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大谷翔平


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大谷翔平、長友佑都ら 医療従事者への“マスク支援”に協力「支え合っていきましょう」 

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1: 2020/04/17(金) 11:14:45.23
 新型コロナウイルスの感染拡大による深刻なマスク不足を受け、特定非営利活動法人ジャパンハートが、医療従事者向けのマスク購入費を募るプロジェクト「#マスクを医療従事者に」をクラウドファンディングサイト「READY FOR(レディーフォー)」で4月15日から実施した。エンゼルス・大谷やサッカー日本代表の長友らがプロジェクトに協力し、寄付期限の4月16日23時までに総額1億5271万2000円が集まった。

 大谷は「みなさん大変だと思いますが医療機関をはじめ多くの人達が問題解決に精一杯動いてくれています。そんな方々の助けになれればと思っています。感謝と思いやり、そしてお互いを助け合う気持ちをもって支え合っていきましょう」と呼びかけた。

 長友は「医療の最前線で昼夜問わずに自らの危険をかえりみず闘ってくださっている医療従事者の皆様、本当にありがとうございます!院内感染の恐怖の中、かけがえのない命を救ってくれている医療従事者の皆様を少しでも支えることができればと思い、この活動に賛同し応援します!みんなで乗り越えよう!」と医療関係者に感謝した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200416-00000249-spnannex-base

プロジェクトには長友のほかにも、プロランナーの大迫傑やプロ野球選手の大谷翔平、俳優の伊勢谷友介氏なども参加している。公式サイトによると、プロジェクト開始から約21時間で1億円に到達。マスクを中心とした配布支援に使われるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-43479687-gekisaka-socc

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1587085804/

日本プロスポーツ大賞に大谷翔平 殊勲賞にサッカー日本代表  

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1: 2018/12/22(土) 00:12:37.59 _USER9
今年のプロスポーツ界で最も活躍した選手や団体を表彰する日本プロスポーツ大賞が20日、都内ホテルで発表され、大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が大賞を受賞した。

大谷はメジャー移籍元年となった今季、投打の二刀流で世界に衝撃を与えた。投手としては右肘を故障したこともあって4勝どまりだったが、打者として22本塁打をマーク。ア・リーグの新人王にも輝いた。

殊勲賞にはボクシングで3階級制覇を成し遂げた井上尚弥、W杯で下馬評を覆して決勝トーナメントに進出したサッカー日本代表、プロ野球で2年連続日本一に輝いたソフトバンクが選出された。

特別賞として、デビューからJRA通算4000勝を達成した騎手・武豊、ル・マン24時間耐久レースで優勝したレーシングドライバー・中嶋一貴が表彰された。

12/20(木) 19:01
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000117-dal-spo
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大谷翔平がサッカー選手だったら、イブラヒモビッチになれただろうか?GKなら成功? 

1: 2018/11/24(土) 06:34:19.74 _USER9
大谷翔平選手が帰国。記者会見を行う姿をテレビで眺めながら思った。もし野球ではなくてサッカーを選択していたら、どれほどの選手になっていただろうか。日本のズラタン・イブラヒモビッチになれただろうか、と。日本代表でプレーする姿を想像してみた。

 193センチ。盗塁も10記録している。身長も高ければ、足も速い。抜群の身体能力、運動能力の持ち主であることは言うまでもない。日本のサッカー界に決定的に不足している素材に見えてしまう。

 197センチのダルビッシュ有。191センチの田中将大。186センチの平野佳寿も羨ましく見える。本格派という感じではないが190センチの岩隈久志も、無い物ねだりをしたくなる選手と言えるが、野球にはなぜ彼らのような優秀な大型選手が多く存在するのか。サッカーには不足しているのか。

 サッカーと野球。運動能力の高い子供は概して野球を目指す。どちらがプロ選手として魅力的か。どちらの世界がお金を稼ぐことができるかを判断の基準にすれば断然、野球だ。プロ野球選手の平均年俸はJ1リーガーの倍を優に超える。プロ野球の方が金銭的に魅力的に見えるからーーとは従来からの通説だが、そうだろうか。

スポーツを始める時、プロとして大成するか全く分からない段階で、プロ選手としての金銭的な可能性を基準に進路を決断する子供はそういない。サッカー好きの少年が野球の道を選ぶ場合、それぞれの実態を知っている親の関与が不可欠になる。

 一番の理由は、野球には投手という特殊なポジションがあるからではないか。分かりやすい場所なので優秀な素材、規格外の素材が集まりやすい。

 エースでしかも4番を打ちそうな大物感漂う選手が集まりそうな場所。サッカーではセンターフォワード(CF)かもしれない。しかし、サッカーでCFがエースポジションかといえば微妙だ。最近、変わりつつあるとはいえ10番、トップ下、司令塔への憧憬は、依然として根強く残る。とすれば、求められる能力もまずはテクニック。長身でなくてもオッケーだ。身体能力も絶対的な要素にはならない。

 現在の日本代表で190センチ台の選手はGKのシュミット・ダニエル(197センチ)ただ一人。フィールドプレーヤーでは189センチの吉田麻也が一番の長身で、これに同じくセンターバック(CB)の富安健洋(188センチ)が続く。

長身選手を欲しているポジションは1にGK、2にCB。3番目にCFだ。守備的MFも、1人しか置かない布陣なら大型の方がいいが、絶対に必要とされているわけではない

つづく

11/24(土) 4:47
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20181124-00105250/



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