Samurai Goal

大迫勇也


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交代時に怒り見せた大迫勇也、ブレーメン指揮官「日本語の罵りの言葉を教わった」 

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大迫勇也、第二子女児の誕生を報告「半端なく(笑)可愛い」  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/08(月) 13:35:18.52 ID:SsMOGsH89
 サッカー日本代表の大迫勇也(ウェルダー・ブレーメン)は8日、インスタグラムを更新し、第二子となる女児が誕生したことを発表した。

 大迫はインスタグラムで「この度、第二子となる女の子が誕生しました。母子共に健康で、元気に産まれて来てくれました」と報告。「新たな家族も増え、父親としてより一層頑張っていきたいと思います」とつづった。

 ハッシュタグには「半端なく(笑)可愛い」ともタグ付けされていた。

 インスタグラムには「OSAKO」と書かれたブレスレットをはめたベビーのかわいらしい手の写真と、妹を見る長女の後ろ姿の写真がアップされた。

 大迫は更に「ボルシア・メンヒェングラートバッハ戦で久しぶりに復帰することができました。一つでも上の順位でフィニッシュ出来るように、今シーズン終盤戦頑張っていきます」と自身の状況についても説明し「引き続き応援宜しくお願いします」と結んだ。

 大迫は14年3月に、モデルの三輪麻未と結婚。同年10月に第一子となる長女が誕生している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000049-dal-socc

instagram
https://www.instagram.com/p/Bv-Xib7gOL6/

<大迫勇也>ブンデス復帰戦で値千金の同点ゴールをアシスト! ブレーメンは敵地でボルシアMGと引き分け  

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1: Egg ★ 2019/04/08(月) 06:02:25.66 ID:budgXMdr9
現地時間4月7日、ブンデスリーガ第28節、8位のブレーメンは敵地に乗り込み、5位のボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。

 DFBポカールを含めてここ5試合で負け無しのブレーメンだったが、試合開始からトルガン・アザールらを擁するボルシアMGの強力な攻撃陣に手を焼く展開が続く。

 前半は攻め込まれながらもスコアレスドローで乗り切ったが、後半に入ってギアを上げたホームチームの縦に速いパスワークに後手に回る。

 そして49分、マックス・クルゼのロストを起点に右サイドから崩され、ゴール前の混戦からボルシアMG期待の若手アタッカー、フロリアン・ノイハウスに先制点を許す。
 
 劣勢のブレーメンは52分、ヨハネス・エッゲシュタインに替え、18年12月22日第17節RBライプツィヒ戦以来のブンデスリーガ出場となる、大迫勇也を投入する。

 58分、センターサークル付近でフリーでボールを受けた大迫は、デニス・ザカリアに後ろからチャージを受けて倒れ込み、ヒヤリとさせたが、そのままプレーを続行した。

 大迫の投入で、ブレーメンは流れを引き寄せる。8番を背負ったアタッカーは、随所でポストプレーから好機を創出した。

 71分、左サイドを駆け上がったマキシミリアン・エッゲシュタインの鋭いシュートをGKヤン・ゾマーが跳ね返す。こぼれ球を捉えたクルーゼがすかさず絶妙なループシュートを放つも、再びゾマーの好セーブに阻まれてしまう。1点が遠いブレーメンは、76分にヌリ・シャヒンに替えてクラウディオ・ピサーロを投入し、前線の枚数を増やして攻勢を強める。

 そして待望の同点ゴールは78分。エリア右でDFのクリアボールを収めた大迫が、ゴール前にピンポイントのクロスを上げる。これに中央に飛び込んだダフィ・クラーセンが頭で合わせ、ようやくゾマーからゴールを奪うことに成功した。
 
 1-1のスコアを変えるべく、ボルシアMGはさらに前掛かりになるが、ブレーメンの守備陣が耐え切り、試合はこのまま終了。上位進出を狙う両チームにとっては、手痛い引き分けとなった。

 そんななかでもブレーメンにとって大迫の復帰は好材料だろう。復帰戦とは思えない切れ味で同点ゴールをアシスト。ブレーメンのフロリアン・コーフェルト監督曰く「シーズン終盤に必ずキーマンとなる」との期待に応える活躍を見せた。

 ブレーメンは次戦、現地時間4月13日にホームでフライブルクと対戦する。

4/8(月) 2:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00056861-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/56861_ext_04_0_1554659934.webp?v=1554660571

大迫勇也の存在感は本田・中田級。「代わりがいない」を前提に進め。  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 07:42:13.13 ID:G4UMEZ629
ボリビア戦、雑感。3月26日に神戸で行われた日本代表戦を取材した。試合を見つめながら、こんなことが頭によぎった。

「大迫不在。このチームは、大黒柱のない家みたいだなあ……」

いまや言わずと知れた日本のエース、大迫勇也。負傷の影響で今回は招集外となっている。

「大迫頼みの攻撃ということについて、私も質問を受けたり、いろんなところで見聞きしている。彼が代表で非常に重要な選手であることは間違いない」

森保一監督もチームにおける彼の存在の大きさは認める。しかし同時に、こうも続けている。

「大迫だけではなくて、誰が抜けてもその時のメンバー、出ている選手でベストな戦いをすることを常に考えていきたい」

当然だろう。替えのきかない選手が使えないからといって、監督が指をくわえて戦況を見ているわけにはいかない。新たな代替案を提示して、組織を機能させる必要がある。

ただ、ボリビア戦を見ながら感じたのは、大迫不在時に必要な次善策を築けるほどまだ日本は盤石なプレー観も選手層も持っていないのではないか、という危惧だった。

迫力はあるがタメのない攻撃。

この4日前に行われたコロンビア戦は、0-1のスコアではあったが、内容は完敗に近かった。

森保ジャパンの看板でもある中島翔哉、南野拓実、堂安律が揃い踏み。
縦に速く、ひたすらゴールに向かっていく迫力ある攻撃は彼らの武器であり、実際に躊躇なくシュートを打っていった。その姿勢は継続の価値がある。

ただ、これも予想通りの展開になってしまったが、攻撃リズムが一辺倒だった。
言ってみれば、前に縦にイケイケドンドン。中盤の底で柴崎岳が必死に緩急のコントロールをしようとしても、
手元の操縦桿のさばきでは追いつかないほどガンガン前に行き、速さを緩めない。

タメもない、メリハリもない攻撃。日本人アタッカーは世界レベルと比べると決定的に精度が落ちるという現実もある。
打てども打てどもゴールを決められないまま時間が過ぎ、攻め疲れ。相手も百戦錬磨の守備勢。最後は対応に慣れてきて、日本を封じた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190330-00838817-number-socc
3/30(土) 11:31配信

大迫勇也の背中痛が再び悪化、復帰不透明で監督いら立ち  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/23(土) 20:51:52.35 ID:l0JQ6bTE9
チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

(中野吉之伴通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

<大迫頼み脱却がコロンビア戦のテーマ>前線の組み合わせは?鈴木×香川?鎌田×南野?南野×香川? 

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1: Egg ★ 2019/03/22(金) 09:39:43.46 ID:oFZ9qOX79
鈴木と鎌田に大迫の代わりを求めるだけなら、失望に終わるだろう。

大迫勇也頼みの攻撃からの脱却――。これが、コロンビア、ボリビアと対戦する3月シリーズのテーマのひとつなのは間違いない。
 
 今年1月のアジアカップでは、大迫へのくさびのパスが攻撃のスイッチとなり、大迫のポストワークから連動した攻撃が始まった。逆に、大迫がピッチにいなければ、攻撃のスピードアップすらままならず、不在の影響が大きいことは明らかだった。
 
 実際、森保一監督もメンバー発表の際、「大迫頼みの攻撃の戦術というところは私も質問を受けたり、いろいろなところで見聞きしたりしている」と言及している。
 
 最も簡単な解決策は、“ポスト大迫”と言うべき優れたファーストストライカーを起用することだが、残念ながら今の日本には大迫に匹敵するセンターフォワードはいない。
 
 そこで森保監督が導き出したのは、ポストプレーのスペシャリストを選ばない、という解決策だった。
 
 負傷中の大迫に代わって今シリーズで選ばれたFWは、鈴木武蔵と鎌田大地のふたり。鈴木はスピードや跳躍力といった身体能力が武器で、ゴールに向かって直線的にプレーするストライカーだ。これまで目についた荒削りな面も改善され、トラップの技術やなめらかな動き出し、シュートの正確性に成長の跡が見える。

 一方、鎌田の魅力はなんといってもシュートのうまさ。右でも左でも正確にコースを居抜き、今季シント=トロイデンでは12ゴールをマークした。また、力強いドリブル突破と柔らかいボールキープも魅力で、剛柔併せ持つオールラウンダーでもある。
 
 ただし、彼らをただ1トップに入れて大迫の代わりを求めるだけなら、失望に終わるだろう。そもそも鎌田に至っては、適正はトップ下なのだ。では、どうするか。
 
 トップ下の香川真司と南野拓実を含めた4人の組み合わせで考える必要がある。
 
 最もオースドックスなのは、1トップに鈴木、トップ下に香川や鎌田を起用するパターン。香川も鎌田もタメを作って周りを生かせるタイプ。鈴木が裏を狙ってDFを押し下げて生まれるバイタルエリアのスペースで、香川や鎌田が縦パスを受けて前を向く。最前線にくさびのパスを打ち込むのではなく、2列目で起点を作るというわけだ。
 
 振り返れば、大迫も常に最前線でDFを背負っていたわけではない。中盤まで下がってボールを受け、2列目が飛び出すためのスペースや、SBが攻め上がるための時間を作り、自身もゴール前に入っていった。大迫がピッチにいるときから起点はバイタルエリアに作っていたのだ。

周りを生かし、自分も生きるという点で、鎌田は大迫に近い存在だ。

 その点で、鎌田を1トップに、よりゴールに向かって仕掛けられる南野をトップ下に置くパターンも考えられる。鎌田が大迫のように中盤に落ちてくさびのパスを収め、入れ替わるように南野が前線へと飛び出していく。
 
「1トップはやったことがないので、分からないです。でも、日本代表は細かくパスを回すチームなので、うまくハマれば全然できるかなと思います」と鎌田は語る。常にゴール前で相手のCBを背負ってプレーすることがミッションではなく、いかに相手のCBのマークから逃れて、中盤やハーフスペースでボールを収めて前を向くか。周りを生かし、自分も生きるという点で、鎌田は大迫に近い存在だろう。
 
 鈴木×香川なのか、鎌田×南野なのか、はたまた南野×香川なのか……。
 
 森保監督はどの組み合わせを選び、そのコンビがどのような化学反応を見せるのか。大迫不在というピンチが逆に、日本代表の可能性を高めるチャンスに変わるかもしれない。

3/21(木) 20:50 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00055945-sdigestw-socc

<杉山茂樹>ソン・フンミン級は出現するのか。日本代表の決して明るくはない見通し  

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1: Egg ★ 2019/03/19(火) 18:34:17.45 ID:b6O9m2Vh9
クリスティアーノ・ロナウド、リオネル・メッシのバロンドール級を10とするならば、ネイマール、ルイス・スアレスは9。かつてのロッベンもこの辺りに属する準バロンドール級だ。ソン・フンミンのレベルはそれより1歩半程度低い7.5という感じだろうか。

 CLの決勝トーナメントに出場するチームでスタメンを張るアタッカーとなれば最低7前後は欲しい。そこから香川は2ランク落ちるというこちらの見立てが正しければ、5.5レベルの選手になる。

 日本人にレベル7を示すCL級のアタッカーが他にいるなら特段、ソン・フンミンが眩しい存在に見えないが、今季のCLに満足に出場した選手は長友佑都(ガラタサライ=-441分)のみだ。香川に28分、CSKAモスクワの西村拓真にも2分間の出場時間があるが、これは日本が世界に誇れる数字では全くない。ロシアW杯で収めたベスト16がマグレではなかったのかと、怪しまれかねないデータになる。

 日本では「半端ない」と称賛されている大迫勇也もCL級とはいえないし、売り出し中の堂安律もしかり。7レベルにはまだ到達していない。最も近そうに見えたのは中島翔哉だが、ご承知のように彼は現在、欧州を離れ、カタールリーグでプレー中だ。今後が見通しにくい状況にある。ソン・フンミンのレベルにあるかといわれると難しいといわざるを得ない。

 そうした中で5.5レベルにある30歳が日本代表に復帰した。CLの決勝トーナメント1回戦を見た直後にこのニュースを聞かされると、先述の通り香川に対する関心はあるけれど正直、喜ばしい気にはなれないのだ。

 日本代表が勝つか負けるかは時の運だ。こう言ってはなんだが、ロシアW杯のベスト16は、最大限に運が作用した結果だった。運も実力のうちと突っ込まれるかもしれないが、ならば、選手のレベルを見ろと切り返したくなる。チャンピオンズリーガーわずか3人。その合計出場時間も471分に過ぎない。よくこれでW杯ベスト16に進めたものだと逆に感心したくなる。

 海外組の数は確かに増えた。数そのものは右肩上がりを示している。だがトップのレベルは伸びていない。5年後、その数が7、8人に増えているとも思えない。レベル7を超えるチャンピオンズリーガーが、特にアタッカーに複数人出てこないと、日本代表がW杯において運頼みから脱却することは難しいと思う。

 現在、欧州戦線に残っているのはヨーロッパリーグに出場中の長谷部誠(フランクフルト)のみ。代表チームからの引退をすでに表明した35歳が、唯一の日本人選手として孤軍奮闘する姿は皮肉だ。笑えない話になる。

 個人がもう少し欧州の舞台で頑張らないと、代表チームの右肩上がりは望み薄。代表戦という団体戦も重要だが、いまは所属クラブをベースにした個人戦の方がより重要な時期を迎えている。近い将来、ソン・フンミン級は出現するのか。森保ジャパンの勝ち負けより、こちらの方に関心は向くのだ。

2019年3月18日 19時22分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16179851/?p=1

<森保ジャパン落選組> 長友、槙野、大迫、武藤ら  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 14:17:46.16 ID:hzG00Yaz9
国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表メンバーが14日、東京・本郷のJFAハウスで発表された。1月のアジア杯UAE大会メンバーで、今回は選ばれなかった選手は以下の通り。

<GK>

権田修一(ポルティモネンセ)

<DF>

長友佑都(32=ガラタサライ)槙野智章(浦和レッズ)吉田麻也(サウサンプトン)酒井宏樹(マルセイユ)

<MF>

青山敏弘(サンフレッチェ広島)塩谷司(アルアイン)遠藤航(シントトロイデン)伊東純也(ゲンク)

<FW>

大迫勇也(ブレーメン)武藤嘉紀(ニューカッスル)

3/14(木) 14:14配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-03140380-nksports-socc

「ポスト大迫」がいない今、発想を転換すべき森保Jに最適なFWがいる 

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<大迫スタジアム>誕生へ!「OSAKO YUYA stadium」に変わる!地元の鹿児島・南さつま市  

1: Egg ★ 2019/02/27(水) 13:21:17.95 ID:z0iuo95a9
 鹿児島県南さつま市の加世田運動公園陸上競技場の名前が、同市出身のサッカー日本代表大迫勇也選手(28)にちなんで「OSAKO YUYA stadium」に変わることになった。市が大迫選手の今後の帰省に合わせて競技場の命名権を贈り、その授与式から5年間名前を変更する。

 大迫選手は南さつま市のスポーツ少年団でサッカーを始め、鹿児島城西高校、鹿島アントラーズなどを経てドイツのブレーメンに所属。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本の決勝トーナメント進出に貢献した。

 市は、こうした活躍で市民栄誉賞と、副賞の命名権を贈ることを決めた。

2019年2月27日 06時48分
http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019022701000892.html

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