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堂安律


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PSV、再び堂安律の獲得を検討か…メキシコ代表FW放出に備え後釜候補に 

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堂安のシュートはクロスバーにポストに…フローニンゲンが最下位転落 

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1: 2018/10/21(日) 23:54:37.45 _USER9
[10.21 エールディビジ第9節 ヘラクレス4-1フローニンゲン]

 日本代表MF堂安律の所属するフローニンゲンは21日、エールディビジ第9節のヘラクレス戦を敵地で行い、1-4で敗れた。連敗で今季7敗目を喫したフローニンゲンは最下位に転落した。

 先制はフローニンゲンだった。前半14分、中央の堂安がエリア右にいたFWミムン・マヒにパス。そしてマヒがドリブル突破からゴールにねじ込み、スコアを動かした。

 しかし前半25分に同点弾を浴びると、前半終了間際には堂安がPKを獲得したかに思えたが、直前のマヒのプレーがVAR判定によってハンドを取られ、勝ち越しのチャンスを逸する。

 そして後半に入ると、1分にも満たない時間帯で、GKセルジオ・パットのミスによって逆転弾を献上。後半33分には3点目、同アディショナルタイム2分には直接FKによってダメを押された。

 堂安は開幕から9試合連続フル出場。しかし前半12分のシュートはクロスバー。後半28分のシュートがポストを叩くなど、日本代表で初ゴールを奪った勢いを、オランダに持ち込むことは出来なかった。

堂安律(20)、長友(32)に感謝「佑都くん靴磨きありがとうございます。笑」SNSでのやり取りが話題に 

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1: 2018/10/20(土) 20:00:33.03 _USER9
日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は、16日の国際親善試合ウルグアイ戦でA代表初ゴールを挙げ、4-3勝利に大きく貢献した。

20歳のレフティーは18日に自身のインスタグラムを更新し、DF長友佑都(ガラタサライ)とのゴールパフォーマンス写真を投稿。
「左足磨いてもらうべきやったかな笑」と冗談交じりに綴ると、長友も「次は決めた足をお願いします」と返答して話題を呼んでいる。

(中略)

堂安が試合後のテレビインタビューで「試合前に佑都くんが点を獲ったら靴を磨いてあげるという話をしていたので、
やってもらえて良かったです」と語ったのを「Omnisport」が伝えている。

堂安の投稿にすぐさま反応した長友…「次は決めた足をお願いします。笑」

堂安が18日に自身の公式インスタグラムで、靴磨きパフォーマンスの一枚をアップ。
「佑都くん靴磨きありがとうございます。笑」と感謝しつつ、「#左足磨いてもらうべきやったかな笑」というハッシュタグを添えた。
ゴールは利き足の左足で奪ったが、差し出したのは右足だったことから、冗談交じりに綴ったようだ。

すると長友もすぐさま反応。公式ツイッターに「堂安さんいつでも磨かせていただきます。次は決めた足をお願いします。笑」と返答している。
返信欄では「靴磨き職人」「器のデカさに感動」「ほっこり」「写真の謎が解けた」「靴磨き面白かった」などの声がファンから上がった。

20歳堂安と32歳長友は、靴磨きパフォーマンスだけでなく、その後のやり取りでも注目を集めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00142570-soccermzw-socc

関連スレ
堂安律、A代表初得点を祝う長友の“靴磨きパフォーマンス”に感謝&後悔 「左足磨いて…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00142320-soccermzw-socc

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<南野・中島・堂安>“黄金の3列目”に漂う期待感!中田・中村・小野・稲本に匹敵? 

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1: 2018/10/18(木) 22:14:08.31 _USER9
ウルグアイ戦で二度目の共演を果たした海外若手トリオ、黄金のカルテットに比肩の予感

森保一監督率いる日本代表は、16日のウルグアイ戦で4-3と勝利し、ロシア・ワールドカップ(W杯)後の新体制で3連勝を飾った。南米の雄を撃破した一戦で輝きを放ったのが、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)、MF堂安律(フローニンゲン)だ。かつてジーコ体制で実現した“黄金のカルテット”に匹敵する期待感をファンに与えており、“黄金の2列目”が日本サッカーの新たな象徴となる予感が漂っている。

 かつてブラジル代表でジーコ、トニーニョ・セレーゾ、ファルカン、ソクラテスの実力者が並び“黄金の中盤”と称され、それにならって名づけられたのが和製・黄金のカルテットだ。ジーコジャパンの初陣となった2002年10月のジャマイカ戦で実現し、サッカーファンの心を鷲掴みにした。

 日本サッカー史に刻まれる4人組に比肩する興奮をもたらしているのが、南野、中島、堂安の海外若手トリオだ。森保体制の初陣となった9月のコスタリカ戦(3-0)で初共演。その試合では南野がシュート5本で1ゴール、中島と堂安がそれぞれ3本ずつシュートを放つなど圧倒的な攻撃性能を見せつけた。そして二度目の共演となったウルグアイ戦でも強烈なインパクトを残している。

 トップ下に入った南野は華麗なターンから3試合連続ゴールを叩き込めば、こぼれ球に反応して1試合2ゴールと圧巻のパフォーマンスを披露。南野の先制弾をアシストした中島も左サイドハーフで躍動。強烈ミドルでFW大迫勇也(ブレーメン)のゴールを誘発すると、DF長友佑都(ガラタサライ)も驚愕するドリブルでDFマルティン・カセレス(ラツィオ)を翻弄した。

 さらに右サイドハーフで起用された堂安は、相手に競り負けないキープ力を発揮し、流れる動きと華麗なフェイントでベテランDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)をかわして代表初ゴールをマーク。強烈な左足シュートから南野の2点目を呼び込んでいる。

つづく

10/17(水) 19:50配信?フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00142007-soccermzw-socc

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539783834/

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