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堀江貴文


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【激白】「おそらく真相は…」ホリエモンが鳥栖のスポンサー撤退や町田買収の報道に見解 

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堀江貴文氏「JリーグはプレミアLよりもポテンシャルがある」「Jに投資しようとする人は必ず現れる。その資金でスタ建設や選手獲得を」 

1: 名無しさん 2016/03/01(火) 04:59:12.46 ID:CAP_USER*.net
堀江貴文氏が語るJリーグの未来とは?(前編)|「プレミアリーグよりもポテンシャルがある」

 2015年7月、Jリーグが堀江貴文氏とのアドバイザー契約を締結したと発表し、日本中のサッカーファンを驚かせた。これまでにも日本サッカー界への提言を行っていた堀江氏だが、
アドバイザー就任をもって正式に、Jリーグが推進するさまざまなプロジェクトに対して助言・提言を行う立場となった。
今回は、「プレミアリーグよりもJリーグの方にポテンシャルがあると感じている」と話す堀江氏と、Jリーグ常務理事の中西大介氏は、Jリーグの未来をどう見ているのだろうか?
2人の口から飛び出した言葉の数々は、Jリーグの未来を明るく照らしているかのようだった――。

◆Jリーグを取り巻く環境の大きな変化が、危機感を生んだ

――中西さん、今回のようにアドバイザーを外部に求めたという経緯には、どのような背景があったのでしょうか?

中西 Jリーグは今年で23年目を迎えました。この間、百年構想の理念の下、着実に成長を遂げてきました。それはもちろん、各クラブのスタッフ、ファン・サポーターの皆さん、その他数多くの方々の尽力のおかげだと考えています。
またリーグとしても、この23年間で学んだ成功モデルをまとめて各クラブとベストプラクティスを共有するなど、連続的な成長のための施策を打ってきました。
今やJクラブは38都道府県53クラブにまで広がり、債務超過のクラブ数は”0″と、一定の成果を収めてきたといえます。
ですが同時に、Jリーグを取り巻く環境もまた大きく変わってきました。

――具体的にはどういうことでしょうか?

中西 欧米を中心としてますます肥大化するサッカービジネス、中東・中国といった新興勢力の台頭、ASEAN諸国の経済成長。一方、日本に目を向けると、減少する人口と収縮する経済。
経済界のみならず、サッカー界においても急速にグローバル化、特にアジアにおける重要性が増し、いや応なしにJリーグもそこでの戦いにさらされています。

堀江 その現象の一つとして、東南アジアに移籍する日本人選手も増えていますよね。

中西 そうです。例えば韓国でも、トッププレーヤーが欧州に移籍するという状況はJリーグと同じ。ですが、その次のレベルの選手たちがJリーグや中国でプレーして、残った選手でKリーグは構成されている。
国内リーグの空洞化に拍車が掛かり、観客動員数は6000人台にまで落ち込んでいます。

>>2-5あたりに続く)

SoccerMagazine ZONE WEB 2016.02.26 文:野口学
http://www.soccermagazine-zone.com/archives/27306
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<関連スレ・関連記事>
【サッカー】堀江貴文氏「アジア№1リーグのJリーグは10年でプレミアリーグを越えられる」「東京都心にビッグクラブが2つはほしい」★4
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【サッカー】Jリーグはどうすれば盛り上がるのか、ホリエモン堀江貴文が提言「一番リーグ(プレミア化)を」「専スタをJ1昇格条件に」★3
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415109071/
【サッカー】Jリーグアドバイザー堀江貴文氏、街中スタジアムを提唱
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1445692161/
ホリエモン×ひろゆき「刑務所の中ってスクールカーストになってるんだよね」
http://wpb.shueisha.co.jp/2013/04/16/18489/5/
>堀江「Jリーグとプロ野球の違いってあるじゃん。あれと同じだよね。Jリーグって新規参入チームが多くて「J3までつくるの?」みたいな批判があるけど、多くのチームは意外と経営がうまくいってたりする」

【サッカー】日本のW杯優勝のため、Jリーグに収入300億円規模のビッグクラブを作る事は絶対可能!東京、大阪にバルサ以上のクラブ誕生も★4
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堀江貴文氏がJリーグに提言 「都心に専用スタジアムを建設するために“あれ“を売ってしまえばいい」 

1: 名無しさん 2016/02/27(土) 10:01:55.96 ID:CAP_USER*.net
昨年、Jリーグアドバイザーに就任した堀江貴文氏は、本気でこう話す。

「プレミアリーグよりもJリーグの方にポテンシャルがあると感じている」と。

堀江氏と、Jリーグ常務理事の中西大介氏による対談の前編では、アドバイザー就任の経緯や、堀江氏の考える
Jリーグのポテンシャルについて話し合われた。
 また堀江氏は、Jリーグには見えない“結界“のようなものがあり、サッカーファンではない人がスタジアムへ
サッカー観戦に行くのは、ハードルが非常に高いと指摘した。
 後編では、その“結界“を堀江氏が分析するところからスタート。
さらには、中西氏をも驚かせた、堀江氏の大胆なアイデアにも話は及ぶ――。
.
堀江氏「スタジアムそのものが“結界“となっている」
堀江 「僕の考える“結界“の一つは、スタジアムそのものですね。正直なことを言いますと、
僕の周りにはプロ野球を見に行く人は結構いても、Jリーグを見に行くという人はほとんどいません。
 なぜかというと、一つはアクセスが悪いから。東京で考えた場合、東京ドームや神宮球場には気軽に行けても、
サッカーのスタジアムは都心から遠くて、ファンでない人が行くにはおっくうに感じてしまいます」

――確かにいずれのスタジアムに行くにも、電車と徒歩でかなりの時間を要します。

堀江 「周辺に何もないので、サッカーファンでない人が行くことがない、全くなじみのない場所になっているわけです。
それが心理的なハードルの一つです。でもショッピングモールとか、普段からよく行く場所にスタジアムがあれば、
その心理的なハードルが下がるでしょう。
 例えば六本木ヒルズにスタジアムがあれば、ファンでない人でも気軽に行けるようになると思いませんか?」

――まさに、前編でも出ていたMLSの話のように、人の流れをつくることになりますね。

堀江 「試合がない日も含めて、普段から人の流れができる場所になければならないと思います」

中西 「カシマサッカースタジアムが、堀江さんの発想に近いことを始めていますね。試合のない日にコンコースで
ビアガーデンを開催し、音楽ライブなどのイベントも行っています。
他にもウォーキング・ランニング用のコースとして開放したり、最新鋭のMRI設備を導入したクリニックや、エステにフィットネスもある」

堀江 「地方で人の流れをつくることに成功したモデルでいえば、イオンモールがありますよね。
そこにスタジアムがあればいいのにと思うわけです。分けてつくる必要性を感じません」

――確かに、ショッピング、映画、スポーツ施設、アミューズメント、ペットパークと、一人でも友達同士でも
家族でも楽しむことができる複合型の商業施設で、まさに人の流れを作っている事例だといえますね。

堀江 「そうなると、まさに“結界“が取れるわけですよ。スタジアムに一気に人が流れるようになります」

続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160227-00010000-soccermzw-socc&p=1
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ホリエモン「本田はやってること全てが凄いな。ぶっちゃけ中田とはスケールが違うよ」 

1: 名無しさん 2016/02/16(火) 23:12:48.56 ID:CAP_USER*.net
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ホリエモンがJリーグに提言!築地市場跡に銀座スタジアム 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 08:04:43.18 ID:???*.net
起業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏(42)が、日本サッカーやJリーグの未来像を語った。
7月にJリーグのアドバイザーに就任し、Jリーグのプロジェクトへの助言や提言を行っている。
7日放送のスカパー!の番組「Jリーグラボ」(午後11時~)の収録後、日刊スポーツのインタビューに応じ、
東京・中央区の築地市場の跡地に「銀座スタジアム」を建設するなどの夢プランを語った。

Jリーグのアドバイザー就任から3カ月。堀江氏は月に数回、村井チェアマンらとアイデアをぶつけ合っている。
その中で必要と強調し続けているのが、東京都心のサッカー専用スタジアムだ。目を付けたのは中央区築地。
築地市場が来年11月に移転し、銀座から徒歩圏内に東京ドーム約5個分、約23ヘクタールの用地があく。

堀江氏 理想は築地の市場跡地にサッカー専用スタジアムをつくってショッピングモール、フードコート、ホテルを収容すること。
日本サッカー協会はJFAハウス(東京・文京区)なんて何もお金を生まないビルを持ってどうするんですか? 
今売ったら100億円以上になる。そのお金で銀座スタジアムを建てればいい。JFAはその横につくればいいんですよ。

堀江氏からはサッカーに関心の低い層を引きつけるためのアイデアが次々と出てくる。
スタジアムのインターネット環境の充実や、プロジェクションマッピング(壁面など立体物の表面に映写機で映像を投影する)の採用。
ドローンカメラでの試合の撮影や、観客席にテレビ配置など。
「僕はサッカーファンを対象に言っていない。新しいファンがこないとスタジアムは埋まらないから」と言う。

「今のスタジアムはワクワクドキドキ感が少ないところが多い」と言いつつ、Jリーグの将来には可能性を感じているという。

堀江氏 Jリーグは魅力的な投資対象で、世界トップ4から5になれる。
トップがプレミア(イングランド)、ブンデス(ドイツ)、メジャーリーグサッカー(米国)そしてJリーグになるのが理想だと思う。
投資対象として魅力的な例をつくればみんなくると思うんですよ。

堀江氏がぶち上げる「魅力的な例」は現実的ではない、と見る向きもある。それも想定内だ。

堀江氏 下世話な話もしてますよ。選手に恋愛禁止条例あってもいいとか。アイドルだってあるんだから。
突拍子もない意見だと言われ、ネットでもたたかれますけど、あえて言いますよ。
言うのが僕の仕事だから。今はJリーグトップの村井チェアマンが推進していこうとなっている。
Jリーグはうまくいくと思う。やる気がある。実際に成果が出始めているし、出てもらわないと困りますよ。

◆Jリーグのアドバイザー(敬称略、50音順) 梅沢高明(A.T.カーニー株式会社日本法人会長パートナー)冨山和彦(株式会社経営共創基盤代表取締役CEO)
夏野剛(慶大政策・メディア研究科特別招聘教授)西内啓(株式会社データビークル取締役製品担当)堀江貴文(SNS株式会社オーナー兼従業員)

http://www.nikkansports.com/soccer/news/1556746.html
[2015年10月24日7時42分 紙面から]

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堀江貴文アドバイザー「Jリーグは魅力的な投資対象」 都心に専用スタジアムや大都市のクラブを発展させる必要 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 10:03:51.48 ID:???*.net
Jリーグは7月、実業家で元ライブドア社長の堀江貴文氏(42)ら5人と、同リーグ初のアドバイザー契約を結んだ。
かつて時代の寵児(ちょうじ)と呼ばれた堀江氏には、豊富なアイデアと、高い情報発信力が期待される。

「Jリーグは10年後にはプレミアリーグの地位を奪い取ることが可能」と掲げる堀江氏がアドバイザー契約後、
初めて新聞媒体のインタビューでJリーグの課題と未来を語った。(取材・構成、斎藤 成俊)

Jリーグを取り巻く環境は厳しい。サッカービジネスが巨大化する欧米、国を挙げ強化に取り組む中国、オイルマネーで潤う中東、
経済成長とともにサッカー熱が高まる東南アジアなど、サッカー界は急速なグローバル化が進んでいる。

人口減少、経済停滞の影響を受けるJリーグが成長する策はあるのか。
堀江氏は「スタジアムに“結界”がある」と指摘。東京都心にサッカー専用スタジアムの必要性を説いた。

「日本のスタジアムは、アクセスが悪い。公園の中にポツンとある場合や、最寄り駅から遠いことが多い。
サッカーを見たことのない人が簡単に行ける環境ではない。プロ野球を考えれば東京ドームはアクセスが良い。

サッカーも、都心にスタジアムをつくることが重要。そして、周辺に商業施設をつくる。これで人の流れが生まれ、
サッカーに関心の薄い買い物客も、ふらっとスタジアムに入る環境ができる。

また、日本は(客席とピッチの間にトラックがある)陸上競技場をホームにするクラブが多い。
臨場感などを考えれば専用スタジアムが必要。それに陸上競技場って名称はエンターテインメントではなく、教育的な感じもする」

★器と同時に重要なのが大きなクラブの存在だ。

「集客につながるスター選手や強いクラブが生まれるためには、大都市のクラブを発展させる必要がある。
Jリーグの弱点は東京23区内に大きなクラブがないこと。客も集まり、資金もかけられる東京にクラブがない。

これはプロ野球へのアンチテーゼだったのかもしれない。
その分、人口20、30万人ぐらいの都市でも成功する松本や鳥栖の例はできたけど、予算150~200億円ぐらいのクラブが東京に2つは欲しい」

都心に専用スタジアムやビッグクラブをつくるにはJリーグへの「投資」が、ひとつのカギになる。

「いまのJクラブのオーナーで『もうかる』と考えてる人はおそらくいない。MLS(米国メジャーリーグサッカー)のオーナーたちは、
エンターテインメントビジネスとしてもうかると投資をしている。だから、もうかるビジネスだと気づかせれば投資は自然に集まる」

スポーツ報知 10月1日(木)7時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000246-sph-socc
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堀江貴文「Jリーグは『イチバンリーグ』とかに名称を変えるべき!」→サッカーファン「ダサ(笑)」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 19:46:09.53 ID:???*.net
ホリエモンこと堀江貴文氏が提案するサッカー新リーグの名称「イチバンリーグ」が「ダサイ」とサッカーファンから不興を買っている。

2015年7月にJリーグのアドバイザーに就任して以降、さまざまな提言を続けてきたが、今回ばかりは厳しい意見にさらされているようだ。

2015年9月27日、Jリーグのアドバイザーである夏野剛氏のインタビュー記事がニュースサービス「NewsPicks」に投稿された。そこではJリーグの活性化のため、
現在の18チームで構成されるJ1をトップとした体制から、トップ6チームによるプレミアリーグの創設が訴えられた。

これに反応したのが堀江氏だ。9月28日にツイッターで
“「強すぎるチームを作ってアンチから憎まれる位が丁度良い。私はJ1プレミアはも少しチーム数増やして『イチバンリーグ』とかいう個性的な名前にするといいと思います」

と述べた。

しかし、堀江氏のアイデアはサッカーファンから思わしい評価が得られなかった。

“「イチバンリーグ?ダサ(笑)」
「『イチバンリーグ』って...ラーメン屋かいなw」
「『イチバンリーグ』で草生えた」

と失笑を買ってしまった。


実は以前から提案していた

評判がよくない「イチバンリーグ」だが、堀江氏にとっては昨日今日の思い付きではない。

アドバイザー就任から半年以上前の14年11月、サッカー誌「サッカーマガジンZONE」ウェブ版のインタビュー記事で、

“「個人的にはJを『一番リーグ(ICHIBAN LEAGUE)』にすればいいと思っている。プレミアリーグは最上のリーグ。日本だったら1番のリーグ。分かりやすいでしょ?」

と語っていた。

もちろんこの時も「『イチバンリーグ』はどうかと思います」「イチバンリーグのネーミングセンスw」と不人気だった。それでもめげずに使い続けているのだから、かなりのこだわりがあるのかもしれない。

アドバイザー就任直後のツイッターでは10年後には英プレミアリーグの地位を奪えると意気込んでいた。名称はともかく、Jリーグの改革に新リーグが必要だと感じているようだ。

http://www.j-cast.com/2015/09/29246391.html?p=all

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“劇薬”ホリエモン、Jリーグのアドバイザーに就任!会合は不定期、報奨金は1回3万円(交通費込み)。任期は2年 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 17:58:04.22 ID:???*.net
Jリーグのアドバイザーに8月1日付で、元ライブドア社長の堀江貴文氏ら5人が就任した。

堀江氏はツイッターで就任理由を聞かれると、「10年でプレミアリーグを越えるためだよ!」と語っている。時に過激な言動が注目を浴びてきた堀江氏。

一方でずば抜けた実行力や情報発信力がある堀江氏が、Jリーグの発展に大きな力を与えるかもしれない。Jリーグはハイリスク・ハイリターンとも言える堀江氏になぜ白羽の矢を立てたのか。

 アドバイザーはJリーグが進める各プロジェクトへの助言や提言を行う。Jリーグは今季から2ステージ制を導入しており、アドバイザーはリーグ終了後にもこの制度導入についての賛否や見解などについてリポートにまとめる予定だ。

会合は不定期で行われ、報奨金は1回3万円(交通費込み)。任期は2年。

 アドバイザーには堀江氏のほか、A.T.カーニー日本法人会長の梅沢高明氏▽経営コンサルタントの冨山和彦氏▽慶大特別招聘教授の夏野剛氏▽統計家の西内啓(ひろむ)氏の4人が抜擢された。

今回の5人は全員男性のため、幅広い意見を取り入れるため、今後追加で女性を起用することも検討しているという。

 Jリーグの村井満チェアマンは記者会見で、堀江氏の起用した理由について、「ネットユーザーに対する発信力や見識を持っている」と語った。

 当然会見では、プロ野球球団買収騒動や証券取引法違反で服役歴もある堀江氏の経歴をどう考えているか記者から質問が挙がった。

村井チェアマンは「過去いろいろあったとしてもそれを踏まえて、現時点が社会に役に立ち、そういう意思がある方であればいいのでは」とし、   

「発信することがサッカー界、スポーツ界にプラスでなければお辞めいただくこともあるけれど、今は知見やアドバイスが必要かなと判断した」と強調した。

 さらに、村井チェアマン自身が、情報・人材事業大手のリクルート出身であることを踏まえ、「リクルートもかつて(リクルート事件で)世間を大きく騒がした。  

当時、社会に大きく迷惑をかけた。だからといってすべてが否定されるわけではない」と、自らの境遇になぞらえて説明した。

 堀江氏のアドバイザー就任については、賛否の声が聞こえてくる。堀江氏の影響力が大きいと村井チェアマンが指摘したネットユーザーからは「劇薬かもしれないが、個人的には期待している」と肯定的な意見や、

「好き勝手なことを言って混乱させるのだけはやめて」など厳しい意見も。いずれにしても堀江氏がJリーグに何をもたらすのか関心が高いのは事実だ。

 堀江氏は自身のツイッターで、「東京都心にビッグクラブが2つはほしい」や、「10年後は今のプレミアリーグの地位を奪い取ることは可能だと信じている」などと大胆な思いをつづっている。

堀江氏の起用が吉と出るか凶と出るか、今後の成り行きに注視したい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00000542-san-socc
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ホリエモンこと堀江貴文氏「素人のおまえにサッカーの何がわかるのかとかって意見はヘン」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 09:45:14.80 ID:???*.net
7月21日、ホリエモンこと堀江貴文氏がJリーグのアドバイザーに就任した。

Jリーグが外部の有識者とアドバイザー契約を結ぶのは初めての試み。ホリエモンの他、慶應義塾大学特別招聘教授の夏野剛氏ら経済界の著名人5人と契約し、
2ステージ制や今季から初導入するチャンピオンシップについて意見交換を行なう。

あのホリエモンがJリーグにどんな改革を巻き起こすのか――。

『週刊プレイボーイ』に連載中の対談コラム「帰ってきた!なんかヘンだよね」では、ひろゆき(西村博之)氏を相手に早速、本人がこの件について言及している。

実は、会議のペースなど具体的な関わり方はまだ決まっていないという。しかし、Jリーグの進むべき未来に関する構想はすでにあるそうで、それがまず「Jリーグをイングランドのプレミアリーグみたいに」すること。

「“ごはんがおいしいプレミアリーグ”的な位置づけがいいと思ってる。日本の料理店のレベルは世界でもトップクラスでしょ。 それにJリーグはレベルの高いサッカーリーグってことで、海外の観光客からの人気が高いんだよね」とホリエモン。

ここでいう海外とは、主に東南アジアやインド、中国といった近隣諸国のこと。さらなる経済発展が確実視される中で、アジアのサッカー界の中心を目指すのが非常に重要という主張だ。

ホリエモンによると、これまでのJリーグはアジアへの拡大について「今まで手を打ってこなかった。逆にプレミアリーグは、中東とかロシアとか経済成長しそうな国を予想して売り込みに行っていた」との印象。 

そのため、プレミアリーグはロシアや中東の大富豪をオーナーとして経営に取り込むことも成功した。Jリーグは、このアジア版を目指すべきだというのだ。

これに対して、ひろゆきが「でも、それは急がないと間に合わない可能性が高いですよね」と問いかけると、話題は急成長著しいアジアのサッカーリーグの現状に。

中国の富裕層が自国のプロサッカーリーグへの投資をヒートアップさせている今、Jリーグもこうした富裕層に向けた本気の営業が必要とされているとホリエモンは提言する。

また、アジアのサッカー熱が高まっている現状で、観光を兼ねて日本に来る人は多いはずという。今後は優秀な選手の獲得競争も激化していくが、
「東京は家族が安心して暮らせて、ごはんもうまいから『外国でプレーするなら東京がいい』と言ってる世界の有力選手は多い」とホリエモン。

「うまくいけば、Jリーグがプレミアリーグのような存在になれる可能性はあるのか?」と問う、ひろゆきに「ヨーロッパのリーグを超えることも夢じゃないと思う」と返答。

そのために必要な知見を得るために、Jリーグは門外漢である自分たちまでをアドバイザーとして招聘したはずと認識しているようだ。

そこで、ひろゆきから「堀江さんたちに期待する声がある一方で、熱狂的なサポーターからの反発もあるみたいですね」と水を向けられると、

「確かに俺はサッカーの専門家ではないよ。でも、こういう組織ってそのスポーツに詳しい人たちで占められることが多いから、まったくの門外漢が入ることで新しい発想や動きにつながるのも事実なわけじゃん」と力説。

それに「そうですね。何もしない人がアドバイザーとか理事になると反発はないですよね。それって無害だからなんですけど、何もしないで時間ばかりが過ぎていって手遅れになることでもある」

「ほかの国からお客さんを引っ張ってくるって話なら、サッカーに詳しい人だけが集まってもしょうがないですからね」とひろゆきも同意した。

「だから、『素人のおまえにサッカーの何がわかるのか』とかって意見はヘン」とホリエモン。最後に「しっかりやってていく予定だから。

微力かもしれないけど、できる限りがんばるつもりだよ」と宣言した、このやりとりの詳細は発売中の『週刊プレイボーイ』33号にてお読みいただきたい!

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150806-00051715-playboyz-spo
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堀江貴文氏が語る日本サッカーの可能性 「プレミアリーグにも負けない!」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 01:05:01.60 ID:???*.net
安売りし過ぎのJリーグ

プレミアリーグが新たに放映権を契約したと発表しましたね。3年間で約1兆円ですよ(2016~19年)。前回の契約から約3倍に跳ね上がりました。

しかも、この契約には海外向けの放映権が含まれていないんです。

今回の契約で、放映権の配分が最も少ないクラブでも、約180億円の収入が確保されることになると聞きました。すごい金額ですね。
 
 一方、Jリーグの放映権料は全体で約40~50億円。アジアを中心とした海外向けの放映権がこれまでの10倍の額で契約されたって発表がありましたけど、5年で約17億円。桁が違いますよ。

正直なところ、安売りし過ぎだと思いま す。これでは、自分たちでその程度の価値しかないと言っているようなものです。

僕はJの価値はもっと高いものだと考えています。これまでに素晴らしいインフラを作り上げてきたこともありますが、それだけではありません。

 日本という国にはものすごくたくさんの魅力があるじゃないですか。風光明媚(めいび)な観光地があって歴史的な建造物もあるし、ご飯だっておいしい。

東京ではショッピングも楽しめるし、エンターテインメント施設もたくさんある。日本中に観光資源が満ちあふれています。こんなにいい国は他にありません。 

これだけの豊富な観光資源にJはフリーライドできるんですよ。もし、プレミアリーグがイギリスじゃなくて日本にあったとしたら、もっともっとすごい価値になって いたんじゃないかと思います。

 Jリーグは、アジアの人たちにとって日本に訪れるための窓口になれるはずです。そうなるには、Jをもっと魅力的にする必要があります。

ワールドクラスのスーパースターを獲得することもそうですし、サッカー専用スタジアムをもっと増やしたり、ワクワクするような演出をしてエンターテインメント性を高めなければならない。

現実的な設計図が必要

 そのためには、やはりもっともっと資金が必要です。その資金が無いためにまだ、魅力を持たせるための投資ができない。それが5年で17億円という金額になってしまったのだと思います。

ただ、逆に言えば、これだけの投資でものすごいポテンシャルを手にすることができる。自分に十分な資金があれば間違 いなく投資対象ですよ。

 Jリーグには「こう変わっていくんだ」という夢を持ち、それに合わせた現実的な設計図を描けば、共感して投資してくれるところは必ずあります。

ベンチャーキャピタルと同じですよ。その資金を元手に、世界一魅力のあるリーグに成長させていくんです。

 だからこそ、これまでにも言ってきたように、外資規制も外国人枠も撤廃するべきなんです。   

ウィンブルドン現象(※注)が起きてしまうかもしれませんが、それでもこのままでは日本サッカーはグローバルの競争に負けて、地盤沈下してしまいます。

アジアのマーケットは急激に成長しているし、サッカーでも着実に実力をつけてきています。

 僕は、Jリーグには無限のポテンシャルがあると信じています。で も、残された時間はあまりありません。待ったなしですよ。

(※注 競技そのものは盛んだが、地元の選手が活躍しない状態。テニスのウィンブルドン選手権が外国人選手の参加も認めた結果、世界最高峰の大会となったものの、地元イギリス人選手が優勝から遠ざかってしまったことに由来する)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150729-00010005-soccermzw-socc
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