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サッカー中国代表、外国人9選手が帰化申請w W杯出場のため11人中9人が外人になる可能性もwww  

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1: 47の素敵な(SB-Android) (9級) 2019/08/23(金) 18:13:39.40
サッカー中国代表、W杯出場へ後押し 外国人9選手が帰化申請(AFP=時事) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00000034-jij_afp-socc
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ジュビロ磐田・鈴木秀人監督、就任1か月で退任へ…3連敗中で最下位に低迷。新監督は外国人を中心に人選  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 06:50:41.51 ID:G94AnePA9
磐田・鈴木秀人監督(44)の退任が濃厚になったことが14日、分かった。6―0で大勝した天皇杯3回戦の八戸戦は、体調不良のため小林稔ヘッドコーチ(43)が監督代行として指揮を執っていた。鈴木監督は名波浩・前監督(46)の退任後の7月1日に就任したが、リーグ戦では3連敗中で最下位に低迷

 新監督は外国人を中心に人選を進めている模様だ。18日のリーグ・G大阪戦(パナスタ)は小林ヘッドコーチが指揮を執る可能性が高い。

8/15(木) 3:03 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000065-sph-socc

写真
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Jリーグは外国人守護神だらけ、日本人GKに未来はあるのか  

1: ばーど ★ 2019/08/01(木) 15:12:52.85 ID:DXKhQjvl9
今年7月、シント・トロイデンに移籍した日本代表GKシュミット・ダニエルと入れ替わる形で、元ポーランド代表GKヤクブ・スウォビィクがベガルタ仙台に入団している。デビュー戦となった前節のセレッソ大阪戦では、身長190㎝の巨躯を自在に動かし、神がかったセービングを連発。ハイボールやキックなどの技術でも堅実さを見せた。10代からプロの試合出場を重ねてきたスウォビィクは、すでに老獪さを身につけている。

「日本人GKも、若いときから実戦を積むことで、もっと成長が望める。出場試合0で、上達はあり得ない。指導者には、その能力を見極め、ポジションを与えられるかどうかが求められる」

ヴィッセル神戸を率いたスペイン人監督フアン・マヌエル・リージョはそう言って、若く経験のないGK前川黛也を積極的に登用していた。鶏が先か、卵が先か。日本のゴールを長年にわたって守ってきた楢崎正剛、川口能活の2人は、若いときからチャンスを与えられている。

その一方、国際的に見て日本人GKの実力に懐疑的な見方も多い。欧州で足跡を残したのは、川島永嗣(ストラスブール)ひとりだけ、という現状がある。

「どこかの国のGKを帰化させられないのか?」

かつて日本代表を指揮したある外国人監督は、真剣に代表関係者に相談したという。それは極端な例だとしても、過去に代表を率いた外国人監督の多くは、日本人GKの総合力に満足していない。

日本人GKの実力と未来とは?

今シーズンのJリーグでは、冒頭に記したスウォビクだけでなく、身長190cmを超えるポーランド人カミンスキー(ジュビロ磐田)、オーストラリア人ランゲラック(名古屋グランパス)ののセービングも異彩を放っている。日本人GK以上に、止められないシュートを止め、チームを救い、勝機を引き寄せる。特別な存在だ。

他にJ1で際立っているのは、韓国人GKの存在だろう。

チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)、ク・ソンユン(コンサドーレ札幌)、キム・スンギュ(ヴィッセル神戸→蔚山現代)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)。横浜F・マリノスのパク・イルギュは日本生まれ、日本育ちの韓国人GKだ。

昨シーズンまであった「アジア枠」は、彼らの移籍を後押しした。しかし、彼らが定着して一大勢力を作った理由は、その実力によるものだ。

「同じ身長だと、(韓国人GKは)スピード、パワーで日本人GKより上かなと、正直に認めるところはありますね」

Jリーグ22シーズン目になるGK南雄太(横浜FC、39歳)は、そう説明している。南は18歳から柏レイソルのゴールを守り続け、昨シーズンはJ2横浜の守護神としてJ1昇格プレーオフを戦った。

「韓国人GKは、身長190cmオーバーでも俊敏に動けて、止められる。単純なパワーは日本人と違う。例えば、体勢が悪くて入っちゃいそうなシュートを、強引に掻き出せるというか......。同じ身長なら、彼らを使うことになるかもしれません。たとえば、チョン・ソンリョンは、醸し出す空気がどっしりし、信頼できる感じが伝わってきますね。一方で日本人の場合、180~185cmくらいだと俊敏に動ける選手が多いから、そういう選手はポジションを取っています」

ロシアW杯日本代表の川島永嗣、東口順昭(ガンバ大阪)、中村航輔(柏レイソル)も、大柄ではないが俊敏で、高いゴールキーピング力を誇る。

「でも、日本人でも最近はシュミット・ダニエルなどが出てきています。GKは大型化しているし、時代の流れを感じますよ。これからはどんどん変わるはずです。ユース年代のGKを見ると、親が国際結婚した子どもたちが増えていますしね。自分はこの時代に生まれてよかったですよ」

南はそう言って笑みを洩らしたが、当然、日本人GKとしての特性も肌で知っている。

「これは自分の場合ですが、サイズもなくて身体的に恵まれなかったからこそ、いろいろ考えてプレーするようになりました。たとえば、1ステップで届かないなら、2ステップ踏んで届くようにするとか。なにより、ディフェンスを動かせるか。届かないなら、コースを切らせて、一緒に守る。考えることで、埋められることもあります」

体格的な資質はつきまとう。「でかくて速い」のは、それだけで武器になる。しかしディテールを突き詰めることで、日本人GKの活路は広がるとも言える。

以下ソース先で

8/1(木) 6:37
webスポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00866930-sportiva-socc&p=1
.

【なぞなぞ】寝てばかりのサッカー選手だーれだ?  

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/27(月) 12:41:00.233 ID:brOFJKxxM
ヒントは外国人

過去26年間に在籍の外国人選手から「歴代最強助っ人」を選出!“神様”ジーコや“浪速の黒豹”エムボマ…  

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1: Egg ★ 2019/04/28(日) 10:40:21.67 ID:GsyF3Ksl9
<前編>

開幕戦で衝撃を与える

https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57772_ext_04_0_1556399212.webp?v=1556401434

まもなく平成の世が終わり、令和元年を迎える。平成30年間のスポーツ史のなかでも、平成4(1993)年のJリーグ発足は、一、二を争う大きな出来事だったと言えるかもしれない。

 そのJリーグを彩ってきたのが、異国の地からやってきた数多くの外国人選手だ。彼らの存在がなければ、Jリーグ、ひいては日本サッカーの隆盛もなかっただろう。

 そこで、過去26年間に在籍した外国籍選手の中から、厳選26クラブの「歴代最強助っ人」を選出。3回に分けて紹介する。

 第1回は、「オリジナル10」の鹿島、G大阪、浦和、横浜など、8チームのレジェンドたちだ。

■鹿島アントラーズ
ジーコ(MF)
●国籍または代表:元ブラジル代表
●在籍:93~94年
●通算成績:J1/23試合・14得点(鹿島)

 リーグ開幕前の91年に来日し、鹿島の前身である住友金属の一員に。ピッチ内で勝者のメンタリティを、ピッチ外ではプロ意識を日本人選手に注入し、満を持して迎えた93年のJリーグ開幕戦でハットトリックを達成。第1ステージ優勝へチームを導く。

 同年のチャンピオンシップではV川崎のPKに異議を唱え、ボールに唾を吐いて退場処分となるが、それもまた勝利への執着心の表われだったのかもしれない。

 94年の引退後もテクニカルアドバイザーとしてチームに関わり、ブラジルから実力派の選手と監督を絶えず招聘。現在に至るチームカラーを確立した。ミニゲームでも勝負にこだわる彼のメンタリティは、日本サッカー全体にも大きな影響を及ぼした。

 現在はテクニカルディレクターを務める。

■ガンバ大阪
パトリック・エムボマ(FW)
●国籍または代表:元カメルーン代表
●在籍:97~98年
●通算成績:J1/79試合・48得点(G大阪:34試合・29得点)

 伝説は、平塚との開幕戦で早くも生まれた。華麗な足捌きで浮き球を処理し、左足を振り抜くと、ボールは凄まじいスピードでゴールネットに突き刺さった。と同時に、この一撃で「エムボマ」の名は一気に知れ渡った。

 以降も豪快なゴールを次々と決め、97年のJリーグ得点王に輝く。98年のフランス・ワールドカップ出場を経て、カリアリに移籍するまでの在籍期間は1年半ながらもインパクトは絶大。フランスW杯のアジア最終予選を戦った秋田豊が「普段Jリーグでエムボマとやっているから、怖くなかった」と言うほど、日本サッカーへの影響力は計り知れなかった。

 ちなみに「浪速の黒豹」とのニックネームを名付けたのは『週刊サッカーダイジェスト』である。

4/28(日) 6:31配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00010000-sdigestw-socc

Jリーグ/史上最強の外国人は?第7位イニエスタ、第3位ドゥンガ、第2位ジーコ、アンケート圧倒的1位はあの選手 

1: Egg ★ 2019/02/28(木) 22:15:48.47 ID:hswau7vd9
Jリーグ2019開幕に合わせ、NumberWebでは「Jリーグ史上最高の外国人選手は誰だ!」というテーマでアンケートを行いました。
イニエスタ、ビジャなどW杯優勝を経験し、ビッグクラブで活躍した超一流プレーヤーのJリーグ参戦を機に、草創期からピッチを彩った世界各国のレジェンドたちの中から「J史上最高」を考えてみようという企画です。

2月6日から2月20日までの15日間で集まった票は2127。
集計の結果、ダントツの得票で第1位に輝いたのは、Number973号「Jリーグ1993-2019 最強外国人は誰だ!」の表紙を飾ったストイコビッチ。

みなさまが選んだ歴代ベスト10を投票理由とともに、発表します。

第1位 ストイコビッチ(MF)991票
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ピッチだけでなく、本アンケートでも“別格”の輝きをみせたピクシーこと、ストイコビッチ。総票数の46.6%、2位との差は3倍近くという圧倒的な得票率で1位に輝きました。

Jリーグ開幕2年目の1994年から2001年まで8年にわたって名古屋グランパスエイトでプレー。
雨中でのリフティングドリブル、華麗なヒールパス、天皇杯決勝でのDFとGKを何度も翻弄して決めたシュートなど、数々の記憶に残る美しいシーンを演出してくれました。

歴代ナンバー1の理由として数々のコメントが寄せられましたが、「もはや説明の必要なし」との回答も多数いただきました。まさに、文句なしのナンバー1です。
「お金を出して、是非観に行きたい選手。 背筋がゾーッとするような、感動を、衝撃を与えてくれるプレーの数々。 ドリブル、フェイント、パス、どれをとってもエレガントで素晴らしかった」(40代男性)

「ピクシーのプレーを見たときすごくワクワクしたのを今でも覚えています。 日本に来てくれた背景含め、人間的にもとても魅力的な方です」(30代女性)
「芸術とタイトルの両方をもたらした」(30代男性)

「雨が降る中のリフティングは思春期の自分の心を一瞬で奪っていました」(40代女性)

 第2位/ジーコ(MF)346票
 第3位/ドゥンガ(MF)93票
 第4位/エメルソン(FW)77票
 第5位/エムボマ(FW)59票
 第5位/マルキーニョス(FW)59票
 第7位/イニエスタ(MF)58票
 第8位/ポンテ(MF)53票
 第9位/レオナルド(MF)49票
 第10位/ビスマルク(MF)47票

 第11位/ジュニーニョ(FW・川崎フロンターレなど)37票
 第12位/ブッフバルト(DF)/ワシントン(FW・浦和など) 23票
 第14位/レアンドロ・ドミンゲス(MF)19票
 第15位/アルシンド(FW)18票
 第16位/ディアス(FW)16票
 第17位/ジョルジーニョ(DF・鹿島)15票
 第18位/パク・チソン(MF)/リトバルスキー(MF)14票
 第20位/シジマール(GK)12票 

【FW部門ベスト10】

 第1位 エムボマ 508票
 第2位 エメルソン 261票
 第3位 マルキーニョス 251票
 第4位 ウェズレイ 162票
 第5位 ワシントン 152票
 第6位 ケネディ 140票 
 第7位 アルシンド 122票
 第8位 ディアス 103票
 第9位 スキラッチ 81票
 第10位 フッキ 75票

【MF部門ベスト10】

 第1位 ストイコビッチ 1069票
 第2位 ジーコ 241票
 第3位 ドゥンガ 146票
 第4位 イニエスタ 142票
 第5位 ポンテ 119票 
 第6位 レオナルド 117票
 第7位 ビスマルク 95票 
 第8位 レアンドロ・ドミンゲス 40票
 第9位 リトバルスキー 26票
 第10位 パク・チソン 23票

【DF部門ベスト5】

 第1位 ブッフバルト 640票
 第2位 ジョルジーニョ 489票
 第3位 トーレス(名古屋) 262票
 第4位 ドゥトラ 144票
 第5位 シジクレイ 138票

【GK部門ベスト5】

 第1位 シジマール 1203票
 第2位 ランゲラック 266票
 第3位 ディド 155票
 第4位 クォン・スンテ 108票
 第5位 カミンスキー 107票

ナンバー2019/02/28 14:30
https://number.bunshun.jp/articles/-/838466?page=1

Egg ★[] 投稿日:2019/02/28(木) 17:56:25.14
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551344185/

<Jリーグ>歴代外国人選手で記憶に強烈に残っているのは?  

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1: 2019/01/08(火) 12:41:03.29
Jリーグに在籍した歴代外国選手について語った宮澤ミシェル
サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第78回。

現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

今回のテーマは、Jリーグに在籍した外国人選手について。最近では、イニエスタやF・トーレス、ジョーなどワールドクラスの外国人選手が加入し盛り上がっているが、90年代のJリーグにも数々のスター選手が在籍していた。そんな中でも宮澤ミシェルの記憶に強烈に残っている選手とは?

*****

スペイン代表としてW杯ロシア大会に出場したアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸、元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスがサガン鳥栖、元ブラジル代表FWのジョーが名古屋グランパスに加わった。

Jリーグにワールドクラスの選手が、それもひとりではなく何人も来てくれて、来季からはさらに元スペイン代表FWのダビド・ビジャもヴィッセル神戸への加入が決まった。これだけ夢のある話が続くと、Jリーグが誕生したばかりの頃を思い出してしまうな。

ジーコ(91-94住友金属、鹿島/ブラジル)、リトバルスキー(93-94市原ほか/ドイツ)、リネカー(93-94名古屋/イングランド)、カレカ(93-95柏/ブラジル)、ストイコヴィッチ(94-01名古屋/セルビア)、ブッフバルト(94-97浦和/ドイツ)、レオナルド(94-96鹿島/ブラジル)、ドゥンガ(95-98磐田/ブラジル)、エムボマ(97-98G大阪/カメルーン)、スキラッチ(94-98磐田/イタリア)、ラモン・ディアス(93-95横浜M/アルゼンチン)、ミカエル・ラウドルップ(96-97・神戸/デンマーク)、ストイチコフ(98-99・柏/ブルガリア)。

挙げたらキリがないくらいだし、どの選手もワールドカップで大活躍した選手ばかり。いまの若い人にはピンとこないかもしれないが、創成期だった90年代のJリーグでは錚々たる世界の名手たちが、普通にプレーしていたんだ。

そのなかでボクの記憶に強烈に残っているのがアルシンド。93-94年シーズンにジーコに誘われて鹿島アントラーズに加入し、その後はヴェルディ川崎やコンサドーレ札幌にも所属した。代表クラスの選手ではなかったけれど、あの抜群のスピードと得点嗅覚は強烈だったよ。

ジーコと一緒にプレーしていた頃の彼は、獰猛なハンターだったよ。ジーコが相手選手に囲まれてボールを失いそうになると、味方が誰もいなくてもDFラインの間に捨てボールを蹴るんだよ。攻守を切り替えるための時間稼ぎ。

だけど、アルシンドがその捨てパスに追いついちゃうんだ。ジーコはブラジルでは神様で、自分を日本に招いてくれた恩人でしょ。ジーコがボールを持ったときの体の向きから判断して、動き出しているんだもの。全部のパスを受けてやるという必死さがあったよね。

対戦していた私としては、たまったもんじゃなかったよ。自分の裏のスペースを狙う選手はいなかったはずなのに、ジーコが捨てパスを出すと、アルシンドがブワーっと駆け抜けていってゴールを決めちゃうんだから。

アルシンドがJリーグを去った後も、スピードを生かしてゴールを決めるブラジル人選手はJリーグで活躍した。エメルソン(00-05浦和ほか/ブラジル)、アラウージョ(04-05G大阪ほか)、フッキ(05-08東京Vほか)、マグノアウベス(06-07G大阪)などがインパクトを残したよね。ただ、みんな活躍すると中東諸国のクラブに引き抜かれちゃった。

選手にとって契約の金額は自分がどう評価されているかの判断材料だからね。ただ、人を動かすのはそればかりではないし、それは日本人も外国人も同じ。ハリルホジッチから西野朗さんに日本代表監督が変わった途端に、ベテラン選手が生き返ったように、選手にとって意気に感じられる環境があることも大切なんだよ。

イニエスタをはじめとする世界的スターが、プレーだけではなく、生活環境が整っていることでJリーグを選び出しているのは、そういうこと。これからももっと多くの世界的名手が来てくれることを期待しているよ。そしてもっともっとワクワクさせてほしいね。

2019年1月8日 11時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15842270/



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