Samurai Goal

国際大会


スポンサード リンク





岡崎慎司「FIFA 20」国際大会で劇的白星!ゲーム内の岡崎が2発「興奮しました」 

1: 2020/04/21(火) 23:04:00.31
サッカーゲーム「FIFA 20」を使用したeスポーツのチャリティー大会「StayAndPlay eFriendlies」が21日に開催された。日本はグループリーグ初戦でマレーシア代表と対戦し、第1戦はサッカーe日本代表のWeb Nasri(ウェブ・ナスリ/鹿島アントラーズ所属)が2-0で勝利。そして第2戦はウエスカFW岡崎慎司が挑み、4ー3で勝利した。チャイニーズ・タイペイ代表との2試合目は22日の午後8時(日本時間)から行われる。

 同大会は家の中でサッカーを楽しむという趣旨のもと、各国のサッカーe代表選手と現役のサッカー選手や著名人がタッグを組んで開催された。日本からは岡崎とサッカーe日本代表のナスリが参加。完全リモートの環境で大会に臨んだ。グループリーグ初戦はマレーシアと対戦。2戦合計で争われる中、第1戦はナスリが2-0で快勝した。

 第2戦では岡崎がウエスカを操る。対戦相手のサッカーマレーシア代表のサファウィ・ラシドは岡崎の古巣であるレスター・シティを選択した。慎重に試合を進める岡崎だが、前半32分に失点。さらに同38分には2点目を許した。

 しかし岡崎は真骨頂の泥臭さを見せる。前半44分、PA内での積極性から相手のファウルを誘発し、PKを獲得。ゲーム内の岡崎が冷静にゴール右隅に決め、1-2と点差を縮めた。

 前半を1-2で折り返した岡崎は後半5分に同点弾。PA外からのコントロールカーブシュートは相手GKの頭上を越え、そのままゴールネットを揺らした。しかし同12分には失点を食らい、再び2-3とリードされてしまう。

 だが、岡崎は冷静さを失わない。後半24分、左サイドの突破からマイナス方向へのクロスに合わせ、チーム3点目。再び3-3と試合を振り出しに戻した。同38分にはゲーム内の岡崎がダイビングヘッド。劇的な逆転ゴールを決めた。

 試合はそのまま終了し、岡崎が操るウエスカは4-3の勝利。ナスリが第1戦で2-0の勝利を収めているため、2戦合計6-3で初戦白星スタートを切った。

 岡崎は試合後、オンラインのインタビューに「初めての体験なんですけど、手が震えて思うようにいかなくてめちゃくちゃ焦りました」と回答。対戦相手がレスター・シティということには「レスター選んできた時点で知ってんのかなと。レスター相手に岡崎で2点取れたのは見返せるところがあったのかな」と笑みを浮かべた。

 さらに、ゲーム内での自身のダイビングヘッドには「画面には映っていないですけど、めちゃくちゃ興奮しました」と明かした。

4/21(火) 21:03配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-43479792-gekisaka-socc

写真
no title

北朝鮮がまた!韓国開催の国際大会を「突然キャンセル」、韓国ネット激怒 

20191029-035679059[1]




1: ガラケー記者 ★ 2019/10/30(水) 14:40:57.46 ID:CAP_USER
2019年10月29日、韓国・ニュース1は、12月に韓国・釜山で行われるEAFF(東アジアサッカー連盟)E-1サッカー選手権に参加を表明していた北朝鮮女子代表チームが突然キャンセルを決定したと報じた。

EAFF E-1サッカー選手権は2年に1度開催される東アジア最大の大会で、男子と女子の同時開催となる。今年は釜山で12月10日~18日に行われ、男子は韓国、日本、中国、香港、女子は韓国、北朝鮮、日本、中国の参加が決まっていた。しかし「北朝鮮が突然、参加を拒否した」と記事は伝えている。

記事によると「北朝鮮不参加」の可能性が聞こえてきたのは今月初めごろからで、EAFFと大韓サッカー協会が水面下で接触を試みていたという。しかし「最後まで北朝鮮は不参加の意向を曲げなかった」という。

男女韓国代表チーム監督も出席する記者会見が30日に開かれる予定で、北朝鮮の不参加についても発表されるとみられている。また女子北朝鮮代表に代わって、女子台湾代表の参加が有力視されているという。

記事は「北朝鮮は15日に平壌(ピョンヤン)で行った男子サッカー南北戦が無観客、生中継なしで物議を呼んだばかりだが、今回は韓国で開催される国際大会への参加を取りやめた」と批判している。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「開幕1カ月前になってキャンセルだなんて」「来るなと言えばいい。北朝鮮抜きでやるだけだ」「北朝鮮の全ての国際大会への出場資格を剥奪するべきだ」「今後、一切手を差し伸べたりしなくていい」「北朝鮮と仲が良い?一番の敵だよ」「ぼちぼち金正恩(キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長)が本性を現したようだな」「南北が分断して70年。事実上、別々の国家になっているのに、いつまで『一つの民族』だとか言いながら、政治的手段に利用し、北の顔色をうかがうのか」など、北朝鮮への批判のコメントが殺到している。
Record china
2019年10月30日(水) 13時50分
https://www.recordchina.co.jp/b755796-s0-c50-d0144.html



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索