Samurai Goal

大迫勇也


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【動画】大迫勇也が華麗なヘッド弾を決めた!!ビリャレアルとのプレシーズンマッチ 

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1 2018/08/12(日) 00:02:20.10 _USER9
ブレーメン大迫が途中出場で得点
プレシーズンマッチ
2018/8/11 23:50
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/401025348776871009

【ブレーメン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグ、ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也は11日、ホームでビリャレアル(スペイン)とのプレシーズンマッチに後半16分から出場し、1―2の試合終了間際に頭で同点ゴールを決めた。チームは直後に勝ち越されて2―3で敗れた。 

大迫勇也「他のクラブは選択肢になかった」ブレーメンを選んだ理由に迷い無し!! 

1 2018/08/06(月) 12:51:27.82 _USER9
8/6(月) 12:40配信
大迫勇也がブレーメンを選んだ理由「他のクラブは選択肢に入らなかった」

ヴェルダー・ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、移籍先の候補の中からブレーメンを選んだ理由を語っている。『マイン・ヴェルダー』が報じた。

2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることとなった。

大迫は「他に選択肢として考慮するクラブはありませんでした」と話し、ブレーメンを選んだ理由を語っている。

「フロリアン・コーフェルト監督の下で、ヴェルダーは攻撃的で、魅力的なフットボールをしていました。それでいて成功も収めていました。監督と話し、新シーズンもこういうスタイルでやると教えてくれたので」

また、お気に入りのポジションについて「10番か9番。その辺りでプレーしたいですね。ウィングとしてもプレーできますけど」と語っている。

新天地では8番を背負う大迫。攻撃的なスタイルを掲げるチームで輝きを放つことはできるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000008-goal-socc
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“乾貴士&大迫勇也”『徹子の部屋』で徹子に完敗!?ww 

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1 2018/08/03(金) 14:12:59.00 _USER9
https://www.oricon.co.jp/news/2116855/full/
2018-08-03 12:00

日本中を熱狂させた『FIFAワールドカップ2018 ロシア』に日本代表として出場し、得点を挙げるなどの大活躍を見せた、乾貴士選手と大迫勇也選手が、6日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金 正午)に初出演する。

2人の写真パネルやシューズ、サッカー仕様の花束などが飾られた特別セットの中でやや緊張気味に座る乾と大迫を、黒柳徹子が質問攻めに。
W杯の心境や、家族、海外生活について聞くほか、技を見せてもらう場面も。2人の妙技を見た黒柳はなぜか「うわ~、かわいい!」と大興奮だった。

 番組収録は、乾と大迫が黒柳の前で華麗なボールパスを披露するところからスタート。実は今回の出演は乾が「ぜひ出たい」と希望したことから実現したそうで、「ホントなの?」と聞く黒柳に乾は「はい、ホントです!」と即答。黒柳は大迫にも「アナタもいいですか? 出ていただいて」と尋ね、大迫も笑顔で「はい、いいです」と返した。

 トークでは、2人の体格が気になった様子の黒柳。それぞれの身長を聞き、「立ってみてもらっていい?」と背くらべ。「そんなに(背の高さが)違うとは思わないけど…でも、やっぱりちょっと違うかな」と分析し、それを聞いた2人が思わず笑みを浮かべる。また「大迫さんは足の筋肉がすごいそうね。ちょっと触ってみていい?」と、黒柳が大迫のふくらはぎを触ってチェック。「うわ、あら~…」と、その筋肉の硬さに感激する黒柳だったが、急にハッとした様子でカメラ越しの視聴者に向かい「ごめんなさい皆さん。私は今、代表として触っているので」とコメント。さらにペシペシと感触を確かめて「パンパンというか、バンバンね」と、伝えた。

 代表戦で実際に着ていたユニフォームをスタジオに持って来てくれた乾と大迫。2枚のユニフォームをそれぞれに広げながら「対戦したチーム名が(ユニフォームに)記載されているんです」と説明。それらをじっくりと眺める黒柳は「後ろもすごいの! 名前が書いてある。誰のかが分かるのよ」と、思いがけないところで感心。1枚を手に取らせてもらい「皆さん、うらやましいでしょ~」と大はしゃぎだった。

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大迫勇也“ブレーメン初デビュー”途中出場するも「上手くやれた」 

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ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也は、先月30日のテストマッチに出場し、新天地での実戦デビューを果たした。ドイツ『ラッテンクロイツ』が同選手のコメントを紹介している。

大迫はこのフェンロとの一戦でブレーメンが1-0でリードする状況のなか、先制弾を決めたマルティン・ハルニクが負傷したため、29分から途中出場。存在感を示すも最終的には不発に終わり、試合は50分にフェンロが同点に追いつくと、スコアは1-1のまま動かなかった。

〈続く〉

大迫勇也が加入したブレーメンで抱負を語った!!『チームの1つのピースになれれば...』 

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1 2018/07/30(月) 09:10:02.06 _USER9
[29日 ロイター] - サッカーのドイツ1部・ブンデスリーガのブレーメンに加入した大迫勇也が29日、ブレーメンの本拠地で会見に臨み、「得点に絡むプレーをしていきたい」と語った。

大迫はブレーメン移籍を決断した理由について「監督としっかりと話せたし、昨シーズンのブレーメンは後半戦ですごくいい戦いを見せたので、僕もその中に入って力になれればと思って決断した」と説明した。

大迫は今夏に行われたワールドカップ(W杯)ロシア大会に日本代表として出場。疲労などコンディションについては「いい準備はできているし、試合もすぐにすると思う。コンディションはすぐ戻ると思う」とした。

また、これから始まる新シーズンに向けては「得点に絡むプレーをしていきたいと思うし、チームの1つのピースになれればと思っている」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000012-reut-spo

“半端ない”遂に世界デビュー!!ドイツ外相までもが『ハンパナイ!』発言ww 

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1 2018/07/25(水) 21:53:34.58 _USER9
日本を訪問したドイツのマース外相は、日本とドイツの関係などについて25日都内で講演し、先のサッカーワールドカップでの日本の健闘をたたえながら快進撃に貢献した大迫選手に触れ、「ハンパナイ!」と日本語で発言し、会場の笑いを誘いました。

この中で、マース外相はドイツのサッカーリーグ「ブンデスリーガ」で、7人の日本代表選手が活躍しているとして、サッカーを通じた両国の友好や交流が進んでいることを指摘しました。

そのうえで、先のサッカーワールドカップロシア大会について「ドイツは早々と敗退したが、そのショックのあと、日本を応援するドイツ人も多かった」と振り返りました。

そして、「ワールドカップ以来、私たちの日本に対する称賛は、スポーツ分野での活躍ぶりにも向けられている。日本チームが最後まで力を振り絞る姿勢は世界中に感動を与えた」と述べ、健闘をたたえました。

さらに、日本の快進撃に大きく貢献した大迫勇也選手について触れ、「大迫勇也選手のおかげで、私たちは新しいことばも覚えた。ハンパナイ!」と日本語で発言し、会場の笑いを誘いました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180725/k10011549041000.html

吉田麻也、スベってる!?未だに「ハンパないって」を乱用している模様ww 

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1 2018/07/24(火) 23:36:49.97 _USER9
自動車ブランドのアンバサダー就任の席で“持ちネタ”を披露

 日本代表の吉田麻也がツイッター上でたびたび披露している、あのネタを都内で行なわれたイベントの席でも堂々と披露してみせた。

 吉田は24日、自動車メーカー・ブランド「ランドローバー」のブランド・アンバサダー就任のイベントに出席。元日本代表で日本サッカー協会理事の北澤豪氏とのトークセッションでは、自身のクルマに対する想いやランドローバーへの愛着などを語った。

 その北澤氏との会話の中で、最新のランドローバーの印象を問われた吉田は、「今までボタンだったところがタッチパネルになっていたり、感度もすごく良い。僕はそういう最先端なのが好きなので。それにエレガントなんですけど、トゥーマッチじゃない。主張し過ぎない洗練された感じがありますね」と、自分好みの車であることを明かした。

「品がありますよね」と北澤氏が投げ掛けると、吉田はすかさず「品は“半端ない”と思います」と発言。これには北澤氏も、「なんか自分のものにしようとしていませんか?」と、ツッコミを入れ、会場に爆笑をもたらした。

 吉田はこれまでも自身のツイッター上で、ワールドカップ以降のホットワードとなっている“大迫半端ないって”を拝借して、「大迫育児ハンパないって」などと、ユーザーたちの笑いを誘う投稿をしている。
 
 今回もまた、ごく自然な流れで、まるで自分の持ちネタのように披露した“大迫半端ないって”。さすがに吉田も気が引けたのか、「乱用し過ぎて、たぶん、そのうち大迫に怒られると思います」と、自覚あり気に苦笑い。

 北澤氏も「誰の(ネタ)か、分からなくなる感じですね」と返していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044496-sdigestw-socc

“日本代表次期監督”に乾貴士が持論を展開!!『ベルギー戦の悔しさ知る人がいい』 

1 2018/07/16(月) 00:22:51.16 _USER9
乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
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W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。

大迫勇也の母校“半端ない”負けっぷり!!14点差つけられ大敗を喫す! 

1 2018/07/15(日) 15:27:12.81 _USER9
◆サッカー・プリンスリーグ2018九州第9節 サガン鳥栖U―18 15(4―1、11―0)1 鹿児島城西(14日・鹿児島県立サッカー・ラグビー場C)

 サッカーのプリンスリーグ九州第9節で、日本代表FW大迫勇也(28)の母校・鹿児島城西が、サガン鳥栖U―18に1―15というスコアで大敗した。

 1―4で折り返した後半に11失点。後半ロスタイムだけで4失点している。鹿児島城西唯一の得点は0―2の前半20分のオウンゴールだった。

 鳥栖は前節まで7戦全勝の首位。一方、鹿児島城西は1分け6敗で最下位。7失点を2度、6失点を1度の大量失点をしていた。

大迫の母校・鹿児島城西、1―15でハンパない大敗

7/14(土) 20:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000168-sph-socc

写真
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W杯ベストイレブン“アジア枠”、香川含む6人の日本代表が堂々の選出!! 

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1 2018/07/13(金) 14:58:55.42 _USER9
いよいよクライマックスを迎えるロシア・ワールドカップ。大会終了を前にアメリカメディア『FOXスポーツ』は、アジア圏の選手ベストイレブンを選出した。

残すは決勝と3位決定戦となったロシアW杯。世界王座を懸けてフランスとクロアチアが、3位入賞を目指してイングランドとベルギーが、それぞれ国のプライドを懸けて激突する。

今大会のアジア勢は、日本代表が唯一決勝トーナメント進出し、ラウンド16ではベルギーとの死闘を演じた。また、韓国はグループリーグこそ突破できなかったが、前回王者ドイツを最終節で破る金星を挙げるなど、世界にインパクトを与えることに成功したと言っていいだろう。

『FOXスポーツ』のアジア番記者であるスコット・マッキンタイア氏は、そんなアジア勢のロシアW杯ベストイレブンを選出。日本代表からは、最多6人が選ばれた。続く韓国とイランが2人ずつのため、日本の戦いぶりは高く評価されたようだ。

選出されたのは、両サイドバックを務めた酒井宏樹と長友佑都。中盤の底でチームの舵をとった柴崎岳、1トップでボールを収め続けた大迫勇也、そして香川真司と乾貴士が名を連ねている。

香川については「評判の悪い状態で臨んだが、ロシアでの2週間で時計の針を戻すことに成功した。ビルドアップでも重要な役割を果たし、疑いようのない日本の10番だ。コロンビア戦のPKでチームを成功の道のりに導き、インパクトを与えた日本において、その創造性で脅威になり続けた」と評している。

また、2ゴール1アシストを記録し、大会のスター候補にも名を連ねるようになった乾に関しては、「キャリアで最も素晴らしい瞬間」と絶賛している。

「何年もトップレベルでプレーしていたことを考えると、30歳でブレイクしたというのは驚くべきことだ。だが、今大会が彼の代表キャリアで最も素晴らしい瞬間だっただろう。左サイドに張っても中に切り込んでも絶えず脅威を与え、セネガルとベルギー相手にゴールを奪った。全体を通じて傑出した選手だった」


以下、『FOXスポーツ』マッキンタイア記者選出のアジアベストイレブン。

GK
チョ・ヒョヌ(韓国)
DF
酒井宏樹(日本)
長友佑都(日本)
マーク・ミリガン(オーストラリア)
モルテザ・プーラリガンジ(イラン)
MF
ソン・フンミン(韓国)
柴崎岳(日本)
オミド・イブラヒミ(イラン)
乾貴士(日本)
香川真司(日本)
FW
大迫勇也(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000032-goal-socc



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