Samurai Goal

宮間あや


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<元なでしこジャパン主将・宮間あや>2016年に現役引退していた!  

1: Egg ★ 2019/06/05(水) 17:34:45.56 ID:KmGJDboY9
サッカー日本女子代表で主将を務め、2011年のFIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会で「なでしこジャパン」優勝に貢献した宮間あや選手(34)が、2016年をもって現役を引退していたことが5日、わかった。

同日、都内で行われたイベント『FIFA女子ワールドカップ フランス2019』公式記念コイン記者発表会の配布資料で明かされ、ORICON NEWSの取材に対しイベント主催者も宮間側に確認した情報として「引退していたのは事実」と認めた。

 なでしこジャパンでキャプテンを務めてきた宮間選手は2016年11月に契約満了に伴い岡山湯郷Belleを退団したが、その後自身の進退については明言していなかった。この日のイベントでも近況などを語ることはなかったが、「2016年度のシーズンを最後に現役を引退」と記載された資料が会場では配布されていた

ORICON NEWS 2019年6月5日 17時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2136979/

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なでしこ元主将宮間あや 監督代行から浴びせられた人格否定の言葉… 

1: 名無しさん 2016/08/24(水) 10:23:46.78 ID:CAP_USER9
 人格否定。スポーツ紙に躍るそんな大見出しを目にしてギョッとした方も多いのではないか。所属チーム監督代行の言動にブチ切れ、退団を申し入れたのはサッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」の元主将、宮間あや(31)である。新聞が報じなかった、人格否定発言の中身とは――。

 ***

 なでしこリーグの「岡山湯郷(ゆのごう)Belle」で異常事態が起こっていることが発覚したのは7月28日。宮間や、ゴールキーパーの福元美穂(32)などベテラン選手4人が退団を申し入れたというのだ。その原因は25日に解任された結城治男監督代行(53)の言動で、スポーツ紙などは「人格を否定するような」発言があったと報じたのだが、暴言の内容には触れなかった。

「具体的には、練習前のミーティングの時に宮間らに対して『お前らがいなければもっと練習がうまく行く』、宮間に対しては『お前がいなければ俺は他のベテラン組と上手くやれる』などと言っていたようです。そんなことを言われたら、今までさんざんこのチームに貢献してきた宮間が屈辱的な気持ちになるのは当然です」

 そう話すのは、長年、岡山湯郷のゼネラルマネージャー(GM)を務めてきた黒田和則氏(70)。今回の騒動の責任を取りたい、として岡山湯郷に辞職届を提出した氏によると、

「チームのメンバー全体に対しても、『お前たちは中学生並みか』といったことを言っていたようです。女子サッカーなんて所詮は技術的に男子中学生並み、という意味だったらしい」

 暴言の主である結城氏が岡山湯郷のコーチに就任したのは今年3月。前監督の退任に伴って監督代行に就いたのは6月である。

■王様とは認めない

 女子サッカー解説者の江橋よしのり氏によると、

「岡山湯郷は『宮間のチーム』でした。結城さんの前の監督や前の前の監督の時には、宮間が実質的に監督の役割を担っていた。が、結城さんは宮間をチームの王様とは認めない、という考えだったのでしょう」

 実際、結城氏が監督代行に就任してからそれほど時をおかずに、

「監督代行とベテラン選手の間に溝が出来始めた」

 と、先の黒田氏は言う。

「当時、監督代行はこんな不満を漏らしていました。『私の指導の仕方がどうだこうだということを宮間が練習中に他の選手に言っている』と。私はそれを聞いて、『あなたのサッカーを一方的に選手に押し付けるのではなく、宮間らベテラン勢とよく話をして下さい』とお願いしました」

 しかし、結城氏は「選手は監督の指示に従うのが当然」との姿勢で、宮間らとコミュニケーションを取ることを拒否。7月中旬以降には「人格否定発言」も飛び出し、両者の関係は修復不可能な状態に陥ったのだ。

「チームとしては、宮間ら4人については残って欲しいということで慰留をしているところです」

 と、黒田氏は言うが、先の江橋氏はこんな意見。

「チームはこれまで宮間がいることにより大きな恩恵を受けてきたのだから、今回は彼女の意思を尊重してあげたほうがいい。彼女ほどのスター選手なら移籍先にも困らないでしょう」

 澤穂希の引退、リオ五輪予選敗退、そして今回の騒動。かつての輝きはどこへやら、最近の「なでしこジャパン」にはどことなく寂寥感が漂っている。

「ワイド特集 鉄の女の『金』『銀』『銅』」より

「週刊新潮」2016年8月11・18日夏季特大号 掲載

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00511628-shincho-socc

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なでしこ、チーム内に響いた不協和音…試合戦、大儀見に歩み寄ったのは宮間だけ 

1: 名無しさん 2016/03/09(水) 10:49:20.78 ID:CAP_USER*.net
「落日のなでしこ…女王衰退の真相(中)」ディリースポーツ

 固い絆で結ばれていたはずのなでしこは、内側から崩壊していった。大黒柱だった澤穂希さんが、昨季限りで引退。不在の影響はピッチ内より、外でより大きく表れた。

 背番号10を引き継いだ大儀見は、五輪出場が絶望的になった4日の中国戦後「個人としては、負けが意味することは理解して挑んだつもりだったけど、すべての選手が理解していたのかというと、そうではなかった。プロフェッショナルに徹し切れない選手がいた」と、批判の矛先をチームメートに向けた。

 この発言に対して、ある選手は「ここ(取材エリア)で発信することじゃない。彼女がチーム内でそういうことを発信しているかというと、できていないと個人的には思う」と首をかしげた。

メディアを通してしか聞けなかった同僚の本音に戸惑いを隠せず、不協和音があらわになった。中国戦後、ピッチで一人、天を仰ぐ大儀見に歩み寄ったのは主将の宮間だけだった。

 岩渕は「今まではうまくいかなくても、結果がカバーしてくれた」と振り返る。W杯や五輪で勝ち続けている状況では深刻化することがなかった意識の差が、不満となって噴出した。

 初戦のオーストラリア戦では、途中交代に対して、ふてくされた態度を取る主力選手もいた。コミュニケーション不足を指摘する選手もおり、雰囲気は下降の一途をたどった。

 宮間は「みんなサッカーが好きで、国を背負ってプレーしている。その自覚のない選手はいない。自分はキャプテンとして、味方を傷つけられたくない。

自分が何を言われようと、味方を仲間を守りたい」と、チームをつなぎ止めようとしたが、勝利に慣れたなでしこたちは立て直すすべを知らなかった。

 一度狂った歯車が再び、かみ合うことはなかった。約8年をかけて築いてきた佐々木体制は崩壊していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000030-dal-socc
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なでしこ宮間あやが涙で謝罪「本当に申し訳ない」「うまくいっていないという感覚はない。結果が出せていないというところだけ」 

1: 名無しさん 2016/03/04(金) 21:48:41.27 ID:CAP_USER*.net
<女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選:日本1-2中国>◇4日◇金鳥スタ

 なでしこジャパンが中国に敗れ、リオ五輪出場が絶望的となった。前半、パスミスからの失点で先制を許すと、後半にも1点を加えられた。FW横山のゴールで1点を返したが後が続かなかった。

 主将のMF宮間は目を赤くしながら「応援してくださっている方に、本当に申し訳ないと思います」と頭を下げた。3試合でわずか勝ち点1という戦いには「うまくいっていないという感覚はない。結果が出せていないというところだけ。死に物狂いでやってるつもりだったけど、足りないみたいなのでもっとやりたい」と振り返った。

 残り2試合に向けて「チームがバラバラにならないように、全てをここにかけてやってきたので頑張りたい」と何とか前を向いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000132-nksports-socc
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松瀬学「女子サッカーはもはや文化になっていると思うが、宮間主将の実感では違うらしい。男子同様、メジャー競技にしたいというのである」 

1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 21:42:17.93 ID:???*.net
女子サッカー文化って何なのだ

 スポーツでいう文化って何だろう。サッカーの女子ワールドカップ(W杯)カナダ大会で
準優勝した日本女子代表『なでしこジャパン』のメンバーが7日、成田空港に帰国した。
宮間あや主将(岡山湯郷)は会見で、大会2連覇を逃した悔しさを表情ににじませながら、
「女子のサッカーが文化になっていけたらいいなと思います」と言った。

 宮間主将は「女子サッカーをブームではなく、文化にしたい」と口にしてきた。
いまや女子サッカーの人気たるやすごいものである。この日だって、成田空港には
数百人のファンが大きな歓声と拍手で出迎えた。多くの人に女子サッカーは浸透し、
もはや文化になっていると言ってもいいのではないかと思う。でも、宮間主将の実感では違うらしい。

 会見で、手を挙げて、「もう文化になっているんじゃないですか?」と聞いた。宮間主将は
「1人でも多くの方にそう言っていただければうれしいです」と笑顔を浮かべ、苦しい胸の内を明かした。

「とはいえ、2011年のワールドカップで優勝して、たくさんの方に関心や興味を持っていただき、
注目していただきながらも、国内の女子リーグ(なでしこリーグ)で観客が増えません。
減っている状況があります。大きな大会がある度に注目していただいている風には感じますが、
私自身は結果を出し続けなければ、すぐにみなさんは(女子サッカーから)
離れていってしまうんじゃないかという不安を抱えながら、選手として戦っています。
そういう不安を感じなくなったら、きっと女子サッカーが文化になったといえるんじゃないかと思います」

 フビンである。健気である。よほど責任感が強いのだろう。主将としての使命感かもしれない。
確かに、なでしこリーグの平均観客数は2011年(2795人)をピークに下降線をたどり、
本年度(1456人=5月現在)も伸び悩んでいる。男子と比べると寂しいけれど、
ラグビーなどと比べるとそれほどでもないと思うのだが。

 2012年ロンドン五輪銀メダルを含め、世界大会で3度も続けて決勝に進んで、
なでしこジャパンの人気も定着した感がある。競技のメジャー化にはやはり、
世界規模の大会で好成績を挙げるのが一番である。だから、タレント発掘から育成・強化まで、
ユース世代を経験して日本代表に入って活躍する、その流れを作るのが重要になるのである。

 日本サッカー協会の女子の登録チーム(14年度で1216チーム)は少しずつ増え、
登録選手数(約4万8千人)も4年前から1万人ほどアップした。それでも、
「文化に」と30歳の宮間主将が強調するのは、自身が厳しい環境を体験してきたからだろう。

 だいたい「文化」って何だろう。2011年制定のスポーツ基本法の序文には
「スポーツは世界人類共通の文化である」と明記されている。
『広辞苑』をひくと、「人間が自然に手を加えて形成してきた物心両面の成果」
「西洋では、人間の生活に関わるものを文化と呼ぶ」とあった。

 簡単にいえば、人が人として生きていくために必要なもの、人の心を豊かにするものである。
ならば、もう女子サッカーは文化じゃないの。記者会見が終わった後、ミックスゾーンでも
宮間主将にしつこく聞いた。「どういう状態を文化って言うのでしょうか?」と。
 宮間主将はこちらの目をまっすぐ見て、誠実に答えてくれた。

「例えば、女子サッカーの試合だといったら、女子サッカーのユニフォームを着た女の子が
スタジアムに向かっていく。そういう状態になることが文化かなと思います。Jリーグの選手が、
サッカーの人気がなくなったらどうしようと思うかというと、そういうことは思っていないでしょう。つまり、
そういう状態です。試合に勝つことだけでなく、ふだんからの姿勢だったり、女子サッカー選手としての
努力だったり…。子どもたちにああいう風になりたいと思ってもらえるようになることが大事だと思います」

 つまり女子サッカーを男子同様、メジャー競技にしたいということである。
メジャーになれば、環境も整備され、ファンにとっての文化ともなる。7日は七夕だった。
短冊になにか願い事を書くとしたら?と聞かれ、宮間主将は戸惑いながらこう、答えた。

>>2-5あたりに続く)

Yahoo!ニュース 2015年7月8日8時58分 ノンフィクション作家・松瀬学
http://bylines.news.yahoo.co.jp/matsusemanabu/20150708-00047339/

“女子サッカーをブームではなく文化に”と願う宮間「私たちは結果を出し続けない限り、人気が離れてしまう不安を抱えている」 

1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 00:14:35.04 ID:???*.net
なでしこ宮間「代表引退」明かしていた

 なでしこジャパンのMF宮間あや(30=岡山湯郷)が、女子サッカーをブームではなく、
日本のスポーツ文化のひとつにするため、こん身のメッセージを発信した。
女子W杯カナダ大会準優勝から一夜明けた7日、なでしこジャパンは成田空港着の便で帰国。
完敗した米国との決勝のショックが癒えず帰国後も涙を見せるメンバーがいる中、
宮間は毅然(きぜん)とした態度。女子サッカーの行く末を念頭に、スポーツファンの理解を求めた。
メンバーは12日に再開するなでしこリーグから、休む間もなく動きだす。

 カナダから帰国後の会見で、七夕の夜に、宮間が願ったのは女子サッカー人気の定着だった。
「女子サッカーの試合がある日に、会場にユニホームを着た女の子が数多く向かっていったりすること。
それが文化だと思う」。米国との決勝戦後にも「なでしこブームではなく文化にしたい」と強調し、
この国内での注目度を一過性にしたくない思いを口にしていた。
 週末の12日には、休む間もなく、なでしこリーグが再開する。宮間は「私たち(岡山湯郷)はINAC神戸戦ですし、
もちろんみんなも試合に出るはず。見に来てほしいです」と、繰り返して観戦をアピールした。

 女子サッカー普及のために、ただひたすらに勝利を追求し戦ってきた。11年女子W杯ドイツ大会初優勝、
12年ロンドン五輪銀メダル。一時は、なでしこリーグもJリーグ並みの集客を誇ったこともあったが、
今は減少傾向にある。「私たちは結果を出し続けない限り、人気が離れてしまう不安を抱えている」。
だからこそ、人気を維持するには、連覇が必須と決意を持って臨んだ大会だった。
準優勝の結果について「一番欲しかったワールドカップを手にすることができなかったので、
その代わりになるものはない」と、悔しさを強調した。

 宮間にとって、今大会はMF澤と同様に「最後のW杯」と決意して臨んだW杯だった。前日は宿舎で
選手、スタッフ、家族らが参加し慰労会が開かれた。ごく近しい選手には代表を退く意向は伝えた。
 今後の女子サッカー界の普及、発展について報道陣に問われると
「1人の女子サッカー選手として、日々を大切に頑張っていこうと思います」と答えた。
日の丸をつけて戦うことだけでなく、今後はさらに広い視野から、発展に寄与する覚悟を固めつつある。

 8月に東アジア杯(1日開幕、中国・武漢)が開催され、なでしこジャパンは北朝鮮、韓国、中国と対戦する。
来年2~3月に開催予定のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選も間近に控える。代表強化のために
要望も出した。「もう少し代表合宿の時間を増やして欲しい。試合も増やしてほしい。そうすれば、
また違う経験ができてくる」。優勝した米国は今大会に合わせ、海外でプレーすることを自粛させ、
代表チームは常に合宿し、結束、連係を高めて結果を出した。
 来年のリオ五輪での金メダル。それがなでしこジャパンの次の大きな目標になる。
「女子サッカーを文化に」を合言葉に、また新たな1歩を踏み出す。【鎌田直秀】

日刊スポーツ 2015年7月8日 紙面から
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1503517.html

<別ソース>
赤坂8丁目発 スポーツ246:ワールドカップ準優勝から考える「今後のなでしこ」 (1/4)
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1507/08/news097.html
>「私たちのことを大きな大会のたびに注目していただけることは本当にありがたいですし、
>感謝しても感謝しきれないですが……。自分の中には“常に結果を出し続けなければ、
>すぐにファンが離れていってしまうのでは”という不安を感じてきました。
>これは決して大げさに言っていることじゃなく、本当のことです。例えばですけど、
>Jリーグの選手は“男子サッカーの人気がなくなってしまうのでは”とはたぶん思っていないはずです。
>そういう不安がなくなったときに、きっと文化として定着するのかなと思います」

【なでしこは前を向く】(下)世代交代急務、日本の女子サッカーをブームではなく文化に(2/2ページ)
http://www.sankei.com/west/news/150708/wst1507080010-n2.html
>「(一過性の)ブームではなく、文化になっていけるように」というのが、主将の宮間の切なる願いだ。

【女子W杯】未来背負う主将・宮間「なでしこを文化に」
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150705-OHT1T50173.html
なでしこ準優勝 ブームから「文化」への契機に
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20150706-OYT1T50115.html

>>2-5あたりに、関連スレ)

なでしこキャプテン宮間あや「ゆっくり考えたい」代表引退も視野 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/07(火) 06:24:57.43 ID:???*.net
なでしこジャパンのMF宮間あや(30=岡山湯郷)が、日本代表からの引退を視野に入れた。

2連覇を狙った日本(FIFAランク4位)は決勝で2-5で米国(同2位)に敗れて準優勝に終わった。
12年にMF澤穂希(36)から主将を引き継いだ宮間は「ゆっくり考えたい」と、代表引退の可能性を示唆した。
約1カ月の大会を戦い抜いた選手らは今日7日に帰国する予定だ。

試合直後のピッチで涙を流した宮間の表情は、表彰式後には達成感に満ちていた。
「後悔はない。自分がやれることは全てやったし、チームのみんなもW杯を取るために努力してきた。
仲間を誇りに思います」。身長157センチと小柄な背番号8は、全7試合に先発フル出場して戦い抜いた。

守備が崩壊し、一方的な試合展開となった中、世界基準のキックを生かして2点に絡んだ。
世界大会の出場は03年のW杯から6大会目。
来年のリオデジャネイロ五輪、4年後のW杯フランス大会、35歳で迎える20年東京五輪まで主力であり続けられる選手だ。
だが、「また優勝を目指す新たな旅が始まったといえるか?」と聞かれ、慎重に言葉を選んだ。

「日本女子代表としてチームとしてはそうだと思う。個人としてのことはゆっくり考えたいです。チームって作り上げるのは難しい。
東京五輪もありますし、いろんな方向性や選択肢もあると思うのでゆっくりやっていければいいかなと思っています」。
今後の日本代表の強化を見据え、日本代表の活動から退くことも頭にあるようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150707-00000002-nksports-socc
日刊スポーツ 7月7日(火)6時4分配信

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150707-00000002-nksports-socc.view-000

女子W杯決勝、アメリカ勝利の鍵は「ストップ・ミヤマ」 米メディアが報じる 

1: 名無しのSamurai
女子W杯決勝、アメリカ勝利の鍵は「ストップ・ミヤマ」 米メディアが報じる
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150704-00010011-soccermzw-socc
 なでしこジャパンは5日(日本時間6日)に女子ワールドカップカナダ大会決勝アメリカ戦を迎える。だが、米メディアは頂上決戦の注目選手に宮間あや(岡山湯郷)を指名している。今大会全出場選手最多となる22回の決定機を演出するプレーメーク能力を絶賛し、「ストップ・ミヤマ」を勝利の鍵に挙げた。米メディア「ESPN」が報じている。

 特集では宮間の卓越したゲームメーク能力を具体的な数字を挙げて絶賛している。

「澤穂希の影響力が弱まるにつれ、宮間は最も重要なプレーメークの役割を担っている。日本のキャプテンは今大会22回決定機を創出した。ドイツ代表のアーニャ・ミタークがこのカテゴリーで15回で2位となっているが、大差でしのいでいる」

 W杯出場6度というレジェンド澤は決勝トーナメントに入ってからは途中出場が多く、準決勝イングランド戦でも温存されている。今大会は、その澤から主将の座を継承した宮間がなで しこジャパンの心臓部として大活躍している。決定機創出機会では、大会出場選手の中でもダントツの数字をたたき出している。

 アメリカ代表の合言葉は「ストップ・ミヤマ」。身体能力に優れるアメリカにいかに冷静沈着な司令塔が対抗するのか、決勝戦の最大の見どころになりそうだ。

一部抜粋

Soccer Magazine ZONE web 7月4日(土)17時41分配信
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英紙がなでしこを紹介…注目選手は宮間あや「世界最高の選手の1人」 

1: 名無しのSamurai
英紙がなでしこを紹介…注目選手は宮間あや「世界最高の選手の1人」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150629-00326546-soccerk-socc
 イングランド女子代表は、7月1日に行なわれるFIFA女子ワールドカップ・カナダ2015の準決勝で、なでしこジャパンと対戦する。それを受けてイギリス紙『デイリーメール』が28日、「ワールドカップでのイングランドの対戦相手…日本について知っておくべき全てのこと」との見出しで、なでしこを紹介している。

 イングランド女子代表は、27日に行われた準々決勝で開催国のカナダ代表と対戦し、2-1で勝利を収め、初のワールドカップ準決勝進出を果たした。この結果、ベスト4では前回王者のなでしことの対戦が決定。同紙は、3つの小見出し、「無敗」、「賢い監督」、「注目の選手」でなでしこを紹介している。 

「無敗」では、「7ゴールは、それぞれ異なった選手が獲得。ピッチ上どこでも危険をもたらすことを示している。フィジカルで劣っているが、とても組織されており、ここまで5戦全勝で、前半でゴールを許していない」と、今大会ここまでのなでしこの戦いを伝えている。

 そして、「賢い監督」と称された佐々木則夫監督について、「2008年から率いている57歳の佐々木則夫監督は、日本を有力チームへと変化させた。細部まで行き届いたプランニングは、2012年のロンドン・オリンピックで証明。彼は、試合地を同じ場所に留めるために、チームに南アフリカと引き分ける様に指示していた。結果、その戦術もあり、チームを決勝進出へと導いていた」とコメントしている。

 最後に同紙は「注目の選手」としてキャプテンのMF宮間あやを選出。「世界最高の選手の1人。彼女は、両足を使いパスを出せる小柄なMFで、さらにセットプレーでも危険な存在である」と宮間を称賛している。

SOCCER KING 6月29日(月)19時55分配信
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宮間あや「ベスト4からは勢いのあるチームが勝っていく。自分たちのサッカーをバージョンアップさせていきたい」 

589: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/06/28(日) 17:45:07.90 ID:YQDeoMt30.net
今まですっきりしなかったのが宮間の勝利後のコメントで目からウロコ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150628-00010014-sdigestw-socc
自分の経験上、ベスト4からはじっくり試合に入って進めるよりも、勢いのあるチームが勝っていく。
さらに自分たちのサッカーをバージョンアップさせていきたい」と、宮間も新しい勢いが生まれたことを静かに喜んだ。

W杯始まる前に男子サッカーの選手たちのコメントに対する違和感はこれだったわ
自分たちの経験がベスト16しかないのに俺たちのサッカーで優勝目指しますと大違い
予選で土台を確認して決勝トーナメントに入ったらギアを上げていく

のりお名将宮間キャプテン素晴らしい
男子は見習えよw



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