20200207-00000172-kyodonews-000-2-view[1]




1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:55:39.20 ID:T34Ww2Nw9
Jリーグは7日、東京都内での記者会見で事業計画を発表し、J1で導入するビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が判定に介入した場合、主審が見る映像を場内スクリーンでも流す方針を明らかにした。

 選手や観客と共有することで判定の透明性を確保し、納得感を得るのが狙い。原博実副理事長は「ラグビーのビデオ判定のように、できるだけ分かりやすくオープンにしたい」と説明した。

 入場者数やDAZN(ダ・ゾーン)視聴実績をポイント化し、クラブの成果に応じて総額5億円を傾斜配分する「ファン指標配分金」を新たに設けることも発表した。

2/7(金) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000172-kyodonews-socc