Samurai Goal

宮市亮


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プラチナ世代=ガラス細工スペランカー世代wwwwwwww 

118: 名無しさん 2016/10/01(土) 22:40:42.52 ID:L4RX2Cub0
宇佐美宮市武藤怪我
プラチナ世代何をやってんだか

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ザンクト・パウリ宮市亮、負傷で次節も欠場へ…指揮官「残念ながら練習場に戻れていない」 

1: 名無しさん
宮市、負傷で次節も欠場へ…指揮官「残念ながら練習場に戻れていない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000001-goal-socc
ブンデスリーガ2部の第8節が1日、宮市亮の所属するザンクト・パウリはハノーファーと対戦する。しかし、宮市は6節に行われた1860ミュンヘン戦でのケガのため、練習に復帰できていないようだ。

宮市はここまで5試合に出場。6節までは3節連続でスタメン出場を果たすなど指揮官からの期待も大きかったが、現状で練習に復帰できていないことをエーワルド・リーネン監督は話した。

「残念ながらリョウはまだ練習場に戻れていない。前節の前には(ハノーファー戦までに)復帰できると期待していたが、まだ歩くだけでも痛みを感じているらしい。これは1860ミュンヘン戦の後遺症だね。あの試合では過剰に激しい場面が多く、彼はふくらはぎを蹴られたんだ。残念ながらまだ治っていない」

今シーズンはケガもなく、順調に出場時間を伸ばしていただけに、早期復帰を期待したいところだ。なお、クラブから復帰時期については明かされていない。

GOAL 10月1日(土)8時48分配信
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ザンクトパウリ宮市亮 ”爆速”健在!パスカットから先制点の起点に。惜しくもアシストはならず 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 09:43:34.38 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ2部のザンクトパウリに所属する宮市亮が、
現地時間22日に行われた1860ミュンヘン戦で先制点の起点となった。
22日に独紙『ターゲス・シュピーゲル』が報じている。

この試合で先発起用された宮市は16分、相手のパスをカットすると持ち前のスピードを活かして一気にペナルティエリア内に侵入。
ゴール前にパスを送り1度は相手選手に跳ね返されるもクリストファー・ブフトマンが押し込んでザンクトパウリが先制した。

その後、点の取り合いとなり2-2の引き分けに終わったが宮市は大きな活躍を見せている。
昨季は左膝十字靭帯断裂の大怪我を負ったため苦しいシーズンを過ごした宮市。

しかし今季は開幕戦から出場機会が与えられている。
チームの1部昇格に向けてゴールという結果も残したいところだ。

フットボールチャンネル 9月23日(金)7時40分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160923-00010005-footballc-socc

写真
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ザンクト・パウリ宮市躍動!先制点の起点に…チームは引き分けに終わる
GOAL 9月23日(金)6時36分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000021-goal-socc

宮市亮ぬ匹敵!初アシストの浅野拓磨、“爆速”スピードが炸裂していた 

1: 名無しさん 2016/09/22(木) 16:53:21.99 ID:CAP_USER9
今季アーセナルからの期限付きでドイツ2部・シュトゥットガルトへ加入した浅野拓磨。

20日のブラウンシュヴァイク戦で移籍後初のアシストを記録したことはお伝えしたが、この一戦では自慢のスピードも炸裂していた。

まずは相手のコーナーキックを跳ね返し、味方が頭で繋いだこの場面。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=96&v=aGFYTUlrG0c



トラップの瞬間に前方へ大きく蹴り出すと、急加速しあっという間にゴール前へ。最後は相手の巧い守備に阻まれてしまったが、颯爽とゴールに迫る姿は若き日のマイケル・オーウェンを彷彿とさせるものがあった。

さらに、得意とする裏に抜けるランニングからも決定機を作り出す。

右サイドに開き、一度は足元に受けると見せかけてすぐに進行方向に猛ダッシュ。そこへ正確なスルーパスが届き、これをダイレクトで折り返した。

ボールは中央の味方へわずかに合わず得点には繋がらなかったが、浅野の持ち味が発揮された場面であった。

アシストを記録した場面でも、その直前に披露したスピードは圧巻だった。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=324&v=aGFYTUlrG0c



自陣深くでボールを奪った味方のパスは、相手選手との競争に。しかし、猛烈なスピードで一歩先にボールに追い付くと、そこからは影をも踏ませぬ速度で右サイドをぶっちぎった。

このカウンターの起点となった味方の前方への大きなパスを見ると、すでに浅野のスピードが大きな武器であることをチームメートはしっかり認識しているようだ。

そして68分に交代。ゴールは生まれなかったものの、サポーターから大きな拍手を受けている。

先週、ヨス・ルフカイ監督の電撃辞任に「所属チームでの監督交代というのは初めて」と残念がった浅野。

しかし、「決して下を向くことはなくポジティブに考えることができています」と、この試合でも最適とはいえない右サイドで起用され、FWとは違う限定されたスペースのなか足元のコントロールが乱れたり、相手を背負ってボールを受けた際には潰されることもあったが、一方で圧倒的なスピードで相手を混乱に陥れていた。

この“豪脚”はもしかしたら宮市亮(ザンクト・パウリ)に匹敵するかもしれない。奇しくもその宮市は現在、同じドイツ2部の舞台でプレーしている。両者は今季、浅野が加入する前の8月8日の開幕戦で既に対戦しているが、1月に開催予定の折り返しとなる直接対決が今から楽しみである。

http://qoly.jp/2016/09/22/stuttgart-takuma-asano-is-so-fast?part=2
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ザンクト・パウリ宮市亮、今季初先発で“武器”を披露!ドイツ紙「スペースがあれば止めるのは不可能」 

1: 名無しさん 2016/09/12(月) 12:20:51.13 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ2部の第4節が10日に行われ、ザンクト・パウリがビーレフェルトと対戦した。ザンクト・パウリに所属する宮市亮は今シーズン初先発を果たし、68分までプレーしている。なお、試合はホームのザンクト・パウリが2-1で、今シーズン初勝利を挙げた。

開幕3連敗と最悪のスタートを切ったザンクト・パウリは、エヴァルド・リーネン監督が「スピードは大きな助けになる」と期待する日本人アタッカーをついに先発に選出。得点にこそ絡めなかったが、持ち前のスピードを生かし、独走するシーンや好クロスを上げるシーンもあり、復調をアピールしている。

地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』は宮市に対して「まだ(ケガ明けで)1対1をためらう様子もあったが、スペースがあれば、ほとんど止めるのが不可能な武器になっていた」とスピードを高く評価している。

次節、宮市擁するザンクト・パウリはアウェーで、山田大記が所属するカールスルーエと対戦する。

GOAL 9月12日 12時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000004-goal-socc
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ドイツ紙が宮市亮の今季初先発を予想!ザンクト・パウリ監督は状態に満足 

1: 名無しさん 2016/09/10(土) 16:16:45.10 ID:CAP_USER9
昨季のほとんどを怪我により棒に振ってしまったザンクト・パウリ所属の宮市亮。だが昨季は最終節のカイザースラウテルン戦では2得点1アシストと大活躍を見せており、今季の本格的な復活が期待されている。

今季はここまでシュトゥットガルト戦に23分出場、リュベック戦に18分、ドレスデン戦では19分出場しており、コンディションが懸念されたブラウンシュバイク戦こそ欠場したものの、少しづつプレー機会を増やしている。

先週の練習試合には出場していないが、エーワルド・リーネン監督は「今週はしっかり練習できており、順調だ」と宮市の状態に満足している。

ザンクト・パウリは、10日20時(日本時間)ホーム、ミラントア・シュタディオンでアルミニア・ビーレフェルトと対戦する。

ドイツの地方紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』では、宮市が先発した場合、U-21トルコ代表のジェンク・シャヒンと途中交代するのではないかと予想している。

1日にU-21トルコ代表対U-21キプロス代表に出場したシャヒンは、試合後の乱闘行為によりレッドカード相当の処分を受けていた。

ビーレフェルト戦の出場は問題ないが、ザンクトパウリのスポーティングディレクターであるトーマス・メッグル氏は「DFB、DFLから何らかの裁定が下るだろう」「ジェンクとも話したが、彼も過ちを認めている」と話している。

指揮官からは、復活すれば「最高の補強になる」と期待を集めている宮市。ビーレフェルト戦ではどのように起用されるか注目したい。

GOAL 9月10日 15時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00000003-goal-socc

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ミニゲームで内転筋損傷の宮市亮、セビージャ戦欠場は「体がやめろといってるかも」 

892: 名無しさん 2016/07/31(日) 08:38:29.13 ID:NqRSbCNN0
宮市、セビージャ戦欠場は「体がやめろといってるかも」
http://kicker.town/st_pauli/2016/07/29912.html
地元紙ハンブルガー・モルゲンポストは、現在負傷のために戦列から離れている宮市亮に関する記事を掲載した。

昨シーズンに最終節で2得点をマークし、これから迎えるシーズンに向け期待感が高まった宮市亮。だが今夏の準備期間では2度の休養に入っており、先日のオスナブリュックでのミニトーナメントでは、内転筋を損傷している。

そのためスペイン1部セビージャとのテストマッチは欠場することになるのだが、しかし奇しくも今から約1年前に行われたスペイン1部ラーヨ・バジェカーノとのテストマッチで、宮市は前十字靭帯を断裂し、それから長期離脱を強いられた。

「長い間、あの時のケガのことは考えなかったんですが、ここ数日はまた思い出すんです。多分これは運命というか、体がセビージャ戦ではプレーすべきじゃないというシグナルを送っているのかもしれませんね」と宮市。

しかし決して不安を覚えているのではなく、むしろ今季の開幕戦シュトゥットガルト戦でのメンバー入りに自信をのぞかせており、「膝は100%安定していますよ」とコメント。その裏付けにあるのは、安定をはかるために筋力トレーニングに励んで増した2kgの体重だ。

同紙は「リポーターにドイツ語での歌を歌うほど明るい性格」とも宮市について紹介し、早くその躍動する姿をピッチでみたいと記事を結んでいる。

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【画像】宮市所属のザンクト・パウリ、新しくなったロッカールームが異様すぎる… 

1: 名無しさん 2016/07/18(月) 19:47:31.51 ID:CAP_USER9
ザンクト・パウリでプレシーズンを送っている宮市亮。

17日、Instagramでこんなものを紹介してくれた。




こちらは、ザンクト・パウリのホームスタジアムであるミラントア・スタディオンの選手用通路の様子。宮市によれば、このほどスタジアム内部が改装されたのだそうだ。

“カルト”なクラブとして知られるザンクト・パウリ。

ホームタウンであるザンクト・パウリ地区はドイツ屈指の歓楽街であり、異様な雰囲気を醸し出すエリアだ。またクラブのエンブレムはドクロマークと2本の骨が交差するデザインであり、サッカー界ではとにかく異端な“ハードロック”なクラブだ。

そんなクラブのイメージを、ザンクト・パウリはスタジアムの内部にも反映させた。



壁には無数の落書きの跡(もちろんそうしたデザインではあるが)があり、さらには危ない匂いすら感じさせる赤い証明…。対戦相手の選手としては、なんだか萎縮してしまいそうな異様な雰囲気である。

ちなみに、スタジアムへと続く廊下はこんな感じ。宮市はInstagramで「試合するのが楽しみです!」を綴っている。

宮市擁するザンクト・パウリは8月13日、ホーム開幕戦であるブンデスリーガ2部の第2節にアイントラハト・ブラウンシュヴァイクを迎える。

http://qoly.jp/2016/07/18/millerntor-stadion-inside?part=2

【ハイライト動画】香川、宮市スタメンのドルトムント×ザンクト・パウリ戦は3-2でドルトムントの勝利! 

54: 名無しさん 2016/07/15(金) 00:30:43.82 ID:or1nzrcx0


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香川スタメン

アーセナル移籍決定の浅野拓磨に英メディアでは懐疑的な見方も 「宮市を覚えているか?」 

618: 名無しさん 2016/07/09(土) 04:30:51.92 ID:tKI5jTb+
アーセナル移籍決定の浅野に英メディアでは懐疑的な見方も 「宮市を覚えているか?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000020-goal-socc

サンフレッチェ広島からアーセナルへの移籍決定が先日発表されたU-23日本代表FW浅野拓磨だが、
イギリスメディアではアーセナルのこの補強に対して懐疑的な見方もあるようだ。

イギリス『インディペンデント』は、「マンチェスター・ユナイテッドが大盤振る舞いをする一方で、
アーセン・ヴェンゲルは再び遅れを取る危機」と題した記事の中で、浅野の獲得はある意味で
アーセナルの補強が順調ではないことの象徴であるかのように取り上げている。

ユナイテッドはすでにMFヘンリク・ムヒタリャンを2630万ポンド、DFエリック・バイリーを
3000万ポンドで獲得したのに加え、フリー移籍でFWズラタン・イブラヒモビッチも加入。
一方のアーセナルはMFグラニト・ジャカを3000万ポンドで獲得したとはいえ、中盤はアーセナルにとって
必ずしも補強が必要なポジションではないと『インディペンデント』は述べる。

補強が必要だと言われるFWのポジションに現時点で加入が決まったのが浅野だが、同紙の論調は手厳しい。
「未来のため」と言われる補強だが、23歳となる2年後に戦力となるかどうかも定かではなく、
決して若くはないと指摘。ウェイン・ルーニーはユナイテッドに18歳で加入し、デビュー戦で
ゴールを決めるなど即戦力になったとして対比している。

ヴェンゲル監督が同様に期待をかけたFW宮市亮も、結局は物にならなかったとの評価だ。
マット・ガトワード記者は「宮市を覚えているか? 私だって覚えてはいない」と辛らつに記し、
アーセナルで(リーグ戦)1試合の出場に終わった同選手が現在はドイツ2部(ザンクト・パウリ)
でプレーしていると続けた。
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