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室屋成


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日本代表、DF冨安健洋の負傷離脱を発表…DF室屋成(FC東京)を追加招集  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 07:29:20.13 ID:LZazKhIe9
日本サッカー協会(JFA)は11日、日本代表からDF冨安健洋(ボローニャ)の負傷離脱と、DF室屋成(FC東京)の追加招集を発表した。

冨安は10日に行われた2022 FIFAワールドカップ カタール・アジア2次予選ならびにAFCアジアカップ中国2023予選のモンゴル戦(6-0で勝利)に先発出場したが、終了間際に負傷。
左太もも裏を痛めてピッチを後にし、試合後に検査のため病院へ直行していた。

室屋は6月のキリンチャレンジカップ2019以来となる代表復帰となった。
2017年12月のEAFF E-1サッカー選手権2017でA代表デビューを飾り、これまで通算9試合に出場している。

日本代表は次戦、15日にアウェイでタジキスタン代表と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00988597-soccerk-socc
10/11(金) 7:14配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400645/270
成績

DF室屋 成
フリガナムロヤ セイ
背番号2
身長/体重176cm/69kg
生年月日1994年4月5日
出身地大阪
血液型A
所属チーム名ゼッセル熊取FC-青森山田高-明治大

25試合 0得点

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/264000/263934/news_263934_1.jpg

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DF室屋成、ネイマールと対峙!「捕まえ方が分からない…」「感じたことのないレベル」 

1: 名無しさん 2016/07/31(日) 09:02:54.20 ID:CAP_USER9
 完敗だった。0-2のスコア以上に内容で圧倒された。右SBの位置に入ったリオデジャネイロ五輪日本代表DF室屋成(FC東京)も、対面する五輪ブラジル代表FWネイマールに後手を踏む展開が続いた。

 ネイマールとの対戦を「ホンマ楽しみ。萎縮せずにどんどんトライとしたい」と語っていた。そして、幾度となく世界的スーパースターとの1対1を迎える。だが、「すごい独特のタイミング」でドリブルを仕掛けてくるネイマールにかわされて、中央まで持ち込まれる場面を作られてしまう。

 何よりも驚いたのが、「やっぱり足が、単純に中に入っていくスピードが速かった」。細かいタッチで室屋に的を絞らせず、一気の加速で置き去りにする。カバーに入った選手もスピードに乗ったネイマールを止めることができず、日本守備網は個人技でズタズタに切り裂かれてしまった。

「抑えるというか、守備で良い形にハメることができなかった。90分間を通して、捕まえ方が分からないというのは、感じたことのないようなレベルだった」

 完敗を喫したものの、ブラジル戦は「あくまで練習試合」と割り切る。大事なのは8月4日に迎える五輪初戦ナイジェリア戦だ。「ブラジルのようなレベルのチームは五輪にもなかなかいないと思う。そういう意味ではすごく良い練習試合になった。初戦までにしっかり準備をして、この試合が良いきっかけになった試合だと言えるようにしたい」と視線を上へと向けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-01629828-gekisaka-socc
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U-23日本代表SB室屋成、左足首付近を骨折!リオ五輪に暗雲 

1: 名無しさん 2016/02/13(土) 06:15:26.39 ID:CAP_USER*.net
2016年2月13日6時0分スポーツ報知

 U―23(23歳以下)日本代表のF東京DF室屋成(21)が、左足首付近を骨折していることが12日、分かった。同日夜に緊急帰京した。全治は未定だが、3月下旬に予定されている同代表の海外遠征には参加できない見込み。
今後の復帰時期にもよるが、8月のリオデジャネイロ五輪にも影響が出てくることは必至。主力の右サイドバック(SB)の負傷で、手倉森ジャパンに暗雲が垂れこめた。

 左膝から足首に厚く巻かれた包帯が、負傷の大きさを表していた。大事を取り、車いすに乗って宮崎空港に現れた室屋は無言のまま、羽田空港行きの飛行機へと乗り込んだ。

 F東京の宮崎・都城キャンプ初日となった11日、練習中の接触で左足首をひねるように痛めた。その場で動けなくなるほどではなかったが、練習後に宮崎県内の病院で検査を受けたところ、骨折していることが判明した。
城福浩監督(54)は「まだ詳細に検査していないので細かい箇所や全治はこれから」と話しており、13日に都内の病院で精密検査を受けるもようだ。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20160212-OHT1T50220.html
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U-23日本代表で明大DF室屋成がFC東京とプロ契約へ 長友、武藤の道!リオメダルへ決断 

1: 名無しさん 2016/02/05(金) 05:42:12.14 ID:CAP_USER*.net
明大のU―23日本代表DF室屋成(21)が今季からFC東京とプロ契約を結ぶことが4日、分かった。
室屋の能力を高く評価するFC東京が、アジアCLにも出場できるプロ契約を提示。

室屋も明大との話し合いでサッカー部を退部し、プロとしての第一歩を踏み出す決断を下した。
1月のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選で活躍した右サイドバックが、FC東京から五輪本大会出場を目指す。

室屋がプロとしてブラジルの地を目指す。

リオ五輪アジア最終予選には、唯一の大学生として出場していたが、
関係者によれば、この日までに今季からFC東京とプロ契約を結ぶことが正式に決まったという。

高い運動能力を誇る右サイドバックをめぐっては昨季、特別指定選手として参加したFC東京を含めた複数のクラブが争奪戦を展開。
その中でFC東京はACLにも出場できるプロ契約を今季から結ぶよう提示。

「より高いレベルでやりたい気持ちもあるけど、大学の先生と話して決めたい」
としていた室屋も大学側との話し合いにより、明大サッカー部を3年で退部し、プロ契約を決めたという。

リオ五輪アジア最終予選では、1月13日の1次リーグ初戦の北朝鮮戦で先発を果たすと、
その後も豊富な運動量でチームの勝利に貢献。

同22日の準々決勝イラン戦では、左足クロスで豊川の先制弾をアシストするなど活躍し、
終わってみれば全6試合のうち5試合に出場。6大会連続本大会進出を決めた立役者の一人となった。

プロ契約を結ぶことで、チームが9日のチョンブリ(タイ)とのプレーオフを突破すれば、今季のACLにも出場が可能になる。
クラブレベルで国際経験を積めば、リオ五輪を目指す室屋にとってもさらなる成長を遂げる大きなチャンス。

大学サッカー部をやめてプロ契約を結んだDF長友、FW武藤らと同様に、
室屋もまずはFC東京でレベルアップを目指し、自ら大きな可能性を切り開く。

◆室屋 成(むろや・せい)1994年(平6)4月5日生まれ、
大阪府出身の21歳。5歳でサッカーを始め、
地元クラブでは現ザルツブルクのMF南野とチームメート。

青森山田に入学し、11年にはU―17日本代表としてU―17W杯に出場して8強入りに貢献する。

13年に明大に進学し、昨年はFC東京に特別指定選手として登録された。
1月にはU―23日本代表としてリオ五輪出場権獲得に貢献。1メートル74、65キロ。利き足は右。

≪長友、武藤に続け!≫長友は明大3年でサッカー部を退部し、08年からFC東京とプロ契約した。
1年目から定位置をつかみ、J1通算72試合5得点。10年7月にチェゼーナへ期限付き移籍した。

武藤は慶大3年でサッカー部を退部し、14年からFC東京とプロ契約。J1で通算51試合23得点と活躍し、
慶大在学中の14年8月には日本代表に初選出され、アギーレジャパンの1号ゴールも記録。15年7月にマインツへ完全移籍した。

スポニチアネックス 2月5日(金)5時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160205-00000003-spnannex-socc

写真
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視聴者が選んだ手倉森ジャパンのMVPはDF室屋成(明治大学)…抜群の安定感で優勝の立役者に… 

1: 名無しさん 2016/02/02(火) 14:51:52.07 ID:CAP_USER*.net
AFC U-23選手権カタール2016において手倉森誠監督の率いるU-23日本代表は大会前の厳しい評価を覆す躍進でリオデジャネイロ・オリンピックの出場権を勝ち取り、さらにライバルのU-23韓国代表を決勝で破り念願のアジア王者に輝いた。

サッカーキングチャンネルでは特番として日本戦の6試合を全て裏実況し、優勝を決めた韓国戦の後に“手倉森ジャパン”のMVPを視聴者の投票で選んだ。公式の大会MVPを受賞したMF中島翔哉(FC東京)をはじめ、候補にエントリーされたのは下記の通り。

 決勝は負傷で欠場したFW鈴木武蔵(アルビレックス新潟)など、日替わりヒーローが現れたチームだっただけに、他にも試合ごとに少なからずインパクトを残した選手はいたが、9人までというシステム上の都合もあり、
大会を通してほとんどの試合に出場し、しかもハイパフォーマンスが目立った選手が入った。

その中で得票率が二桁を超えた選手はDF室屋成(明治大学)、FW浅野拓磨(サンフレッチェ広島)、GK櫛引政敏、DF植田直通(ともに鹿島アントラーズ)の4人。中島は9.4パーセントで、視聴者の評価では9.5パーセントの遠藤航(浦和レッズ)に続く6位となっている。

遠藤航:9.5パーセント(5)
矢島慎也:2.5パーセント(9)
室屋成:25.4パーセト(1)
浅野拓磨:13.2パーセント(3)
櫛引政敏:17.9パーセント(2)
植田直通:11.7パーセント(4)
中島翔哉:9.4パーセント(6)
原川力:3.8パーセント(8)
久保裕也:6.7パーセント(7)

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00397536-soccerk-socc
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現役明治大生でU-23日本代表DF室屋成が就職したらどこなら就職できる? 

1: 名無しさん 2016/02/01(月) 00:36:08.62 ID:8LJn1lz80.net
明治大学体育会サッカー部エース
政治経済学部在学
オリンピック出場

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帰国早々、現実に直面するU-23唯一の大学生・室屋成 「レポートも追試もある。24単位分あるので…」 

1: 名無しさん 2016/02/01(月) 17:36:31.72 ID:CAP_USER*.net
 U-23日本代表で唯一の大学生は帰国早々、現実に直面していた。31日夜に羽田空港に到着し、
報道陣の取材に応じたDF室屋成(明治大)は「追試があるので、勉強しないと」と、ため息交じりにこぼした。

 リオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねたAFC U-23選手権の開催期間中が明治大の
テスト期間だったという室屋。カタールに出発する前に「大学に行って、追試の申請をしてきた」そうで、
「レポートも追試もある。24単位分あるので……」と、五輪切符を獲得した喜びもどこかに吹き飛んでしまったかのようだった。

 “準々決勝の壁”を破ったイラン戦。0-0で迎えた延長前半6分、右サイドの高い位置でボールを受けた
室屋は切り返しから左足で絶妙なクロスを上げ、MF豊川雄太の決勝ヘッドをアシストした。
試合後は大学のチームメイトやスタッフからメールで「あんな左足、見たことない」
「大学では手を抜いてるだろ」とイジられたという。

 4月で4年生になる室屋だが、昨季、特別指定選手として登録されたFC東京からはプロ契約の打診も
受けているようだ。過去にはDF長友佑都が明大卒業を待たずに大学4年の時点でサッカー部を
退部してFC東京とプロ契約を締結した過去があるが、「長友選手は指定校推薦だったけど、
僕はサッカー推薦なので」と、状況は異なるという。

「監督と話し合わないと、どうなるか分からない。気持ちとしては上のレベルでプレーしたいというのはあるけど、
どちらでも必ず成長できると思うし、そういう高い意識を持ってプレーしたい」。大学サッカーか、Jリーグか。
いずれにせよ、リオ五輪までの半年間が重要な意味を持ってくるのは確かだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160201-01613607-gekisaka-socc
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