Samurai Goal

大島僚太


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日本代表「僕は変わらない」。A代表でも貫く“大島流”の流儀とは? 

1: 名無しさん 2016/10/05(水) 20:21:39.82 ID:CAP_USER9
「プレー中にしゃべれればいいかなと。真ん中やサイドの使い分けを意識したい」。

 大島僚太にとって、3度目の代表シリーズが始まる。心境の変化はないと言う一方で、「(チームの)空気には慣れてきているかなと思う」と、A代表の勝手も少しずつ掴んできているようだ。
 
 9月のアジア最終予選初戦のUAE戦では、スタメンに抜擢され、A代表デビューを飾った。しかし、逆転を許すPKを献上するなど、ほろ苦いゲームに。チームも1勝1敗と苦しいスタートを切り、ホームで行なわれる次のイラク戦は「負けられない試合」だ。ピリついた緊張感は前回もあったとはいえ、「より勝たなきゃいけない雰囲気」(大島)でここまでトレーニングを積めているという。
 
 大島と言えば、メンバー発表の会見でヴァイッド・ハリルホジッチ監督から「今回は4つの単語くらいはしゃべってほしいですね」とリクエストがあった。合宿中も「しゃべれということはずっと言われている」そうだが、リオ五輪でともに戦った手倉森誠監督がコーチとしてA代表に加わっても、そこまで言葉数は増えていないようだ。
 
「(手倉森コーチは)選手と結構コミュニケーションを取っていると思います。僕ですか? 僕はあまり変わらないですね(苦笑)。試合や練習のプレー中に、しゃべれればいいかなと」
 
 ハリルホジッチ監督は、前日会見で「若い選手はプレッシャーの“罠”に引っかかるかもしれません」と最終予選の重圧を懸念する発言もしていた。しかし、周囲の目を執拗に気にせず、自分のすべきことに没頭できる大島には、おそらくその心配は不要だろう。すでに、デビュー戦の反省を生かして、イラクと戦うイメージもできている。
 
「前回は失点にも絡みましたし、攻撃でも真ん中(中央)に行きすぎてしまった反省があります。まずは真ん中を攻めつつ、サイドが空いたらサイドで行こうと(監督は)言っているし、全員の考えは一致している。真ん中とサイドの使い分けは意識したいですね。イラクは人に対してガツガツ来る印象なので、良い距離感でいることが大事だと思います」
 
 ボランチは、キャプテンの長谷部誠、柏木陽介、山口蛍に永木亮太が加わり、ポジション争いはさらに厳しさを増している。今回のシリーズ(6日のイラク戦、11日のオーストラリア戦)でチャンスを勝ち取り、アピールできるか。今後のさらなる飛躍を懸けたチャレンジとなるだろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00019361-sdigestw-socc

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日本代代表での不当評価に異議あり!大島僚太を生かせない日本に未来はない 

1: 名無しさん 2016/09/13(火) 21:35:44.43 ID:CAP_USER9
いかに世代交代を進めるか――。

 それは現在の日本代表に突きつけられた、重要課題となっている。

 今月1日にスタートしたW杯アジア最終予選。日本は最初の2試合を1勝1敗で終えた。星のうえでは五分だが、試合内容も含めて考えると、状況はかなり危うい。

 キャプテンのMF長谷部誠は致命的なミスを連発し、チームの柱であるMF本田圭佑は動きが重く、いとも簡単にボールを失った。要するに、これまで長らく日本代表を支えてきた主力に衰えが目立つのである。

 もちろん、長谷部、本田ら30歳前後の選手たちが持つ、豊富な国際経験は貴重だ。彼らをチームの中心に据えたままでも、アジア最終予選を突破し、W杯に出場することは可能かもしれない。

 しかし、今のままのメンバーで戦い続けて、2年後の本大会までにどれだけの上積みが期待できるのだろうか。ロシアでグループリーグ突破、あるいはベスト8進出を期待できるだけのチームになるのだろうか。残念ながら、どうにも期待感は高まらない。

 そこには、やはり若手の成長が必要だ。チームに伸びしろをもたらしてくれる存在が不可欠なのである。

 幸いにして、ここまでの最終予選2試合ではリオ五輪世代のふたり、23歳のMF大島僚太と21歳のFW浅野拓磨が先発メンバーに起用された。

 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、さすがにこのままでいいと考えているはずはなく、若手の起用を積極的に進めようという意図がうかがえた。目先の勝負だけでなく、2年後、さらには6年後まで見通したとき、それは好ましい傾向である。

 とはいえ、気になるのは、UAE戦でA代表デビューとなった大島の評価である。

 確かに、大島は1失点目の発端となるパスミスを犯し、2失点目につながるPKを与えた。敗戦の原因に直接関与したという意味では、デビュー戦の印象は最悪なものだったかもしれない。

 しかも、そんな印象にダメを押すかのように、ハリルホジッチ監督は大島について「もう少し期待していた」と語り、「攻撃のスピードアップ」と「前へのパス」を具体的な問題点として指摘した。

 だが、大島がプレーした70分あまりを総じて評価するなら、決して悪い出来ではなかった。

 大島は精神的重圧のかかる最終予選という大舞台にいきなり立たされても、緊張する様子も見せず、いつものように淡々とボールを受け、落ち着いてパスをさばいていた。

 指揮官が指摘するように、あっさりとバックパスしてしまう場面が何度かあった(そのつど、ベンチ前では指揮官が両手を広げて不満を表に出していた)のは事実だが、だからといって、そればかりに終始していたわけではない。効果的な縦パスも少なくなかった。

素早い攻撃から守備への切り替えにより、中盤でカウンターの芽を摘むこともできており、体は小さくとも当たり負けしない強さも見せていた。

 リオ五輪でのプレーぶりを見てもわかるように、大島には味方も敵も、ピッチ上のすべての選手の立ち位置が把握できているかのごとく、的確にスペースを突いてパスを出せるセンスがある。これは、誰にでも真似のできるものではなく、おそらく天賦の才だ。Jリーグでプレーする国内組はもちろん、海外組を含めても、代えの利かない才能である。これを日本代表で生かさない手はない。

 最終予選後、最初のリーグ戦となったJ1セカンドステージ第11節。年間勝ち点で首位を走る川崎フロンターレは、同最下位のアビスパ福岡を3-1で下した。

 5人のDFと4人のMFで守備を固める福岡に対し、川崎は持ち味であるショートパスを徹底的につないで圧倒した。そのパスワークのなかで、大島が重要な役割を果たしていたことは言うまでもない。

つづく
webスポルティーバ 9月13日 14時40分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160913-00010003-sportiva-socc&p=1
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なぜUAE戦の先発は大島僚太だったのか?W杯最終予選序盤の苦戦を招いたハリルホジッチ采配 

1: 名無しさん 2016/09/09(金) 21:36:08.62 ID:CAP_USER9
序盤にオマーンとヨルダンに連勝し、その貯金が最後に利いた2014年ブラジル・ワールドカップ最終予選同様、今回の2018年ロシア大会最終予選も最初の2連戦でスタートダッシュを見せたかった。

ところが、日本代表は肝心のホーム初戦のUAE戦(1日=埼玉)を1-2で落とすという最悪の出だしを余儀なくされた。続く第2戦のタイ戦(6日=バンコク)は地力の差を示し、原口元気(ヘルタ)と浅野拓磨(シュツットガルト)の得点で2-0で勝利したものの、現段階では勝ち点3のグループB3位にとどまっている。10月には勝ち点6で首位に立つオーストラリアとのアウェー戦も控えていて、全く息が抜けない状況だ。

98年フランス大会から5回連続でワールドカップ本戦への出場権を確保している日本にとって、最終予選初戦での黒星というのは過去にない出来事だ。その間、初戦で敗れたチームが本大会への出場権を獲得した例もアジアでは皆無ということで、いかに重大なミスを犯したかよく分かる。

初戦の敗因をカタール人のアルジャシム主審の不安定なジャッジに求める声も少なくないが、2失点した場面は日本のミスがきっかけになっている。その2つの場面にヴァイッド・ハリルホジッチ監督が抜擢した新戦力・大島僚太(川崎)が絡んだことも、見逃してはいけない点だ。

大島起用への疑問…大舞台でスタメン抜擢の是非

そもそも「指揮官はなぜA代表未経験の大島をスタメンに選んだのか」という疑問は、今も残る。

2015年3月の就任以来、ハリルホジッチ監督は新戦力の起用に慎重な姿勢を貫いてきた。岡田武史監督(現FC今治代表)時代の2010年1月のイエメン戦(サナア)でA代表デビューを果たし、アルベルト・ザッケローニ体制時代に出場歴のある柏木陽介(浦和)を昨年10月のシリア(マスカット)、イラン(テヘラン)の2連戦で呼び戻した時も、イラン戦の後半26分から送り出して様子を見るところから始めた。

大島と同じリオデジャネイロ五輪世代の浅野拓磨(シュトゥットガルト)も比較的プレッシャーの少ない昨年8月の東アジアカップ(武漢)でテストし、今年6月のキリンカップ(ブルガリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)でも起用して、能力を確かめてから定着させた。「私の代表には序列がある」という発言に象徴される通り、彼は実績のない選手をごぼう抜きで先発に据えることを好まなかったはずだ。

にもかかわらず、極めて重要なUAE戦で大島の起用に踏み切った。1つの理由は柏木の負傷だろう。初戦を先行逃げ切りの形に持ち込むため、長谷部誠(フランクフルト)のパートナーに攻撃の起点になれるタイプを置きたかったのではないか。そこで柏木をファーストチョイスにしていたが、彼が左内転筋痛でプレー不可能となり、大島が急浮上した。リオ五輪本番で鋭い縦パスから攻めのスイッチを入れ、所属の川崎フロンターレでも前線の大久保嘉人、小林悠らを堂々と動かしている彼なら十分やれると判断し、指揮官はピッチに送り出した。

けれども、いきなりの大舞台は、やはり大島には重すぎた。コンビを組む長谷部にとっても、一度も公式戦でプレーしていない選手とベストパフォーマンスを見出すのは困難だ。2人が揃って前へ前へと行き過ぎた結果、日本は守備のリスクマネージメントが疎かになり、UAEにスキを与えてしまった。

つづく

GOAL 9月9日 17時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000011-goal-socc

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日本代表MF大島僚太、2失点絡むも「いい経験」DF吉田麻也から「おれはオウンゴールがあるから」 

1: 名無しさん 2016/09/09(金) 13:23:43.24 ID:CAP_USER9
W杯アジア最終予選に臨んだ川崎Fの日本代表MF大島僚太(23)が8日、川崎市内でチーム練習に合流した。1日のUAE戦で代表デビューも、5日に右足首を捻挫し、6日のタイ戦はベンチ外。ただ、この日は紅白戦を含めフルメニューを消化し、10日の福岡戦での先発復帰は確実だ。

 代表では川崎Fとは違うスタイルを経験。2失点に絡んだUAE戦を挙げ、「今後の自分の成長として、必要な部分を感じられたのはいい経験だった」とポジティブにとらえた。

代表で一緒だったDF吉田(サウサンプトン)からは「おれはオウンゴールがあるから」と励まされたという。大島は「(先発の)機会を与えてくれた監督には感謝してますし、次、また選んでもらえるように頑張るしかない」と話し、リーグ優勝へと気持ちを切り替えた。 

日刊スポーツ 9月9日 8時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000020-nksports-socc
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日本代表MF大島僚太の抜擢にみる「選手を守る」ということ 

1: 名無しさん 2016/09/05(月) 15:32:46.44 ID:CAP_USER9
6大会連続のW杯出場を目指すサッカー日本代表は、1日のアジア最終予選初戦でアラブ首長国連邦(UAE)に1-2と敗れた。予想外の結果とともに周囲を驚かせたのは、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が左股関節に違和感を訴えたMF柏木陽介(浦和)の代役に、MF大島僚太(川崎)を先発として抜擢したことだった。

 大島はボランチとして75分間プレーしたが、後半9分には相手の決勝点となるPKを献上し、敗戦の直接的要因となってしまった。ハリルホジッチ監督は試合後、「私のチョイスが悪かった」と自らの起用法が誤っていたとの認識を示し、「このような試合をした時は監督を批判してください。私は選手を守りたい」と、敗戦の責任を一手に引き受けようとした。

 「選手を守る」-。それは指揮官として当然の姿勢なのだが、会見で選手を擁護する言葉を発するだけではなく、選手の抜擢に際して細心の注意を払うこともまた、「選手を守る」ことを意味するのではないだろうか。

 W杯最終予選が国際Aマッチ初出場初先発となった選手はJリーグ発足以降初めて。それは大島起用がいかに大抜擢だったかを物語っている。 

例えば、本田圭佑(当時VVVフェンロ)の代表デビューは08年6月のW杯3次予選バーレーン戦だったが、日本は既に最終予選進出を決めており、いわゆる消化試合だった。香川真司(当時C大阪)は08年5月の親善試合コートジボワール戦で、当時の岡田監督は将来ある選手に対して、可能な限り重圧の懸からない試合を“チョイス”している。

 ハリルホジッチ監督は8月のリオデジャネイロ五輪で1次リーグ全3試合に出場して3アシストを記録した大島に可能性を見いだしたのだろう。ただ、それは手倉森誠監督のチームであって、A代表で大島が何をもたらすかは未知数の部分が大きかったはずだ。6月のキリン杯で大島を手元に呼んでおり、試す機会はあった。だが、ハリルホジッチ監督は6人が交代可能だったにもかかわらず、2試合で一度も大島をピッチに立たせていなかった。

 ベンチには自らがこれまでボランチとして起用してきた山口蛍(C大阪)、原口元気(ヘルタ)に加え、サイドバックとして追加招集した遠藤航(浦和)も控えていた。本来なら彼らの中から柏木の代役を選ぶのが手順だったのではないか。

 経験豊富な選手でさえ重圧を感じる最終予選の、しかも初戦を代表デビュー戦にあてる-。大島を信頼していたと言えば聞こえはいいが、あまりにリスクの高い起用だった。若い選手から必要以上の重圧を取り除き、持てる可能性を発揮しやすい状況を整えてピッチに立たせることも「選手を守る」ことだったはずだ。

 柏木が3日に練習復帰したことで、6日のタイ戦に大島が起用される見込みは薄い。ただ、自ら「重要な試合」と位置付けた初戦を託した選手を、一度で見限ることがないと願いたい。(デイリースポーツ・山本直弘)

デイリースポーツ 9月5日 14時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00000052-dal-socc
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なぜボランチ大島僚太という選択だったのか!?? 

924: 名無しさん 2016/09/03(土) 00:52:04.63 ID:q8SjCK3G0
なぜ大島なのか


大島僚太
2013 J1 川崎 12試合 00G02A
2014 J1 川崎 28試合 00G02A
2015 J1 川崎 28試合 00G01A
2016 J1 川崎 19試合 02G03A

青山敏弘
2013 J1 広島 33試合 03G03A
2014 J1 広島 25試合 01G02A
2015 J1 広島 33試合 03G07A
2016 J1 広島 21試合 02G02A

柴崎岳
2013 J1 鹿島 34試合 02G04A
2014 J1 鹿島 34試合 06G07A
2015 J1 鹿島 29試合 05G08A
2016 J1 鹿島 25試合 02G08A

柏木陽介
2013 J1 浦和 34試合 08G12A
2014 J1 浦和 32試合 03G12A
2015 J1 浦和 33試合 05G05A
2016 J1 浦和 27試合 04G08A

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W杯アジア最終予選UAE戦、日本代表MF山口蛍、柏木の“代役ボランチ”として先発へ リオ戦士・大島も待機! 

1: 名無しさん 2016/09/01(木) 05:58:45.03 ID:CAP_USER9
 MF山口が負傷した柏木の“代役ボランチ”として先発する可能性が高まった。

 昨年12月にハノーバーに移籍しながら、約半年で古巣のJ2C大阪に復帰。その際、ハリルホジッチ監督から「A代表の先発は難しいだろう」と酷評されたが、28日には練習後に指揮官から30分間の個人レッスンを受けた。「ボールを奪う点を買われていると思う。自分の良さを出すことを意識したい」と意気込んだ。

 また、リオ五輪で攻撃陣をけん引した大島も「攻撃でアクセントをつけるとか、僕ができることを全力でやりたい」と、出番が訪れるのを待つ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000002-spnannex-socc
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日本代表で長谷部とコンビ!五輪戦士・大島僚太もスタメンスタンバイ 紅白戦の主力組のボランチに大抜てき!! 

1: 名無しさん 2016/08/31(水) 07:08:18.81 ID:CAP_USER9
サッカー・日本代表合宿(30日、さいたま市内)紅白戦の主力組のボランチには、
A代表の出場経験のないMF大島が大抜てきされたもようだ。次で代表通算100戦目を迎える主将MF長谷部とコンビを組んだ。

大島は6月のキリン杯でA代表に初招集されたが出番なし。そ
れでも、リオデジャネイロ五輪では1次リーグ全3試合に出場し、3戦目のスウェーデン戦ではドリブル突破からアシストを記録した。

ハリルホジッチ監督は25日の会見で「大島はかなり質が高く、アグレッシブで伸びしろがある」と高く評価し、
「若手を本当に信頼して使わないといけない」と起用を示唆していた。

29日の練習で大島は「攻撃にアクセントを付けたい」と出場に意欲を語っていたが、
W杯最終予選で初先発となれば超異例となる。相手のUAEにとっては無印マーク。秘密兵器としてサプライズ登用はあるのか、注目だ。

サンケイスポーツ 8月31日(水)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00000009-sanspo-socc

プロフィール
http://www.frontale.co.jp/profile/2016/mem_10.html

写真
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【バイオテロw】インフルエンザB型を発症した川崎MF大島僚太が浦和戦に強行出場!! 

79: 名無しさん 2016/08/20(土) 10:57:40.65 ID:hilIVGMd
【川崎】“手負い”大島強行出場意欲
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160820-00000131-sph-socc
 リオ五輪から帰国後、インフルエンザを発症していたMF大島が浦和との大一番に“強行出場”することが濃厚となった。
帰国後初めて全体練習に合流すると主力組でプレー。熱は下がったものの、せきは止まっておらず、
時差ボケも解消できていないという。それでも「出るとなったら言い訳できない。しっかり準備したい」。
年間2位との直接対決に「勝ちしかない」と燃える心境を明かした。

大島 浦和戦強行先発へ「ゴール決めれたら気持ちいい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160820-00000015-spnannex-socc
 川崎Fはリオ五輪代表MFの大島が、浦和戦で強行先発する。
 ブラジルから帰国後、インフルエンザB型を発症。練習を休んでいたがこの日、全体練習に合流。レギュラー組で調整した。
「まだ、せきは出ます。体重も減りました」と言いながらも鋭いパスは健在。20日の浦和戦は、年間1位死守と第2ステージ
首位奪回を懸けた天王山だけに、「サポーターもたくさん来るし、決められたら気持ちいい」と、ゴールに意欲を見せた。

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【悲報】【画像】リオ五輪代表合宿で一人ポツンと走る大島僚太wwwwww 

611: 名無しさん 2016/07/19(火) 22:32:27.82 ID:KYEKA2KS0
これ大島大丈夫かよ
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