Samurai Goal

天皇杯


スポンサード リンク





客席ガラガラなのにチケット買えず...天皇杯「完売」の怪 反省の県協会「次年度は対応する」 

20190822-00000002-jct-000-7-view[1]

天皇杯、ラウンド16の組み分けが決定!G大阪を下した法政大はJ2甲府との対戦..鹿島対横浜、磐田対清水など  

無題




1: Egg ★ 2019/08/16(金) 15:32:25.44 ID:vd52rc1I9
日本サッカー協会は8月16日に、『天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権』のラウンド16の対戦カードを発表した。
 
 ガンバ大阪を破り、勢いに乗る法政大は、J2のヴァンフォーレ甲府との対戦。また、鹿島アントラーズと横浜F・マリノスのJ1上位陣対決や、静岡ダービーとなったジュビロ磐田対清水エスパルスなど注目カードが目白押しだ。

 令和に元号が変わって初、新しくなった国立競技場での決勝に勝ち上がるのはどのチームになるのか。天皇杯ラウンド16の組み合わせは以下の通り。
 
【天皇杯ラウンド16組み合わせ】

ヴィッセル神戸×川崎フロンターレ
サンフレッチェ広島×大分トリニータ
サガン鳥栖×セレッソ大阪
ジュビロ磐田×清水エスパルス
鹿島アントラーズ×横浜F・マリノス
浦和レッズ×Honda FC
V・ファーレン長崎×ベガルタ仙台
ヴァンフォーレ甲府×法政大

8/16(金) 15:21 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00062914-sdigestw-socc

天皇杯3回戦・チケット完売! 19年ぶりのカズと中村俊輔共演にロマンはあったのか?  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 07:34:57.31 ID:G94AnePA9
 まるでデジャブを見ているかのように、神奈川県横浜市をホームタウンとするJ1の横浜F・マリノスと、J2の横浜FCが昨夏と同じシチュエーションで邂逅した。

 大会名が天皇杯全日本サッカー選手権大会ならば、ステージも3回戦。スタジアムがニッパツ三ツ沢球技場ならばキックオフ時間も19時で、試合も2-1と同じスコアでマリノスが制した。現役最年長選手、FW三浦知良(52)が横浜FCのゲームキャプテンを務める光景も昨年と変わらない。

 大きく異なる点をあげれば、昨年より1か月あまり遅い14日に行われたことと、もうひとつは横浜FCのボランチを見慣れない「46番」を背負ったレフティーが担ったことだろうか。J1のジュビロ磐田から電撃移籍して約1か月。いまも愛してやまない古巣と中村俊輔(41)が対峙した。

「いままでいっぱい試合をしてきましたけど、記憶に残るというか、印象深い試合になったかなと思います。マリノスとやるときはいつでもこうですね。ダービーなので勝ちたかったけど、前半の出来があまりよくなかったので、ちょっと響いてしまったという感じですね」

 マリノスのパススピードとプレスの速さに圧倒された前半を、2点のビハインドで折り返した。後半17分には4日前に18歳になったばかりのFW斉藤光毅が、カズとの交代で投入される。左腕に巻いていた真っ赤なキャプテンマークを、こんな言葉とともに俊輔に託してからカズはピッチを後にした。

「後を頼むぞ。まだまだチャンスはあるから」

 カズが途中で退いた場合には、俊輔がゲームキャプテンを務めることが事前に決まっていた。俊輔が大役を引き継いでからわずか3分後に、斉藤のアシストからMF齋藤功佑(22)がゴールを決めるも、追撃はここまでだった。あと1点が届かず、横浜FCの天皇杯が終わりを告げた。
「カズさんからは『後ろからどんどん指示を出して、いいように使ってくれ』と言われていた。マリノスのボールの回し方が上手いので、僕自身も他の選手もボールを追っかける時間が長かった分、なかなかカズさんにいいボールを出せなかったことが残念です」

8/15(木) 5:04配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010000-wordleafs-socc

写真no title

横浜FC・中村俊輔、“横浜ダービー”で三浦知良とともに先発濃厚!約19年ぶりのホットライン形成  

1: Egg ★ 2019/08/13(火) 21:52:06.50 ID:aTbQZUHx9
J2横浜FCは13日、横浜市内で天皇杯3回戦の横浜戦(14日=ニッパツ)に向けた練習を一部非公開で行った。

 “横浜ダービー”では、FW三浦知良(52)とMF中村俊輔(41)がともに先発濃厚だ。2人が同じユニホームを着てピッチに立つのは、日本代表として戦った00年6月6日のジャマイカ戦以来19年ぶり。4―0で勝ったその試合では、後半33分に中村が起点となってカズが代表での最後の55ゴール目を決めている。

 横浜戦では約19年ぶりのホットライン形成と、J1上位の大物食いに期待がかかる。パスの出し手となる中村は「あんまり動かなくていい。相手が動いているので、ズレを作るために止まっていた方が(スルーパスを)出せたりする」と前線に要求した。

8/13(火) 19:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000208-spnannex-socc

写真
no title

法政大旋風だ!東京Vに続きG大阪も撃破!! G大阪は2年連続大学勢に敗戦  

2f53c_1419_7a25661a7e472bf06df9ff8dfda6fb36[1]




1: カメハメハ大王 ★ 2019/08/15(木) 00:24:46.37 ID:W3/BUmQI9
[8.14 天皇杯3回戦 G大阪0-2法政大 味フィ西]

天皇杯3回戦が14日に行われ、法政大がガンバ大阪を2-0で下した。ラウンド16の対戦カードは8月16日に行われる抽選会で決定する。

J1相手にも臆することは決してなかった。「僕らは失うものはない」と全力でぶつかった法大が、2回戦の東京V戦に続くジャイアントキリングを達成。今大会の台風の目になっている。

G大阪は今夏復帰したMF井手口陽介が先発。FW宇佐美貴史やMF倉田秋らはベンチからのスタートになったが、リーグ戦のメンバーに見劣りしない布陣で臨む。
一方の法政大も直近の大学リーグで無失点だったDF陣に変更なし。FC東京に内定するMF紺野和也(4年=武南高)はベンチからのスタートになった。


互いに様子見の立ち上がりかと思われたが、法政大が積極的にシュートを打って、G大阪のゴールマウスに迫っていく。
前半8分にはMF平山駿(3年=三菱養和SCユース)が強烈ミドル。惜しくも枠を捉えなかったが、会場をドッと沸かせた。

すると前半24分、法大がスコアを動かすことになる。右サイドからFW田中和樹(2年=浦和学院高)が出した横パスをMF大西遼太郎(4年=磐田U-18)が落ち着いてコントロール。
DF一人を外してゴール右隅に突き刺した。

個人技術の高さ、パスワークの巧みさなど随所に違いを見せるG大阪だが、学生らしく最後まで体を張って守る法政大の守備網を崩すことができない。
そして1点ビハインドで折り返すことになった後半には井手口に代えて倉田、後半13分にはMF遠藤保仁に代えて宇佐美を投入するなど、勝負を仕掛けていくことになる。

突き放したい法大も後半11分に切り札の紺野を投入。さらに同19分には東京V戦で決勝点を決めているFW松澤彰(4年=浦和ユース)を投入して、勝負を決める得点を奪いに行く。
そして後半25分、左CKをニアで合わせたDF森岡陸のゴールで待望の2点目。法政大応援席の目の前で歓喜のゴールが生まれた。

窮地に立たされたG大阪は、後半27分に福田湧矢に代えてFWアデミウソンを投入。“本気布陣”で反撃を狙う。しかし追加点を奪ったことでより守備意識が高まった法大の守備網を崩し切るのは容易ではなかった。
G大阪は昨年も2回戦で関西学院大に敗れており、2年連続で大学勢に苦杯をなめる形になった。

法大は今夏、FW上田綺世が鹿島アントラーズの活動に専念するために退部。しかしエースを失った法大が見せるのは団結力。“法大旋風”。
快進撃は続く。

https://news.livedoor.com/article/detail/16928240/
2019年8月14日 20時23分 ゲキサカ

セルジオ越後、Jクラブが大学に敗戦…プロとアマチュアに差はあるのか?「海外だったら監督更迭も」  

1: Egg ★ 2019/07/13(土) 10:21:33.95 ID:5Zqla3qH9
天皇杯でジャイアントキリングが起きたね。法政大がヴェルディを2-0で下し、鹿屋体育大がグランパスに3-0で快勝した。正直に言えば「あぁ、またか……」という印象だよ。
 
 去年は2回戦で関西学院大がガンバを延長戦の末に2-1で下し、一昨年は筑波大が1回戦でJ3のY.S.C.C.横浜を2-1で、2回戦でJ1のベガルタを3-2で、3回戦でJ2の福岡を2-1で破った。毎年のように起こっている下剋上は、もはや珍しいことではなくなってきている気がするよ。
 
 たしかにいつも連戦になるから、Jリーグ勢は天皇杯に週末のリーグ戦で出番がなかった選手を使わざるを得ない。一方で大学生は格上を「食ってやろう!!」と気合を入れて臨んでくる。ただ今回、法政大は上田(2021年鹿島加入内定)と紺野(2020年FC東京加入内定)がユニバーシアードに参加していた。彼ら主力不在の法政大に、ヴェルディは負けたんだ。プロがアマチュアに負けるのは情けないよね。

こうしたジャイアントキリングが起きる背景には、Jリーグの魅力が低下している影響もあるんじゃないかと思う。例えば2年前の選手権で7ゴールを決めて得点王に輝いた前橋育英高の飯島は、法政大に進学した。その前の年に6得点で青森山田の優勝に貢献している鳴海も仙台大に進んでいるよね。
 
 もちろん、本人に話を聞いたわけじゃないから、大学を選んだのは様々な事情があるかもしれない。なかには、去年の選手権で活躍した染野のように、早々にアントラーズ入団を決めた選手がいるのも確かだ。ただ、以前と比較すると、Jリーガーになることは「夢」ではなくなってきている、と感じるんだ。

 Jリーグ開幕当初と比べたら年俸も下がって、J2やJ3なら一般企業に就職したほうが良い給料をもらえるかもしれない。それで選手としての寿命も平均的には30~40歳くらいまでで、引退してから再び就職活動をするのも簡単ではない。そこまで先の将来も見据えたら、高校生たちはJリーガーになるより、大学に進んで勉強をして一般企業に就職したほうが将来安定だと考えるのが普通だよね。

7/12(金) 19:36配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00061339-sdigestw-socc

写真
no title

法政大が東京Vに完勝ジャイキリ!3回戦は上田綺世ら“飛車角”復帰でG大阪に挑戦へ!! 

20190710-43469122-gekisaka-000-3-view[1]

52歳横浜FCカズ主将で先発出場 令和初ピッチ 

20190710-07100620-nksports-000-8-view[1]

<波乱!天皇杯>名古屋、札幌、湘南、松本山雅...J1勢4クラブが敗退…3回戦の対戦カードも決定  

20190703-00010029-goal-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/07/03(水) 21:54:53.81 ID:AdE9uCSV9
天皇杯JFA第99回全日本サッカー選手権大会2回戦の29試合が3日に行われ、前回王者の浦和レッズが流通経済大学に2-1と辛勝。3回戦進出を決めた一方で、名古屋グランパスが鹿屋体育大学に0-3と完敗したほか、北海道コンサドーレ札幌、湘南ベルマーレ、松本山雅FCらJ1勢が2回戦で姿を消す波乱があった。

Jリーガーの奥さまは“超”がつく美女だった!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【32枚】

 前回覇者の浦和は流経大と対戦。開始2分に鈴木大輔が先制点を奪ったが、19分に同点に追いつかれてしまう。同点のまま時間は経過するが、74分にエヴェルトンが貴重な勝ち越し点を奪取。2-1で流経大を下し、3回戦進出を決めた。

 広島はパトリックの2ゴールなど大量4得点を奪い、高原直泰と前田俊介が所属する沖縄SVに完勝を収めた。川崎Fは明治大に1-0、FC東京は桐蔭横浜大に1-0とそれぞれ勝利。鹿島は前半序盤の3発で北陸大に3-1の快勝を収めた。また、G大阪は中村敬斗のハットトリックなど一挙7ゴールをマーク。J3の讃岐に7-1で大勝している。その他に仙台、横浜FM、磐田、神戸、大分のJ1勢も順当に3回戦へ駒を進めている。

 一方でJFLのHondaFCと対戦した札幌が敗れる波乱があった。札幌は31分までに2点を先行される苦しい展開も、33分に中村桐耶が1点を返すと、55分には藤村怜が決めて同点に追いつく。しかし65分に元C大阪の古橋達弥に勝ち越し弾を献上。終了間際にも4点目を許し、2-4で敗れた。

 さらに、湘南はJFLのヴィアティン三重に0-4と大敗。ホームで屈辱的な敗戦を喫したほか、リーグ戦でも未勝利が続く名古屋が鹿屋体育大に0-3、松本もJ3の八戸に延長の末に2-3と敗戦。2回戦で姿を消すことになった。

 2回戦は10日に残り3試合が開催され、勝ち抜き全32チームが揃う。3回戦は8月14日に行われる。

■天皇杯2回戦 試合結果
[25]川崎F 1-0 明治大
[26]千葉 0-3 岡山
[27]磐田 5-2 ホンダロック
[28]松本 2-3 八戸
[29]清水 1-0 長野
[30]福岡 2-1 鹿児島
[31]G大阪 7-1 讃岐
[32]東京V(7月10日)法政大
[33]札幌 2-4 Honda
[34]徳島 0(PK5-3)0 愛媛
[35]湘南 0-4 三重
[36]長崎 2-1 高知
[37]浦和 2-1 流経大
[38]水戸 1-0 京都
[39]横浜FM 2-1 立命館大
[40]横浜FC(7月10日)仙台大
[41]広島 4-0 沖縄SV
[42]金沢 1-0 新潟
[43]名古屋 0-3 鹿屋体育大
[44]大分 4-1 鳥取
[45]C大阪(7月10日)和歌山
[46]山口 2-1 琉球
[47]神戸 4-0 北九州
[48]大宮 2-1 群馬
[49]鹿島 3-1 北陸大
[50]山形 1-2 栃木
[51]鳥栖 1(PK4-3)1 熊本
[52]柏 4-0 岩手
[53]FC東京 1-0 桐蔭横浜大
[54]甲府 2(PK4-2)2 岐阜
[55]仙台 4-1 FC大阪
[56]町田 0-1 富山

■天皇杯3回戦 対戦カード
8月14日(水)
[57]川崎F vs 岡山
[58]磐田 vs 八戸
[59]清水 vs 福岡
[60]G大阪 vs [32]
[61]Honda vs 徳島
[62]三重 vs 長崎
[63]浦和 vs 水戸
[64]横浜FM vs [40]
[65]広島 vs 金沢
[66]鹿屋体育大 vs 大分
[67][45] vs 山口
[68]神戸 vs 大宮
[69]鹿島 vs 栃木
[70]鳥栖 vs 柏
[71]FC東京 vs 甲府
[72]仙台 vs 富山

7/3(水) 21:48配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00010029-goal-socc

天皇杯 名古屋が鹿屋体育大に0―3完敗…湘南もJFL三重に0―4   

20190703-00000205-sph-000-5-view[1]




1: すらいむ ★ 2019/07/03(水) 21:10:04.55 ID:uGNcT4z99
【天皇杯】名古屋、鹿屋体育大に0―3完敗…湘南もJFL三重に0―4

◆サッカー天皇杯 全日本選手権2回戦(3日)

 サッカー天皇杯全日本選手権2回戦は3日、各地で行われた。
 J1名古屋は鹿屋体育大と対戦し、後半に3点を奪われて0―3で敗れる波乱があった。
 また湘南もJFL三重に0―4で敗れる“ジャイアントキリング”があった。

 J1勢では鹿島、G大阪などが順当に勝ち上がった。

スポーツ報知 7/3(水) 20:59
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00000205-sph-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索