Samurai Goal

安部裕葵


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「Jリーグでプレーするレベルではない」 内田が鹿島新10番に太鼓判「あれでまだ20歳」 

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世界のスカウトが狙うUー20日本人選手たち 

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異例体制。なぜ鹿島アントラーズは歴代最年長主将に内田篤人、最年少10番に安部裕葵を指名したのか 

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【動画】鹿島の新10番・安部裕葵が激白!アジア杯 日本代表「堂安、冨安には負けたくない」 

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「10番とか早いわあほ!!」鹿島の新10番を背負う安部裕葵にフランスから愛の鞭!? 

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鹿島・安部裕葵に欧州クラブが熱視線  

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1: 2018/12/21(金) 17:17:10.87 _USER9
J1鹿島のプリンスに欧州クラブが熱視線を注ぐ。

クラブW杯3位決定戦(22日、UAE)で鹿島は南米王者リバープレート(アルゼンチン)と対戦する。
準決勝では欧州王者レアル・マドリード(スペイン)に1―3と実力の差を見せつけられたが、今大会で評価が急上昇したのが、FW安部裕葵(19)だ。

北中米カリブ王者グアダラハラ(メキシコ)との準々決勝では、途中出場から豪快なミドルシュートを突き刺し、
イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「デルピエロになった」とかつてのイタリア代表エースに形容して絶賛。欧州クラブのスカウトも興味を示し始めた。

J1クラブ幹部は「海外スカウトは国内にいる20歳前後の若手選手に注目していて、まだJで試合に出始めたような選手でも引き抜かれるかもしれない」と指摘。
特にオランダ1部フローニンゲンでプレーするMF堂安律(20)の台頭もあって、さらなる成長が見込める若手をターゲットにしているという

昨年7月にスペイン1部セビリアとの親善試合で相手選手を翻弄したドリブルで評価を高めたが、クラブW杯のパフォーマンスでさらに株を上げたのは間違いない。
すでにスペイン中堅クラブやドイツ1部ドルトムントが関心を寄せる中、今後は欧州クラブが獲得に名乗りを上げる可能性もあり、シ烈な争奪戦が繰り広げられそうだ。

鹿島では来年1月にDF昌子源(26)がフランス1部トゥールーズへの移籍が濃厚。
さらに今大会を欠場したFW鈴木優磨(22)やMF三竿健斗(22)も欧州クラブが調査している。今冬はヤングカシマの動向から目が離せない。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000024-tospoweb-socc
12/21(金) 16:35配信

安部裕葵が痛感したレアル・マドリーとの大きな差「相手は涼しそうにプレーしていて…」 

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<スペインメディア>鹿島アントラーズの主力選手を分析!安部裕葵は「日本サッカー界の宝石」  

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1: 2018/12/19(水) 20:10:56.46 _USER9
スペイン・メディアが鹿島を警戒。

鹿島アントラーズは12月19日、クラブワールドカップ準決勝でレアル・マドリーと対戦する。

2連覇中の王者マドリーだが、相手は2年前の決勝で苦しめられた鹿島だ。さらに、ジネディーヌ・ジダンが退任し、
クリスチアーノ・ロナウドが退団して迎えた今シーズン、マドリーはすでに監督を交代するなど不安定な戦いを続けている。

それだけに、スペイン・サッカー界も鹿島戦を軽んじてはいないだろう。メディアも相手のメンバーを研究しているようだ。『AS』紙のフリオ・マルドナド記者は、鹿島の18選手を紹介している。
例えば、守護神クォン・スンテについては、「Jリーグではトップクラスのパフォーマンスを披露。グアダラハラ戦では前半に決定的なセーブを2回見せている」と評した。

内田篤人は「シャルケでキャリアを重ね、代表キャップも70以上とチームでもっとも国際経験豊富」と紹介。
一方の昌子源は、「チーム最高のCB」で「2年前からかなりレベルアップし、自信を深めている」と賛辞を寄せている。

「攻撃面が十分ではない」という評価の山本脩斗については、「それでもつねに良いパフォーマンス。技術的にはまずまずだが、クラブで良いキャリアを築いてきた」と評価。
「監督のアイデアをうまく体現する」という永木亮太のことも、2年前と比べて「かなり向上した」と称えている。

グアダラハラ戦で2ゴールに絡む活躍を見せた土居聖真については、「チームでもっとも相手のバランスを崩せる選手。とても技術的で、エリアを背に良いプレーをする」と称賛した。

さらにマルドナド記者は、19歳の安部裕葵を「未来のアジアを代表するタレントのひとり」と絶賛。
安部については同紙のマルコ・ルイス記者も、「マドリーはこの選手にかなり気を付けるべき」「鹿島の秘密兵器」「日本サッカー界の宝石」と、惜しみない賛辞を寄せている。

18日に実施された準決勝第1試合では、アル・アインがリーベル・プレートをPK戦の末に破る番狂わせを演じた。鹿島は2夜連続で世界を驚かせることができるだろうか。

12/19(水) 18:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00051667-sdigestw-socc

【動画】海外メディア、鹿島19歳安部裕葵のゴラッソを絶賛!「安部・デルピエロ」「今大会のベストゴール」 

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1: 2018/12/16(日) 22:39:19.83 _USER9
途中出場で試合の流れを変えた

勝利を確実にする84分のゴールを決めた安部。途中出場ながら存分に存在感を示した。 (C) REUTERS/AFLO
現地時間12月15日、クラブワールドカップ(CWC)準々決勝で鹿島はグアダラハラと対戦。前半を0-1とリードされて苦しんだが、後半に3点を奪って3-2で勝利。準決勝へと駒を進め、欧州王者のレアル・マドリーとのリベンジマッチを決めた。

【CWCハイライト動画】永木、セルジーニョ、安部のゴールで勝利!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=51525


 この試合で後半から出場し、鹿島の攻撃をけん引したのが安部裕葵だ。鹿島で2年目を迎える、2018年ベストヤングプレーヤー賞を受賞した19歳。U-19日本代表の10番としてアジア選手権を勝ち抜き、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権獲得に貢献した。

 リードされた展開で投入された安部は、行き詰っていた攻撃陣に息を吹き返させた。持ち味のドリブルを仕掛けて相手陣内に攻め込み、攻撃にリズムをもたらした。それに呼応した鹿島の攻撃陣は、49分に永木亮太、69分には土居聖真がエリア内で倒されて獲得したPKをセルジーニョが決め、逆転に成功した。

 そして安部自身も84分にゴールを決めて存在をアピール。安西幸輝からのパスを受けた安部は力むことなく右足を振り抜き、弧を描いたシュートはゴールに突き刺さった。

 鹿島の勝利を確実なものにした3点目のゴールを、海外メディアは絶賛している。南米サッカー専門サイト『depor.com』は、「安部のゴールは今大会のベストゴールだ。鹿島はシヴァス(グアダラハラ)に大打撃を与えている」と評した。また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、「CWCで安部はデル・ピエロとなる。今大会断トツのベストゴール候補だ!」と讃えた。

 鹿島は欧州王者と対戦する準決勝に駒を進めた。2016年のCWC決勝ではR・マドリーを相手に、2ゴールを決めた柴崎岳の活躍が記憶に新しい。世界中の視線が集まる舞台で、19歳の安部はどんな活躍を見せてくれるだろうか。

12/16(日) 14:26 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051525-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51525_ext_04_0_1544931194.webp?v=1544938173

<日本サッカー新時代の幕開け>なぜ、これだけのタレントが一斉に頭角を現わしつつあるのか?  

1: 2018/12/16(日) 19:37:07.58 _USER9
●国内外で実力を示し始めた若者たち

ここ数年間、日本サッカーは世代交代が遅々として進まない空気があった。
象徴である日本代表の主力の顔ぶれが、2011年アジアカップ優勝メンバーと大きく変わっていないこともあっただろう。若い選手たちが、厚い壁を突き破れずにいたのだ。

「Jリーグを見渡しても、二十歳前後の選手が台頭してきていない。ひと昔前には、十代でスタメンを勝ち取る選手は少なくなかったのに……」
関係者のあいだで、それは危機感になっていた。

ところが2018年、その様相がにわかに変わった。U-21代表のメンバーに名を連ねる選手たちが、所属クラブで試合出場を積み重ねている。

板倉滉(ベガルタ仙台)、橋岡大樹(浦和レッズ)、立田悠悟(清水エスパルス)、中山雄太(柏レイソル)、藤谷壮(ヴィッセル神戸)、三好康児(コンサドーレ札幌)、
杉岡大暉、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、遠藤渓太(横浜F・マリノス)、田川亨介(サガン鳥栖)、小川航基(ジュビロ磐田)……。

いずれも、J1リーグで存在を示しつつある。J2でも、岩崎悠人(京都サンガ)、前田大然(松本山雅)、神谷優太(愛媛FC)らが、これに続いている。
この世代には、すでに海外で研鑽を積むタレントも出てきている。

その筆頭が、20歳の堂安律(フローニンヘン)で、彼はA代表でも定位置を掴んでいる。右サイドからカットインし、ゴールに向かう迫力は、他の追随を許さない。
左利きで、独特のリズムを刻む。オランダ・エールディビジでも得点を積み重ねており、大きく化けそうな雰囲気があり、この年代のエースと言えるだろう。

また、冨安健洋(シント=トロイデン)もベルギーで経験を積むCBとして、すでに代表デビューを飾っている。このポジションの人材不足が叫ばれて久しいなか、有望な存在と言える。ポテンシャルも高い。
ドイツ・ハンブルクで台頭した“海外プロ”伊藤達哉のようなタレントも出てきた。伊藤もすでに、代表招集を経験。左サイドでの緩急差のあるドリブルは、大きな武器になるはずだ。

●2002年日韓W杯前と同じ現象が!
 
そして、今後が注目のルーキーが、鹿島アントラーズの19歳のMF、安部裕葵だ。

U-19アジア選手権に参加し、U-20W杯出場に大きく貢献。安部がいるチームといないチームでは、雲泥の差があった。
基本的技術の高さだけでなく、ドリブルからシュートにかかるプレーには、凄みが感じられる。すでに、アジア王者の鹿島で準レギュラー、現Jリーグで最高の大器と言える。

台頭した若手には、時代をアップデートする勢いがある。
ではなぜ、これだけのタレントが一斉に頭角を現わしつつあるのか?

その理由は、一概に言えない。しかし、2020年に東京五輪があることは、ルーキーたちにとってひとつの指標になっている。自国開催の五輪出場は、大きな栄誉だろう。

無論、五輪サッカーは、ワールドカップとは比べて世界的には関心も乏しく、年齢制限のある大会。すでにプロ選手として活躍している彼らのなかには、海外移籍を視野に入れている者もいるし、
誰もがそこに向かっているわけではない。しかし、このタイミングで五輪に出られる、というのは大きなモチベーションだ。

かつて、2002年に日韓W杯が開催されることになった時、やはり現場での士気は高まった。才能ある選手が切磋琢磨し、一時代を築いている。これに似たような現象が起こっているのだ。

2019年、若手の成長は、今後の日本サッカーを動かすことになる。

12/16(日) 18:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00010007-sdigestw-socc&p=1

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