Samurai Goal

地元紙


スポンサード リンク





<香川真司>地元紙が最高評価!「全てを試みていた」フル出場で勝利貢献 

20191214_kagawa_getty




1: 2020/07/22(水) 07:02:27.76 _USER9
◇スペイン2部 サラゴサ2―1ポンフェラディナ(2020年7月20日)

 サラゴサMF香川は最終戦で6試合ぶりに先発し、フル出場した。

 勝利に貢献したアタッカーに地元紙アスは最高点の「3」をつけ、「ピッチのいたるところでプレーし、攻撃のリズムをつくり出し、チームのために全てを試みていた」と評価。前半19分のシュートは左に外れて悔しそうな表情を見せたが、守備も含めてハードワークを続けた。

 チームは7試合ぶりの白星で3位が確定。1部昇格をかけたプレーオフに臨む。

7/22(水) 5:30 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6deb040509129b6817d756b38c2ee285e2775fe

「クボをアトレティコに欲しい」久保建英を地元紙が大絶賛!比較されたポルトガルの超逸材は酷評… 

75643_ext_04_0




1: 2020/07/04(土) 20:42:58.50
現地時間7月3日にラ・リーガ第34節が行なわれ、3位のアトレティコ・マドリーが18位のマジョルカに3-0の快勝を収めた。

 チームの結果とは裏腹に、両チームの新鋭は対照的な出来に終わった。久保建英とジョアン・フェリックスだ。

なかなか攻め手がないマジョルカの中で孤軍奮闘し、2人を抜き去るドリブルを披露するなど特大のインパクトを残した19歳の日本代表MFを、スペイン紙『MARCA』は、絶賛している。

「ワンダ・メトロポリターノでの久保の試合は、世界中のサッカースクールが手本にすべきだ。レアル・マドリーからレンタル中の日本人は、
圧倒的な存在感を示した。彼の足下を通過すれば、すべてが改善され、ピッチにいた選手の中で誰よりも最高だった」

さらに、「(移籍金)1億2700万ユーロ(約159億円)のジョアン・フェリックスもいたにもかかわらず、久保は目立っており、偉大なスターのようだった」とし、こう綴っている。

「なんて選手、なんてプレーなんだ。こんなプレービジョンを持つプレーヤーがアトレティコにいれば、攻撃で行き詰まるゲームでどんなにいいだろう」

そして、引き合いに出した20歳のポルトガル代表FWについては、こき下ろしている。

「うまくプレーできなかった。ポルトガル人は姿を消していた。重要なプレーヤーではなかった。驚くべき質の低さだった。
交代の際、ボールをスタンドに蹴り飛ばしたが、誰かに怒っているのなら、その原因は自分自身にある」

2019年の「ゴールデンボーイ賞」(欧州の若手最優秀選手)に輝いた超逸材との"対決"で圧勝した久保。そのパフォーマンスの話題で、現地スペインでも持ち切りといった様子だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=75782
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/75782_ext_04_0_1593858960.webp?v=1593860082



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索