Samurai Goal

大迫勇也


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ケルン大迫勇也を褒めちぎる指揮官「彼を下げたらチームがボールキープできなくなった」 

1: 名無しさん 2016/09/13(火) 19:25:16.83 ID:CAP_USER9
指揮官も脱帽?

10日に行われたブンデスリーガ第2節のヴォルフスブルク戦で先発出場を果たしたケルンFW大迫勇也の働きぶりが、指揮官ペーター・シュテーガーを大いに満足させている。

大迫にゴールは生まれず、チームも0-0のスコアレスドローに終わったものの、相手DFを翻弄する動きやチャンスに繋がるパスを提供するなど、効果的なプレイを連発。独紙『Bild』による採点でも最高点タイとなる2点を付けられた日本代表ストライカーに対し、シュテーガー監督は次のように称賛のコメントを残している。独『Express』が伝えた。

「大迫が最高に素晴らしい選手だと改めて痛感させられた。これまではストライカーとは異なるポジションで起用することもあったが、今後はCFとして中央で使うことにするよ。(67分に)大迫を交代させて以降、我々はボールをキープすることができなくなった」

先月のポカール1回戦ではプロイセンを相手に途中出場から鮮烈な2ゴールを決めて見せた大迫。2014年よりドイツでの挑戦をスタートさせた26歳のゴールスコアラーは今、キャリアでも最高の時期を過ごしているのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00010023-theworld-socc
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【動画】半端ないスタートダッシュ!ケルン大迫勇也がシーズン最初の公式戦で2ゴール!! 

1: 名無しさん 2016/08/21(日) 01:22:04.71 ID:CAP_USER9
豪快ボレー炸裂

ケルンでの3シーズン目を迎えるFW大迫勇也が20日、2016-17シーズン最初の公式戦で2得点を記録した。

ケルンは20日、DFBポカール1回戦で“ベルリン代表”として同大会への出場権を獲得したプロイセンと対戦。
大迫はベンチスタートとなったが、ケルンは19分に新加入DFラウシュが先制点を決めると、45分にはエースのFWモデストが追加点を奪う。

また後半に入り、64分からモデストに代わり大迫がピッチに登場すると、ケルンは68分から7分間で3点を追加。
リードを5点に広げる。さらに、大迫も79分に豪快なボレーシュートでネットを揺らすと、88分にもゴール前で味方シュートのこぼれ球を拾い、
反転から左足を振り抜いて同試合での2得点目を記録。試合は7-0でタイムアップを迎えた。

昨季のリーグ戦は開幕戦で挙げた1得点のみに留まった大迫だが、今季はシーズン最初の公式戦で2ゴールの活躍。

格下相手とはいえ、しっかりと結果を残した。翌週はブンデスリーガの開幕戦、
ホームでダルムシュタットと対戦する。2016-17シーズンは、日本が誇る“半端ないストライカー”の爆発に期待だ。

theWORLD(ザ・ワールド) 8月21日(日)1時8分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-00010000-theworld-socc

写真
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【画像】内田&大迫、鹿島のミニゲームに参加「今までで一番盛り上がった」 

485: 名無しさん 2016/06/24(金) 16:17:26.23 ID:N0sQrGTb
http://www.sanspo.com/soccer/news/20160624/jle16062415320006-n1.html
内田&大迫、鹿島のミニゲームに参加「今までで一番盛り上がった」
鹿島の試合前日の恒例メニューとなっているミニゲームに、クラブOBで
このところ鹿島の練習場で調整している内田(シャルケ)と大迫(ケルン)が加わった。

【画像】ご飯と味噌汁を前にしおかずを待つ内田篤人、大迫勇也、昌子源www 

194: 名無しさん 2016/06/21(火) 15:20:53.41 ID:0FVjL5pL
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リオ五輪OA枠で大迫勇也招集を打診!ケルンGMは難色を示すが… 

1: 名無しさん
JFA、リオ五輪OA枠で大迫招集を打診 ケルンGMは難色を示すが…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000021-goal-socc
日本サッカー協会(JFA)がケルンに、FW大迫勇也の五輪代表メンバー招集に向けた協力を要請したようだ。同クラブのヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)が、ドイツ『キッカー』に対して認めている。

リオデジャネイロ五輪本大会の出場権を獲得しているU-23日本代表を強化すべく、JFAはオーバーエイジ枠での大迫招集へ動き出した模様。だが問題となるのは、五輪サッカーが8月初旬から20日までという期間に開催されることだ。同26日に予定されるブンデスリーガ開幕に向けて、ケルンにとってはプレシーズンの大事な時期であることは言うまでもない。

シュマットケGMは、大迫についてJFAから「問い合わせを受けている」と認めつつ、「オリンピックに関しての我々の考えは基本、懐疑的だ」とコメント。「これらの試合は(新シーズンに)影響を及ぼすため、しっかりと考えなければいけない」と述べ、招集に応じるかどうかは態度を保留している。

ケルンからはGKティーモ・ホルン、DFドミニク・ハインツ、MFレオナルド・ビッテンコートの3人がドイツの五輪代表に招集される可能性もある。『キッカー』によれば、クラブが大迫を加えた4人全員に五輪出場を許可することは考えられないという。

だが同メディアは、選手たちのモチベーション面への影響も考慮したクラブが招集を受け入れる可能性も指摘している。繊細な性格であると見なされる大迫に、五輪出場がプラスの影響を与えることも考えられるという見方だ。

GOAL 6月13日(月)18時7分配信
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【画像】内田篤人と大迫勇也が埼スタで観戦!大迫の方が年上に見えるwww 

276: 名無しさん 2016/06/11(土) 19:34:21.90 ID:Qfg3M7w4
髪切って若がえっとるw
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トップ下、サイドでの起用…去就注目の大迫「すごく苦しんだ。やっぱり前でやりたいというのが僕の中にはあった」 

1: 名無しさん 2016/05/15(日) 12:27:33.31 ID:CAP_USER9
[5.14 ブンデスリーガ第34節 ドルトムント2-2ケルン]

ブンデスリーガは14日、最終節を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。
大迫は2試合連続のベンチスタートとなり、後半41分から途中出場した。

ケルンでの2シーズン目は25試合に出場(うち先発14試合)し、1得点。
トップ下やサイドハーフなど本職ではないポジションでの起用がほとんどだった。
「今シーズンはなかなかフォワードができない状況が続いて、トップ下ならまだしも、サイドで使われることが多かったので、すごく自分としても苦しんだ」と率直に振り返った。

「すごくもどかしさがあったけど、やりながらそれが消えていったことも確か。
ただ、やっぱり前でやりたいというのが僕の中にはあった。
一番前ではやれなくても、攻撃的なことをもっとやりたいなと思っている」

シーズンを戦う中で徐々に自分の気持ちを整理することはできたが、だからこそブンデスリーガという舞台でストライカーとして勝負したいという思いも強まった。
「苦しんだけど、この苦しみが生かされるように、来シーズンはもっともっと結果を突き詰めたい」。
現地紙では今夏の退団を希望しているとも報じられた大迫。注目の去就については「まだこれからです。これから考えます」と話すにとどめた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-01627315-gekisaka-socc
ゲキサカ 5月15日(日)12時22分配信

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大迫勇也がホームシックを訴えてケルン退団を希望!?長澤移籍で寂しかった模様。。。 

441: 名無しさん 2016/05/06(金) 09:08:12.15 ID:ryTtlnl00
大雑魚、日本帰るってよ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00000002-goal-socc
ケルンFW大迫勇也が、この夏の移籍を望んでいるという。ドイツ『ビルト』が伝えた。

この報道によると、大迫はケルンでの現状に満足しておらず、退団を希望している。

今シーズンの大迫は、先発出場が14回。出場機会にも満足していないが、そのほんとんどがFWではなくトップ下での起用だったことにも落胆しているそうだ。

大迫が退団を希望する理由は、プライベートにもあるという。昨年12月、クラブはMF長澤和輝を日本へ放出した。親友の移籍は痛かったようで、大迫は家族と一緒に過ごしているもののホームシックを訴えているそうだ。

だが、ケルンのヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)は、大迫から退団希望を聞いていないと述べた。

「もちろん、文化が異なるので楽ではないだろう。だが、ユウヤが我々のところにきて、故郷に帰りたいと話したことはない。今のところ、シーズン後に我々の下から去ることを望んでいる選手がいるとは思えない」
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ケルン大迫勇也、ベンチ外の理由は「ブーイングから守るため」…ファンから信頼得られず 

1: 名無しさん 2016/03/01(火) 13:54:29.40 ID:CAP_USER*.net
 2月26日に行われたブンデスリーガ第23節で、FW大迫勇也が所属するケルンと日本代表FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。大迫は同試合でベンチ入りが見送られていたが、その理由は不振ではなく『ファンのブーイングから守るためだった』ようだ。『ビルト』紙の報道をドイツ誌『キッカー』日本語版が伝えている。

 記事の中でペーター・シュテーガー監督は「大迫は素晴らしいサッカー選手だ。しかし、彼にとってホームでプレーすることの方が難しいと感じたんだよ。ファンからあまり恩恵を受けることはできないだろうからね」とコメント。さらにマネージャーのヨルグ・シュマッケ氏も「ファンからそこまでの信頼を得られていない。先発起用じゃなければ、あとから投入することは難しいだろうね」と述べた。

 そこでビルト紙は『期待を背負う選手から、ブーイングを浴びる選手となってしまった』と掲載。大迫はここまでリーグ戦17試合に出場しながらもわずか1得点しかあげられておらず、ケルンFW陣の中では今シーズンから加入したフランス人FWアントニー・モデストだけが結果を出していると指摘している。

 シュマッケ氏は「ユウヤには成功の経験が必要だ。できればホームがいいね。それでファンたちは、多くの人々が思っているよりも彼はもっとできる選手だと気づくことだろう」と大迫の奮起に期待を込めた。また、29日の会見でシュテーガー監督は「練習では、とてもいい選手であると見ている。彼が呪縛から解き放たれるよう、我々はその助けをしたい」と、大迫を全面的にバックアップすることを約束した。

 果たして大迫はこの苦難を乗り越え、再び「半端ない」プレーでケルンファンを熱狂させることができるだろうか。

 次節、ケルンは3月1日に敵地でインゴルシュタットと対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00406537-soccerk-socc
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【ケルン×ドルトムント試合結果】ドルトムント、後半に逆転される2-1敗戦!香川フル出場[動画有] 


ブンデスリーガ 2015/2016 第17節
ケルン 2-1 ドルトムント

■ 得点:
0-1 ソクラティス・パパスタソプーロス(前半18分)
1-1 シモン・ツォラー(後半37分)
2-1 アントニー・モデスト(後半45分)

▽キックオフ:2015/12/19(土) 15:30 │ 日本時間 12/19(土) 23:30
▽スタジアム:ラインエネルギーシュタディオン(Koln) 
▽主審:K. Kircher ▽副審:T. Schiffner、R. Kempter

CWk4uvlWUAAYFhF

動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい




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