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堂安律


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堂安律の代表遠征不参加が決定… ビーレフェルトは「指定リスクエリアへの遠征に義務は生じない」 

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1: 2020/11/07(土) 11:28:21.23 _USER9
 日本サッカー協会は11月7日、ドイツ1部のビーレフェルトに所属する堂安律が同9日からの日本代表の活動に、クラブ事情により不参加となったことを発表した。日本代表はオーストリアにて、13日にパナマ代表、17日にメキシコ代表との対戦が予定されている。

 堂安が所属するビーレフェルトは、5日の代表招集メンバー発表後、クラブ公式サイトで「代表ウィークにおける各国代表に指名されたプレーヤーの国外への渡航を許可しない。新型コロナウイルスの感染拡大により、国際サッカー連盟(FIFA)の規定が変更され、海外でリスクエリアと指定された地域への遠征に義務は生じない」との声明を発表し、招集に応じない姿勢を見せていた。

 日本代表では、大迫勇也がやはり所属するブレーメンが早々に派遣を拒否することを表明しており、実際に大迫も招集メンバーには含まれていなかった。今回、ブンデスリーガ勢では遠藤航(シュツットガルト)、鎌田大地(フランクフルト)、原口元気、室屋成(ともにハノーファー)が選ばれているが、今後のクラブの対応が注目されるところだ。

 ヨーロッパでは、新型コロナウイルスの感染拡大の傾向が強まり、フランス、ドイツ、イタリア、英国のイングランド全域などでロックダウンに踏み切っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37a815c6a78ad22585366b9e85e46340e95fbb3c

堂安律への評価が急上昇。 日本代表での競争も「ウェルカム」 

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堂安律が初アシスト!2戦連続で得点に絡むも…ビーレフェルトは反撃及ばず3連敗 

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1: 2020/10/26(月) 01:37:11.15 _USER9
 ブンデスリーガ第5節が25日に行われ、FW堂安律が所属するビーレフェルトはアウェイでヴォルフスブルクと対戦した。堂安は5試合連続のスタメンで移籍後初のフル出場。今シーズン初アシストを記録したが、前節バイエルン戦に次ぐ2試合連続ゴールは逃した。

 ビーレフェルトは第2節のケルン戦で1部復帰後初白星を飾ったが、その後はブレーメンと王者バイエルンに敗れて2連敗中。3試合ぶりの勝利を目指す。対するヴォルフスブルクは開幕4試合連続ドローで未だ勝ち星なし。今節は今シーズン初白星を狙う。

 試合は19分、ホームのヴォルフスブルクが先制した。ペナルティエリア前の好位置でFKを得ると、FKを得意とするマクシミリアン・アルノルトが相手の意表をついたパス。壁の横にいたワウト・ウェクホルストがパスを受けて右足シュートを流し込んだ。

 さらに直後の20分、高い位置からプレスをかけてボールを奪うと、最後はアルノルトがエリア左からシュートを沈めて追加点を挙げた。ヴォルフスブルクは開幕4試合で2ゴールしか記録していなかったが、この試合ではわずか1分間で2ゴールを奪い、2点リードで試合を折り返した。

 2点を追うビーレフェルトは後半に入って59分、堂安が敵陣中央でパスを受けると、ドリブルでエリア前中央へ持ち上がってシュート。だが、これはDFにブロックされて得点には結びつかず。ヴォルフスブルクは75分、CKの流れでマクサンス・ラクロワがこぼれ球に反応したが、シュートはクロスバーに跳ね返された。

 ビーレフェルトは80分に反撃が実る。堂安がエリア右から折り返すと、中央のスヴェン・シップロックが右足ダイレクトで叩き込んで1点を返した。ビーレフェルトは83分、マヌエル・プリートルがミドルシュートを打つと、ファビアン・クロスの足に当たってコースが変わったが、惜しくも右ポストに弾かれて得点ならず。

 試合はこのまま終了し、ビーレフェルトは反撃及ばず3連敗。ヴォルフスブルクは今シーズン初白星を収めた。次節、ビーレフェルトは10月31日にホームでドルトムントと、ヴォルフスブルクは11月1日にアウェイでヘルタ・ベルリンと対戦する。

【スコア】
ヴォルフスブルク 2-1 ビーレフェルト

【得点者】
1-0 19分 ワウト・ウェクホルスト(ヴォルフスブルク)
2-0 20分 マクシミリアン・アルノルト(ヴォルフスブルク)
2-1 80分 スヴェン・シップロック(ビーレフェルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bb1b5867c69bc52984ee47e22a3d100657e130f

欧州王者からブンデス初ゴール! それでも勝利求めた堂安「世界一のクラブから点を取れて嬉しいけど…」 

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ブンデス第4節 堂安初得点のビーレフェルト、レヴァンドフスキ2発のバイエルンに4発完敗 

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1: 2020/10/18(日) 03:52:38.22 _USER9
ブンデスリーガ第4節が17日に行われ、堂安律が所属するビーレフェルトとバイエルンが対戦した。堂安は3トップの左で開幕4試合連続となる先発出場を果たし、

 前節のブレーメン戦に敗れたビーレフェルトは勝ち点4ポイントで暫定12位に位置。対するバイエルンはヘルタ・ベルリン戦に劇的な勝利を収め、勝ち点6ポイントで暫定7位に位置している。昇格組のビーレフェルトが王者バイエルンをホームに迎えた。

 試合序盤から圧倒的に主導権を握るバイエルンは8分、スルーパスを受けたトーマス・ミュラーが中央へ折り返すと、一度相手ディフェンダーにカットされるが、こぼれ球を自ら押し込んで先制点を奪った。

 ビーレフェルトは堂安が前線で体を張ってボールを収めるが、なかなかバイエルンの守備を崩すことはできない。バイエルンは25分、レオン・ゴレツカのパスをゴール前で受けたロベルト・レヴァンドフスキが右足の狙いすましたシュートで2点目を奪った。

 ビーレフェルトは43分、右サイドでボールを受けた堂安がカットインから左足でシュート。しかし、GKマヌエル・ノイアーにキャッチされた。バイエルンは前半アディショナルタイム1分、ペナルティエリア内でボールを受けたレヴァンドフスキが右足のシュートで3点目を奪った。

 3点リードで後半へ折り返したバイエルンは51分、右サイドのクロスにミュラーが右足で合わせ、4点目を奪った。ビーレフェルトは58分、右サイドのペナルティエリア内に侵入した堂安がフェイントから右足を振りぬき、ゴール左にシュートを決めた。ビーレフェルトはさらに70分、ペナルティエリア手前でボールを受けた堂安が左足で強烈なシュートを放つが、ボールは枠を越えた。

 バイエルンは76分、コランタン・トリッソが危険なスライディングタックルでレッドカードを受け、一発退場となる。10人になったバイエルンはペースダウン。終盤に得点は生まれず、バイエルンがビーレフェルトを下した。バイエルンは勝ち点を9ポイントに伸ばし、暫定2位に浮上。ビーレフェルトは暫定13位に後退した。

 次節、ビーレフェルトは25日にアウェーでヴォルフスブルクと、バイエルンは24日にホームでフランクフルトと対戦する。

【スコア】
ビーレフェルト 1-4 バイエルン

【得点者】
0-1 8分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
0-2 25分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0-3 45+1分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0-4 51分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1-4 58分 堂安率(ビーレフェルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5953466578c7dc3f0c23ec331e12dbec763a620b
10/18(日) 3:21配信

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https://youtu.be/HHm3o_gT4uE?t=373



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112586
試合スコア

直前!日本代表戦(2)MF堂安律「そういうレベルの低いところにはいないので」“飢え”と“誇り” 

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<堂安律>早くも不可欠な存在と独地元紙が称賛「一対一で仕掛ける勇気、クオリティを示した 

1: 2020/10/01(木) 00:03:12.63 _USER9
ドイツ、ビーレフェルトの地元紙『WESTFALEN-BLATT』が、新加入選手である日本代表MF堂安律、そしてオランダ人DFマイク・ファン・デル・ホーンについて「即戦力として説得力のあるプレーヤー」としてピックアップしている。

記事では「この2名はリーグ戦2試合を消化した時点で、早くもビーレフェルトにおいて不可欠な存在になった。彼らを欠いたチームは想像することも難しい」として、次のように伝えた。

「堂安律は攻撃と守備のリンクマンとして機能することを証明した。先日のケルン戦では、トップリーグのチームが相手でも一対一で仕掛ける勇気を示した。この小柄な日本人は勤勉でありながらピッチ上での遊び心もあり、いつでも優れたクオリティを見せることができる」

同じく新加入のファン・デル・ホーンについては「このオランダ人はビーレフェルトの守備を強化する存在。前節ケルン戦ではビルドアップに失敗した場面もあったが、それ以外は多くの場面で信頼に値するDFだと存在感を見せた」とスポットを当てた。

08-09シーズン以来、12季ぶりに1部リーグでの戦いに挑んでいるビーレフェルト。堂安とファン・デル・ホーンはビーレフェルト新加入選手ながら、そろって第1節、第2節と先発出場を果たしている。地元メディアは、この2名が今季の不沈を左右するキーマンだと見ている模様だ。

2020年9月30日 19時26分 Goal.com
https://news.livedoor.com/article/detail/18981640/

写真
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堂安律、スタメンで好パフォーマンス披露…ビーレフェルトは11年半ぶりにブンデス1部で白星 

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1: 2020/09/27(日) 00:36:18.80 _USER9
 ブンデスリーガ第2節が26日に行われ、MF堂安律が所属するビーレフェルトとケルンが対戦した。前節フランクフルト戦でブンデスリーガデビューを飾った堂安は、公式戦3試合連続となる先発出場を果たし、73分までプレーした。

 インサイドハーフの位置で起用された堂安は、2列目から積極的にチャンスをうかがう。25分、セルヒオ・コルドバがアウトサイドキックで通したパスからゴール前に運んだが、相手にも素早く寄せられシュートを打つ前にブロックされた。39分にはセビオ・スクとの連携から右サイドを突破し、エリア内まで侵入したものの、グラウンダークロスは通らず。前半は互いに得点が生まれず、スコアレスで折り返した。

 49分、自陣で受けた堂安は巧みなドリブルで相手3人を手玉に取って右サイドを突破。中にいたマルセル・ハーテルに託したが、ハーテルのミドルシュートは相手GKに正面でキャッチされた。攻撃の場面で存在感のある動きを見せた堂安だったが、73分にスヴェン・シップロックとの交代でピッチを後にした。

 78分、ビーレフェルトに待望の先制点が生まれる。GKのステファン・オルテガが相手の背後にロングフィードを通すと、オフサイドラインをうまく抜け出したヨアン・シムン・エドムンドソンがエリア内の右側でボールをコントロール。中途半端に出てきてしまった相手GKティモ・ホルンと、ゴールの間に生まれたわずかな隙間にボールを流し込んだ。ビーレフェルトのブンデスリーガ1部でのゴールは、2009年5月23日のハノーファー戦以来、11年126日ぶりとなった。

 試合はこのまま終了。今季初白星を飾ったビーレフェルトは、2009年3月14日のカールスルーエ戦以来、11年と196日ぶりにブンデスリーガ1部で勝ち点「3」を記録した。次節は3日に行われ、ビーレフェルトはアウェイでFW大迫勇也が所属するブレーメンと、ケルンはホームでボルシアMGと対戦する。

【スコア】
ビーレフェルト 1-0 ケルン

【得点者】
1-0 78分 ヨアン・シムン・エドムンドソン(ビーレフェルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdf86911b724d0bd37734e2a6a1c40516e1c14b4

堂安律がドイツデビューも…1部昇格ビーレフェルトは4部に不覚、DFB杯1回戦敗退 

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ブンデス昇格組を選んだ堂安律、期限付きで加わったビーレフェルトにとっては“大物” 

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