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安部裕葵


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<安部裕葵>CLでバルセロナトップデビューも。スペイン紙がメンバー入り予想!出場すれば日本人では史上初  

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1: Egg ★ 2019/12/09(月) 14:46:10.04 ID:tV9d7TBP9
スペインのバルセロナBに所属する日本代表FW安部裕葵は、今週行われるチャンピオンズリーグ(CL)の試合でトップチームでの公式戦初出場を飾る可能性があるかもしれない。スペイン紙『アス』が見通しを伝えている。

 安部は今年夏に鹿島アントラーズからバルサへ移籍し、Bチームに加入。先月13日には主力メンバーが代表招集で不在となった状況で行われたチャリティーマッチに出場し、トップチームの試合で初めてピッチに立った。

 さらに今週には、トップチームの公式戦に初めて出場するチャンスが訪れようとしている。現地時間10日に行われるCLグループリーグ最終節のインテル戦での招集メンバー入りが予想されている。

 バルセロナはすでに1試合を残して決勝トーナメント進出を決め、首位通過も決定済み。消化試合となるインテル戦では大幅にメンバーを入れ替えることになるとスペイン『アス』紙は予想している。

 リオネル・メッシやルイス・スアレスなど主力メンバーを温存し、出場機会の少ない選手や若手が起用されるとの予想。安部はMFリキ・プッチなどBチームの他の選手たちとともにベンチ入りの可能性があり、「プレー時間を得られるかもしれない」と述べられている。

 バルセロナのトップチームの公式戦に出場したとすれば日本人選手では史上初。28日に行われるキリンチャレンジカップ2019に向けたU-22日本代表にも初招集を受けている安部にとって、来年の東京五輪出場などに向けた大きな経験を積む機会となるかもしれない。

12/9(月) 14:31配信

<バルサBの安部裕葵>2試合連続ゴールの活躍を現地紙も高評価!「彼の活躍をもっと観たい!」  

1: Egg ★ 2019/11/27(水) 09:41:57.03 ID:fbCoVv539
ヘディングで貴重な同点ゴールを決めるno title


現地時間11月23日に行なわれたスペイン2部B(実質3部)の第14節で、バルセロナBは、アウェーでジェイダと対戦。1-1のドローに終わった。

【動画】2戦連発!安部裕葵の珍しいヘディングシュートはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=67165

 この試合で前半終了間際にバルサBの同点弾を決めたのが、安部裕葵だ。前節に初ゴールを決めた安部は、この一戦でもチームの窮地を救う貴重なゴールを、ヘディングで決めてみせた。

 スペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』は「ヒロキ・アベが、この試合でチームに1ポイントをもたらした」とその活躍を紹介。また、現地メディア『VAVEL』は「貴重な勝点1を安部
のおかげで手にできた」と報じた。

「この日、バルサBは決してベストメンバーではなかった。リキ・プッチが累積警告で欠場し、アンス・ファティらはトップチームに招集されて主力を奪われた。試合そのものはバルサBが優勢に進めていたが、38分に先制を許すという体たらくだ。

 だが、そんななかでアベは気を吐き、チームを助けた。彼の“おこぼれ”でバルサBが勝点を持ち帰り、6位を維持できた。これはアベの働きあってのものだ。勝つほどの余裕がみられなかったバルサBを支えた」

 安部の2戦連発弾は44分、左サイドに開いたFWアキエメからのクロスに反応し、ゴール前に走り込んで頭で合わせたシュートだった。

 貴重な同点ゴールに、現地サポーターは「よくやったこれはデカいよヒロキ!」「いいゴールだ」「彼の活躍をもっと観たい!」といった声を寄せている。

 安部は今月13日にはトップチームの親善試合に招集。途中出場でデビューを果たした。この活躍を続けて、国王杯などで公式戦デビューをうかがいたいところだ。

11/27(水) 7:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00067165-sdigestw-socc

バルサBの安部裕葵が2試合連続弾。敵地での勝ち点1に貢献  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/24(日) 06:20:06.86 ID:+5+X+mSK9
バルサBの安部裕葵が2試合連続弾。敵地での勝ち点1に貢献

【ジェイダ・エスポルティウ 1-1 バルセロナB スペイン2部B第14節】

 スペイン2部B(実質3部)リーグ第14節のジェイダ・エスポルティウ対バルセロナBが現地時間23日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。バルセロナBのFW安部裕葵が2試合連続のゴールを記録した。バルセロナの公式サイトなどが伝えている。

 17日に行われたコルネジャ戦で初ゴールを記録した安部は、この日も先発で出場。前半終了間際、クロスボールにヘディングで合わせて同点弾を記録している。

 後半はスコアが動かず、時間が経過。安部は終了間際の92分に交代となり、試合は1-1のまま終了した。

【得点者】
38分 1-0 リベルト(ジェイダ)
44分 1-1 安部裕葵(バルセロナB)

フットボールチャンネル編集部 11/24(日) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349555-footballc-socc

安部裕葵(20)、バルセロナBでリーグ戦初ゴール。10試合目で快挙達成  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/18(月) 03:35:58.96 ID:XpOR40Ut9
安部裕葵、バルセロナBでリーグ戦初ゴール。10試合目で快挙達成

バルセロナBに所属するFW安部裕葵が移籍後初ゴールを決めた。

バルセロナBは現地時間17日、セグンダB(スペイン3部)第13節でコルネジャと対戦した。

11分に先制したチームは23分、ロングボールを受けたカルレスペレスがペナルティーエリアでGKと接触、こぼれたボールを安倍が押し込んだ。
試合はその後、バルセロナBが2失点し前半終了時点で2-2となっている。

安部は今夏鹿島アントラーズからバルセロナBへ移籍。第2節でバルセロナB史上初の日本人選手としてピッチに立った安倍はこれまで10試合に出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00348555-footballc-socc
11/18(月) 2:49配信

<バルサ安部裕葵>親善マッチに出場! 75分からピッチに。背番号22でトップチームデビューを果たす  

1: Egg ★ 2019/11/14(木) 08:57:05.90 ID:C6FRDCuJ9
背番号22を背負い、トップチームデビューを果たす

写真
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スペイン1部のバルセロナは現地11月13日、2部B(実質3部)のカルタヘナとのチャリティーマッチを行なった。バルセロナBに所属する安部裕葵も、ベンチ入りを果たした。

【動画】バルサの新ユニホームを身にまとい…安部裕葵がピッチに投入された瞬間はこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=66615

 バルサのトップチームは、代表ウィークのためにリオネル・メッシら11人が抜けているうえ、イバン・ラキティッチら負傷者も続出していることから、安部らBチームのメンバーが招集の対象となった。

 この試合の先発には、ジェラール・ピケ、ウスマンヌ・デンベレなどが名を連ね、安部はベンチスタートとなった。

 試合はバルサが主導権を握りつつも、カルタヘナの堅い守備に手を焼き、前半はスコアレスで折り返す。

 ようやく先制点が生まれたのは64分、リキ・プッチが細かいステップで持ち込みながらゴール前でDFを引き付けると、フリーになったカルレス・ペレスがシュート。Bチーム所属のふたりのコンビネーションで、ようやく1点をもぎ取る。

 1点をリードしたバルサは、76分にスコアラーのC・ペレス交代して安部を投入。そのまま左サイドハーフにはいった安部は、ボールを散らしながら自ら切り込むなど積極的な姿勢を見せる。

 そして89分、安部が投入されてリズムが生まれた左サイドから度々展開していたなか、セルヒオ・ロドリゲスのクロスにアレハンドロ・マルケスが足で流し込み、追加点を挙げた。

 試合はそのまま2-0で終了。デンベレら主力とともにプレーすることはなかったが、安部にとっては初のトップチームでの“デビュー戦”を勝利で飾った。

11/14(木) 4:58配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00066615-sdigestw-socc

<バルセロナ>BチームからMF安部裕葵(20)を招集すると発表!  

1: Egg ★ 2019/11/13(水) 01:16:59.53 ID:dUtmp2TJ9
バルセロナは12日、カルタヘナとのチャリティーマッチ(13日、カルタヘナ)のメンバーに、BチームからMF安部裕葵(20)を招集すると発表した。

国際Aマッチデーでトップチームの選手11人が各国代表に招集されている上、負傷者も複数おり、メンバーが不足しているため。それでも安部にとっては、トップチームのバルベルデ監督への貴重なアピールの場となる。

11/12(火) 23:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11121145-nksports-socc

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U23アジア選手権フルメンバー招集へ 久保ら海外組含め“骨格”定める  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/16(水) 11:34:05.29 ID:VDrkuMJl9
 日本サッカー協会が、来年1月にタイで行われるサッカーのU-23アジア選手権でMF久保建英(18)=マジョルカ=ら海外組を含めたベストメンバーでの編成に動いていることが15日、分かった。同選手権ではクラブ側には選手派遣の義務が生じないため、実現へのハードルは高いが、東京五輪で悲願の金メダル獲得に向けて最強メンバーの編成を目指す。

 東京五輪イヤーの幕開けとなる同選手権は、来年1月8日開幕で五輪本大会のアジア予選を兼ねる大会。開催国として出場権を得ている日本を除き、アジア代表として3枚の本大会切符を各国が争う真剣勝負の場だ。開催期間中にはA代表の活動もなく、兼任する森保監督が指揮を執ることができる貴重な舞台となる。

 関係者によると、これまでA代表、U-22代表、U-20代表とそれぞれのカテゴリーで代表に参加していた五輪世代のフルメンバー招集を目指すプランを立てているという。森保監督が兼任監督に就任以降、A代表に引き上げたMF久保建、MF堂安、DF冨安らに加え、MF安部(バルセロナ)ら海外組も交えたチームを編成し、東京五輪代表チームの“骨格”を定めることが目的となる。

 ただ、実現に向けてクリアすべきハードルは高い。決勝までいけば最長で1月下旬までとなる同選手権は派遣義務が発生せず、欧州各国もシーズン中。参加にはクラブ側の協力が不可欠となっている。困難なタスクだが、クリアすれば金メダルに向けてメリットは大きい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000017-dal-socc

安部裕葵 “バルサ初勝利”!フル出場で「攻撃に積極参加」首位撃破に貢献  

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 21:52:10.30 ID:Vujc8pR/9
バルセロナBの日本代表MF安部裕葵が、フル出場で勝利に貢献した。セグンダB(スペイン3部相当)グループ3第5節ビジャレアルB戦(1-0)で、右サイドとして奮闘。首位相手に積極的なプレーを見せて、自身の“バルサ初勝利”を飾った。

 今夏、鹿島アントラーズからバルセロナに加入した安部は、書類の手続き遅れで開幕戦出場には間に合わなかったが、現地時間1日の第2節ヒムナスティック・タラゴナ戦(2-2)で公式戦デビュー。決定機を演出するなど存在感を発揮していた。14日の第4節プラト戦(2-2)にも先発出場し、この日2試合連続のスタメンとなった安部は、“定位置”の右サイドだけではなく、臨機応変にポジションを変えながら好機を演出。前半5分には、左サイドからカウンターでドリブル突破を図り、焦った相手からファウルで止められた。ゴールこそなかったが、フル出場で勝利に貢献した。

 バルサ公式ホームページも安部のプレーに言及しており、「攻撃に積極的に参加」「バルサBで最初のイエローカードも受けたが、アディショナルタイム6分間も含め、最後までプレーし、フル出場を果たした」と綴られており、20歳のアタッカーは着実に好印象を与えているようだ。

 この日の勝利で、自身の出場試合ではバルサ移籍後“初勝利”を飾った安部。クラブの公式インスタグラムでは試合後のロッカールームの様子が投稿され、満面の笑みで写る安部に対して「ホンマにいい写真すぎる!」「ナイス勝利!」「みんないい笑顔」とコメントが寄せられた。

 まだまだ異国の地での戦いは始まったばかり。公式戦初ゴールを目指して、アピールを続けていくだけだ。

9/22(日) 19:57 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00219193-soccermzw-socc

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安部裕葵 “バルサ初勝利”!フル出場で「攻撃に積極参加」首位撃破に貢献  

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 21:52:10.30 ID:Vujc8pR/9
バルセロナBの日本代表MF安部裕葵が、フル出場で勝利に貢献した。セグンダB(スペイン3部相当)グループ3第5節ビジャレアルB戦(1-0)で、右サイドとして奮闘。首位相手に積極的なプレーを見せて、自身の“バルサ初勝利”を飾った。

 今夏、鹿島アントラーズからバルセロナに加入した安部は、書類の手続き遅れで開幕戦出場には間に合わなかったが、現地時間1日の第2節ヒムナスティック・タラゴナ戦(2-2)で公式戦デビュー。決定機を演出するなど存在感を発揮していた。14日の第4節プラト戦(2-2)にも先発出場し、この日2試合連続のスタメンとなった安部は、“定位置”の右サイドだけではなく、臨機応変にポジションを変えながら好機を演出。前半5分には、左サイドからカウンターでドリブル突破を図り、焦った相手からファウルで止められた。ゴールこそなかったが、フル出場で勝利に貢献した。

 バルサ公式ホームページも安部のプレーに言及しており、「攻撃に積極的に参加」「バルサBで最初のイエローカードも受けたが、アディショナルタイム6分間も含め、最後までプレーし、フル出場を果たした」と綴られており、20歳のアタッカーは着実に好印象を与えているようだ。

 この日の勝利で、自身の出場試合ではバルサ移籍後“初勝利”を飾った安部。クラブの公式インスタグラムでは試合後のロッカールームの様子が投稿され、満面の笑みで写る安部に対して「ホンマにいい写真すぎる!」「ナイス勝利!」「みんないい笑顔」とコメントが寄せられた。

 まだまだ異国の地での戦いは始まったばかり。公式戦初ゴールを目指して、アピールを続けていくだけだ。

9/22(日) 19:57 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00219193-soccermzw-socc

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日本サッカーの未来は本当に明るいのか?本当に楽しめるのか? 

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/19(木) 14:02:55.046 ID:lRwqfroSa
明るくてしょうがない
楽しみでしょうがない


レアルの久保
バルサの安倍
マンチェスターの食野

順調に成長してレギュラーゲットできるようになれば
日本はワールドカップでベスト8どころかベスト4も狙える
FIFAランクも20位以内に入れるようになるかもしれない

というくらい今の若手は期待できる
昔、黄金世代と呼ばれた世代があったが、そんなの比較したら失礼になるってくらい今の若手はすごい

海外のクラブチームでも上に書いたバルサやレアルというのは別格
長友が居たインテル、香川がいたドルトムントも強いは強いんだけど
バルサ・レアルと比較すると一段どころか2段くらい格下になると思う

てくらい日本の若手は期待大



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