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大迫勇也


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大迫勇也は地元メディアで平均的評価。先発復帰で先制アシストも「それ以外は…」「チャンスも決められず」 

1: 2020/11/28(土) 15:36:20.60 _USER9
ドイツ・ブンデスリーガ第9節のヴォルフスブルク対ブレーメン戦が現地時間27日に行われ、ホームのヴォルフスブルクが5-3で勝利を収めた。ブレーメンの日本代表FW大迫勇也は先発で出場し、84分に交代するまでプレーしている。

 アメリカ代表FWジョシュ・サージェントの負傷欠場の穴を埋める形で開幕戦以来8試合ぶりの先発出場を果たした大迫は、前半13分に相手陣内でのボール奪取からクロスを上げてブレーメンの先制点をアシスト。だが守備の脆いブレーメンは打ち合いの末に5失点を喫しての敗戦に終わった。


 地元紙『ヴェーザー・クーリアー』では大迫のこの日のパフォーマンスに対して採点「4」(ドイツでは1から6までで数字が低いほど高評価)。やや低めだがチーム内では平均的な評価とし、「うまくボールを奪って(レオナルド・)ビッテンコートのゴールをアシスト。だがその後は体を張ったプレーを見せることがほとんどなかった。しばしば前線でプレーしていたが良い案ではなかった」と寸評を添えた。

 クラブ専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』では他の4人と並んでチーム最高タイの採点「3.5」をつけた。「ボールを奪っての先制点アシストで先発起用の正しさを証明した」としながらも、「それ以外にハイライトはなかった。4-3の勝ち越しチャンスもあったが決められなかった」とコメントしている。

 前節まで5試合連続ドローだったブレーメンはこれで6試合白星無し。次節は遠藤航の所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a5e8d95758599d88f40a377066fb5750b475308
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ブンデス第9節 大迫が先制点演出も…ブレーメン、ヴォルフスブルクに5失点敗戦で6戦未勝利 

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1: 2020/11/28(土) 08:50:19.79 _USER9
 ブンデスリーガ第9節が27日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンとヴォルフスブルクが対戦した。大迫は開幕節以来の先発出場を果たし、84分までプレーした。

 前節のバイエルン戦で1-1で引き分け、リーグ戦5試合連続で引き分けが続いている9位ブレーメンは勝ち星が欲しい状況だ。上位浮上を目指すブレーメンが6位ヴォルフスブルクのホームに乗り込んだ。

 試合を動かしたのはブレーメンだった。13分、大迫が左サイドの高い位置で相手ディフェンダーからボールを奪うと、そのまま中央へドリブルしてクロスを送る。これにレオナルド・ビッテンコートが合わせ、先制した。しかし、ヴォルフスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。22分、ペナルティエリア手前中央でボールを受けたリドレ・バクが、左足で鋭いシュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。

 さらにヴォルフスブルクは25分、FKの流れからヨシプ・ブレカロがペナルティエリア内左を突破し、クロスをあげる。これにジョン・ブルックスがヘディングで合わせ、早くも逆転に成功した。ブレーメンは36分、右サイドからのCKにケヴィン・メーヴァルトがバッグヘッドで合わせると、これがそのままゴール左上に吸い込まれ、同点とした。

 ヴォルフスブルクはその直後の37分、カウンターから右サイドを崩し、中央へクロスを送ると、これにワウト・ウェクホルストが右足で合わせて3点目を奪った。1点ビハインドで後半へ折り返したブレーメンは47分、大迫からのスルーパスで左サイドを突破したミロト・ラシカがクロスをあげる。これがブルックスの足に当たり、ボールはそのままゴールに吸い込まれ、同点に追いついた。

 ヴォルフスブルクは76分、左サイドからのクロスにワウト・ウェクホルストがヘディングで合わせて再びリードを奪った。ブレーメンは80分、メーヴァルトがこの試合2枚目の警告を受けて退場となる。ブレーメンは終盤に大迫を下げてダヴィー・ゼルケを投入する。

 ヴォルフスブルクは後半アディショナルタイム5分、カウンターから左サイドを崩し、中央へ折り返す。最後はバルトシュ・ビアレクが右足で押し込んで5点目を奪った。試合はここで終了。ブレーメンがヴォルフスブルクに敗れ、6戦未勝利となった。ヴォルフスブルクは3連勝とし、好調を維持している。

 次節、ブレーメンは12月6日にホームでシュトゥットガルトと、ヴォルフスブルクは同月5日にアウェイでケルンと対戦する。

【スコア】
ヴォルフスブルク 5-3 ブレーメン

【得点者】
13分 0-1 レオナルド・ビッテンコート(ブレーメン)
22分 1-1 リドレ・バク(ヴォルフスブルク)
25分 2-1 ジョン・ブルックス(ヴォルフスブルク)
36分 2-2 ケヴィン・メーヴァルト(ブレーメン)
37分 3-2 ワウト・ウェクホルスト(ヴォルフスブルク)
47分 3-3 オウンゴール(ブレーメン)
76分 4-3 ワウト・ウェクホルスト
90+5分 5-3 バルトシュ・ビアレク(ヴォルフスブルク)

11/28(土) 6:28
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201128-01147333-soccerk-socc

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112627
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56得点ランキング

大迫勇也に代わるストライカー不在が響く完敗。鈴木武蔵「FWとして責任を感じる」 

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1: 2020/11/18(水) 23:49:09.41 _USER9
日本代表は現地17日にメキシコ代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。

 前半は日本も多くのチャンスを作りながら仕留めきれず。後半は逆にギアを上げたメキシコに主導権を握られ、63分、68分と立て続けにゴールを奪われてしまった。

 今回はブレーメンに所属するFW大迫勇也が、クラブと地域の新型コロナウイルス感染防止策の影響を受けて招集外に。誰がエースストライカーの代役を担うのか、あるいは大迫に代わる人材が現れるのかも注目されていた。

 13日のパナマ代表戦では1トップに南野拓実が入り、メキシコ戦は鈴木武蔵が4-2-3-1の頂点で先発出場。しかし、2人とも流れの中からのゴールは奪えず。日本代表としても10月からの4試合はセットプレーからしか得点できておらず、前線の迫力不足は顕著にあらわれてきている。

 メキシコ戦に先発した鈴木は「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。本当にFWとしての責任を感じています」とうなだれた。

 チャンスは確かにあった。特に15分の場面ではGKと1対1の状況が生まれたものの、鈴木が放ったシュートはメキシコのベテラン守護神ギジェルモ・オチョアが倒れながら反対側に残した足に阻まれた。

「ボールを置く位置はよかった。ちょっと(GKが)倒れるのが見えて、ファーサイドに流し込んだんですけど、(オチョアが)足をよく残せたのと、振り返ってみればもう少し浮かせて打つのがベストだったなと、結果論ですけど、思います」

 鈴木は「シュートを打つとき、練習からどこに打つかはすごく考えながらやっているので、結果論ですけど、(15分の場面は)浮かせて打つのがベストな選択だったし、もう少し自信を持って打ってもよかった」と繰り返し自らの判断を悔やむ。

 そして「あそこで相手が1枚上手だったなと思いますし、僕自身もまだだだ未熟」と実力不足も素直に認める。

 一方で、メキシコのエースストライカーはきっちりと与えられた仕事を果たしてベンチに帰っていった。すでに交代選手が準備していて、次にプレーが切れたタイミングでピッチを後にするだろうと思われていた直前に試合を大きく動かす先制点を奪って見せたのがラウール・ヒメネスだった。

「前半はメキシコにそんなにチャンスがない中で、後半、一気にああやって1つのチャンスで決めきるのは、やっぱりプレミアリーグでやっているだけあって、そういう勝負強いところは本当に…僕もそこで勝負強さが出てこないとなかなか上では戦っていけないと思います」

 ウォルバーハンプトンでもエースの重責を担うワールドクラスの実力者に違いを見せつけられ、鈴木の言葉からはそこはかとない悔しさがにじみ出る。大迫とポジション争いができる、あるいは代役を任せられるストライカーは、今の日本代表にいないことが証明されてしまった試合だった。

 鈴木は実力差をまざまざと見せつけられても、前を向いて自分の成長のために努力を続けるつもりだ。「やることはそんな変わらないですね。いつも通り、いつもの練習からシュートのコースだったり、タイミングだったりは意識しているので、クラブ(ベールスホット)でまた結果を出して、(日本代表に)呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいです」と決意を述べる。

 ベルギーリーグでは移籍から半年足らずで実力が認められつつあっても、国際レベルではまだまだ。自らの現在地を痛いほど思い知らされたストライカーが、その悔しさをバネに今後どのような成長を見せるか注目だ。

11/18(水) 14:13
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201118-00398335-footballc-socc

大迫勇也が招集外…JFAが会見で説明「帰国後にチームとしての制限がある」 

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1: 2020/10/18(日) 20:13:42.56 _USER9
 ドイツ・ブンデスリーガ第4節のフライブルク対ブレーメン戦が現地時間17日に行われ、1-1の引き分けに終わった。ブレーメンの日本代表FW大迫勇也はこの試合にベンチ入りしなかった。

 オランダでの活動のため日本代表に招集を受けた大迫は、9日に行われたカメルーン代表戦に出場したあと、13日のコートジボワール代表戦には参加せずにドイツへ帰国。新型コロナウイルス感染予防対策として帰国後に5日間の自宅隔離がブレーメン保健当局から義務付けられていたため、フライブルク戦に間に合わせるためにクラブがカメルーン戦の出場のみを許可した形となっていた。


 フロリアン・コーフェルト監督は15日の会見で、大迫はフライブルク戦に向けて「明らかにひとつのオプション」だともコメントしていた。だが結局、わざわざ代表チームから離脱させたにもかかわらず試合には起用しないという結果となった。

 ブレーメン専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』は、試合後にコーフェルト監督が行った説明を伝えている。「ユウヤは今、フルパフォーマンスを保証することができなかった。全ての選手が起用できる状況だったので、彼が参加しないことを一緒に決めた」と指揮官は述べた。

 次節は25日にホームでホッフェンハイムと対戦。この試合に向けてコーフェルト監督は、「来週は全く違っているだろう。私はユウヤがチームにいることを非常に嬉しく思っているからだ」と大迫への信頼を強調している。

 だが大迫は今季開幕戦に先発出場して低調なパフォーマンスで批判を受けたあと、第2節は終了間際の交代出場、第3節はベンチ入りしつつ出場なし。クラブで置かれた厳しい状況が改めて浮き彫りとされた形だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc3e7ace76543083d28d00ed8f90690bb54f52b2
10/18(日) 19:34配信

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ブレーメンのU-21オーストリア代表DFマルコ・フリードルが、日本代表FW大迫勇也に対するファンの批判に言及。地元紙『ヴェーザークリーア』が伝えた。

大迫は今シーズンの公式戦2試合に先発出場するも、それぞれ前半のみで交代。1-4で落とした開幕節のヘルタ・ベルリン戦ではミスする度にブーイングされると、
交代時にはそれを歓迎する拍手が沸き起こるなど、特に大迫に批判が集中している。

そんな扱いを同僚のフリードルも疑問に思っている様子。「今回ユウヤがブーイングされたが、彼がスケープゴートになるはずはない。
僕たちみんながチームとして責任を持たなければいけないことだ」と強調すると、「ユウヤは高いクオリティを持ち、僕たちのサッカーにとって大事だ」と続けた。

一方、大迫自身の精神状態は心配していないという。「もちろんドレッシングルームでは彼と話している。
ただ、ユウヤはこの状況をどうやって乗り越えればいいのか、プロ選手であるだけに自分でも分かっているよ」と指摘している。

なおブレーメンは現地時間26日に行われるブンデスリーガ第2節ではアウェーでシャルケと対戦。
フリードルは黒星スタート同士の対決に向けて、「みんな、何が懸かっているのか知っている。序盤から下位に低迷したくない」と気を引き締めていた。

9/24(木) 18:33配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0125ef736886700708807d4866ee4e7fff0bfcf

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