Samurai Goal

大迫勇也


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エース大迫離脱でW杯予選ピンチ あのベテランFWが救世主に! 

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<大迫勇也>離脱期間は「4~6週間」と判明!10月代表戦は欠場決定的...  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 22:45:18.75 ID:Lf9g3kjW9
ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也の離脱期間が、4週間から6週間とみられていることが分かった。クラブ公式ツイッターが、フルリアン・コーフェルト監督の会見での「4週間から6週間、チームから離脱するだろう」というコメントを伝えている。

 大迫は18日の練習中に太ももを負傷。クラブからは、「重度の怪我を負ってしまった」と発表になっていた。

 大迫は今季、開幕4戦で3ゴールを記録する好スタート。今月行われた日本代表の2試合にも連続して先発出場していた。

 日本代表は10月10日にモンゴルと、同15日にタジキスタンとW杯アジア2次予選を戦うことになっているが、大迫の欠場は決定的となった。

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9/19(木) 22:19配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-43471823-gekisaka-socc

鹿島FW上田綺世は大迫に匹敵する選手「10年に一人じゃないか」  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 07:27:19.28 ID:Lf9g3kjW9
【武田修宏の直言!!】14日に福岡でサッカー教室、15、16日には北海道・根室でサッカー教室とトークショーをやったよ。全国各地を訪れて、いろいろな方と触れ合うのはやっぱり刺激になる。そんな中、14日に会った福岡大サッカー部の乾真寛監督とは“ストライカー談議”で大いに盛り上がったね。

 主には森保ジャパンの現状について。FWでは大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在で彼に代わる選手が現れていないのは問題だねってことから、期待するFWの話をしたよ。乾監督のお勧め選手は今季途中まで大学ナンバーワンFWとして実績を残し、現在はJ1鹿島に所属する上田綺世(21)だったね。

 上田は東京五輪世代のストライカーで6月にはA代表に初選出されて南米選手権(ブラジル)に出場。法政大でプレーしていたころから間近で見てきたという乾監督は「非常にシュートがうまい選手」と、ゴール前に飛び出すタイミングやクロスに対してのポジショニングや合わせ方などを絶賛していたよ。

 上田に関しては、ほぼ同じような印象を持っていたし、これまで多くのJリーガーを育ててきた乾監督が「10年に一人じゃないか」という言葉を聞いて期待も高まったね。大迫に匹敵するストライカーになるには、まずはJリーグの舞台でゴールを量産すること。そうなれば自然と自信も生まれるし、プレーに迷いがなくなるはずだよ。

 このままの成長曲線を描いて、来年の東京五輪、2022年カタールW杯まで突き進んでほしいね。

9/18(水) 16:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000040-tospoweb-socc

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ブレーメンFW大迫勇也、長期離脱の可能性も 「太腿に重いケガ」と発表 

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ブレーメンに朗報、途中交代の大迫勇也は筋肉が痙攣…「自身の診断が正しかった」と独誌 

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日本代表の新オプション? 慎重派の森保監督、大迫&鈴木の“変則2トップ採用”の理由  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 06:36:27.39 ID:8dgL29C59
ミャンマー戦、ゴールが欲しい場面で鈴木投入 「オプションとなる形にチャレンジ」

森保一監督率いる日本代表は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦でミャンマーと対戦し、敵地で2-0と勝利した。
後半途中からエースFW大迫勇也(ブレーメン)とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)が変則2トップを形成したなか、指揮官は「チームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジ」と意図を説明している。
5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)と同じ11人をスタメンで送り出した日本は、序盤から主導権を握ると、前半16分にMF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを叩き込んだ。
続く同26分、MF橋本拳人(FC東京)のくさびのパスを起点に中央から打開。最後はMF堂安律(PSV)のパスからFW南野拓実(ザルツブルク)が頭で合わせて追加点を奪った。

後半は決定打を欠く時間が続いたなか、後半31分にトップ下の南野を下げて鈴木を投入し、大迫と鈴木が変則2トップを形成。
ポストプレーを得意とする大迫がやや下がり気味となり、トップ下に近い位置でプレーしながら、時に2トップの形で相手ゴールに迫った。

森保監督は鈴木の投入について、「武蔵と南野を代えたのは、チームとしての疲れは考慮してないですけど、試合の中でもう1点を取りに行くという姿勢でフレッシュな武蔵を入れた」と説明。
また変則2トップに関しては「この試合の中でも、これまでやっていなかった、これからさらにチームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジするという意味で、ああいう形になった」と続けている。

ゴールが欲しい場面での新オプションとして、大迫&鈴木の変則2トップを実戦でテストしたという。
結果的にゴールは生まれなかったがチャンスを作り出しており、連係が高まれば今後もこの形は見られそうだ。
長いW杯予選と、その先にあるカタールW杯を見据えて、慎重派の指揮官が見せる“チャレンジ”に一層期待が懸かる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00217021-soccermzw-socc
9/11(水) 20:30配信

大迫勇也がブンデス月間MVP候補にノミネート…ビッグネームたちに肩並べ  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/12(木) 10:09:16.38 ID:eKeBmuRm9
開幕3試合で3ゴール
ブンデスリーガ公式サイトは11日、8月の月間MVP候補を6名発表した。その中にはブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也もノミネートされている。

大迫は開幕からの3試合でいずれも先発出場。第2節のホッフェンハイム戦で初ゴールを記録すると、第3節のアウクスブルク戦では2ゴールをマークし、ブレーメンの今季初勝利に大きく貢献していた。3試合で3ゴールを挙げるエースぶりが認められる形で、見事ノミネートを果たしている。

また、得点ランキングのトップを走るバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキも候補者入りし、こちらは開幕から3試合で6ゴールをマークしている。3試合で5ゴールを挙げたライプツィヒのティモ・ヴェルナー、そしてドルトムントの若き牽引役、ジェイドン・サンチョもノミネートされ、ブンデスリーガのスター選手たちの名が連なった。

チームの成績も加味されるため、唯一の3連勝となったライプツィヒ勢が有力候補とみられる。1勝2敗スタートとなったブレーメンの大迫の初受賞はなるのだろうか。

すべての候補者は以下の通り。

ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
大迫勇也(ブレーメン)
マルセル・サビッツァー(ライプツィヒ)
ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
ジョナタン・シュミット(フライブルク)
ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010002-goal-socc

城彰二氏がW杯アジア2次予選初戦の快勝を分析!「なぜ大迫は下がった位置でプレーをしたのか?」  

1: Egg ★ 2019/09/11(水) 09:39:44.39 ID:+EZiDNKu9
2022年カタールW杯アジア2次予選の初戦で森保ジャパンがまったく危なげなく世界ランキング135位の格下ミャンマーから勝ち点「3」を奪った。敵地。豪雨。最悪のピッチコンディション、しかも湿度が95%という過酷な条件下で、たとえ力の差があっても何が起きるかわからないアジア予選で好スタートを切ったことは評価できる。

パスが、なかなか通らない環境下だったが、ロングボールを使って押し上げていき、16分には、中島が得意とする45度の角度からの個人技(ミドルシュート)で先制ゴールを揺らし、続く26分には、堂安からの右の正確なクロスに南野がヘッドを合わせて2点目を刻んだ。先制、追加点共に理想的な時間帯。前半のゲーム展開は、敵地でのW杯アジア2次予選の初戦としては、非の打ち所がないものだった。

 欲を言えば、後半に3点目、4点目を取っていれば、もっと楽に試合を運べたし、実力差からすれば取らねばならなかっただろう。後半には日本の動きも落ちミスも目立った。確かに、そこは課題として残ったが、アジア特有の高い湿度と、最悪のピッチコンディションの中では、体力はどんどん失われ、なにしろふくらはぎへの負担がかかる。ミャンマーの選手も足を吊ってバタバタと倒れていたが、濡れて重くなった芝では、ボールが転がってこず、一瞬、ボールが浮くので、神経を使ってコントロールせねばならなくなる。大迫のシュートミスも、一瞬、ボールが浮いたのが原因だ。

 通常のコンディションに比べて「倍疲れる」と言ってもいい。しかも、ミャンマーも前に出てこない。私は、それらを差し引くと、この試合は、後半の課題よりも、前半にしっかりとペースを握り敵地の最悪条件下で勝ち点「3」を奪った意義の方が大きいと評価した。

長丁場のアジア2次予選でやるべきこと

 W杯アジア2次予選対策も見えた。
 大迫と南野は、縦の関係のポジションをうまく入れ替えながら、ミャンマーの守備陣を揺さぶった。大迫の“楔”としての役割は、かなり研究され、ミャンマーは、そこを機能させまいと、マンツーマンでマークしにきた。大迫は、その対策として、相当下がってプレーする工夫をしていた。それでも大迫に人がつくから、ちょうど裏のスペースが空く。そのスペースに南野が抜け出して何度も仕掛けた。おそらく、実力差のあるW杯アジア2次予選では、ほとんどの国が、守備的に来て、大迫はマークされる。そこを見越しての対策である。

 堂安がサイドで起点を作って2点目を奪ったが、これも、硬いブロックをこじ開けていく手法としては、効果のある攻撃。今後も予想される守備的な相手に対して、サイド攻撃、大迫―南野の縦の仕掛けなどをベースにしていくことを再確認するゲームでもあったのかもしれない。
 
 W杯アジア2次予選は長丁場である。全勝することは間違いないので、森保監督は、この間、勝負の最終予選に向けての準備を進めている。そのひとつが、チームのオプションを増やす作業。先発させた大迫、中島、南野、堂安の前線4人の連携が、日本の武器になっていくが、この連携に、さらなるプラスアルファを森保監督は求めている。誰が、どう絡むと、どんな反応がおきるのか。そこを見極めるのも2次予選の中での重要なミッションで、この日は、鈴木武蔵、伊東純也の2人を後半に投入した。

 そして最も“化学反応”への期待が高いのが、後半35分過ぎから使った久保だろう。W杯予選の史上最年少出場記録を更新した久保の見せ場は、ヒールパスくらいしかなく「久保で点を取りにいく」というベンチの目論見は外れた。しかし、改めて久保のポテンシャルには感心させられた。

 ピッチが俯瞰で見えている。常に首を振る。ボールをもらう前に必ず逆サイドを見て、相手ディフェンスの位置、そして次への動きを予測しスペースを確認している。そういう瞬時の判断、攻撃デザインを動きながらできるのだから驚きで。ボールを受けた瞬間に次に何をするかが楽しみになる選手である。
 今回は、中島との交替で入って右サイドハーフのポジションに入ったが、左サイドハーフの位置から自由に動く中島と、久保との組み合わせも長い時間、見てみたい。大迫―南野の縦関係に、久保がどう絡むかも、ぜひ試してもらいたい。久保との様々な組み合わせにチームの可能性は広がるし、このW杯アジア2次予選では、久保の最適な起用法を見極めていくこともテーマになるだろう。

(文責・城彰二/元日本代表FW)

9/11(水) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010001-wordleafs-socc

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大迫勇也、日本代表の「絶対的エース」へ急速に進化した秘密!流行語にもなった「半端ない」をさらに超越...  

1: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:03:24.26 ID:iF9Kz8pj9
森保ジャパンのセンターフォワード、大迫勇也が頼れる存在感を際立たせている。所属するドイツ・ブンデスリーガのヴェルダー・ブレーメンの公式戦4試合で、4得点をマークする絶好調ぶりを日本代表でも発揮し、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップで先制ゴールを決めた。

敵地ヤンゴンで10日にキックオフを迎えるミャンマー代表戦から幕を開ける、2022年のカタールワールドカップ出場をかけた長丁場のアジア予選へ。流行語にもなった「半端ない」をさらに超越しつつある29歳のストライカーが、心技体を充実させている秘密に迫った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● 長友も絶賛する献身的なプレーで 日本代表の勝利をけん引

 どんなに難しいパスでもゴールに結びつけてくれる。どんなに厳しい体勢でもボールを収めて時間をつくってくれる。そして、どんな展開でも最前線から巧みにプレスをかけて、後に続く味方を導いてくれる――こんなセンターフォワードがいれば、チームとしてどれほど頼もしく感じられることか。

 ハリルジャパンで。昨夏のロシアワールドカップを戦った西野ジャパンで。そして、昨年9月に船出した森保ジャパンでも代役の効かない存在感を放ってきた大迫勇也(ヴェルダー・ブレーメン)がさらにスケールアップを遂げて、理想的かつ絶対的なオーラを身にまといつつある。

 大迫が先制点を決め、トップ下の南野拓実(ザルツブルク)が追加点を奪って2-0で快勝した、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップ。会場となった県立カシマサッカースタジアム内の取材エリアで、大迫のゴールをアシストしたDF長友佑都(ガラタサライ)が声を弾ませた。

 「サコ(大迫)のゴール、簡単そうに見えて実はすごく難しいんですよ。目の前で相手に当たって軌道が変わっているのに、上手く合わせるのは。サコがあれだけボールをキープしてくれるから、南野もサコの周りを上手く動きながらみんなと意思の疎通が図れて連携が取れる。加えて、サコのように前線の選手が頭を使ってプレスをかけてくれると、後ろの選手たちは本当に楽ですからね」

 日本を波に乗せたゴールは前半23分に生まれた。中盤でのパス回しから、左サイドをフリーで駆け上がった長友にボールが渡る。左足から放たれたグラウンダーのクロスは長友の言葉通りに、ニアサイドへ走り込んできた大迫の眼前でパラグアイ選手の足をかすめた。

 「あれを狙い通りと言うと叩かれる。完全なキックミス。大迫様々ですよ、アシストがついて」

9/10(火) 6:01配信 ダイヤモンド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00214245-diamond-soci

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大迫勇也、日本代表の「絶対的エース」へ急速に進化した秘密!流行語にもなった「半端ない」をさらに超越...  

1: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:03:24.26 ID:iF9Kz8pj9
森保ジャパンのセンターフォワード、大迫勇也が頼れる存在感を際立たせている。所属するドイツ・ブンデスリーガのヴェルダー・ブレーメンの公式戦4試合で、4得点をマークする絶好調ぶりを日本代表でも発揮し、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップで先制ゴールを決めた。

敵地ヤンゴンで10日にキックオフを迎えるミャンマー代表戦から幕を開ける、2022年のカタールワールドカップ出場をかけた長丁場のアジア予選へ。流行語にもなった「半端ない」をさらに超越しつつある29歳のストライカーが、心技体を充実させている秘密に迫った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● 長友も絶賛する献身的なプレーで 日本代表の勝利をけん引

 どんなに難しいパスでもゴールに結びつけてくれる。どんなに厳しい体勢でもボールを収めて時間をつくってくれる。そして、どんな展開でも最前線から巧みにプレスをかけて、後に続く味方を導いてくれる――こんなセンターフォワードがいれば、チームとしてどれほど頼もしく感じられることか。

 ハリルジャパンで。昨夏のロシアワールドカップを戦った西野ジャパンで。そして、昨年9月に船出した森保ジャパンでも代役の効かない存在感を放ってきた大迫勇也(ヴェルダー・ブレーメン)がさらにスケールアップを遂げて、理想的かつ絶対的なオーラを身にまといつつある。

 大迫が先制点を決め、トップ下の南野拓実(ザルツブルク)が追加点を奪って2-0で快勝した、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップ。会場となった県立カシマサッカースタジアム内の取材エリアで、大迫のゴールをアシストしたDF長友佑都(ガラタサライ)が声を弾ませた。

 「サコ(大迫)のゴール、簡単そうに見えて実はすごく難しいんですよ。目の前で相手に当たって軌道が変わっているのに、上手く合わせるのは。サコがあれだけボールをキープしてくれるから、南野もサコの周りを上手く動きながらみんなと意思の疎通が図れて連携が取れる。加えて、サコのように前線の選手が頭を使ってプレスをかけてくれると、後ろの選手たちは本当に楽ですからね」

 日本を波に乗せたゴールは前半23分に生まれた。中盤でのパス回しから、左サイドをフリーで駆け上がった長友にボールが渡る。左足から放たれたグラウンダーのクロスは長友の言葉通りに、ニアサイドへ走り込んできた大迫の眼前でパラグアイ選手の足をかすめた。

 「あれを狙い通りと言うと叩かれる。完全なキックミス。大迫様々ですよ、アシストがついて」

9/10(火) 6:01配信 ダイヤモンド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00214245-diamond-soci

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