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小柳ルミ子


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小柳ルミ子さん、バルサ屈辱の8失点に「胸がムカムカ」「全世界から何と批判されようが…」 

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小柳ルミ子、バルサ8失点惨敗に「屈辱だ」指揮官交代を希望「とにかく変えて欲しい」 

1: 2020/08/15(土) 09:07:19.43 _USER9 BE:215971954-2BP(0)
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8/15(土) 8:52
スポニチアネックス

小柳ルミ子、バルサ8失点惨敗に「屈辱だ」指揮官交代を希望「とにかく変えて欲しい」
小柳ルミ子
 芸能界屈指のサッカー好きで、大のバルセロナファンとして知られる歌手・小柳ルミ子(68)が15日、自身のブログを更新。ポルトガル・リスボンで集中開催されている欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝で、バルセロナが歴史的な惨敗を喫したことに「屈辱だ」とショックを受けた。

 準々決勝はバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)との大一番だったが、前半で4失点を喫するなど守備が崩壊。後半も立て直すことができず、2―8で屈辱的な大敗を喫して敗退となった。

 試合前に「事実上の決勝戦」のタイトルでブログを更新して興奮をつづっていた小柳だが、前半終了直後に更新したブログでは「今シーズンのバルサのCL 終わりました」と“白旗”。「セティエン監督は 何をどう言う戦略を分析を選手達に落とし込み準備して来たのかさっぱり分からない」とキケ・セティエン監督(61)の指導力に疑問符を付けた。

 最終的に8失点を喫して試合が終了すると「屈辱だ 8―2という大量失点でバルサ敗退 8点の失点は始めてだ」と落胆。「バイエルン…強かった」と相手を称えながらも「とにかくセティエン監督を変えて欲しい 監督 コーチ フロントと選手達が上手く行ってないのがはっきりと露呈した」と監督交代を希望した。

 「胸がムカムカする」と心境を記しつつ、敬愛するリオネル・メッシ(33)に「お疲れ様でした 足 痛かったのでしょうね 本調子ではなかった様に思いました」とねぎらいの言葉。最後は「バイエルンおめでとう さぁー 私はペップ率いるマンCを応援する」と元バルセロナ指揮官のペップ・グアルディオラ監督(49)率いるチェスター・シティー(イングランド)の応援に切り替えた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/5d183392f1ad2c7354b75f089e89c102bcff9647

小柳ルミ子さん、バルサ監督交代訴え「は?!チャンピオンズリーグ前に辞めてくれよ!」 

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1: 2020/07/21(火) 19:39:38.93 _USER9
 バルセロナの熱狂的ファンとして知られる女優で歌手の小柳ルミ子さん(68)が公式ブログでキケ・セティエン監督に苦言を呈した。

 バルサは新型コロナウイルスによる中断明けに失速。リーガ・エスパニョーラ第32節セルタ戦ではFWリオネル・メッシがエデル・サラビア助監督を無視したこと、試合後のドレッシングルームで選手と監督が激しい口論になり、選手たちがセティエンを批判したことが報じられた。

 チーム内に不協和音も広がる中、宿敵レアル・マドリーに逆転優勝を許したバルサ。小柳さんは「選手達と監督セティエン コーチサラビア 信頼関係が全くなかった」「私でさえリスペクトも愛情も全く感じなかった」と選手に寄り添い、指揮官を批判。

 さらに、セティエンが発したUEFAチャンピオンズ・リーグ(欧州CL)を見据えたコメントを引用し、「は?!チャンピオンズリーグ前に辞めてくれよ!」と監督交代を訴えると、「そう言う人間性だから選手達は辟易してたんじゃないんですか?」と苦言を呈した。

  小柳さんは宿敵レアルの優勝に悔しさをにじませつつ、「ジダンがベンチに座る姿殆ど見た事がない」「常に選手達を愛情を持って見つめ一緒に闘っているのだ!」と指摘。ジネディーヌ・ジダンとセティエンを対比し、指揮官としての姿勢を説いた。最後は「メッシ様 貴方には不動のポジションがあります どうか1人で責任を背負わないで下さい」と寄り添い、「大好きです 尊敬しています」とリスペクトを綴っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b213a526929d1c30c6fb1341bcc2175f3e741745

<小柳ルミ子が>スペイン・リーグ再開決定のニュースにウキウキ!「嬉しーい 涙が出る程 嬉しい」 

1: 2020/05/23(土) 23:24:38.03
歌手の小柳ルミ子(67)が23日、新型コロナウイルスの影響で中断しているサッカーのスペイン・リーグの再開が決まったことについて自身のブログで大喜びした。

 「来月6/8からリーガエスパニョーラが再開される スペインの首相が許可したとの事!! 嬉しーい 涙が出る程 嬉しい」と書き込んだ。

 欧州の報道によると、スペインのサンチェス首相が23日、スペイン・リーグの再開を6月8日から認めると発表した。同リーグのハビエル・テバス会長は同12日ごろからの復帰を目指していた。1部リーグは各チーム11試合を残して3月上旬から中断している。

5/23(土) 23:22 東京中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/94e73664c7a08920495c0719b846552afec50689

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小柳ルミ子>サッカー報道の「意地」「プライド」強調に違和感? 「10年早い」「謙虚にやろう」 

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1: Egg ★ 2020/01/17(金) 06:24:43.84 ID:I+NCpJf29
歌手の小柳ルミ子さんが2020年1月15日に行われたAFC U-23選手権のカタール戦への想いを明かした。

 サッカーU-23日本代表はU-23カタール代表と対戦し、田中碧がレッドカードで退場をさせられながらも1-1の引き分けという結果に終わった。

■「世界のレベルを知ればそんな事言えない筈」

 大のサッカー好きで知られる小柳さんだが、試合終了目前にブログを更新し、

  「意地なんか見せなくて良い!! 」

というタイトルでエントリーを投稿。この日のU-23日本代表に対し、

  「【意地】【プライド】を見せたい...とか見たい...と良く言うが私に言わせれば『10年早い』」
  「世界のレベルを知ればそんな事言えない筈」

とつづった。

 未勝利でグループステージ敗退となったU-23代表。最終戦となるカタール戦に際しては、メディアなどでも日本の「意地」「プライド」を見せてほしい――といった論調が目立ったが、これを戒めた発言とみられる。

 しかし、一方で、厳しい試合を戦っていた代表の選手に対し、

  「謙虚にやろう」
  「自分達の力を知り向上するにはどうしたら良いかを考える事が最優先だ」

とメッセージも。また、田中選手が出してしまったレッドカードについては、「あれがレッドかよー」「ボールに先に触ってるじゃないか」と審判への不信感をあらわにしつつも、「これもサッカー」「オリンピック本選ではこの様な事はもっと起きる!! 」とサッカー好きならではの分析も。代表選手たちに、

  「とにかく 意地やプライドじゃなく本選をイメージして明るい材料 感触を得てくれ」
  「頑張れ!! 日本代表」

と応援の言葉をつづっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000010-jct-spo

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<小柳ルミ子> 元日本代表・稲本潤一の解説にダメ出し「解説もう少し勉強しようぜ」  

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1: Egg ★ 2019/12/11(水) 10:05:11.61 ID:F7eOzMnx9
芸能界随一のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(67)が11日、公式ブログを更新し、元日本代表の稲本潤一(40=現J3・SC相模原)のテレビ解説にダメ出しした。


 稲本は10日にフジテレビ系で中継された、東アジアE-1サッカー選手権の日本-中国戦を解説。

 小柳は「選手達のパフォーマンスもそうだが、解説したイナ君が気になっちゃって」といい、「イナく~ん!!解説もう少し勉強しようぜ もっと明るい声で端的に明確に抑揚付けて喋ろうか」と、テレビの大先輩らしくトークについて具体的にアドバイス。

 「折角元日本代表の鈴木(隆行)さんとイナ君のダブル解説なんだからもっと2人のトークのパス交換が聞きたかったナ」と、期待を込めている。

12/11(水) 9:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000034-dal-ent

小柳ルミ子「サッカーは野球が良くないとできない。野球は良くなくてもできる」  

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1: 風吹けば名無し 2019/10/29(火) 06:47:14.51 ID:KTCWo44a0
https://xn--tck7crbj.com/comments.html/20170826-00000141-sph-ent
年間2000試合を見るという小柳は
「私は実は野球も好きなんです。野球も好きなわたしがサッカーを見たら、野球はかったるくて見てられない」
「90分集中しっぱなしよ。半端じゃない。頭良くなくちゃできない。野球は良くなくてもできる」と話していた。

小柳ルミ子 ネイマールのバルサ移籍は大反対「チームの輪を乱す」  

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1: スズムシのなく頃に ★ 2019/08/28(水) 14:20:11.01 ID:Jdq1+WGT9
8/28(水) 14:16 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000061-dal-ent

 大のサッカーファンを公言している歌手の小柳ルミ子が28日、ブログを更新し、世界的サッカー選手のネイマールが、スペインのバルセロナに移籍するのでは?という一部報道に「私は戻ってきて欲しくない」と持論を展開した。

 小柳は「ネイマールがバルサに戻るのではないかと連日、まことしやかに報道されている」と切り出し、「14/15シーズン CL優勝のMSN(メッシ スアレス ネイマール)そりゃあ世界位置の3トップだったし、その夢をもう一度…はわかる」と、かつてネイマールがいた頃のバルサの強さを振り返った。

 だが「私はネイマールに戻って来てほしくはない」とピシャリ。その理由について「ジョルディアルバ→メッシのホットラインもなくなるだろうし、グリーズマンの大型補強もしたじゃないか。カルラスペレスも成長しそうだし、ラフィーニャも好調だ」とチーム事情を説明。

 だがそれ以上にネイマールは「チームの輪を乱す」と言い切った。「感情にムラがあり過ぎて直ぐにキレ、チームメイトに迷惑をかける」「あれ程の才能があるのに人としての振る舞いが欠落している」と厳しい指摘。更にバルサ時代に「メッシの隣で仕事をしている間、何を学んだんだ」と、小柳が“神”と崇めるメッシからの影響が感じられないことも不満のようだ。

 「サッカー選手である前に社会人なんだ!」とも訴え、ネイマールの移籍に最後まで反対していた。

小柳ルミ子「コパ・アメリカ」極秘情報いま明かす!「南米のトップ選手のプレーを肌で感じてほしい)」  

1: Egg ★ 2019/06/18(火) 06:17:36.87 ID:P8NCq5g69
「『コパ・アメリカ』での戦いは、欧州サッカーのような華麗さはありませんが、激しいボールの奪い合いや、接触を恐れずに体をぶつけ合う試合が見られます。
森保監督は若手主体で臨みますが、南米のトップ選手のプレーを肌で感じてほしい。たぶん歯が立たないと思いますから」

6月14日にブラジルで開幕した「コパ・アメリカ」。熱烈なサッカーフリークとして知られる小柳ルミ子さん(66)は、森保ジャパンにエールを送る。
日本代表にとって期待の選手といえば、直前のキリンチャレンジカップでA代表デビューした久保建英(18)だろう。スペインのレアル・マドリードが獲得したことで、南米でも話題になっている。

「私は、彼がFC東京に入ったときから注目していたんです! 『なぜもっと早くスタメンで出さないのか』と、ずっと思っていました。だから去年、横浜F・マリノスにレンタルで出されたときは、怒りさえ覚えましたよ。
18歳でのA代表デビューが早いとも思わないし、むしろ『こんな逸材をなぜ使ってこなかったのか』と。サッカーをやったことのない私が、彼の才能に日本でいちばん早く気づいていたんじゃないかな(苦笑)」

そんな自負もあるだけに、久保の魅力を語りだすと、ルミ子さんの熱弁は止まらない。
「ボールの持ち方がいいですよね。相手が足を出しても奪えないところにボールを置ける。足首や膝、股関節が柔らかいんでしょう。それでいて低重心で、ドリブルが安定している。それを相手ゴールに近いところでできるんです。

以前は、“いい子” で遠慮があったけど、最近はいい意味でエゴが出てくるようになった」
日本にとって、開催地のブラジルはアウェーも同然。だが、その不利な場所で、東京五輪世代の若手がどこまで戦えるかは楽しみのひとつだという。

そしてもう一人、鹿島の安部裕葵(20)に注目する。
「安部くんも将来性を感じる選手。誰タイプ? 強いて言えば香川(真司)くんのエゴを、もっと強くさせた感じ。香川くんは人がよすぎて、自分で行けばいいのにパスを出しちゃう。安部くんには、パスすればいいところでも、自分で行く積極性がありますから」

問題は守備陣。クセのある南米勢から勝ち点を奪い取るには失点を最小限に抑える必要があるが、ルミ子さんは「私の好きな昌子源くんが、今回のチームに入ってないのはなぜ?」と首をかしげる。
昌子の不在で、実績から見ると、冨安健洋(20)と植田直通(24)が守備の中心になりそうだ。

「冨安くんはまだ20歳ですし、ベルギーに移籍してすぐにレギュラーを獲得するなど、成長著しいDF。だけど植田くんのことは……イマイチ信頼してないんです」
南米勢の攻撃力を考えれば、DFだけでなく、MFの頑張りも不可欠になる。

「中島(翔哉)くん、柴崎(岳)くんに頑張ってもらいたい。南米のアタッカー陣は、どんな位置からでもシュートを狙ってきますから、中盤の選手がカギになってきますよ」
苦戦は免れそうにないが、何が起こるかわからないのもサッカー。勝敗を予想すると?

「1勝できるとすれば、第3戦のエクアドル戦。ただし、GKのスーパーセーブ連発が不可欠です。
初戦のチリは大会を連覇している強豪ですが、絶対的エースのサンチェスは、私の極秘情報によるとメンタルに問題を抱えていて、今季はマンUでも不振でした」

6/18(火) 0:00配信 FLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00010000-flash-ent

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小柳ルミ子、ぼう然!バルサ敗退に「体から血の気が…」欧州CL逆転劇にショック  

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1: Egg ★ 2019/05/08(水) 12:33:28.39 ID:lghF5Faa9
大のサッカーファンとして知られる歌手の小柳ルミ子が8日、ブログを更新。欧州サッカーのUEFAチャンピオンズリーグでバルセロナがリバプールに敗れ、準決勝敗退となったことに「体から血の気が引いていく」とショックをにじませた。

 優勝候補の筆頭と目されていたバルセロナがまさかの敗退。第1戦を3-0で勝利し、圧倒的優位に立っていたが、この日は4-0で敗れ、2戦合計3-4。リバプールの地元では“アンフィールドの奇跡”などと報じられているほどの番狂わせだった。

 この展開にぼう然なのがルミ子。バルセロナのメッシを崇拝しており、今回も決勝進出を祈っていたが「私が懸念していた事が起こった」と、敗戦の可能性も警戒していた様子。得点を記した自筆のメモの写真をアップすると「信じ難いが、信じたくないが、これがフットボールだ。チャンピオンズリーグの緊張感だ」と必死に自分に言い聞かせた。

 今回、準決勝でリバプールと当たったことも「運命だった」。リバプールは昨年も決勝に進んでいることから「私の不安が的中した」と無念の思い。

 「もう仕方がない負けたのだから」と何度も言い聞かせたが「体から血の気が引いていく。出来る事なら時間を戻したい」と悔しさは消えることはない。「バルサに仕事をさせなかったリヴァプールを褒めるしかない。バルサ、お疲れ様。有難う」と締めくくっていた。

5/8(水) 9:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000035-dal-ent



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