Samurai Goal

大宮アルディージャ


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大宮のエースが残留!J2得点王のFW大前元紀が契約更新「来年こそは、とにかくJ1に」 

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J2大宮、新監督に高木琢也氏の就任決定的 今季限りで長崎監督退任 

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英国人の視点 J1参入プレーオフは「おかしなルール」“アドバンテージ”が大宮敗退の一因に?  

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1: 2018/11/29(木) 14:42:31.96 _USER9
 J1参入プレーオフが開幕した。初戦は5位・大宮アルディージャと6位・東京ヴェルディが激突。大宮は上の順位で終えたため、引き分けでも勝ち進めるという“アドバンテージ”を得ていたが、逆にそれが試合を難しいものとしてしまったのではないだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル)

シモビッチは引き分けでも勝ち上がれるというルールを「本当に変わっている」と話す【写真:Getty Images】
●“引き分けでいい”は試合を難しくするのか

 システムは単純とは程遠く、参加するチームは自動昇格を逃したショックから立ち直りきれていないことも多い。アドバンテージを与えられたチームがそのチャンスを逃してしまうことも少なくないが、Jリーグのプレーオフは毎年のようにシーズンの締めくくりとして素晴らしいドラマを提供してくれる。

 42試合に及ぶJ2のシーズンは、最終的に生きるか死ぬかの緊張感に溢れる90分間の戦いに凝縮される。J1の16位チームを加えてさらに長い道のりとなった今年のJ1参入プレーオフの初戦も、長く記憶に残っていく数々の名勝負のカタログに追加される一戦となった。

 より上の順位でシーズンを終え、引き分けでも勝ち進めるという恩恵を得ながらも、大宮アルディージャはシーズン最後の勝ち抜き戦から滑り落ちてしまった。東京ヴェルディと対戦した日曜日の試合は、10人の相手にホームで0-1の敗戦を喫する結果に終わった。

「引き分けで良かったのにそれができなかった。残念だ」と大宮のFWロビン・シモビッチは試合後に語った。

「全く良い戦いができず、今日は東京ヴェルディにやられてしまった。彼らには突破の資格があったと思う」

 石井正忠監督のチームが1点を追う状況となった81分に交代で投入されたスウェーデン人FWはさらに、大宮に意図が欠けていたことを嘆いた。

「自分たちが何をすべきなのか本当に分かってはいなかった。全体的に相手に試合を支配され、受け身になってしまったように感じられた。受け身になるのは危険なことだ。引き分けでもいいという戦いをすべきじゃない。1-0にすることを狙って、それから下がって(より守備的に戦って)もいい。だがそれができなかったからこうなってしまった。みんなそのことに怒っている」

つづく

11/28(水) 10:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181128-00010000-footballc-socc

大宮・石井監督 1年でのJ1昇格逃し謝罪「非常に申し訳ない」と何度も… 

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J1参入PO第1回戦 10人の東京V、大宮撃破!! 11年ぶりJ1昇格へあと2勝 

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1: 2018/11/25(日) 15:03:44.66 _USER9
大宮 0-1 東京V

[得点者]
71'平 智広(東京V)

スタジアム:NACK5スタジアム大宮
入場者数:11,858人
https://www.jleague.jp/match/j1j2playoff/2018/112505/livetxt/#live

退場者出るも東京Vが勝利で次ラウンドへ!大宮は地の利生かせず/J1参入PO1回戦

J1参入プレーオフ1回戦が25日に行われ、シーズン5位の大宮アルディージャと6位の東京ヴェルディが対戦した。

史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

引き分けでも勝ち抜けが決まる大宮は、出場停止から戻ってきたマテウスが先発。一方、最終節で退場となった嶋田慎太郎は出場停止となっている。エースで、得点王の大前元紀もスタメンに入った。勝利が絶対条件の東京Vは、最終節でゴールを挙げた林陵平がスタメンに。欠場していたレアンドロがベンチ入りした一方で、ドウグラス・ヴィエイラ、泉澤仁は間に合わなかった。

スタジアムは満員。記者席も埋まり、大宮にとって今季最後のホームゲームは最高の雰囲気でキックオフの笛が鳴らされた。

石井正忠監督が前日に語っていた通り、大宮は「アグレッシブな」立ち上がりを見せ、サポーターの大声援に応える戦いぶりを見せる。それでも、徐々にポゼッションは東京Vへ。大宮のマイボールの時間は減っていき、奪ってもすぐに回収されてしまう。

大宮は防戦一方で、前半45分間を終える。

後半に入ってもペースは変わらない。しかし、58分にアクシデント。東京VのMF内田達也に2枚目のイエローカードが出て退場に。押し込んでいた東京Vにとって痛すぎる数的不利となってしまう。

しかし、1点が必要な東京Vは前に出て、セットプレーから香川勇気がヘディングシュートを放つなど、勇気を出して前へと進んでいく。

すると71分、ついに試合が動く。東京Vがゴール左の角度のない位置でFKを獲得。佐藤優平が鋭いボールを送ると、平智広の頭をかすめてファーサイドネットへと吸い込まれる。

得点が必要となった大宮は、奥抜侃志を投入。ここに来て、ボールを持ち始め、ようやくチャンスを作り始める。

ロビン・シモヴィッチも投入してロングボールも使い始める大宮だが、前線の連携がなかなかままならず、シュートシーンまでには至らない。

そしてアディショナルタイムは6分。シモヴィッチに高いボールを入れて起点を作りたい大宮だが、シュートがポストに嫌われるなど最後までゴールが遠く、ホームで敗れて今季が終了した。

一方、退場者が出ながら勝利を手にした東京Vは、横浜FCとの対戦が決定。J1復帰を目指し、12月2日に再び敵地へと乗り込む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00010006-goal-socc



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