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FC今治が声明を発表…岡田代表取締役会長が謝罪「本当に申し訳ありません」 

Unknown

浦和レッズが差別的、誹謗中傷的な投稿について声明「絶対に許すことはありません」 

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1: 2020/09/21(月) 19:32:25.65 _USER9
浦和は21日、「SNSにおける差別的、誹謗中傷的な投稿について」と題した声明を公式サイト上で発表した。以下、全文。

前日20日の川崎F戦後、SNSにて弊クラブ所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない発信を確認しました。

ここ数節、川崎Fの対戦相手に対し、同様の投稿が為されており、川崎Fサポーターのアカウントを利用した成り済し行為と思われます。浦和レッズだけではなく、Jリーグ全体に対して悪意のある行為です。浦和レッズとしては弁護士にも相談の上、今後の状況によっては法的措置も辞さない考えです。今後もいかなる差別的、侮辱的な行為や言動、SNS等での発言も絶対に許すことはありません。

これからも浦和レッズの理念、差別撲滅宣言、SDGsのビジョン、提携する国連の友アジア―パシフィックと共に策定した差別撲滅に向けたアクションプログラム(行動計画)に基づき、浦和レッズは継続して、差別撲滅に向けて取り組み続けていきます。

ソース/スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/09/21/kiji/20200921s00002179415000c.html

川崎がSNSでの差別・偏見にあたる投稿について声明を発表「絶対に許容しません」 

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1: 2020/09/21(月) 20:01:06.64 _USER9
川崎は21日、SNSにおける差別的な表現や偏見、誹謗(ひぼう)中傷にあたる投稿について断固反対する声明を発表した。「川崎フロンターレは、差別、偏見、誹謗中傷にあたる行為は絶対に許容しません」と声明を出した。

 20日の浦和戦後に、SNS上で実在の川崎サポーターになりすましたアカウントで、浦和所属選手に対する差別的な投稿が発覚。「今回の差別、偏見、誹謗中傷となりうる表現や投稿については、Jリーグ統一禁止事項、並びに社会通念に照らし合わせても、他者になりすまし、実在のユーザーが発言したかのように見せかけ投稿する行為そのものとあわせ、弁解の余地はなく、断罪されるべきであると考えます」と強調した。

 さらに「私たち自身も被害者の立場として、様々な皆様との関係に悪影響を及ぼし、弊クラブの信用失墜にもつながることから、これ以上の被害の拡大を防止するためにも、注意喚起だけではなく直接的、具体的な対応が必要であると考え、適切な方針を提案してもらうべく、顧問契約を結んでいる弁護士事務所と具体的な調整に入りました」とクラブ全体で被害の拡大防止に取り組むとした。

 また、SNS上で今回のような書き込み等を見つけた場合は、スクリーンショット機能などを使い、早期の証拠保全に協力して欲しいと呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b8a1aa871286eb636b372e5b051c455a476612

関連
【サッカー】浦和レッズが差別的、誹謗中傷的な投稿について声明「絶対に許すことはありません」 #さくら [あずささん★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600684345/

横浜マリノス、SNS上の選手への差別的投稿に声明「いかなる差別的な行為を絶対に許しません」 

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1: 2020/09/08(火) 08:57:03.93 _USER9
9/7(月) 19:39
配信
スポーツ報知

 横浜Mは7日、会員制交流サイト(SNS)上で所属選手に対する差別的発言や誹謗(ひぼう)中傷を伴う投稿があったとし、注意喚起する声明を発表した。

 クラブは今年4月にSNS上で「所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない記述」を確認。9月にも同様の記述が確認されたという。公式ホームページで「大変残念であり、憤りを感じています」「いかなる差別的な行為を絶対に許しません。差別撲滅に向けた取り組みを断固として行って参ります」と声明を発表した。

 横浜Mでは2014年8月、サポーターが相手チームの選手にバナナを振りかざす差別的行動が発生。Jリーグがクラブに制裁金500万円とけん責処分を科した経緯がある。その後、クラブは「『FAIR PLAY, FAIR SUPPORT』差別・挑発・迷惑行為は、絶対に許しません」をスローガンに、人権啓発活動を行ってきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd7dd32414363d119c85a1126030cf004b76120

#浦和レッズ 差別的発言や誹謗中傷についての声明を発表。「差別撲滅に向けて取り組み続ける」 

1: 2020/06/18(木) 21:32:19.18
6/18(木) 21:27
フットボールチャンネル
浦和レッズ、差別的発言や誹謗中傷についての声明を発表。「差別撲滅に向けて取り組み続ける」

 J1の浦和レッズは18日、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通しての差別的発言や誹謗中傷についての声明を発表した。クラブの公式サイトで伝えられている。


 米国でアフリカ系アメリカ人の男性が警察官の不適切な拘束により、死亡させられた事件が発端となり、ブラック・ライヴズ・マターの抗議運動が広がっている。現在では米国のみならず、全世界に広がりサッカー界でも抗議運動が見られる。Jリーグでも、SNS上で外国人選手に対する差別的発言や所属選手に対する誹謗中傷が見られていた。

 浦和はクラブ公式サイトで「現在、世界各国において人種差別に関しての様々な反応やアクションが見られ、その影響はスポーツの世界にも波及しています。浦和レッズ、またJリーグを取り巻く環境においても、人種、肌の色、性別、言語、宗教、または出自などに関する差別的あるいは侮辱的な発言または行為はなくなっておりません」とJリーグにも見られる差別について述べた。

 そして浦和は「2020シーズンのJリーグ再開にあたり、改めて、浦和レッズとして、いかなる差別的、侮辱的な行為や言動、SNS等での発言を許さないことをここで断言します。そして、浦和レッズの理念、差別撲滅宣言、SDGsのビジョン、提携する国連の友アジア-パシフィックと共に策定した差別撲滅に向けたアクションプログラム(行動計画)に基づき、浦和レッズは継続して、差別撲滅に向けて取り組み続けていきます」と宣言した。

フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/eee27dff2722b98b02602f43c206656acee717e0



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