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女子ワールドカップ


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【サッカー界の男女格差是正を】W杯優勝の米女子代表チームが挑む次の戦い  

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1: みつを ★ 2019/07/09(火) 01:36:09.17 ID:uEsYmVWD9
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35139618.html

サッカー界の男女格差是正を、W杯優勝の米女子代表チームが挑む次の戦い
2019.07.08 Mon posted at 17:00 JST


(CNN) 7日に行われたサッカーの女子ワールドカップ(W杯)決勝戦でオランダを下して4度目の優勝を果たした米代表チーム。だが選手たちにとって、本国で続くもう1つの戦いはまだ終わっていない。

「米国にとって絶大な誇りとなる今この瞬間も、悲しい不平等があまりにもあからさまに存在している。米国民はもはやそれを支持しない。この選手たちの方が多くの収益をもたらし、より高いテレビ視聴率を集めるのに、女性だというだけの理由で賃金は少ない」。米女子代表選手が男子選手との格差是正を求めて起こした訴訟で、原告側広報のモリー・レビンソン氏はそう指摘。「連盟はこの格差を是正すべき時だ」と訴えた。

今年3月、米女子代表の28選手が米サッカー連盟を提訴した。実質的に同じ働きをしているのに、男子代表選手よりも女子代表選手の方が賃金が少ないのは差別に当たると主張。賃金や練習、旅行条件などを男子選手と同等とすることや、女子の試合の平等な宣伝および平等なサポート、雇用条件を男子選手と同等とすることなどを求めている。
サッカー連盟と原告との間では先月、訴訟を調停に持ち込むことで暫定合意が成立しており、W杯の終了を受けて調停が始まる見通しとなった。

フランス・リヨンの決勝戦後に行われた表彰式では、米女子代表選手の訴訟を応援して「平等な賃金を」と求める歓声が観客席から巻き起こった。
決勝戦でゴールを決めたミーガン・ラピノー選手は6日の記者会見で国際サッカー連盟(FIFA)を批判。賞金額の差を指摘して、FIFAは男子選手に比べて女子選手に対する敬意が薄いと訴えた。

2018年の男子W杯の賞金は4億ドル(約430億円)だったのに対し、女子選手が今年受け取る賞金は3000万ドル(約32億5000万円)にとどまる。

FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は、2023年に開かれる次の女子W杯では賞金を倍にすると表明した。しかしラピノー選手は、それでもまだ平等にはほど遠いと批判し、「間違いなく不公正」「今2倍にして、次回はその数字を2倍か4倍にすべき」と訴えている。

アメリカが初の女子W杯連覇!オランダに完封勝ちで史上最多4度目の優勝  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/08(月) 01:57:16.93 ID:y0xiIBe29
 2019 FIFA女子ワールドカップ フランス・決勝が7日に行われ、アメリカ女子代表とオランダ女子代表が対戦した。

 試合は序盤からアメリカが主導権を握り、オランダがカウンターを狙う展開となる。時間が経過するにつれてアメリカがサイド攻撃を中心にチャンスを作る場面が増えるが、オランダGKサリ・ファンフェーネンダールが再三の好セーブで凌ぎ、前半はスコアレスで折り返した。

 試合が動いたのは61分。ペナルティエリア内で浮き玉のボールに反応したアレックス・モーガンがオランダのDFステファニー・ファンデルフラフトと接触して倒れると、ビデオ映像を確認した主審がPKの判定を下す。これをミーガン・ラピーノーが落ち着いてゴール右に決め、アメリカが先制した。

 1点リードのアメリカは69分、敵陣中央でボールを持ったローズ・ラベルがドリブルで持ち上がり、エリア中央から左足を振り抜く。強烈なシュートがゴール右下に突き刺さり、貴重な追加点となった。

 その後は互いにゴールを狙ってオープンな展開となったが得点は生まれず、試合は2-0でタイムアップ。アメリカが2大会連続、史上最多4度目の優勝を果たした。

【スコア】
アメリカ女子代表 2-0 オランダ女子代表

【得点者】
1-0 61分 ミーガン・ラピーノー(PK/アメリカ)
2-0 69分 ローズ・ラベル(アメリカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00955503-soccerk-socc

女子W杯3位決定戦 スウェーデン代表がイングランドに2-1勝利  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/07(日) 03:27:57.89 ID:zprZGxG/9
【イングランド 1-2 スウェーデン FIFA女子ワールドカップ2019 3位決定戦】

 FIFA女子ワールドカップ2019 3位決定戦、女子イングランド代表対女子スウェーデン代表の試合が現地時間6日に行われた。スウェーデンが2-1の勝利をおさめ、3位決定戦はスウェーデンに軍配が上がった。

 試合開始して11分、相手のクリアミスをコソヴァレ・アスラニがダイレクトで流し込みスウェーデンに先制点。続く22分には、ペナルティーエリア内に侵入したソフィア・ヤコブソンが右足を振り抜いて追加点を決めている。

 それでも31分、DF裏に飛び出したフラン・カービーが自らドリブルで切り込んでゴールを決め、イングランドが1点を返した。その2分後にはイングランドのエレン・ホワイトが同点ゴールを決めるが、直前でハンドしていたとしてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定により取り消しに。結局、リードを守りきったスウェーデンが2-1の勝利をおさめている。

【得点者】
11分 0-1 アスラニ(スウェーデン)
22分 0-2 ヤコブソン(スウェーデン)
31分 1-2 カービー(イングランド)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00329672-footballc-socc

<女子アメリカ代表FWモーガン>自身のゴールパフォ批判に反論!「男子は股間を掴んだりしてるじゃない!」  

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1: Egg ★ 2019/07/06(土) 15:47:40.11 ID:N0mmPP0c9
モーガンが披露した“紅茶パフォーマンス”。本人はイングランドを馬鹿にしたものではなかったと主張したが……。

 女子ワールドカップは7月7日、アメリカとオランダによる決勝が行なわれる。

 大一番を前に、イングランドとの準決勝で見せたゴールセレブレーションが議論を呼んだことに、アメリカのアレックス・モーガンが不満を露にした。相手への挑発とも捉えられるジェスチャーが物議を醸したことに対し、「男女のサッカーで基準がぶれている」と訴えている。

 紅茶の国イングランドを相手に見せた、右手でお茶を飲むようなパフォーマンスには、「宣戦布告みたいなもの」といった声も上がり、元イングランド代表のリアネ・サンダーソンは「不快」と批判した。

 だが、英公共放送『BBC』によると、モーガンは騒動となったことに「唖然としているわ。笑い飛ばすべきものよ」とコメント。セレブレーションは女優ソフィー・ターナーが「ゲーム・オブ・スローンズ」で使う「that's the tea」という言葉を示したものだと説明している。

「いずれにしても、イングランドを叩くためのものではなかった」

 そのうえで、モーガンは「成功において謙虚になるべきというのは、女子スポーツに対するダブルスタンダードのように感じる」と、男女のサッカーで受け止められ方が違うと訴えた。

「私たちは喜びすぎちゃいけなくて、控えめじゃなきゃいけないと言われる。でも、男子は世界中の大きな大会でセレブレーションをしているじゃない。股間を掴んだりして」
 
 モーガンの指摘に、昨シーズンのチャンピオンズ・リーグにおけるアトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督や、ユベントスのクリスチアーノ・ロナウドが見せた“股間パフォーマンス”を思い出す人も少なくないだろう。

 ただ、このジェスチャーも物議を醸し、なかには両者への処分を求める声もあった。だが、モーガンは自身の行動に対する反応が、男子サッカーと比べて不当と感じているようだ。

 オランダとの決勝でゴールを決めた場合、モーガンはどんなセレブレーションを見せるのだろうか。

7/6(土) 15:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00061071-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190706-00061071-sdigestw-000-6-view.jpg

【サッカー】<米美人FWモーガン>“紅茶ポーズ”で波紋拡大!「イギリス人を嘲笑」 英代表FWも非難「不快」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562285284/

アメリカ美人FWモーガンが“大胆ポーズ”で波紋拡大!「イギリス人を嘲笑」 英代表FWも非難「不快」  

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1: Egg ★ 2019/07/05(金) 09:08:04.93 ID:H+9Du27S9
イングランド戦で決勝弾のモーガン、直後に見せたゴールパフォーマンスで物議醸す

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190705-00201462-soccermzw-000-7-view.jpg

フランスで開催されている女子ワールドカップの準決勝でアメリカがイングランドに2-1と勝利したなか、決勝弾を決めたアメリカのエースFWアレックス・モーガンがゴール直後に見せたゴールパフォーマンスに注目が集まっている。紅茶をくいっと飲むような仕草を見せ、英紙「ガーディアン」は「イギリス人を嘲笑」と伝え、対戦相手FWも批判するなど波紋が拡大している。

 問題のシーンは、1-1で迎えた前半31分のゴール直後に起きた。“美人ストライカー”として脚光を浴びるモーガンが決勝ゴールを叩き込むと、エースFWは喜びを露わにしたかと思った矢先、おもむろに直立不動となった。すると右腕を折り曲げ、口の前の指を当てながら紅茶を飲むようなポーズで自らのゴールを祝っている。

 この一撃でアメリカは3大会連続の決勝進出を決めたが、モーガンのゴールパフォーマンスが物議を醸し、海外メディアも一斉にそのシーンを報道。英紙「ガーディアン」は「イギリス人を嘲笑」と言及し、イギリス文化を揶揄するようなポーズに「ひどいステレオタイプ」と記した。また記事では、アメリカ独立戦争勃発の引き金となった1773年のボストン茶会事件に関連づけるような行為としている。

 英紙「メトロ」は、イングランド女子代表FWリアン・サンダーソンのコメントを取り上げ、「モーガンの“失礼”な紅茶セレブレーションを非難」と特集。サンダーソンは「彼女は望むように祝うことができる。ただ、あれは不快だった」と胸中を吐露している。

 アメリカ代表の同僚MFミーガン・ラピノーは「私たちはイングランドに対して最大限のリスペクトを抱いているし、これまで対戦したすべてのチーム、これから対戦するすべてのチームに対してもそう。それはチームのDNAになっている」と言及。批判が集まるモーガンの行為を擁護している。

 現地時間7日にオランダとの決勝を控えるアメリカだが、賛否を巻き起こしている“紅茶ポーズ”の喧騒はしばらく続きそうだ。

7/5(金) 7:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00201462-soccermzw-socc

<なでしこ倒したオランダ>史上初のW杯決勝へ!延長戦でスウェーデン破る  

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1: Egg ★ 2019/07/04(木) 09:06:19.43 ID:mu54dd0m9
[7.3 女子W杯準決勝 オランダ1-0(延長)スウェーデン リヨン]

 女子ワールドカップ(女子W杯)は3日、準決勝2日目を行い、オランダ女子代表がスウェーデン女子代表を延長戦の末に1-0で破った。決勝トーナメント1回戦で日本を下した勢いを保ち、2度目の出場で史上初の決勝進出。7日の決勝では初優勝をかけて、前回女王のアメリカに挑む。

 序盤から互いに決定機をつくった両チームだったが、規定の90分間はスコアレスのまま終了。試合が動いたのは延長前半10分だった。オランダは縦パスのこぼれ球を拾ったMFジャッキー・フローネンが右足でゴール左隅に突き刺し、伏兵の大会初ゴールで先制に成功した。

 スウェーデンは延長後半、残していた交代カード2枚を一気に使って攻勢に出たが、オランダの鬼気迫る守備の前に沈黙。リオ五輪準優勝の実績を提げて今大会に臨むも、2003年以来となる決勝進出を逃した。6日の3位決定戦ではイングランドと対戦する。

7/4(木) 6:40配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-43468914-gekisaka-socc

<女王アメリカ>3大会連続の決勝進出で連覇に王手!イングランドは終盤のPK失敗&退場者響く  

1: Egg ★ 2019/07/03(水) 09:31:17.90 ID:nbIAxcVE9
[7.2 女子W杯準決勝 イングランド1-2アメリカ リヨン]

 女子ワールドカップ準決勝が2日に行われ、前回女王のアメリカ女子代表はイングランド女子代表と対戦し、2-1で勝利を収めた。3大会連続のファイナル進出を決め、2連覇に王手。決勝は7日に開催され、オランダとスウェーデンの勝者と対戦する。

 アメリカは前半10分に早くも先制。右サイド深くに駆け上がったDFケリー・オハラがクロスを送り、ファーのFWクリステン・プレスがヘディングで押し込んだ。

 ビハインドを負ったイングランドは前半19分、左サイドのFWベス・ミードが最終ラインとGKの間に低いクロスを入れると、FWエレン・ホワイトが右足で合わせ、1-1と同点に追いつく。ホワイトは今大会6ゴール目をマークし、得点ランク単独首位に立った。

 しかし、アメリカがすぐに突き放す。前半31分にPA手前左のMFリンジー・ホランが右足でストレート性のクロスを供給し、中央に飛び込んだFWアレックス・モーガンがヘディングシュート。前回の優勝を知るキャプテンの今大会6得点目で2-1と勝ち越した。

 後半も一進一退の攻防が続く。後半34分、イングランドのDFデミ・ストークスがPA内左から折り返し、フリーでゴール前に入ったホワイトが反応するも、バランスを崩して合わせることはできない。だが、このプレーでアメリカのDFベッキー・サワーブランがホワイトに後ろから接触していたとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入でPK判定となる。

 後半39分にPKキッカーを託されたのは主将のDFステフ・ホートン。しかし、右足でゴール左を狙ったシュートはGKに読まれ、ストップされてしまう。同41分にはDFミリー・ブライトが2枚目のイエローカードで退場して万事休す。そのまま2-1で逃げ切ったアメリカが決勝進出を果たした。

 準決勝のもう1試合は3日に行われ、オランダとスウェーデンが対決。3位決定戦は6日、決勝は7日に行われる。

7/3(水) 6:28配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-43468880-gekisaka-socc

写真
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スイス女子代表の24歳MFが行方不明。地元の消防隊やダイバーが捜索へ 

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<女王アメリカ>W杯8大会連続のベスト4進出!…開催国フランスの猛反撃振り切る  

1: Egg ★ 2019/06/29(土) 06:28:06.43 ID:f0t9AyhV9
FIFA女子ワールドカップフランス2019の準々決勝が28日に行われ、フランス女子代表とアメリカ女子代表が対戦した。

試合は立ち上がりの5分、連覇を狙う女王アメリカが先制する。左サイドのFKで、ミーガン・ラピノーが低めの鋭いボールをゴールに向かって蹴り込むと、これがそのままゴールネットを揺らした。

開催国のフランスも猛攻を見せたが、65分にアメリカが再びスコアを動かす。トビン・ヒースがエリア右に抜け出して折り返すと、ボールはファーに流れてフリーのラピノーが右足で流し込み、大きな追加点を挙げた。

2点差とされたフランスも意地を見せる。81分、左サイドのFKで187センチの長身DFワンディ・ルナールがヘディングシュートを叩き込んで一矢報いた。その後もフランスが猛反撃を見せたが、アメリカは1点を守りきって2-1で勝利。

8大会連続の準決勝進出を果たした。敗れたフランスは2大会ぶりのベスト4入りを逃した。

勝ち上がったアメリカは、7月2日に行われる準決勝でイングランドと対戦する。

【スコア】
フランス女子代表 1-2 アメリカ女子代表

【得点者】
0-1 5分 ミーガン・ラピノー(アメリカ)
0-2 65分 ミーガン・ラピノー(アメリカ)
1-2 81分 ワンディ・ルナール(フランス)

6/29(土) 5:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00952944-soccerk-socc

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【サッカー】<ホワイトハウスなんて行かない>米女子代表のコメントにトランプ大統領が怒りのツイート! しかしその後に修正…なぜ?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561636543/

沸き起こったブーイングと「ジャポン」コール。開催国を魅了したなでしこJはなぜ早期敗退を喫したのか? 

20190628-00060698-sdigestw-000-1-view[2]



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