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大迫


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ブレーメン・大迫 長期離脱の可能性 コーフェルト監督「本当に悲劇的」 

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ブレーメンFW大迫、フライブルク戦ベンチ外 リーグ戦のため代表途中離脱も… 

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1: 2020/10/18(日) 02:12:24.40 _USER9
ドイツ1部ブレーメンの日本代表のFW大迫勇也(30)が17日、リーグ第4節のアウェー・フライブルク戦でベンチから外れた。

 日本代表でオランダ遠征に参加した大迫は、9日のカメルーン戦にフル出場した後に代表を離脱。帰国後にブレーメン州の保健当局が定める5日間の自主隔離が必要なためだった。

 大迫は隔離期間中に自宅でトレーニングを行い、コーフェルト監督は16日の会見で「彼の自宅にはトレーニング器具がそろっている。基本的なこと(練習)はこなしていた」と説明。隔離期間明けの15日からチームに合流していたが、メンバー入りしなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/374b2834c08f5a437a58a1279b88ba0521d5e2cf
10/17(土) 22:20配信


https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
成績

鈴木武蔵が語ったハングリー精神「大迫選手の座を脅かしたい」代表8試合1得点  

1: 2020/10/17(土) 09:29:21.66 _USER9
【森保J再出発 欧州組たちの現在地】#9

 鈴木武蔵(ベールスホット FW・26歳)

「大迫(勇也=ブレーメン)選手は大きな存在だけど、僕とは違う。自分は(相手DFの)裏への抜け出しや動き出しの特徴で勝負して、彼に危機感を与えたい」。13日のコートジボワール戦を前に今夏、欧州組に加わった鈴木武蔵はこう語気を強めた。スタメン出場して結果的には無得点に終わったが、前線で体を張って起点をつくるなど、代表1トップ争いに確かな一歩を踏み出した。

  ◇  ◇  ◇

「夏にオファーをいただいて年齢的にも最後のチャンスだと思って迷いなく決断しました」とベルギー行きを振り返る鈴木。12年のプロ入り後の8年間で5つのJクラブを渡り歩いた苦労人に移籍への躊躇や戸惑いはなかった。新天地でも開幕4戦目となった9月18日のシャルルロア戦で初ゴール。26日のベフェレン戦でも2点目を挙げ、いち早く溶け込んだ格好だ。

「最初はチームメートになかなか認めてもらえなかったけど、ゴールを重ねるごとに信頼されるようになった。ベルギーでもゴール前の動き出し、相手の背後を取るプレーは十分通用するな、と。能力的な差もそこまで感じていないので、さらにゴールを取っていかなきゃいけないと思ってます」と滑り出しはまずまずと言っていい。

 札幌で点取り屋として覚醒し、初代表は19年3月のコロンビア戦。国内組で参戦した同年12月のE―1東アジア選手権の中国戦で初得点を挙げた。これまでの実績では岡崎慎司(ウエスカ)や武藤嘉紀(エイバル)らロシアW杯組よりも劣るが、ここにきて大迫追走の1番手となった。

「カメルーン戦で大迫選手を見ていて、長年日本代表の1トップを張っている存在だけあって能力は申し分ない。でも自分はその座を脅かしたい気持ちは凄くある。海外に来て、よりハングリーになれましたから」と野心をむき出しにする。

■同世代と比べられ酷評されたことも

 ジャマイカ人の父と日本人の母を持つ彼は、U―16代表入りした頃から抜群の身体能力が高く評価された。が、同世代に南野拓実(リバプール)や中島翔哉(ポルト)ら足技に秀でた選手が多かったこともあり、「武蔵は足元がおぼつかない」と酷評されることも少なくなかった。

 17年に半年間プレーした松本山雅時代でも、反町康治監督(現JFA技術委員長)に「ボールが収まらない」と苦言を呈され、A代表入りは夢のまた夢だった。その苦境から這い上がってきた男は決してへこたれない。

 遅咲きのFWは持ち前の貪欲さと泥くささで大迫を追い越す日を見据えている。そのためにもベールスホットで絶対的存在になることが第一。

 新天地デビュー後の5試合中先発は2試合だが、毎試合スタメンでピッチに立ち、エースナンバー10にふさわしい働きをすることが大目標への近道だ。

 今回のコートジボワール戦は「自分を前面に出さないと絶対消える」と闘争心むき出しで73分間戦い、進化をアピールしたが、これはあくまで序章に過ぎない。次は森保一監督のみならず、反町委員長の度肝を抜くゴールを決め、20代後半から代表エースに上り詰めた先輩・岡崎の系譜を引き継いでほしいものだ。

○すずき・むさし ジャマイカ人の父と日本人の母との間に1994年2月11日に生まれた。群馬県太田市育ち。桐生第一高から2012年に新潟入り。18年の長崎時代に11得点。19年から札幌。20年8月にベルギー1部ベールスホットに移籍した。16年リオ五輪に出場。19年3月にA代表デビュー。身長185センチ、体重75キロ。

(元川悦子/サッカージャーナリスト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/06d065e3376d39d94a41835e2a974caf90bf1d17
10/17(土) 8:56配信

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ブレーメン大迫がドイツ1部残留も…日本代表戦力外の危機 

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大迫所属ブレーメン「何度も死んだと言われた」自動降格圏から生き返った指揮官が残留を評価 

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大迫2得点でブレーメンがケルンに大勝!さらに16位浮上で自動降格回避&プレーオフ進出へ 

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1: 2020/06/28(日) 00:26:54.53
 ブンデスリーガ最終節が27日に行われ、ブレーメンはホームにケルンを迎えた。なお、FW大迫勇也は先発出場を果たして87分までプレーした。

 ブレーメンは前節終了時点では勝ち点「28」で17位に立ち、自動降格圏を抜け出しプレーオフ出場権を勝ち取るために勝利が最低条件となっている。

 先手を取ったのはブレーメン。22分、マキシミリアン・エッゲシュタインのシュート性のボールをゴール前の大迫が足元で綺麗に収める。しっかりとゴールを見据えた大迫のシュートは右隅に突き刺さり値千金の先制点を挙げた。なお、このゴールはブレーメンのホーム通算1900ゴール目になったという。

 勢いづいたブレーメンは続く27分、大迫が左サイドに開いていたミロト・ラシカにパスを供給する。そのままゴール前に切り込んだラシカのシュートは相手GKの股下を通り抜け追加点を挙げた。

 さらにその直後の29分、マルコ・フリードルのクロスにニクラス・フュルクルクが合わせて3点目。3点リードで試合を折り返した。

 後半に入っても果敢に攻めるブレーメンは51分に大迫がシュートを放つもこれは枠の外に外れる。55分にはラシカのシュートがゴールポストに弾かれると、詰めていたデイヴィ・クラーセンが押し込んで4点目を決めた。続く58分、大迫が2点目を挙げる。右サイドからテオドール・ゲブレ・セラシェが鋭いクロスを上げると、走りこんでいた大迫が押し込んで5点差にした。

 62分にはケルンのドミニク・ドレクスラーに1点を返されるが、その後の68分にブレーメンのジョシュ・サージェントのゴールで再び5点差に戻した。

 試合はそのまま終了し、ブレーメンがケルンに大勝を収めた。また、デュッセルドルフがウニオン・ベルリンに0-2で敗れたためブレーメンの16位浮上が決定。この結果デュッセルドルフの自動降格が決まり、ブレーメンは7月2日と6日に行われる昇格・降格プレーオフでブンデスリーガ2部で3位のチームと対戦することとなる。

【スコア】
ブレーメン - ケルン

【得点者】
1-0 22分 大迫勇也(ブレーメン)
2-0 27分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
3-0 29分 ニクラス・フュルクルク(ブレーメン)
4-0 デイヴィ・クラーセン(ブレーメン)
5-0 大迫勇也(ブレーメン)
5-1 ドミニク・ドレクスラー(ケルン)
6-1 ジョシュ・サージェント(ブレーメン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5add8f7ffe1d8014a2f1e45be2f7f1579b2c67a3

大迫投入も時すでに遅し…降格圏ブレーメンはレバークーゼンに大敗で7戦勝ちなし 

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大迫は「最も議論の的となる」 リーグ再開後の“キーマン”に海外指名「再び示さなければ」 

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中島翔哉10番、久保建英17番変わらず! 大迫勇也不在の15番は・・・日本代表の選手背番号が決定  

1: 豆次郎 ★ 2019/10/08(火) 17:56:17.70 ID:PcpajiZk9
10/8(火) 17:38配信
中島10番、久保17番変わらず! 大迫不在の15番は…日本代表の選手背番号が決定

 日本サッカー協会(JFA)は8日、カタールW杯アジア2次予選のモンゴル戦(10日、埼玉)、タジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表の選手背番号を発表した。

 9月シリーズに参加していた選手の背番号は変わらず、MF中島翔哉(ポルト)が10番を背負い、MF久保建英(マジョルカ)は17番。新たに入ったFW浅野拓磨(パルチザン)がFW大迫勇也(ブレーメン)の15番を着け、FW鎌田大地(フランクフルト)は初招集された今年3月に続いて18番に決まった。

▽GK
1 川島永嗣(ストラスブール)
12 権田修一(ポルティモネンセ)
23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

▽DF
5 長友佑都(ガラタサライ)
22 吉田麻也(サウサンプトン)
19 酒井宏樹(マルセイユ)
2 植田直通(セルクル・ブルージュ)
3 安西幸輝(ポルティモネンセ)
4 畠中槙之輔(横浜FM)
16 冨安健洋(ボローニャ)

▽MF
8 原口元気(ハノーファー)
7 柴崎岳(デポルティボ)
6 遠藤航(シュツットガルト)
14 伊東純也(ゲンク)
13 橋本拳人(FC東京)
10 中島翔哉(ポルト)
9 南野拓実(ザルツブルク)
20 板倉滉(フローニンゲン)
21 堂安律(PSV)
17 久保建英(マジョルカ)

▽FW
11 永井謙佑(FC東京)
15 浅野拓磨(パルチザン)
18 鎌田大地(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-43472563-gekisaka-socc
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森保Jのアキレス腱は大迫“代役”不在  万能型FW招集できずどう戦う? 

20191004-00000026-nkgendai-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/04(金) 16:22:23.20 ID:DnlyruYT9
2022年カタールW杯のアジア地区2次予選のモンゴル戦(10日=埼スタ)と、15日のタジキスタンとのアウェー戦の代表23人が3日に発表された。

「改めて森保ジャパンの問題点として、FW大迫の代役が見当たらないということがはっきりしました」と元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう続ける。

「ポスト役もこなせる万能型タイプのFW大迫は現在、太もものケガで戦線離脱中。
代役を誰が務めるのか注目されたが、森保監督はセルビアのFW浅野、ドイツのFW鎌田を代表に復帰させてFC東京のFW永井を9月の代表戦から継続招集した。
3人とも純粋なストライカータイプではなく、2列目から飛び出していくセカンドトップ型。特に永井と浅野はスピードが持ち味の選手です。ポスト役を任せられるFWを呼べず、
同じようなスピード系のストライカー3人をFW登録として招集するところに、森保ジャパンの<ポスト大迫不在>を再認識させられました」

9月10日のW杯2次予選ミャンマー戦に札幌所属FW鈴木が呼ばれ、後半途中から大迫と変則2トップを組んだことがあった。
その鈴木がコンディション不良で招集できなかったことは森保監督も想定外だったはずだが、
鈴木も「ポスト大迫」と呼べるほどの存在感を示しているわけではない。森保ジャパンのアキレス腱は解消されないままだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000026-nkgendai-socc
10/4(金) 15:00配信



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