた鎌田や、不動のCBとして守備を支えた冨安などを中心に、日本人選手たちはチームの好成績に貢献。STVVは6位以内でのPO1 (優勝プレーオフ)出場こそ惜しくも逃したものの、過去9年間では最高成績となる7位でレギュラーシーズンを終えた。

 だがメースケンス会長は、「これ以上日本人選手を獲ることはない。実際のところ、昨夏は多くの選手を獲りすぎた」とコメント。「ベルギー人選手を求めている。さらに言えば(地元)リンブルフの選手を」と述べ、地元重視への方針転換を主張している。

 昨季在籍した日本人選手たちのうち、鎌田と関根はレンタル満了により一旦ドイツへ戻ることになる。高い評価を受けている冨安は他クラブへの移籍が盛んに噂され、遠藤も先月の時点でSTVV残留は「五分五分」だとベルギーメディアに話していた。

6/10(月) 19:01 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00325395-footballc-socc

写真
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シント=トロイデン、所属日本人選手は「0」に?地元メディアが3人のステップアップを予想  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/16(火) 16:19:17.36 ID:8MM7Pcvt9
評価は分かれる
来シーズン、ベルギーのシント=トロイデンには日本人選手が何人所属しているのだろうか。ベルギー『voetbalbelgie.be』によると、その数は「0」になる可能性もあるという。

日本企業DMM社が運営するシント=トロイデンだが、日本代表DF冨安健洋やフランクフルトからレンタルで加入したFW鎌田大地が活躍。遠藤航も含む日本人選手について躍進の立役者と評価する『voetbalbelgie.be』は、「この3人はここ数カ月良い印象を残した」、「おそらくより大きなコンペティションに向かうだろう」と今夏限りでクラブを去ることを予想した。

一方で、他の3人の日本人選手に関しては、「シント=トロイデンでは十分にアピールできていない」と辛口の評価が下されている。先月に来年1月1日までのレンタルで鹿島アントラーズに送り出されたDF小池裕太や今年1月にスウェーデン2部ハルムシュタッズBKから完全移籍で加入したばかりのFW木下康介、そしてインゴルシュタットから今夏までの期限付きで加わっているMF関根貴大は同クラブでインパクトを残せていないという。

また同メディアが伝えたコメントによると、前半戦は負傷に悩まされた関根はすでに「シント=トロイデンに残らないと思います」と明言。「自分のパフォーマンスは不十分でしたし、レンタルでインゴルシュタットから送り出されているので」とシント=トロイデンが完全移籍で獲得に乗り出す可能性には懐疑的な見方を示しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010019-goal-socc

大学サッカー界No.1SB、小池裕太がシント=トロイデン入り濃厚に!! 

1 2018/08/14(火) 06:54:26.56 _USER9
今夏はポルティモネンセのキャンプに参加も


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ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)が、4人目の日本人選手獲得を目論んでいる。そう伝えたのは、全国紙『Het Laatste Nieuws』だ。
 
 すでに日本代表MF遠藤航をはじめ、U-21日本代表のDF冨安健洋、ドイツのインゴルシュタットからレンタル移籍中のMF関根貴大と3人の日本人選手が籍を置くSTVV。今夏の補強計画で急務となっているのが左SBの新戦力確保で、白羽の矢を立てたのが21歳の小池裕太だという。
 
 小池は流通経済大の4年生で、アルビレックス新潟ユースの出身。大学2年時には鹿島アントラーズの特別指定選手となり、ナビスコカップでトップデビューも果たしている。昨年はユニバーシアード代表にも選出された、大学サッカー界ナンバーワンのSBで、複数のJクラブが熱視線を送る注目銘柄だ。

 この夏は日本代表MF中島翔哉も所属するポルトガル1部、ポルティモネンセのサマーキャンプに帯同。練習試合でゴールを決めるなどアピールを続け、プロ契約目前と見られていたが、思うような結果は得られなかった。

『Het Laatste Nieuws』紙は「STVVは開幕3試合連続ドローとまずまずの出だしで、残る宿題は左SBの即戦力獲得にある。21歳の日本人選手、ユウタ・コイケとの契約が有力視されており、彼はSTVVにとって4人目のジャパニーズとなりそうだ」と報じている。
 
 STVVは昨年秋に日本企業の『DMMグループ』が経営権を取得し、独自のクラブマネジメントを展開してきた。今夏にはロシア・ワールドカップの日本代表に名を連ねた遠藤を浦和レッズから獲得し、3人目の日本人選手に。もちろん欧州クラブでは最多の保有数だ。

8/14(火) 5:29 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045604-sdigestw-socc



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