Samurai Goal

宇佐美貴史


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西野監督“宇佐美を叱責”熱烈指導は愛情の裏返し? 

1 2018/06/14(木) 00:06:22.59 _USER9
ガーナ戦、スイス戦で喫した4失点はセットプレー絡み 西野監督が失点傾向に言及

日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。
しかし試合後、西野監督は失点傾向について苦言を呈し、そのなかでMF宇佐美貴史を名指しで叱責する場面も見られた。

パラグアイ戦では前半32分にロングスローからのこぼれ球を押し込まれて先制点を献上。乾貴士の2ゴール、そしてオウンゴールで日本が3-1と逆転するも、
後半45分に強烈なミドルシュートを決められて1点差に詰め寄られた。その後、MF香川真司がダメ押しゴールを決めて4-2で勝利を収めている。

西野体制の初陣となった5月30日のガーナ戦(0-2)、そして6月8日のスイス戦(0-2)で喫した計4失点は、いずれもセットプレー絡みから生まれた。
西野監督はそうした傾向について「今日の戦前のミーティングでも、PK二つ、FK一つ、自分たちのFKからの逆襲で一つ。そういう止まったボールから失点している」と叱咤したという。
指揮官にとってこれらの失点は許しがたいようで、「こんな屈辱的なことはない」と口にしているほどだ。

「そういう一つのリスタートで状況はガラッと変わってしまう。流れのなかでは全体が意識しながら失点を防いでいる。非常にもったいないゲームの流れに自分たちでしている」

パラグアイ戦で西野体制初勝利も…「失点にフォーカス」で宇佐美の名前
 
これまでの2試合でそうした反省材料が浮き彫りとなったなか、パラグアイ戦でも2失点。
「今日4得点で勝利したとはいえ、失点にフォーカスを当てないといけない」とシビアに振り返った。そのなかで宇佐美の名前を挙げて、次のように叱責している。

「それも完全に崩されているわけでもなく、こぼれ球のリアクションが遅かったり、不用意なFKを与えるとか、寄せが少し足りない宇佐美がいるとか」
コロンビアには世界屈指のキッカーであるMFハメス・ロドリゲスがおり、日本にとって間違いなく脅威となる。

指揮官は「リスタートに対して、リスク管理をもう少しかけないと」と危機感を露わにしており、急ピッチで改善を図っていく。

6/13(水) 11:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110893-soccermzw-socc&pos=3

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“宇佐美が欲しい!!”完全移籍での獲得を狙うデュッセルドルフ! 

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1 2018/06/13(水) 22:38:26.03 _USER9
フォルトゥナ・デュッセルドルフは、日本代表FW宇佐美貴史の完全移籍での獲得を諦めない。ドイツ紙『ビルト』が、同クラブのロベルト・シェーファーCEO(最高経営責任者)によるコメントを伝えた。

12日に、日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンからハノーファーへの移籍が正式に発表された。それにより、フォルトゥナはレンタルプレーヤーとして1部昇格に貢献した“日本人両翼”を新シーズンに向けて完全移籍で獲得する可能性が消滅。だがクラブは宇佐美に関しては依然として獲得を狙い続けているようだ。

シェーファーCEOは『ビルト』に対し、「タカシはデュッセルドルフをとても居心地良いと思っており、以前にも我々の下に残る希望だと語ってくれた」と言及。「アウクスブルクとの意見交換はずっと続けてきているし、タカシが新シーズンもフォルトゥナでプレーするにあたって、可能な限りすべてをトライしているよ」と所属元クラブと話し合いに入っていることを明かしている。

一方、これまでの報道によると、アウクスブルク側はロシア・ワールドカップに出場することで宇佐美の市場価値が向上することに期待している模様。大舞台で好パフォーマンスを見せれば、フォルトゥナにとって手が届かない存在になる可能性もあり、シェーファーCEOの心境は複雑かもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000013-goal-socc

日本代表“宇佐美&大島”コンビで新ホットライン完成か? 

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1 2018/06/06(水) 12:11:59.74 _USER9
W杯ロシア大会に向け、オーストリアのゼーフェルトで事前合宿中の日本代表は4日(日本時間5日)、西野朗監督(63)就任後初の4バックシステムを導入する中、FW宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)とMF大島僚太(25=川崎F)が左サイドで好連係を連発した。14年W杯ブラジル大会の主力の多くがいまだに主軸を務める中、若き2人が新たな風を吹かせる。

 山間部の天気は変わりやすいが、その技術の高さは変わりなかった。それまでの快晴がうそのように練習途中から激しい雷雨に見舞われる中、宇佐美と大島は紅白戦で絶妙なパス交換を連発。ゴールネットこそ揺らせなかったとはいえ、新しい可能性を感じさせた。

 壮行試合ガーナ戦(5月30日)は3―4―2―1システム。この日は西野体制後初めて4―2―3―1システムを試した。「今日やってみて、慣れ親しんでいるのは感じた」と宇佐美。4バックはデュッセルドルフやG大阪でもプレーしたシステムで、左サイドは最も得意とするポジションでもある。大島も川崎Fでは4バックが主流。「ゴールを奪うための道筋をつける」ことが役割と話すMFは左ボランチに入り、同サイドの宇佐美に何度も好パスを供給し、攻撃のリズムをつくった。

 「僚太とやりにくいと思う選手はいない。周りに合わせてくれる。自分のイメージでつなぐより、味方を気持ち良くプレーさせるように気を配るタイプのボランチ。前線はやりにくさを感じないと思う」

 2人への西野監督の信頼は厚い。大島のパス成功率はガーナ戦では94・9%。「展開力を考えると外せない」と評価し、G大阪時代からの愛弟子・宇佐美については「得点に絡む。それが特長」と語ってきた。ザッケローニ監督が指揮したブラジル大会と同じシステム、同じパスをつなぐスタイル。さらに紅白戦の主力組は本田や長谷部らブラジル経験者も7人。世界の分厚い壁にはね返された苦い記憶が呼び戻されるが、宇佐美はあえて“自分たちのサッカー”で戦う決意を見せた。

 「世界で戦う上で、そのスタイルは切り離せない。アイデアで相手を崩しながら、パスワークと人数で崩すサッカーじゃないと。シンプルにクロスを上げて勝つのは難しい」

 過去は過去。未来をつくるのは自分次第。その思いは背番号の話題にも垣間見えた。与えられた番号は11。02年日韓大会で鈴木隆行が得点して以降、3大会連続で11番をつけた選手は無得点に終わっているが「過去の11番像はどうでもいい。自分像をつくりたい」と一蹴した。8日は親善試合スイス戦。W杯初出場組の若き左サイドが新しい時代を切り開く。

 ▽日本の「11」 日本がW杯に初出場した98年フランス大会は、落選した三浦知良に代わって当時18歳の小野伸二がつけた。02年日韓大会は鈴木隆行、06年ドイツ大会は巻誠一郎、10年南アフリカ大会は玉田圭司、14年ブラジル大会は柿谷曜一朗。このうち得点者は日韓大会のベルギー戦で決めた鈴木のみ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000159-spnannex-socc

〈宇佐美理論〉「世界と戦うにはアイデアとパスワークが重要!!」 

1 2018/06/05(火) 15:43:51.16 _USER9
 合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでトレーニングを開始した日本代表が本格始動から2日目となる6月4日、戦術練習では初めて4バックを採用した。

練習後に取材に応じた宇佐美貴史は、「違和感なくできた。戸惑いもなかった」などと語り、ハリル政権でベースとしていたシステムは、問題なく機能していたと振り返った。

 さらに宇佐美は、4バックでの4-2-3-1で自身に求められる役割を問われると、「フィニッシュのところ。そこに関わっていく、決めきるところに入って行くこともそうですけど、どうやってフィニッシュの流れを作り出すかを、今日の形でいうと、(長友)佑都くんや(本田)圭佑くん、(大島)僚太だったり、サコくん(大迫)と絡みながら作っていくこともあるし、1本の展開で(原口)元気くんや(酒井)高徳に展開してチャンスを作っていくこともある。

フィニッシュの流れをより円滑に作っていくことが求められていると思うし、それが僕自身のスタイルでもあるとは思うので」と、ゴールへの意識の高さを窺わせた。

 一方、今季宇佐美は所属するフォルトゥ・デュッセルドルフでは右サイドを担当。代表では左サイドでのプレーが主体となっているが、宇佐美はある選手の名前を挙げて、連係面には不安はなく、良好なイメージが持てていることを明かした。

「右でやっていた時のイメージを左でも持ってやろうと思いますし、強力な武器を持った選手が、佑都くんもそうですけど、僚太に関しては同じフィーリング、サッカー観というか、そんなに違わないなと思うので、そういう選手たちが近くにいるので、活かし活かされるようなボールの回し方というか、相手をパスワークで剥がして行くプレーが左でもできれば、今度右に展開していければ、それも武器になるでしょうし」
 
 大島に対して、類似した「サッカー観」を感じている宇佐美だが、事実、ふたりのコメントからもその様子は窺える。

「日本人として世界で戦うには、攻撃ではうまくいなしながら、アイデアで相手を外しながら、パスワークと人数で崩していくようなサッカーじゃないと難しい」という意見を持つ宇佐美に対し、大島も前日の練習後には「攻撃に関してはぶつかることがないくらい、いいポジショングと判断の早さで上回れればと思うし、自分の意志や考えを味方に伝えて、フリックすることがあるかどうか、そういうことも伝えていきたい」と、両者とも攻撃面では身体の接触を避けるようなポジショニングや判断の良さ、アイデアを重視する。

「僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう」 

攻撃面では、ボディコンタクトなしでポジショニングやアイデアを駆使することに価値を見出す両者だが、もちろん守備面では「ディフェンスになったらぶつかる、ボールを突く」(大島)、「守備はガツガツ当てていかないと」(宇佐美)と“デュエル”の重要性は重々承知だ。
 
 また宇佐美は大島に関して、「たぶん僚太のタイプ的にも、僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう。彼は合わせて行く側の選手だし、自分のイメージで繋いでいくよりかは、選手の状況を見ながら気持ちよくプレーさせるように気を配る選手だから、前目の選手では誰もやりにくさを感じる選手はいないと思う」と話し、今年に入り代表チーム内でも急速に存在感を増してきたボランチについて分析。

 今後は、大島―宇佐美の“ホットライン”でフィニッシュまで――。そんな場面も増えてくるかもしれない。

サッカーダイジェスト 6/5(火) 6:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00041443-sdigestw-socc

2018/06/05(火) 07:11:01.28
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宇佐美貴史『男泣き』W杯代表入りに歓喜する 

1   2018/05/31(木) 20:11:12.35 _USER9
ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表に選ばれたMF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)は、
代表発表後に会見を行い「うれしかった。ほっとした」と率直な感想を述べた。

女優でキャスターの蘭夫人(26)、2人の愛娘たちと発表を見ていたというが、名前が呼ばれると
「奥さんが泣いていまして…。泣かない、泣かないと言っていたのに泣いていました。
自分のサッカーのことで泣いたのは初めて。改めてすごいことだと思った」と夫人の涙でW杯という舞台の大きさを感じていた。

しかし、ここまでは順調な道ではなかった。16年に6月にG大阪からアウクスブルクへ完全移籍。
しかし、なかなか試合出場の機会にも恵まれず。18年のW杯ロシア大会へ向けて試合に出場する必要性に迫られ、デュッセルドルフへの移籍を決めた。

「W杯のためにドイツ2部へ移籍したけど、思うようにいかなかった。一時はあきらめかけて、折れそうになったことがあった」という。
しかし今年3月に9カ月ぶりの代表復帰。そして勝ち取ったW杯の代表の椅子。

「行けることが決まるまではワールドカップのことを考えないようにしていた」というが、この日名前を呼ばれ「何とか滑り込めた。
すべてのサッカー選手にとっての目標の場。ずっと出たいと思っていた。多くの人に感謝し、誇りを持って、日本代表が勝てるように努力したい」と力強く語った。

スポニチ 2018年5月31日 17:32
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/31/kiji/20180531s00002014235000c.html

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【W杯】最終メンバー大予想!!「宇佐美・大迫は当確!?」 

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1   2018/05/30(水) 11:55:11.90 _USER9
ロシアに行く23人は誰だ!? 日刊スポーツでは今日30日の壮行試合ガーナ戦を前に、明日31日に発表される23人のワールドカップ最終登録メンバーを予想した。

 過半数の12人が当選確実。GK3人は鉄板で、ここに前体制の最終ライン4人衆を加えた守備陣の計7人はシステム変更後も不動。

MFの長谷部、山口、原口は替えの利かない存在で、ガンバ大阪時代に西野監督がプロデビューさせた宇佐美は息子同然で断然の評価。

状態も文句なし。FWは大迫が、まさに「半端ない」存在として、ポジションを確保した。

【FW】
大迫◎
宇佐美◎
岡崎○
本田○
香川○
武藤△
浅野△
乾△

【MF】
原口◎
酒井宏◎
長友◎
山口◎
酒井高○
柴崎○
大島○
三竿△
井手口△

【DF】
吉田◎
長谷部◎
槙野◎
植田○
遠藤○
昌子○

【GK】
川島◎
東口◎
中村◎

日刊スポーツ[2018年5月30日7時12分 ]
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201805300000057_m.html?mode=all

西野流はユベントスの真似?「伸びしろがある」と3バックを強調! 

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1   2018/05/27(日) 22:11:23.21 _USER9
日本代表FW宇佐美貴史にとって、3バックのオプションは前向きなチャレンジとなっているようだ。合宿7日目のトレーニング後、「チームに浸透すれば、僕としてはやりやすいフォーメーション。楽しいサッカーができる」と口にした。

 西野朗監督は26日の練習から、フォーメーション練習で3-4-2-1システムを採用。宇佐美は主に2列目のポジションで起用されており、「あの位置で受けるのは個人的に好き」との言葉どおり、得意のシュートとコンビネーションプレーで持ち味を出している。

 国内で3バックと言えばペトロヴィッチ監督が指揮した広島、浦和が有名だが、イメージしているのはセリエAで7連覇中のユベントスだという。「『うまくやれば相手はやりづらい』と、圭佑くんとか佑都くんが言っていた」。MF本田圭佑、DF長友佑都ら、実際に対峙した中心選手がアドバイスを送っているようだ。

 この2日間、攻撃陣は前線3人での連携を中心にトレーニングした。FW原口元気とのデュッセルドルフコンビで2シャドーを形成する場面もあり、「生かし方、生かされ方はチームで一番分かっている」と自信も口に。その一方で「誰とでも合わせられるように、ストロングポイントを理解していく」と“相方”にはこだわらない姿勢を見せた。

 主力組とみられる11人でプレーする時間帯が多く、本田やMF香川真司とのポジション争いでは優位に立っているようだ。だが、「そこは何も考えていないし、どうなるのかは分からない。主力とも感じていない」と意識はせず。「W杯に行けるように練習でアピールしていくしかない」と指揮官の信頼をプレーで示していこうとしている。

 初めてのW杯まで残り3週間。まだフルコートでの試行をしていない新布陣の完成度は未知数だが、「最初からうまくいきすぎるほうが怖いので、最初はうまくいかないほうがいい」と冷静。「伸びしろがあるということ。これから良くしていくことだけを考えたい」と、28日からの非公開練習で練度を高めていく意気込みを示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654323-gekisaka-socc

宇佐美、“通訳不要”現首脳陣のメリットに賛同!! 

1   2018/05/22(火) 22:20:03.57 _USER9
監督交代による変化も感じている。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は合宿2日目の練習後、「楽しくやれていると思う」と、雰囲気の良さを口にした。

招集された27人のうち、チームに合流したのは海外でシーズンを終えたばかりの11人。負傷を抱えるFW岡崎慎司、MF乾貴士が別調整ということもあり、
日程的にも人数的にも戦術練習に入れるわけがなく、コンディショニングを重視したメニューをこなしている。

それでも「フィジカルトレーニングや走りのトレーニングもあるけど、ボールを使った練習が多い。素走りよりボールを使って(コンディションを)上げたほうが選手としてはうれしい。
楽しみながらできていると思う」と前向きに話す宇佐美は、コミュニケーションの面でも前体制との違いを実感している。

バヒド・ハリルホジッチ前監督が解任されると、外国人コーチ3人もそろって契約解除となった。一方で手倉森誠コーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、浜野征哉GKコーチは続投し、
新たに森保一コーチ、小粥智浩コンディショニングコーチ、下田崇GKコーチが加わった。

西野監督が「オールジャパン」と表現したように、新体制のコーチングスタッフは全員が日本人。宇佐美は「ドイツでやっていてもそうだけど、(通訳を)一人通すことで表現も変わる。
テンションであったり、状況に適した表現でダイレクトに受けられる。そこはメリットというか、いいことしかない」とポジティブに受け止めた。

宿舎での過ごし方については「ハリルさんのときと普段のルールはあまり変わっていない」というが、宿舎の食事会場に関しては「縦テーブルが丸テーブルになって、食事のタイミングが少し変わった」と説明。
「まだ2日だけど、すごくいい状態でやれていると思う」と手応えを口にした。

5/22(火) 20:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654119-gekisaka-socc

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ガンバ大阪「宇佐美!!帰ってきて!!」チーム低調の打開策は宇佐美呼び戻し!? 

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1   2018/05/15(火) 10:38:17.26 _USER9
【G大阪】デュッセルドルフ宇佐美に復帰オファー
5/15(火) 7:05配信
スポーツ報知

宇佐美貴史

G大阪が、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史(26)に復帰オファーを出したことが14日、わかった。
今月上旬にクラブ幹部がドイツに渡り、宇佐美に直接、復帰を要請した。

アウクスブルクから期限付き移籍でデュッセルドルフに加入した宇佐美は、今季8ゴールを挙げてチームの1部昇格と2部優勝に大きく貢献。
デュッセルドルフも完全移籍での獲得に興味を示している。G大阪は現在、J1で16位と低迷。
宇佐美が16年以来の復帰となれば、J1残留に向けた大きな力となることは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000001-sph-socc

【朗報】“宇佐美・原口”先発でデュッセルドルフ優勝に貢献!! 

haragutiusami
1   2018/05/14(月) 00:27:16.49 _USER9
 ブンデスリーガ2部最終節が行われ、宇佐美貴史と原口元気が所属するデュッセルドルフとニュルンベルクが対戦した。

 リーグ戦1位ニュルンベルクと2位デュッセルドルフの直接対決となり、勝ったほうが優勝となる一戦で、宇佐美と原口は先発出場した。

 開始早々に先制点を奪われると13分、自陣左サイドを深い位置まで押し込まれ、中央にクロスを送られる。マークを外したティム・レイボルドに合わせられ、早くも2点のリードを奪われた。

 しかし、宇佐美が反撃の狼煙をあげる。37分、左サイドでボールを持ったニコ・ギーセルマンが中央へクロスを上げると、相手のマークを外した宇佐美がヘディングでファーサイドに流し込み、点差を縮めた。

 さらに60分、敵陣ペナルティエリア外中央でボールを奪ったギーセルマンが思い切って左足を振り抜く。これがゴール左隅に決まって、スコアをタイに戻した。

 そして後半アディショナルタイム2分、左サイドからクロスが上がると、カーン・アイハンがヘディングで流し込み逆転に成功。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフがリーグ優勝を達成した。原口は75分に途中交代、宇佐美はフル出場を果たした。

【スコア】
ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ

【得点者】
1-0 6分 ゲオルク・マルクライター(ニュルンベルク)
2-0 13分 ティム・レイボルド(ニュルンベルク)
2-1 37分 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
2-2 60分 ニコ・ギーセルマン(デュッセルドルフ)
2-3 90+2分 カーン・アイハン(デュッセルドルフ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757498-soccerk-socc



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