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ビリャレアル・久保、首位浮上に導く芸術アシスト!地元紙満点評価、代表戦でも輝き放つか 

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冨安健洋を地元紙が特集「恐るべきほど熱心な22歳。コロナ収束なら移籍金37億円」 

1: 2020/11/06(金) 21:58:43.56 _USER9
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『レスト・デル・カルリーノ』が5日特に集を組んで今後の去就などについて持論を展開した。

昨シーズン、シント=トロイデンからボローニャに移籍すると、右サイドバックのポジションで不動の地位を築いた冨安。今夏からは、指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチの意向を受けてセンターバックの位置でセリエAに挑戦し、まずまずのパフォーマンスを見せてきた。

ボローニャの地元紙は冨安の22歳の誕生日である5日、特集を組んで日本代表DFに注目。「トミは22歳でありながらも30歳のような考え方の持ち主で、恐るべきほど熱心に努力する選手だ。それとも単純にあらゆることに対する日本人の姿勢なのかもしれない」とその精神性を称えた。

また、8月からCBのポジションに取り組んでいることにも言及。「セリエAのCBはやや独特なものがあり、より複雑であるが、トミヤスは恐るべきほど熱心にCBの動きを吸収しようとしている」と伝えた。

続けて「タケヒロは素早く学習できるタイプであり、ここまで好不調の波はあるが好調の方が多い」との見解を示しつつ、「セリエAにおいて、不注意は致命的となる上、1年以上にわたり失点が続くチームでCBを務めるのはエベレストを素手で登るよう」な至難の業であるが、「福岡出身の青年が怖気づくことはない」と期待を寄せた。

チームの財政事情で今季終了後に移籍?
続いて今夏の移籍市場を振り返り、ボローニャがミランから届いた総額2000万ユーロ(約24億円)近くのオファーを拒否したことに言及。リッカルド・ビゴンSD(スポーツディレクター)が「我々の評価額はもっと高い」と説明したことに触れ、ボローニャは「新型コロナウイルスのパンデミックが収まり、市場価値が以前のレベルに再上昇した場合、トミヤスの獲得には2500~3000万ユーロ(約30~37億円)の小切手を持参するべきだと考えているはずだ」と指摘した。

冬の移籍市場での移籍には懐疑的な姿勢を示し、「チームが順位表において荒波を行くような状態であればあり得ない」と主張。しかし「前年を3950万ユーロ(約48億円)の赤字で終えているため、ミハイロヴィッチの宝石を犠牲にする必要があることを予感させる」とし、シーズン終了後の放出の可能性を指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80fa381d5bdf7af7d94f42c6bb9d5deba1a462ec
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今季初G鎌田大地をフランクフルト地元紙が絶賛「素晴らしいソロ…クリエイティブな資質」 

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<堂安律>早くも不可欠な存在と独地元紙が称賛「一対一で仕掛ける勇気、クオリティを示した 

1: 2020/10/01(木) 00:03:12.63 _USER9
ドイツ、ビーレフェルトの地元紙『WESTFALEN-BLATT』が、新加入選手である日本代表MF堂安律、そしてオランダ人DFマイク・ファン・デル・ホーンについて「即戦力として説得力のあるプレーヤー」としてピックアップしている。

記事では「この2名はリーグ戦2試合を消化した時点で、早くもビーレフェルトにおいて不可欠な存在になった。彼らを欠いたチームは想像することも難しい」として、次のように伝えた。

「堂安律は攻撃と守備のリンクマンとして機能することを証明した。先日のケルン戦では、トップリーグのチームが相手でも一対一で仕掛ける勇気を示した。この小柄な日本人は勤勉でありながらピッチ上での遊び心もあり、いつでも優れたクオリティを見せることができる」

同じく新加入のファン・デル・ホーンについては「このオランダ人はビーレフェルトの守備を強化する存在。前節ケルン戦ではビルドアップに失敗した場面もあったが、それ以外は多くの場面で信頼に値するDFだと存在感を見せた」とスポットを当てた。

08-09シーズン以来、12季ぶりに1部リーグでの戦いに挑んでいるビーレフェルト。堂安とファン・デル・ホーンはビーレフェルト新加入選手ながら、そろって第1節、第2節と先発出場を果たしている。地元メディアは、この2名が今季の不沈を左右するキーマンだと見ている模様だ。

2020年9月30日 19時26分 Goal.com
https://news.livedoor.com/article/detail/18981640/

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<香川真司>地元紙が最高評価!「全てを試みていた」フル出場で勝利貢献 

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1: 2020/07/22(水) 07:02:27.76 _USER9
◇スペイン2部 サラゴサ2―1ポンフェラディナ(2020年7月20日)

 サラゴサMF香川は最終戦で6試合ぶりに先発し、フル出場した。

 勝利に貢献したアタッカーに地元紙アスは最高点の「3」をつけ、「ピッチのいたるところでプレーし、攻撃のリズムをつくり出し、チームのために全てを試みていた」と評価。前半19分のシュートは左に外れて悔しそうな表情を見せたが、守備も含めてハードワークを続けた。

 チームは7試合ぶりの白星で3位が確定。1部昇格をかけたプレーオフに臨む。

7/22(水) 5:30 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6deb040509129b6817d756b38c2ee285e2775fe

「クボをアトレティコに欲しい」久保建英を地元紙が大絶賛!比較されたポルトガルの超逸材は酷評… 

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1: 2020/07/04(土) 20:42:58.50
現地時間7月3日にラ・リーガ第34節が行なわれ、3位のアトレティコ・マドリーが18位のマジョルカに3-0の快勝を収めた。

 チームの結果とは裏腹に、両チームの新鋭は対照的な出来に終わった。久保建英とジョアン・フェリックスだ。

なかなか攻め手がないマジョルカの中で孤軍奮闘し、2人を抜き去るドリブルを披露するなど特大のインパクトを残した19歳の日本代表MFを、スペイン紙『MARCA』は、絶賛している。

「ワンダ・メトロポリターノでの久保の試合は、世界中のサッカースクールが手本にすべきだ。レアル・マドリーからレンタル中の日本人は、
圧倒的な存在感を示した。彼の足下を通過すれば、すべてが改善され、ピッチにいた選手の中で誰よりも最高だった」

さらに、「(移籍金)1億2700万ユーロ(約159億円)のジョアン・フェリックスもいたにもかかわらず、久保は目立っており、偉大なスターのようだった」とし、こう綴っている。

「なんて選手、なんてプレーなんだ。こんなプレービジョンを持つプレーヤーがアトレティコにいれば、攻撃で行き詰まるゲームでどんなにいいだろう」

そして、引き合いに出した20歳のポルトガル代表FWについては、こき下ろしている。

「うまくプレーできなかった。ポルトガル人は姿を消していた。重要なプレーヤーではなかった。驚くべき質の低さだった。
交代の際、ボールをスタンドに蹴り飛ばしたが、誰かに怒っているのなら、その原因は自分自身にある」

2019年の「ゴールデンボーイ賞」(欧州の若手最優秀選手)に輝いた超逸材との"対決"で圧勝した久保。そのパフォーマンスの話題で、現地スペインでも持ち切りといった様子だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=75782
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