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小川航基


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磐田小川航基、救済なしなら五輪資格失効「難しい」 

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J2磐田 小川航、復帰即覚悟の2発!「爆発的な活躍をしないと…」 

1: 2020/02/24(月) 09:25:23.48
◇明治安田生命J2第1節 磐田2―0山形(2020年2月23日 ヤマハ)

J2磐田のFW小川航基(22)が、山形との開幕戦で2発を決め、東京五輪メンバー入りへ弾みをつけた。

「無得点では帰れない。五輪のアピールのためには普通の活躍では駄目。爆発的な活躍をしないと…」

強い覚悟で前半からゴールに迫った。前半13分。ゴール前のこぼれ球を左足で押し込み先制弾。同35分にはMF松本の左CKを頭で合わせ2点目を奪った。
「いい球がきたので、首を振らずにしっかり当てることだけを意識してできたのがゴールにつながった」と不得手な頭でもゴールを決めて胸を張った。

17年12月の森保ジャパン立ち上げ前は世代の主役だった。だが、同年5月にエースとして参加した韓国開催のU―20W杯で左膝前十字じん帯断裂など全治半年の大ケガ。
昨年6月のトゥーロン国際大会ブラジル戦でも左足じん帯を損傷するなど故障に泣かされた。同年7月には新天地を求めて磐田からJ2水戸に期限付き移籍した。

その水戸では17試合で7得点をマークするなど復調。昨年12月のE―1選手権ではA代表に初選出され、香港戦でハットトリックをマークするなど、かつての輝きを取り戻しつつある。
「いいスタートができたので、ノンストップでいく!」。小川航はJ2から五輪代表の座を狙う。

◆小川 航基(おがわ・こうき)1997年(平9)8月8日生まれ、横浜市出身の22歳。桐光学園高卒業後、2016年に磐田(当時J1)入り。
17年ルヴァン杯では史上最年少の19歳でハットトリック達成。昨年J2水戸へ育成型期限付き移籍し、今年磐田へ復帰。U―23日本代表では通算15試合6得点。1メートル86、78キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00000016-spnannex-socc
2/24(月) 5:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020022310
試合スコア

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小川航基、無得点に反省「FWが点を取れなかった。敗戦は僕の責任」【AFC U-23選手権】 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 05:11:48.62 ID:3HdOUtBH9
【U-23日本代表 1-2 U-23サウジアラビア代表 U-23アジア選手権・グループB組第1節】

AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)・グループB組第1節、サッカーU-23日本代表対U-23サウジアラビア代表の試合が現地時間9日に行われ、U-23日本代表は1-2で敗れる結果に終わった。

後半立ち上がりにサウジアラビアに先制を許した日本は、56分に食野亮太郎のシュートが決まって一旦は同点に追いつく。
だが終盤に入ったところでゴール前に抜け出した相手選手を岡崎慎が倒してPKを与え、88分に決勝ゴールを奪われてしまった。

先発1トップで出場し、72分に上田綺世と交代するまでプレーしたFW小川航基は、
「今日の試合に関してはFWが点を取れなかったので。敗戦は僕の責任かなと思っています」と試合後に反省の弁を述べた。

「あれだけ固められた相手にどういった形で点を取っていくのか、しっかりと選手の中で話し合うことが大事だと思います」と今後に向け、
選手間のコミュニケーションを高めていくことを小川は課題として挙げている。

「フォーメーション云々より、相手の方が球際だったりとか勝利への執念とか、そういうものが勝っていたんじゃないかなと思います」と小川。
「この試合を無駄にしないように、次の試合は戦うところからしっかりとやっていきたい」と次節のシリア戦に向けた改善を誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00357120-footballc-socc
1/10(金) 0:54配信

磐田、FW小川航基(水戸)の復帰を発表…「必ず1年でJ1に戻れるよう、僕が点を取ります」17試合7得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/04(土) 13:25:56.64 ID:jcASB0Xc9
ジュビロ磐田は4日、FW小川航基の期限付き移籍からの復帰を発表した。クラブ公式サイトで伝えている。

現在22歳で東京オリンピック世代の小川は、昨年の7月に出場機会を求めて水戸ホーリーホックへ期限付き移籍。
そこで17試合に出場し7得点を記録すると、先月行われたEAFF E-1サッカー選手権2019でA代表デビューも果たした。
また、デビュー戦では史上3人目となるハットトリックも記録している。

小川は磐田の公式サイトで「この度、ジュビロ磐田に復帰することになりました。必ず1年でJ1に戻れるよう、僕が点を取ります。
ファン・サポーター、選手、監督、スタッフ、フロント一丸となってJ1に戻りましょう」とコメントを発表。なお、新シーズンの背番号は9になることも伝えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-01017834-soccerk-socc
1/4(土) 12:54配信

日本が5-0で香港に勝利! 小川航基が代表デビュー戦でハットトリック+菅と田川がゴール 

1: 豆次郎 ★ 2019/12/14(土) 23:06:25.76 ID:lJ6Q/GhP9
SOCCER KING12/14(土) 21:20配信
日本代表、香港に5発大勝! 東京五輪エース候補の小川航基が史上3人目の代表デビュー戦ハット


 EAFF E-1サッカー選手権2019が14日に行われ、日本代表が香港代表と対戦した。

 本大会初戦の中国戦を2-1でものにした森保ジャパンは、第2戦の香港戦で3-4-2-1の布陣を敷いた。森保一監督は、中国戦からスタメン11人全員を総入れ替え。フレッシュなメンバーで香港戦に臨んだ。

 8分、日本が先制点を手にする。ペナルティエリア左のスペースに浮き球が流れると、菅大輝がボールの落ち際をボレーで叩く。シュートは強烈な弾道を描いて、ゴールネットを揺らした。14分には日本が追加点。左CKを大島僚太が蹴ると、田川亨介がバックヘッド気味に合わせてチーム2点目を挙げた。26分、ペナルティーエリアやや外から小川航基が右足を振り抜き、日本がリードを3点に広げる。小川は46分にも菅の折り返しにしっかりと詰め、日本が4点を奪って前半を折り返した。

 後半、小川が三度輝く。58分、左サイドから大島が上げたクロスに、ゴール正面で陣取っていた小川が反応。ヘディングで合わせてハットトリックを達成した。代表デビュー戦でのハットトリックは、1930年5月25日フィリピン戦の若林竹雄氏(当時東京帝大)、2010年1月6日イエメン戦の平山相太氏(当時FC東京)以来。実に9年ぶり&史上3人目の快挙となった。

 試合は5-0で終了。日本は中国戦に続く連勝を記録した。次戦は18日、韓国代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 5-0 香港代表

【得点者】
1-0 8分 菅大輝(日本)
2-0 14分 田川亨介(日本)
3-0 26分 小川航基(日本)
4-0 46分 小川航基(日本)
5-0 58分 小川航基(日本)

【スターティングメンバー】(3-4-2-1)
大迫敬介;渡辺剛、田中駿汰、古賀太陽;相馬勇紀、大島僚太、田中碧(67分 畠中槙之輔)、菅大輝;仲川輝人、田川亨介;小川航基(84分 上田綺世)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-01009225-soccerk-socc
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576326011/

「エースは自分だ」小川航基(水戸)がA代表デビュー戦で圧巻ハット!!平山相太以来史上3人目  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 21:35:24.76 ID:dH4axsNY9
[12.14 E-1選手権 日本5-0香港 釜山九徳]

東京五輪のエースは俺だ。日本代表FW小川航基(水戸)が代表デビュー戦でハットトリックを達成した。
「とりあえずホッとしたというのが一番大きい」。3-6-1の1トップで先発デビュー。格下相手の一戦とはいえ、FWとしてきっちり結果を残した。

前半7分にMF菅大輝の史上32人目となる代表デビュー戦ゴールで先制すると、同15分にもFW田川亨介の初ゴールで追加点。
前半26分には田川からパスを受けたFW小川航基が鋭い反転から右足ミドルをねじ込み、史上33人目の代表デビュー弾を叩き込んだ。

「速いバスをもらえば一発で前を向いたらバイタルが空くかなと思っていた。狙いどおりです」。この1点で勢いに乗った。
前半アディショナルタイムにはMF相馬勇紀の右クロスがファーサイドに流れたボールを菅が折り返し、小川が右足のトゥーキックで流し込んだ。
4-0で折り返した後半13分、左CKのショートコーナーからMF大島僚太のクロスをヘディングシュート。
5-0と突き放すゴールでハットトリック達成となった。

「FWは1点取ればノッてくる。もっと取れれば良かった」。A代表デビュー戦でのハットトリックは10年1月6日のアジア杯予選・イエメン戦(○3-2)で平山相太が3ゴールを決めて以来、史上3人目の快挙。
「(東京五輪世代の)エースは自分だというのをみんなに認めてもらえるようにもっともっと頑張っていきたい」。東京五輪世代のエース候補が怒涛のゴールラッシュでアピールした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-43475255-gekisaka-socc
12/14(土) 21:30配信

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A代表デビュー濃厚 小川(水戸)、1トップ弾で五輪FW争い抜け出す 22試合7得点   

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 08:21:26.29 ID:CiLN2yik9
東アジアE―1選手権に参加している男子の日本代表は14日、香港との第2戦に臨む。
初戦の中国戦から大幅な先発の入れ替えを行い、1トップではFW小川航基(22=水戸)のA代表デビューが濃厚となった。
自身が6月のトゥーロン国際決勝ブラジル戦でゴールを挙げて以来、五輪世代のFW陣は無得点。
待望の国際Aマッチ初得点で、東京五輪に向けたFW争いで抜け出す覚悟を示した。
女子のなでしこジャパンも同日の中国戦に向けて調整した。

小川にとっては生き残りを懸けたサバイバルだ。
「得点というところで監督を納得させないといけない。何かしらのインパクトを残さないと今後は厳しい」。
東京五輪に向け、オーバーエージ枠も含めて争うFWの座。“背水の陣”を覚悟して、A代表デビューの香港戦に向かう。

現状、東京五輪世代の1トップ有力候補は初戦の中国戦にフル出場した上田と自身の2人。
自身が決めた6月のトゥーロン国際大会決勝ブラジル戦を最後に、五輪世代のFW登録選手からはA代表で臨んだ南米選手権も含めて8試合で得点がない。
この日、改めて求めるFW像を問われた森保監督は「点を取ってくれるFW」と即答。指揮官を納得させる答えが必要となる。

先月のU―22コロンビア戦では、後半開始から出場してチーム唯一の決定機をポストに直撃させた。
「次に選んでもらえる機会があれば、ラストチャンスと思って死に物狂いでやりたい」。
そのときに感じた危機感も胸にピッチに立つ。

17年12月の森保ジャパン立ち上げ前は世代の主役だった。
17年5月にエースとして参加した韓国開催のU―20W杯で左膝前十字じん帯断裂など全治半年の大ケガを負ってから、さまざまな憂き目を味わった。
昨季は右肩関節脱臼で6週間離脱し、先発も3試合止まり。
今年も6月のトゥーロン国際大会ブラジル戦で左足じん帯を損傷。
7月に新天地を求めて磐田からJ2水戸に期限付き移籍した。

それでも今も、世代を背負う思いは「変わらないどころか増している」という。
「現状(FWの)1番手という感じじゃないかもしれないけど、今そうじゃなくてもいくらでもひっくり返せる」。
因縁の地で、再びエースに返り咲く準備はできている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-00000087-spnannex-socc
12/14(土) 5:30配信

FW小川 航基
フリガナオガワ コウキ
背番号19
身長/体重186cm/78kg
生年月日1997年8月8日
出身地神奈川
血液型O
所属チーム名大豆戸FC-桐光学園高-ジュビロ磐田
主な経歴17U-20W杯

東京五輪のエースは上田綺世か小川航基か…熾烈な1トップの争いの行方は?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 06:38:04.99 ID:2diI0UmA9
上田との小川の差はわずか

韓国で行なわれているE-1選手権の注目ポイントのひとつが、1トップの熾烈なポジション争いだろう。

有力な候補者は上田綺世と小川航基。いずれも東京五輪に向けて活動するU-22代表の主力メンバーだ。高速ドリブラーの田川亨介、快足と嗅覚が自慢の鈴木武蔵も担えるが、ふたりは今大会シャドーを主戦場としている。

現状では、上田が一歩リードと言ったところか。森保一監督がこの世代を初めて指揮した17年12月当初からメンバー入りすると、初めは主に途中出場で短いプレー時間の中、ピッチに立てば結果を残してきた。
抜群の決定力を武器に、これまでU-22代表で積み上げてきたゴール数はチームトップの12にのぼる。

E-1選手権の初戦・中国戦で先発したのも上田だった。シャドーの森島司、ウイングバックの遠藤渓太と好連係を築き、先制点奪取に貢献。本来は鋭い飛び出しが身上ながら、巧みなポストワークで攻撃を牽引し、プレースタイルの広がりを披露した。

しかし、そんな上田も昨年3月のU-23アジア選手権予選以来、ゴールから遠ざかっている。所属の鹿島でも秋口までは4得点と好調だったものの、徐々にトーンダウンし、最終的にはベンチを温める機会が増えた。

対して、U-18代表の頃からその万能性を示し、世代ナンバーワンストライカーと謳われた小川は、17年のU-20ワールドカップで左膝の前十字靭帯と半月板を痛めてからは、戦列に復帰してもなかなか結果が出ずに苦しんだが、ここにきて復調してきた。

U-22代表での直近のゴールこそ今年6月のトゥーロン国際大会までさかのぼるものの、今夏にレンタル移籍した水戸ではJ2で17試合・7得点をマークし、11月のU-22コロンビア戦ではポスト直撃のシュートを放つなど、復活の気配を漂わせている。

つまり1番手の上田と2番手の小川の差はわずかだということだ。そんな現状なだけに、このE-1選手権での結果は重要になるはずだ。上田が地位を固めるのか、小川が序列を覆すのか。ひとつのターニングポイントになる可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00010006-sdigestw-socc
12/13(金) 6:13配信

<FW小川航基>久保建英の衝撃弾に「負けたくない」  

1: Egg ★ 2019/11/13(水) 00:07:21.41 ID:N48OC3M+9
写真
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◆国際親善試合 U―22日本―U―22コロンビア(17日・エディオンスタジアム広島)

 サッカー東京五輪代表が、来年の本大会の直前キャンプ地に宮崎を検討していることが11日、分かった。今秋にラグビーW杯で史上初のベスト8を達成した日本代表も、今年6月から7月にかけて同地でキャンプを実施。また森保一監督(51)も広島の監督時代に宮崎で春季キャンプを行い、3度のJ1優勝へ導いた。“パワースポット”で力を蓄え、史上初の金メダルを目指す。東京五輪世代のU―22日本代表はこの日、広島市内で合宿をスタートした。

2019年11月12日 6時0分 スポーツ報知
https://hochi.news/amp/articles/20191111-OHT1T50301.html

東京五輪世代におけるベストメンバーが招集された、国内では初めての試合となるU-22コロンビア代表とのキリンチャレンジカップ2019(17日、エディオンスタジアム広島)に臨むU-22日本代表メンバー22人が発表された今月5日の時点で、FW小川航基は唯一のJ2クラブ所属選手だった。

 MF久保建英(RCDマジョルカ)やFW前田大然(CSマリティモ)ら、今回も招集されている東京五輪世代のホープたちが続々とヨーロッパへ旅立った今夏。小川はジュビロ磐田から、J2の水戸ホーリーホックへと期限付き移籍した。自らの判断で、あえて戦うカテゴリーをひとつ下げた。

「最終的に決めたのは、発表される直前でした。いろいろなことを考えましたけど、最終的には自分が上に行くために最も必要な道を、一番大事な道を選びました」

 神奈川県の強豪・桐光学園高時代から、東京五輪世代のエースストライカー候補として期待されてきた男に期限付き移籍を決断させたのは、脳裏を常に駆けめぐっていた危機感だった。

 4年目を迎えていた今シーズンのジュビロで、リーグ戦で5試合、わずか53分間の出場にとどまっていた。先発もゴール数もゼロ。加えて、東京五輪世代が18人も名前を連ねるチーム編成となった、6月のコパ・アメリカ2019を戦ったフル代表にも招集されなかった。

 苦悩の源泉をたどっていくと、2017年5月に韓国で開催されたFIFA・U-20ワールドカップに行き着く。U-20ウルグアイ代表とのグループリーグ第2戦で、左ひざの前十字じん帯断裂および半月板損傷。全治までは約半年と診断されたが、違和感は昨シーズンにまで大きな影を落とした。

 ただ、突きつけられた非情な現状のすべてを、けがに帰結させるつもりはない。自問自答を繰り返した末に、自分自身に巣食っていた「甘さ」を断ち切らない限りは前へ進めないと結論づけた。
「自分のなかでは一日一日を大切にしてきた、という自負がある。だけど、それだけでは成長していないということは、自分が気づいていない何かがあるということ。そこに一刻も早く気づいて、こうすれば成長できるという自分なりのものを見つけたい」

11/12(火) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00010002-wordleafs-socc

U22日本代表が帰国 FW小川「危機感しかない」 

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