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堂安律


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<堂安律>泥付き汗まみれ着用済ユニホーム、オークション最高額を記録!「マンUやバルサでプレーしたら…」  

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1: Egg ★ 2019/04/11(木) 22:07:57.54 ID:NcMYyWay9
実際に選手が試合で着用したユニホームを販売する、オランダ発の企業『MatchWornShirt』が注目されている。

 同企業は2017年にオランダの首都アムステルダムに住むゾンダーウィック兄弟が立ち上げた。エールディビジと正式に提携したサービスで、国内のみならず、現在はイングランドにもそのビジネスを広げているそうだ。

 ビジネスモデルはこうだ。試合で選手が使用したユニホームをオークションにかけ、手数料などを除いた売上金の大半は、クラブが指定するチャリティーに寄付される。例えば、イングランドで最初に提携したクラブ、ブリストル・シティーに所属する選手のユニホームが落札された場合、同市の障害者向けサッカーコミュニティに寄付されるという。

 英紙『Bristol Post』は、この取り組みについて「汗臭い、泥だらけのフットボールシャツに対する世界的な関心は高い。使用済シャツには土がつき、選手のサインが入る。これは“ほかに替えのない世界でひとつの記念品”となる。顧客は熱心なファン、企業など様々だ」と解説している。

 そんななか、“投資”としてユニホームを買われた例で最も高額な値段が付いたのが、フローニンヘン・堂安律のユニホームだという。

 2019年2月17日に行われたフェイエノールト戦で堂安が着用していた7番のホームユニホームは、875ユーロ(約11万4000円)で投資家に落札された。もちろん、この試合から出品されて落札されたユニホームのうち、最高額となっている。

 発起人のティジメン・ゾンダーウィック氏は、同紙の取材に対して、堂安のユニホームが高く落札されたことは、不思議ではないとコメントしている。

「日本代表でもある堂安のユニホームは、いずれ大きな価値を得る可能性があります。フローニンヘンはこれまでルイス・スアレス、アリエン・ロッベンなどを輩出してきた由緒あるクラブです。

 彼がいずれマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナでプレーしたとき、このユニホームがどのくらいの価値を持つのか。想像してみてください」

 オランダ国内でも堂安に対する期待が高いことが窺えるエピソードである。

 ちなみに同企業は7月にはプレミアリーグ“最高峰”のクラブと提携し、英国内でのサービス提供拡大に力を入れてていく予定だという。チャリティーに直結したサービスということもあり、協力するクラブも増えていきそうだ。

4/11(木) 21:18配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00057055-sdigestw-socc

写真
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中島翔哉、堂安律、久保建英らは「令和」の国民的ヒーローとなれるか。  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/04(木) 17:19:44.41 ID:hMEmlV3k9
4/4(木) 17:01配信
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中島翔哉、堂安律、久保建英らは「令和」の国民的ヒーローとなれるか。

堂安律と中島翔哉の将来性には誰もが期待する。彼らの活躍が社会現象になった時こそ、国民的ヒーローとなれる。 photograph by Naoya Sanuki
 東京ドームに残った多くのファンに、引退を決めたイチローが晴れやかな笑顔で手を振っている。

 蘇ったのは、もう50年近くも昔の記憶だ。当時小学1年生だった私は、居間の小さなテレビで長嶋茂雄さんの引退セレモニーを見つめていた。栄光の背番号3が、涙を拭いながら後楽園球場を1周している。隣では、関西人のくせになぜか中日ドラゴンズの熱狂的なファンだった父親が、なんとも言えない複雑な表情をして画面を睨みつけていた。

 今、その胸中を想像すれば、きっと愛するドラゴンズの20年ぶりのリーグ優勝がすっかり脇に追いやられてしまった腹立たしさ(引退試合は中日とのダブルヘッダーだった)と、憎きジャイアンツの象徴であり、自分と同い年のスタープレーヤーが現役を退くことへの一抹の寂しさが、ないまぜになっていたに違いない。

 ファンとアンチの壁を超越した存在が、「長嶋茂雄」だった。そのプレーや生き様を、折に触れて自らの人生に重ね合わせた人は、父親に限らず少なくないはずだ。

長嶋さんとイチロー、カズ。

 感服せざるを得ないのは、プロ野球の歴史の長さとその底力だ。

 長嶋さんとイチロー。なにしろ、日本国民のおそらくは9割近くが知るスーパースターを、誰もが認める不世出の天才アスリートを、半世紀と経ずして2人も生み出してしまったのだから。イチローがメジャーの歴代シーズン最多安打記録を更新するのは、長嶋さんの引退からちょうど30年後のことである。

 翻って、サッカーはどうか。

 日本プロ野球の誕生は1934年。今から85年も前だ。それに対してJリーグはたかだか26年の歴史しかない。日本サッカーはJリーグ創設以降、急激な成長曲線を描いてきたとはいえ、やはり60年の差はとてつもなく大きいのだ。

 日本国民の大半がその名前を知っていて、圧倒的なオーラを放ち、そして多くの人がその人生を投影できる対象となれば、サッカー界ではカズこと三浦知良選手しか思い浮かばない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00838858-number-socc
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「我々の知っているドウアンではない」クラブOBが得点の遠ざかる日本代表MFについて言及 

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スペインの目利きが選んだ森保J 期待の7人「中島翔哉が攻守の中心」  

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1: Egg ★ 2019/04/03(水) 06:16:20.81 ID:G9zYSpdA9
 日本代表の3月シリーズ。エチャリはコロンビア、ボリビア戦で目立った7人の選手の名前を挙げ、次のように評価している。

中島翔哉(アル・ドゥハイル)

「コロンビア戦、もっともよかったのは中島だろう。

 とにかくプレーへの関与が多かった。攻撃に関しては逆サイドの堂安律(フローニンゲン)と連係し、お互いのパス交換からそれぞれ好機を作っていた。ボールを持ち運べる技術の高さもあるのだろうが、ドリブルの方向の選択やクロスのタイミングなどが群を抜く。ファーサイドに流れた鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)へ送ったクロスは、1点に等しかった。また、後半にバーに当てたシュートなど、ゴールに近づいている。

 忘れてはならないのは、守備面だろう。プレッシングの強度が高く、実際にボールを奪い切って、ショートカウンターを発動している。必要なポジションを取れるし、簡単にパスを通させず、周りの選手との連係も円滑。攻守の中心になっていた。

 ボリビア戦も、乾貴士(アラベス)に代わって後半途中から出場すると、攻撃のスピードを上げ、試合を決めるプレーを見せた。カウンターからペナルティエリア内で1対1になって、冷静にシュートを流し込んでいる。

堂安律(フローニンゲン)

「コロンビア戦では、積極的にシュートを打っている。中島とのコンビネーションは出色で、それぞれがよさを出し合っていた。サイドからインサイドに入ることで、右サイドバックの室屋成(FC東京)の攻め上がりも促進。攻撃を牽引したが、いくらか攻め急ぎすぎた面もあっただろうか。

 ボリビア戦は、交代出場で中島、南野とのコンビネーションからチャンスを作った。決勝点のシーン、ボールを持ち運ぶコース取りは完璧で、ポジション的優位を作りながら、数的優位につなげていた。ショートコーナーでのバリエーションアップにも貢献。鎌田に決定的なクロスも供給した」

南野拓実(ザルツブルク)

「コロンビア戦は得点こそなかったが、中島、堂安とコンビネーションを作っている。献身的なプレスバックからの守備も見せた。

 ボリビア戦は途中出場。最終ラインとの駆け引きで、オフサイドぎりぎりを狙って抜け出していた。中島のシュートの跳ね返りをシュートし、そのこぼれ球を再びシュートを試みるなど、”シュートポジションに入る能力”をあらためて証明した」

橋本拳人(FC東京)

「ボリビア戦、ボランチとして代表デビュー。守備面でのクオリティの高さを見せた。ボリビアの攻撃を、中盤でことごとく分断。読みのよさだけでなく、身体的なスピードもあり、ボールを奪い取る鋭さを見せた。決勝点の起点になった守備も、左サイドバックとうまく連係していた。

 ボリビア戦の先発では、ベストプレーヤーだったと言えるだろう。もっとも、攻撃面ではまだ横パスが多い。いくつかの縦パスは効果的だっただけに、周囲との連係を高める必要があるだろう」

小林祐希(ヘーレンフェーン)

「ボリビア戦、ボランチとして先発。橋本との分担か、攻撃的な役割が主になった。左利きで、パスセンスを感じさせた。あるいは、ひとつ前のポジションの選手かもしれない。コロンビア戦は後半途中に出場し、高い位置でプレー。乾からの絶好のパスを受けたが、シュートは精度が足りなかった」

安西幸輝(鹿島アントラーズ)

「ボリビア戦、左サイドバックとして代表デビュー。率直に言って、結果につながるようなプレーは見せられなかったが、プレーのタイミングに潜在能力の高さを匂わせた。オフサイドになったような場面も、攻め上がる感覚は悪くない。インサイドを取って、外側の選手を生かす動きもできていた。ブロックされてCKになったが、奥深く侵入してから左足でクロスも上げている。プレーインテリジェンスは期待できる」

鎌田大地(シント・トロイデン)

「コロンビア戦は、後半からFWとして交代出場。香川真司(ベシクタシュ)、乾ら他の途中出場選手とともに、攻撃に活気を与えていた。

 ボリビア戦は先発。基本的な技術が高く、フリックプレーなどの技量が光った。日本特有のスピードと技術からコンビネーションも見せた。戦術理解度が高く、相手ディフェンスの背後を取るようにダイアゴナルで走って、裏を取れる。シュートに関しては、GKの1対1を外し、堂安のクロスに対するヘディングも枠に飛ばなかったが、チャンスに到達する技量は示した」

4/3(水) 6:04配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-00010000-sportiva-socc

驚いた「6分の6」東京五輪世代、続々とクラブで主力に 久保だけじゃない宝の山 

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「モリヤス監督の素晴らしい“仕事ぶり”に感謝」フローニンヘン指揮官が日本帰りの堂安律に言及 

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堂安、久保、安部…東京五輪へタレント乱立! U-22日本代表「アタッカー最新序列」 

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<セルジオ越後>香川も宇佐美も期待外れ。評価できるのは中島くらいだ  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 06:20:18.03 ID:0K/Xw8lT9
■テストに合格した新戦力はいなかった

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 3連敗にならなくてよかったね。0-1で敗れたコロンビア戦からスタメンを総入れ替えした日本は、ボリビアをなんとか1-0で下した。ただ、内容はとても褒められたものでなかったよ。相手は4日前に韓国で試合をして、日本に移動してきたんだ。それを考えると、なおさら1-0という結果は不満が残るよね。
 
 とりわけ、前半の出来は見ていられなかった。よくブーイングが出なかったものだ。試合前にテレビ出演したイニエスタとビジャは気を使って「日本は良いサッカーをしている」と言っていたけど、ハーフタイムに聞いたら違う回答が返ってきたんじゃないかな。
 
 前半を振り返ると、改めて選手層が薄さが浮き彫りになったね。宇佐美はなぜ呼ばれたのかな。試合が終わってからも、その理由は分からなかった。香川も全盛期からは程遠いレベルで、”エース”と呼べなくなっている。乾は積極的にゴールを狙っていたけど、周囲とのコンビネーションが不十分だった。2列目の3人は自由に動き過ぎて、それが逆効果になっていたように僕には見えたんだ。似たようなタイプの選手が多くて渋滞していた印象で、大迫のような収まりどころがいないと力を発揮できないのがハッキリしたと思う。

 その証拠に、前半はなかなか縦パスが出てこなかったし、出てきてもミスを繰り返してばかりだった。ボリビアの守備が構えている周りでパスを回しているだけで、勝負のパスは精度が低い。それに、サイドから攻めても中央に高い選手がいないからクロスも合わない。
 
 CFで起用された鎌田は本来のポジションじゃないのかもしれないけど、それはアジアカップの北川と一緒だ。チャンスを生かせなかった。その事実は動かないんだ。
 
 このボリビア戦は新戦力をテストするというテーマがあったんだろう。でも、結果的に森保監督は0-0にしびれを切らして、レギュラー陣を投入している。宇佐美、香川、乾を下げて、ピッチに送り出したのが堂安、南野、中島だ。もっと新戦力を使ってもよかったよね。結局、中島が決勝点をあげて勝ったんだから、テストに合格した新戦力はいなかったということだ。

■6月の2試合やコパ・アメリカに呼べない選手が出てきたのは確かだ

試合後のコメントを聞く限りでは、監督もポジティブすぎると思う。前半のパフォーマンスは、誰が見ても悪かったよね。だったら、ハッキリ「悪かった」と言えばいいんだ。もちろん、チーム内のミーティングでは指摘しているのかもしれないけど、メディアの前で言うことも効果があるよ。これからワールドカップまでの長い道のりを考えると、パフォーマンスが悪い時には、メディアを使って刺激を与えるようなことも必要になってくると思う。
 
 ボリビア戦は単に勝っただけで、課題の解決までには至らなかった。大迫に代わるFWはもちろん、2列目のバックアップも見つかっていない。遠藤が怪我をしてから、柴崎のパートナーも誰が務めるのか定まらないままだ。
 
 収穫は、相変わらず中島が安定したパフォーマンスを見せたことくらいかな。どんな相手でも同じサッカーをする中島は、良い意味で戦術や采配に縛られない。実際にボリビア戦でも目立ったし、点を取っている。評価できるのは彼しかないよ。

 6月の2試合は、コパ・アメリカへの準備になるだろうけど、どんな選手が呼ばれるんだろうね。すでに大迫はクラブがコパ・アメリカへの招集を拒んでいるから、前哨戦となる6月の2試合に呼ぶ意味は薄い。他にも招集を拒否される選手は出て来るだろう。協会は各クラブにアプローチをしていると思うけど、具体的な情報はまだ出ていないよね。
 
 まあ、ボリビア戦を見る限り、6月の2試合やコパ・アメリカに呼べない選手が出てきたのは確かだ。彼らの代わりに誰を選ぶのか。前線で言えば、トリニータの藤本やアントラーズの伊藤はリーグで結果を出している。Jリーグ勢からイキの良い選手をピックアップしてもいいかもしれないね。

3/26(火) 23:53 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00056249-sdigestw-socc

「真司くんが入れば…」堂安律が“初共演”で感じた10番・香川真司投入の効果と課題 

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「三銃士」南米強豪に存在感示す<中島翔哉・南野拓実・堂安律> 

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1: Egg ★ 2019/03/23(土) 01:39:09.99 ID:sXthjsm99
<キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

森保ジャパンの「三銃士」が攻撃を活性化した。日本(FIFAランク27位)はコロンビア(同12位)に0-1で惜敗。

2列目のMF中島翔哉(24=アルドハイル)南野拓実(24=ザルツブルク)堂安律(20=フローニンゲン)が昨年11月16日ベネズエラ戦以来、そろって先発。
昨年のW杯ロシア大会で2-1で破った南米の強豪を相手に無得点に終わったが、森保チルドレンの3人が何度も決定機をつくった。26日にはボリビアとノエスタで対戦する。

積み重ねてきた三銃士の実力を示した。中島、南野、堂安がそろって先発。開始から強豪相手に魅力あふれるサッカーを展開した。
前半10分、堂安から中央の南野へ。ドリブルで運んだ背番号9はシュートを放つもGKに阻まれた。同21分、今度は中島から堂安へつなぎ、中央を打開して代名詞の左足でシュートを打ったが、わずかにゴール右。
同28分には中島のパスを南野がスルーし、初出場のFW鈴木へピタリと合わせるなど、3人そろって創造性豊かなプレーを見せた。

森保監督の期待に応える働きだった。南野は「前半はいい形を作れた。相手のゴールにシュートで終わる回数が多かった」と三銃士の連係に手応えを得た。
4カ月ぶりの3人そろい踏み。1月のアジア杯では中島は招集されたものの、右下腿(かたい)を痛めて離脱し、3人でアジアに挑戦することはできなかった。
南野と堂安は同大会で不動の主力として6試合に出場。だが、優勝に導くことはできなかった。

それぞれ壁にぶち当たり、この日が再出発。南野は同じトップ下にMF香川が復帰。森保ジャパンを最多5得点でけん引してきた主力も「また1からサバイバル」と厳しい競争を強いられた。
堂安はアジア杯後、オランダへ戻って何度も何度も反省。「自分にできること」を確認するために新たな気持ちでピッチに立った。
同大会には出場できなかったが、ポルトガルのポルティモネンセからカタールへ新天地を移した中島にとっても、もう1度存在感を示す一戦となった。

得点こそ奪えなかったが、やはり森保ジャパンの顔。南野は「連係は今日も良かったところと悪かったところがあるので、次調整して勝利につなげられるようレベルアップしたい」。
W杯ロシア組が復帰しても、次世代を引っ張るのは中島、南野、堂安。3人の意地を見せつけた戦いだった。【小杉舞】

3/22(金) 22:34配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03221270-nksports-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190322-03221270-nksports-000-view.jpg



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