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久保建英というガチの天才が日本サッカーにいる事実 

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1: 2020/07/06(月) 12:14:04.18
震える

日本サッカーで1番の天才って誰? 

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1: 2020/06/28(日) 12:52:33.47
引退した選手もオーケー 俺は宇佐美

リバプール南野の恩師が語る「拓実は努力する天才」 

1: 2020/06/27(土) 15:15:20.35
リバプールFW南野拓実(25)がプレミアリーグで優勝を飾り、地元大阪も沸いた。日本人のプレミア制覇は岡崎慎司(レスター)以来4人目の快挙だった。

南野が幼稚園から小学校卒業まで約8年間在籍した、ゼッセル熊取FC(大阪・熊取町)の杉山恵三代表(49)は「サッカー選手はまず、所属先で結果を残すのが基本。このコロナ禍の状況で大変なシーズンだったでしょう。それでも拓実が優勝に貢献できたことは、この熊取町の、小さな町クラブにとって誇りです。心からおめでとうと言いたい」と喜んだ。

人口約4万4000人が住む熊取町は大阪府泉南郡にあり、関西国際空港からJRで約15分。南野が生まれた泉佐野市と隣接する。かつて高校野球で甲子園を沸かせた浪商(現大体大浪商)もあり、野球が盛んな土地柄でもあった。

そこに80年代から、前身時代を含めてゼッセル熊取FCが活動を始め、世界の玄関口から南野が羽ばたいていった。同期にはFC東京DF室屋成(26)がおり、小さな町クラブから、同時に2人の日本代表を輩出したことになる。

南野は小学生時代、02年ワールドカップ(W杯)日韓大会で得点王と世界一に輝いたブラジル代表のFWロナウドが大好きで、家族が作成した「ロナウド得点集」のビデオテープをずっと見ていたという。

「幼稚園時代、サッカーのビデオを全員で見ていても、拓実だけは最後まで集中して見続け、見るのを飽きて騒ぎ始めた友達に『うるさい!』と注意していました。小学生の時は、試合で途中交代させたら『なんで俺を下げるの?』と、大人の私に言ってくるんです。うまい選手は大阪にもなんぼでもいるんですが、ハートの強さや自己アピール力、コミュニケーション能力が当時から群を抜いてあった。だから海外移籍しても、きちんと自分を表現できて、成功したのだと思います」

そう振り返る杉山代表が小学校3年まで指導。その後、指導を引き継いだ比嘉陽一コーチ(38)は「拓実は努力する天才だと思います。試合中に自分のボールを奪われたら、本気で取り返しにいく。雨で試合が中止になっても、その中でボールを蹴り続けていた。その努力があるから、リバプールでの今があるんです」。基礎を教え込まれ、中学からはセレッソ大阪の下部組織へと進んだ。

南野が今年1月、ザルツブルク(オーストリア1部)からリバプールへ移籍した際、移籍金は約11億円生じた。同時に国際サッカー連盟(FIFA)の規定で、12~23歳まで在籍して南野を育てたクラブには連帯貢献金(いわゆる育成費)が発生。リバプールからゼッセル熊取FCには、12歳時(小6)に在籍したことで286万円が支払われた。世界に通用する人材を育てた証しになった。

クラブには現在、全部で約260人の児童らが在籍する。新型コロナウイルスの影響で3月から活動を休止させ、収入が途絶えたことで一時は経営難に陥った。クラブ存続のためにも南野は、古巣へビデオメッセージを送って児童やスタッフを励ましてくれた。

「今後は日本代表の活動もより注目されるし、頑張ってほしい」と杉山代表。比嘉コーチは「拓実がいるからリバプールを知った子どもたちは多い。これからもいいお手本でいてください。世界での活躍が一番の楽しみです」とエールを送った。【横田和幸】

6/27(土) 10:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/84542e08cc4fb9b8435d9ca3b1a81338ba16be5d
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宇佐美貴史、天才と呼ばれた男の少年時代 

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1: 2020/06/03(水) 21:25:18.50
京都府で名を馳せ、ガンバ大阪のアカデミーで成長した宇佐美貴史は、破壊力抜群のドリブル突破、力強く正確なフィニッシュを武器に高校2年生でプロデビューを果たし、ドイツでのプレーも経験した。キャリアを振り返れば「天才少年」のイメージが強いが、本人は小さい頃から多くのことを考え、努力を重ねてきたという。京都での少年時代の思い出や、成長の軌跡を語ってもらった。

見ている先には常に家長がいた

2020年のJ1リーグ開幕戦は前年王者、横浜F・マリノスにアウェーで快勝。近年タイトルから遠ざかっている古巣に歓喜をもたらせるか

――ご両親が熱心なガンバ大阪サポーターで知られる宇佐美選手には、幼少期からさまざまな「伝説」があります。生後8カ月ぐらいで初めてボールを蹴ったそうですが、本格的にサッカーを始めたきっかけを教えてください。
宇佐美 きっかけは、もう覚えていないです。それぐらいサッカーが僕の身近にありました。2人の兄がサッカーをしていましたが、やりたいと思ったきっかけも、興味を持ち始めたタイミングも覚えていません。ただ、一番古い記憶は3~4歳ぐらい。なぜサッカーをやりたいと思ったのか分かりませんけど(笑)、気が付いたときには、のめり込んでいましたね。

――2人のお兄さんも、長岡京サッカースポーツ少年団(京都府)でプレーしていました。本格的に始めたのはお兄さんの影響が大きかったのでしょうか?
宇佐美 僕のサッカー人生で最初に何かのポイントをつくるとしたら、そこでしょうね。長岡京に家長昭博さん(現在は川崎フロンターレ)がいたことは、最初の大きな出来事です。長岡京に入れるのは普通は小学1年生からですけど、僕は幼稚園年長のときに加入して、7年間いました。地元のクラブだったので、ある意味、流れに乗るような形で長岡京に入ったんですが、僕が年長のときに家長さんが6年生で、あの人が背負っているようなクラブでしたね。

――長男がドリブラーで、次男がストライカー。「宇佐美三兄弟」も当時、有名だったと聞きました。
宇佐美 でも、兄2人のことは僕には見えていなかったです(笑)。練習には一緒に行っていましたけど、見ている先には常に家長さんがいましたから。

――当時の家長選手から何を参考にしたのですか?
宇佐美 僕が幼稚園の年中だった頃、5年生だった家長さんを見ていますけど、今、フロンターレで見せているプレーそのままですね。家長さんを見ていたことで、感覚的なものというか、センスを追い求めるようになった気がします。

 僕は体が大きくて足も速かったので、ボールを前に蹴って走れば相手を抜けたんです。ゴールキーパーも、たいてい背が高くないので、少し高い位置に蹴ればすんなり決まるんですけど、僕は家長さんの姿を見ていたから、上に蹴ったら入る場面でもゴールのスミを狙って蹴っていたし、ドリブルは、どちらかというとステップワークやボールタッチの細かさで相手をかわしていました。単に蹴って走るドリブルでは中学生になったあと、周囲の選手に身体能力で追い付かれたときに抜けなくなる、ということは小学6年生ぐらいの時点で理解していました。

――あるインタビューでも、当時スピードで抜いていくドリブラーを見て、速さだけでは将来的に通用しないと思い、細かいタッチを意識していたと話していました。
宇佐美 京都府で有名な選手でしたが、彼がボールを蹴って、走ってスピードだけで抜いていく姿を見て、僕は「この選手は中学校で厳しくなるだろうな」と思っていました。そういう発想ができたのは、家長さんを見ていたからでしょうね。

 家長さんも同じようなプレーはできたと思うんですが、身体能力に頼らず、ボールの置きどころを意識したドリブルをしていました。だから僕も、「アンチ身体能力」、「アンチスピード系」という価値観になっていたんです。小学生にしてはわけの分からない、とがり方ですよね(笑)。技術や間合い、考え方が見えるようなドリブラーは好きでしたけど、ボールを蹴って、大きな歩幅を活かして抜いている選手に対しては「今は君のほうが点を取っているかもしれないけど、中学生、高校生になったときに活躍してるのは僕だ」と思っていました。「あの子、すごい」と言われるよりも、「あの子、うまい」と言われたかったのです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b349c448e70a65e5b7a7c08c6f544b4a72340ab0
6/3(水) 17:02配信

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