Samurai Goal

寄付


スポンサード リンク





<長友佑都>感謝!「ひとり親支援」に5000万円の寄付集まる「第一弾で食糧支援に動きます」 

20200519-01858671-tospoweb-000-3-view




1: 2020/05/20(水) 09:36:23.10
サッカー日本代表の長友佑都(33=ガラタサライ)が19日、自身のツイッターを更新し、先月24日に立ち上げた「#ひとり親をみんなで支えよう。寄付型クラウドファンディングプロジェクト」の寄付金額が5000万円に達したことを発表した。

 長友は「ひとり親支援のプロジェクトにご賛同とご支援いただきありがとうございました!無事、みんなの力を合わせて目標金額(5千万)を達成できました!」と報告。さらに「支援第一弾ですが、フローレンスさんを通して食糧支援に動きます。特設ホームページも準備しますのでもう少しお待ちください!」と、今後の展望も明かした。

 3人のきょうだいと母子家庭で育った長友は、今回のコロナ禍で経済的に厳しいひとり親家庭への食品配送と見守り支援を行う「こども宅食」などを企画し、そのための寄付を募っていた。今月11日には、インターネット衣料品通販大手「ZOZO」の創業者で前社長の前澤友作氏(44)が500万円を寄付。前澤氏も「シングルマザー&ファーザーの皆さん」への応援基金創設を表明しており、同じ志を持つ長友を後押しするなど支援の輪が広がっていた。

 長友は食糧支援のほかにも、「ひとり親家庭に必要な保育の無料提供」や「相談窓口の設置」などを掲げており、今後さらに支援を続ける意向だ。

5/19(火) 20:20 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9cfcdf9268f5fb7ad20090648b75627e2c19dbd

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_sigglKxhv4yo1AN76femI8H3mQ---x514-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200519-00000186-spnannex-000-2-view.jpg

アデバヨールの発言が物議「寄付なんかしない。自分がやりたいことをやり、食べたいものを食べる」 

1: 2020/04/24(金) 19:59:08.33
新型コロナウイルスの影響で、各国リーグが中断や打ち切りを余儀なくされるなか、
自らの給与、または貯金を切り崩して、医療従事者や貧困にあえぐ母国に寄付をするフットボーラーは少なくない。

だが、そうした風潮に水を差すような決断をした男がいる。元トーゴ代表FWのエマヌエル・アデバヨールだ。

2003年にモナコで一躍ブレイクを果たしたアデバヨールは、その後、アーセナルやマンチェスター・シティ、
レアル・マドリーなど5か国10チームを渡り歩き、36歳となった現在はパラグアイの強豪オリンピアでプレーしている。

現在はパラグアイ・リーグが中断されたため、母国トーゴに帰国中というアデバヨールは、
現地時間4月23日に行なったFacebookのライブ配信中に自ら「俺は寄付なんかしない」と言い放ったのだ。

「俺が母国に寄付をしていないと言っている君たちに告ぐよ。これは明らかにしておきたいんだ。
いいかい? 俺は寄付なんかしない。実にシンプルな話だ。俺は自分がやりたいことをやり、食べたいものを食べる。それだけだ」

一聴するだけでは、傲慢な発言にも取れる。
だが、以前に親族から執拗に金銭を要求され、「自殺も考えていた」と明らかにしていたトーゴ・サッカー界が生んだスターには、
故郷へ熱心な寄付を続けているディディエ・ドログバやサミュエル・エトーといった他のアフリカ人スターとは異なった考えがある。

アデバヨールは、さらにこう続けている。
「俺がトーゴに寄付をしなかったという事実で批判してくるヤツらがいる。
一部の人間は、俺がロメ(トーゴ首都)にウイルスを持ち込んできた人間だと考えているぐらいだ。とても残念だが、この国はそんなもんだ。
人々は俺をドログバやエトーと比較する。だけどな、俺は残念ながら彼らではない。
俺はエマヌエル・アデバヨールだ。だから、いつだって俺がやりたいことをするだけだ」

自身の態度をハッキリと示したアデバヨール。そんな彼のコメントにSNSでは、
「足枷になるようなら寄付はするな」や「自由人でいて欲しい」といった賛同する意見が寄せられた一方で、
「スターなら困っている人々を救うべきでは?」や「自分だけが助かればそれでいいのか?」
といった手厳しいネガティブなコメントも殺到している。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=72189

アデバヨール
no title

ベイル、母国の病院に6600万円寄付 

20200423-00010004-goal-000-1-view




1: 2020/04/23(木) 10:43:01.64
レアル・マドリーのギャレス・ベイルが母国ウェールズの病院に50万ポンド(約6600万円)を寄付したことがわかった。

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスの影響を受けるイギリスでは、22日現在、感染者13万3000人、死者1万8000人を記録するなど深刻な状況が続く。

危険を顧みず、最前線で未知のウイルスとの戦いを続ける医療従事者に対して、“真のヒーロー”と称えたり、支援の輪が広がっている。フットボール界では、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドをはじめとした選手が故郷や所属クラブの地元の医療施設やチャリティ団体に現金や医療物資を寄付する。

そして22日、今度はレアル・マドリーに所属し、ウェールズ代表のエースであるベイルがカーディフ&ヴェイル大学保健機関(CVUHB)に高額の寄付を行ったことが判明。同組織は『Twitter』にベイルからのビデオメッセージを投稿し、感謝を綴った。

ベイルはこの中で「COVID-19危機の中、全力の働きと犠牲を続けるNHS(国民保健サービス)のみんなにただ感謝を伝えたかった。ウェールズ大学病院は僕が生まれ、僕の家族、友人、コミュニティ全体に対して最大限の支援を提供する僕にとって特別な場所だ。僕と家族は彼らへのサポートを示したい。君たちは素晴らしい仕事をしている。ありがとう」と述べる。

一方のCVUHBは「私たちはウェールズとレアル・マドリーのフットボール界のレジェンド、ギャレス・ベイルと妻エマの50万ポンドもの寄付への感謝を伝えたい。ありがとうギャレス。あなたは私たちのスターだ!」と感謝を綴った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00010004-goal-socc

神戸・イニエスタ、マスク寄付 故郷スペインに2000枚! 

20200213_Iniesta_GettyImages




1: 2020/04/16(木) 07:43:27.27 _USER9
https://www.sanspo.com/soccer/news/20200416/jle20041605000001-n1.html
2020.4.16 05:00

 元スペイン代表MFイニエスタが新型コロナウイルス感染拡大の被害が大きい故郷スペイン・アルバセテの病院などにマスク2000枚を寄付したと、エル・エスパニョール紙などが14日伝えた。地元ソーシャルワーカーは「アンドレス(イニエスタ)とその家族が、地域内の数多くの医療センターに援助をしてくれた」と、実際に数多くのウイルス対応マスクが届いたことを明かしている。

日本代表DF酒井宏樹がマルセイユの地元病院に2万ユーロを寄付 

20200406-00372814-usoccer-000-2-view




1: 2020/04/06(月) 22:46:41.70
マルセイユの日本代表DF酒井宏樹が、地元の病院に寄付を行ったようだ。フランス『ラ・プロバンス』が伝えた。

報道によると、酒井は2万ユーロ(約235万円)をマルセイユの地元病院(パブリケ=オピトー・デ・マルセイユ)へ寄付したとのこと。新型コロナウイルス(COVID-19)と戦う医療従事者への感謝の気持ちを表したとのことだ。

酒井は、「何できるかを考えました。コロナウイルスと戦っている人々を助けるために、この寄付をしたいと思いました」と病院のスタッフのために記録されたビデオで語った。また「僕はネイマールのようなスーパースターではありません。十分かどうかもわかりませんが、僕ができる最大限のことで助けたいと思います」と語ったとのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00372814-usoccer-socc

チャビ夫妻が1億円寄付 新型コロナと戦うバルセロナの病院を支援 

20200404-00010022-sportes-000-1-view




1: 2020/04/04(土) 21:48:54.46
元FCバルセロナのMFで現在カタールのアル・サッドで監督を務めるチャビ・エルナンデスと妻ヌリア・クニレラ氏が、バルセロナの病院に100万ユーロ(約1億1,700万円)の寄付を行い、「Resposta Coronavirus」キャンペーンを支援している。

イニエスタの家族が故郷の病院に20台のベッド等を寄付

バルセロナ病院の公式ツイッターアカウント『ホスピタル・クリニック』はチャビの寄付を報告しており、その中にはチャビ夫妻が今回のキャンペーンへの協力を求める動画も含まれていた。

このメッセージの中で、チャビは「ヌリアと私はコロナウイルスとの戦うバルセロナの病院をサポートしています」と説明している。
病院側は寄付金のおかげで、専門家や患者のための機器を取得しているそうだ。

妻ヌリア・クニレラ氏も動画でコメントを残しているようで、人々に「Resposta Coronavirus」キャンペーンに参加するよう呼びかけ、「みんなで前に進もう」と締めくくっている。

チャビ夫妻が支援した同病院は、新型コロナウイルスとの戦いにもっと努力を捧げている医療センターの一つであり、この理由から、より多くの資金を得るため、このキャンペーンを推進している。

病院の研究チームと支援チームは、患者のケアに力を注ぎ、この病気に対する治療法をできるだけ早く見つけることに力を注いでいるようだ。

なお、募られたのは寄付金の他にも、医療機材や衣類、食品などだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00010022-sportes-socc

ネイマールが匿名で約1億円を寄付していたことが明らかに 

1: 2020/04/03(金) 21:48:16.84
SOCCER KING4/3(金) 21:40配信
ネイマールが匿名で約1億円を寄付していたことが明らかに…地元メディアが報じる

 ブラジル代表FWネイマールは、国際連合児童基金(UNICEF)と母国で設立された基金に対し、匿名で計77万5000ポンド(約1億円)の寄付を行っていたようだ。3日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

 ブラジル人記者のクリス・フローレス氏がブラジルメディア『Fofocalizando』で伝えたところによると、ネイマールは先週の始め、新型コロナウイルスで苦しむ人々のためにUNICEFと地元基金に対し約1億円を寄付したという。また、本人はそれを自ら公にすることを望まなかったようだ。同氏はこのことを、他のスポーツ選手や様々な人々を感化する素晴らしい姿勢だと絶賛して報じている。

 アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドなど、サッカー界のスターたちにもコロナ対策への支援の輪が広がっているが、今回のネイマールの行動はさらに多くのアスリートたちに影響を及ぼすことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-01053094-soccerk-socc
no title

磐田の全小中へ図書カード ジュビロ選手会42万円分寄付 

20200324-00000024-at_s-000-1-view




1: 2020/03/29(日) 20:53:19.25
 サッカーJリーグ2部(J2)のジュビロ磐田の選手会は23日、磐田市内の全小中学校に図書カード計42万円分を寄付した。スポーツだけでなく、本から学ぶことも大切にしてもらおうと2015年から毎年続けている。

 同チームを運営するジュビロの加藤真史ホームタウン部長が市役所を訪れ、村松啓至教育長に図書カード付きのしおりなどを手渡した。中学校向けには、選手が選んだ「中学生のうちに読んでおきたいおすすめ本」のリストも贈る。

 加藤部長は「本を読むことで学業もがんばってもらい、将来に役立ててほしい」とあいさつした。村松教育長は「内面の成長には本が欠かせない。良い読書活動ができるようにしたい」と謝辞を述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000024-at_s-l22

一時は誤報が流れるも…C・ロナウドがベッド、人工呼吸器など医療器具を母国の病院に寄付 

20200325-00010004-goal-000-1-view




1: 2020/03/25(水) 11:27:10.46
病院も感謝のコメント
ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドが母国ポルトガルの病院に医療機器を寄付するようだ。イギリス『インデペンデント』や『ユーロスポーツ』が伝えている。

昨年末に中国で確認されて以降、全世界で猛威を振るう新型コロナウイルス。ポルトガルもこの影響を受けており、24日現在、感染者は2300人を超し、30名以上もの死者を出すなど深刻な状況に陥っている。

そんな中、先日には所有するホテルを病院として無償提供すると誤った情報が報じられたロナウドが、代理人のジョルジュ・メンデス氏と協力して、首都リスボンのサンタ・マリア病院に医療機器を寄付。ベッド、人工呼吸器、心電図モニター、輸液ポンプ、シリンジが10ずつ、2つの病棟に届けられたようだ。

さらに、第二の都市ポルトのサント・アントニオ病院には、15台の集中治療用ベッド、人工呼吸器、モニターなどがポルトガルのスターから寄付される。同地区の行政トップは「ロナウドとメンデスに感謝を伝えたい。現在どれも必要なものばかりだ」とコメントを寄せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-00010004-goal-socc

メッシ&ペップ、新型コロナ対策にそれぞれ1億円以上を寄付 医療従事者から感謝の声 

20200325-00253378-soccermzw-000-1-view




1: 2020/03/25(水) 11:23:55.56
メッシから寄付を受けたクリニックが声明 「献身とサポートに心から感謝したい」
 欧州選手権(EURO)2020、そして東京五輪の1年延期が決まるなど、新型コロナウイルスの感染拡大はスポーツ界に多大な影響を及ぼしている。各国欧州サッカーリーグも現在ストップした状態にあって、選手たちが対策への寄付に動いているが、スペイン紙「マルカ」によると世界ナンバーワンプレーヤーと名将がそれぞれ100万ユーロ、日本円にして約1億1000万円を寄付したと伝えている。

 それぞれ100万ユーロを寄付したのはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと、マンチェスター・シティを率いるペップことジョゼップ・グアルディオラ監督だ。同紙によるとメッシはバルセロナのクリニック、そしてグアルディオラ監督の寄付はファンドを通して、カタルーニャの医療センターに分配されるという。

 これらを受け取って感謝の念を伝えているのは、医療従事者の人々だ。バルセロナの病院である「Hospital CLINIC」は公式ツイッターアカウントで以下のように感謝の念を伝えている。

「レオ(メッシ)はコロナウイルスとの戦いのため、当クリニックに寄付をしてくれた。レオ、あなたからの献身とサポートに心から感謝したい」

 またグアルディオラ監督の寄付額は、マスクや手袋に消毒剤、呼吸器などの購入のための資金として使用され、そして3Dプリンタを通じた人工呼吸器の製造などにも充てられるのだという。スペインでも猛威を振るっている新型コロナウイルスだが、サッカー界からの善意は収束への第一歩となるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200325-00253378-soccermzw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索