Samurai Goal

小林祐希


スポンサード リンク





日本代表MF小林祐希、ベルギー1部のベフェレン加入が決定!2年契約を締結  

20190906-00976878-s




1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 23:10:27.26 ID:VgMJWUsd9
 ジュピラー・プロ・リーグのワースラント・ベフェレンは6日、日本代表MF小林祐希を獲得したことを発表した。2年契約を締結している。

 小林は1992年生まれの27歳。東京ヴェルディの育成組織出身で、2011年にトップチームデビューを果たした。2016年8月にジュビロ磐田からエールディヴィジのヘーレンフェーンに完全移籍。在籍した3シーズンでリーグ戦92試合に出場していた。

 小林は今年3月、自身のインスタグラムでシーズン終了後のヘーレンフェーン退団を表明。同選手はスペインかイタリアでのプレーを目標にしていると報じられていたが、新天地に選んだのはベルギーだった。

 新天地となるベフェレンは現在、リーグ戦6試合を終えて1分け5敗の勝ち点「1」で最下位に沈んでいる。過去には、2017-18シーズンにMF森岡亮太が在籍していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00976878-soccerk-socc

スペインの目利きが選んだ森保J 期待の7人「中島翔哉が攻守の中心」  

20190403-00010000-sportiva-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/04/03(水) 06:16:20.81 ID:G9zYSpdA9
 日本代表の3月シリーズ。エチャリはコロンビア、ボリビア戦で目立った7人の選手の名前を挙げ、次のように評価している。

中島翔哉(アル・ドゥハイル)

「コロンビア戦、もっともよかったのは中島だろう。

 とにかくプレーへの関与が多かった。攻撃に関しては逆サイドの堂安律(フローニンゲン)と連係し、お互いのパス交換からそれぞれ好機を作っていた。ボールを持ち運べる技術の高さもあるのだろうが、ドリブルの方向の選択やクロスのタイミングなどが群を抜く。ファーサイドに流れた鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)へ送ったクロスは、1点に等しかった。また、後半にバーに当てたシュートなど、ゴールに近づいている。

 忘れてはならないのは、守備面だろう。プレッシングの強度が高く、実際にボールを奪い切って、ショートカウンターを発動している。必要なポジションを取れるし、簡単にパスを通させず、周りの選手との連係も円滑。攻守の中心になっていた。

 ボリビア戦も、乾貴士(アラベス)に代わって後半途中から出場すると、攻撃のスピードを上げ、試合を決めるプレーを見せた。カウンターからペナルティエリア内で1対1になって、冷静にシュートを流し込んでいる。

堂安律(フローニンゲン)

「コロンビア戦では、積極的にシュートを打っている。中島とのコンビネーションは出色で、それぞれがよさを出し合っていた。サイドからインサイドに入ることで、右サイドバックの室屋成(FC東京)の攻め上がりも促進。攻撃を牽引したが、いくらか攻め急ぎすぎた面もあっただろうか。

 ボリビア戦は、交代出場で中島、南野とのコンビネーションからチャンスを作った。決勝点のシーン、ボールを持ち運ぶコース取りは完璧で、ポジション的優位を作りながら、数的優位につなげていた。ショートコーナーでのバリエーションアップにも貢献。鎌田に決定的なクロスも供給した」

南野拓実(ザルツブルク)

「コロンビア戦は得点こそなかったが、中島、堂安とコンビネーションを作っている。献身的なプレスバックからの守備も見せた。

 ボリビア戦は途中出場。最終ラインとの駆け引きで、オフサイドぎりぎりを狙って抜け出していた。中島のシュートの跳ね返りをシュートし、そのこぼれ球を再びシュートを試みるなど、”シュートポジションに入る能力”をあらためて証明した」

橋本拳人(FC東京)

「ボリビア戦、ボランチとして代表デビュー。守備面でのクオリティの高さを見せた。ボリビアの攻撃を、中盤でことごとく分断。読みのよさだけでなく、身体的なスピードもあり、ボールを奪い取る鋭さを見せた。決勝点の起点になった守備も、左サイドバックとうまく連係していた。

 ボリビア戦の先発では、ベストプレーヤーだったと言えるだろう。もっとも、攻撃面ではまだ横パスが多い。いくつかの縦パスは効果的だっただけに、周囲との連係を高める必要があるだろう」

小林祐希(ヘーレンフェーン)

「ボリビア戦、ボランチとして先発。橋本との分担か、攻撃的な役割が主になった。左利きで、パスセンスを感じさせた。あるいは、ひとつ前のポジションの選手かもしれない。コロンビア戦は後半途中に出場し、高い位置でプレー。乾からの絶好のパスを受けたが、シュートは精度が足りなかった」

安西幸輝(鹿島アントラーズ)

「ボリビア戦、左サイドバックとして代表デビュー。率直に言って、結果につながるようなプレーは見せられなかったが、プレーのタイミングに潜在能力の高さを匂わせた。オフサイドになったような場面も、攻め上がる感覚は悪くない。インサイドを取って、外側の選手を生かす動きもできていた。ブロックされてCKになったが、奥深く侵入してから左足でクロスも上げている。プレーインテリジェンスは期待できる」

鎌田大地(シント・トロイデン)

「コロンビア戦は、後半からFWとして交代出場。香川真司(ベシクタシュ)、乾ら他の途中出場選手とともに、攻撃に活気を与えていた。

 ボリビア戦は先発。基本的な技術が高く、フリックプレーなどの技量が光った。日本特有のスピードと技術からコンビネーションも見せた。戦術理解度が高く、相手ディフェンスの背後を取るようにダイアゴナルで走って、裏を取れる。シュートに関しては、GKの1対1を外し、堂安のクロスに対するヘディングも枠に飛ばなかったが、チャンスに到達する技量は示した」

4/3(水) 6:04配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-00010000-sportiva-socc

小林祐希「前戯を大切に出来る男になりましょう!」独特の言い回しで持論 

20190330-43465316-gekisaka-000-3-view[1]

日本代表MF小林祐希、今季終了後のヘーレンフェーン退団を発表  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/29(金) 08:16:50.01 ID:BvknMFYj9
去就は…

日本代表MF小林祐希は、今シーズン終了後のヘーレンフェーン退団をSNSで発表した。なお、今後の去就は不透明なままだ。

2016年にJリーグのジュビロ磐田からオランダ・エールディヴィジのヘーレンフェーンに加入した小林。
移籍以降、コンスタントに出場機会を得る同選手は、今シーズンもここまで全公式戦25試合に出場してゴールこそないものの6アシストを記録する活躍を見せ、
3月のインターナショナルブレイクでは1年半ぶりに日本代表に復帰した。

オランダで2シーズン半を過ごす小林は28日、自身のインスタグラムで今シーズン終了後の去就について発表。
オランダ語と日本語で綴られた投稿には「今シーズン限りでヘーレンフェーンを去ることが決まりました」とクラブからの退団が決定したことを報告した。

この投稿にはチームメイトや監督、コーチへの感謝やサポーターへの思いが綴られており、
最後に「シーズン終了まで残り数試合。全力で戦ってプレーオフに進出できるように頑張りたい」とシーズン終盤に向けて意気込んだ。

なお、現段階で小林の来シーズン以降の去就は不透明。
今冬の移籍市場でスペイン行きなどを噂されていた同選手だが、どこのクラブで新シーズンを迎えることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010003-goal-socc
3/29(金) 8:05配信

http://image.news.livedoor.com/newsimage/6/f/6f5b8_1212_3bc1c81f5a6c9675d8069471379ec92f.jpeg
no title

小林祐希、名波監督直伝FK蹴る「他に誰かいます?」「蹴りたい人がいなかったら蹴ります」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/24(日) 09:57:33.59 ID:7mlOweay9
◇キリンチャレンジカップ2019 日本―ボリビア(2019年3月26日 ノエスタ)

MF小林は先発が有力なボリビア戦でプレースキッカーに名乗りを上げた。
練習後に取材対応し、“キッカーは?”との問いに「他に誰かいます?」と鋭い眼光で逆質問。まさに当然とばかりに「蹴りたい人がいれば蹴れば良いけど、いなかったら蹴ります」と続けた。

磐田所属時代に同じ左利きでキックの名手として知られた名波監督から直接指導を受けた。
助走の歩数などルーティンを確立することで、より正確で安定した軌道のボールを蹴ることができるようになったという。
森保ジャパン初招集の小林にとっても、ボリビア戦は生き残りを懸けた一戦だ。
本田が去った今は左利きのキッカーは不在の状況。小林は名波監督直伝FKで、その実力を示す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000088-spnannex-socc
3/24(日) 5:30配信

no title

https://i2.wp.com/neo-blog.com/wp-content/uploads/2017/10/%E5%B0%8F%E6%9E%E7%A5%E5%B8%8C-%E3%BF%E3%88%E3%A5%E3%BC-2.jpg

関連スレ

【サッカー】小林“嫌われ役”名乗り 同キャラ不在「ガミガミやらせてもらう」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553121463/

元東京V&磐田の小林祐希、名波監督の起用法に対する意見に独自の見解 

20181208-08437050-gekisaka-000-1-view

堂安律がダービー戦でゴール!小林祐の目の前で芸術ミドル、フローニンゲンの2連勝に貢献 

20180812_ritsu-doan9540-1




1: 2018/11/11(日) 22:13:42.16 _USER9
エールディビジは11日に第12節が行われ、フローニンゲンとヘーレンフェーンが対戦した。

開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

■試合結果

フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

■得点者

フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)

ヘーレンフェーン:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc

『日本人増員』堂安・小林に熱視線!!デュッセルドルフの計画とは? 

11147073
1   2018/05/29(火) 20:43:26.25 _USER9
1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ

1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。

今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。

報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。

フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc

小林祐希“自ら代表落選明かす”「代表が全てじゃない!!来シーズン見てろよ!!」 

GettyImages-894386510-min
 オランダ1部ヘーレンフェインMF小林祐希(26)が17日、静岡・磐田市内で古巣ジュビロ磐田の練習に参加した。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00211578-nksports-socc

小林祐希「招集」に備え磐田で練習!!謙虚な姿勢で朗報を待つ 

8cb76342-df15-728c-d1ea-d7ae16ec8692

オランダ1部ヘーレンフェインのMF小林祐希(26)が15日、羽田空港着の航空機で帰国した。
今季はリーグ戦32試合に出場し、2得点。チームは8位で欧州リーグ出場権をかけたプレーオフ(PO)に出場。同PO準決勝ではユトレヒトと対戦し、第1戦で前半9分に直接FKを左足でたたき込んだ。

【続く】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000142-sph-socc


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索