Samurai Goal

大迫勇也


スポンサード リンク





大迫勇也“ブレーメン初デビュー”途中出場するも「上手くやれた」 

2018-08-02-yuya-osako_16fcry237598p1g634oahijepa
ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也は、先月30日のテストマッチに出場し、新天地での実戦デビューを果たした。ドイツ『ラッテンクロイツ』が同選手のコメントを紹介している。

大迫はこのフェンロとの一戦でブレーメンが1-0でリードする状況のなか、先制弾を決めたマルティン・ハルニクが負傷したため、29分から途中出場。存在感を示すも最終的には不発に終わり、試合は50分にフェンロが同点に追いつくと、スコアは1-1のまま動かなかった。

〈続く〉

大迫勇也が加入したブレーメンで抱負を語った!!『チームの1つのピースになれれば...』 

37586_ext_04_0
1 2018/07/30(月) 09:10:02.06 _USER9
[29日 ロイター] - サッカーのドイツ1部・ブンデスリーガのブレーメンに加入した大迫勇也が29日、ブレーメンの本拠地で会見に臨み、「得点に絡むプレーをしていきたい」と語った。

大迫はブレーメン移籍を決断した理由について「監督としっかりと話せたし、昨シーズンのブレーメンは後半戦ですごくいい戦いを見せたので、僕もその中に入って力になれればと思って決断した」と説明した。

大迫は今夏に行われたワールドカップ(W杯)ロシア大会に日本代表として出場。疲労などコンディションについては「いい準備はできているし、試合もすぐにすると思う。コンディションはすぐ戻ると思う」とした。

また、これから始まる新シーズンに向けては「得点に絡むプレーをしていきたいと思うし、チームの1つのピースになれればと思っている」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000012-reut-spo

“半端ない”遂に世界デビュー!!ドイツ外相までもが『ハンパナイ!』発言ww 

2017-11-16-japan_sypsus4tm0gd1vll8u0cbw951
1 2018/07/25(水) 21:53:34.58 _USER9
日本を訪問したドイツのマース外相は、日本とドイツの関係などについて25日都内で講演し、先のサッカーワールドカップでの日本の健闘をたたえながら快進撃に貢献した大迫選手に触れ、「ハンパナイ!」と日本語で発言し、会場の笑いを誘いました。

この中で、マース外相はドイツのサッカーリーグ「ブンデスリーガ」で、7人の日本代表選手が活躍しているとして、サッカーを通じた両国の友好や交流が進んでいることを指摘しました。

そのうえで、先のサッカーワールドカップロシア大会について「ドイツは早々と敗退したが、そのショックのあと、日本を応援するドイツ人も多かった」と振り返りました。

そして、「ワールドカップ以来、私たちの日本に対する称賛は、スポーツ分野での活躍ぶりにも向けられている。日本チームが最後まで力を振り絞る姿勢は世界中に感動を与えた」と述べ、健闘をたたえました。

さらに、日本の快進撃に大きく貢献した大迫勇也選手について触れ、「大迫勇也選手のおかげで、私たちは新しいことばも覚えた。ハンパナイ!」と日本語で発言し、会場の笑いを誘いました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180725/k10011549041000.html

吉田麻也、スベってる!?未だに「ハンパないって」を乱用している模様ww 

YoshidaMaya20170322
1 2018/07/24(火) 23:36:49.97 _USER9
自動車ブランドのアンバサダー就任の席で“持ちネタ”を披露

 日本代表の吉田麻也がツイッター上でたびたび披露している、あのネタを都内で行なわれたイベントの席でも堂々と披露してみせた。

 吉田は24日、自動車メーカー・ブランド「ランドローバー」のブランド・アンバサダー就任のイベントに出席。元日本代表で日本サッカー協会理事の北澤豪氏とのトークセッションでは、自身のクルマに対する想いやランドローバーへの愛着などを語った。

 その北澤氏との会話の中で、最新のランドローバーの印象を問われた吉田は、「今までボタンだったところがタッチパネルになっていたり、感度もすごく良い。僕はそういう最先端なのが好きなので。それにエレガントなんですけど、トゥーマッチじゃない。主張し過ぎない洗練された感じがありますね」と、自分好みの車であることを明かした。

「品がありますよね」と北澤氏が投げ掛けると、吉田はすかさず「品は“半端ない”と思います」と発言。これには北澤氏も、「なんか自分のものにしようとしていませんか?」と、ツッコミを入れ、会場に爆笑をもたらした。

 吉田はこれまでも自身のツイッター上で、ワールドカップ以降のホットワードとなっている“大迫半端ないって”を拝借して、「大迫育児ハンパないって」などと、ユーザーたちの笑いを誘う投稿をしている。
 
 今回もまた、ごく自然な流れで、まるで自分の持ちネタのように披露した“大迫半端ないって”。さすがに吉田も気が引けたのか、「乱用し過ぎて、たぶん、そのうち大迫に怒られると思います」と、自覚あり気に苦笑い。

 北澤氏も「誰の(ネタ)か、分からなくなる感じですね」と返していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044496-sdigestw-socc

“日本代表次期監督”に乾貴士が持論を展開!!『ベルギー戦の悔しさ知る人がいい』 

1 2018/07/16(月) 00:22:51.16 _USER9
乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
no title


「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
no title


「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
no title


W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。

大迫勇也の母校“半端ない”負けっぷり!!14点差つけられ大敗を喫す! 

1 2018/07/15(日) 15:27:12.81 _USER9
◆サッカー・プリンスリーグ2018九州第9節 サガン鳥栖U―18 15(4―1、11―0)1 鹿児島城西(14日・鹿児島県立サッカー・ラグビー場C)

 サッカーのプリンスリーグ九州第9節で、日本代表FW大迫勇也(28)の母校・鹿児島城西が、サガン鳥栖U―18に1―15というスコアで大敗した。

 1―4で折り返した後半に11失点。後半ロスタイムだけで4失点している。鹿児島城西唯一の得点は0―2の前半20分のオウンゴールだった。

 鳥栖は前節まで7戦全勝の首位。一方、鹿児島城西は1分け6敗で最下位。7失点を2度、6失点を1度の大量失点をしていた。

大迫の母校・鹿児島城西、1―15でハンパない大敗

7/14(土) 20:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000168-sph-socc

写真
no title

W杯ベストイレブン“アジア枠”、香川含む6人の日本代表が堂々の選出!! 

m_soccerdigestweb-43763
1 2018/07/13(金) 14:58:55.42 _USER9
いよいよクライマックスを迎えるロシア・ワールドカップ。大会終了を前にアメリカメディア『FOXスポーツ』は、アジア圏の選手ベストイレブンを選出した。

残すは決勝と3位決定戦となったロシアW杯。世界王座を懸けてフランスとクロアチアが、3位入賞を目指してイングランドとベルギーが、それぞれ国のプライドを懸けて激突する。

今大会のアジア勢は、日本代表が唯一決勝トーナメント進出し、ラウンド16ではベルギーとの死闘を演じた。また、韓国はグループリーグこそ突破できなかったが、前回王者ドイツを最終節で破る金星を挙げるなど、世界にインパクトを与えることに成功したと言っていいだろう。

『FOXスポーツ』のアジア番記者であるスコット・マッキンタイア氏は、そんなアジア勢のロシアW杯ベストイレブンを選出。日本代表からは、最多6人が選ばれた。続く韓国とイランが2人ずつのため、日本の戦いぶりは高く評価されたようだ。

選出されたのは、両サイドバックを務めた酒井宏樹と長友佑都。中盤の底でチームの舵をとった柴崎岳、1トップでボールを収め続けた大迫勇也、そして香川真司と乾貴士が名を連ねている。

香川については「評判の悪い状態で臨んだが、ロシアでの2週間で時計の針を戻すことに成功した。ビルドアップでも重要な役割を果たし、疑いようのない日本の10番だ。コロンビア戦のPKでチームを成功の道のりに導き、インパクトを与えた日本において、その創造性で脅威になり続けた」と評している。

また、2ゴール1アシストを記録し、大会のスター候補にも名を連ねるようになった乾に関しては、「キャリアで最も素晴らしい瞬間」と絶賛している。

「何年もトップレベルでプレーしていたことを考えると、30歳でブレイクしたというのは驚くべきことだ。だが、今大会が彼の代表キャリアで最も素晴らしい瞬間だっただろう。左サイドに張っても中に切り込んでも絶えず脅威を与え、セネガルとベルギー相手にゴールを奪った。全体を通じて傑出した選手だった」


以下、『FOXスポーツ』マッキンタイア記者選出のアジアベストイレブン。

GK
チョ・ヒョヌ(韓国)
DF
酒井宏樹(日本)
長友佑都(日本)
マーク・ミリガン(オーストラリア)
モルテザ・プーラリガンジ(イラン)
MF
ソン・フンミン(韓国)
柴崎岳(日本)
オミド・イブラヒミ(イラン)
乾貴士(日本)
香川真司(日本)
FW
大迫勇也(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000032-goal-socc

“驚異”『大迫勇也、柴崎岳、昌子源』を育てた鹿島の育成システムとは!? 

キャプチャ
1 2018/07/09(月) 18:51:13.62 _USER9
大迫勇也、柴崎岳、昌子源を飛躍させた鹿島アントラーズの驚異の育成システム
文=安藤隆人/サッカージャーナリスト
2018.07.08

ベスト16で終わったサッカー日本代表のFIFAワールドカップ(W杯)ロシア大会。ラウンド16で強豪・ベルギー相手に2点のリードを守りきれず、
後半アディショナルタイムで逆転弾を浴びるという、まさに劇的な敗戦を喫してしまったが、大迫勇也、柴崎岳、昌子源の3人の存在がなかったら、
日本のここまでの躍進も、ベルギーとの死闘もなかっただろう。

大迫は初戦のコロンビア戦でのPKのきっかけを掴み、決勝弾を奪った。それだけでなく、ポーランド戦以外の先発した3試合いずれも、
1トップとして懐の深いボールキープとポストプレーで縦パスを集約して前線で起点をつくるなど、日本の中盤を活性化させるベースを生み出した。

柴崎は今大会のチームのMVPと言っていいほど、突出した存在感を見せた。常にピッチ全体を見渡し、
柔軟なボールコントロールと相手の守備の綻びを見逃さない正確無比な縦パスで、日本の攻撃のタクトを握った。
第2戦のセネガル戦では、長友佑都へ糸を引くようなロングパスを送り込み、乾貴士の1点目をアシスト。第3戦のポーランド戦では、中盤のスペースを埋める献身的かつ頭脳的な守備を披露。そしてベルギー戦では疲労の色が濃く、グループリーグで見せたようなパフォーマンスには至らなかったが、先制点となる原口元気のゴールは、柴崎の抜群のタメからの正確なスルーパスによってもたらされた。

そして、新たなDFリーダーとして名乗りを上げた昌子は、気迫溢れる守備と高い危機察知能力を駆使して、最終ラインを統率。
90分間声を出し続け、日本の攻撃時にこそ高い集中力を発揮し、相手のカウンターを警戒した。
コロンビア戦では相手のエース、ファルカオを封じ込め、ベルギー戦では世界トップクラスのストライカー、ルカクと対峙して一歩も引けを取らなかった。
W杯直前まで控えだったことが嘘のような存在感を見せつけた。

この3人の共通点は、高卒でプロ入りし、その最初に入団したクラブが鹿島アントラーズということだ。

http://biz-journal.jp/2018/07/post_23968.html

大迫勇也の“美人妻”「4年後へ向けて主人を精一杯サポートします」 

1 2018/07/06(金) 00:38:11.05 _USER9
大迫勇也の妻・三輪麻未、4年後へサポート誓う「微力ながら精一杯」
2018年7月5日12時49分 スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180705-OHT1T50065.html

インスタグラムより@asami_miwa
no title


サッカーW杯日本代表FW大迫勇也(28)の妻でモデルの三輪麻未(29)が5日、自身のインスタグラムを更新し、「4年後へ向けて、微力ながら主人を精一杯サポートしていきたいと思います」と思いをつづった。

現地まで応援に駆けつけていた三輪は、ユニホーム姿の長女との2ショット写真をアップ。「決勝トーナメント1回戦で世界強豪のベルギーに逆転負けを喫し、戦いを終えました。ここに来るまでのブラジルからの4年間はとても長かったような、短かったような…私自身もたくさんの想いが詰まった4年間でした」と振り返った。

続けて「主人もゴールでき、チームも決勝トーナメント進出。ほっとする思いとともに、最後の最後での悔しい気持ちを噛み締め、4年後へ向けて、微力ながら主人を精一杯サポートしていきたいと思います」と22年カタールW杯へ夫を支えていくことを誓っていた。 

『川島は悪くない、大迫はミスが多かった』セルジオ越後は川島を擁護!! 

43365_ext_04_0
1 2018/07/04(水) 23:04:02.19 _USER9
サッカー解説者のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓 デイ・キャッチ!」(月~金曜後3・30)にゲスト出演。
サッカー・ロシアワールドカップ(W杯)で、西野朗監督(63)率いる日本代表が2-3で敗れたベルギー戦を分析した。

決勝トーナメントに進出した国際連盟(FIFA)ランキング61位の日本(1次リーグH組2位)は同日未明、
終了間際の失点で同3位のベルギー(同G組1位)に2-3で逆転負けし、初の準々決勝進出を逃した。

後半立ち上がりにMF原口元気(27)=デュッセルドルフ、MF乾貴士(30)=レアルベティス=の連続得点で2-0とリードしたが、
ベルギーの猛攻撃を受けて同点とされると、後半アディショナルタイムにカウンター攻撃から決勝点を奪われた。

セルジオ氏はベルギー戦を振り返って、「長友は足がなくなってたんですよ。だから、右サイドから全部攻められてるんですね。
そして、右サイドで(酒井)宏樹が足つり出したんですね。両方のポジションに新しい選手を相手が入れた。日本は背が低い山口と、あまりスピードがない本田を入れた。
そこに試合の読み、向こうは『この試合にはこうするべき』という判断があったけど、日本は決めごとをやったんですね。いつものパターンをやって、それが裏目に出たということです」と語った。

また、1トップでフル出場したFW大迫勇也(28)=ブレーメン=については「一番不調だった」と指摘。「ミスが多かった。決定的なチャンスでミストラップしたり、いろいろあった。
すごい騒がれたけども、実力あったら、もう1試合くらい点取るでしょ」と嘆いた。

一部でプレーへの批判が相次いだGK川島永嗣(35)=メッス=についても語った。ベルギー戦の1失点目は「まさかというヘディングだったと思う」とし、
「今回の試合には彼は責任ないです。むしろ、ファインセーブの連続だった」と評価した。1次リーグ第1戦のコロンビア戦で壁の下を抜かれて直接FKを決められた失点と、
第2戦のセネガル戦で相手選手のシュートを両手で正面にパンチングした際、目の前にいたFWに当たったことによる失点は「キーパーとしてのミス」としながらも、

「アルゼンチンのキーパーはもっととんでもないミスしてるんですよ。キーパーのミスはすごい目立つんです。逆に、大迫には失礼だけれども、何回シュート外してんのよ。
シュート外しても失点になんないですよ。キーパーは大変。だから気の毒」と擁護した。

サンスポ 2018.7.4 10:20



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索